1. 『毎週さよなら商事』の人事戦略
  2. 009.あのとき、やめなくてよか..
2025-08-01 24:25

009.あのとき、やめなくてよかった? 〜私たちの“キャリアの分岐点”〜

あのとき、やめなくてよかった? 〜私たちの“キャリアの分岐点”〜

ここは、毎週のように退職者が出る架空の会社『毎週さよなら商事』。 会社側も、働く側も、長く一緒に仕事をしたいと思っていたはずなのに、続かなくなってしまう理由は何なのか?

今までの人生の中で、やめなくてよかったなと思うことだったり、この選択をして良かったなと思うことについて話していきます。 いろんな経験をしているれおくんはどんな選択をしてきたのでしょうか? ぜひ、最後までお聴きください。

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🎧『毎週さよなら商事』の人事戦略とは?

ここは、毎週のように退職者が出る架空の会社『毎週さよなら商事』。 会社側も、働く側も、長く一緒に仕事をしたいと思っていたはずなのに、続かなくなってしまう理由は何なのか? 人事部の大田理英が、インターン生のれおくんと、「あーでもない、こーでもない」と語り合いながら、 より良い働き方を模索していく番組です。

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🎧今週の『毎週さよなら商事』の人事戦略は?🎧

毎週のように人が辞めていく架空の会社『毎週さよなら商事』。 今週は、どんな退職理由でさよなら商事にさよならしていくのか? 人事部の大田理英とインターン生のれお君が、より良い会社にするための取り組み方などを語り合います。 ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 人との話題にできるかで決めてる?!
  • 出来ないことを出来るようになって、人に認めてもらうのが成長?
  • 人より行動をしているからこそ、自分を信じてる!
  • 好かれる人間にならないとひとりぼっち?
  • みんなをすごいと思えるのは辞めなくて良かった!
  • 自分の体験が元になって積み上がっていく。
  • 幼少期の価値観が今後の選択に響いてる?

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👤大田 理英プロフィール👤

美術大学で空間デザインを学び、「時間」や「空間」を演出する面白さを知ったのち、やがて目に見える演出だけでなく、そこに集う人々の「心」そのものに影響を与えられるようになりたいと考えるようになる。社会に出てからは営業職や接客業を通じて、人に喜んでもらえる嬉しさを知る一方で、結婚・出産を機に働き方に悩み、40代で会社員生活に一区切りをつける。 キャリアの再構築の中で、自分にとって大切なものを大切にし、自分自身の「心」に向き合って進むことの大切さに改めて気づく。同時期に出会ったビジネスボードゲーム「THINGi®」を通じて、自己理解を深めるワークショップを60回以上開催。また、国家資格キャリアコンサルタントを取得し、学生・会社員・主婦・起業家など、300名以上の多様な働き方を支援してきた。 現在は、「個人」と「組織」の間にある“目には見えないけれど大切なもの”に本格的に向き合うべく、企業内のキャリア面談や研修にも領域を広げている。HearthWorks代表。埼玉県在住。夫・小学生の息子・愛犬と暮らす。

HP:https://hearthworks.jp/

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👤れおプロフィール👤

大阪在住の現役大学生。 昔サッカーをやっていたらしい。

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

ポッドキャストでは、レオさんがキャリアにおける選択や転機について話し、特にスポーツやアルバイトを通じて得た経験を振り返ります。また、成長意欲や興味に基づくチャレンジの重要性にも触れています。このエピソードでは、キャリアの分岐点について語り、自己信頼や幼少期の経験が未来の選択に与える影響を探ります。さらに、舐められないことや自己成長の重要性についても掘り下げ、素直さや他者への称賛の価値がテーマとなります。

アルバイトの経験
りえさん、お疲れ様です。
お疲れ様です。暑いね。
暑いっすね、ほんま。言おうと思ってました。
ね、重なったね。
いや、ほんま。
暑い。何食べてる?
かき氷、食べてます。
シャリシャリですね、ほんと。
おいしいよね、かき氷。
いや、ほんと。あ、そうだ。
うん。
僕、一昨年、今、テキ屋でバイトしてるんですけど。
テキ屋?
なんかいろいろ出てくるね、毎週毎週。
なんか、お祭りのところで
アルバイトさせてもらってるんですけど。
どこで見つけてくるの?
そういうアルバイトは。
えー、でも、派遣。
僕、派遣のアルバイトが結構好きだったんで。
テキ屋も派遣があるの?
いや、違います違います。
僕、派遣会社に登録して、
なんか、荷物の搬入作業だったり、
トラックの横乗りをするみたいな
派遣アルバイトがあるんですけど、
そのとき、たまたまであったお兄さんが
そのテキ屋やってるよ、みたいな。
つなぐねー。
あ、じゃあちょっと行かせてください、
お願いします、みたいな感じで
頼み込んで
行かせてもらったって感じですね。
ほんとにじゃあ、お祭りとかでよく
たこ焼きとか
焼きそばとかやってる?
あ、僕今、焼きそば焼いてます。
熱くない?それこそ熱いよね。
僕、
鉄板100度ぐらいまで上がるんかな。
そうですよね。
鉄板100度ぐらいまで上がるんかな。
で、
ペットボトル、500mlのペットボトルが
1日で12本とか
飲まないと
倒れちゃう。
ぐらいがあったんで
水をくださいって
いつもお願いして
塩分も取ったほうがいいよ、塩分も。
雇ってくれてる人が
めちゃくちゃいい人で
倒れたらあかんから
いっぱい飲みなって言ってくれるんで、
バイトしてますね。
サッカーの選択
面白い話。
そうなんですよ、かき氷。
かき氷も作ったりすんの?
そうなんですよ、してたんですけど
ドジの話で
一番初めに
僕2年前に始めたんですよ。
毎夏だけってこと?
毎夏とか
福井市に
神社とか行ったらお祭りがあったりする。
秋とかお正月もあるよね。
その時の夏祭りに
初めて行ったんですけど
なんかかき氷機
初めて触らせてもらって
初めてのバイト
的屋発売の時に
スパーンって指切っちゃって。
血だらけ血だらけで。
氷に血が?
みたいな。
血のイチゴミルクができちゃって。
笑えないやつ。
笑えないやつだったんで。
僕が
まだたぶんそんなに周りと仲良くない
一人でパッと飛び込んだ世界だったんで
やったんですけど
すごい的屋の方達って
やっぱり仲間
だって思ってもらえたら
なんていうんですかね
周り怪我してたらほっとけない人たちが
熱いんだね、常にね。
常に熱くて、そこですごい
あ、お前大丈夫かみたいな
これちょっと持っとけっていうところで
いっぱいいろんな人に助けてもらって
これから忍者を
大事やな、大切にしていこうと思わせてもらったんで
夏の思い出ですね
指切ったの
すごい思い出だね
いろんなネタがあって本当に楽しいです
毎週
毎週僕も話せて楽しいです
ありがとうございます
じゃあそろそろ戻りますか
戻りましょう
ありがとうございます
毎週さよなら障子の人事戦略
ここは
毎週のように退職者が出る架空の会社
毎週さよなら障子
会社側も働く側も
長く一緒に仕事をしたいと
思っていたはずなのに
続かなくなってしまう理由は何なのか
人事部の大谷江が
インターン生のレオくんと
ああでもない、こうでもないと語り合いながら
より良い働き方を
模索していく番組です
これまで
いろいろ話をしてきたんだけど
そういえばお互いの
これまでのことってあんまり知らないよな
と思って
ヤンワーリ話したくらいですよね
なんかいろいろ
本当にそれこそ
アルバイトでも毎週いろんな
話をしてくれるけど
それぞれなんか
転機というか
選択の場面があったと思うんだけど
レオくんは
あの時やめなくて
よかったなとか逆に
この選択してよかったなとか
そういうのって
パッと思い浮かぶことある?
いくつかはパッと思いつきますね
たぶん
わかりやす
何回か話出させてもらった
サッカーの話だと
僕こんだけサッカーの話出してるんですけど
高校から大学に上がってから
全然サッカーしてなくて
高校はやってた?
幼少中高
15年やってて
大学に行ったら全くしなくなって
部活には一応入った?
一瞬入ったんですけど
これやめてよかったなって思って
みたいな話ですね
やめてよかった
その時の
やめたいと思った瞬間と
やめるまでの
心の動きはどんな感じだったんですか?
そうですね
本当に
よくよく
振り返ってみたら
僕サッカーのゴールキーパーの話はよく出すじゃないですか
でも
サッカー自体は
幼少中高
成長の重要性
ぶっちゃけそんな好きじゃなかったなって
それ衝撃じゃない?
親とかにもそうなんだみたいな
周りからも結構
15年やっててなんでそう思うのって
よく聞かれるんですけど
僕の中では大学のサッカー部にちょっとだけ
入らせてもらった時に感じて
サッカーの中の
ポジションのゴールキーパー
っていう役職で
何か練習の時に
上手くなるとかシュートを止める
キックが上手くなる
は好きだったけど
部活動で
試合も
サッカー長くなるじゃないですか
小学校だったら20分かな
大学になると
40分50分の試合
正式には45分とか
90分の試合の中で
キーパー何回関与できるんだろうとか
そこに至るまでに
僕は練習が楽しいのに
試合に
出ないといけないって
追い込まれるのもよく分からなかったし
部活っていう環境で
これまで選んできたけど
なんか
部活じゃなくていいんじゃないか
って感じでしたね
個人の技として
自分が成長していったり
っていうことが自分の中で
楽しかったのかなもしかすると
チームで勝ったりとかも楽しかったんですけど
一番は
そこが楽しくてやってたんですね
考えるとサッカーじゃなくても
自分の成長という意味では
いいのかなっていう感じになってたって感じですか
今はサッカーから
ふっと去るサークルやってたり
あとアルティメットって知ってます?
知らないです
またネタができて
そういえばあれ調べましたよ
筋トレ
ヒートトレーニング
でもヒートは近くになくて
ちょっと筋トレ始めました
余談です
全然全然大事なことですよね
今思い出したんでちょっと言っちゃいました
なんだっけ
アルティメットですかね
サッカーじゃなくてもいいなって思ったから
ふっと去るとかバレーとかしてみて
アルティメットっていう
フリスビーを使ったスポーツ
知らないなに面白そう
ぜひ調べてみてほしいんですけど
アルティメットね
アルティメット
ラグビーみたいに
コートの陣地があって
そこに向かって
フリスビーを投げながら最後
その陣地内で
フリスビーをキャッチしたら1点みたいな
面白い
やつをまた人づてに
誘ってもらって
初めて
すごいね
そうですね
それこそリエさんと出会ったきっかけだった人
サンタクロースのねボランティア
ボランティアのタイミングで
リエさん経由して
その人にアルティメットを
やってる人に経由して出会ったんで
そこがでも
やってよかったの天気
サンタのボランティアやってよかったなみたいな
面白い
本当にでも
いろんな経験をされてるけど
やるやらないの選択って
どういう風に
決めてるの?
レオくんの中では
人がやってないこと
なんか
まず興味があること
まず興味がある
話のネタにできそうなこと
ですかね
面白いだからその経験自体を
何かエピソードとして
話せるかっていう感じ
多分人に話せるエピソードってことは
面白いじゃないですか
じゃあ面白いことやりたいよね
興味あるよねって繋がってるって感じですね
全部面白い
敵山も今日初めて聞いたけど
サンタのボランティアだって
サンタの格好して街歩くんでしょ
お腹に
自分の着てたジャケットを
詰めて赤い服を羽織って
ひげをつけて
目しか見えない状態で
福島駅かな
大阪の福島駅から電車に乗って
中田の方まで
定期券を出しちゃいけないとか
僕はサンタ通しちゃいけないとか言われながら
何してんだ
サンタらしさを
確かにサンタさんがキープ出してたら
でも僕はちゃんと
周りにアピールしながら入れてました
ソリじゃないんだって思っちゃう子供がね
いるかもしれないですもんね
サンタも電車乗るんだよって
面白い
ねバーもちょっと
変わってるといえば変わってるしね
そうです
友達が来てくれるのも嬉しいし
まあ
バー店ってかっこいいじゃないですか
かっこいい
言わせちゃった部分もあるんですけど
かっこいいですよ
あんまり喋らずに黙々と
作ってるイメージなんですけど
そうでもないんですかね
本当にお客さんに会わせる
ここでちょっとコミュニケーション
成長させてもらったなって
思いましたね
辞めなくてよかったなって本当に
今1年ちょっと
ポイントもあったんですけど思ってますね
なんかあと辞めなくてよかったもん
あれだけどやってみてよかったが
多そうだねレオ君は
そうですね多分人より
やってみようってチャレンジの回数は
めちゃくちゃ
多い自信はありますね
興味と
はいどんだけ自分に素直
変えたいと思いますやりたいことに
あと自分に対する
成長意欲みたいなのがすごく
高そうなイメージが
あるかな
人からすごい言われますね成長意欲
みたいな
なんか自分はできないのが
悔しいからやってるだけ
なんですけどありがたいことに
それをでも苦しみながら
というよりも楽しみながら
自分を成長させようと
してる感じが
いいなと思ってますけど
なんか
ちょっと話した部分かな
できないことが
できるようになって周りから
認められるのが成長
キーパーになった時のね
それがずっと上に上って
年齢重ねるごとに
強くなってきてるので
なんか
できないことを
苦しいって思うことはあんまなくて
ラッキーみたいな
これどうしようみたいなとこは結構
マインド的にあるんで
マインドどっから?
そうですね
マインドどっから来てるんだろう
なんか改善欲求みたいな
改善欲求のそれじゃあ逆に
自分の中のコンプレックス
みたいなのも
プラスに考えるって感じですか
だからコンプレックスでいうと
なめられちゃいけない
たぶん下に見られるのが本当に苦手なんですよ
リスペクトされてないとか
なんか自分はある程度
自信があって
僕と喋ってたら
わりかしどの人とも
喋れる面白い
人間だなって思いながら自分も
動いてる節はあって
自分に興味ないの
自己信頼の重要性
もったいなくねみたいなのはあったりするんですけど
すごいその自分に対する
絶大なる信頼
それ
他の人にやってるって
思える行動はしてるので
してるからってことですよね
根拠なきではなくて
ちゃんと努力をした上でっていうことですよね
努力というか
行動量が多かったから
信じてるんですけど
その辺
コンプレックスも
そうですね
楽しく
こんなんできるやんみたいな
これできやんから
こんなもんこんなもんこんなもんできるんじゃねって
試してるのがすごい好きで
前回の話でもあったけどもともとは
人に頼むのが苦手だったけど
そのために色々調べたり
YouTubeとか本読んで
こういう風にしたら頼めるようになった
それを実験しているよ
っていう話
できるようになるために
何できるかなみたいな考えるのがすごい好きなんで
面白いね
いやほんと
僕の話ばっかりしちゃいましたね
いやいやすごいその
自分を信頼するってすごく
仕事の上で
味方になってくれる
そういう考え方だなと
思いますよ
本当ですか
でもなんかそうですよね
僕もこうやって話して
りえさんがすごいことだよって
ちゃんと教えてくれるから
信じていいんだなって思える
ありますね絶対に
でもそういう人から言われたことを
素直に受け止められるっていうのも
またプラスだしね
あーいい環境
今いい好人感生まれてる
あーお母さんいい環境が
僕に出かかってきてます
ありがとう
逆にでもそういうチャレンジ
なかなか一歩踏み出せないんだよね
っていう人に
言えることがあるとしたらどんなことですかね
そうですね
空ってありますもんねみんな
幼少期の経験
空ね
なんか
もっと
世界は広いんだよ
いろんな人間いるんだよ
って
教えてあげたいな
きっかけを僕ができたらいいな
みたいな
でもなんかそういう要素あるよね
ネタが多いのが
多分特に
自分のいいとこなんかなって思ってるんで
ちょっとそれで今思い出したのが
また中途半端な
知識ですけど
人間学のステップで
小学中学大学
みたいなのがあって
小学で確か自分の
身を立てる自立
大学で人に
中学ちょっと飛ばしちゃいましたけど
人に良い影響を
与えられる人になるみたいな
なんかそのステップを
しっかり登ってらっしゃる方なんだなと
お聞きしながら思いました
僕ですか
びっくりした
自分が良ければいいって感じじゃないじゃん
レオくん
そうですね
確かに
それを周りの人にも
与えていきたい
みたいな
その20歳
ちょっとぐらいでそういう風に思えるって
本当に何なんだろうって
思っちゃうぐらい
でも周りの人に
お親切にしてもらったのと
親切じゃないこともしてもらったので
いろいろ教えてもらいました
逆にこういう時嫌だなみたいな
経験もあったっていう
そうですね僕基本的に
舐められちゃいけないって言うんですけど
舐めてきた人は
反面教師にしてるんで全部
そこでやり返すんではなくてってことですね
そうですこうならないように
こうしようっていう行動はつけられるな
と思ってるんで
いろんな人を反面教師にしてます
だからこうなりました
そうなったんだね
舐められちゃいけないの
大元はどこにあるんですか
それこそ幼稚園とか
その頃にまで
戻りますね
でなったら
あれですね
幼稚園の時ってチーム分けしませんでした
鬼ごっこじゃないな
サッカーするとか
幼稚園小学校?
幼稚園とか小学校じゃない
例えばドッジボールしたら
とりき
みたいなのじゃんけんして
ドッジボール
リーダーの子が2人いて
とりっこ
とりっこじっけったとかしてました
そうねとりっこじっけったっていうのは地域性ありますね
地域性なのか時代性なのか
わかんない
それで
強い子から取られてくって
余ってくじゃないですか
僕1回それやられた経験があって
余ったんですよ
嫌だね
僕自分では上手いと思ってたのに余って
その時すごい気弱だったんで
これちゃんと周りに
やれるって見せつけないと
すごい
できるのに
やれないって思ったら
たぶん舐められて
自分にチャンスが回ってこない
って思って
どんな時でも
チーム
早めに選んでもらえる人材になろう
みたいなそこで
人材すごい
幼稚園とか小学校1年生とか
そういうレベルで
人材は今
就活とか減って思ったんですけど
選んでもらえるように
どうすればいいのかを考えないと
舐められちゃいけないってとこはそこですね
舐められちゃいけない
それで言うと
私は幼少期のことを思い出したんですけど
私は舐められちゃいけないには
いかなかったんですけど
私幼稚園で
友達とかにアースおぼって
言えない子だったんですよ
シャイ
シャイどころの話じゃないんですよ
本当に
もうね幼稚園でたぶん
2,3回しか喋ったことないぐらいの
そう
小学生デビューなので
でもそれこそ
その時に
先生とかって大人だから
喋れなくても
話しかけてくれると思うじゃないですか
思いますね
でも話しかけてくれなくて
やっぱりキャッキャ可愛い子たちと
先生たちも遊ぶんですよ
なるほど
それを私は見ながら
それこそ
レオくんだったら舐められちゃいけないに
言ったかもしれないけど
私はそうやって素直で
子供らしくて明るい
子になった方がいいなって
その時戦略として思った
レイさんも
めっちゃ話しやすいですよ
これだから技術です
技術ですよね
校店的に
そうじゃないと
人が周りにいなかったので
本当に子供だけじゃなくて
大人も
いなかったので
なんかその時に
思いましたね
ターニングポイントですよね
ターニングポイントだね
レオくんが選ばれる人間になりたい
って思ったように
私も人に
好かれる人間になりたい
というかならないと
素直さと成長
一人ぼっちだって思っちゃったんですよね
でもそういうあれだね
幼少期の話って面白いね
そうですね
僕この舐められちゃいけないを
やめなくてよかったなって思いましたね
ずっと小さい頃からあって
今も舐められちゃいけない
舐められちゃいけないって
多分勝てる奴に負けちゃいけない
負けちゃいけないみたいな
ずっと続いてるんですけど
そこは多分
折れてたらこんなに素直に
すくすく育ってなくて
それがあるから頑張れるか
何かを選択するときも
これの基準で信じてこれてる
舐められちゃいけないとか
負けちゃいけないとか
来てますねだからそれは
やめなくてよかったなって思って
やめなくてよかったですね
それで言うとなんだろうな
私だからその素直にこう
遊ぼうとか子供らしい
普通のことができる人が
素敵だなと思ってたので
逆にね
そのやめなくてよかったに繋げると
みんな
すごいと思えちゃうんですよ
それは今
割と役に立ってるかなとは思います
称賛できるんですね素直に
そう素直に
そうみんなすごいなって
思えるのは
やめなくてよかったのかな
ちょっと無理やりでしたかね
全然全然よく褒めてもらうんで
確かに称賛してくれるなってめっちゃ納得しましたね
いやもう本当これ素直な
思いなんですよね
すごいなって思っちゃうんで
じゃあ今日はこんなとこですかね
僕の話ばっかり
すいませんまたりえさんの話も
ぜひ聞かせてください
とんでもないです
でも今日の話でなんか印象に残ったこととしては
なんか
言葉は違いどですね
なんかやっぱり
自分の中で
の体験とかが
元になって
その後が積み上がってくんだな
っていうことを感じましたが
レオ君は
なんか思うことありましたか
レオ 今日僕も話をさせて
もらいながら整理できたのは
幼少期の価値観
って意外と
後半の選択に
響いてるんだなって
確かにそうだね
レオ それは感じですかね
根幹となるところね
レオ まとめじゃなくて印象に残った
話いいですねまとめやすい
そうだね今後ちょっとこんな感じで
いきますか
レオ いけたら嬉しいですね
じゃあ今日もこんなところで一旦
終わりにしたいと思いますが
はい今週も最後まで
お聞きいただきありがとうございました
レオ ありがとうございました
番組ではあなたからの相談や
ファンレターなどをお待ちしております
説明欄にお便りフォームを
用意しておりますので
どしどしお寄せください
次回はいよいよ第10回の
放送となります
来週は10回記念スペシャル
ご意見箱開封します
ごめんなさい
辞めたくならない会社って
存在するというテーマで
お送りしますので
ぜひ番組をフォローして
あとご意見ご感想も
お待ちしておりますので
来週も必ず聞いてください
聞いてください
レオ それでは今週はこのへんで
バイオーナラ
24:25

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