00:01
こんばんは、とですね、今日の気づきなんですけど、また今日もね、ちょっとたくさん溢れてきましたね、なんか。
あのね、一言で言うと、自分を大事にすれば、周りの人からも自分を大事にされるんですよね。
まず自分を大事にするんですよね。そのことをすごい実感しましたね。
ということは、自分を尊敬すれば周りからも尊敬されるし、自分を大切にすれば周りからもね、大切にされるんですよね。
逆でね、自分をないがしろにしてたら、他人からもないがしろにされるんですよね。どんなに頑張っても。
でこれね、本当にこう今まで生きてきて、それをどっちも経験、実感してますね。
そういうことか。なんかこう、自分を犠牲にして、他の人のためにこんなに頑張っているのになぜ報われないのとか、やっぱりそれはちょっと違ってたんですね。
まず自分なんて全然わからなかった。そんなことを。
嫌われてもいいや、何言われてもいいや、まず自分を優先しようと思ってやってきて、そういうことかってふに落ちた瞬間だったんですけど、
最近ね、いろんな方がサロンに来てくれて、私の中で結構大きいのが、ネットで検索して、私のサロンを選択して来てくれる方もありがたいんですけど、
やっぱりアクセスを好きな方が走れてたなっていって、大好きでそれで仕事にしていこうとか、大好きでずっとやっている方が来てくれるっていうことが、
私は自分ですごいなと思っていて、光栄だなと思っていて、
っていうのが今日も思ったんですけど、話していてね、私はすごいもてなそうと、お疲れを取れたらな、私にできることはなんだろう、私にギフトできることはなんだろうって精一杯のことをしようと思ったんですよね。
来てくれた方は来てくれた方で、私が感じたのは、気遣いがすごいなっていうのと、すごく大切に思ってもらっているなということに気づいたのと、
頭がいいなっていうのを思いますね。
これってね、私の受け取り方なんでしょうけど、
03:03
今日来てくれた方に限らず、走れてたの方が3名来てくださったんですけど、
他の方が来た時も感じたんですけど、なんて可愛らしいんだろうとか、なんて気遣いしてくれるんだろうとか、
自分がすごく大切にされているような感じがして、とても幸せを感じたんですよね、私。
それってやっぱり自分で作っているんだなっていうのも思ったし、
例えばAという人がいるとして、この人と一緒に仕事をしたら絶対にうまくいくとか、そんなのないんですよね。
自分の受け取りで、Aという人がいたら、この人は私と一緒に仕事をしたら、私がそれを作っていくというか、
一緒に仕事をしている数役にしても、他人から見たら結構いい加減に見えるかもしれないんですよね。
結構遅刻もするし、時短ともに認める。
連絡を取れないとか、やることが遅いとか、いろいろあるんですけど、私もそれは思ったりもするんですけど、
彼の悪いところもあり、でも良いところを最大限に受け取るんですよね、私。
それもあるし、私全員に対してそれをしているんだなと思って。
ということは、自分に対しても、やっぱり自分の良いところ、悪いところがあって、
社会的にダメなところもありまして、それでも自分の好きなところというのがあるじゃないですか。
私はこういうところが良いところなんだというのを、自分で最大限に褒めているなというか、認めているなというか。
常に私自分はすごい天才と思って、自分で自分を褒めながら生きているんですね、最近。
本当に心から、ちょっとしたことでも褒めるんですよ。
例えば今日料理、こんなに美味しくできた、私天才って。
すごい偉いなって、自分で褒めるんですね。
本当に子供にするように、自分の犬に愛犬にするように、偉い、自分は偉いというのをずっとやっていて、
それってね、本当に思いがけない大きなギフトになるんですよ、これ。
そうしていると、なんと他人からもそうされるんですよね。
私、今日それを感じましたね。
お客さんから、どんな方が来てくれてもね、最近、すごく大切に思われているというのを感じるんですよ。
すごく不思議で、これ。
なんかね、こっち金払ってるやんから、ちょっと癒してくれや、みたいな。
そういうお客さんは来ない。
本当になんか、居ても良さそうでしょ。
で、アクセスバーズみたいな、こんな訳のわからん、あんまり誰にも知られてない、こんな怪しいサロンをしていながらね。
06:05
なあ、こんな怪しいサロン、幸せにしてもらうか、金払うしって、言うような人一人も来ない。
すごい、これ。
それは私がそうやって作ってるからなんですよね。
もうみんな謙虚でね。
もう予約して、受け入れてくれてありがとう。
お客さんね、この間ね、私が予約いいですよ、来てくださいって言っただけで、
ああ、もう急にも関わらず、受けてくださってありがとうございますっておっしゃるんですよ。
ほんで、普通に手術させてもらったら、心良くしてくださってありがとうございますって。
なんでそんなに謙虚なのっていうね。
すごい、いいお客さんが来るなって思うんですけど、これは偶然ではない。
私が作ってるんだなって思うんです。
自分がこのサロンを作ったから。
そして、私がそういう現実を作ってるのもあるし、奇跡を作ってるなっていう。
しかもね、今日ね、一流万倍日っていうのもあってね。
ポータルデイ、もっちーちゃんが言ってる。
すごくいい日なんですって、物事を始めるとか、
自分を大切にもてなす日っていうのに最高って言ってて。
みんな上がるよ、今日からって言ってて。
それをたまたま目にしてね、私昨日か。
あ、もっちーちゃんのポータルデイか、なんかいいことありそうと思って。
で、今日ちょっとね、ファシリティー団の方がサロンに来てくれて、
私アクセスバーズして、お話しして、とかいうのをしたんやけどね。
いやー、なんかお客さんとして来ていただいたのに、もう私に対するギフトはやっぱすごかったよね。
話してて、そやなーって、あーなるほどなーみたいなこともあるし、
またここで良い悪いをジャッジしちゃうんですよねーとか言って、
あ、そうだな、また良い悪いジャッジしてたなーとか。
えーとね、その方が言ってた、エネルギーに良い悪いはないんですよねーって言ってて、
あーそやなーと思って、私またこうね、
あ、これは悪いエネルギー、オネルギー受け取っちゃダメだわーとか、
結構やっぱり思っちゃうんですよね。
それをやっちゃうから、まあそれは良い悪いないんですよーって言われて、
あーなるほどなーみたいな、やっぱさすが先生やなーって思うんですよね。
話してたらね、まあファシリテーターだからとか、
まあに限らずその新規のお客さんからの気づきとかもすごいですからね。
あーもう全然アクセスを学んでないのに、この人すごい気づいてあるなーとか思うこともあるし、
本当にね、あのお金のね、札束のお金以上にいただくギフトって本当に多くて、
なんかそれを改めて感じる一日になったんですよね。
だからそういう意味での私の一流満杯日かなーと思うし、
そのね一つギフトをもらったら、それがね何倍にもなる、何万倍にもなるという日なので、
09:03
それにねふさわしい日やったなーって。
また私すごくなるの?っていう、これよりもっとさらにもっと素敵になるんだなっていうのをね、
あの確信したんですよね。
今現在も本当に大満足しててね、自分のことが好きなのにさらにもっと良くなるのかっていうのをね、
確信した日になってね。
アクセスバーとして頭すっきりしてね、
気持ちもすっきりした、ご飯も美味しかったって言った後に、
そういう気づきのお話を対話できるっていうのはね、
もうこの上ない極上の時間なんですよ、本当に。
なんか楽しいことして、
人からはジャッジされず、自分もジャッジせず、
まあまあありのままでマイペースでやっていけばいいんじゃないみたいな、
そういうお話あったんですけど、
なんかホッとするんですよね、そういうお話できるの。
なんかこういう人間関係がね、作れてよかったなっていう。
もう本当にね、また昔のことを言いますけど、
本当にこう、お前こんなミスしたためやろうとか、
これではダメでしょ、かずこさんみたいな、
誰も私はもう怒らないし、ないがしろにしないし、バカにしないし。
でもね、そうやってね、他人が悪いんじゃなくて、
自分で作ってたんですよ、それは。
そうやってバカにされたり罵倒されたりしてた時っていうのは、
やっぱり自分のことをないがしろにして、
自分をこき使ってたし、私なんかどうせダメって思ってた。
だから他人からもそう思われてたんだなって。
だからね、周りの人は何も悪くなくて、
いやかといって自分も悪くないんですけどね、
そこにいつ気づくかっていうだけで、
いや私はもう今気づけたから幸せやなって思いますね。
これ気づけただけでもう、毎日が一流万倍日よね、と思うね。
もう何倍何倍、もうさらに倍さらに倍ってなってるなと思って。
それがね、本当にこう、なんか世界中の人が注目するようなね、
素晴らしい偉業を成し遂げるとかじゃなくて、
日常の小さなことでの気づきで、
それが何倍にもなったら、
気づいたらこんなに社会に貢献できたわ、みたいなことでいいと思うんですよね。
本当に日々はね、自分にとって、
あー今日心地よかったなーって、
今日は幸せやったなーって思う日が一日ずつ重なっていって、
なんかスペシャルな、なんかこう、すごい奇跡が起こるんですよね。
今日もいい日でした、本当に。
12:01
もう来てくれたこと、ね、皆さんがね、来てくださったことで、
じんわりとね、溢れてくるんですね、感謝っていうのがね。
喜びと、嬉しさと、安心と、
なんやろ、安らかさ。
完全な、あのー、ちょ、忘れた。
えっと、完全な安らぎね。
本当に豊かさとね、
それを常にね、こう感じれる現実がね、
来たんだなーっていう風に思って、
やっぱり自分の内側に目を向けて、
意識を向けていきましょう、みたいな話にもなって、
改めてやってきたことはね、
本当に確実に積み重なってるなって、
気づけた日になりました。