みんなでサウナ!
みんなでサウナです。
今週も、よろしくお願いします。
久々な感じがしますね。あやなさん5週を挟んで。
そうだね。雑談回という。
年末のサドから話せてないんですよ。そこから終えてない。
思い出すのが大変なぐらいの感じじゃないの。
見ました。
見ました。ありがとうございます。
ありがとうございます。めちゃくちゃ良かったです。
良かったですよね。
めっちゃ良かったです。
元気くん出てるけど。
元気くん、私突っ込もうかなと思ってました、今日。
でしょ?福山翔太さんという方が演じられてますけど。
調べましたもん、私。ニューキャラ元気くんだと思って。
金髪のおにぎりも出てるの知ってる?
本当ですか?
ノアの彼氏の金髪の人いるじゃないですか。
待って、全然違う。全然違う。
気づかなかった。
気づかなかった?
気づかなかったです。
お金を責めてくる人ですね。
え、嘘?待って、すごい上手すぎて。
全然違います。
キャラが違いすぎて気づかなかったです。
すごい上手なんですよ。
やば。
その話をすると、やっぱり本人すごい真面目な方で、俳優さんで、
僕らもやっぱりその、野党の審査員の後の話をするっていうのにあたって、
現地に行ったりとか、その闇ダイの真剣さんっていう、今そこをやられてる方に、
いろんな話を聞いたり、いろんな人を紹介したりしていただいて、
それで実際に取材をして、本当にそういう実在の話をつなぎ合わせて、
元気くんっていうキャラクターを脚本家さんが作ってるんですね。
だから本当にそのリアリティがあるっていうか、
っていうのを演じてもらうときに、初見でやっぱりそれを言うというよりも、
やっぱり彼も事前にいろんなことを知りたいっていうこともあって、
僕らももし行けるなら、撮影の前にロケハンのときに一緒に来てもらって、
現地の被害の大変さみたいなことを実際に一回体験してもらって、
それで撮影できたらいいなっていう話をして、
それも本当に彼も喜んでやりたいってスケジュール調整していただいて、
だからやっぱりすごくあの2人、中ちゃんと偶然さんを紹介して街を、
和島の街を歩くシーンがあったんですかね。
うん、ありましたね。
あそこめちゃめちゃ自然だったと思うんですけど、
あれもやっぱり自分で一回見て、自分の中に入れてるんですよね。
だからすごくその元気くんの言葉としてすごく自然に出てくるっていう、
それはなんかね、いつもに増してドキュメンタリーっぽい感じだったと思うんですけど。
多かったです、本当に。
だからなんですね、私元気くん一回その野党の方で住まれてた方なのかなってぐらい思ったので、
そういうことだったんです、事前に。
彼はすごく頑張って、まさか金髪おにぎりで紐になるような。
1万円くれよ。
真逆のキャラクターで。
本当にこれ結構衝撃なんですけど、みんな気づいてたのかな、私全然気づかなかったです。
本当に?
でもなんかやっぱそういう俳優さんの面白さって、
全然違う役とのキャラクターをちゃんと演じ分けてやれるっていうのが面白さだし。
めっちゃすごい、さすがでした。
役作りすごいですね。
今めっちゃ感動してます。
あんなに全く違うキャラで。
パッチスローやってる。
だって自然すぎた。
だからまあスパーアルプス行って、で、その後、開品屋みたいな。
はい。
いや、面白かったですね。
思い出しました。岡山とかと行かせてもらった。
宮城ツアー、宮城県。
宮城県の、えっと、ちょっと待ってください。
小永町との有利サウナと菊田サウナ。
あ、そうです。その感じを思い出しました。
そこの前に結構話を聞いたじゃないですか。震災の。
そうだよね。あそこのその東日本大震災の話を聞いて、宮城県のサウナに行ったから、
なんかそれを思い出した。
思い出しました。
し、なんかその薪の話とかあったじゃないですか。
その家の崩れちゃったものを再利用してみたいな。
ちょっとあれを知った上で入るサウナって格別なんじゃないかなって思って。
見方が。
まああれはね、お湯ではあるんだけど、でもすごく。
あ、お湯なの?お湯を炊いてる薪なんだ。
そう、お湯を炊いてるんですよ。
すごい。
そう、街を弔うという。
僕らがケハンデ行った時に、地元の人とお風呂入ったんですよ。
で、やっぱり3人が喋っている外極スペースがあるんですけど。
ありましたね、見ました。
あそこでやっぱり本当にその常連さんとのいろんな話っていうのが、やっぱりすごく興味深かったし、
そういう人たちの話を、実際その元気君が本当にそのあった話を取材させていただいて、
それを一部改編してフィクションとして喋ってもらってるんで、
やっぱり行ってみなきゃ本当にわからないことってたくさんあるなっていうのがあったんで、
やっぱりその佐藤っていうドラマで、音浴とスーパーラッシュみたいなことを伝えると同時に、
やっぱりその、ああいう形でまだ日本で復興してない仲間にあったりとか、
そこにでも人々が生活してるっていうような感じが作れたっていうのは、
なんかすごく感慨深いものだったなと。
感慨深かったです。
復興しきってるわけじゃないのはわかってるんですけど、
あそこまでまだ残ってることを知らなかったので、
あの場面を映像で見て、まだこんな状態だったのかっていうのも私自身気づけたし、
こうやって戦闘とかも開始するのをなるべく早くするために、
皆さん1日でも早くのために頑張ってるとかも聞けて、
すごいなと思って、かっこいいなってすごい思いました。
なんか改編やメディアに興味を持たれた方は、
ドキュメント72時間ってNHKの番組あるじゃないですか。
あれでやってるんですよ。
そうなんですか。
密着。あそこに72時間密着っていうのをやってて、
僕らももともとあそこの改編やメディアがやっぱりいいなって思って、
その復興のこととかをやろうと思ったときに、
実際にそれに出てたので参考にはなって。
見れるんですか?
今も見れると思うんですよ。オンデマンドとかで。
それ見て作動見るとまたいろいろ膨らむというか。
めっちゃいいですね。
2週間であそこを復興したっていう、
一番心細いときに温かいお風呂に入れると、
めちゃめちゃ勇気づけられるじゃないですか。
嬉しいですよね。
ある意味セーフティーネットって、本来のセントが果たしてきた役割というか、
清潔であったりとかなどを取れるっていうような、
本当の役割をめっちゃ早く果たしているのが、
神経さんたち、セントプラチェの人たちの努力みたいなところもあるし、
そこがうまく地元の人たちと、
新たなコミュニティのハーブみたいになってるっていうのが、
本当象徴的だったなっていう。
めちゃくちゃ響きました。
響くよね。
響きますね。毎年響きますね、これは。
すごい楽しみにして、年末迎えてますもん、これを。