はい、今日は、この人好きだなーと感じる瞬間です。
はーい。 はーい。
はーい。 はーい。
はい。これは、ライクとかの感じとか、何でも、ラブでも。
うん。 うん。
なんか、この人なんか好きーみたいな、っていうの、瞬間を、じゃあ、私が今ふと思ったので。
はい。 私はですね、えっとね、思いやりが表面的じゃなくて、内側からのこう思いやりがある人というか。
おー、はい。 えー。
先に言うと、なんかこう、先が読めるというか。
例えばなんかあのー、んーと、例えばさ、じゃあやり取りとかして、じゃあ明日何時にしようとか、メールとかでやり取りして、
うんうん。
オッケーとか言って、じゃあ何食べるとかあるじゃない。
うんうん。
そしたら、あのー、そういう時に、あ、じゃあこことか、この、私たちの家の間だとこの辺で、この辺のお店とかどうですか?とか。
なんかこう、どうしよう、何がする?なんかある?とか、というやり取りよりも、ちゃんとなんかこう、人を組みながらできる人。
自分もありたいっていつも思ってて。
うんうん。
で、あ、ちょっとそこの駅じゃなくて、この日はこっち側にいるんだよね、私。
とか、こっちから行くんだって言ったら、あ、じゃあそっちの駅の近くだとこの辺とか、みたいな。
うーん。
なんか、何かします?とか、みたいな。
うんうんうん。
なんか、難しいねこれ。
先読み。
先読み、そうそう。あ、例えばさ、なんか仕事とかだと分かりやすいかも。よくスラッグとかのやり取りとかで、
あのー、これってもうやりました?とか聞いたら、やってません!って返されるよりも、あ、すいません、これ、あのー、教授に終わるんですけれども、
あのー、私こうだと思うんですけど、こっちとこっちどっちがいいと思います?とか。
ちゃんとなんか、次の返信でラリーをしなくても、あのー。
あー、なるほど。はい。
そう。これどうなった?って言った時に、あ、たぶんこの人ってこれを早く終わらせほしい上に、
あのー、どういう風にするかっていう意図がほしい、結果、答えが欲しいんだなってちゃんと汲み取ってくれて。
それをちゃんと。
言語化して伝えてくれる人がいい。
はいはいはいはい。
仕事的な人ですね。
そうそうそうそう。
気持ちいい、気持ちいい人ですね。
え?
そう。
気持ちいい人ですね、一緒に働く。
そう、そういう感じ。
そう、だから、これ分かります?って言ったら、分かりません!とかって終わらせられたら、
はい、分かりました、じゃあ調べます!ってなるじゃん。
へー。
そうそうそう。
そう、っていうところを私は結構なんか、無意識のうちにもしかしたらそういう、なんだろうね、非認知能力が高い人かな。
あー。
そう、要は。超大事にしてるけど。
うん。
そう、かなー。そうじゃなくてもいいんですけどね、全然。
うんうんうん。
なんか、ゆるゆるでもいいけど、なんかこう、一つ一つが、あ、じゃあ私調べとくね!あ、こうでした!とか、
お、こっちで調べて、こっちで話して、あの、あ、分かりました!って言われられるようにも、なんか。
うんうんうん。
そう。ある程度用意してほしいっていうか、次のステップで、2、3個のラリーを飛ばしていけるような会話ができる人がいい。
え、これ意識した?
いやー、大事、大事じゃないですか。
え、そう、大事大事。
あー。
そう。
っていうのが、不思議だなーっていうか、なんか、ありがたいなー、みたいな。
はい、確かに。
そうですよね。
自分の周りは割とそういう人が多いなーって結構思った。最初は。
うーん。
あともう一個が、これもなんか意識高いと思われちゃうかもしれないんだけど、どっちかっていうと、フォローしていくようなフォロワーさんタイプよりも、こう、ある程度自分が思ってる人とかがいい。
あーはい。
うん。
なんか、例えばお話とかしてた時とかにも、なんだろうなー、なんか真似をしてロールモデルに、ロールモデルを常に追いかけているというよりも、私はこういうものが好きだから、この人たちも参考にするけど、自分はこうですよっていう、ちゃんとこう自分のこう。
っていうか。
うんうんうん。
っていう目線で話せる人がいる。
ねー。
あー例えば太田さんっていつもポジティブです。おいどうやったらそんな風になれるんですか?とか言われるよりも、なんか、太田さんのこういうところすごく良くて、私研究してるんで、私もこういうところをすごい大事にしてるんですよね、みたいな。
割と普通に。
うんうんうん。
私はこうなんですっていう感じが。
うんうんうん。
フェアに話せる人とかの方が、話せると気持ち良かったりする。
うんうん。
だからなんかこうフォロワータイプの人だと結構、こう、なんかごますられてる感じに見えちゃって、なんか本音話せなくなる。もう。
あーはいはいはい。いますよね、でもそういうタイプは結構。
結構多くないですか?
多いかも。
うん。
だから、あなたはあなたのままでいいんだよ、みたいな。
自信を持って、みたいな。
うんうんうん。
そう、割となんか今の時代ってロールモデルとか、目指すべきものとかをすごいみんな求めがちだけど、なんかそれが正解じゃないことも結構あるし、そもそも自分軸って超大事だから。
そう、情報が多いがゆえに自分軸にプレプレになっちゃってるっていうか。
うんうんうん。
そう、人が多くて。
うん。
だからなんか、うん、すごいそれだけで自分生きてるだけですごい素敵なのに、なんかロールモデルと自分がちょっと違うから結構自分をこう下げた感じの。
あー。
自然にこう下げた感じの自分のこう伝え方をしてしまったりとか。
はいはいはい。
そう、価値を下げてしまうような。
うーん。
自分で走ってしまう人が多いのは、なんか情報が多い時代の、まあいい部分も悪い部分もあるけど、ね。
そういう影響も与えてるなーって思ったけど、最近。
そうですね。
うん。
そうそう。
特にそういう人はとにかくSNSとか超見るから、タイプ。
うーん。
情報はすごい持ってますよね、そういうタイプって。
そう、もっと綺麗になるよ。
こうらしいですよ。
フレンズはこうらとか。
そうそうそうそう。
そのためにはどうしたらいいかとか。
ていうのを見れば見るほどどんどんなんか、私はまだここは足りてないとか。
うーん。
次はこっちの流行がある、だけどこの流行にはまだ私、これは持ってないとか。
うーん。
一生フォローして。
一生。
なんかずっと綱渡り状態。
うーん。
そうそう。でもいいんだよ、その綱渡らなくてみたいな。
うーん。
そう。
うんうん。
みたいなところ、何の話だっけ?
あ、この人好きだなか。
はい。
そう。
確かに。
あ、ごめん、この人もったいないなになすた。
うふふふふ。
確かに。
そう。
まあとにかくそんな感じで、なんか最近、わりとなんかいろいろこう自分と出会っている人ってこう、わりとポジティブで。
うん。
そう、圧倒的経験値の先に強いなっていうところ、いい意味で。
うーん。
そういう人が多いのですごい。
そういうことは最近減ったかな。
うーん。
なんか、執事的にはなんかある?
私もでもちょっとかぶりますけど、なんか自分の好きを全開で人生楽しんでる人は。
大事大事。
好きだなーって思いますし。
いいよね。
多分、プライベートの仲いい友達とかも、わりとそういうタイプが多いので。
集まりとかないんですよ。
集まりとか呼ばれなくなるみたいな、自然と。
うふふふふ。
あるじゃないか、同級生の集まりとか仲いいグループとかの集まりとかはそんなにない。
でも、別に全然寂しいわけでもなく、日々何してるのかっていうのを聞くと、
いやー、最近これにハマっててーみたいな。
とか、
楽しそう。
最近いろんなところに旅行にハマっててーみたいな。
とか、なんかすごく自分の世界を自分で作って、その中ですごい楽しそうにしてる人。
あー、いいねー。
は、すごい好きで。
ただでもそういう、だけど頑固なわけではなく、人にももちろん興味あるし、
私が最近こうなんだーみたいな話すと、え、それでそれでーみたいな。
なんか別に一人が好きだから一人でいるっていうよりかは、
なんか自分が一番楽しい形を取った結果そうなったみたいな。
人が割と仲いい友達だとそういうタイプが多くて、
なんかそういう人の話を聞くのも好きですし、
なんかそういうスタンスで生きてたらなんか楽しそうだなーって。
うん、楽しそう。
だから自分で自分の楽しみを見つけるっていいよね。
この自分の。
わかる。
それこそ比較とかあんましないんですよね。
そういう誰かと比べて自分がどうみたいな。
会話とかにはならないなっていうのを今、今さっきの太田さんの話聞いて気づいてて。
そうなんだよね。
そういう人は好きですね。
確かに。
なんかこのステレスの時の自分が楽しいとか、
癒されてるみたいなものをわかっていれば、
それだけで十分幸せだよね。
なんかあれだな、私は結構子供っぽい人好きかも。
なんか子供のまま大人になったみたいな人。
はいはいはい。
そう、なんかこう完璧なロボットみたいな方とかもいるじゃん、やっぱ大人になると。
この人プライベート家でどんな感じなんだろうみたいなさ。
いますね、言えない人。
言えないじゃない。
なんか抜け目が一つもないような人。
で、よりもどっちかっていうと、なんかちょっとおっちょこちょいだったり、
なんだろうな、うっかりミスしたりとか、そういう人間みたいなところ。
なんかこう鎧をかぶってないみたいな。
いいですね。
そう、最近なんか私スレッツレつぶやいたんだけど、
最近の大人の人っていうか、やっぱこの年になるとみんなボット化してるよねって話をしてて、
友達と話してて。
ボット化?
そう、ボットってなんかさ、例えば広ゆきボットとか、ホリエモンボットとか。
はいはいはい、なるほど。
で、こういったらこの人ってこういう感じで返してくるみたいなじゃん。
もうAIに組み込まれてるみたいな。
だからなんか、いつも同じ感じの綺麗に整った会話っていうのはやっぱり大人としてはすごい、
大人としては点数めっちゃ高いんだけど、私としてはもっとそこでしょうもない返信が欲しかったりとか、
意識めっちゃ低い返信があったりとか、そういうことをするほうが実は好きな人だから。
しょうもない遊びとか。
だからそういうボット化してる人っていうよりも、どっちかっていうとどんな返信が返ってくるかわかんない、
もう子供とか、小学校2,3年生の男の子みたいな。
約束不能な。
そうそうそう、ほんとにしょうもない。
ほんとにしょうもない友達も多くて、
でも結構遊んでる友達とかはしょうもない感じの人が。
しょうもないって言っちゃった。
子供?
中学校1年生くらいから変わってない人が多いのね。
音楽だけDJしかやってませんとか。
会話をしてるときに結構そういうのは楽しかったりする。
意識の高い話をするわけでもなく、
ただこの人のこの歌声のここのキー上がるとこいいよねみたいなとか。
それを真似するとかずっと。
そういうようなことをしているときが、
あ、あたしはこういう感じが好きだわ。
ずっとそれしてたり。
いいですね。
おちゃめな子供のまま。
そこにいると割とリラックスできるんですよ。
確かに。
子供心はでも大事だなって。
ね、大事だよね。
この前2歳半のめいっ子と、
結構なんか最近の幼児教育とかは、
特にこの非認知能力を育てたいっていう親がすごい多くて。
へー。
学力とか。
幼児教育ですか。
あ、そうそうそう。
いろんな学校とかもあって、
いろんななんかあるのよ、その教育方法って。
なんとか式とかなんとかとか。
私たちも忘れちゃったけど。
で、なんかこの教育法は非認知能力を高めるのに
すごい特化している。
そういうのを見ながらみんな保育園とか幼稚園とか選んでいれたりしてるみたいな。
そう。
だけど最近は割とその能力を高めるっていうことが結構重要視はされてて。
特に東京とか。
なるほど。
どっちかっていうとこの学力とか、
そういったところを高めるよりもそっちを高めたい。
うちもそういうふうな育て方は割としてるかな。
へー。
なるほどなるほど。
自分で感じていくみたいな。
気づいていくっていうか。
見えないものを理解できる力っていうか。
見えるものは全部AIでできるしさ。
見えるものは。
その見えないところでそのAIから出た知識を
自分の力で人々とか動かしていくっていうことがめっちゃ大事ってみたいなね。
うちらは結構人に伝えて動かしていく仕事だから
割と非認知能力は自然とついてきているみたいな。
きっとこの人はこう感じてるから
このタイミングでこれ言ったらいいよとかよくやるじゃない。
これはこっちでやったほうがいいとか。
この人に伝えさせてほうがいいとか。
それも非認知能力的なものだよね。
ただAIでこう言ったからじゃあこれをこの人に今言おうとか。
やっぱりその雰囲気とか感情とか今のこの空気感とか波動とかいろいろあるじゃん。
なんかそれを汲み取りながら動かす。
空気読めるってことだよね一言で言うと。
そうですね。
でもそのちっちゃい頃からそれを育てるような環境にっていうのもあるんですね。
大人になってから身につくものだと思ってましたけど。
社会経験の中で。
そうそうそれもねもう全然大人の中であると思う。
でもなんかやっぱ社会人経験長くて長くというか、
いかに大人の中で早めに入れたほうがこの非認知能力から育つかっていうのは自分の中では結構感じてて。
私自身も16歳ぐらいからバイトとかして、
すごい大人、もう本当に20代から60代ぐらいの人まで一緒に働いてることがもうその10代半ばからやったから。
言うならばもう多分親の仕事、会社とか。
あとおじいちゃんが、以後将棋クラブやったから。
だからもう70、80代のおじいちゃんと話すとかっていうのがあったから。
多分それで結構そこの能力をつけられた。
いかにこういろんな人と接して、いいも悪いもいろんな人といったっていうのもすごい大事。
だからみんな、私子供とかにはできるだけ早く学生しながらでも、
何かアルバイトとかインターンとか、成功でやってもらいたいなって。
案外これからの時代はそっちのほうが大事なんじゃないかなみたいな。
大事だと思います。
結構いろんな、どっか出かけるにしてもいろんな大人に触れさせて、抱っこしてもらって、遊んでもらって。
っていうのは結構あえてやるから。
ぜひ、しっしーが子供生まれたらいつでもって感じで預かりたい。
いきなり預かろうとする。いきなりレベル高いやつ。
でもいろいろ連れてくというか。
そうそう、仕事連れてったりしてもいいし。
引きこもっちゃいそうなんで。そこを意識して、外に出していかないとなーとは思って。
確かに。引きこもると泣くしね。ちょっと自分いなくなると。
それも大変になっちゃうかな。
今回もマレーシアいる間、1歳半の友達の子、友達ワンオペで行ってるんだけど、
その女の子を夜とかも家に預けたりとかして、その子も会食とかあるから。
その間、預けたりとかしても泣かないで、一緒にお風呂入って、
食べてとか、遊んでとかって。すごいね、楽しい時間。
大好きだから。
そう、いいなーと思って。こうやってみんなが助け合いながら、
誰かの子供を預けるの申し訳ないとかじゃなくて、
じゃあ、相手でしーよみたいな。そういう世界を作りたい、今。
確かに。
そんな預けるの申し訳ないなんて思わずに。
じいちゃん、ばあちゃんにも預けてたじゃん。昔とか多分、自分たちは。
そういう感じでね、みんなで子育てみたいのを知ってきたら楽しいなって感じ。
確かに。
この人好きだなと感じる瞬間。
じゃあ、閉めますか。話は逸れましたが。
じゃあ、青モーメンツでは、
つながりと個性を育むモーモットーに、利用や日々の気づきについて、
青のクリエイターと一緒に、時にゆるーく、時に熱く語り合っています。
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