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はい、みなさんこんにちは。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
ということでですね、今日もちょっとライブ配信していきたいと思いますけれども、
今日のタイトルはですね、
晴耕雨読というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
これなんですけどね、本当は雨の日に配信しようと思ってたんですけど、
ちょっと雨の日が終わってしまってね、晴天の日に今日配信しておりますが、
私ね、最近図書館で本を借りるということにはまってまして、
っていうのが、我が町の図書館めちゃくちゃいいんですよ。
多分、かなりの税金をかけて作ったであろう図書館が、私の暮らす町にはありまして、
そこでね、いろんな本が置いてあったり、漫画が置いてあるので、
ちょこちょこ借りてるんですけど、今回はですね、本を3冊借りました。
で、何の本を借りたかっていうとですね、
まず一つ目が、絶滅した不思議な巨大生物ということで、
私はね、恐竜が好きとか古代生物が好きってことで借りたね、
オールカラー完全復元版ということで、そういうものを一冊まず借りました。
これで、かぶとがにの、先日配信したかぶとがにのお話とかも勉強しました。
で、もう一つがですね、宮部美行さんの本ですね。
この方ね、小説家の方ですけど、ブレイブストーリーっていう映画の原作を書かれている方なんですけど、
そこで私はね、大学生の時に、二十歳の時にね、初めて宮部美行さんという人の存在を知ったんですが、
その後ね、どんな小説家さんかっていうことを知らずに過ごしていたらですね、
うちのね、実家の父がですね、宮部美行の百物語っていうのが面白いよっていうのを言っていて、
最近ね、なんかね、鬼っていうものについてね、すごくね、私が興味を示していてですね、
それで宮部美行さんの三期という小説を借りましたね。
三島屋編長百物語三期という小説を借りました。
で、三冊目がですね、性科学講義ということで、私もこれがまた私が好きなね、
性科学ですね、生物と化学、化学の本を借りましたね。
小説みたいに楽しく読める性科学講義っていうことでね、借りました。
これは私たちの生活に生物化学がね、どのように密接に関わっているかっていうことを、
わかりやすく大学の先生がまとめた本になるんですけど、
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これね、なるべく化学反応式とか化学式を使わずにこの本書きましたってね、
最初のところに書いてあるんですよ。書いてあるんですけど、中開いたらね、
これ絶対あのもう読むのやめるだろっていうぐらい化学反応式みたいなのいっぱい書いてて、
これでも多分わかりやすくしたんだろうなっていうようなね、
私は化学が好きなんで、この本読んでも意味わかるんですけど、
小説みたいに楽しく読めないんじゃないかっていうちょっと素朴な疑問が沸きましたね。
ということでね、この3冊についてちょっと紹介していきたいなと思うんですけど、
まず最初ですね、絶滅した巨大生物っていう本のお話したいんですが、
これね、昨日ちょっとカブトガニの話したときに触れたんですけどね、
これはね、巨大生物だけなんで、小っちゃいものに関してはあんまり載ってないんでしょうね。
これが一番最初のところが一番私は面白かったんですけど、
大昔は恐竜より前の時代があったっていうことで、
それがどんな時代があったかっていうのがね、この本で知れたんで、
面白かったかなって思うし、
だから恐竜がね、中世代っていう時代に生きてるんですけど、それより前に古世代っていう時代があって、
その一番古いね、この本に載っているのはカンブリヤキっていうのがあってですね、
マニアックな足になりますが、アノマロカリスっていうね、
目を持った動物が初めて生まれた、生き物が初めて生まれたっていうのが書かれてあるところが、
結構恐竜が登場する前の生き物がね、
すごいエリアみたいな形のがいっぱいあって、それがすごい面白いです。
タビネードさんおはようございます。楽園読んだことありますよっていうことで、
ミヤビミヤキさんのですね、さすがですね。
タビネードさんはね、図書館司書の資格をお持ちでしたかね。
楽園も面白いんですかね、ちょっとチェックしておきますね。
私はね、最近鬼にハマっておりまして、鬼滅の刃からですね、鬼という存在にハマっていて、
今回借りたのはね、ミヤビミヤキさんの三記、三島屋編長百物語の三記っていうものを借りました。
楽園ね、要チェックですね。
今、絶滅した巨大生物の本のお話から言ってるんですけど、
ミヤビミヤキさんのお話もまた後したいと思います。
ホンビルさん、こんばんはです。ありがとうございます。
タビネードさん、読み上げるの時間かかりましたよ。
結構長いやつですね。
なるほど、ホンビルさん絶滅ということで。
そうなんですよ、これはホンビルさん好き系のお話だと思うんですけど、
私はね、このアノマロカリスっていうね、
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すっごいね、大昔は小さな生き物ばかりだったのに、
抜群の巨体を誇っていって、食物連鎖の頂点に君臨していたカンブリヤキの王者、アノマロカリスっていう生き物にすごく興味を持ったんですよ。
生物で初めて目を持った生き物が誕生したってことで、
すごい見た目がね、キセイジュウっていう映画わかりますかね。
キセイジュウのミギーみたいなね、
そんな生き物がね、この古生代にはいっぱいね、いろんなのが出てきてるんですよね。
これは実際に出会ったら怖いよなっていう、
これが大きい。
これでも60センチって書いてますね、アノマロカリスっていうのはね。
60センチでもこの感じだと海で出会いたくないですね、怖いですね。
今は小川伊藤さんの本を読んでいます。
小川伊藤さん、初めて聞きました。
コンビルさん、絶滅動物だとメガテリウムが好きです。
多分載ってると思います。
わかんないな、メガテリウムちょっと読み込んでないんで、まだそこまでたどり着いてないかもしれないです。
なるほど。
ミチコさん、こんばんはです。
小川伊藤さん、私も好きです。
そうなんですね、結構有名な小説家さんですかね。
食堂片つむりとか。
さすがですね、ミチコさん、やっぱり本いろいろ読まれてますね。
私ね、小説をね、今までの人生でほとんど読んできてないんですよ。
なんですけど、うちの母はね、すごく小説が好きで、子供の頃体が弱かったからね、ひたすら本ばっかり読んでたっていうことで、
小説の面白さを私にすごい説いていましたけど、私は一つも興味がなくて、今までの人生で小説読んでこなかったんですが、
最近ね、人間のその心、心理とかそういうものって、結構小説に現れてるところがあるんじゃないかなと思って興味を示してまして、
特に鬼ですね、鬼が出てる小説が気になって、
宮部美幸さんの三島屋編長、役物語3期っていうのを借りましたが、面白かったです、めちゃくちゃ。
タビナドさん、椿文具展、椿文具展で合ってます?漢字、読み方合ってますかね。
椿文具展シリーズもいいですね、みちこさんが言われてます。
かわいとさん、これあれですね、この放送また聞き直さないと多分忘れちゃいますね、名前。
本ビルさん、食堂片つむりはみどりさん好きだと思います。
どういう物語なんですか、食堂片つむりみどりさん好きって言うと、どこら辺が好きだと思います。
みちこさんが私のライブに来てくださるなんて、これはもう私の運気がめっちゃ上がった気がしますね。
すっごい嬉しいけど、めっちゃ緊張してますよ。
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タビナドさん、ネタバレしますね。
そうか、だから読むまであれですか、中身は教えてもらわない方がいいですかね。
みちこさん、小川いとさんおすすめです。
そうなんですね、人間の心理とかそっち系ではない感じですか、なんかノンホンとした田舎っぽい感じとか。
本ビルさん、声が出なくなった女性が田舎に帰って食事やる話。
やっぱりそっち系です。
るりゆうるさん、初めましてありがとうございます。
鎌倉の散歩したくなる本じゃなかったですか、椿文具店。
すごいですね、皆さん。
りゆうるさん、お邪魔します。小川いとさん好きなので、ついコメントしちゃいました。
そうなんですね、すいません、私全然小川いとさんわかんないんですけど。
この語り手は全然わかってないんですけど、今来てくださっている方々がすごい推してくださってますね。
みちこさん、いや人間の心理もかなり面白いです。
そうなんですか、じゃあそれはかなり私に向いている本かもしれないですね。
みちこさん、そうそう鎌倉のお話ですよね。
いいですね、鎌倉、舞台が鎌倉っていうのもなんか風情があっていいですね。
りゆうるさん、小川いとさんは命と職が題材になりがちですね。
なるほど、確かにね私の生活そのものですね、それは。
要チェックや、ということでまたそれ図書館でチェックして借りてみたいと思います。
また読んだら感想とか話してみたいと思いますね。
はい、今ね小説の方じゃなくて最初ね、絶滅した不思議な巨大生物の話を最初してたんですよね。
後で小説の話しようかなって。
みちこさん、私は結構泣いてしまいます。
あ、そうなんですか。
泣ける感じのやつなんですね。
なるほど。
なんか皆さんがねすごい小説の話に食いつかれているので、先に小説の話にしようかな。
巨大生物の話はね、昨日まぁちょっと触れたんで、ちょっと後にしようか。
ルリーユールさん、巨大生物だったんですね。
3冊借りたんですよ。
生化学の本と小説、宮部美幸さんの本と、あと巨大生物の本っていうね、全然ジャンルの違いも借りたんですけど。
ホンビルさん、宮部美幸さんと大沢…読めない。
何々さんとグループを組んでいる京極夏彦さんの小説もおすすめです。
読めなかったら漬物石代わりになります。
むっちゃ太いってことですか。それむずかしい。
つばき文具店は国営放送でもドラマ化されましたよ。
あ、そうなんですね。たべのやずさん。
じゃあ結構有名どころだから絶対図書館にある感じですね。
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みちこさん、京極夏彦、懐かしい。
分厚いですよね。やっぱみんなめっちゃ読んでますね。
私だけじゃないですか、小説全然読んできてないの。
ホンビルさん、巨大生物の本を読んだら対談してください。
気が向いたら。あ、いいですよ。対談しましょう。
でも私あんまり語れないんで、ホンビルさんの話をひたすら聞くライブになりそうですけど。
ということで、宮部美幸さんの三期っていう本が面白かったよっていう話したいかなと思いますね。
りゆるさん、小説を続けて読んでいるとお腹いっぱいになるので科学の本もいいですね。
なるほど、そういう読み方の、ご飯ばっかりじゃ飽きるからおかずちょっと食べようみたいな感じで本を読んだらいいですかね。
マックさん、ありがとうございます。
今日は本の話でね、今宮部美幸さんの三期という小説を借りましたよっていう話なんですけど、
この三期っていう本もそこそこ分厚いですね。5センチぐらいあるかな。
これはね、中に100物語なんでちょっとミステリアスな感じの物語が4つあってね。
1つ目が迷いの旅籠。2つ目が食客ひだるがみって読むかな。3つ目が三期。4つ目がお蔵様っていう物語なんですよね。
ホンビルさん、その本は読んでないですね。宮部美幸さんだと理由とか、あ、理由っていうのがあるんですね。
ホンビルさん、名もなき毒とか好きです。日車とか。
えー、なんかこれ100物語なんですけど、ホンビルさんが読まれたのもあれですか、100物語ですか。
100物語多分いろいろあるんですよね。
りゅうりゅさん、怖い系が苦手なのでおついちとかほんと無理。おついちってあってますか?私の読み方が全然わからないんで。
私もね、怖い系無理なんですよ。無理なんですけど、人間の真理を描いたような、なんだろう、怖い系とかホラー系とかミステリー系っていうのは結構最近興味が出てきて。
まあそれもね、岩梨美知子さんという方の講座を受けてね、人間の真理に興味を持って。
あと自分の生活とかでも日々、人間の真理最近興味がありまして。
それでね、この三鬼っていう鬼が出てくる物語に特に興味を持って読んだんですけど。
これのね、まだ一つしか読んでないんですね。
4つ物語が入っているうちの三鬼っていうのを読んだんですけど。
鬼と人間はね、やっぱり人間の中に鬼がいるっていうお話がめっちゃ面白いんですよ。
そういう系のね、お話だったんですよね。
ほんとざっくり、めっちゃ雑な説明しましたね今。
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人間の心の中に鬼はいたっていうようなお話がこの三鬼っていう話でしたね。
いや面白かった。私の期待通りの話でしたね。
りゆるさん、内蔵ビデブ系も無理。
私も無理ですね。私も無理ですけど、
本ビルさんは多分もう血が飛び散る系大丈夫ですよね。
私あんまりそれも苦手で、バイオハザードは大丈夫なんですけど、
それ以外のね、ホラー系あんまり得意じゃないです。
本ビルさん、じゃあ、なるほど。
じゃあ、うぶめの夏、おすすめ。
ちゃんとふりがな振ってくれてますね。ありがとうございます。
へー、ちょっと今日このコメントをね、いちいちこういちいちって言っておられるんですけど、
読み上げているので、これをメモ代わりにちょっと今度図書館で本を選びたいと思います。
たびなどさん、ファンタジーで行くと森見とみひこ。
読み方あってるかな。へー。
みちこさん、自分を知っていくと他人の心理もわかってきますよね。
いや、そうなんですよね。なんか小説読みながら、先が予測できちゃうようになっちゃいましたね。
これって多分、この、これ、人間のここだよなっていうね、ところが読み解けるようになってきましたね。
全部読む前にね、半分ぐらい行った時にもしかしたらこうなるんかなっていうのが。
ほんびるさん、森見とみひこさん。
初心者向けは、夜は短し歩けよ乙女ですね。
すごいな、みなさん。
るりゆうるさん、山本修吾朗が好きなので、山本修吾朗賞のテスカトリポカを読んだら吐くかと思いました。
もうちょっとわからない次元に入ってきましたね。
山本修吾朗さん。
えー、好きな作家さんが山本修吾朗さんなんだけど、その中のエグいのがあるってことですかね。
田見直さん、腐れ大学生の生態。
これも題名ですか。
すごいっすね、なんか深そう。
でもこれ、腐れ大学生の生態ってなんか、なんか予想ができちゃうな。
えー、るりゆうるさん、夜は短し歩けよ乙女読みました。
だるま出てきますよね。
これ怖いやつですか、だるまっていうのが。
えー、田見直さん、中身です。
あー、山本修吾朗さんが。
ちょっとわかんなくなってきたな。
ほんびるさん、森見敏、富彦さんを読むと京都に行きたくなる問題。
えー、田見直さん、四畳半、神話体系。
るりゆうるさん、怖くないです。
ちょっと待って、コメントがね、もう読みきれなくなってきましたね。
えー、私の雑な小説の説明、今終わったことにしましょうか。
宮部美恵さん、すいません、めっちゃ雑な説明しました。
あんまり中身でも言えないからね、ネタバレしちゃうってね。
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えー、ほんびるさん、走れメロス、新駅。
えー、るりゆうるさん、山本修吾朗は情愛がテーマです。
へー、なるほど。
ちょっと一気にはね、全部借りて読むことできないと思うんですけど、
気になる本は今後借りてみたいと思います。
田見直さん、四条カラス丸の交差点にホームコタツを。
ちょっと田見直さんあれですよね、引き出しが多すぎるから、
図書館支所の資格持ってるから、どんな本も行けちゃいますよね。
もうなんか、全部聞いてたらちょっとあの、話が全然できなくなっちゃうので、
適当にコメント読み上げることにします。
えー、あとね、3冊目がね、生化学講義ってことで、
あのー、私大学の時に生化学を、
えー、生化学の勉強していたので、
まあ興味があってこの本を借りたんですけどね、
あの、アミノ酸とタンパク質とか、
えーと、DNAと遺伝子の染色体とかね、ちょっと難しめの本のように思えるんですけど、
結構私たちの身近に生化学ってたくさんあって、
これ私がやってる農業にも非常に関わりがあったりね、
えー、なんでさつまいも甘いのかとかね、
まあそういうこともいろいろ書いてある本なんですよね。
えー、あ、ひと手なしのインディさんありがとうございます。
毎度ルローニケンシンとイニシャルDしか読まないや。
あー、その気持ちもめっちゃわかりますね。
私もその2冊の本めっちゃ好きです。
本というか漫画ですけど。
えー、田見直さん理科苦手。
あ、そうですか。私ね、科学めっちゃ好きなんですよ。
あのー、なんだろう、過去のトラウマから科学以外信じないみたいになっちゃった系ですね。
なんですけど、最近それちょっとずつ、あのそのトラウマが解消されてきたので、
なんだろう、科学的に証明されてないものでもね、
あのー、信じれるように少しずつなってきましたね。
えー、りゆうさん、生化学面白そう。
多分全くわからないけれども。
そうですね、まあ意外とね、本当に生化学はもう本当に薬とかね、
まあ食べ物とか、本当植物とか身近なこといっぱいあるんですけど、
まあ科学式で書かれるとわかりませんよねっていう話ですね。
あーはっちさん、こんばんは。ありがとうございます。
ほんびるさん、秘典三菱流王儀。
天章、何でしたっけね、これ読み方わかんない。
天章流門。
ひとつなしのインディアさん、日本農業新聞と現代農業は読んでます。
その気持ちもめっちゃわかります。
いやー、めっちゃわかります。
私も本読むよりそっち系だったんですけど、
最近あの、いい図書館がね、
まあ岡山県ってのはなぜか、
あの、すごく図書館、むっちゃお金かけてるんですよね。
で、うちの町も図書館がいいので、
えー、まあ税金ね、払ってるし、借りようと思って、
最近目覚めたんです。
こんびるさん、天かけるの龍のひらめき。
あ、そうか、秘典三菱流、天かける龍のひらめきだ。
もう忘れてたわー。
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懐かしすぎる。私ね、ルロンリケージめちゃめちゃ好きだったんですよ。
そう、読んだ読んだ。
えー、リエルさん、いいなーってことで。
あ、そうなんですよね。岡山県図書館マジいいんですよ。
えー、タピノヤさん、図書館師匠も多い。
あ、そうなんですね。
図書館師匠に憧れてる友達とかもいましたよ、同級生でね。
なんかだから、なんなんでしょうね、岡山県の環境でそうなるんだろうか。
図書館師匠に憧れる人が増える。
でもめっちゃいいことですよね。
本を読んでやっぱり、そういう文学に触れるっていうね。
人間はやっぱり、お金があってもなくても最低限のね、
その文化的な生活を送る権利が保障されてますからね、日本だったら。
だからみんなね、図書館でお金があってもない人も、どんな本でも読めますよっていうね、
素晴らしい文化というか、そういう法律がありますよね。
えー、タピノヤさん、正職員は少ない。
あー、それはちょっと辛い問題ですね。
それはちょっといい話ではないですね。
りゆるさん、師匠は幻の職業ですからね。
どういうことですか。幻の職業、どういうことでしょう。
ひとねのしのインディアさん、岡山大学行ってた先輩が言ってたよ。
岡山教育、教育圏で夜遊びするのに香川に渡ってたって。
あ、いやでも夜遊びするとこまあまあありますよ。
ありますあります。
なんか外で家族が騒いでますけど。
ハラペコハッチさん、本読みたいなーと、今日久しぶりに強く思いました。
あ、いいですよ。たまにはね、なんか本とか漫画とか急に読みたくなったんですよ、私ね、最近。
あのー、ちょっと読みたい欲みたいなのが出てきてね、今までなかったんですけど、
すごく最近本にハマってます。
携帯ばっかり見てたら頭痛くなったり、自律神経がね、おかしくなるんで、やっぱ紙媒体の本がいいなと思って読んでます。
タビネードさん、契約でしか求人なかった。
あー、そうなんですね。結構切実ですね、師匠さんもね。
リウルさん、資格を取る人は多くても職業として慣れる人が少ないのです。
だから幻の職業。
あ、そうなんですね。だから倍率高いってことなのかな。
ほんびりさん、漫画だったら血がおすすめ。アニメで見てもいいけど。
あれね、都市街にありました、血が。あったんで、噂のこれ血だなと思ってちょっと覗いたら結構エグかったんで、もうすぐ閉じました。
見るのやめました。
あの、あんまり血がドバドバ出るのはちょっと苦手なのでね。
はちさん、そうなんですよね、血。でしょ?
なんかちょっと思ってたのと違うと思って。
ほんびりさん、じゃあ同じ作者で100M。
それはエグくないやつでしょうかね。
24:00
図書館にもしあったらちょっと開いて、エグかったら閉じます。
はちさん、内容自体は面白いと思うのですか?
あー、タビネ、私もそう思ったんですよ。
なんかすごい、勉強になりそうな、考えさせられそうなやつかなって思ったんですけど、ちょっと絵がエグかったな。
ほんびりさん、誰も死なない。
死ぬか死なないかの基準っていう。
りゅるさん、最近。
ほんびりさん、100M層の話。
エグい漫画多い。
あー、絵のタッチね、私もそう思いましたね、はちさん。
私もね、血の絵のタッチが苦手かもしれないです。
ちょっと怖かったな、あれ、なんとなく。
ということでね、すいません、オットがね、もうすぐ部屋に入ってくるんで、またここで今日のタイムリミットが来てしまいましたので、ライブを終わりたいと思います。
なんか、皆さんからね、いろんな面白い小説を紹介していただいたので、この放送を聞き直してまた、
またね、図書館で本を借りたいと思います。
ありがとうございました、皆さん。
はちさん、血の絵のタッチ。
あー、さっきの話ですね。
タミネードさん、絵ってことで、今日もありがとうございます、押しんでいただいて。
すいませんね、いつもいいところで時間オーバーになっちゃうんですけど。
本に関してはね、また今後もやりますので、あの小説紹介してくださったの面白かったですとかいう放送もできたらいいかなと思いますので。
皆さん、おすすめの本がまたあったら教えていただきたいんですけど、いっぺんにいろいろ読めないんで、ぼちぼちになるかとは思います。
はい、それではね、今日もここまで放送を聞きくださりありがとうございました。
ステラカイギュウ、ホンビルさん言ってますね。
ありがとうございます、今日もね。
じゃあ皆さん、おやすみなさい。またね。