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🌿こと新庄さおりの🌿風水で開運人生サポートラジオ始まります。こちらの放送は🌿風水を取り入れて、自分で自分の心と体の対処ができ、毎日を健やかに、そして自分の家を最大のパースポットにしていくヒントや気づき、きっかけにしていただけるようなお話をお送りしております。
私、新庄さおりは🌿風水の開運サポートをさせていただいております。
こんばんは。
はい、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、昨日に引き続いて、風水で子供部屋についてお話ししようと思います。
昨日は、子供部屋の赤ちゃんから幼少期ぐらいまでのことについてお話しさせていただきました。
今日は、それから小学校ぐらいから中学生、高校生ぐらいまでの、それ以降、小学生以降の子供部屋について、風水からの視点でお話ししようと思っております。
幼少期とは違って、小学校に入ると学習ということをどうしても必要とされている時期に入ります。
なので、今はリビングルームで、小学校低学年ぐらいまでは机を置いてとか、机の代わりにダイニングで勉強をしてもらってというお子さんも多いというふうに聞いています。
まだまだ幼稚園、保育園から上がってすぐの小学校1年生、2年生ぐらいまでは、やはりお母さんとか親御さんと一緒に何か宿題とか勉強とかまだまだ見てあげないといけない時期なので、
やはりすぐにお父さんが目につきやすい場所で勉強するというのも、私はいい考えかなとは思います。
それを超えて、また自分のお部屋をもし持つことができるのであれば、やはり福祉では小さくてもいいので、子ども部屋があればいいというふうに言われています。
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やはり子ども部屋が、自分のお部屋がないというのは親子喧嘩とか、精神的にも病みやすくなるというふうに書かれてあるんですけれども、
やはり住宅事情によって、どうしても子ども部屋、一人部屋というのは持てない場合もありますし、2人3人一緒という場合もあると思うんですけれども、兄弟2人3人が一緒でもいいので、子ども部屋を与えてあげるというのも、もしあれば、住宅事情に余裕があればやはり設けてあげるのがいいのかなと思います。
私が学んできた八卓八風水では、どの方位がいいか、東がいいか西がいいかというのは、その子の生まれた年月日、それから女の子か男の子かによって、家の中での基地方位というのが違ってくるんですね。
なので、ここでは東がいいよとか西がいいよとかということは言えないんですけれども、それぞれ違うということをまず知っていただきたいということと、ですが、やはりそれだけで部屋を決めてしまうというのも、やっぱり良くなくて、やっぱり西日が強すぎる家とかお部屋とか、
やっぱり寒い部屋でというのは、その子がもし病弱だったりという場合は、いくらそちらが生年月日から導き出された方位が良かったとしても、私はやはり温かいお部屋を選んであげるとか、そういう臨機応変さが大切かなと思っています。
そして、広さなんですけれども、これはできたら親よりはできるだけ大きくならないお部屋を選んであげる方が良いと言われています。
まだ小学生とか中学生、高校生、大学生でもね、親が養うで子どもは成長していきます。
なので、まだその時期に親の寝室だったり、親の書斎だったりよりも、できるだけ大きくならない、親子逆転のことが家で起こらないようにという意味も含めて、子どもは親よりも小さい部屋というのをお勧めしています。
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ですが、もう子どもが30歳とか働き出して、親がもう定年してというふうに逆転した場合は、またそれはいくら子どもであっても、子どもが広い部屋を使うというのは大丈夫だと思います。
まだ成長期、学習する時期、親に失われている時期は親よりも小さい部屋を使っていただけたらなと思います。
あと、清潔、整頓というのは大切なことなんですが、乱雑な状態というのは、やはり脳に潜在意識として条件付けられていくので、小学生、低学年の時は一緒に片付ける、手伝ってあげるというのも大切ですね。
自分で自ら片付けられる気持ちよさというのを、子どもに分かってもらえるように一緒に定期的にやっていって、小学校、高学年、中学生になれば自分でそれなりに片付けることはきちんとできる状態になるので、
あまり口うるさく言うよりかは、見届けながら適時適時お手伝いという形がいいのかなと思います。
あとは、ベッドの下に雑誌とかぬいぐるみとか、そういうものを置くのは、ホコリとかができてよくないので、ベッドの下というのは有効活用的には大切なことなんですが、前足とかアレルギー疾患にかかりやすくなるので、衛生的にはなるべく控えることがいいかなと言われています。
あと、部屋の配色とか照明というのは、昨日は、幼少期の時は、やはりいろんな色で股間を通して、成長、厚育を流すためにも、無機質な真っ白だけとか、ブラックだけとか、あまり色味がない部屋でいるよりかは、
いろんな色を使ってもらったり、というのを大切にお伝えしたかと思うんですけれども、学習する時期になってきたり、子ども部屋イコール学習部屋みたいなお部屋になってきた時期は、
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やはり脳を人性化する意味でも、ブルー系やグリーン系、目に刺激が行き過ぎないベージュ系や茶色や、女の子だと薄いピンクなどもいいかと思うんですが、そういう落ち着いた脳を激しく色で刺激しないものが良いとされています。
あとは、スチール製のベッドとか、金属製のベッドとかあると思うんですけれども、できたら木製とかナチュラルなものが良いと思います。
金属というものはちょっと冷たい金の性質を持つんですけれども、木というのは成長発展という意味があります。
木製というものにそういう意味があります。
なので、なるべくその成長を発展していく時期なので、金属製というよりかは木製を大切に使って使用していただけた方がいいのかなと思います。
あとは照明については、やはり暗すぎる部屋は眠気を誘ってしまったり、また明るすぎると集中力がなくなってしまいます。
なので、程よく学習能力が高まるような照明とか明るさにしていただけたらなと思います。
机の下とかできれば、やはり床にその机の足元というのは小さなアクセントカーペットとか、できたら足元、図鑑即熱で足元を温かくしてあげて、冷えを奪われないようにしてあげてほしいなと思います。
これは注意が薬膳的な観点からも、やはり特に冬はね、プロリング一枚でいくらスリッパ履いていてもちょっと冷えてくるので、小さいアクセントカーペットでもいいかな、そういうのでも着てあげているといいかと思います。
あとは机の向きなんですけれども、これはその家その家の部屋の状況によって窓の位置や入り口のドアのことで、なかなかこれがいいですっていうのは言い切れないんですけれども、
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風水ではどの子供部屋じゃなくても、夫の所在、妻の所在であっても、できたらドアを開けて、ドアを開けた時に後ろの後頭部が見えている状態というのを避けるようにしています。
できたら、ドアを開けたら後ろ姿というよりかは横だったり、ドアに向けて顔を置く、いわゆる社長室みたいな感じですね。
そういうのをお勧めしているんですが、なかなかそれができるお家っていうのは少ないです。
やはり、後頭部っていうのは人間、後ろから背後から動物的なもので狙われるというものをとても嫌います。
人間は自然のあれで持っているんですね。
後ろから狙われるとか、後ろからふいにふと現れるっていうのは、とても心理学的にも良くないことなんですね。
でも、私の夫の所在に関してもそうなんですが、なかなかそういうわけにはいかなくって、ドアを開けたら、やはりちょっと横から後ろにしていますが、
なかなか社長室のように、ドアの方に向いて顔を向けるっていう机の置き方っていうのは、ベイアウトとして難しいですが、夫婦としてはそれを一応お勧めしています。
全部が全部、それに当てはまる状況とかお部屋ではないと思うので、それは臨機応変にその家でしてもらうのが一番だと思っています。
なので、基本的なポイントは、やはり広さとか、清潔、整頓であるとか、色の配色だったり、そういうことをね、生まれたてから幼少期とはまた違ったインテリアとか、そういうふうな考えで子ども部屋を作っていっていただけたらなと思います。
子どもは家の宝ですよね。なので、その家の宝のお部屋が、やっぱり良くなる、良く状態にしていくってことは、子どもだけではなく、親にも良い影響が出てきますので、親子共々も良い状態に導かれていくので、少し何か参考にしていただけたらなと思います。
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はい、ちょっと長くなってしまいました。今日も最後まで聞いてくださり、ありがとうございます。お仕事の方も、お休みの方も、今ちょっと調子崩している方、お家で育児や介護、大変な方も、穏やかで良い日にしてありますことを願っております。
それではまた。新庄沙織でした。