1. School of Music for Cutting-aged
  2. Freshman1 入学式の回想
Freshman1 入学式の回想
2026-04-14 05:40

Freshman1 入学式の回想

一年生だったころの話。あの頃のドキドキした感じを再現するのって難しい……

[BGM/映像] Dova-Syndromejingle31

#音楽 #声日記

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、語り手が一年生だった頃の音楽学校の始業式について振り返ります。オリエンテーションでの学科紹介や学生の構成、現代的な名前の付け方、そして入学式でのオーケストラの生演奏といった体験が語られ、新鮮な気持ちで音楽の勉強を始められた当時の感動が伝えられています。

オリエンテーションと学生構成
こんにちは。今日は一年生だった時の 始業式の話をしたいと思います。
では、School of Music まず最初はオリエンテーションから始まりました。
同じ学科の人たちが 一つのホールに集められて、そこでオリエンテーションを行いました。
人数は大体100人くらいですね。 30人くらい昨年より増えたという話でした。
3割ぐらいが海外からの留学生です。 国は中国出身の方が多いですね。
韓国は意外に少なかったです。 多いかなと思ったんですけれども、意外に少ない。
留学生の年齢は20代半ばが多いです。 留学生でない生徒は大体10代の子たちですね。
20代の人たちもまあまあいる感じですね。
作曲学科は映像科とソング科と EDM科の3つの科に分かれます。
映像科はオーケストラの曲などを作ることが多くて、 劇班、アニメ、ゲームなどの曲を手がけます。
ソング科は歌謡曲やポップスなどの曲を作ります。 EDM科はダンスミュージックを中心に作っていきます。
この3つの科の中で一番人気があるのはソング科です。 ソング科が一番人数が多くて、映像科の倍ぐらいいます。
作曲学科の構成はこんなところです。 次は名前についてです。
現代の名前の付け方
今時の名前の付け方が結構面白いなというふうに思いました。
男子の場合は三文字の名前が結構多いなという印象です。
タクト、ショータの簡潔でかっこいい名前が結構多いなと思いました。
僕の頃は四文字が主流だったんじゃないかな。
かっこよさとは全然無縁な感じだったので、今時はすごいなと思いました。
女子の名前はキラキラネームがもう当たり前のように入っていますね。
例えばマリアみたいなのが普通に使われていて、すごいなという感じですね。
音楽学校の生徒さんはやっぱりミュージシャン志向なのか、見た目が派手な方も結構いますね。
髪を金色や青、ピンク色に染めている人もいます。
特徴的な髪型はどんなジャンルの曲が好きなんだかわかるような感じですね。
この子はバウンディー好きなんだみたいな感じで、想像できますかね。
バウンディーの髪型みたいなのを真似している感じです。
名前については以上です。
入学式と新たな始まり
最後は入学式についてです。
入学式では音楽学校らしくオーケストラの生演奏がありました。
オーケストラの演奏者には優秀な方が多いらしく、しっかりした演奏が行われました。
入学式はやっぱりいいですね。
この年で入学式を体験するなんて思ってもいなかったので、やっぱりちょっと感動しちゃいますよね。
入学式があったおかげで、とっても新鮮な気持ちで音楽の勉強を始めることができました。
今日のところは以上です。
現段階ではまだまだ前置きのための説明的な情報が多いと思いますが、
とりあえず現時点では記録として残しておこうと思います。
ありがとうございました。
05:40

コメント

スクロール