だって思いました。
これが本当に現実的にこれからオープンするんだって思うと、もうわくわくしました。
そうだよね。いやーすごかったな、なんか。
ね、そのいろんなさ、ウイスキングのプライベート部屋とかさ。
はい。あれ、衝撃。
ね、ワンペックに紹介してもらったところとか。
あそこマジで入ってみたいなって思いました。広いし、結構人数も入る感じでしたよね。
5、6人入れるっておっしゃってましたね。
うん。し、そっからも絶景が見れて、サーナ室から。
そう、水風呂も結構たくさん。だからあの時はランチを置かれているが本来。
真ん中を外して、プレイオープンだから両方行けるようにしていただいて、体験できたっていうね。
はい。
ちょっとどこまでそうなのかわからないけど、基本は固定みたいだよね。
基本固定っておっしゃってましたね。で、いつ行けるかわからないので。
逆に言ったらさ、僕はやっぱりその、今回さ、いいなと思ったのが、スクラブ、天然由来スクラブを低温サーナで体に塗って入る。
では、アフグースとかが30分ごとに用意されているみたいな感じで、それを体験できたのがめちゃめちゃよかった。
あれはすごくよかった。
そう、この番組でもよく話しているようにさ、やっぱりヨーロッパのドイツのサウンドとか、前に話しているように、アフグースの時にハチミツが回ってきてみたいな。
はいはい、ありましたね。
なんか、ああいうのってさ、なんか楽しいっていうかさ。
めっちゃ楽しいです。
なんか得した気分になるっていうかさ。
めっちゃ得した気分になりました。
なるよね。
なんかもう、それこそスクラブの前に、ハチミツを足に塗る贅沢な体験をさせてもらったんですけど。
そう、それさ、あれだよね。ヨッシーだけのやつね。
そうなんですよ。その時も女性だけだったんですよね。
それ多分ヘアがセットなんですよ。ヘア、髪の毛。
髪の毛に。
髪の毛に体験あったんですけど。
それは何を塗るの?ハチミツ?じゃなくて?
頭ですか?
頭、ハチミツじゃなかったです。
本当?
ハチミツじゃなくて。
頭がベタベタになるなと思って。
頭と足のぐらい塗るのが頭って。
今の文明から言って。
そうですよね。
カチカチの髪の毛で帰ってっていう。
むしろめっちゃよくなる。
何のやつだったかちょっと忘れちゃったんですけど、選べて配ってくださって。
めちゃめちゃいいね。
まず顔を保湿して髪の毛にいいもの塗った上で体をほぐすみたいな感じだったんですけど、
やっぱ女性にとったらそれって本当に嬉しいことというか、絶対に体験したいじゃないですか。
サウナ室でそんなことできるなんて。
ハチミツとか私舐めそうになりましたもん。
こんなに手のひらいっぱいにハチミツもらえて、足みたいなもったいないってぐらい。
そんなに手のひらいっぱいにもらえるんだ。
いっぱいもらえて、一回サウナの蒸気で温めてから足の裏で片方ずつマッサージみたいな感じでやったんですけど、
初めてすぎて。
全体的にもうサラサラになりそう、ツルツルになりそうだね。
サウナ室出た後私やばかったです。ひとかわむけた感じで帰ります。
本当に脱皮したぞって。
脱皮しました。
本当にサウナでも結構きれいになるじゃないですか。
そうだね。
体なんですけど、もうワンランク上というかの体験をさせてもらったので、さらにきれいになった感じで帰れました。
だからやっぱり面白いなと思ったのが、男女別に提供されているプログラムが違うっていうのが、
要は部屋の大きさとかエリアの広さとかだけじゃなくて、ソフト面でも独自性を出しているというのが面白い。
すごい面白かったです。
それでいうと男性の方が入る機会が少ないだろうからっていう話で、男性の方のサウナもたくさん入らせてもらったんですけど、
やっぱりインパクトがでかいのは、大きいサウナ室でアウフグースを体験できるっていう、結構私は楽しかったです。
広いからね。
広かったですね。あんな広さで、しかもあそこまでアツアツになるっていうアウフグース、タオルさばきが。
スターモール越しにやる。
やばかったです。いや、かっこよすぎた。めっちゃ面白かったです。
ほんと。だから一回見に行くといいですよ。スカイスパでやる国内予選とか。
そうですね。それ見たいなって思いました。
そうそう。本当にすごい体験しに行くといいです。
先山さんとかね、いろいろ皆さんやってたりするからね。
感動しそうじゃないですか。そういうの見てると。
しかもあれ、もうちょっとお話し仕立てになってるからね。
あ、そうなんですか。
そうそう。アウフグースのWN予選とかに関しては。
でもだから、そういうアウフグースもあり、ウイスキングもあり、そういうのまではあるけど、やっぱり今回のニチュアルというか、
はちみつとかスクラブみたいなのは、なかなか他ないから。
ないですね。
多分あれって専用の部屋がないと、結局掃除したがさ、木だとダメじゃない。
ダメですね。
だから下がちゃんと掃除できる石になってたりとか。
なってましたね。
して、なんかすごいそういうのも考えられてたなと思ったし。
人から向けて買えれるっていうのが、もしかしたら一個深価値を生むんじゃないかっていう。
大事ですね。で、やっぱその、サウナなんですよね、私たちは。
そう、私たちのサウナですよ、それが。
だからその、あれでしょ、九州サタビとかのそういう。
はいはい、そうです。
その一環でしょ。
その一環です。もう満足度高すぎる。
そうだね。
だからその一家康になりそうな、高輪サウナですという。
はい。いや、本当にそうですよね。
高輪サウナスのために来る人が、たくさんいると思います。
いや、めちゃめちゃいるじゃん。ほぼ駅の上っていうかさ。
はい。すごいですよね。あのところに作れるんだっていう。
いや、本当にびっくりした。
あの完成度を見ると、どれだけの苦労があったんだろうって思うくらい。
だって、渋谷サウナスを、だって3年とか行ってたっけ?
そうですね。
3年ぐらい前行ってたけどね。
うんうんうん、すごいね。
でも3年でできるんだと思ったけど。
え、もっとかかりそうなぐらいのクオリティ。
もっとかかってるんじゃん。
わかんないけど。
そうですよね。
高層から行ったら。
うん。ちょっとなんか、けっこうびっくりしました。
想像以上の施設すぎて。
いや、なんかもうズバ抜けて、
え、やばいです。
最先端。バグるよね。
非日常。
いや、そうなのよ。あの、日常的な商業室の中にあって、
非日常という、このコンセプトの斬新さというか。
うん。めっちゃ面白いし、絶対人気ですね。
ご家さん的に一番好きだったサーナー室、推しありますか?
えーとですね、波紋ですね。
波紋ですか、やっぱり。
ご家さんのその波紋の食いつき方があれだったので。
そうでしょうか。
そうかなと思いながら。
波紋というのはどういうところかっていうと、
サーナー室がだいたい80ぐらいだと思うんですけど。
うんうん。
割とこう、あれだよね、フラットだよね。段差がそんななくて。
なくて、もうなんか平らな感じでしたよね。
それで、真ん中に石のオブジェみたいなのが四角い。
白い。
石板みたいな、大理石みたいな石板のオブジェがあって、その上から雫が。
垂れてるんですよね。
ポチャン、ポチャンってなってそこに。
伝統的。
そう、照明が立ってるから、そこにスポットライトが。
はい。
照明の反射が天井に映るっていう。
いや、アートすぎて。
現代アートです。
すごい、こんなことがサーナー室でできるんだっていう。
いや、あれはびっくりしたわ。
なんか入りながら不思議な気持ちになりました。
だからさ、やっぱりその、人はさ、海を見てたりとかさ、焚き火を見てたりするとさ、ずーっとそれ見てられるし、心が落ち着くじゃない。
あれはさ、常にさ、同じ波はないし、同じ火の燃え方っていうのはないけど、ずーっと何かがこう、音とさ、動きに心と体が奪われていくという意味で。
ずっと見てられるっていうね。
なんかその感じがあるっていうか。
その感じでしたね、まさに。まさにそう。
波紋ね。
波紋、もうだって全員天井見上げでぼーっとしてましたもんね。
してたね。
だって本当に毎回変わるんですよね。
そうそうそう。なんかあれ。
不思議だった、なんか。
あの水の落ちてくるグリッドというか、マス目みたいなやつは、なんかAI制御らしいよ。
あ、そうなんですか。
うん。オク単位の通り数のバリエーションがあるから、そうなったらさ。
やばい。
毎回違うじゃん。
うん。
みたいなことを考えているという。
すごい、そこまで。
素敵な、なんて言うんだろう、整い空間みたいなサウナ室でした。
なんかそう、なんかああいうのもコンセプト新しいっていうかさ。
新しい、見たことなかったです。
なんか一つも妥協したところがなさそうな施設ですよね。
そうだね。
もう全てを叶えた施設に見える。
細かい単位でさ、ベンチとかのさ、浴槽周りの高さとかもさ、超細かくやってそうださ。