何気にそれくらいになっちゃいましたね。
そこからなかなか、独立されてからなかなか会わなかったですね。
まあね、来たのはもちろん知ってたし、なんか街でフラッと会ったりはしてましたけど。
ぐらいでしたよね。
けどなんか番邸番邸ってすごい聞いてたでしょ。
ショップ行っても番邸のチラシがあって、すごいなと思って。
で、みんなからいろいろ聞くから。
としさんが白馬に来る前からそのガイド?
やってました。
あ、そういうことなんですね。
あ、そうそうそう。
そうだよ、だから竹男さんのガイド歴ってめっちゃ長いんじゃないですか?
20年?
22、23年くらい。
やばいやばい。
いつの間にか。
竹男さんが20代前半から?
そう、20代前半からやってたんで。
で、スノーボードはもっと長いんですよね?
スノーボードは中学生からやってます。
で、その時にスノーボードのガイドですよね?
まだあんまりいなくて、本当それこそガラガラサーとか午後行ってもノートラックとか全然あったんで。
まあ今とは全然状況が違いますよね。
確かにスノーボード乗ってる方のガイドの人って当時少なかったですよね。
北海道にスノーボード専門のパウダーカンパニーっていうやつが一個ありますけど、それ以外だとそんな、どうだろう、ちゃんといなかったかもしれないですね。
そう、だからブルークリニューの竹男さんだったんだよ最初。
それを知らない人多いかもしれない。
あとね、竹男さんといったら、これちょっと待ってまだ始まんないんだけど。
竹男さんといったらね、これ知らない方多いんだよ。
これ飲み会でも行ったこの間の。みんな知らなかったんだけど、バックカントリーエリアの入り口に自動で○×が出るビーコンチェックがあるでしょ。
あれ竹男さんが推奨したものです。
あれ僕が作ってるんですよ。
これ知らない人多い。
そうですね。
で、あれだからもうバンテーって入れた方がいいんじゃんって言ったら、やっぱり竹男さんすごい器が大きいから。
小さく入ってるらしい。
だってあれ痛めるところありますよね。
一番最下位であるので。
小さい時で。
自分だったらでかく入れるな。
それ知らない方多いんだよ。
だってあれでみんな結構行列になってやってますもんね。
まあそうですね。でもあれも結局事故が起こらないようにしたいなっていうのが一個思いがあって。
なんかこう一人で入る人もやっぱりいるじゃないですか。
で、ビーコンってグループチェックって仲間うちでやるんですけど、それできないんで一人だと。
なので一人の人はやっぱりあれも使ってもらいたいんですけど、
でも団体でもし行く人もあれも機械なんで、あれに頼るのはやっぱりダメなんです。
まあダメじゃないんですけど、あれを100%信用するというより仲間うちでビーコンチェックをグループチェックをしてもらって、
最後補助的に使ってもらったらいいかなと思って。
なるほど、ダブルチェックで。
で、やっぱりビーコンの電源を入れる場所って入山口がやっぱり圧倒的に多いんで、
入山口の近くに電源を使わずにああいうのが欲しかったんであれを作ったんですよね。
えー。
まあみんな使ってもらってありがたいですけどね。
すごい貢献だよね。で、あれ太陽光で充電されるんで。
あ、電源がなくても。
そうそうそう。
なのでまあ全然、一週間くらい太陽出てなくても大丈夫です。
えー。
すごいよね。
で、竹内さん早速ちょっといろいろ、いいですか聞いていって。
そうですね、全然ヘビに行かないつかないですね。
これ編集ないんでダメなんですよ。
あ、マジで?
ないない、マジで。
気をつけて下さい。
わかりました。
早速、白馬ヘリバックカントリーアドベンチャーズというサービスを立ち上げたと。
そうですね。
おめでとうございます。まずはおめでとうございます。
ありがとうございます。
で、このサービスってどういうサービスなのかをちょっと説明していただきたいんですけど。
まああの、サービスとしてはヘリを使ったアクティビティをいろいろ今後やっていきたいなと思ってて、
まあその中でもやっぱり僕が一番やりたいのはヘリを使ったバックカントリーをやっていきたいので、
まあ僕はそこをメインにグッとやっていこうかなと思ってるんですけど、
まあそれ以外にヘリを使って、今ノンスキーアーの方とかも結構白馬に外国人とか来てるじゃないですか、
で、まあ雪上ランチみたいな雪上ピクニック、上まで連れてって、
すごい絶景の中でランチサービスをするみたいなとか、
まああとは普通の遊覧と、あとこの間も一件依頼もらったんですけど、
ヘリタクシーって言って、もう今超富裕層の人がやっぱりヘリで行きたがるんですよね。
もう早く時間を短縮させて。
どこからですか?
その時は奈良からでしたね。
ええ?やば。
まあそういうサービスをちょっとやっていこうかなと思って。
そうか。じゃあヘリの事業の中の一つが今回の取材させていただく内容で、
今後そういう展望を考えていく。
そうです。僕一人でやってるわけじゃなくて、一個新しく会社を立ち上げてるんで、
で、代表取締役は別の方がいて、僕は取締役に入ってるんですけど、
で、役員が4人いるんで、そこが中心になってこうやって事業を展開していくって感じですね。
そうか。竹尾さんの会社のヘリ事業じゃなくて、新しく会社を立ち上げて、
そこで皆さんでやられてるっていう。
そうです。なのでもう番邸とは完全に切り離して別な感じでやってるんで。
ヘリのバックカントリーってちょっとどういうものかっていうと、ガイドさんと一緒に?
そうです。
ガイドさんも乗って、ガイドさんと一緒に降りて、で一緒に滑る?
そうです。で、やっぱり前、何年か前まで津川池でヘリやってたんですけど、
はいはいはい。そこと被る方多いじゃないですか。
そうですね。あれ、ああいう感じではなくて、あれはもうコース竹ポールかなんかで指して、
そのまま津川池の林道の方に向かって降りていくんですけど、やっぱり僕ら滑り手としてはやっぱり
沢の中潜り込みたいんで、当然いろんな危険があるので絶対ガイドをつけてやるっていう。
普通のバックカントリーツアーのヘリバージョンみたいなイメージでももらっていいですね。
やばくない?海外みたい。
そう、ほんと海外みたいにほんとはやりたいんですけど、やっぱり規制がめちゃめちゃ厳しくて日本って。
僕もニュージーランドとかでヘリのツアーとかお客さん連れて行ったりとかもしてたんですけど、
ヘリとかだとここの山域全部OKみたいな感じなんですよ。
なのでよく皆さんがイメージするヘリスキー、ヘリスノーボードってヘリで結構ほんとに狭い場所にポンと降りて、
そっから滑ってすぐピックアップしてっていう感じなんですけど、
日本って着陸するポイント一個一個許可を取らないとダメなんですよ。
まあもうここまで来たら、今シーズンはテストにして。
あ、それでそういうテストになったわけですね。
それは想像以上に時間がかかった?
かかりました。
で、何ヶ所くらいランディングポイントみたいなの?
今は2200mのところに1ヶ所と、
1400mくらいのところに1ヶ所あって、
で、もう2ヶ所降りれる場所あるんですけど、
現時点の滑走の想定の中では、
その一番上とその1400mのところを滑れば結構距離あるんで、
結構いろいろライン撮りができるんで、
今シーズンはとりあえずそこだけやって、
来年以降はもうちょっと広げていくっていう構想はしてますけど。
どんどん広がっていったらヤバいですね。
どんどん広げたいです。
ヤバいヤバいヤバいヤバい。
その、知見者の人と交渉するって、
全然自分はわからないんですけどイメージで。
どういう交渉をするんですか?
こんにちはって言って。
こんにちはって言って。
そうですね。
こんにちはももちろん言いますけど。
どう?
いやでももう説明会をするんですよ。
ちょっと前も小谷村の知見者じゃないですけど、
スキー場の安全管理組合みたいなのがあるんですよ。
そういう人たちに向けて僕らプレゼンもしたんですけど、
そうやって一個一個もう説明していくしかないですよね。
僕らってただ、ここから重要なんですけど。
重要。
バックカントリースキー、スノーボードがやりたくてやるっていうのは、
もちろんそれはあるんですけど、
やっぱり今後、今温暖化とかいろんなこと言われてて、
環境問題とか、なだれ事故のこととか、
そういった問題ってバックカントリーやってる限り、
ずっとつきまとってくるで、
それを今後どうしていけばいいかっていうのを、
新しく立ち上げた会社の中のミッションの一つとしてやっぱりあって、
で、なだれで言ったら、
今僕らってなだれに対して、
ジャンとかいろいろあるじゃないですか、
調査入るのって、やっぱり人間が行動できる範囲内ぐらいなんですよね。
でも実際なだれってすごくいろんな場所で起きてて、
ギタルフスなんかすごい山が広いじゃないですか。
そういった山の上とかそういうところまで調査って、
やっぱり人が絡んでない限り、ほとんどいかないんですよね。
なんでなだれるか、なだれないかって解明するのって、
現時点でも僕らでも分かってないんですけど、
やっぱり気象がすごく関わってきてて、
気温の簡単さとか、いろんな要素が関わってくるんですけど、
それをやっぱりデータ化したいなっていうのがあって、
今観測器を白馬村に4つつけてるんですけど、
4つあるんですよね。
それで日々風だったりとか、そういう気温とか情報を集めて、
それを大学の先生に情報を提供して、
データをどんどん今、貯めていきたいんですよね。
最終的にそれをAIで解明してもらえるようなところまで、
まず持っていきたいんですよ。
それを中心としてやってるのが、
森山健子って知ってます?
彼が一般遮断法人立ち上げて、
僕らの会社の中ではそっちは彼が中心になってやってるんですけど、
そういったことに対して、
なだれに対してまずそういうことをやる。
最終的にはやっぱり水資源の問題が出てきてて、
去年とか大石形とか、雪なくなっちゃったじゃないですか。
あれって結局山小屋で水が無いっていう問題にもなってきて、
最終的に僕ら生活してる県内でもそういう問題は最終的に起こり得ることで、
やっぱり温暖化で雪が少なくなってきてる。
ああいう沢底に大きいなだれが起きて雪が溜まらないと、
雪ってやっぱり溶けてっちゃうんですよ。
彼は爆薬使えるんですよね、ダイナマイトが。
ああいうのを使って人工的ななだれを起こさせると、
雪ってやっぱりグッと粒子が細かくなるんでバラバラ落ちてくると、
そういうので水をせき止めて、水を確保するっていう、
最終的にはそこを目指したいっていう。
こっちより意外とやりやすいし、
ヘリのバックカントリーだけを見ると、あっちの方がいい斜面は結構あって、
こっちでいいなと思ってたんですけど、
やっぱり許可が取れなくて、ちょっと一回断念しましたね。
ヘリのバックカントリーって経験者だけなんですか?
基本経験者だけですね。
やっぱり滑れない人はやっぱり難しいんで。
でも自己申告?
自己申告しかないんで、そこは僕らもちょっと課題なんですけど、
普通のバックカントリーくらいはそうですけどね。
滑れるようにして、滑れないようにして。
なるほどね。
すごいな。
ヘリってよくわかんないんですけど、
持ってる?借りてる?協力してもらってる?
うちはヘリを使っていろんなことを運営してきますよ。
ヘリはヘリ会社があって、匠航空っていうヘリ会社があって、
そこから使いたい時に借りるみたいなイメージですね。
それパイロットの人も一緒に?
パイロットの人も、雪山で運転する人と遊覧と違うんですか?
全然違います。
僕は免許持ってるわけじゃないんで、詳しくはわかんないですけど、
やっぱり素人が乗ってても、雪山のそういう気象条件が厳しいところを
着陸したり離陸したりする人って運転が上手いイメージがあります。
そこの航空会社は、北海道で今外人と一緒に一個やってるんですけど、
やっぱりそういう経験を結構しっかり積んでる方がパイロットやってくれてるんで、
僕らもちょっと信頼してやっててるなって感じです。
すごいね、初めて知るね。
全く知らないです。
全く知らないすぎるよ。
そのヘリっていうのはずっと白馬にあるものでもないんですね?
基本白馬に常駐させるように、今ね、格納庫を作ってて、
本当はシーズン前に格納庫できるはずだったんですけど、
あのモミノキホテルのヘリポートなんですけど、
雪めっちゃ今年早く降ったじゃないですか、屋根つけれなくても、
ちょっと格納庫を一旦諦めて、雪遂げたらまた、もうちょっとしたら出来上がりますけどね。
じゃあ、それで事業スタートして、どこ、いろんなところにお金かかると思うんですけど、
そのヘリを置いておくだけでもお金かかりますよね?
まあでもそこは、燃料とかめっちゃかかります。
何がすごいヘリって、お金で言うとめっちゃかかるんですか?
ざっくりとヘリ代って請求渡すんで、ヘリ会社に。細かく打ち分けは分からないですけど。
あ、燃料も入れてヘリ代って言ってたんですか?
はい。
パイロットの人の?
そうです。
そうなんですね。
まあそういう契約でやってます。
すごい、すごいそうだよね。ヘリだって燃料だって。
ジェット燃料ですからね。
パイロットの人の人件費だと。
まあそうですね。だからまあね、結構な金額やっぱりいただかないとヘリをうまく運用させていくのって難しくて。
今シーズンの春に限っては、ほんと激安なんだあれ。
あんなの絶対ないですからね。
で、プレイオープンみたいな形で今週から。
そうですね。21日からやるんで。
で、我々が第一号のお客様ね。お客さんということでありがとうございます。
で、あのー、それってあのー、ちょっとなんか質問あるんですか?ここまでで。
大丈夫です。
大丈夫ですか。
僕もアラスカで何回かやったことがあって、その時でもすごい高くて。
で、飛べる日に申し込みがあって、で、1回20万くらいやっぱりかかるんですよね。
かかって、どんどん滞在中に切りまくって、
200万くらい請求が来て、その時も20代だからゼロ円で借金したっていう。
やばいですね。
ぐらい楽しかったです。
で、なんかランチとかも運んでくれたりして。
海外とかそうですよね。
なんかランチセットみたいな。
普通はそうですけどね。
今年に限っては僕らも来年以降どうやってやるか、まだちょっと検討中ですけど、
佐藤さんが申し込んでもらったみたいに、今午前と午後だけに分けてやるんで。
ランチ付きとかには今回はしないですけど、来年以降そこは買えるかもしれないです。
で、そのプレイオープンが1本1万5千円?
1万5千円でやるんで、たくさん乗ってください。
超安いよ。
めちゃくちゃ安くないですか、ガイドの方もいて。
僕らは全然やっぱり、ほとんど利益取らずに、ヘリにどうしてもお金かかっちゃうんで。
当日ももう1本とか言えるんですか?
言えます。
言わせたいです。
なんかタクシー感覚、やばいね。
すごくない?
カード切り分くつもり。
やばいやばいやばいやばい。
で、ヘリって何人くらい乗れるんですか?
今使える機体が2機あって、1機はよく買いに行くんですけど、
あれだとガイド1人とお客さん4人乗れるんですよ。
で、もう1個はカゴがついてなくて、1個座席を外さないとダメで、そこに板を積んでガイド1人とお客さん3人ですね。
で、来年からはもう全部カゴ付きにするんで、今年はその2機のどっちかが大体白馬にいるって感じですね。
おー。
で、5月下旬までですか?
なんかね、5月下旬まで、本当今日の朝ちょっと話してたんですけど、
カレンダー見たら。
1回5月ゴールデンウィーク過ぎて、様子見て雪の状況、サワゾコ穴とか開いてきたらやっぱりもうできないんで、
そっから5月末までやるかどうか、どうするかっていう話はちょっとさせていただきたいと思います。
で、その後は、
ゴールデンウィーク過ぎて、様子見て雪の状況、サワゾコ穴とか開いてきたらやっぱりもうできないんで、
そっから5月末までやるかどうか、どうするかっていう話はちょっとさせていただきたいと思います。
予約って何日前からできるんですか?
全然何日でも大丈夫です。
前日とかも?
開いてればいいですよ。
へー。
なので、ゴールデンウィークまではとりあえず撮ろうかなと思って。
え、それごめんなさい。パイロットの人って常に白馬いるってことですか?その期間。
ヘリが…
どういう仕組みなんですか?
基本います。
へー。
八方に1軒は借りたんで、その国外社が。そこにいますね。
その方って仕事なくてもそこにいるんですか?
います、います、はい。
えー。仕事お金かかってるんですか?
いや、かかりますよね。
ははははは。
スポンサーにどうですか?
いや、スポンサーね。やばい。ヘリに脅威気味、佐藤さんに脅威気味。
嫌でしょ、絶対。竹男さん、それ。
そんなことないです。
へー、すごいな。けど海外の方、すっごい人気出そうですね。
まあ、そうですね。そこはもう来年かなと思って。
定価だとどれくらいなんですか?まだ決まってないですか?
いや、まだ決めてないですけど。
まあ、でも…
何十万ですか?
まあ、十万は超えると思います。
ですよね。
一何本かで。
やばくない?
うん。
それが、今回は。
今回一本一万五千円っていう。
ね。まあ、僕らも練習なんで。
ははははは。
街道の方って何人くらいいらっしゃるんですか?
今は4人体制でやりますけど。
へー。
まあ、ちょっとずつ増やしていきたいなと思ってますけど。
へー。
基本的に乗れない日もありますよね、風強かったりとか。
乗れない日の方が多いです。
あ、そうなんですね。
はい。今日みたいに、今日晴れてたじゃないですか。こういう日は全然大丈夫ですけど。
まあ、風が風速二十何メートル吹いてたりとか。
まあ、あとは有志飛行なんで、雲がかかっちゃうとダメなんで。天気悪かったら、雲がかかってたら基本的にダメです。
へー。うわー、金曜日どうだろう。
金曜日晴れよ。
今のとこ晴れよ。
うん、そうですよね。
なるほどねー。これはなかなか聞けないお話を。
瀬戸志の方である質問。
これは貴重だよ。
めっちゃ古いから。
うん。
出資とか受けるんですか?会社に。
えーと、運航会社からちょっと受けてます。
まあ、その辺もね、今後、今中国とかやっぱすごいんで。
そっちから引っ張ってきて、やっぱり日本でお金回さないとなかなか経済回ってかないんで。
そういうのも、うちの代表取締役が、近藤隊長ってわかります?
ああ、はい。
隊長が。
あ、そうなんですね。
だから、中国とかのパイプがすごいんで。
あ、すご。
まあ、隊長の仕事はそこですよね。
へー。そうか。それで、隊長さんが現場みたいな形?
まあ、そうですね。
今は現場だけど、いずれはあれなのか。
すごくない?超スペシャルチーム?
スペシャルチームですね。
あとは、森山健吾と僕と、
誰のスペシャリスト?
あと、群馬でタップーさんって人がいて、その人も入ってて、
その人はスノーボードをずっとやってる方で、
ヘリ会社の人ともすごく仲が良くて、ずっとこれに携わってる方なんで。
へー。
いろいろヘリに関してアドバイスを受けながら、
その人が中心になってヘリを回すみたいな。
あ、そうなんですね。
それでスタートすると。
で、最後に滝尾さんに聞きたいのが、
今後、一番最初の方にお話いただいちゃったんですけど、
今後どうなっていくのが理想なんですか?
ヘリ事業というと。
そうですね。さっき話した感じなんですけど、
やっぱり環境問題とセットにして僕ら考えていくんで、
これで地球温暖化ってなかなか止められないと思うんで、
そこに何か良い改善点のきっかけになればなと思って、
僕らはそれに対してヘリを使って、そういったアプローチをしていこうかなと。
それが正解かどうかはもちろん分からないし、
やってみないと分からないところなんですけど、
動かないよりはいいかなと思って。
ヘリだからこそできるって。
そうそうそうそう。
ドローンでもできないもんね。流れが。
どうなるか分からないですけどね。
なるほどね。
で、バックカントリーの方はどんどんポイントが増えていって、
そうですね。
いろんなところでこう。やばくない?
すごい。