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🌿 薬薬こと新庄さおりの中医学エクゼント風水で開運人生サポートラジオ始まります。 こちらの放送は中医学エクゼント風水を使って、自分で自分の心と体と対処ができ、毎日を健やかに、そして自分の家を最大のパワースポットにしていくヒントや気づき、
きっかけにしていただけるようなお話をお送りしております。 私、新庄さおりは、エクゼント風水の開運サポートをさせていただいております。
こんにちは。 今日は9月3日火曜日です。
今日は、朝は京都は少し涼しめで、ちょっと体温も出てなかったので、朝一番にお花を買いに行ってきました。
スーパーにも朝9時から空いてるスーパーがあって、そちらに行って、秋の食材、いろいろ、サンマとか買いまして、
そのスーパーの横にはお花屋さんがありまして、いつもそのお花屋さんに寄ってるんですけれども、
久しぶりに、約2週間ぶりですかね、お花を買って帰ってきました。
やっぱりお花があると、お部屋もすごく明るくなって、いい気が出てる。
本当にお花からいただいているような感じで、今収録しております。
今日は少し風水の方でご相談をいただきました内容で、こちらでもシェアしてお話しさせていただこうと思っております。
これ以前いただいたご相談なんですけれども、夫が片付けをしなくて、リビングとかでいろいろ散らかしたままでイライラしてしまう。
夫がゴロゴロしているのも気になる時があるということで、
長く夫婦といえども生活していると、片付けなかったり、物を出しっぱなしにしていると、
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片付けるのは奥さんでという人も家庭も多いので、その辺で少しイライラしてしまうこともあるかもしれないんですけれども、
風水の視点から少し言うと、やっぱり、
リラックスしているのかなと思うので、あまり言ってしまうと、またそれはそれで夫婦関係や家族関係も壊れていくので、
片付けてもらいたいのはわかるんですけれども、
人それぞれどのぐらいの許容範囲とか、どれぐらいがいいのかというのは人それぞれなので、
いつもお部屋をきれいにしていてくれると、やっぱり旦那さんも気持ちいいし、ゆっくりくつろげているんだと思うんですが、
それがあまりにも散らかしっぱなしに気になるなという時は、優しくこうしてほしいというのをお伝えして、
何度も何度も言わないといけないかもしれないんですけど、繰り返し言っていただいて、
あとちょっと風水の視点からは違う点で、アドバイスではないんですが、話しさせていただいたことをこちらにもお伝えしようと思ってまして、
これは皆さん万人に受け入れられることではないかもしれないんですけれども、
やっぱり夫婦仲というのは、結婚していてパートナーであってもうまくいかないこととか、長年一緒に暮らしているとあると思うんですね。
老いたちも違いますし、だんだんこの慣れというものでお互い甘えてしまうところもあると思います。
なんですが、家を大切にして、安らげる場にしてくれていると、やっぱり男性は、今は男性も女性も働く時代、同じように共働き時代になっているので、
男性だけが働いて、女性がお家でという人も少なくはなってきていると思うんですね。
ですが、まだまだ大黒柱、男性が外で働いて、女性が家の中にということもあるとは思うんですけれども、
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本質的な意味で男性というものは、女性より弱い生き物だと感じています。
女性はやっぱり、子供をね、月経を得て妊娠・出産、子育てというのを夫婦でやっていきますが、
妊娠・出産して子供を産むというね、すごく強い生き物なんですね。母は強しと言いますが、
女性というのは、本当に力とかそういう意味では弱いですけれどもね、男性よりも。
やっぱり脳の働きとか、やっぱり子供を産み育てていくという、そういうものが備わっている女性というのは、
男性も産むので、やっぱり大きな意味で強いと思うんですね。
なので、上手に男性を転がすというのは、ちょっと不適切かもしれないんですけれども、
大らかな気持ちで上手に男性に良くなってもらえるようにしていくのがいいのかなというのが感じています。
それは、私も結婚して24年経つんですけれども、本当に悩んだ時とか、喧嘩ばかりで大変な時もありました。
離婚ほど考えるところまでは至りませんでしたが、もう男性ってわかんないなとか、
なんか怪しいなとか、疑心暗鬼になったり、信頼できなくなったりとかね、24年の間にはたくさんありました。
でも、やっぱりいろんな本を読んで、生物学的にも、男性と女性というのはやっぱり違う。
インとヨウで、女性はイン、男性はヨウ。男性は強いヨウで、やっぱり弱い生き物だなというふうに感じました。
見下げているとかそういうことではなくて、本当にそれを知ると、もう何か吹っ切れるというか、仕方ないなというところに至ったということもありますし、
風水を勉強してから、家のことをきっちり自分が好きだから整えているので、
それをすることによって調和も、夫婦の調和も保ててきますし、
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やはりお家の中をきれいにしてもらっているっていうのは、やっぱり男性にとっては安心で嬉しいことにつながるんですね。
なので、共働きで同じように働いているので、同じようにしてもらいたいという気持ちはとてもわかるんですが、
もしこれを聞いていただけている女性の方でしたら、それも大切なんですけれども、
少し上に一歩でも二歩でも自分の方が転がすんだっていうぐらいの気持ちでね、ほわらかな気持ちでいていただけたらなと思っています。
あと、人は目からの情報が80%とも言われてまして、
このたくさんのものを見ることは家の中がごちゃごちゃとしてたりすると脳が処理していけなくなったりして、
知らず知らずに疲れてしまうという風に風水でも言われています。
風水はやっぱり環境学なので、やっぱり整理されていない部屋とか散らかった部屋とかっていうのはね、
イライラしたり、気持ちが散漫になりやすくなります。
なので、喧嘩のもとになったりするので、
やっぱり夫婦、家族、仲良く調和して、生きていきたいなって思っていらっしゃって、
風水でお家や環境を整えたいなと思っていらっしゃる方がいましたら、
まずは目からの情報を片付けていっていただきたいなっていうのもあるんですけれども、
夫のくつろぐお部屋っていうのがリビング以外に、
どこか小さな部屋でもいいし、どこかリビングの片隅でもいいので、
何か夫の部屋、住宅事情でちょっと難しいかもしれないんですけども、
そういうのがあればいいっていうのを感じています。
それは以前読んだ本なんですけれども、
男性も女性も今は外で働いている方が多いので一緒なんですが、
特に男性は外で仕事をしてきてストレスを退治するのに、
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外での仕事などのストレスを退治するのに何かに集中する必要があり、
それは何かテレビを見ることだったり、スポーツ観戦だったり、運動やゲームだったり、
何か自分一人で冒頭するものが必要だと、
このストレスを解放してリラックスモードに切り替える、
洞窟のようなところに閉じこもる必要があるっていうのがあるんですね。
女性もそうだよって言いたくなる気持ちわかります。私もそうです。
だけど男性がより強いっていうのがあるんですね。
これはこの洞窟っていうのは洞窟ではなくて、
ひっそり誰にも侵されない小さな空間っていうことなんですけれども、
これは男性は太古、昔の狩りの時代からDNAで戦いから帰り、
ほっと解放する場が大切だっていうふうに書いてあって、
それが洞窟のような一人でこもるようなところが必要だっていうふうに書かれてありました。
もちろん女性も同じだって言いたいんですけれども、
DNA的にやっぱりそうなんだなっていうのがあるので、
ちょっとそこも理解していてあげて、
お家の中で今ストレスを解放して洞窟にこもっているんだなって、
洞窟にこもっていなくてもね、何かぼーっと散らかしたままテレビを見ていたり、
ぼーっとテレビ観戦、スポーツ観戦しているかもしれませんし、
そういうのがあるんだなっていうのを理解してあげていただけたらなと思います。
女性はDNA的に太古の昔から男性が狩りに行って、
女性は子供を守って、周りの女性たちとコミュニケーションをとる、
家を守る、自分たちを守る習性が強いとまたそこにも書いてありまして、
なので家の中を整えるっていうのは、女性は本当に適したルートということが
DNA的にもあるっていうことを書いてあった本なんですけれども、
この本だったか、ちょうど20年くらい前でしょうかね、読んだ時に書いてあって、
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それを私書き留めてたんですけれども、
なので本当にその辺を知っていただけたらなと思って、
今日は少しお話ししてみました。
なんかこうあちこち話が飛んでしまって、お聞き嬉しかったかもしれないんですが、
男性がね、女性も働いてますけど元気に男性、夫が外で働いてくれて、
家の中でストレスを解消しながら元気でご機嫌よくいてくれることは、
巡り巡って自分、妻や一緒にいる、結婚していなくてもパートナー、子供や家族に巡ってきます。
すべて循環していますので、よく言う夫元気で、薄がいいとか言いますが、
家にいる時はそういう心というか気持ちで、ちょっと調和を保っていただけたらなと思います。
はい、今日も長くなってしまいました。
聞いてくださりありがとうございます。
お休みの方も、お仕事の方も、育児や介護、今ねちょっと体調が悪いっていう方もね、
今日も一日穏やかで、良い日でありますことを願っております。
はい、それではまた。