っていうのをちょっと調べてきました。あ、はい。お願いします。
はい、これね、ちょっと軽い気持ちで調べたんだけど、うん。
こう非常に深くてですね。出ました深い。
もうね、帰ってこれなくなるかと思ったんだけど、情報多すぎて。おー。
まあただね、ちょっと今回は、この指紋が何で今僕たちの生活にこう溶け込んで、生体認証として使われてるのかっていう歴史とか。うん。
あとは、それがなんか遺伝子とかと繋がってるみたいな話になってくんだけど、それはどういうことなのかっていうのをまあ説明していこうと思います。
じゃあまずね、この指紋の研究についてですね、そもそもの。うん。
まあ人間ってまあ当たり前のように、昔から指紋っていうものは手にあったわけだけど、うん。
この指紋に着目した人って、初めて出てきたのって1684年なんですよね。おー。結構前だね。結構前。うん。
で、このぐらいの時っていうのは、まあ顕微鏡とかが出てきたぐらいかな。うんうんうん。
顕微鏡とかでまあいろんなものを観察するみたいな人が出てきて、これはグルーさんっていう人が出てきたんですけど、
で、このグルーさんはこの指紋を顕微鏡でとりあえず見てみて、なんかめっちゃ溝の構造になってるみたいな。うんうんうん。
のを最初に論文としてなんか報告した人なんだよね。まあ溝にはなってるよね。なんかぱっと見てもなんか溝になってる感はわかるっちゃわかるけど。うん。
それを初めて顕微鏡でちゃんと報告、観察した人なんだ。そう。うんうん。
で、なんかよく見たら汗が出る穴があるぞとか、なんかそういう細かい観察みたいな感じ、指の。
で、これがまあ指紋に関する最初の研究って言われてるやつで、で、そこからは別にまあこういうのがあるんだみたいなで終わってたみたいなんだけど、
その後ね、100年後ぐらいにね、1780年ぐらいにね、あのドイツ人の人が、ヨハンマイヤーさんっていう人が出てくるんだけど、
この人が、なんか指紋の模様って人それぞれ全然違うから、個人の識別に使えるんじゃねって、まあ提案したと。うんうんうん。
まあただ、この時もそういう提案して、いろいろ使えそうだけどねっていうので終了してて、あんま注目されなかったんだよね、これも。
それも何?なんか科学論文とかで提案したの?あ、そう。なんかね、解剖学の先生みたいなんだけど、この人は。へー。
ただそれを何かに使おうみたいなのはなってない。で、そっからさらにまた100年後なんですよね。うん。
この1800年代の後半、ここがもう指紋研究激発年代で、これはね、もう起きたことほぼ1800年代後半からまあ1900年にかけてなんですけど、
これ立役者になった人が一人いまして、スコットランド人のヘンリー・フォールズさん、ヘンリーさんっていう人が出てきたんですけど、このヘンリーさんは、実はね、キリスト教の宣教師としてね、東京に来てたんですよね。
へー、日本に来てたんだ。そう、なんかね、東京の今のなんか築地ぐらいの病院で働いてたらしいんだけど。
ほうほうほう。そう、なんかね、宣教師としてキリスト教を広めに来つつ下界もしてたっていう人なんだよ、この人。へー、すご。
この人が日本に来て、まあ日本のもともとあった文化で、あの、ボインってあるじゃないですか、指にハンコつけてギュッて押して。うん。
サインみたいなのによく隣にさ、指紋のマークを。どう、どういう字だっけ?
えっと、てへんに母かな。で、ぼ。おー、あんま使わないな。で、しるし。うんうんうんうん。まあまあまあ、でも、うん、あるよね。
ハンコの代わりみたいな。そうそう。なんかね、これもね、あの平安時代末期ぐらいから使われてたみたいなんだけど。うん、結構昔から。
そうなんだよね。まあ、あとあの手印、あの手にしるしで手印。うんうんうん。
手のひらをバーンってやるのも、なんか一応個人の識別というか、サイン代わりに使われてたみたいな。おー。
で、ボインは、それの簡略版みたいな、指一本だから。うんうんうんうん。
っていうふうので、なんか、そのサイン代わりみたいにして、なんか日本人が使ってるぞっていうのを、まあこのヘンリーさんが知ったと、日本で。うん。
で、これなんか面白いなっていうのが、まず興味を持って。うん。
で、そこから日本で、あの貝塚とか、昔の遺跡みたいなやつが発掘されてきて。うん。
で、そのなんか知り合いにその土器を調べてる人とかがいたみたいなんだけど、その土器にも、まああの指紋がついてて。うんうん。
で、それも見てヘンリーさんは、あ、これなんかものすごい何千年とか昔の人とかも。うん。
その指紋を持ってて、そっから今までずっとこれ変わってないのかなみたいな。おー。
で、それ疑問に思って、じゃあちょっと指紋を研究してみようってなったらしいの。
なんか今の感覚で言ったら、何千年前も指紋持ってるなんて当たり前じゃんって思うけどね。うんうんうん。
そんな何千年で進化しなさそうだなって思うけど。そう。まあそれも発見したんだ。
確かにね。今だったらそりゃそうだろうって思うけど、まああとあれじゃない?こんな昔からこれがあるってことはなんか意味あるんじゃないかみたいな。
あ、科学的にっていうよりは、またなんか別の意味ってこと?そうそう。とかさ、なんかそういう疑問的にはなんかあるじゃん。
おー。みたいなことをなんかいろいろ多分思ったんだと思うんだけど。うんうんうん。
で、じゃあこの指紋一体何なんだっていうのを研究するために、この人まず数千人の指紋を集めます。はい。
もうすごい指紋いっぱい集めて、で、比べて、で、なんかもう指紋のデータベースみたいなの作ってたみたいなんだけど、これ。
で、それを比較してもう重ね合わせても、同じ指紋を持つ人はやっぱりいないってなった。うんうんうん。
とか、あとはこれ物理的にこの溝をなんかちょっと削ったりしても、再生してくる。ちゃんと元通りの模様に再生してくるとか。
へー、すごい。力強いね、指紋って。そう、なかなかね、やっぱ消せないと。
うーん。とか、あとは子供の時の指紋が成長によって別に変わるわけじゃないって大人になっても。
うーん。あれ?指紋って赤ちゃんの時からある?指紋ね、赤ちゃんの時からあるんですね、これ。
え、でも赤ちゃんの指ってさ、めちゃくちゃちっちゃいじゃん。うんうん。
その時の指紋変わらないってことは、赤ちゃんの指が私たちの今の指に成長するにつれて、指紋の大きさもだんだん大きくなってくってことなのかな。
で、中心だけ変わらないみたいな。あ、そうじゃない?
へー、面白い。たぶん、ちっちゃい模様は一緒で、そっから徐々に成長に下がってこれ大きくなってって、っていうことらしい。
ちょっと、もし将来子供できたら、指紋に注目しながら子育てするわ。
いや、確かにな。子供の指紋、指紋認証、あ、でもあれか、成長しちゃったら指紋認証できなくなるか。
うーん、面白い。面白いよね、これ。
うん。
っていうのがあって、で、こういう研究結果をいろいろまとめて、論文で発表してたりとかしてたんだけど、
ここからね、この一人一人全員違うってことは、なんか犯罪した人の身元確認に使えるんじゃないかっていうのを提案したんだよね、この人は。
で、っていうのも、この当時の犯罪した人の警察の捜査って結構大変で、
同一人物、この犯人を見つけるときに、その人を特定するのってめちゃくちゃ重要じゃん、絶対間違えれない。
うーん。
だけど、当時はそれを調べる手段が全然なくって、
うーん。
一個、人体測定法っていう名前で、その人の体をとにかく測りまくって、特定しようっていう法律みたいなのが、これはね、パリで導入されたのかな。
うーん。
あとアメリカでもあったみたいなんだけど、これね、すごくて、身長とか頭の周りのサイズ、中指の長さとか足の大きさとかを、
うーん。
まあ、いろいろ測りまくって、で、犯人を見つけようっていう。
うーん。
なんかね、そういうマニュアルだったらしいんだよね、これ。
うーん。
でもさ、これ結構ガバガバじゃない?
ガバガバだし、なんか今からしたら指紋で操作するなんて当たり前だから、
うーん。
私結構原始的な方法だから、なんか1800年代の後半って、普通にあってもおかしくないのに、なんでまだ発見されてないんだろうって思ったけど。
そう、結構ね、遅いよね。
遅いよね。
遅い遅い。
うん。
割と最近。
で、そういう状態だったわけだけど、ここに来てこのヘンリーさんが、この指紋が結構使えるんじゃないかって発表して、
で、そこから警察の人がそれに目つけて、で、実際やったらもうやっぱり一致する人全然いないから、これは使えるぞってなって。
うーん。
なんかね、最初は写真の補助的な役割で指紋みたいな感じで使ってたらしいんだけど。
その数字の値みたいな、数学的なデータとして、この指紋の情報を扱ってるらしくて。
変換するのか、数字の情報に。
そう、だから僕らの指紋は、ピッと押し当てたら、もう数字とかに変換されてるらしいんだよね。
面白い。
だから、その画像データが例えば流出しちゃって、それがこの指紋だみたいなのになかなかなりにくいような形になってると。
これすごいなと思って。
すごいね。
それApple以外もそうなのかな?
Apple以外も似たようなシステム採用してそうだよね。
わかんない。結構、Appleは割と先走ってそうだけど、
これ時間経過で何回もタッチしてたら、消耗精度が高くなったりもするみたいな。
そうなんだ。
登録済みの数学で表現したデータも何回もタッチしてたら、
もっとより精度よく更新されていくから、セキュリティも上がるらしいみたいな。
すごいなと思って。
私のスマホでは、登録したての方が認識してくれて、だんだん認識されなくなる。
そうなんだ。
それは精度上がりすぎているってことなのかな?わかんないけど。
そうかもね。それもあるかもしれない。確かに。
そんな感じでセキュリティもすごいですよみたいなのをAppleに書いてるんですけど、
それをゼラチンで作った指紋でスマホのロック突破できるのかみたいなのをやってる人とかもいたりして。
だけど、なかなか難しいらしいですね。
型取ってやるみたいなやつをやっても全然開かないみたいな。
それも微妙にやっぱり形がちょっと変わっちゃって開かないんじゃないかみたいな。
実験してる人とかもいたけど。
形が違うから開かないのか。そもそもゼラチンって反応するのかな?画面表面に。
静電的なみたいな。
でも反応しないかな。
反応するからゼラチン選んでるのかな。
じゃないかな。
だよね。
だってわざわざそれ使ってるってことはそうじゃない?
そうだね。
で、結局そういうのではなかなか難しいと。
そりゃそうだよね。
結局ここまでで指紋ってどんな研究があって、今ではそうやって鍵としても使われてるみたいなぐらい、
ここまで来たら同じ人いないなっていうのも納得できるじゃん。
あとさ、たぶん確率的にありえない数になると思うんだけど、
でもなんか、指紋がまったく同じになる確率って計算されてたりするのかな。
一応、確率をAppleのやつが書いてて、
そうなんだ。
でもね、これ言うと、あれ意外とありそうって思うかもしれないけど、
このタッチIDをピッてやって、同じ指紋だって登録される確率が5万分の1って書いてある。
うん。
特殊な肝細胞みたいなやつが。
で、そこから14週目ぐらいにわたって、もう指紋のパターンが出てくると。
すご。
めっちゃ早いじゃん。
うん。
でね、しかもね、今までわかったのは、なんかね、家計ごとにね、特徴があるらしい、指紋って。
へー、そうなんだ。
じゃあ、自分の両親の指紋は自分の指紋と似てるかもしれない。
なんかね、何かしらのパターンが一致してる可能性はあるかもしれないね。
そう。で、まあ、なんかそんな感じのことはわかってて。
で、これまでの研究だと、この子宮の中の胎児の場所とか、あとはこの腰椎、お腹の中の水、赤ちゃんのお腹の中の水の状態の濃度によって、
なんかこの模様が微妙に変わるんじゃないかとか、いろいろね、説が出されてて。
で、なんかね、これね、結構この歴史深くて、1960年代とかに、赤ちゃんのムキとか位置によって微妙に皮膚にかかる力が変わって指紋になってんじゃないとか、
そっから今度はこの血管とかが関係してるんじゃないかとか。
血管。
そう。これ1970年代は血管とか神経の位置によって、この指紋の溝が決まってくるんじゃないか、説とか。
あとそっからね、2011年にもね、まあこの体の中の発生するときの神経のシグナルとか、
まあそういう神経が通ったりするシグナル伝達の過程によって、なんかこういう模様が出てくるんじゃないかみたいな、説とか。
なんかすごい色々出てて、こうちょっと深すぎるわと思って。
まあちょっとこの辺全部詳細に読んだわけじゃないけど、まあそういう説がありますと。
で、今回はこの四肢の形成の遺伝子っていうのは、この手足の遺伝子とかが、この指紋のパターンにどうやら関係してそうだっていう論文になってまして。
まあこれ、ちょっとそんな細かいこと言わないんですけど、まあざっくりね、指紋ってね、3パターンに分けれるらしいんだよね。
はい。
で、それがね、アーチ型みたいな、アーチ状になってる形と渦巻き型になってるようなやつ。
うんうん。
で、あとね、ループ型っていうね。
ループ型。
なんつーの、たぶんね、左から右か、右から左かどっちかはわかんないけど、なんか投げ縄みたいな形になってる。ない?自分の指紋に。
投げ縄。
俺あるんだけど、投げ縄型。
なんかちょっとイメージはできたけど、いやーでもなんか今自分の指紋見てるけど、その3パターンのどれに当てはまるかがちょっとよくわからないわ。
なんか全部楕円形みたいな感じ。あ、でも渦巻きもあるかもしんない。
あ、渦巻きもある?そう。これね、聞いてる人もちょっと見てほしいけど。
でさ、その細胞の増え方みたいなのがすごいムラがあると。
で、この細胞の増殖のムラによって、この指紋の元ができてるんじゃないかっていうのが、今回出た論文から示唆されたことですね。
すごい。
なんか絶対相関はある感じだよね。
うん。
どういうふうなメカニズムっていうのはまだ分からないかもしれないけど、すごい面白いね。
そうそうそう。で、しかもさ、こういう遺伝子とつながったことによって、この遺伝子、このさっき言った遺伝子って、なんかいろんなことに関連してたりして、
なんか病気リスクとか、白血病のリスクとか、そういうのにも関連してたりする遺伝子みたいで。
うん。
ってことはさ、指紋占いで病気予測できるんじゃね?とか。
だよね。
例えばね。だからそういうなんか逆説的にというか、なんかいろいろつながってきそうだなっていうね。
なんかさ、今自分の手を眺めてるんだけどさ、指紋っぽいのって手にもあるじゃん。手のひらが。
ありますね。
うん。
なんかつながってんじゃん。だからそれ考えたらさ、なんか手相占いって手を全体見るからさ、占いってなんかちょっと怪しい感じがするけど、ある意味科学的だったりするのかもしれないね。
いやー、でもさ、遺伝子はね、調べてないからな。
いや、調べてないけど、もしかしたらなんか相関あるかもしれないよ。
そうだね。なんかね、めちゃくちゃパターン集めて解析したらさ、本当にパターンあるかもしれないよね。こういう手相の人は、なんかこういう遺伝子が、こういう遺伝子を発現しやすい体なんで、こういう病気に気をつけてくださいとか。
うん。
めちゃくちゃ説得力あるぞみたいな手相占い。
いやー、なんかさ、性格も遺伝で決まる部分が半分あるとか言うじゃん。
あ、そうなの?
うん。なんか遺伝半分と、あとは生後の半分みたいなのよく言わない?
うん。なんか聞いたことはあるけど、科学的にどうなのかは全然わかんない。
あー、ちょっと私もそれは知らないけど、でもなんかまぁ一部遺伝で決まってるっていうのは、まぁなんかそんな感じがするじゃん。
うん。
だとしたらさ、なんか手相を見て、この人はこういう性格みたいなとかよくあるけどさ、それをなんか言えそう。
確かに。いや、結構説得力がすごい実力者占い師みたいな。出てきてもおかしくないかもしれない。
めっちゃ研究したらさ、できそう。
しかもさ、それ見るだけでいろいろわかったらさ、いいよね。なんか血取るとかもなくさ、できたら。
確かに確かに。
結構医療としてはいいんじゃない?
そんなさ、赤ちゃんのときにさ、手相全部見て、手相とか指紋とか見て、で、じゃああなたはこれからの人生これに気をつけましょうね、みたいな。
あー、でもね、それ結構ね、今はいろいろね、社会的にはね、問題になりつつあるというか。
どういうこと?
倫理的にどうなんだっていうね、議論すごいされてる、難しいところなんですよね、それ。
その、今ってもうゲノム情報を見たらいろいろわかっちゃうわけじゃん、そういうの。
あー、そういうこと?
そう、それはどうなのっていう議論はすごい起きてる、今。
おー。
とか逆に言うと、そういうのがわかる時代になったから、今度は自分の遺伝子って読もうと思ったら、もう読めちゃうわけよね。
うん。
ってなったらさ、それってめちゃくちゃやばい個人情報で。
うん。
それを他の人が見たらさ、この人はこの病気になりやすいとかさ、いろいろわかっちゃうとかなったらね、結構ね、結構センシティブな問題なんですよ。
なるほどね。
だからね、結構ね、安易に読んで、これがこういうパターンだからみたいなのを全部議論するのは、なんか若干危険なね、ところもあるかなっていう感じ。
確かに、なんか全員に同じくサービスとしてやっちゃったら、あんまりよくないかもね。
でもなんか求める人にやるのはいい気がする。
まあね。
なんか個別改良とか言うじゃん、個別改良だっけ?
あ、言う言う言う。
うん。そんな感じで、まあパーソナライズしていくのはいいんじゃない?
うん。
まあ今んとこね、そのデータ管理がどうするとかは多分ね、もっとちゃんと整備されないといけないのかなっていう部分な気がするね。
確かに。
うん。
確かに、なんか遺伝でいろいろわかる情報が増えたら、それで法律とかも今後整備されるのかな。
そうだね。
いやこれね、非常にいい前振り今いただいてますね。
ちょっと次回やろっかなと思ってるネタが。
はい。
あの、今当たり前のようにさ、遺伝子を読むとか言ってるじゃん。
うん。
最初にさ、60億文字ぐらいあるよみたいな話したけど。
うん。
まずさ、それをさ、そのサイズの情報扱うっていうだけでかなり大変だよね。
うんうん。
なんで、一応ね次回、ちょっと初めて次回予告する気がするけど。
はいはい。
なんかね、次回はね、この遺伝子を読むってなんだっていう話をしたい。
おー。
当たり前のように言ってるけど、なんでATGCの並びが今は当たり前のようにわかるんだよみたいな。
うん。
思ってる人結構いると思うんすよね。
確かに。
うんうんうん。
意味わからんじゃん、だって。
うん。
なんで文字になるんだっていう。
うんうんうんうん。
ちょっと次回はそこをやりたいかなって。
はい。
思ってます。どうです?とりあえずこの指紋の、うわーってちょっと説明してみましたけど。
面白かったですよ。
意外とちょっとね、ふと疑問に思ったことがちょっと深みにはまってしまったっていう。
うん。
そういう話でしたね。
たぶんこれ聞いてる人はね、聞きながら自分の手を見つめていると思う。
うん。
普段あんま指紋見ることないんじゃない?
いやー、見んわそんな。
そう、ちょうどね、あの、これ聞いてたら目空いてるかもしれないんで、指紋を見てください。
みなさん。
あ、それでさ、あとでツイッターでさ、統計取ればいいじゃん。統計っていうかアンケートで。