高校3年生の進学
はい、こんにちは。今日も始まりました。
今日も運転中に撮っています。
3月も終わりということでですね
最近、下田の方で
高校3年生の友達がいるんですけど
進学で東京に行くということで 4月から東京で
一人暮らしではなくて 兄弟と住むのかな、みたいな感じなんですけど
新生活が始まると。 もともと多分進学はしたくて
だから 希望通りというか
地元から 都内に進学って
東京出身で東京の大学行ってた自分からすると もとない感覚で
なんかその子は 東京行きたくない
気持ちもある。どこまで本音かわからないですけど そう言ってるだけかもしれないですけど
東京行きたくないなーって言ってましたけどね そういうものなのかなと思って
なんか環境の変化って
そうですよね、やっぱ なんか
不安のが大きいですよね。よく不安とワクワクが混ざるとは言うけど
よるのかな、正確に言うと思うんだけど 僕は今までは不安のが大きいタイプですね
高校進学もそうだし、大学進学もそうだし 就職もそうだし
最初の仕事辞めて
オーストラリアに行ったんですけどワーキングホリデーでね これは自分の話ね
その時とかは ワクワクのが大きいですよね
ワクワクっていうか
楽しみだなって感じはして その後の再就職というかその後の就職はちょっと
不安もあったかなぁ、なんつうんだろうなぁ この違いって何なんだろうなぁ
まあ大学とかも 自分で選んではいるんだけど就職とかも
本質的に自分で選んでないところが
不安というか
そこにベクトルが完全に向かないというか 要素なのかもしれないですね
自分ははっきりしない人間だったんで 大学に行く
そこで本当に自分で 選んで
勉強してっていうよりは大学に行くことが 手段の目的かじゃないですけどね
就職に関しても多分 就職するが目的になっちゃってたから
ってことかもしれないですよね 2回目の就職もそう
まあ かな
そうですね そうかもしれないなぁ
まあそれはその環境が変わる時点の話であって
入ってしまえば まあまあ
住めば都と言いますか楽しいこともいっぱいあるんですけど 入る段階での不安というのはそういうとこから来ているかもしれないですね
2回目の仕事 2回目の仕事というか
2社目というか
3年前ぐらい辞めて今の生活をしてるんですけど そこに関しては今の生活に変わる時は別の意味での不安はありましたね
映画と大学生活
あの 結構自分が試されるというか
まあそれは今でも不安だらけは ではあるんだけど
そうそうで話戻るとその 高校3年生の子は
であんま 深くは話聞かなかったけど
でもなんかそう大学卒業したら下田に戻ってきて 働きたいっていう
下田に戻ってきて何かやりたいっていうことは言ってましたし 大学で勉強してって感じ
それはすごいなぁとなんかこう これから大学に入る大学生生活を送る人と
とくの昔に大学生生活を終えている自分 がそのなんか
大学というもの大学というか東京生活なのかな あーでとそうですね生活環境も違いますよね
東京だったり大学っていうものをそれぞれ違う 反対から見てるっていう状況がねすごい
なんか 面白いなと思って
最近あの amazon プライムに 映画で
ちょっと前の映画なんですけど花束みたいな恋をしたって映画 乗ってて
まああんまそういう映画は普段見ないですけど あの bgm 代わりにこの間つけてたらまあまあまあまあ普通に見ましたけどね
あの そうあれはだから東京の大学生
の カップルが
を取り上げた 映画ですよね
たぶん その高校3年生からずっと
未来の話まあ未来の話というか これからこういう
のがあるかもしれないという話 方や自分からするとまあ
過去の話であり 過去でありちょっと別の世界って感じですね
でもあれ 大学が自分の母校がロケ地になってましたね
なんか見覚えあるなと思ったら 後で調べたらロケ地だったしあの
映ってるなんかなんだろうな駅とか慶応戦が慶応戦線が舞台なんですけどそういうのも 結構ねあの
見覚えがある景色でしたね まあまあそれを何かその一つの映画を
挟んでまあその東京だったり大学って存在もそうですけど一つの映画をすごい まあ反対の立場から見るっていうのが
見て話したら面白そうだなと思って今度あれだなぁ 取材しようかな
その子にそう なんかどういう感想
感想っていうかそうですねどういう そうどういう
肝心なんのかなとああいう映画を見ると 気になりますね感想感想を聞きたいですね
自分からするとねリアリティがあるようでないみたいな まあまあ映画だなっていう目で行っちゃいますけどね
でもいい話でしたよ まあ新生活
ねー 春から
春からというか4月から
自分が大学生の時どうだったっけなぁ なんというか良い
うまく表現できないですよねこういうのって穏やかなでもないし 平和なでもないし平和すぎてもつまらないし
良い充実した
ねスタートを切ってほしいですよね
そんなことを 高校3年生から
4月から大学生です言われて 感じました
はい じゃあ今日はこの辺で終わります