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みどり 岡山県 カブトガニ博物館に行ったよ!
2026-05-04 23:11

みどり 岡山県 カブトガニ博物館に行ったよ!

カブトガニの動画はこちら💁‍♀️
https://vt.tiktok.com/ZS9CMrx9v/
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はい、みなさんこんにちは。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティーの西江みどりです。
私は、岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 お米はすべてJNに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
アッペン美さん、早速、こんばんは。ありがとう。
今日はですね、岡山県の笠岡市のですね、カブトガニ博物館というところに行ってきました。
先週か先々週ぐらいに、岡山県のね、県北の、あれなんだったかな、
オオサンショウウオっていう天然記念物を見に行きましたよって話したんですけど、今度はね、真逆のね、南の海側のですね、カブトガニというね、
恐竜より前の時代からいる生き物の博物館に行ってきました。
これね、これも前から行きたい行きたいって言ってたらですね、なんと夫がですね、計画してくれてね、行くという、行けましたね。
本当ありがたいなと思ってます。夫に感謝ですね。 アッペン美さん、今からお風呂です。あ、そうか、行ってらっしゃい。
お風呂ね、今日寒い。こちらは寒いです。風も強かったし、すごくね、気温が下がってます。
岡山県のね、南の方は夜はどんなでしょうか。あんまり寒くなければね、いいですけども。
ということでね、カブトガニってそもそも何なのかっていう話をね、最初にしたいと思うんですけど、私うまく説明できるかな。
最初にも言ったんですけど、カブトガニっていうのはですね、恐竜の時代がね、
ハクアキとかね、ジュラキとか、中世代と呼ばれる時代が、恐竜がいた時代なんですが、それよりね、さらに遡る古生代っていう時代があって、
その中にはね、カンブリア紀とかね、オルドビス紀とかシュルル紀とかデボン紀とか、まあそういうね、ちょっと聞いたことないような、カンブリアは聞いたことあるかもしれないんですけど、
そういう時代があったんですよね。恐竜よりまだ前ですね。 恐竜が、
恐竜のね、よく聞くこのジュラキとかハクアキっていうのが、 ジュラキが1億4千、
4百万年前。 で、その、
カブトガニがいた、 恐竜がいる前の時代っていうのは、
カブトガニがいたのはいつだろうな、これ。 まあカンブリア紀とかは4億9千万年前っていうことで、
カブトガニはカンブリア紀よりはまだもうちょっと後になるのかな。 ちょっと図書館でね、最近借りてきた本で、
昔の絶滅した不思議な巨大生物っていうのをね、 恐竜とか出てるのとか、すっごい昔の生き物の本借りてきたんですけど、
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それを見ながら今話してるんですけど、えっとね、 カブトガニはなんかウミサソリ類というものに入るんですかね。
大昔に生息していたウミサソリ類っていうのがいて、 後々に、
あれか、クモとかサソリになるような仲間の生き物たちの類の祖先と、 カブトガニの祖先が一緒っていうことで、
その同一の祖先がパレオメルスっていうね、 なんかカブトガニ、
何だろう、山羊虫系の生き物なのかな。 そういうのがいて、そっからね、カブトガニとウミサソリっていうものに分かれたらしいです。
パレオメルスっていうものからカブトガニとウミサソリに分かれたみたいなんですけど、
これが4億6千万年前とか、
っていうことは、恐竜が1億4千4百万年前ってことはだいぶね、 3億年ぐらい差があるわけですよね、恐竜と。
恐竜もね、すごい1億年前とかいったらすごい感じがするんですけど、
カブトガニの祖先とかはね、
まださらに昔にいて、カブトガニも恐竜より前にいて、 そこから全然姿形を変えずにですね、
今のカブトガニの姿のままだっていうことで、 すごい生き物なんですよ。
それがまだね、この岡山県にいるっていうことがすごいなっていう話なんですよね。
日本で見ると、きょうの博物館に展示されていたのを見るとね、
どこからなんだろうな、西日本に生息して、ざっとですよ。
西日本に生息域があるみたいで、
あと日本以外のどこだったかな、ベトナムとかね、
それからアメリカにもカブトガニがいるんですね。
他にもね、いる生息域があったんですけど、
アメリカカブトガニっていうのもきょうね、 水槽に展示されてたんですが、
ちょっと日本のカブトガニよりね、 ヴィンテージ感があるようなカブトガニの見た目でしたね。
今ね、このバッグにあるのが、
私ね、きょうカブトガニの写真を撮るの忘れてたんですよ、 動画ばっかり撮ってですね。
だからね、このカブトガニ博物館の外にあった、 アスレチックのカブトガニがちょっと絵が描いてあったんで、
これちょっとわかんないですね。
わかりにくいんだけど、甲羅があって、 その後ろにしっぽがついているような、そんな生き物なんですよね。
固い甲羅があって、これはね、
食べられるのをね、捕食者に食べられるのを防ぐために、 固い甲羅で身を守るために、
甲羅が固くなったっていうことらしいんですよね。
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はい、まあそんな感じで、カブトガニの、
カブトガニって何ぞやっていうことを、
まあちょっと話してみたんですけど、
まあね、私よりカブトガニとか生き物に詳しい方はね、 世の中にたくさんいるのでね、
私のこの雑な説明を聞いてどう思われるかわからないですけど、 まあそういった生き物になりますね。
あ、じゅうろくやさん、ありがとうございます。 野生のカブトガニはいるの?ってことでね、
これがね、野生のがいるかどうかっていうのは、 今日の感じでわからなくて、
ただね、そのカブトガニ博物館は、 カブトガニを保護していますっていうことで、
今日飼育をしてたんですよね。
だから赤ちゃんカブトガニを、そのカブトガニ博物館の奥のね、
本館の奥で赤ちゃんカブトガニをたくさん飼育している様子も、 今日見ることができたんですけど、
多分保護してね、そこからの放流してるんで、 野生って言っていいんでしょうかね。
野生じゃないような気がする。保護したものを、 まあ稚魚じゃないですけど、
それをね、小学校とかで放流する授業があって、 それで海に帰してるみたいな感じなんで、
野生とは言い切れないような感じしますね。
あ、ひとでやしのインディアさん、ありがとうございます。 本日もですね、毎度ということで、
今日はね、カブトガニのお話をしてるんですが、 皆さんカブトガニをまず、
ご存知でしょうか?っていうことなんですよね。
関東とかの方にはいないみたいなんで、 岡山県に住んでるとね、
すごいカブトガニってみんな知ってるけど、 もしかして他県の人はカブトガニって言っても、
全然わからないんじゃないかなと思ったりしましたね。
ひとでやしのインディアさん、田んぼにカブトエビはいてる?
あ、えーとね、私の家のところにはいないんですけど、 岡山県の南の方にはいましたね。
私は子供の時は田んぼにいましたよ、カブトエビはね。
タミネラさん、おはようということで。 おつかれさまです。
そうなんです、笠岡なんですよ。
今日は笠岡、岡山県の県北から茨を通って、 笠岡の方に行ってきました。
あ、ちょっとお茶を飲みましたよ。
インディアさん、奈良は海ないからわからんわ。 あ、そうでしたかね。
奈良って海無し県でしたかね。
海がね、岡山県は瀬戸内海があるので、
そうですね、瀬戸内海が岡山県の海なんで、
いろいろ瀬戸内海のサーチを食べれたり、海水浴とか、 瀬戸内海の島々をね、いろいろサイクリングしたりとかね、
いろんな海の楽しみ方があります。
じゅうろくやさん、あ、じゅうろくやさんじゃないですよね。
私、これなんか前、読み方間違えたなっていう記憶があって、
ほんと失礼なお名前の読み方でしたけど、
なんて読むんでしたっけね、すいません。
岡山にしかいなさそう。
一応ね、今日の博物館の分布図見ると、
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岡山県から、岡山県の南からね、どこだったかな。
どこだったかな、広島ぐらいまであったような気がします。
それから九州の方もね、ちょっとマークがついてたと思いますね。
旅の宿さん、名前は知ってますが、実物は見たことないです。
なんと、旅の宿さん、見たことないですか。
実物はね、私この概要欄にまたリンク貼ってきますけど、
TikTokに今日載せましたんで、
なんかね、カブトガニって言うんですけど、
カニってついてるんですけど、実はクモの仲間らしいんですよね。
私が聞かせていただいているホームビルさんっていうね、
スタンダードフィルムのパーソナリティの方が最初言われてて、
へーって思ったんですけど、カニの仲間じゃなくてクモの仲間なんですよ。
だから私のあげてる動画では、カブトガニの裏側を映してるんですけど、
クモっぽいし、カニっぽいっていうか、
確かにクモといえばクモかなっていうような足をしてました。
あ、イザヨイさんね、ペミさんありがとう。
イザヨイさん、よく覚えてたね。
イザヨイさんか、いやでもこれなんか読み方すぐ忘れちゃいそうすいません。
イザヨイさん、はい。
インディアさん、笠岡なんや。
JFE、瀬戸内海ゴルフクラブには行ったことある。
あ、そうですね、笠岡に寒卓地があるんですけど、
すごいね、JFEがいっぱい、JFEの会社が今日も横通りました。
ペミさん、笠岡市の一部、町の名前が兜町になってる。
そうなんよ。兜町に笠岡ベイファームっていうのがあって、
今日もそこに行ったんだけど、人がもうわんさかいて、
今、寒卓地にポピーの花を一面に植えていて、
それを見に来ていたお客さんとかね、
道の駅の特産物を買いに来たお客さんでも、
もう、きしめいてましたね。
もう、入るのが嫌になるぐらい。
いつもそんなにいないのにね。
道の駅ベイファーム、兜町っていうところにありますが、
兜谷博物からすぐそばにあるのでね、
なかなかいい場所だなと思ってます。
タビネードさん、高速バスで兜谷号って、
名前のバスが笠岡から出てた。
イカサバスだったかしら。
あ、いいですね。
ご当地感あっていいですね、名前にね。
四国とか行ったら、バスじゃないんですけど、
電車とかでも渦潮南号とかね、
そういうのあるじゃないですか。
ご当地感があって、めちゃくちゃいいネーミングセンスだなと思うんですけど。
いざゆうさん、こっそりけしの花混じってなかった。
あー、あれね、ポピーの花って、
ポピーっていうのは結局、けしに似てる花だなとは思ってるんですけど、
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わかんないです。けしの花入っているかな。
ポピーって日本語で言ったらけし?
ちょっとわかんないんですけどね。
ひなげしっていう、あー、なるほど。
ひなげしがポピーなんですかね。
まあ、それは似てるはずですよね。
ポピーはひなげしなんですね、日本語で。
その笠岡の観察地はですね、
ちなみにその、あれですね、
夏はひまわりじゃなかったかな。
で、秋はコスモスみたいな感じで、
順番にね、結構いろいろ楽しめる場所になっているんですよね。
そこで写真撮ったりね、できるようなスポットになってますね。
ライダーも結構来てますね。
はい、ということで、余談でしたが、
カブトガニね、
私は恐竜とか、
そういう古代生物とかね、そういうのが好きなんで、
前から行きたいなと思ってたんですよ。
小学生の時に一回行ったぎりでね、
なかなか行ってなかったんですけど、
すごい今日楽しかったんです。
ただちょっとね、一つ残念だった点がですね、
展示していた文字をね、いっぱい説明文書いてあるんですけど、
読もうと思ってね、ゆっくり行ってたらね、
夫が先に先にね、どんどん先の方に行っちゃっててね、
なんか落ち着かなくて、私も説明文をしっかり読めなかったっていうね、
人のせいにしちゃいけないんですけど、
説明文をもっとしっかりゆっくり読みたかったなっていう感じはしましたね。
はい、でね、
カブトガニの、
なんかね、カブトガニも今のカブトガニの形になる前で、
いろいろね、なんかちょっと変化があったみたいで、
その絵みたいなのも書いてあったんですけどね、
今の形になるまでに、
なんなんだろう、
あれなのかな、三葉虫みたいなものから、
徐々に徐々にね、形を変化させていって、
たぶんカブトガニになった。違ってたらすみません。
ってことなんで、
三葉虫を皆さんご存知か分からないですけど、
そういうものがいろんな形を経て、進化を経て、今のカブトガニに進化したってことで、
本当にすごいですよね。長い年月をかけてね、生き物っていうのは、
いろんな進化を遂げているわけですよね。生きていくために必要な、
なんか機能を身につけたりね、進化したり退化する部分があったりしてね。
イザユさん、そんな状況でも何か面白い話ありました?
面白い話ね、今話してるのが私的には面白かったなって思ったんですけど、
その形をね、いろいろ変化させてきたっていうこととですね、
カブトガニの血液って緑色だったかな、青っぽい色らしいんですけど、
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そのカブトガニの血液を献血させてもらって、
それで人間の生活にもすごく役立っているよっていう話がすごいなと思いました。
これはね、ホームビルさんの放送の中でも言われたんですけど、
私も詳しくは説明できないけどね、
なんかね、そのカブトガニの血液の色の変化、色が変化するらしいんですよ。
そこに毒素があったら変化する血液ってことで、
そこに毒素があるかどうかのチェックをすることができるっていう用途で、
カブトガニの血液が非常に人間の生活にとって有効だってことで、
カブトガニの血液を全て取ってしまったらカブトガニが死んでしまうので、
3分の1ほど献血させてもらって、
カブトガニはその後生き続けられる血液の量だけ取って、
また買うっていうような、そんな感じしてるらしいんですよね。
これはすごい技術らしいです。
タビネーノさん、丘の上雛岸の花がって歌あったよね。
っていうことで、これはアグネスちゃんさんじゃないですか。
どんなのだっけ。丘の上雛岸の花ってやつじゃないですか。
違うかもしれない。
イザユさん、化石の様子からそんなことがわかってるのでしょうね。
そうなんですよね。今日化石もあってね。
恐竜の化石の展示とか、骨の展示とかもあったんですけど、
もうね、めっちゃそういうの好きな人ワクワクしますね。
私も好きなんで、うわ、化石だと思って。
久しぶりに見たんでテンション上がりましたね。
ぺんみさん、青い血だったっけ。
青い血だったと思う。
確かその説明文ちゃんと読めなかったな。
イザユさん、3分の1も。確か3分の1って書いてあったと思いますね。
それでも生きていけるから、とりあえず3分の1だけ取らせてねっていう感じで
献血させてもらってるっていうふうな説明文で書かれてましたね。
だからカブトマニーは余計に保護されるのかなとか思ったりもしたんですけど、
そういうことでね。
イザユさん、人だったら1.5リットルぐらいむっちゃ取られてますね。
結構かわいそうなくらい取っちゃってるのかもしれないけど、
研究者の人が大丈夫って言ってるから大丈夫なんでしょう。
かわいそうですよね。人間だったら献血した後階段登れないもんな。
ヒイヒイ言いますよね。しんどくなるから多分カブトガニもそういう目にあってるんでしょうね。
申し訳ないけどね。
そういうことでね、今日化石もいっぱい展示されてたし、
外がねジュラシックパークみたいになってるんですよね。カブトガニ博物館の外がね。
これも私のTikTok見てもらったらわかると思うんですけど、
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岩があって大きい恐竜のテラノサウルスの像とか、
他のね空飛ぶ恐竜、恐竜っていうのかな、羽のついた恐竜がね岩の上にいたりとかね、
そこで写真撮れるようになってるんですよ。
であとあの、博物館の前にある池の中に首が長いね、海に住んでるようなネッシーみたいなやつがね、
なんていう名前の恐竜だったか忘れたけど、
まあそういうのがいるオブジェみたいなのがいっぱいあるんで、
そこで写真撮ったりして遊んでましたけど、
まあテンション上がりますね。最高でした。
もう化石が本当あの見れたの久しぶりすぎて、マジで嬉しかったです。
で意外とね、まあ意外とというかゴールデンウィークだから、
あのそのカブトガニ博物館って結構古いんですよ。
私が小学生ぐらいの時からあるんですけど、
今日も駐車場満杯でしたね。
まあやっぱ男の子たちが多かったかなっていう感じで、
人気ですね。やっぱりこういう長期休暇ね。
家族連れてくるのは古いところなんだけど、
まあ入管料500円とかなんですよ。
だから行きやすいっていうのもあるかもしれないですし、
公園だけに遊びに来てる可能性もありますけど、
非常にね、こんな古い博物館なのに、
あの未だに駐車場がいっぱいになるのかと思って感動しましたね。
えーいざゆうさん、浴竜。
あーそう浴竜ですね。浴竜です浴竜です。
空飛ぶやつね、確か。
えーいざゆうさん、カブトガニご先祖も古いんでしょう。
そうカブトガニのご先祖はね、
あの恐竜より前の時代のですね、
なんたらきですね。
えーと恐竜はハクアキとかジュラキとか言うんですけど、
それより前のね、何期?
えー、古生代と呼ばれる時代ですね。
恐竜が中生代の時代で、それより前の古生代という時代にいた生き物。
そこからずっといた生き物ということで、すごいんですね。
えー、えーと思春期ということで、
そうですね、思春期、思春期っていうのもあるかもしれません。
ちょっとあのうまいこと、ボケを突っ込むことができなくて申し訳ないんですけど。
そう、古生代があって、えー、ジュラキがあって思春期があるっていう感じでしょうか。
はい、えー古生代ですね。
えー昔は、ひとりなしのインディアンさん、昔は食べてたんやろうか。
蟹味噌あるんかな。
なんかね、食べてたっていうの、ほんびりさんの放送の中で言われてたような気がするな。
21:00
食べてた、うん、食べてました。
あの食べてましたって私食べてたわけじゃないですけど。
今日あった、展示されてて、食用で、あれはね外国の写真だったんですけど、
市場でカブトガニ売られてましたね。
あのそういう写真ありましたありました。
だからまあ、蟹味噌的なもんが、なんかね、蟹味噌わかんないけど、切ったやつはなかったけど、
中のこんな感じですよっていう、何、イラストみたいなのがあったけど、なんか脳みそみたいなのがついてたんで、
内臓があるんですよね。だからあの、そういう中も食べれる系だったんじゃないかなって思うんですけど。
あっ、夫がね、また部屋に入ろうとしてきてるのでね、急なんですけど、そろそろね、
あのライブ、非常に急なんですけど、ライブ終わろうと思います。
これいつものね、タイムリミットがやってきてしまいました。
ということでね、今日はとにかくね、カブトガニ博物館めちゃめちゃ楽しかったですっていうね、
岡山県内とかね、近隣の県の方ね、興味ある方ね、
あの恐竜とか、ぜひね、見に行ってみてください。
タミノヤザさんAということでありがとうございます。嬉しいです。
ということでですね、こういうね、図書館で最近ね、こういう昔のね、
大昔のこう生き物の図鑑とかね、また借りたいと思います。
今日、こないだは、絶滅した不思議な巨大生物っていうもの借りたんですけど、
もっとカラーのね、深海生物とか恐竜のやつ借りたいなって思ってますね。
はい、ということで、今日もここまで放送を聞いてくださり、本当にありがとうございました。
今日はですね、岡山県のカブトガニ博物館の紹介をさせていただきました。
またね、こういう話してたまにはしたいと思います。
それではまた、皆さん、今日も放送を聞いてくださりありがとうございました。
それではおやすみなさい。じゃーねー。ありがとうございます。
ありがとうございました。
23:11

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