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2026-02-17 09:30

田んぼの生き物″カブトエビ″を観察するのが好きでした🦐


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🌱 岡山県の山の上で兼業農家
🌱 農業大学校卒 → 畜産 → オーガニック野菜会社 → 農家の嫁
🌱 夢は「小さな旬の野菜セット」を全国に届けること!

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00:05
みなさん、こんにちは。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、米と野菜を作る農家をしております。 米はすべてJAで出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
昨日か一昨日ぐらいに、夜にフクロウが寝てるときに鳴いてたんですよね。
最初、フクロウだっていうのがわからなくて、夫が隣にいたので、
これ、何が鳴いとるって聞いたら、あれフクロウよっていう風に言ってて、えっ、フクロウってこんな身近におるんだと思って、すごい感動しました。
私はもともと町の出身なので、農家のお嫁に来て、この山の中で暮らして、初めてフクロウの声っていうのは生で聞いたんですよね。
寝がわくばですね、生のフクロウをこの目で見てみたいというふうに思ったんですけど、 すごい可愛いだろうなぁとかね。
毛巾類っていうんですかね、大きい犬の鳥が可愛いなぁって思ってるんで、ぜひその姿を見てみたいなぁとかも思いました。
はい、ということでね、今日のテーマに入りたいと思います。
今日のテーマはですね、私は子供の頃、道草を食って、田んぼでカブトエビを見るのが趣味でした、
というテーマでお話しさせていただきたいと思います。 テーマがですね、微妙に決まっていないまま収録に入ってしまいましたので、かなり噛みましたけども、
小学校の時の話なんですよね。 小学生の時に、
まだね、結構あの私が住んでた町の岡山県の南の方の町の小学校だったんですけど、
まだ田んぼがね、結構まだ広がっていまして、 今ではもうその姿はね、もう田んぼじゃなくて宅地に変わってしまっていますけれども、
当時はね、もう田んぼが結構まだまだ残っていた時代だったんですよね。 私が小学校の低学年ぐらいの時ね。
で、その時にね、冒険とかが基本的好きだったので、
通学路をね、そのまま帰ればいいのにね、友達と別の道を行ってみたりね、
あとあの一人で帰る時は田んぼを眺めたりね、 そこにいる生き物を眺めたりしながらね、道草を食いながら帰っていました。
はい、まぁそんな話を今日したいかなというふうに思っています。
はい、でですね、このカブトエビって最初冒頭に言ったんですけど、 田んぼの中にいる生き物で、このカブトエビというものを皆さんご存知でしょうか?
ちょっとね、あの、説明を自分の言葉だけでするの難しいので、ちょっと調べてみます。
03:05
えー、チャットGPTでね、調べてみました。
えーっとですね、カブトエビっていうのは、田んぼの、田んぼなどに現れる小さな水性生物です。
見た目がカブトに似ていることからこの名前がついています。ということです。
で、まぁ見た感じはですね、甲羅のような丸い殻を持っている。
それから体長はだいたい2から4センチほど。
すごいちっちゃいですね。
で、あと尻尾が長い。
エビのような尻尾がついているんですよね、カブトにね。
たくさんの足を動かして泳ぐ、というふうに書いてあります。
で、えーっと、カブトエビについてね、あの、今外見は言ったんですけど、なんて言うんですかね、
カブトガニってご存知でしょうか?
あれをちっちゃくしたようなバージョンが、このカブトエビになるんですけど、すっごいね、足がいっぱい入ってて面白いんですよ。
それがね、小学生の時にね、すごい魅力的でね、ずっと見てました、田んぼでね。
早く家帰れよ、という感じなんですけど。
で、なんか調べているとですね、すごいことがわかったんですよね。
チャットGPTはね、あの、深いところまで調べてくれてまして、
で、カブトエビは約2億年以上前からほとんど姿が変わっていないと言われています。
いわば生きた化石のような存在です。
恐竜の時代からほぼ同じ姿で生きていると考えるとロマンがありますね。
というふうに書いてくれてるんですよね。
いや、カブトエビって2億年以上から、恐竜の時代から変わっていない。
だからもうね、私カブトガニっていうのも実は好きでですね、
まあそもそも、そもそもですね、恐竜が好きでね、
カブトエビが好きだったからでも、カブトガニが好きになったというかね、見た目が似ているので、
すごい、なんだろう、私の中ですごいスイッチが入ったんでしょうね。
すごい生き物がいるなっていうことで、
まあ形を2億年以上からほとんど変えていないらしいんですよね。
確かカブトガニもそうだったと思うんですけど、
あの、これすごいですよね。たまにこういう生き物いますよね。
シーラカンスとかもそうだと思うんですけど、
生きた化石って言ってて、本当なんかロマンがあるなっていうふうに思います。
まあ恐竜が好きな方だとね、ちょっとあの共感していただける部分があるんじゃないかなと思うんですけど、
こんな生き物がね、田んぼの中にいるんですよ。
で、あのカブトエビは、こうも書いてあるんですけど、
泥をかき回すとかね、雑草の発芽を抑えるっていうことで、
無農薬や原農薬の田んぼでは特に注目される存在ですって書いてあるんですよね。
知らんかったなあと思って、
まあ普通にどこの田んぼにでもいるものだと思っていたので、
実はそんなね、あの田んぼの中で役割をします、
あの働きをしてくれているんだということをね、
あの初めて今回知りました。調べてみてよかったなというふうに思いました。
06:04
すっごいちっちゃなね、あのサイズなんですよね。
最初に言ったように2から4センチって書いてあるんですけど、
私がよく田んぼで見ていたのは2センチぐらいのものだったんで、
2センチよりちっちゃかったかもしれないですね。
あれ赤ちゃんだったのかもしれません。
っていうまあそういうものをね、
あの学校帰りの田んぼ寄り道してよく見てました。
で、あと小学校1年生ぐらいの時はね、
あの化石を見つけるのが好きで、
よく私学童保育に通っていたんですけど、
学童保育の先生にですね、
学校の周りから出た石の中に割ったらね、中にアンモナイトではないんですけど、
昔のね、アンモナイトのような形をした貝の跡が出てきて、
これアンモナイトみたいだって言って、
あの学校の先生にね、
その学童保育の先生によく見せたりとか、
そんな少女時代を、少年時代みたいな少女時代を送っていました。
で、あの、
実はですね、恐竜が好きで、
カブトガニとか、
まあそういうカブトエビとか、
まあそういうものが好きだと言ったんですけど、
あの岡山県にはですね、
岡山県の南の笠岡市っていうところがあるんですよね。
で、そこは歌手の藤井和さんという方が、
まああの育ったところに近いんですけど、
笠岡市で育ったのかな、藤井和さんは。
笠岡市の隣か、笠岡市の中で生まれた方なんですけど、
で、
その笠岡がね、藤井和さんの紹介をしたいわけじゃないんですけど、
その笠岡にカブトガニ博物館っていうのがありまして、
私も子供の時にね、何回か行ったことあるんですけど、
本物のカブトガニがいるんですよ、そこに。
これも岡山県の観光地としてですね、
ぜひ、こういう恐竜とかね、
こういう古代の生き物とか、
深海生物とか好きな方にはですね、
ぜひお勧めのスポットなんですよね。
あの、
私も大人になってから行ってないので、
またこの年で行くとね、
また違った見方ができるんじゃないかなと思って、
今度笠岡に行くときはね、
ぜひこのカブトガニ博物館に行きたいなというふうに思ってます。
この田んぼにいるカブトエビを大きくしたようなね、
このカブトガニという存在ですけど、
すごくあの、不思議な神秘的なものだなというふうに思ってます。
はい、ということでね、
今日は私の子供時代はこんな子供時代でしたっていう紹介をしたかったんですけど、
それと岡山県のね、人気の観光、
人気じゃないかもしれないですけど、
あの恐竜とかそういうものが好きな方にとってはね、
09:01
あのこのカブトガニ博物館ですね、
岡山に立ち寄った際は是非ね、
南の方に海沿いにありますのでね、
是非来てほしいなと思っております。
といったまあ今日そんなご紹介をさせていただきました。
それでは今日も放送を聞くださり本当にありがとうございます。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
じゃあまたね。
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