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自分の意見や考えをハッキリ言える人が好きです🩷
2026-09-14 31:10

自分の意見や考えをハッキリ言える人が好きです🩷

私の好みの話なので、あくまで。
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00:04
はい、みなさんこんばんは。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 ですがね、ちょっとあのわけあって、里山を降りてですね、今一人ないし二人暮らしをしているところです。
はい、ということでね、今日のテーマはこちらです。 自分の意見や考えをはっきり言える人が好きです。
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。 まあこれね、今日どうやって話そうかなっていうのは全然考えずにですね、
ちょっと思いついたテーマで、今日ちょっとつらつら話していくんで、 ああなんか喉が…
まとまりのないお話になるかもしれないんですけど、よかったら聞いてみてください。 はい、あのですね、私あの
中学生ぐらいにNHKの 真剣10代しゃべり場っていうね番組がめちゃめちゃ好きだったんですよ。
で、 田宮さんおはようございます。業界用語ですね。おはようということで、いつもありがとうございます。
あの真剣10代しゃべり場という番組をご存知でしょうか。 私中学生の時めちゃくちゃ好きでですね、これの影響めっちゃくちゃ受けてます。
で、それはですね、10代の子たちが、マティンエイジャーがですね、あの輪を作って番組内でいろいろなことをテーマに討論をするって
いうあの番組だったんですけど、もうこれがね、あ、知らないですか。ですよね、あの
これがすごく人が討論しているのを見るのがすっごい面白くて、で、今度見るだけでは飽きたらずですね、私は自分も討論するっていうことをね、よくあの
知人とか友人とかとやってましたね。 で、こういうのってやっぱり大人になってもずっと好きでですね。
だけど、なんか、あの、周りを見ると、まあそういうのがあんまり好きじゃない人とかもいるなっていうのも思ったし、
だけど私はなんか好きなんだよなーって思いながらこう生きてきたんですよ。 で、それがあの高校生の時にですね、
あの、私、あの球道部っていう部活に入ったんですけど、非常にみんな仲が良くてですね、男女、 今後のね、あの青春時代を送っていたわけなんですけど、
そのなんか部活がもうね、あの先生はほぼいないんですよ。 で、生徒たちが主体で回している部活って感じでわきあいあいとやっていたんですよね。
あの まあ学校によってはね、先生がすごい厳しくね、あの教えて
えー なんかそれでね、あの有名校とかはビシッともう集団でビシッとやるタイプの学校もあったんですけど、
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あの私たちがね、あの私たちって言ってもあれですけど、 まあペンミさんという私の友人を含めて今は私たちと言ったんですけど、
あの私の所属していたね、学校の球道部は、 まあ生徒が主体で部長がそのみんなをまとめていくっていう感じだったんですよ。
で、あの私なぜかね、あのこれ自慢とかじゃないんですよ。 あの本当にあのやりたくなかったんですけど、
先輩に部長をやれって言われて、あの男の子がいるのに女子を部長にしたら男の面僕が丸潰れじゃないかっていうことも私も気にしてたんですけど、
なんか先輩から、なんかあの部長をやってくれって言われて、 でなんでですかって聞いたら、なんか一番精神が安定してるからっていうね、なんかよくわからない理由で部長にされてしまって、
でも良い経験だったなってすごい今で思うんですけど、 まあその時にね、あの人前でちょっとあのみんなの前で喋ったりするっていう経験もさせてもらったりとか、
まあ学校で言ったら学級委員みたいなのもそういう感じですよね。人前でなんか喋るとかね、 まあそういうことの訓練ができて、まあいい経験だったのかなって思うんですけど、
その時にね、先ほど言ったその真剣重大喋り場っていうね、そのそれが好きだったことが、 まあ役に立ってですね、あの何か部活内で問題があったときは、
ね、あのいざこざがあった時も話し合いで解決しようということで、 私があのみんなを集めて、あのみんなで話し合いませんかっていうことをね、時には先輩も含めて、
まあそういう話し合いの場っていうのを設けたり、あのしてみんなで本音を語るというか、 まあ泣きながらね、10代なんで本音をなかなか言うのが難しかったりね、
でも言ったことで前よりより仲良くなったりとかね、まあそんなこともそういうね、 自分のこう思っていることを人前で話すっていうことの
まあ良さみたいなもの、まあ良い面も悪い面もあるかもしれないんですけど、 いいなって思うところとかがあったんですよ。
そうですね、 その
まあ自分の意見とか考えを、 まあはっきり言える人がね、このタイトルにも書いてあるように私は好きでですね、まあそんなこんなでね。
で、 なんか会社とかでも小さなミーティングとかする時に意見をね、言わない人がいるんですよ。
まあそれは多分訓練じゃないのかなって思うんですけど、 自分のこう位置表明、あなたはイエスなのかノーなのかってところが知りたいんですけど、押し黙っちゃってるっていう人もいるんですよね。
で、それは私も本当に訓練だと思っているんで、 いきなりやってない人が何か意見を言えって言われても難しいことだと思うんですけど、
でもやっぱり社会人になってそれなりにね、あの仕事してると自分の意見を言うってことはやっぱ大事なんじゃないかなっていうふうな気持ちとか結構あってですね。
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まあ偏見かもしれないですけど、日本人はね、ちょっとそういう自分の意思とか意見っていう人前で言うっていうことの訓練がね、
海外の方に比べてちょっと自己主張というか、そういうところがちょっと弱いのかなというふうに思ったりもします。
タミヤさん、奇弁を語り合う会話してる。やっぱりひねくれてる。 奇弁と呼びます。ありがとうございます。あのフリガナを振っていただいてですね。
奇弁、奇弁の正確な意味知らないんですけど、 奇弁ってあんまりいい意味では言わないですよね。
なんか、私はとにかく何だろうな、そういう討論とか、自分の意見とか言い合うっていうのが好きだったので、
今度ね、友人とコラボライブするときもそういう内容を言うかもしれないんですけど、
自分の大学生のときにね、一番そういうことをやってたので、
タイビットペンビさん、こんばんはありがとう。 あの次回ね、大学生活どんな生活してたっていう時に言おうと思ったけど、
ちょっと待ちきれなくて今話してます。 なんか大学のときは、あんまり言ってたと思って寝たなかっちゃうか、
本音とたてまえっていう話をしてて、どこまで本音言うとか、たてまえを言うかみたいな討論を朝まで友人と語り合ってた。
しかも大学の寮で、私は男も女もあんまり関係なしに付き合ったんで、男子寮の部屋におじゃまして、
朝までね、ひたすら語り合うっていうことをしてたんですよ。 これちょっと次回のネタバレになっちまう。
タビビットペンビさん、ヘリクツと捉える人も多いです。 あ、奇弁ですね。奇弁の意味ですね。
ヘリクツ、でもヘリクツも時には聞いてて面白い時もあるかなと思うんで。
タビビットペンビさん、本音で話すと、たてまえは論破できます。 ほう、深いこと言われますね。
確かに、でも日本だと、海外わかんないですけど、社会生活を送っていく上で、たてまえっていうのは時として必要なんじゃないかなと思うんですよ。
いつも本音で思ったことをポンポンポンポン言うっていうのも、何か時と場合によってだと思っているので、
っていうことは思うんですけど、でも本音で話してる人を聞くのめっちゃ面白いし、スカッとするんですよね。
正直ね。ペンビさん、学生時代は馬、酒、男、麻雀、おっさんやねんか。
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これ、男を女に変えたら、これちょっと馬と男をちょっと変えたらおっさんの生態になってしまうよ、ペンビさんこれな。
タビナヤさん、必要なたてまえと、不必要なたてまえがあります。 ああ、ですかね。やっぱりそこら辺はタビナヤさんの方がいろいろね、ご経験があると思うんですけど。
まあちょっとそこら辺の細かいことはね、私も語ることはできないんですけど、人生経験あまり豊富でないんですよね。
そう、ちょっと前半話していた、あの、球道部だった時、高校生の球道部だった時に、みんな仲良くて、みんなを集めてね、時にはいざこざを輪になって解決していたっていうところはですね。
ペンビさんもですね、それから私のもう一人の友人のミックもですね、覚えがあると思うんですけど、もう申し訳ないけど、私がああいうことが好きだったんで、させてもらってましたっていう話なんですけど、どうだったかなって今思ったら、ちょっと今聞きたいかもしれない。
あれどうだったっていう。あの、一回、そうそう、なんだったっけ、なんか、好き好き?あ、ほんま良かった良かった。なんかさ、私が好きでやってることでさ、みんなついちゃんと同意してくれてるかなっていうのは、なんか嫌な感じで思われてないなっていう雰囲気は伝わってきてたから、良かったんだけど。
でもあれ、あれで結構先輩と本音で語った時に泣きながら話した女の子とかもいて、それで、なんか結構先輩とも逆にそこで和解したりとか、なんか変な壁ができてたのが取っ払われたりとか、なんかそういうことはあったなーって思うから、まあ良かったのかなとは思うよね。
タメ谷さん、私も好きってことで。あ、良かったです。
ぺみさん、真剣なのは良いこと。あ、そうか、確かにね。まあ本当に濃い高校生活にできたなって私は思ってて、なんかね、まあ部活でそういうことができたのは、なんだろう、本当に良い経験だったよなって思うよね。
クラスではなんかそれができなかったから、もっと弾けてね、あの本音を語りまくってれば良かったのかもしれないけど、私なんかあんまり自分で自信がなかったからね、なんかクラスでは、クラスの雰囲気があんまり合わなくてっていうのは逃げなんだけど、なんかクラスはちょっとあの、そういうことを言えなかったんだよね。
だけどなんか部活はみんなわきあいあいとやってたから、なんか男も女も関係ないようなね、友人関係っていうのがあったし、まあもちろん色恋沙汰もね、少々はあったけれども、なんかいや面白かったなって。
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なんか男の先輩とかは、なんか女子とはまた違う感じで、短期な先輩同士がいきなり部活中にあの大声出し合ってあの喧嘩し始めたりとかね、あって周りは見てうわすっげーって思ったけど、半ばそれはでもちょっと尊敬もしたなと思って、人前であれだけね、あの同級生と喧嘩できるってなんかある意味すごいよなって思って、当時の私は逆に関心さえしてましたね。
なんか男性女性とか関係あるかわかんないですけど、結構男性は学生の時は本音を表に出しがち、女子は言う人は言うけど結構表だっては言わないかなっていうような感じがしてますね。
ぺんみさん、喧嘩が起きたらガイアの私はいいぞ、もっとやれって。ぺんみさんそんなこと思っとった?
いやそんな話はしてなかったけど、みんな内心思っとる人っておったんじゃろうか。なんか面白かったよな、あの某先輩男の人2人が。
よくそこはガチ喧嘩が始まるんだけど、下級生としてはあの今時珍しくてすごい面白いものを見るかのように見てたような気はしますね。
みなさん学生の時は黙っていました。今その反動をもう出しちゃってください。
なんかこれもなんかやっぱ訓練なんかなって思うんですよね。
私はだからアメリカ系が好きなんでしょうね結局ね。
中国とかアメリカ系とかのああいう自分の感情を表に出したりとか、自分の意見とか自分の感覚、個人の個ですね、個をちゃんと大事にする文化みたいなのはやっぱ好きだなっていうふうに思います。
一人一人感覚が違うんで、自分がいいと思ってても相手は嫌だって思ってる時もちろんあるし、相手がいいと思ってても私はそれは嫌だって思う時があって、でもそれをお互いに言い合える関係っていうことがその信頼を作っていくって思うんですよ。
だから私はペンミさんと仲良くなれたのはそこがあるかなって思っていてですね。よくスタイフでも言ってるんですけど、彼女はですね、NOをちゃんと言えるんですよ。嫌だということ。
だからそのこの人は信頼できるっていうふうに思えるんですよね私はね。
NOって言えない人は周りに流されちゃったりとかしやすいと思うし、一概には言えないかもしれないですけど、自分をちゃんと自分を持ってるというか、自分でNOとかイエスとかこれは良いとか嫌だとか言えるっていうことが、相手に対する信頼を私は寄せやすいっていうところなんですよね。
15:07
タメネさん、これを言ったら嫌われるかと思った時もありましたが、案外そうでもなかったので言ってます。
なるほど、そういう時もありますよね。でも嫌われるかなと思って言ったら本当に嫌われるっていうパターンもありますよね。
そらさん、こんばんは。ありがとうございます。
今日そらさんのね、ライブにもお邪魔させていただいたんですけど。
タメネさん、仕事嫌と言いました。
そうですね、あまりにね、自分にストレスがかかりすぎるようなものだったら、やっぱり自分の生命を脅かす場合がありますからね。そこは嫌って言いますよね。
そらさん、今日はありがとうございました。
いえいえ、こちらこそ。
ちょっと携帯の充電がね、マジで切れそうだったんで、今もちょっとあの、充電はしたんですけど半分切ってますが、ちょっとライブ中は多分持つと思います。
はい、ということでね、私は今職場にですね、中国の人がいて、で、なんかすごいんですよ。
めっちゃ気持ちがいいぐらい言ってくれるから、製造業なんですけど、私が前の工程で作ったものが悪かったらすぐ言ってくれるわけなんですよね。
遠慮して言わないとかないです。もうここ悪い、直してみたいな感じで、こっちもよっしゃわかったって直して持っていくと、向こうにこりして、お互いにシェイシェイとか言ってね、ありがとうって言い合ったり。
私が例えば、なんだろうな、中国の文化とちょっと背くようなことがあったとき、すごい嫌な顔とかしたり、毎回怒られたんですけど、そこは私も謝ってですね、それで和解を得たりとか、
ということで、まあ信頼関係を築くのが早かったです。本当に彼女たちはね、嫌なことは嫌、いいことはいい、好き嫌いめっちゃはっきりしてるんですよ。
とにかく自己主張確かに強いんですけど、そこが私は気に入っているというところでもあるんですよね。
たべたさん、お客様にはやんわりとしか言わないですよ。
そりゃそうでしょう。お客様にそんなこと言えないですよね。客商売だったらね。
そらさん、潔いってことね。
いやそうなんですよね。
気持ちいいぐらいにスパッとね、自分たちの、日本人と違って本当に顔にすっごい出るんですよ。感情とか心の中がね。
中国の人でもそりゃポーカーフェイスの人はいるでしょうけど、私が今お付き合いをしている8人ぐらいのですね、中国の方たちは本当に顔に出ちゃうんで、
接してるとよくわかるんですけど、NOっていうことをはっきり言うっていうのが私にとってすごく刺激的な毎日をくれていて、
18:05
よく昼ご飯作ってくれるんですよ、私の。
逆パターンがいいか。
きゅうりがいっぱい私が取れたんで、いるって言って2回も3回も言ってたら、いらないってはっきり言ってくれるんで、あ、いらないんだなって思って、そこであげるのをストップするみたいな感じですね。
だから日本人だと、私は結構あの、中国の人たちってたくさんお昼ご飯作るんで、もうこれ以上私食べれないなって思ったときに、いやいい、いいって言っちゃうんですよ。
でもいいっていうのはどっちの意味も向こうからしたら取れるから、よくわかんない言い方になるから、慣れてきたらもういらないって私もはっきり言うようになりました。
タミナさん、一応大人ですのでっていうことでね、そうですね、客商売だとね、やんわりはっきり言えないこともありますよね。
すごい響くなやっぱりこの部屋ね。
まあそんな感じですね。
どうしてもね、海外に目が向いちゃうタイプなんですよ。海外に行ったことないけど、海外に対する憧れとかもあるのかもしれないんですけど、
アメリカとか中国の人みたいな、自分の意見をはっきり言ったり、あとなんかもうすごい表情を使って、ボディランゲージと表情で、少々中国語とかわかんなくてもお互いにやりとりできるんですよ。
あ、嫌なんだな、あ、いいんだなとかね、すっごい嬉しいんだなとか、あ、すっごいやだったんだなとかね。
タビネードさん、あっさりしてますよ。これはあれですかね、誰があっさりしてるっていうことですかね、主語が。
すいません、あ、海外。あ、そうですね、海外行かれたことやっぱりあるんですね、タビネードさんともなるとですね。
やっぱそうなんです。他の国ってどうなんだろう。アメリカ、私本当にね海外経験ないんですよ。
アメリカ人の友人が日本に来てたときに接したことと、それから今中国の人と接しているぐらいなので、あんまり多くの感覚は得てないんですけど、
え、タビネードさん子供の、子供住んでいました、子供住んでいました、どういうことですか。
子供さんが海外に住まれていた、あ、留学?他のね、例えば北欧の人とか、それから東南アジアの方とかは私はよくわからないんですけど、
いろんな文化にね、海外の文化に触れたいとは思ってます。
なんか、日本のことは好きです。すごくいい環境に生まれたなって、平和だし、めっちゃ幸せだなって思ってるんですけど、
だけどやっぱ海外もいいよなーみたいな、まあ行ったことないから言えるのかもしれないんですけど、
21:05
あ、タビネードさん、高校と大学はカナダへ。え、これタビネードさんが高校と大学の時カナダに行かれてたってことですかね。
あ、はちさんこんばんは。いいところに、はちさん。はちさんはスイスに行かれたご経験があると思うんですけど、
スイスの方ってどうですか?自分の意見とか考えとかをはっきり主張される感じですか?
嫌なことは嫌とか、いいことはいいとか、嬉しいとか悲しいとかを顔とか体で表現されるタイプですか?
あ、タビネードさん子供ですってことですね。あ、子供さんが高校と大学カナダに行かれたってことですね。
いいご経験されてますね。いやーいいですね。
はちさんありがとうございます。日本よりは言ってると思いますが、スイス人は割と日本人に似ています。
あ、そうなんですね。へー。じゃあそこまではっきり自己主張をするというタイプではないっていうことですね。
そうかそうか。日本よりは言うっていう感じなんですね。
はちさんは、あ、でもボスに日本人は何を考えているかわからないと言われたので、スイス人よりも全然言っていないんだなと思います。
あーこれ前はちさん放送で言われてましたよね。日本人は何か何を考えているかわからないってね。
それはね多分、自分の意見とかを言うことが当たり前で育っている環境の人たちからするとね、やっぱりこの人自分の意見言わないけど何考えてるんかなってこれ嫌なんかな、いいんかなって気にはなりますよね。
たべたさん、ぺんびーさんがよく言う雑が普通の漢字。どういうこと?大雑把。あーはいはいはい、外国の方であれですよね。雑な漢字っていうのはあれじゃないですか、国土が広い国じゃないですか。
あの国土が広い、いやそれめっちゃ偏見なこと言ってるからわかんないけど、国土が広いといろいろあの大雑把になるんじゃないでしょうか。
あーちさん、ボスと従業員たちはよく言い争いしてた。おー言い争いか、討論じゃなくて言い争いですか。
でもなんか言い争いと討論って紙一重ですよね。なんかそれが意見の言い合いでバチバチっていうパターンだったら、それは私嫌いじゃないかもしれないですね。
なんかあの、意見の言い合いでもうちょっと落ち着いて言い合えればいいけど、なかなか人間なんで、そういうのをアサーティブに話すって言うんですけど、落ち着いてお互いやっぱり強い感情で相手に意見を言うと相手も受け入れることができないので、相手は受け入れるような喋り方で自分の意見を言うっていうのが一番いいんですけど、
24:13
なかなか人間ね、感情をたかぶってるとそうはいかないわけですよね。
えーどうだろう遠目からしか見ていないのでわからないです。
あ、そうですよね。ありがとうございます。
えー、たべなさん、細かいことは気にしないという感じ。
あー、でもそれ確かに、中国の人はまさにそれですね。
だから私はめちゃくちゃ付き合いやすいんですよね。細かいこと気にしないんで。
なんか、さっきまでめっちゃ怒ってるなって思ったら、あの人たち言いたいことババババって言って、その後普通なんですよ。
だからなんかすごい、あの、後ぶされない感じ。
こっちが素直に謝ったら、向こうもニコってしてくれる感じなんで、めちゃくちゃ付き合いやすいです。
私としてはですね。
えー、はちさん、でも完全にフは従業員だよなって思って見てました。
あの、傍観してる側で、あの、二人の討論を聞いて、いやーこれはまあそっちでしょうみたいな感じですよね。
えー、はちさん、若、若チコ若チコって何ですかこれ。
この、若チコ若チコって何ですかね。
はい、まあそんな感じね。
今日はあの、取り留めもなくね、あの思いついたままのタイトルで、今日発信を、音声発信を始めたわけなんですけど。
まあどうでしょうか。
まあ私はこういう感覚があるっていうだけで、人によっては、あの自己主張強い人苦手とかね。
まあそういう人ももちろんいるでしょう。
まあこれは今日私の本当好みの話をしただけなので。
なんかね、まあちょっと次回ぺんみさんとの大学生活、えー、どんなんだったみたいな話をテーマにね。
あのー、ちょっとコラボライブをまたしようと思ってるんですけど。
まあその時もちょっと軽くは触れるかもしれません。
こういったことですね。
えー、はちさん、ゆってぃという芸人のネタ。
私芸人わかんねえからな。
そうなんですね。
伊関さんとか、はちさんとか、そこら辺詳しいんですかね。
芸人、芸人さん。私テレビ、どこで見るんですか。
TikTok?
あ、はちさん、ちっちゃいことは気にしない。
わかち子、わかち子。
あ、そういう感じなんだ。
え、めっちゃいいっすね。なんか前向きな芸人っすね。
なんか一時、あのー、流行ってた、なんだっけな。
ギター侍とか、すごいあの、ひろしとかって結構ネガティブな芸人だったじゃないですか。
27:00
言ってること。
それよりあの、前向きでいいなって思っちゃいましたね。今。
えーと、みなさん、くされ大学生ってことでね。
あの、そう、くされてた大学生活、不規則な毎日を送ってね。
あの、ぺんみさんは麻雀とか、酒とか男とか、さっき書いてましたけど。
くされ大学生。
あれから、何年?
あれから20年経ってどうなった?っていうね。
お話をしたいかなと思ってますね。
コラボライブでね。
そろさん、興味深いです。また前半聞かせていただきます。
あー、いえいえ、ありがとうございます。
いやー、なんか、ね。
まあ、私の好みなのでですね。
あの、この私の今言ってることが正しいとか、正しくないとか、そういうことではないし。
まあ、個人差もあるという感じで聞いてやってみてください。
ぺんみさん、飲む?打つ?完全に抑えないか。
ぺんみさん、コラボライブが黒歴史暴露になりそう。
おお、いいじゃん。
あの、やばい内容になったら名刺文に入れよう。
それか、あとで編集でカット。
えー、はつさん、もう10年以上も前に流行っていた芸人さんです。
あー、そうなんですね。
わー、知らんわ。知らんかったわ。
えー、はつさん、私も最近の芸人はわかりません。
あー、そうなんですね。
えー、そろさん、でもその辺りの時代じゃなかったかなって。
あー、時代じゃなかったかな、ゆってぃさん。
ゆってぃさん、あれですか、ゆってぃさん、あの若チコ、若チコさんでしたっけ?
あー、違う、若チコ、若チコさんってなんだ。若チコ、若チコっていう芸人ですか。
そろさんもご存知なんですね。
えー、全然知らんかった。
えー、ためださん、私は元気大学生、腐る大学生です。
いやいや、全然腐ってないじゃないですか。
立派なお仕事をされていて、ね、今日もLINEで見ましたよ、あの勇ましい姿を。
はい。
なんかね、あの、まあ青春ですよ。
あの、10代から20代の前半にね、えー、いろんな無茶をやったりね、失敗したりね。
それから、あの、いろんなことに感動したりね、心を震わせたりとか、そういうの含めて全部ね、あの、楽しい思い出であり、
まあ青春ですし、今の自分を作っているのはやっぱり、そこら辺の思い出はやっぱ濃いかなって思います。
社会人になってからの経験もそれはもちろんなんですけど、
10代の頃って見るものすべてが、あの、新しいんで、
まだ10年しか生きてない、20年しか生きてないっていうところになると、いろんなものの新鮮味を感じて毎日感動しているような感じだったので、
なんかそこら辺やっぱ自分を作る元に、元の一つになっているかなと思います。
えー、はちさん、分かるなーって、ありがとうございます。分かっていただけるんですか。ありがとうございます。
はい、ということでね、今日あてもない、あの、適当に思いついたタイトルで発信をさせていただいたんですけど、
30:07
あくまで私の好みです。自分の意見や考えをはっきり言える人は好きですっていうね。
人それぞれいろんな意見がありますから、
それが、どれが正しいとか、どれが正しくないとか、
そういうことよりも自分の意見や考えをですね、
お互いに言い合って、なんか信頼関係を深めていったりとか、
時にはそれが合わずにね、もう二度と会うかって思ったりとか、いろいろあると思うんですけど、
私はそんな生き方が好きだし、そんな感じの人が好きですよっていう話でした。
はい、えー、ということで、そろそろライブを終わりたいと思います。
皆さんね、お越しいただきありがとうございました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
あ、そろそろありがとうございます。はい、じゃあまたね。バイバイ。
はい、皆さんありがとうございました。
31:10

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