入院・手術を経て配信を再開
こんにちは、さつきです。はい、お久しぶりです。
はい、1ヶ月以上かな?1ヶ月以上ぶりの配信となりました。 はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
私はですね、ちょっと配信をあえてね、お休みしていまして、
ブログとかの方はね、少し、
スタイフよりも、配信してたり、ちょっとさりげなくスレッツとかで、
投稿してたりはしたんですけど、ちょっとね、スタイフの方は、配信自体は1ヶ月ぶりかなっていう感じですが、
一応今はね、元気に過ごしていますので、もしね、ちょっと心配してくださった方がいましたら、
はい、ありがとうございました。おかげさまで、今は元気ですので、
ちょっと、しょっちゅうは配信しないかもしれないんですけど、
週に1回とか2週間に1回ぐらいは配信していきたいなというふうに思っています。
はい、ちょっと今日はですね、あのタイトルに、
なかったことにはしたくないっていうね、タイトルにしたんですけれど、
実は私今回、あの、もしね、聞いてくださった方がいたら、ちょっとね、
あっ!って思うかもしれないんですけど、そういう、あの、コミュニティ欄、今はね、ごめんなさい、それも削除しちゃったんですけど、
それをコミュニティ欄だけでね、URL限定で一度、配信をね、しました。
で、ちょっとその配信内容はね、もうちょっと表には出さないようにしようかなと思うので、
ちょっと詳細はここでお伝えしないんですけれど、まあちょっといろいろとね、まあ私の体の面というか、
ちょっといろんな変化があって、そこでね、まあちょっと入院手術、そして、まあ自宅療養みたいなね、
まあ短期、幸いね、短期間ではあったんですけど、そこでね、だいぶちょっと、
ちょっとこれはきついなっていう状況があって、一回ね、
まあちょっと、自分の体や心の回復を一番にしようと思って、
ちょっとSNSのね、発信もだいぶお休みしましたし、まあちょっとSNS見るのも結構セーブはしてましたね、はい。
医師の「なかったこととして」という言葉への違和感
で、まあ、あの、今はね、ほんと元気なので、あの大丈夫なんですけれど、
まあその入院手術があって、
そこから3週間ぐらい経ってから、まあその入院してた病院のね、ちょっと外来の診察があったので、
そこに先日行ってきて、そこのね、私の担当の先生から、
診察の時にね、もうね、
体の方はもう全く問題ないので、大丈夫ですよと、でね、そう言われたのが、
今回の出来事、その手術のことを指すんですけれど、手術と入院のことですね、そう、
これは、なかったこととして普通に生活してもらって大丈夫ですって言う言葉がありました。
これがね、あの、普通にね、普通に捉えれば、よかったみたいな、うん、
なんかもう体の方は大丈夫で、もう今まで通りの普通の生活でいいんだっていうふうに、
まあ思える言葉でもあったんですけど、なんかね、私、ほっとするよりも先にね、すごいもやっと、もやっとした気持ちを感じたんですね。
っていうのが、そう、 なかったことに
つらい経験から得た感情と学び
のところがすごい引っかかって、なかったこととして、そう、 私はこれはもうなかったことには到底できないって思ったんですね。
本当、詳細はね、差し控えるんですけれど、まあ今回のその、
ちょっと、 入院とか手術っていうのが、
私としては本当に、できることならこうなってほしくなかったし、
そう、できることなら経験したくなかった。 とてもじゃないけど、経験できてよかったなんて思えないんです。
そう、だけど、 そのどんなにつらい、
つらい出来事だったとしても、 なかったことにはしたくないなって感じたんですよね。
そう、 やっぱり、
なんだろうな、その、つらいとか、 まあ、苛立ちとか、
そういう、いわゆる、まあ、ネガティブなとかね、マイナスな感情になる経験、
そういったのって、本当は、なんか、経験したくないし、 そう、だけど、
だけどね、その、その出来事の中でしか感じられない、
なんか、感情もあったり、考えもあったりとか、
やっぱり、この経験があったからこそ、
学んだり感じた出来事、感じたものっていうのは確実にあったと思うんです。
いや、本当は嫌ですけどね、本当は嫌ですけど、 嫌だけど、でも、じゃあ、なんか、
なんか、ハッピーなね、っていうことばっかり、 経験っていうことではないし、
やっぱり、人生、山だり谷だりみたいな、 良いことも悪いことも含めて積み重ねていくのが、
やっぱり人生なのかなって思うと、 今回の出来事も、
できることなら経験したくなかったけど、 でも、
その出来事を経験した私だからこそ、 得られたことはきっと何かしらあるはずだし、
感じられた感情もあるし、 学んだこととか、
考えとか、そういったことは確実にあったはずだなって思います。
出来事に蓋をせず、これからの発信へ
なので、
なんか、経験したくなかった、
できることなら、なかったことにしたいとかね、 もちろんね、そういう思いもあるし、
それ、なかったことにしようってすることを 否定するものではないんですけど、
でも絶対に、
そういう出来事だからこそ、
それでもやっぱり実際に、 体験できたこと、気づきとか、そういうのは絶対にあるはずなので、
私はね、これからも、
自分がね、望まない何か出来事があったとしても、
それを、 なんかこう、ないようにしようとか、感じないようにしようっていうことじゃなくて、
そこもあえて、
そこから、そこからでしか学べないこととか、 得られないことはきっとあるはずだから、
そこは、
避けずにね、蓋をせずに感じて学んで、 大事にしていきたいなっていうふうに今回思いました。
はい、そう、まあだいぶね、もう1ヶ月ぐらいは経つので、
そうですね、完全にもう復活っていうことではないですけど、
まあもう普通に生活して、
冷静にね、その8月、9月のちょっと出来事も振り返ることができているので、
はい、少しずつね、また発信のスタッフの方でもお話、
発信も続けていきたいなと思いますので、 彼からもよろしくお願いします。
はい、それでは最後まで聞いてくださってありがとうございました。