残業やめたら給料アップのチャンスがやってきた #129
2026-07-14 08:00

残業やめたら給料アップのチャンスがやってきた #129

🕰️タイムスタンプ🕰️
欠員で残業続き→残業をやめて2カ月以上
残業をしないことに罪悪感はあったけど…
残業をやめる→残業代出ない→収入ダウンの不安🌀
会社への交渉で給料アップのチャンス
人を増やすため・自分たちのために会社上層部に
   給料アップの交渉に臨むことに✊
秋から給料アップ予定🎉
📢お知らせ
  会社への給料交渉や準備についてまとめた
  有料noteの記事を販売予定📒

📒販売開始したらお知らせします♪
https://note.com/satsuki_603

🔽関連配信
職場で号泣🫣これからの働き方に思うことをつらつらと #120
https://stand.fm/episodes/69cb71b5367a77b39defb837

残業三昧→定時帰りに突然変えてみたら… #123
https://stand.fm/episodes/6a03a3671266a94f53039fbf

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元サイレント30代福祉職2児ママの働き方の模索の記録📝福祉の相談職15年目/時短勤務の会社員/私らしい働き方や暮らしを模索する様子を発信しています。

【自己紹介】
◇関東在住36歳時短勤務ワーママ
◇2025年5月に育休から復帰
◇長女5歳&長男2歳
◇社会福祉士の資格で働く福祉職
◇悩みをきく仕事15年目
◇苦手な家事はどんどん手抜き中
◇生協×ヨシケイフル活用
◇ママだからこそやりたいことに挑戦したい
◇自分にとっての幸せを探したい

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#社会福祉士 #福祉職 #ソーシャルワーカー #働き方 #給料交渉 #会社 #会社員 #給料アップ
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サマリー

福祉職として働く投稿者が、欠員続きで残業が常態化していた職場環境を変えるため、残業を辞める決断をした。当初は収入減への不安もあったが、残業をしないことで生まれた時間と心の余裕を活かし、会社上層部へ給料アップを交渉。その結果、秋からの給料アップが決定した。この交渉の経緯や準備について、有料noteで詳細を公開予定である。

残業続きの職場環境と残業を辞める決断
こんにちは、さつきです。 今日はですね、残業やめたら給料アップのチャンスがやってきたというテーマでお話ししたいと思います。
よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。 このチャンネルでは、福祉の相談職15年目、保育園児2人を育てる時短勤務ワーママの私が、理想の働き方と暮らしに向かってあれこれ試行錯誤する様子をお届けしています。
はい、ということで、まずですね、私実は残業を辞めました。 ちょっとね、初めて聞いた方は何のことって思うと思うので、ちょっと説明するんですけれど、
私はですね、民間企業で福祉の相談の部門、社会福祉士という資格で相談部門で働いているんですけれど、
そこがですね、もうずっと欠員状態で、欠員だったところにさらに上司、管理職をやっている上司が、
ちょっとこう体調不良とかもあって休職ということで、欠員に次ぐ欠員みたいな感じで、
もうそれでですね、もう私時短勤務で働いてはいるんですけれど、とてもじゃないけど、
残業をしないと仕事が回らないみたいな感じで、私も結局フルタイム並みに残業、フルタイムの同僚はさらに残業みたいな、
ちょっとね、負のループに入ってたような、そういうところで働いてるんですね。 なんですけど、
私5月にもう残業、本気で辞めようと、
本気で辞めようっていうのを決意して、で、残業を辞めて、今2ヶ月以上が経ちました。
ちょっとね、最初は残業が当たり前だったから、定時で帰るっていうのが、本来帰る時間なんですけど、
なんかもう、そわそわしちゃうというか、仕事まだこんなに残っているのに帰っていいのかな、みたいな罪悪感と、
そう、なんか罪悪感で葛藤みたいな気持ちがあったんですけど、
でもとにかく私はね、残業したくないっていう気持ちがあって、残業しないということをとにかく実行、
行動するっていうことで、残業を辞めました。 今なんとか定時で帰るっていうことがもう習慣化してきていて、
月にね、1,2回ぐらいは残業しちゃうことはあるんですけれど、
でもこれはね、ちょっともう絶対にこれ残業しないと無理だなっていう、本当にそこは自分の中で特別な日っていうかね、特例として。
だから残業するのを日常的にしないように、この日だけはっていう時だけにして、あとは定時で無事に帰ってます。
残業を辞めたことによる収入減の不安と給料アップのチャンス
はい、それでですね、 残業を辞めることで私はすごく不安なことがあって、
残業代がね、なくなること。 残業代がね、まあ多少なりとも出てたので、早く帰れるのは嬉しいけれど、
手取り減っちゃうなーってちょっとね、嫌だったんですよ。 だけどやっぱり残業して毎日毎日時間に追われてフルタイム並みに
働いてっていうのが嫌だったので、残業辞めたんですけど、
そう、あのタイトルにもしたんですけど、給料アップのチャンスがね、やってきたんですよ。
で、これどういうことかというと、今部署のね、その上司が、管理者がね、不在っていう状況なので、
でもほら、欠員がかなりまだ、欠員状態なので、
なんとかちょっとこの、欠員状態をどうにかしたい。
そう、これは人を雇うっていう面でもそうだし、あとは、
部署のそもそもの業務の見直しとか、そういうのも必要なんじゃないかということで、
ちょっといろいろな経過があって、今会社のね、上層部と2週間に1回、私ともう一人の先輩とで定例ミーティングみたいなことをしているんですけれど、
そう、そこでのね、ミーティングの中で、私から給料アップを交渉しました。
はい、で、やっぱりこれが、まあ、欠員をね、そう、欠員の原因として、やっぱりその募集、採用の募集をしてても人が来ない。
で、これやっぱり給料面も大きいですよっていう話をして、
なので、人を増やすためにも給料のアップが必要だし、あとは、今いる私たち、働いている私たちも実際ね、その欠員っていう風になる前よりも、業務量自体はね、ちょっと増えてるんですよ、いろんな事情で。
だけれども、業務量増えてるのに、欠員っていうか、むしろ人数減ってるので、
そこに対しての、やっぱり補償というかね、ちゃんと評価というか、それを、ただ頑張ってるねとかのねぎらいじゃなくて、きちんとわかる形で給料で評価してもらいたいですっていう話をしました。
で、結構ね、うちの会社、たぶんそんな簡単に給料上げないよなって思ってたんですけど、
なんかね、お給料アップが秋から決まりました。
やったー!嬉しい。
はい、なので、まだね、ちょっと秋までは少し日もあるので、本当にちゃんと給料アップするかは、実際に給料明細見てみないとわかんないんですけど、
だけどね、念願の給料アップが実現する予定なのと、
あとは、どうせ言ったってダメだろうな、みたいな感じじゃなくて、しっかりとね、もう本当に給料上げてもらいたいんですっていうことを、
しっかりといろんな準備をして、交渉に臨めたので、それがね、結果として何とか実現できそうで、本当に良かったっていうふうに思っています。
給料交渉の詳細と有料noteでの情報発信
私がどんな交渉をしたのかとか、あとは具体的に交渉の前にね、どんな準備をしたのかっていうことは、
今後ですね、有料のノートの記事で、ちょっと販売をしたいなと思っています。
ちょっとね、無料で出すことも考えたんですけれど、結構その交渉の準備のこともかなり具体的に、
何か書いていきたいなって思ったのと、交渉も具体的にこんなふうに、こういう流れで話したみたいなね。
かなりね、詳細をやっぱり書きたいなって思ったので、ちょっとね、無料の発信だとどうしても結構ぼかし、ぼかさないとちょっと言えない部分もあるので、
今、有料の記事を準備していますので、もし興味がある方とか気になる方は、ノートの発売までお待ちいただけたらと思います。
はい、では今日は残業を辞めて、残業を辞めて手取りマイナスになるかなと思ったら、お給料アップのチャンスが今やってきてますということでお話ししてみました。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。それではまた。
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