人生はあっという間 夏至✨本当にしたい事へ整える〜 
2026-06-16 17:31

人生はあっという間 夏至✨本当にしたい事へ整える〜 

今日もお聴きくださりありがとうございました✨
人生はあっという間ですね。
ほんとにしたいこと、ありたい自分でいたいですね!

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00:07
新庄さおりの開運ラジオ、始まります。 こちらの放送は、九星気学・風水・薬膳を通して、
あなたのありたい自分で人生を送るための、きっかけになれるような話をお届けしていきたいと思っております。
はい、こんばんは〜。 今日は、6月16日、カノトウトリ、七石金星中宮の火曜日です。
はい、皆様、お元気でお過ごしでしょうか?
今日はね、京都も少し蒸し暑いですが、皆様のところはね、どうですかね?
今日のお話は、もうすぐ消しが来ますので、もうすぐ消し、本当にしたいことへ向かう、整え方っていう、このようなテーマで、
九星気学・風水の視点からお話しさせていただこうかなと思っております。
皆様もね、ご存知かと思いますけれども、6月21日はね、月日ですよね。
月日は、1年の中で昼の時間がね、最も長くなって、太陽の時間が最も強まる節目とも言われています。
まだね、梅雨の最中で、雨の日や曇りの日も多くてね、これからが夏本番で、太陽の力もね、感じる頃だと思うんですけれども、
やっぱりこの、陽の気がね、極まる時で、今が一番、太陽の考え方では、物事が極まると、次の流れへと転じていくという風にね、そういう考え方があります。
なので、この、月日でね、陽が極まると、ここから少しずつまた、当時に向かって、陰の気が育ち始めていくという風に考えます。
季節的にも、6月は、1年のね、折り返しが近づくね、節目の頃でもありますよね。
なので少しね、今年前半を振り返りながら、またこれからの半年を、どんな心持ちで過ごしたいか、
こう少し静かに見つめ直すのにもね、良い時期かなっていう風にね、この時期思います。
そして、この下死に近いこの時期、6月特に18日、19日は、旧世紀学では大きな切り替わりの、とても節目の時にも当たっています。
03:16
これまでね、日晩、日晩って言うんですかね、私がよく最初にお話しする、6月16日、七色金星中宮の火曜日です、って今日言ったように、
この日晩がね、中宮に来る星の名前をお伝えしているかと思うんですが、この中宮に来る日晩の星が、段々と数字がね、
一泊彗星、時刻土星、三匹木星っていう風にね、毎日数字が上がっていく流れで、1から9まで順番に巡っていってました。
これをね、この流れを陽遁って言って、陰陽のようの陽遁の巡りがね、巡っていたってことなんですけれどもね、
この陽遁っていうのは、春から夏に向かって光が増えて草木が伸びて、エネルギーが外へ外へと広がっていくような、そんな流れを持っているエネルギーで、
この月日が近づきね、1年の中で陽の急が極まる頃になるとね、これから少しずつ流れはね、また変わっていくっていう風にね、あるんですね。
これは東洋の考え方に、陽極まれば陰に転ずるって言葉がね、あって、また陰が極まればまた陽へ向かうという、
すべての物事はこの自然の巡りの中にあるという考え方なんですけれどもね。
私はこの言葉がとても好きなのですけどもね、なのでこの月日っていうのはその大きな切り替わりの節目でもあって、あるんですけどもね。
そしてこの下肢に近い孔子の日って言うんですけども、この孔子園の孔子っていうね、字を書くんですけどもね、
これは十漢十二史で孔子っていう風にね、振り分けられているんですけども、
この日を境に、この日番っていうのは、旧史か青春風の日からどんどん八百度星、七世紀錦星、六百錦星っていう風に、
9、8、7、6、5っていう風にどんどん毎日、今度は数字が下がっていく流れへと変わっていきます。
06:00
ここから陽遁から陰遁へ切り替わっていくんですね。
この陽から陰遁に切り替わっていくこの時期なんですけどもね、
なのですごく節目に当たっています。
陰というとね、少し暗い印象を持たれる人もね、いるかもしれないんですけれども、
決して悪い意味とかではなくって、逆に今度陰は内側に戻ることとか、静かに整えること、そして本当に大切なものを見つめ直すことなど、
外へ広げてきたエネルギーを今度は自分の内側へ戻していくような、これから何を育てていきたいのかね、
そんなことを見つめていくような流れになります。
旧世紀学ではね、私たちは目に見えないこの気の流れの中で生きているというふうに考えるんですけれども、
その流れに逆らって無理に進もうとするよりも、今どんな流れなのかを知って、
自分の心と体、そしてこの暮らしっていうのをね、その流れに合わせて整えていくこと。
それがね、日々の開運につながっていくということをね、教えてくれます。
で、このね、化し前後のこの切り替わりの時期に少し考えてみてもらいたいなって思うのが、
それはまず大切にしてほしいことは、本当は自分は、私は何をしたいのかなっていうふうにね、
自分に問いかけてみてほしいなと思います。
毎日ね、過ごしているとやっぱりやらなければいけないこととか、やっぱり人にどうしても合わせないといけないこととか、
後回しにしていることがね、少しずつ増えていくことがあると思います。
でも本当はね、やってみたいことがあるのに、またもう少し今度でいいかなとか、またちょっと落ち着いてからでいいかなとかね、
そんなふうに思っているうちにね、時間だけが過ぎていくことがあると思うんですけども、私もそうですけども、
でもやっぱり人生はね、本当に私たちが思っている以上に短いかなって思います。
皆さんもね、感じていらっしゃるかと思いますが、今年の前半、このあっという間でしたよね、この6ヶ月も。
ここからまたね、暑い夏が来て、気づいたらもうやっと暑さが抜けたと思ったらね、秋が来て気が付けば、
09:07
ああもう年末、ああお正月っていうふうにね、向かっていきますよね、毎年。
で、なんかこういつかやりたいと思っていること、いつか行きたいと思っている場所とか、いつか会いたいと思っている人とか、
やっぱりいつか伝えたいと思っている言葉はね、なんかそのいつかはね、やっぱり待っているだけではなかなかね、やってこないことがね、ほとんどです。
なのでね、この月始前後の切り替わりの時期に少し立ち止まって、自分に問いかけてみてほしいなと思います。
自分はこれから何を大切にしていきたいのか、本当はどんな暮らしをしていきたいのか、今の私が自分が少しでも始められることはないか、何かなとか、
なんか大きなことをしなくてもね、大丈夫なので、ほんの小さな一歩でいいのでね、もうそれは人それぞれなのでね、やっぱりこう自分に問いかけてみることかなと思うんですけどもね、
例えば気になっていた本を読んでみるとか、気になっていた映画を見に行くとかね、会いたい人に連絡してみるとか、行きたい場所をまず調べてみる、予約してみるとか、
そして体を整えるために食事とか睡眠を整えるとかね、家の中を一つ整えてみるとか、そういう小さな一歩、アクションがこれからの流れを少しずつ変えてくれるかなと思います。
そしてその行動できる自分であるためにも、やっぱり心志を整えて身近な空間を整えることはとても大切だと思います。
行動したいのに動けない時とか、考えが求まらない時とかっていうのは、まず自分の心と体、そして自分のお家、住まいを整えることをお勧めします。
風水では、家にも住まいにも気が流れているというふうに考えます。
玄関から入ってくる気とか、窓から巡る風とか、寝室で休む気とかね、水回りで流していく気、家では今の自分の状態を映す鏡のようなものです。
家の中の気が滞っていたりすると、なんとなく気持ちが重くなったり、やっぱり思考がまとまりにくくなったり、体もどんより重くなって、やっぱり行動も鈍くなりやすくなります。
12:03
逆に空間が少し整うと、心身も整ってきて、心にも余白というか、元気が出てきます。
部屋を整える、自分の寝室を整えるとか、朝窓を開けて新しい空気を入れるとかね、玄関や洗面台を軽く拭いて整えるとか、いらない紙類とかね、そういうのを手放すとかね、
そうした小さな行動はね、ただの片付けだけではなくて、やっぱり自分のね、私は整った空間で過ごしていいとか、自分は自分を大切にしていいっていうね、そういう感覚を育てていく回運行動でもあります。
大掛かりな片付けをしなくても大丈夫で、まずは自分の半径1メートルくらいから、いつも座る場所の周りとか、テーブルの上とか、寝室のね、自分の枕元とか、玄関の靴とか、ほんとね、ほんの一つ整えるだけでも、
心身が整ってきて、心の中にも少し余白が生まれて元気になります。
そうするとね、動ける思考力が出てきて、動ける行動力も出てきて、新しい語源やね、新しい気づきが入りやすくなります。
特にね、この切り替わりの時期は、もう今の自分には少し合わなくなったものとかね、見直してみるのをお勧めします。
何かね、見るたびに心が重くなるものがあるなら、今までありがとうっていう風に感謝して、少しずつ手放していって、新しい運を迎える準備をしてもらえたらなと思います。
それはね、人間関係も同じだと思うんですけども、もちろん大切な思い出とか、大切な人は今後も大切にしていってもらえたらなと思うんですけどもね、
新しいね、切り替わりの時期を少しでも自分自身を整える空間にお家を整えていってもらえたらなと思います。
人生はね、思っている以上に短い。だからこそ自分のね、心と体を整えて、お家を整えて、本当にしたいことへ向かう準備をしていって、そんな風にこの切り替わりの時期を過ごしていっていただきたいんですけどもね。
15:03
そしてこの切り替わりの時期に、あともう少し絵法参りにもね、もし余裕があるなら行ってもらいたいなと思って、絵法参りはただお願い事をするというより、自分を整えた上で、これから訪れるそのチャンスに気づいたり、その流れに乗れる自分でいるためのこの開運行動でもあるんですね。
ぜひね、近くの神社、仏閣でもいいんですけども、今年の絵法は南南東の方位なので、自分の家から南南東の方位への神社、仏閣に行くのもね、いいかなと思います。
整った自分で行くと、より目の前に来ている小さなチャンスにも気づきやすくなります。
そのチャンスに気づいた時に、また一歩踏み出せるね、自分でいられるようにいてもらえたらなと思います。
もうね、いろいろ神社には、もう血の輪くぐりも設置されているところもあって、このね、ぜひ6月のね、この最後1年の半年のね、切り替わりの時期を、そんな優しく自分自身を前向きにね、整えていける時間に、ありたい自分へ整えていってもらいたいなと思います。
はい、今日はもう少しでね、21日下旬が来て、旧世紀学でも、この非晩切替えといって、ものすごくエネルギーが切り替わる時期なので、このようなお話をさせていただきました。
みなさんもね、少しでも本当にしたいことへ迎える、ありたい自分へ迎えるように、ぜひそんな自分でいてください。
はい、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
ちょっとね、むしむししてきてますけれども、一応大切にしながら、お元気でお過ごしください。
それではまた、新城沙織でした。
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