🌿風水 子供部屋について 共鳴していくもの 赤ちゃんから幼少期
2024-11-14 10:52

🌿風水 子供部屋について 共鳴していくもの 赤ちゃんから幼少期

🌿新庄 さおり
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八宅派 紫白九星開運風水
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00:07
🌿 食薬子と新庄さおりの薬膳と風水で開運人生サポートラジオ始まります。
こちらの放送は薬膳と風水を取り入れて、自分で自分の心と体の対処ができ、毎日を健やかに、そして自分の家を最大のパワースポットにしていくヒントや気づき、きっかけにしていただけるようなお話をお送りしております。
私、新庄さおりは薬膳と風水の開運サポートをさせていただいております。
こんばんは。
はい、今日は風水の子供部屋について、共鳴するものなどお伝えしようと思っております。
この風水で子供部屋というのは、生まれたばかりの子供はすべてスキンシップや声とか色、光とか匂いとか風、全部五感を通してすべてフル活動させて
この赤ちゃんというのは学習していきます。
親のスキンシップばかりではなくて、やはり子供の赤ん坊の赤ちゃんのいる五感を通して入ってくる光とかそういう匂い、風とかそういう空気感、空気というものも
すべて環境が体験、学習となって、情報として脳にインプットされていきます。
そしてこの時期に感じた感覚というものが快適なのか不快なのかということが、その子の赤ちゃんの人生の価値観を決めていくのにとても重要なことになっていくので
親子関係にも環境というものがつながっていくので、とても大切な部屋だと感じています。
まだまだ生まれたばかりだと、自分の子供部屋というのは与えられていないかもしれないんですけれども、
最近はよく赤ちゃんもお母さんが眠るために寝る部屋は別にして、モニターなので様子を見ながら赤ちゃんが寝ているかな、泣いているかなというのも様子を見ながら
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お母さんはキッチンとかリビングで用事をしたり、または寝る場所も別々ということも増えてきたというふうに聞いております。
ですが、生まれたばかりはやはりお母さんのママと一緒に過ごす時間が多いと思うので、やはりリビングの環境とかも大切にはなってきます。
そして、言語を理解して記憶するのに左の脳が大きく働き始めるのは、4歳から5歳からであると言われていまして、
それまではできるだけ語感を通して入ってきた情報をイメージとして右の脳、右脳に蓄えていき、学習していくとされています。
なので、やはり語感というものがとても大事ということで、私たち大人よりもはるかにまだ言語が確立されていない赤ちゃんや子ども、乳幼児、幼少期というものはとても大切になってきます。
そして、この頃の環境、この4歳、5歳ぐらいまでの環境が自然であればあるほど大人になっても直感やひらめきを失わず潜在能力を開花させていくとさせやすいと言われています。
この人間の魂に強く影響を与える時期というのは、やはり4歳から5歳、そして大きく見ても8歳ぐらいまでが多感な時期で、やはり中環境というものが大切だと言われていて、
無機質な感じだと人としても愛情とかそういうものが欠けやすくなるので、できたら無機質なものよりは自然な緑とか心地よい環境、温かさとか、
赤ちゃん、子どもが癒されるインテリアやその材質というものが大切になってきます。
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なので、子ども部屋では共鳴部位というのは子どもの知能、そして親子愛、そして家庭運全般になってきます。
その子どもの愛情とか直感力にも関わってきて、その家庭の相続運とか子孫繁栄にもつながってくるので、
やはり子ども部屋というのは子どもだけに共鳴するわけではなく、親子愛や子孫繁栄にもつながってくるので、やはり親にもつながってくるものだと思います。
人間性というものが育っていくので、この重要な時期に、とても大切な時期なので、目から入る感覚というものも大切になってきます。
何よりも清潔にしておくことと、あと整理・整頓なんですが、やはり赤ちゃんというのは子どもというのは、おもちゃとかを出していろいろそれに触れて成長していくので、
ぜひたくさんそういうもので触れてもらいたいんですが、ちょっと片付ける、自分がまだ片付けられない間は親が一緒に片付けてあげるとか、
まだまだ自分でできないときは親が片付けるという状態も見せてあげる、散らかっておもちゃまみれで遊ぶ、また片付いている空間も見せるということも大切だと言われています。
これは成長していく過程でどんどん自分が片付けていける状態になっていくので、それまでは親が面倒を見るということで大切かなと思っています。
なるべく無機質で、今ちょっと流行りの北米調の真っ白なお家とか真っ白な家具で何も色がないという人も結構いたり、黒、暗いテイストで一色というよりかは、やはり子どもにはいろんな色を見せてあげるのは大切な時期かなと思います。
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子どもといっても幼少期から小学生とか中学生、年齢によって全然違ってくるので、今日お話ししているのは赤ちゃんから幼少期ぐらいまでのお話をお伝えしております。
また明日も引き続き、この勉強部屋とかね、小学生とか中学生になっていくと子ども部屋自身というものが勉強する部屋に変わっていくと思うので、またその辺のお話も明日引き続きしていこうと思います。
今日は生まれたばかりの赤ちゃん、そして幼少期ぐらいまでの赤ちゃん、子どものお部屋についてお話ししてみました。何か参考にしていただけたらなと思います。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございます。お仕事の方もお休みの方も、今ちょっと調子崩している方、お家で育児や介護、大変な方も穏やかで良い一日でありますことを願っております。
それではまた、新嬢さおりでした。
10:52

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