これは当選してたのに、サイン会の当選だと思わず、違うタイミングでかつきさんにサインを求めに。
そうなんですけど、誰も見てないかな。
優しいですね。
サインなんて嬉しいじゃないですか。
しょっちゅう来ていただいている方なんで。
そうだったですね。
でもマンベアハイランド、めちゃめちゃ面白かったですよ。
めっちゃ面白かったです。
これ私たちも想定できてなかったんですが、そもそもの趣旨っていうのはやっぱりサウナっていうのって、
日本ではやっぱりレジャーとしてアップデートしてきたっていう文化なので、
じゃあ日本のサウナ、そのレジャーの部分をもうちょっと拡大解釈すると、
遊園地とかでね、サウナあったらどうなんやろ。
例えば、お化け屋敷行って、ジェットコースターに乗って、交換神経、爆上げしてからサウナって、
かなりこれ、まだ体験もしたことないんじゃないかな。
やったことない。
ドイツさんとかね、めちゃくちゃ好きだもんね。
遊園地大好きで、絶叫大好きなんで、その絶叫の興奮のまんまサウナに入って整うなんて。
絶対楽しいに決まってるっていう。
頭ん中のホルモンどうなるのかなと思って。
で、なんとなく茶道にも一回帰ったことあるんですよ。
偶然さんの会で、娘は遊園地に行きたいと。
で、自分はサウナに行きたいと。
だから、ジェットコースターを外気置くとか言いながら、娘と偶然さんが乗るみたいなね。
で、そういう一旦レジャーの向こう岸っていうか、一旦極のレジャーサウナをやってみるとどうなんやろってね。
で、まんぺいさんずっと富士急、あとホテルマウント富士のまんぺい虫祭みたいなのをやってたので、
一回この遊園地内でやってみようみたいな話が結構トントン進みまして。
で、あの戦慄迷宮っていうすっごい怖いやつと、お化け屋敷。私たちゾンビのちゃんとメイクもしてね。
その写真がね、徳田さんと克樹さんと。
あ、ありましたね。3人の。
最初全然気づかなかった。
マジでわからなくて。お母さんに克樹さんだよとか言われて、え?ほんとだみたいな。
いやもうゾンビの格好。
富士山も皆さんと一緒に乗って。
で、完全に交換神経、もうガッチガチにしてサウナ入ったんですよ。
で、これ何が起こったかっていうと、2つの恐怖体験をゲストと共に体験するじゃないですか。
そうか。なるほど。
すると、やっぱりその吊り橋効果みたいなんで、サウナの場所に着いた時にもうすでにみんなと仲間って感じするんですよ。
すっごい和やかなムード。
もうなんやらのまろやかな空気が最初からですに出来上がってるっていう。
めっちゃ嬉しい。
いい、その空気感めっちゃいい。
これはまたやんないとってなりました。
それはいいですね。
ぜひやってほしい。
だからなんやろ、高輪サウナとかではね、そういうリトリートとか言いながらも、
やっぱこっちのレジャーの方も捨てがたい、こっちも面白いなっていうね。
そっちもやっぱ作っていかんとなと思いましたね。
面白い。それが共存してるってとこが好きなすごいとこだよね。
テレ坊さんありがとうございました。また来てほしいですね。
じゃあもう一個紹介していきます。
ラジオネームジャグサウナさん、いつもありがとうございます。
岡さん土井さんいつも大変お世話になっております。
ありがとうございます。
そして大使、大変ご無沙汰しております。
先日マグマンペイ師匠をゲストに迎えての会を拝聴していたところ、
かつて大使とマンペイ師匠、岡さんが我が地元福岡県地区方にサウナ旅でお越しになったというお話が飛び出し驚愕いたしました。
しかし地元民でありながらそのようなサウナ施設の存在を知らず、ラジオを聞き終えすぐに情報を調べましたが、
サウナ被災の登録もなく謎だけが残ることに。
そこでこの機会に大使のお口から改めてかつて訪問された謎の地区方サウナについて詳細な情報を賜りたいと存じます。
これ難しいのが施設ではないっていう。
施設ではないんだ。
これね、施設としてオープンしてないんですよね。
オープンはしてないんだ。
ホラガイの話を結構したんですよ。
ホラガイ、そうです。あとタルの。
概要は?
そうですね。サウナストーンを普通のサウナストーンじゃなくて、いろんなパワーストーンを使ってやるとか。
下が全部炭とかね。
そうですね。あと育ててたショウの老竜。
セキショウ?
セキショウ?
ショウの一種です。
セキショウを育ててる。
育ててる。
それを占じて老竜にするっていうね。
そういうことをやったんですが、それは施設じゃないですね。
一般開放はしてない?
一般開放はしてない。
してないんだ。だから寝てないんですよね。
それはなんかゲスト方式っていうか、その人と知り合いにならなければ。
あの後行かれました?
あの後は行ってないですけれども、非常に特殊な体験させていただきましたよね。
そうですね。
めちゃめちゃ良かったですよね。
めちゃめちゃ良かったですね。
九州ですよね?
九州。
そうですよね。
なるほど。
ジャラさんありがとうございます。
ジャラさんありがとうございました。
もう一個黒子さんの紹介していきます。
かつきさんこんばんは。
はいこんばんは。
もし1ヶ月くらい完全オフができるとしたら何をしますか?
旅、家でゴロゴロ、知らない街に住む、スマホたちなど色々想像したんですが、かつきさんの理想の休み方が気になります。
あと逆に休みすぎるとダメになるタイプなのかもしりたいです。
私なんていうのは、やっぱりフリーとかなんで、漫画家なんで、休日みたいなんて何十年もやってないんですよね。
もはや作らないです。作る暇もいらない。
休日と平日っていうものがそもそもない仕事。
それは漫画家さんの中でも週末は休日にするとかあると思いますが、私は多少この連絡が、会社からの連絡がなくなったり、週末は。
そういうことはありますけれども、基本一緒なんでやってることは、あんまりもうない、休日っていうのがそもそもない生活っていうか何十年も続いてしまったっていうこともありますし、
むしろ平日もない、そういう意味じゃ。
夏休みもなければ、ぼんと正月も全く同じ生活なんで、理想は全部休日にしてやるっていう気持ちで一日を過ごしてますけれども、
まあ一体家で漫画描いてるようなことなんで、それは自分が子供の頃夏休みにやってたことと一緒なんですよ。
そういう意味じゃそれを実現したとも言えますが、とは言えずっと毎日同じなので、一回そういうタスクを全くなくした時に何がしたいかななんてことは色々考えたことあるんですよ。
それは確かにそうですね、年齢とともに多分変わってきたんですが、やっぱり今になるとね、もう20代のあの頃の仲間っていうのも自分と同じ年齢となって、やっぱり変化もあればお亡くなりになった方もいるし、元気で暮らしてる奴もいれば仕事が変わった奴いろいろいますよね。
そういうののなんかこう総決算みたいなのをやりたいなと思ってて、私は昔の友達って結構あの豆に連絡するタイプなんですよ。
いまだに小学校の頃の仲間とたまに会っておしゃべりもしますし、中学高校も大学も学生の頃のメンバーとたまに会っておしゃべりしたりするっていうのは結構豆にやるタイプなんですが、それでもやっぱり遠く離れてて、やっぱり滅多に何かないと会わないっていう友達っていっぱい日本にほぼいるんですよね。
海外も含めて。そういう人たちと一緒に遠くのみ用事を作らないで遠くのみで会っておしゃべりしようよっていうのを連続でやってみたいですね。
面白い。
就活に近いですよ。
だからあと答え合わせとか。あの頃こう思ってこんなこと言ってたけど今どう?とかね。
それ面白いのはなんか僕もその人生後半の設計書みたいな本とかをよく読むんですけど、それ書いてあって要は利害関係の関係に関わらない友達としゃべるっていうのをめちゃめちゃ大事だっていうのが書いてあって、まさにそれをかずきさんがやろうとしている。
そうですね。徹底的にちょっとやってみたいなと思いますね。
たまにね徐々にもやったりしてるんですよ。今日は一回連続じゃないですか。今日1日だけは向こうも私のために時間を作ってトークだけする回っていうのをねたまにやっぱり今も徐々にやり始めてるんですけど。
たまたまね、その日に会う約束やったのが、私が駅に向かってる途中にそいつの新しい新居にお邪魔するっていう手で行く。
それは小学校3年生の頃の同級生なんですよ。で彼がちょっと新しい家庭を持ち家に遊びに行く。で私向かってた電車の中でスマホに連絡がありましてそいつの嫁から連絡があったんですよ。そいつのアカウントで。
で嫌な予感するでしょ。で今救急車で病院に向かってるんで今日はちょっとごめんなさいドタキャンでみたいな。おいおいおいと。いやドタキャンは当たり前や。
ドタキャンなんて当たり前。いやそんなことじゃなくて大丈夫なんですか。まず何があったのか。で今はちょっとわからないととりあえず救急車に乗って行ったんで救急に。そんな連絡が来る年代になりましたね。
まあ結果親近交渉の初期段階で自分でちょっとね気づいてこれおかしいと思って救急車呼んだらしいんですけど初期やったんでもう今は全然ピンピンしてますけどね。こんなことが起こるんだった。確かにドキドキしますね。本人じゃない人から連絡が来たら。えっなるじゃない。そうなる。
もうほんとドキドキしましたその時は心拍数すごい上がりましたね。だからねこんなことが起こる年代になったんだなと思ってやっぱりこういうことはちょっと積極的にこれからちょっとやっていかんといかんなっていう気分になってます。そういうウィークを作っていいなと思ったりね。
そういう仕様。そうなんでご加算どうですか?連続オフみたいなことがあったら。とりあえず案件とりあえずゼロあるいは全て片付いた。次始まるのは1週間後とかね。
外国に行きますね。僕が大学の時に3年の時かなフランスにいて劇場で研修というか住み込みで1月半くらい働いてた時があってなんかその時の人たち劇場の役者さんとか裏方の人とかその劇場がまだあるんですけどググルマップ見ると。
そういうところでまあ一人で住んでみたいというか。あの頃をあの30年くらい前をもう一回やってみたいみたいなのがある。
一人で海外ですね。結構若い感じですよね。今同じことして今自分の中でも人生の中でも割と一致に争う体験というかなったから。
なんかそこにまあ自分が真逆のところにいるっていうかそこに辿りなかなかつけない生活をしているので。そっかー真逆なんですね。そこに戻りたいっていう。何の責任もなかった。何者でもなかった。
ただ劇場と寮の往復でお金もないけどなんか希望だけあって片言ではあるが同じおそらく気持ちを共有してたあの頃にそこに行ったら何か戻れる可能性があるんじゃないかっていう気がするっていう。
そしてそれをやったら自分が何を思うのか。そこは確かめたいなって思いますね。
ドイツさんこれやったら順番回ってくると思うんですけど。聞きながら考えてましたよ。回ってきましたね。
どうなんだろう毎週毎週土日は絶対お休みをいただいているのでそのたんびに何かをするっていうわけではないんですけど長期休みがあったらやっぱり自分が行きたいところのサウナがある旅行に行くとか
海外で行ったら行ったことないから行ってみたいよねって友達とすり合わせて行くみたいな休日が多いですね。
やっぱり今のこの場所を変えて海を渡って海外へみたいな感じなんですね。海外に行きたいですね。
学生の時よりもちゃんと自分で稼いでるしあとはコロナが終わって一番行ける卒業旅行に私は行けなかったので今ちょっと爆発してる感じはあるんですけど
コロナがあったからね。そこ大きいですね。大体みんな大学4年生で本当に1年かけてすごい遊ぶと思うんですけどそれがまるまる潰れてしまったので今社会人になりましたがそこでちょっと行ってる部分はありますね。今しか行けないかと思いながら
じゃあちょっとやり残した。やり残したことを今やってるみたいなところはあります。忘れ物を取りに行くやつですか。そうです。今最中です。
大学4年生の時のやり残しを。気持ちは分かりますね。僕は常にここではないどこかに行きたい願望っていうのがずっとあるんですよね。
僕は多分東京生まれ東京育ちでずっとほぼ近いところに1人暮らしとかもしてるけど仕事もそうだしなんか蒸発したいです。え?ロウリュウ?ロウリュウってことか蒸発蒸気になる。新キャラクター蒸空。ようやくサウラの話に戻った。
ロウリュウの蒸気になってみたい。消えてみたいみたいな。全然蒸発ですよ。消えちゃうんだ蒸気になる。究極。なんやろな。楽しんか寂しんかわからん割になってもうたなこれ。いやいやいやすいません。いや面白い。
色々ありますね。やっぱりね結局やっぱりこの今の社会のこの虚構の中ですよ。だから一旦ちょっと外に出てみて自分をちょっと俯瞰してみたいみたいなね。そういう欲求っていうのはもう今もこれからもねずっと続くでしょうしやっぱりそこはサウナが貢献できるんじゃないですか。
そうですね。本当にそうですね。さっきのそのね要はこれからその要は何かフィジカルな仕事がやっぱり大事になってくるとか。でもドイさんが海外に行きたいっていうのもなんか実感を得られる。そうですね。結局ね日々ネットの中で生きてるところもあるからそうじゃないっていうところもあるのかなと思いつつ。
色々話を聞いてきたんですけど。前回も確か最後ドイさんの話を聞くっていう。それをもう一本撮るのはどうでしょうか。いいですね。私の会の一本ですか。そうですそうです。雑談会的な。雑談会的な。そうで一回もそんな感じになってきました。
じゃあそうしましょう。エネルギーいただいて。はい。お願いします。