なかなか本題に入れずぐずぐず配信です😂
自分の中の異常値の見つけ方について時々お話しています😂
⏰タイムスタンプ
ゲリラLIVEをする理由
自分の「異常値」の見つけ方を話したいけど話せない(笑)
具体的な出来事から一旦抽象度を上げてみる
自分の「異常値」に自信が持てない
私の人間観察の具体例
「異常値」という視点で才能が明確になった
花凛さんの言語化で人生が前進した
自分はどうやって異常値を見つけたか
ご飯が炊けたのでLIVE終わります~
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68e0b8be036795923c4832f0
自分の中の異常値の見つけ方について時々お話しています😂
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ゲリラLIVEをする理由
自分の「異常値」の見つけ方を話したいけど話せない(笑)
具体的な出来事から一旦抽象度を上げてみる
自分の「異常値」に自信が持てない
私の人間観察の具体例
「異常値」という視点で才能が明確になった
花凛さんの言語化で人生が前進した
自分はどうやって異常値を見つけたか
ご飯が炊けたのでLIVE終わります~
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感想
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サマリー
ささかなさんは、日嵐佳林さんのスタイフ90日チャレンジをきっかけに、炊飯中のゲリラライブを始める。テーマは、自分では当たり前すぎて気づきにくい「異常値」――長年自然に、他の人より突出して行っていることの見つけ方である。具体的な行動から抽象度を上げ、「動物や人の個性を覚える」ことを「人間への興味」と捉え直す方法を説明する。 自身の例として、飲食店のスタッフの動きや客の家族構成を細かく観察し、特に人の個性・才能・強みに注目していることを挙げる。近所の中華料理店に約3年で18回通っても、毎回同じ領収書のやり取りをする店員を観察し、その人の効率重視の仕事ぶりと、人への関心の薄さを考える場面も語られる。ささかなさんは、異常値は一人では見つけにくく、他人に掘り下げてもらうことや、日々の行動を言語化することが重要だと話す。 自己理解や才能探しを10年以上続ける中で、歌や料理のように目立つ能力ではなく、自然に続けている地味な行動こそ才能だと気づいたという。佳林さんの「異常値」という言語化によって、自分の観察力が明確になり、人生が前進したとも振り返る。後半では、こうめさんの文章を何度も練り直す「推敲」にも異常値があるのではないかと話し、最後はご飯が炊けたためライブを終える。
炊飯中のゲリラライブとテーマ紹介
はい、こんばんは。ささかなです。 めちゃくちゃゲリラ、ゲリラ中のゲリラライブをしております。
普段はですね、収録ばっかりなので、あんまりライブをしないんですけれども、
今日のね、今参加している日嵐佳林さんのスタイフチャレンジ90日、
スタイフ90日チャレンジの中の今日のお題が、ライブをしてみようっていうことだったんで、
突如ね、ライブをしているんですけども、こっそりやりたいなって思ってやってます。
はい、万が一誰も来なくても、ああ、やばい、見つかった。 見つかってしまった。羊さん、こんばんは。
ちょっとね、ご飯が炊けるまでやろうとしています。ライブをね。
あ、てこさんもこんばんは。あ、見つかってしまった。 たまたま今開いたの。あ、そうなんですね。
なんとなんと、たまたまの中、プロマネ生たちが集合して。 あ、てこさんも私もです。あ、そうなんですね。
たまたま中のたまたま。 これ音楽って流れてるのかな?
なんか聞こえない気がしている。 音楽、音楽。
流れてないよね。 えーと、
なんでかなぁ。 なんでなのかなぁ。
こっから今から流せるのかなぁ。 あ、使用中になってるんだけどなぁ。再生中になってる。
再生中になってるけど流れてないってことですね。
音量かな。
どうだろう。 音量。
これでいいかな。 流れてないね。
これでも流れてないね。 どうにか後でしますか。あ、聞こえました?
あ、ほんと?聞こえてる? 私には聞こえてないの。でも聞こえてる?
聞こえた。あ、聞こえた。じゃあ私には聞こえてないけど聞こえてるのか。 じゃあ良かったです。
じゃあ良かったです。 はーい。
えーとね、一応ライブゲリラなんですけど、テーマは用意してまして、 キュルキュル系の音楽。
キュルキュル系ってなんだろう。私が設定したのじゃないのかな。
キュルキュル系受ける。 キュルキュル系か。後で確認してみますね。
そう。 ご飯って何分で炊けるんだろう。
ご飯炊ける間だけやってきます。 はい、一応テーマがありましてですね。
えーと、自分の中の異常値の見つけ方をやりたいと思うのですが。
みこさん、こんばんは。先ほどボーイパの表明聞きました。
みこさんにもお会いできるの楽しみにしてます。
自分の異常値は当たり前の中にある
異常値、あ、そうそう、異常値。 最近カリンさんの配信で異常値出てくるじゃないですか。
後で楽しみに聞きます。みこさん、ひつじさん、 あ、そうそう、みこさん、ライブ感のある参加表明でしたよ。
その異常値の見つけ方っていうのを知ってるんですよ、私は。
知ってるんですよ、私は。 異常値、自分の中の異常値って
あ、そうそう、ひつじさん、私、今日仕事をしながら異常値を探してみました。
ささかなさんのも参考にしたい。 あ、見つかった?
これ、自分ではね、当たり前すぎてわからないっていうところがまず一つと、
あとカリンさんもよく言うようにね、すごく地味なこと。 だから、自信が持てないわけ。
これが私の異常値だぜっていうふうに、 自信が持てないのよね。
なんだけども、よーく、よーく自分を観察していると、すごく長い間、
そしていつのまにか気がついたらやっていることの中に必ずこの異常値っていうのはあって、
私で言うと観察、みこさんも観察系の人だけども、観察をすることとか、人の才能を見つけることとか、
そういうところに才能があるんですよね。 あ、こうめさん、こんばんは。
先ほどちょっと終わり頃だけお邪魔しました。 こうめさんなんかも逸面になってるんでよく聞いてます。
すりさん、観察。そう、観察してるんですよ。 でもそれっていうのは、子供の頃からすごく自然に
人を観察してるんだけども、それがあまりにも自分にとって、日常というか普通のことすぎるから、
それがね、自分の才能だっていうふうに認識できないし、それに対して自信も持てないんですよ。
そういうレベルのものがきっと皆さんの中にもあって、それが人よりも異常値レベルでやってるのは何かなっていうふうに
探していくんですね。 こうめさん、こんにちは。あ、逸面嬉しすぎます。
あ、本当ですか?でもすごくね、こうめさん、味があっていいですよね。 声とかトーンとか、マな感じがすごく素敵。
羊さん、こうめさん、こんにちは。たびたびお見かけしたことがあるように思います。
あるように思います。 猫さん、こうめさんの声大好きね。本当、なんかいいよね。
いいよね。 うんうん。あ、ひささん、こんにちは。少しお邪魔します。
あ、ちなさん、こんばんは。夜の姉さん、ライブ珍しい。 そうなの、ちなさん。今ご飯が炊けるまでやろうとしてね。
しかもこっそりやろうとしてたんだけど、意外とみなさん来てくださって嬉しい。
猫さん、金あふれる声。ね、そうなの、こうめさん。 あ、あいさんもこんばんは。あ、やばい、どんどん集まってきた。
あいさん、あのね、ご飯炊けるまでやろうとしている。 辻さんのそれ何だろう?
カバー? あ、こうやってね、ライブするとね、あと何分?そう、あと何分なのかわかんないの。
でもね、30分、30分少しくらいと思うの。
そう、炊飯器がね、わりと遠くにあってね、時間を確認できないの。
あ、こうやってね、ライブしてると、あのテーマ喋れないわけ。 だからみんなすごい、すごいよね、テーマを持ちながらこのみんなと交流するのが本当に難しくて。
でも面白いよね、交流してると。 あ、それでね、今日は異常地のね、見つけ方をやってた。
あ、ご飯作りながらね、あ、動物集まってきたってことね。 なるほど、なるほど、結構いろんな動物集まってる。
たぬきも入れといて。 あ、ひとじさんすごいね。
自分のね、異常地の見つけ方っていうのをやってて、 それが普段自分であまりにも自然にやってることだから、わかんないよねっていう話なんです。
私で言うと観察。 あ、それがたぬきだったの?ごめんごめん。
あ、ライグマで対応。なるほど、なるほど。 確かにひとじさんの記憶力は異常地。そうかも。動物を覚えるっていう。確かに。
そうそう。で、そういう出来事があったとするじゃない? ひとじさんはみんなの動物を記憶していると。
具体例から抽象度を上げて才能を探す
で、それがすごく具体的な出来事だったとしたら、そこからめっちゃ抽象度を上げてみるっていう感じなんですよね。
見つけ方として。 動物を覚える。人の個性を覚える。
それをめちゃくちゃ抽象度を上げていったら、つまりどういうことだろうっていうふうに考えていくんですよね。
はい、いわしーさんこんばんは。 そうそう。で、私で言うと人間観察とか観察をしているっていう、すごく具体的な事例があったときに、それをめちゃくちゃ抽象度を上げて考えてみるんですよ。
人間観察するってことはつまりどういうことっていうふうに考えていくと、結果人間に興味あるみたいなふうに、ざっくり抽象度を上げるとそんな感じなんですよね。
私は人間に興味を持つっていうところに、ひとつ普段からやっている才能のヒントがあるよねっていうことなんですよね。
アリサさん、そう。出来事から抽象度を上げてみる。そうなんです。
ききょーさん、こんばんは。漢字覚えました。 こんばんは。ありがとうございます。お久しぶりですね。元気でしたか?
それでね、人間観察、私で言うと人間観察が好きなんだけど、しかもそれが他の人より異常値でやってるっていうのをどうやって確認できるかっていうと、
それも一つ具体的な出来事を自分の中に探していくんですよ。
私、人間観察得意。そうなんですね。ききょーさんも人間観察得意なんですね。
意外と人間観察って得意な人多いかも。ここで言うとみこさんも多分しつじさんも人の個性に興味あるもんね。
異常値という言葉がハードルを上げてしまっている気がしますよね。あ、そうなのかな。
でも自分でもね、異常性とか変だなっていうところに気づいてるはずなんだよね。
確かに人間観察が好きだけど、それが才能とは思わないかもです。
そうだよね。人間観察の中にも多分めちゃくちゃいろんな種類あって、
私、人の顔を覚えるっていうのと多分セットになってて、
中華料理店の店員を観察する
うちの近くにね、中華屋さんがあるんだけども、
ここに引っ越して3年目ぐらいなんだけどね、
その中華屋さんって2ヶ月に1回ぐらい夫と2人で行ってるわけ。
2ヶ月に1回を3年ぐらいだから、
2ヶ月に1回、1年に6回、それを3回、多分18回ぐらい行ってるの。
多分その中華屋さんに。
で、その中華屋さんで対応するお姉さんって1人だけなの。
おそらく中国人なんだけど、日本語ペラペラの中国人の方が必ず対応してるわけ。
なんだけどね、そのお姉さん多分ね、私たち夫婦を認識していないの。
すごくない?18回ぐらい行ってるんだけどね。
認識していなそうなの、どうやら。
接客してるのにね。
で、このお姉さんを見たときに、私だったら、
もし私が中華屋のお姉さんだったら、
もう2回目来てくれたあたりでなんとなく、
この前も来てくれたなって思って、
3回目来てくれたら、ちょっと親しげな顔しますよ。
来たときに。
ちょっとなんか、あ、みたいな。
いらっしゃいませの前に、あ、つける。
あ、いらっしゃいませって言う、多分。
3回目来てくれたらね。
4回目なんて来ちゃったら、もうなんか常連の扱いじゃないですか。
あいつもありがとうございますとかって言うじゃない?
私だったらね。
そんな人を認識して、なんか個別化している。
で、我々いつもね、お会計のときに領収書もらうんですよ。
領収書もらうし、名前はいりませんっていうの。
で、このお姉さんとね、この領収書のくだり18回やってるわけ。
領収書ください。
名前書きますか?
いや、いりません。
わかりましたって。
このターンをね、18回やっているの。
あ、上様も何もいらないって言うんです。
で、私だったら、もし私がその中華屋のお姉さんだったら、
3回目ぐらいで、
あ、領収書ですよねって言う。
領収書ですよねって言って、しかも名前いらないよねって言わないけど、
領収書ですよねって言ったらパッて渡す。
って思う。
そう、18回は多い。
あ、そうよね、みこさんそうよね。
ある意味お姉さんが異常値。
あいさんそうかも。
ある意味お姉さん異常値だよね。
りささん、18回そのくだりやっていたらさすがに覚えます。
そうだよね。
ひきょうさん、何か意図があるのですかね。
そう、私もそれ考えたの。
もしかして中国のお姉さんには、日本人の顔みんな同じに見えてるのかなとか。
あんまり人を認識しない国民性なのかしらとかって、
いうふうにも思ったの。
あ、しんさんこんばんは。
しんさんも5年ですね。
5年入りしてますしんさん。
しんさん収録しようと思ったらライブを見つけたのできました。
あ、ほんとですか。
ご飯が炊けるまでやります。
あと何分かわかんないんですけど。
みこさん、お姉さんは人に執着がないのが異常値。
あ、なるほどね。
いちいち執着してたらやってらんないわって思ってんのかしら。
お姉さんもしかして。
ふつうじさん、間違えたりしないように、余計な仕事を増やさないようにしてるんじゃないかな。
あー、お姉さん確かにね、超効率派なんだよね。
無駄な動きがない。
そう、一定の動きしかしないの、お姉さんって。
だからね、仕事はできるのよ。
動きに無駄がなくてね。
早いしね。
あとなんとなく全体を把握しているしね。
なんだけどもね、人に対する、なんだろうな、愛みたいなやつがあんまりないっていうか。
愛ではないか、なんていうんだろうな。
そう。
なんかちょっとひとつ欠けてる気がしている。
ききょうさん、相手の見えている世界を想像してしまいます。
へー!
世界を想像する?
すごい。
どんな風に想像してるんだろう。
えー、私、世界は想像してないかもしれない。
なるほどねー。
飲食店で人や家族構成を観察する癖
っていう風にね、めちゃくちゃお店に行ったら、そういう風にお姉さんを観察したり、
すごくね、飲食店が多いかも。
その場所に長くいるから、自然と人の動きとか、スタッフの関係性とかね、そういうのを見てる。
みこさん、相手の視点から見てるってことですかね?
それは、ききょうさんかな?
なぜその行動?その先にあるものを知りたい。
あー、なるほどね。確かに確かに。
相手の視点かってそういうことね。
あー、確かになー。
だから今度ね、一発話しかけてみようと思って、お姉さんに。
いつもね、そう言って私も別にお姉さんに話しかけないわけ。
いつも来てますみたいな感じを別にアピールしないじゃない?
だから、話しかけたことがないんだよ、お姉さんに。
なんだけど、なんかちょっとこちら側もね、もしかしたら覚えてもらう努力必要なのかもしれないって思って、
次行ったらちょっと話しかけてみようかなって。
お姉さんにね、ちょっと覚えてもらう努力しようかなって。
ひつじさん、私ももし他国で仕事をするなら、有形な仕事が増えないようにしたいと思うので、守りのための行動になる気がします。
あっ、深い。なるほどね、ひつじさん。確かに。
みこさん、飲食店は各テーブルの家族構成や、頼んでるものを把握してしまうから、目の前の人に集中できなくなる。
めっちゃわかる。みこさん、私めっちゃわかります、それ。
家族構成がまず気になりますよね。
そう、すんごい見ちゃうんで、夫にたまに注意されます。見すぎって。見ちゃうんですよね、どうしても。
家族構成とか気になって、想定外のメンバーだった場合、めちゃくちゃ想像しません?
父、母、息子、娘みたいな定番スタイルの家族構成だったら、ふむふむって思うけど、父、父、母、おばあちゃんみたいな、父、父、父二人みたいな時って、なんだろうって思いません?
すごく違和感感じちゃって、そこからもその家族に釘付けみたいな、ずっとその家族観察しちゃうみたいな。
こうめさん、わけありお姉さんの彼女。わけありお姉さんとかもめちゃくちゃ見ちゃう。
おもろ。みこさん、釘付けになりますよね。そう、釘付けになっちゃう。
あ、こはるさん、こんばんは。ご飯が炊けるまでライブしてます。
こっそりやろうとしたら思いのほかの来てくださって、ちょっとあたふたしてます。
あ、そう、すっぱりね、異常値の話から離れちゃった。
あ、こんばんは。私もご飯の支度中です。こはるさん。
あ、そうですよね。そういう時間帯ですよね。
あ、で、なんだったっけな。
異常値を言語化して自信につなげる
自分の中の異常値を見つけるっていう話で、私で言うとそのね、死ぬほど観察してるっていうところがまず異常値だと思ってるんですよ。
そういうふうにね、お店に行ったらスタッフの観察して、家族構成まで気になりだして、そういう観察っていうのをね、異常値レベルまでやってるなって思うんです。
あ、くえさん、こんばんは。私もこれからご飯作ります。
そうですよね。みんなご飯の時間ですよね。ご飯炊けるまでやります。
で、その観察がね、すごい異常値レベルまでやってるなって思ったら、これも抽象度上げて考えてみるんですよね。
つまりどういうことだろうって。
ってなったら、やっぱり人間観察、つまり人を観察している、人間が好きとか、人間を知りたいとか、人間の個性に興味あるっていうふうにちょっと大きくしていくんですよね。
で、その中に何か自分の特質してる部分っていうか、異常性みたいなものが見つかっていくと思うんですよ。
人間の特に何が気になるんだろうとか、その中で特にどこに自分は注目しているんだろうかみたいな感じで、具体な出来事からちょっと大きくしていくといいんですよね。
なんか言語化下手くそすぎてちょっと伝わってない気がするけども。
とにかくなんかね、自分の中にある異常性っていうのは本当に気づきにくくて、他の人よりもこれが自分は異常値レベルでやってるのかっていうところにすごく自信が持てなかったりするんですけど、もしかしてこれかな
っていうものがあるとしたらおそらくそれです。
おそらくそれなんで、それをこう抽象化してみたりとか、具体例だったら他にもこういうパターン自分やってないかなっていうふうに、自分の行動とか日々の意識、どこに向かってるかなっていうのを見てみるといいかな
って思うんです。
ききおさん、同じ特性の方には伝わっていると思います。ありがとうございます。今日は同じ特性の人が多そうなんで嬉しいです。
ひつりさん、来週異常値かもしれないと感じたものを配信したいと思っています。
あ、そうなんだ。何だろう楽しみ。楽しみだな。
でもひつりさん異常値だよね。きっといろんなことが。
多分なんかいろんなことが異常値な気がしている。
でもね、みんなある。みんなあるはずなの。みんなあるはず。
そして本当に今日来てくださっている人たちは、やっぱりこう、何て言うんだろうな、内向型というか内側に割と向かっている方が多い気がするから、なんとなく共感してくれそうな気がする。
そうそう。だからね、この異常値を見つけられたら、なんかすごいね、自分に自信も持てるようになると思うんです。
あしんさん、自分の異常値意外とわからないですよね。
あ、そうですよね。意外とわからないです。
私もね、何年もかかりましたもの。何年もかけて探していたけど、異常値っていう捉え方では探してなかったんで。
異常値って言われた瞬間に、あ、これだって思えたんですよね。
普通にやってることだから、そうそうしんさん、そうそう。
だから、かりんさんの言語化って本当に腹落ちするというか、あ、なるほどって思うことがすごく多くて、
なんとなく自分で捉えてることを、かりんさんの言語化によってめちゃくちゃ明確になって、あ、わかるってなるってことありません?
しょっちゅうあって、今回のこの異常値とかもね、あ、なるほどってなって、
あ、だったら私観察異常にしてるわっていうところで、なんかこう一致したというかね、そんな感じなんですよ。
だから言語化していくってすごく大事というか、すごいことですよね。
しんさん、あ、これできない人多いんだって思って初めて気づくみたいな。
そうなんですよね。それこそ他の人にとってはめんどくさいけど、自分にとっては難易度が低いことっていう、つまりこれですよね。
これもすごく言語化されてますよね。人にとってはめんどくさいけど、自分にとっては難易度が低いこと。
それが異常値レベルでやってることだし、自分の生きる道っていうふうにめちゃくちゃ言語化されて、あ、わかるわってなってすごく腑に落ちたんですよね。
みこさん、かりんさんは言語化で解像度爆上がり。そう、まじでそうなんですよ。
本当にあの、爆上がり爆上がりでこの半年間、かりんさんの言語化によっていろんなことがね、前に進んだんですよ私も。
くえさん、私は考えすぎることにしました。
考えすぎるんだくえさん。
そっか、そうなったら特に何について、どんなことで考えるのかっていうとこちょっと掘ってみるといいかもですね。
もう生きること全てに考えすぎるわけじゃないと思うんですよきっと。
ある特定の何かだったりとか、こういう傾向あることは考えすぎるなっていうのあると思うんですよね。
みこさん、くえさんはそんな気がします。
いえのんさん、こんばんは。初参加です。
いえのんさんもよく配信聞かせていただいてます。関西弁が好きです。
すぎいろさん、こんばんは。どうもすいません。ご飯が炊けるまでやってましてね。
あと何分で炊けるのかがわかんないんですけど、ご飯が炊けるまでやってます。
すーじさん、他の人はもっとすごいのかもしれないと思うと、これは異常値と呼ばないかと取り下げてしまったりしませんか。
うん、そうだよね。でもね、多分候補に上がってるってことは、きっとそれが異常値なはず。
だから取り下げないで。
ひきょうさん、やっぱり笹原さんのお話わかりやすいです。スーッと入ります。
ひきょうさん、これはね、私はかりんさんのところをさらにアウトプットしてるから、私がわかりやすいっていうよりも、かりんさんがわかりやすいからそこからの派生みたいなもんなんです。
ありがとうございます。
みこさん、いえのんさん、すぎひろさん、こんばんは。あ、みなさんなんか一面感ありますよね。
こはるさん、くえさん、私もです。あ、こはるさんそうですよね。
こはるさん、なかなかきっとぐるぐる族ですよね。私と一緒。わかる。
でもこはるさんも多分ね、その辺に異常値がありますよ。
このめちゃくちゃぐるぐるしてる、その中に異常値が隠れてますよ。間違いなく。
みこさん、こはるさんも考えるのに異常値叩き出してる。
こはるさんもだからきっと、何かにおいてめちゃくちゃ考えてるんだと思いますよ。
それが何かっていうのを見つけるといいんだと思います。
かぶためりつばささん、こんばんは。読み方間違えてたらすいません。
くえさん、こはるさん、割と常に考えごとしてる気がします。
うん、考えてますよね。
すじさん、はーい。
すぎろさん、炊飯器って残り時間表示されないの?
すぎろさん、炊飯器がちょっと遠くにありまして、今何分かがわかんないんですよ。
移動すればいいだけなんですけど、ちょっと充電器さしちゃってるんで、移動するのもちょっとあれで。
ピーって鳴りますんでね、炊けたら。
ひなさん、姉さんのファンがぞくぞくと。
ファン、そうなんですか。ありがとうございます。こっそりやろうとしたら思いのほか集まってくださって、あったふたしてます。
みこさん、畑奈さんは話がシンプルで、相手の浸透率が高いのでスーッと染み込みます。
本当ですか、みこさん。みこさんにそう言われるとすごくありがとうございます。
ありがとうございます。シンプルなのか。それならよかったです。
ききわさん、初心者ですかな。初心者マークです。
すぎさん、ぐるぐるぞく。すぎさん、導入美容液みたいな。
染み込むってことね。そっか、染み込むのか。
ひなさん、ちなみに姉さんのくれた取扱説明書には異常値書かれているのかな。
ちなさん、ごめんね。そう、取扱説明書を作っている頃は異常値っていう概念がまだなくてね。
ここ最近、かりんさんからいただいた概念なのよ。異常値っていうのが。
だからね、ちょっと今後、これからやる才能棚押しセッションの中では異常値触れていこうかなって思ってる。
ですよね。でもヒントがありそう。
ヒントがある。うん、ヒントはある。絶対に。いつもやっていることだから。
自然といつもやっていることだから。
うん、自然といつもやっていることだから。
でもね、結構これって自分の内側の話だから、なかなか表面から見てもわかんない気がするんだよね。
小春さん、ささかなさん、くえさん、一緒です。考え、お楽しみましょう。
やっぱささかなさんのぐるぐる系の配信。
そうよね、ぐるぐる系の時ほど小春さんコメントくれますもんね。
はさきとおるさん、こんばんは。もうすぐご飯炊けてしまいますかね。
はさきとおるさん、すいません。ご飯がね、あと何分で炊けるのか私がわかってないんですよ。
今28分ぐらい配信してるんで、ご飯って何分で炊けるんだろう。
40分ぐらいで炊けるのかな。なのでそうですね、あと10分ぐらいはやってると思います。すいません、ざっくりで。
ささきとおるさんもあれですね、なんかこう掘り起こしがいがありそうななんかキャラクターですよね。
ほっそり観察しております。
すぎひろさん、最近かりんさんの配信を聞きながら自分の異常値ってなんだろうってずっと思ってます。
あ、ほんとですか、すぎひろさん。めちゃくちゃありそうな気がするけどな、異常値。見つかってないですか。
みこさん、すぎひろさんは異常値だらけ。
ね、外側から見てると異常値だらけそうに見えてます。見えてるんだけどな。
いましーさん、異常値なんだろうな。
いましーさんも絶対異常値あるよ。あるよ。
なんだろう、なんかみんなの見つけたいんだけど。みんなの見つけていきたいなぁ。
たこめさん、もうお話しされたかもですが。
いましーさんも異常値まみれ。ね、みこさんね。いましーさんも異常値まみれよ。
やっぱ自分じゃわかんないんだろうなぁ。
そう、そういうもんだよね。異常値ってきっと。
おはるさん、すぎひろさんもいわしーさんもあるあるです。あるあるだよね。
ささかなさんはどう見つけられたのですか。
ありがとうございます。みこめさん、あのね、このライブ慣れしてないもんでね。
お題からどんどんこう、はぐれていきまして、みなさんとの交流を楽しみ始めちゃってね。
なかなかたどり着けませんでしたので嬉しいです。ありがとうございます。
どう見つけられたのかですよね。
10年以上の自己理解から観察の才能へ
なんとなくね、わかっていたんです、自分は。
これまでの人生で一番普段何やってたかなって振り返ってみたんですよ。
日々何考えてるかなとか、どんなことを思いながら過ごしてるかなって。
そしたら、自分の自己理解っていうものをもう10年以上やってるんですけど、
それって何でかっていうと、自分に何か合うものとか、自分の才能って何だろうとか、
自分の強みって何だろうかみたいなところをずっと探してたんですよね、私。
それってつまり、これ抽象度高くしていくと、個性を知りたいってことなんですよ、自分の。
自分の個性を見つけたかったみたいなことなんですね。
その個性ってずっと勘違いしてて、何かができることが自分の個性だと思ってたんですよ。
歌がうまいとか、バリキャリーのようにかっこよく働けるとか、
あと、料理がすごい上手とかね、そういうわかりやすい才能とか個性っていうものを自分の中に探してたんですけど、
そういうものではないと。才能っていうのはそういうものではなくて、
すごく地味なことで、普段自分がすごく自然にやっていることっていうことだっていうふうに教えてもらったんで、
それって何かなって考えたら、人の個性もすごく探してるんですよ、私ね。
人の顔をすごく覚えるっていうところとか、一緒に働いている人のいいとこを見つけたりとか、
パッと会った人の印象を考えたりとか、そんなふうに人のことをすごい観察してるなっていうところから、
じゃあ私が普段めちゃくちゃやってて、多分異常値レベルにやってることっておそらく観察だし、
観察の中でも人の個性とか才能とか強みっていう部分に割と注目して、めちゃくちゃ観察してるなっていうふうに見つかったんです。
うまく言えないけど、こんな感じ?
ありんこさん、こんばんは。ご飯が炊けるまでやってます。
あと何分かが分からないんですけどね。ご飯炊けたら終わりますね。
こうめさん、才能は何かができることではなく、自然とやってしまうこと。
そうなんです、そうなんです。
でもこうめさんは編集者さんとして、20何年とかっておっしゃってましたっけね。
20何年されてるってことですよね。
20何年ってことはもうそれ自体が才能な気がしていますよ。
多分文章書いたりとか、編集されるのかしら。
編集とか文章書くとか、そういったところをおそらく長くやってこられて、
多分それがお好きじゃないですか、こうめさん自身が。
だからそこにきっと才能があるし、書くとか編集するの中の、
その中でも特に自分って何に特化してるんだろうというか、
何に注目して書いたり編集したりしてるんだろうっていうところを掘っていくと、
もしかしたら他の人よりもやれてることとか、
イズウォッチレベルっていうものが見つかるんじゃないかなって思っております。
有香さん、こんばんは。
昔も主人がお風呂から出てくるまで。
それは何分で出てくるんだろう。
杉浦さん、今盛り上がってるライブ1位だよ。
え、本当ですか。どうしよう、こんなご飯が炊けるまでやろうとしてたのに。
ありがとうございます、教えてくれて。
叩き棟さん、1位すごいですよね。
ライブ普段しないんですよ。
なんかね、うまいこといかないんでね。
なんでこっそりやろうと思って、いつもこっそりやるんですけどね。
ありがとうございます、皆さん。思いがけず立ち寄ってくださって嬉しいです。
他人に掘り下げてもらう大切さ
えっと、そうだな、こうめさん。
誰かに掘り下げてもらうのもいいですね。
あ、そうだ、そうです、こうめさん。大事なことを忘れています。
これ1人じゃ見つかんないです。大体が。
すりさん、すごい、こっそり大成功。
あ、ね、こっそりのつもりがついつい。
叩き棟さん、そういや、トップページからライブ知って入りました。
あ、そうなんですね。あ、そうでしたか。
ささかなの認識は終わりだったのかしら。
ありがとうございます、みこさん。
こうめさんは、あ、みこさん漢字が読めない。
これなんて読むんだろう。すごい。
配信聞いて思ってました。
あ、スイコー。あ、へー。スイコーっていうのは、どういうことだろう。
センスある系っていう意味かな。
ちなさん、ぜひささかなさんに掘り下げてもらいましょう。
あ、そうそう、掘り下げるのが得意ですよ。
ひかさん、やっぱり1人じゃ見つけられないんだ。
昨日、ちなさんと話してたことあってた。
あ、そうそう。
ひとじさん、文章を考えなおす。
ありがとう、ひとじさん。教えてくれて。
あ、スイコーとは文章を考えなおすことなんですね。
あ、へー。そうなんだ。
さきほど、ささかなさんやってるって思って、ライブルームのドアをノックしました。
あ、なんかこう、すごいですね。
いけてる文章ありがとうございます。
ノックしてくださったんですね。
うれしいです。
ひとじさん、ブラッシュアップすることかな。
なるほどね。
なるほどね。あ、こうめさんはじゃあもしかしたら、文章編集の中の、そのスイコーってところに何か異常値あるんじゃないですか。
スイコー楽しい。しゃべりはそれができないので。
おー。ま、一回出しちゃうと直せないですもんね。そういうことかな。
うーん。えー。なんか新しい言葉を今日覚えました私。スイコー。
すごいな。こういうのパッと出てくるところに、なんか美子さんの頭の良さを感じますね。
すごい。美子さん、何度もネリネリするのがお好きなんですかね。
あー、スイコーするってことだからですね。へー。
じゃあそこはきっとこだわりですよね。こうめさんのこだわりが出るのは、そういうふうになんかネリネリ。
あ、ネリネリです。あ、そっか。そのネリネリの中に異常値があるんですね。きっと。
うーん。一回寝るだけじゃダメなんでしょうからきっと。ネリネリって二回は絶対寝らないとダメっていうことじゃないですか。
きっとそこに異常値ありそうです。
小春さん、こうめさんの振り返り配信深いですもんね。
そうですよね。それもなんかスイコーっぷりが出てる気しますよね。
なんか必ず前回のというか前日の振り返りしてますもんね。こうめさんって配信の中で。
そういうところがこうネリネリっぷりを発揮してるんでしょうね。
なんと泣きます。小春さん一緒にこうめさん泣かしに行きましょう。泣きます。
そうそう振り返りができるってことはやっぱりスイコーして言ってるんでしょうね。
今日覚えたてだからスイコー喋りたくてスイコー喋っちゃってますけど。
こうめさんフォローしました。あ、すずさん。こうめさんをフォローしてくださったみたいです。わーい。
人のこの才能を見つけるのも好きなんですよ私。
あちこち踊り行ってみますかね。あちこち踊りで中田あっちゃんが出てた回の時がすごい面白くて。
若林さんがね、踊りの若林さんがめちゃくちゃ内向的な人なんですけど、見るからに内向的だと思うんですけど。
なんかすごく人に興味あるっていうか共感性が高いんですって。
ご飯が炊けてライブ終了
共感性が高くて、あ、ご飯炊けた。
ご飯炊けたのでそろそろ終わろうと思います。
若林さんの話はまたいつかどこかで。
ご飯炊けちゃったんで途中なんですけど終わろうと思います。
すいません。
ゲリラライブでご飯が炊けるまでっていうことだったんで、皆さん本当にこの拙いライブ来てくださってありがとうございます。
はい、ご飯だご飯だ。
クレさん確かに、ご飯40分で炊けるっていうことを今日は知れました。
ありがとうございます。
じゃあ、ゲリラライブ終了します。
突然でしたが皆さんありがとうございます。
早炊きなのかな。
ではまた失礼します。
コメさんもありがとうございました。
いわゆるさんまたありがとうございます。失礼します。
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