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自分の優秀さを自分で認める。
2026-07-09 20:36

自分の優秀さを自分で認める。

#メンタル
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はい、みなさんおはようございます。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティーの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
お米は、あ、お米はじゃない、野菜や果物は、メルカリやインスタグラムなどで、あとこちらで販売しております。
はい、ということで、今日のテーマにね、早速入りたいと思います。 今日のテーマはこちら。じゃじゃん。
自分の優秀さを自分で認める。
はい、というテーマでね、送りさせていただきたいと思います。 今日のテーマに早速入りたいと思いますって言ったんですけどね、最初にちょびっとだけ予断させてくださいね。
昨日ね、梅の木の収穫してて、華達に登って高いところのを撮っていたら、初めて華達から落ちましたね。
華達から、タミヤさんおはようございます。ご無沙汰していますよ。おはようございます。
ご無沙汰感全然ないですけどね、サブスタッグの方とかでもね、メッセージくださるんでね。
いつもありがとうございます。
昨日のね、夕方梅の実を一生懸命取ってたら、おとつい、昨日もかな、雨が降ってて、下が緩くなってたんで、華達の足がね、ブスッとはまって傾いちゃったんですよ。
で、とっさにこのまま倒れたらやばいと思ったんで、とりあえず華達を蹴って、後ろに自分がポンと飛んで、何とかしようとしたら、そのまま一回転でんぐり返りして、
あの、柔らかい梅の木の土の上ででんぐり返りして、無事だった。何事もなかったってところで、
自分の反射神経まだまだいけんなって思って、40歳になったところなんですけどね、最近。
あの、まだまだいけるんちゃうかなって思って、ちょっと自分を見直したっていうところで、
まあこれもちょっと今日のテーマにかかるかな。
自分の優秀さを自分で認めるっていうところにかかってくるかなとか思いますけど。
はい、まあそんな感じですね。
田宮さん、今日は夕方からコーチ、あ、お疲れ様です。
なんか四国が主なんですかね、徳島とか四国がね。
まあ暑い、今日も暑いみたいなんでね、まあバスの中あれですかね、クーラー効いてるからあれか。
大丈夫か、でもクーラーもね、ずっと体になんかかかってると結構辛いものがありますよね。
おかしくなるからね、体。
はい、で今日のテーマにね、はい戻ります。
はい、自分の優秀さを自分で認めるってところなんですけど、
これね、あの私だけじゃないと思うんですけど、結構その優秀な人が、
自分の優秀さっていうのをなかなか認めずに、こう謙遜しすぎて、
なんかこう、なんだろう、周りの人の方がすごいってついつい思いがちみたいなところですね。
これはなんか優秀っていうのは色々種類があると思っていて、
まあ勉強ができるっていうのも優秀の一つだし、
それからあのなんかビジネスですごいあの頑張ってる人で結果が出てて、
すごい努力されている人っていうところも優秀だと思いますし、
まあ色々な優秀の種類があると思うんですよ。
で、私がもうこれがこの2年ぐらいずっとこんな感じ、
っていうか今までの人生は割とそんな感じか。
03:01
周りの人の方がすごいっていうところばかりを見てしまって、
自分がすごい小さい存在に思えていて、
まあネガティブな思考を繰り返すっていうところがありましたね。
まあ職場でもありましたね。前の職場でこう接客業、私あまり得意じゃないんですよ。
で、あの、ずっと接客業得意でしてきていた人たちの接客を見て、
もうなんかすごいなと思って、私なんか全然もうダメだわってなって、
すごい自信喪失してて。で、周りの人のすごいところばかりを見てしまうっていうのは、
ある意味それも才能なのかもしれないです。
まあ自分がすごくてみんなが下だって思うような人もいれば、
周りの方がすごいっていつも感じてしまっているっていう、
それでネガティブを繰り返すっていうようなパターンっていうのも、
そういう人もいると思っていて、それはそれで素敵なことかなとは思うんですけど、
なんかそこで、自分を認めてあげれずに周りばっかり認めてても、
自分にあんまりこういいことないし、周りにも多分いい影響ないなっていうのは最近すごく思っていて、
で、周りから言われるんですよ。そんなことないよと、こんなことがみどりちゃんできるじゃないと言われるんですけど、
それでもまだそれを受け入れないんですよ。受け取り下手というかね。
まあそういうところって、なんか正直自分の中で、そういう自分ちょっとうざいなって言いかけを持ってきたんですよね。
なんかそんなに謙遜しなくても、でも謙遜してるっていう自覚もなくですね、とにかく自分に自信がないんですよ。
根拠のない自分の自信のなさっていうところ。周りからは一定の評価もらってるんで、それさえも受け入れないっていう受け取り下手ですね。
超受け取り下手みたいなところが、すごいネガティブ思考の根源になっているところもあって、
これは良くないと。周りに負のエネルギーを多分与えているので、
まあこういうのをいい加減ちょっと卒業したいなっていうところで、最近卒業できるようになってきたところですね。
この1週間うちわでね、卒業できるようになってきたのかなっていうふうに思います。
はい、たびねずさん。
しんじんさんの方が運転うまいと思ってしまう私でしょ。たびねずさんとかって絶対もう超優秀な人なんですよ。
なんだけど、その自分の優秀なところをちゃんと自分で受け入れて認めてあげてないと思いますよ。
私結構、ライブ配信とかしてたびねずさんすごいご謙遜されて、自分なんてみたいなコメントありますけど、実際のところすごい優秀な方だと思ってますね。
たびねずさん、普通車も運転したことなかったので、劣等感の塊ですよね。なんかその、優秀な人に限って劣等感の塊なんですよ。
なんか本当に、周りから見て、え、なんで劣等感あるんですか、あなたみたいな人がすっごい自信なさそうにしてると、周りの人からもきっとそういうふうに扱われるようになっちゃうんで、
やっぱり自分は行って、自分はこんなところもあって、こんなところもあってって、自分自身で自分を、ちゃんと自分の優秀なところを見てあげるってところは、すごい自己肯定感をあげる絶対必須なところだと思いますよ。
06:09
私はもう大学生のときに、もうめちゃめちゃそれ周りから言われてましたよね。
あの、ほんとちょっと変なこと言いますね。あの、男の子から例えば可愛いって言われたりしますよね。
大学生のときにあったんですよ。可愛いって言ってくれた人が2、3人いたんですよ。
で、だけど私は自分のことが可愛いキャラだと思ってないんで、可愛いって言われても全く嬉しくなくて、でその、全然受け入れることができなかったんですよ。
で、最近やっと自分の女性性が開花してきて、可愛いって言われるとむっちゃ嬉しくなってきたっていうところがあって、
あ、そうか、可愛いってこんなに言われて嬉しいものだったんだなって、今まで受け取り下手で本当に人から褒められても、こう返していた、ぴしんと返していたのは、すごいね、あの、せっかく言ってくれた人に対しても、なんかね、もったいないと思うんですよ。
ね、だから褒めてもらったら、まあ素直に喜ぼうっていうところですかね、まあそういうのもありますよね。
で、まあ私はじゃあ、どんなところが自分で優秀だなって自分のことを思うかっていうと、その、うーん、まあまず生理整頓が好きっていうところ。
まあ今日は自分の心の整理のためにも言ってるんですけど、あの、生理整頓はまあ割と好きです。実は掃除は苦手なんですけど、生理整頓は好きです。
なので、なんか趣味のように子供の頃から、あの、家の散らかっているところを生理整頓してました。
で、まあそのことが結局、まあ何か製造業、今のね、自分が農業してたりとか、あと主婦とかね、まあ家事してる時にも結構役立っているので、まあ生理整頓っていうのは、こうトヨタの、えっと、トヨタのね、生産方式でもすごく言われていまして、6Sとかね、5Sとか、まあ7Sとかね、
生理整頓、清掃、清潔、しつけっていうところは、まあ製造業で、あのすごくね、結果を出すのに必要なところなので、この自分の生理整頓好きっていうのはすごいね、あの生きてくるし、あの、ここは自信を持っていいのかなというふうに思っています。
何かあの起業したりとか、まあ何か仕事をする上で、この生理整頓を自然にくなくできる自分っていうのは、やっぱここは優秀じゃないのかなというふうに、優秀だなというふうに自分でね、あの認めてあげるっていうところですね。
まあこれはどの会社に行ってもね、私喜ばれますね。あの、趣味なんでね、自然と生理整頓できるっていうところ、別に嫌じゃないし、散らかってたらなんか片付けたくなるっていうところがあって、まあただ体が元気とか心が元気じゃないと片付けるエネルギーも湧かないっていうところはあるんですけど、
ね、私はじゃあ今までその自分の優秀さを、まあちゃんと認めてあげられずに、じゃあどう見ていたかっていうと、その点で言うと、結構周りを、これね勝手なちょっと偏見入りますね。あの周りを散らかし放題にしている自由奔放な人っていうのは、発想やアイデアが非常に柔軟で、なんだろうな、すごいひらめきとかも多くて、私にはないものいっぱい持っているんで、私にない気づきとか、
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あとそれからなんかアクティブさとか、人とのこういう関係、細かいこと気にしなくて、オープンな性格って人が多いって言ったし、中であって、で、だからその散らかし放題の人で自由奔放にやってる人がすごく自分にないところがいっぱいあって、まあ羨ましかったっていうか、なんだろう、すごいなって思ってたんですよね。
私の友人で何人か、あの片付けが苦手だっていう人いるんですけど、なんだろうな、すっごい自由なんですよ。発想とかもそこに現れていて、なんかギチギチしてないんで、まあ付き合いやすいというか、自分と反対の性格の人なので、すごく私は好んでいて、あの、だからなんかそういう人のなんか、うわ、すげーなっていうところを見るばっかりで、自分のそのちゃんと整理整頓とか片付けができるっていうところは、
なんかこう、ひげしてたっていうか、なんかこう自由な発想できねえな自分みたいなところがあっちゃって、そういうふうに自分のことを見てたんですけど、でもよく考えたら最近思うのが、整理整頓できる人っていうのは、あの、なんだ、散らかすこともできるんですよ。だから、あの、散らかすことができて整理整頓苦手な人はいても、あの、整理整頓、ん?散らかす、えっと、整理整頓ができる人はまあ両方できるから、
まあいいんじゃないのっていうところで、自分の中で落ち着いて、あ、自分結構やるじゃんっていうふうに自分のことをね、まあ認めてあげられるようになった。自分の、まあここはすごいところなんじゃないかって思えるようになったところが、まず一つ目ですね。はい。で、もう一つが、まあ勉強好きなところじゃないですかね。私の、あの、ストレングスファインダーっていうね、自分の資質は学習力が1位なんで、何事もこう勉強をして、それを実践に移すっていうところができるっていうところですかね。
まあこれはね、なんか学生の時は確かに得しましたよ。あの、得したというか、まああの勉強ができると学校でとりあえずあの悪い成績つかないんで、自己肯定感はその面では上がりますね。ただあの、友達にヤンキーとかもそこそこ、なんだろう、ヤンキーまではいかないけど活発な人多かったんで、その逆にヤンキーすげえなっていうか、なんだろうな、こう元気な人すごいなってよく思ってた。
私結構ガリ弁で勉強ばっかしてんなーみたいな風に自分で地毛髭してたりとか、なんか勉強めっちゃするけど、大臣関係そんな得意じゃないな、接客業得意じゃないなとかね、この元気な人って基本的にオシャレだったり、そのなんだろう、接客業とか得意だったり、どんどんガツガツね、あの行動力があって前に進んでいくんで、なんかすげえなーって思ってて。
で、人と結局比べてたんですけどね、人と結局比べて自分のすごいところを認めずにね、人のすごいところばっかり見てたってところですね。それで自己肯定感勝手に自分で下げてたってところなんですけど、勉強できるってすごいじゃんって自分で思うんですよ、最近。
12:04
っていうのもそれが実際、自分が今やってるビジネスに直結してるからってところもあるんですけど、私科学とか化学とかすごい好きなんで、理科系のことが好きなので、それを実際自分の農業の方にも活かせてきてるって結果が出てるっていうところが自分の自己肯定感を上げたんだと思うんですけど、よくね、学生のときは勉強してこれが一体社会に出て何に使えるんだみたいなことを思うじゃないですか。
で、私はまあとにかく勉強好きだから勉強しまくってて、実際自分の進んだ方向にそれと合致するものが存在していて、勉強を学生のときしまくっててよかったなって、超ガリ勉超真面目でよかったなって今思うし、なんかその学生のときにアルバイトをたくさんしてお金を稼ぐっていう人もいたんですけど、私は今できることを今やろうと思って勉強ばっかりしてたんですよね。
で、結局それが今の稼ぎにつながっているって考えたら、私はすげーラッキーだったなって思っていて、一見ね、あの、生化学、理工系の大学に進んだ人が農業をやって、それがどう活かされるのって思うんですけど、そこはうまいことね、私は奇跡的に合致して、で、まあそれがよかったってことで、まあいっぱい勉強しててよかったなってことは、まあ自分はしっかり勉強して、
できる性質っていうのは、まあだって、うん、まあそれは優秀って自分で認めてあげていいのかなっていうふうに思いましたね。生きていくのに勉強しまくったことが今生きているっていうところもあるので、勉強好きでよかったな、ガリ勉でよかったんかなっていうふうに今は思って認めてあげることができるし、人から言われても、あの、優秀だねって言われても、あの、受け取るようにしようかなって。
ありがとうございますっていうことね、いやいやいやっていうより、まあありがとうございますってね、言ってくれた人に言った方が、言った方が気持ちいいのかなと思ったりしたりしてますね。
えー、旅の中さん、大学の時は勉強しましたよ、劣等感のおかげで。
あー、劣等感があれですか、あの、バイタリティになっていたっていうか、その基盤になっていて、そのエネルギーで勉強してたってことですよね。やっぱり旅の中さん優秀じゃないですか。
えー、今役に立ってますってことで、やっぱりね、あの、いいんですよ。だからその、しっかり勉強できる自分っていうのは、ね、あの、すごい素晴らしいことなんですよね、やっぱり。
それは社会的にもやっぱり評価されてますから、ただ勉強を、あの、苦手でしないっていう人が優秀じゃないかって言ったら、私はまあそう思ってないんですよね、本当に。
だって他にできることが多分その人にはたくさんあって、例えばコミュニケーションがすごく上手だったりとか、あの、ガンガン行動力や実行力あったりするんで、それはそれで優秀だと思ってるし、
勉強が得意な人はそれはそれでやっぱり、それが活かせたりするとね、すごく、あの、ね、あの、いいことじゃないですか。だからそこも優秀だと思っているので、
15:05
あの、だから誰かと比べてっていうより、自分で自分のいいところ、優秀なところをしっかり認めてあげるってことは、結局自分の自己肯定感を上げて、
結局自分の、自分を愛せることにつながるし、自分を愛せてる人はやっぱりハッピーなわけですよね。で、自分を愛せてる人は人も愛せることができると思っています、私は。
今の職場に中国の人がいるんですけど、なんか中国の人ってよく自己主張が強いとかって言われますけど、彼女たちはね、非常に自分たちの気持ちっていうのを大事にしています。
で、そうすることによって、私を大事にもしてくれるんですよ。言いたいこともね、はっきり言ってくれるし、お互いにそういう信頼関係ができているっていうところで、私、中国の人のことめちゃくちゃ好きなんですよね。
自己主張をするってことは、やっぱり自分の気持ちを嬉しいとか悲しいとかちゃんとはっきり言うってところで、表情にも彼女たちはすごい出しますけど、
自己愛、ちゃんと自分をすごく愛しています。あと中国っていう国をね、すごく愛していますね。
で、そういう自分を愛している、自分や自分のことをしっかりこう大切にできている人っていうのは、相手のこともやっぱり大切にできるっていうふうに私はすごく思っているので、
自分を愛するとかね、自己肯定感が高いとかいうのって、もう自慢していいことだと私は思っています。
過去の自分を振り返って思うっていうところなので、自己肯定感低かったときって、やっぱりなんか結構私は嫌な感情がいっぱい湧いてきてましたね。
人と比べてやっぱり、やきもち焼いたりとか、自分のことが好きになれないから相手の嫌なところを向いちゃったりとかね、していたんですけど、
今はいろいろなことを、自分のいろんなことをね、許せるようになって、自分を愛せるようになると、人に対しても、人を愛せるってことはその人のいろんな面も許せるっていうところなんですよ。
これは非常にポイントだと思います。
井浦清道子さんの許しと需要のワークっていうものをね、受けたんですけど、
やっぱ自分の、自分がずっと嫌だなって思ったコンプレックスを自分で受け入れて許すことができると、
人は鏡なので、自分と似たような人、同族嫌悪っていう言葉がありますけど、自分と似たような人の同じところが嫌なふうに見えたりとかしてたんですけど、それがあまりなくなりましたね。
自分を許せてるから、そういう自分のコンプレックスも愛せるようになると、他人に対しても人は鏡なので、
他人のコンプレックス、自分と似たような、自分が嫌だなって思ったところも許せるようになると、その人を丸ごと、自分も相手も受け入れて愛せるようになるんですよね。
っていうところがすごく実感で、最近起きた出来事なんですよ、私の中でね。
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たべななさん、自分を大切にして、相手も大切にしてと、お休みしているときに教えてもらいました。
そうですよね。
言葉じりでね、自分を大切にして、相手も大切にしてっていうふうに、言葉ではね、頭では理解できるんだけど、なかなか実感として湧いてくる、
自分の体感みたいなところっていうのが湧いてきたとかは、私は一番大きくて、言葉ではわかっているんだけど、
でもどうやって自分を大切にしていいかわからないっていうところがあったんですよね。
実感としてそれが本当に、そうだなって思える出来事が何回もあって、
本当それは、許しと需要のワークを受けたこととか、
井原氏、みちこさんの放送も聞きまくってね、自分の頭の中の固定概念をちょっと覆していったっていうところが大きいかなと私は思っていまして。
なのでね、なんだろうな、やっぱり謙遜文化、日本の謙遜文化もいいんですけど、
行き過ぎるとちょっと弊害が出るのかなと。
それより私は中国人の人のスタイルの方が好きですね。
自分のことをちゃんと嫌なことはいや、嬉しいときは嬉しいってちゃんと表現して、
相手のそれもやっぱり聞き入れることができるっていうところが、
私は今そこがね、中国の人から日々教えてもらっているところですね。
自然と彼女たちを見ているとっていうところですね。
はい、ということで今日もね、出勤時間が近づいてきてしまいましたので、そろそろライブを終わりたいと思います。
皆さんもね、本当素敵なところが絶対ね、皆さんいっぱいありますから、
それを人からね褒めてもらったときに、ちゃんと自分でこうなんだろう、
ありがとうって言える自分になれたらね、本当世界の見方とかね、
人に対する接し方とかも変わってくるので、いいですよっていうね、
私がそんなことを最近体験しましたっていう話でした。
はい、今日もここまで放送を聞いてくださり、本当にありがとうございます。
それではね、連日暑いですけど皆さん、ご安全、ご衛生にお仕事をなさってください。
ありがとうございますと皆さんお気をつけてということで、
はい、私も安全第一で畑の仕事とか仕事をしたいと思います。
じゃあまたね、バイバイ。
20:36

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