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  2. the cabsイギリスツアー帯同の..
2026-05-21 1:09:11

the cabsイギリスツアー帯同の裏側と、ネットのオルタナ論争を解剖する

the cabsの初となるイギリスツアーにカメラマンとして全帯同してきたKazmaのツアー振り返り話からスタート。現地の小さなライブハウスでの熱狂、高すぎる物価と食事情、海外ツアーのリアル。さらに中盤では、数日前に界隈をざわつかせた記事、「2020年以降の日本オルタナロック史」について言及。残響系から海外現行エモ直系まで、複数の血脈が交差する今のシーンと、ネットカルチャーがもたらしたゲームチェンジ。現代の「オルタナ」というジャンルの正体。後半はポッドキャストの歴史を語るドキュメンタリー映画『Age of Audio』を通して考えるPodcastの未来の話から、念願だった『ギター・マガジン』の表紙に写真が使われた歓喜の報告と、前回のプレゼント企画当選者発表!🎙️今週の目次🎙️ イギリスからの帰還 the cabs初の海外ツアーに全帯同してきた話 現地のライブハウスの熱狂 恐怖のイギリス物価高と「ご飯がまずい」問題 金宮焼酎と塩昆布で生き延びた日々 the cabs 13年ぶりの新譜と、アメフトの新譜の凄さ 今年のフジロックが熱すぎる(the cabsとアメフトが同日!) Oaikoのnote「Oaiko的2020年代オルタナティブロック史」論争について オルタナの定義は変わった?「文脈の交差点」としての現代オルタナ コロナ禍以降の「ネットカルチャー」と歴史の語り方 ポッドキャストの歴史についてのドキュメンタリー映画『Age of Audio』 映秀。サイン入りステッカー当選者10名発表 念願の『ギター・マガジン』今月号の表紙に写真が使われた三現主義ラジオX: https://x.com/sangen_radioInstagram: https://www.instagram.com/sangenshugi.radio/Spotify: https://open.spotify.com/show/2c0bC5o7lLPCMYSbKafk2o?si=54573f1250994df8Apple Podcast: https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E4%B8%89%E7%8F%BE%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA/id1878945126KazmaX: https://x.com/2driderInstagram: https://www.instagram.com/kindai_punks佐々木理久X: https://x.com/rickgt_76Instagram: https://www.instagram.com/rick_gt76

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サマリー

本エピソードは、Kazmaがthe cabs初のイギリスツアーにカメラマンとして全帯同した体験談から始まる。現地の小さなライブハウスでの熱狂的な盛り上がりや、日本とは異なる現地のバンドとの対バン、そして海外からも駆けつけた熱心なファンについて語られた。しかし、イギリスの物価の高さと食文化の厳しさにも直面し、金宮焼酎や塩昆布といった日本の味覚で乗り切った日々がリアルに描写された。 中盤では、先日話題となったOaikoの「2020年代オルタナティブロック史」に関する論争を深掘り。オルタナティブの定義が時代とともに変化し、インターネットカルチャーが音楽シーンにもたらした影響について議論された。オルタナがもはやカウンターカルチャーではなく、「文脈の交差点」として多様なジャンルが混ざり合う現代の姿が考察された。 後半では、ポッドキャストの歴史を紐解くドキュメンタリー映画『Age of Audio』を通じて、ポッドキャストが辿ってきた道のりと今後の展望が語られた。音楽業界の歴史との類似点も指摘され、日本におけるポッドキャストの未来像が描かれた。締めくくりには、前回のプレゼント企画の当選者発表と、Kazma念願の『ギター・マガジン』表紙撮影という嬉しい報告が共有され、エピソードを締めくくった。

the cabs初のイギリスツアー帯同記
お帰りなさい、今。お帰りなさーい。
安心感。 1週間ちょっとぐらい行ってたっすよね?イギリスに行ってた。
だし、ここで撮るのは、A週のゲスト会も挟んだし、クラフトロックのフェスの間にも挟んだから。
1ヶ月ぶり。 で、1週間休んじゃったから、本当に1ヶ月ぶりだね。4週ぶりにここで撮るけど。
安心した?ここ来たの? やっぱここですよ。ここですわ。これです。この風景。この匂い。
これが三現主義ラジオの染み付いちゃってるから。 入った瞬間、ポッドキャストだったもんな俺。
なりましたね。会いたかったわー。 恋しかったよ。いろいろあるでしょ。話したい話も。お土産話というかさ。そうですね。
イギリスに9日間、クラフトロック、
クラフトロックフェスを終えて、その日の夜にニューヨーク島さんの誕生日パーティーに行って、 一応面白い。なんで?
朝まで飲んで飛行機乗って、9日間イギリスに行ってたんですけど、それがね、
みんな大好きなザ・キャブスっていう。 来ました。ありがとう。ザ・キャブスっていうバンドが、初の海外ツアーだね。
イギリスで5本ライブするツアーに、ついてっていいってことで、カメラを持って。じゃあ行かせていただきますと。全帯同してきましたイギリス。すごいね。
うらやましいよ。すごいことに相方がキャブスのカメラマンやってて。
玉抱えちゃうよ俺。キャブスはね、復活してから、
最初のライブも、東京は全部撮らせてもらってて、ワンマンとかは。 その前からヨシカツさんの、ボーカルヨシカツさんのソロも撮らせてもらってたから、
いろいろね、レーベルの繋がりとかもあったりとかで、キャブスはお世話になってて、 初の海外ツアーですよ。すごいですね。
素晴らしいツアー。美しいツアーだったな。 海外ツアーっていうものは行ったことないのか。その単発とかある? そうだね。ベアウェアでタイ行ったのと、
エイジファクトリーで台湾のフェスとか行ったり、来月もね韓国行くんだけど、とかあるけど、こんななんかその、
何公演もするツアーみたいのは、初めてだった。タイどうすんのか。 どうでした?海外のツアーっていうのは。まず、まぁライブはしてないだろうけどさ。
一緒に回ったりとか。 いろいろね、学びあったし、日本との違いがね、いろんなとこで見えた。
全部違うけど、今回ちょっと特殊で、ヨーロッパツアーとかじゃなくて、イギリス本土の中だけで5本、どんどんマンチェスター、ブライトン、エクセーター、ブリストルってことしよう。
あるから、イギリスの中だけなんだけど、それでもね、なんかそっちの方が面白かったかも。なんか、ヨーロッパツアーする人多いじゃん。多いけど、そうすると国が変わるからさ。
どんどん毎日文化が変わるんだけど、結局大都市でやっちゃうから、なんかこう、その国のさ、一番の大きい都市って、結局なんか観光地だったり、東京っぽかったりとか。
まあなるわな、それももちろん。
なんかこう、チェーン店とか商業施設がいっぱい多かったりとかで、なんか台湾とかタイ行っても首都とかでやると思うんだけど、結局なんかまあ居心地いいし、日本とそんな変わんないなみたいな部分もあるんだけど、今回ほんとに田舎とかまで行ったから。
そう、だから写真見てびっくりしてた。
うん。
え、草木じゃん。なんかそのイメージもっとさ、もうそれこそブリティッシュパブみたいなところでさ、飲みまくってみたいな感じだったなって思ってたから。
ああ、そういう感じみたいな。
もうね、その一番首都ロンドンとか、ブリストラ2番目の大きいのかなとかマンチェストとか大きい町もあったけど、エクセターとかはほんとにもう、日本で言うなんか和歌山とかに行くみたいな。
ああ、もうそのレベルなの?
うん。で、距離感もなんか、ほんとに福岡行って和歌山行って静岡行ってみたいな感じの日本の中で言う距離感だったから、全部大都市だと思ってたら、海外の田舎のライブハウスに行くっていうのがすごい面白かったな。
へえ。あんましない経験っすよね。
それバンドやってても。
で、キャブツアーって復活してからさ、日本でリキッドやって、ゼップツアーもやって、トヨスピットもやって、全部速巻で、今も大阪とかさ、でかい2000キャパやって、カウントダウンジャパンとか、あんだけでかいキャパでやってる人たちが、イギリスは全部250キャパとか150キャパとか、だからほんとにジャムとかさ、エラよりもちっちゃいぐらいか。
FADとかいら全然ちっちゃいぐらいのライブハウスばっかあったから、ああいう前作とかない、ステージの高さもほんとにもう、膝の高さみたいな、そこで復活してからのキャブツアーを見れるのがすごい貴重だった。
日本人の人来てた?
うん。ファンで全通してる人が来てた。
すごいね。
あれこの人見たことあんの?みたいな。
へえ、やっぱいるんだ。
けどもう数えきれるっていうか、てかもう片手ぐらいよ。
さすがにね。
あとはもう全部現地の人たちで、でもイギリスしかやってないけど、ヨーロッパに行くの初めてだったから、スペインから来ましたとか、てかアメリカから来ましたとかっていうお客さんもいたりとか、もう復活したキャブツアーを見たいって人がちゃんと海外にいているんだなっていうのがあって、で、初日のねロンドンとかはね250キャパとかでちゃんとソールドしてて、そこがね、すごかったね、写真見たけど。
ハードコア勝者なんていう。
だいぶモッシュの嵐。
でもう、みんなそのスタッフにドン引きみたいな。
キャブスレイだよ。
で、リズム変わるともうフワーみたいな。
ずっと言ってんじゃん、ちゃんと。
国道さんとか片言でMCするともうフワーみたいな。
一番やりやすいやつだな俺らが。
すごいキャブスレイダイバー見るとは思わんの。
確かにね。
ちゃんとあのステージ横切ってさ、飛び込んでくるみたいなのがキャブスレイ怒ってて。
キャブス、ゼップの規模とかでも腕上げる人ですらさ、数人なのに。
なんかそういう意味ではキャラクターが違うんでしょうね、お客さんの。
あとね、やっぱその箱、いろんな箱いったから、その最初の箱は結構、なんだろうな、なんかパンクハードコア箱で。
壁に貼ってあるフライヤー写真撮ったな。
昔のバンドだとスナッフとかそういうメロコアからストーリーソファーとかも出てたし。
最近はダーディエイトリーメンバーとかもいるけど、なんか本当にね。
その血が流れてんだじゃん。
そう、やっぱその箱は、その箱以外はダイバーとか出なくて。
これ壁なんだけど、フィドルヘッドベースメント、フレッシュウォーター、スーパーヘブン、テラーとか、ベインとか。
あと、この事務所のオーナーなんだけど、ホロサンズって俺の先輩のBB悩夢くんがやってる。
ホロサンズの来月のヨーロッパツアーもここで。
イギリス公演はここで。
優勝正しき。
なんか本当にその、ハードコア、インディーロック、ポップパンクとかが出る箱だったっぽくて。
だからダイバーとか多くて。
そのロンドン以降の箱ではキャブズダイバー出なくて。
だから箱でお客さんの盛り上がり方も違うんだなみたいな。
日本もそうだけどね。
余計感じるっしょね。
面白かったなあ、そういうのが。
いいなあ、行きたかった。
各公演1,2バンド対バンがいて。
現地の。
それもいいっすね。
現地ライブハウスブッキングか、プロモーターブッキングか。
なんだけど、キャブズと合うなあってバンドもいれば、田舎とか行くと、本当に田舎のお父さんの休日バンドみたいな。
くっさいリフ弾く髭もちゃのお父さんの、レレレレレレレレみたいな。
ストロークスとACDC混ぜましたみたいな。
お父さんバンドとかいて、なんだこいつらみたいになったりとか。
それもすごいよかった。
でも日本と一緒だよね、田舎のライブハウスツアーでブッキング任して。
全然合わない地元の、暇そうなお父さんバンド呼んだみたいな感じみたいなのが、
キャブスで行われてるのがすごい面白くて
深井・ザ・キャブスだぞって
こいつとしてはなるけどね
もうマスドレー トー大好きなんですっていう
対バン相手いたりとか
面白かったらすぐ
すごいね そこでその名前聞くんだ
うん トーTシャツいっぱいいたな
へえ
マスドレー ヘビン・ハームズとか
ひとひらTシャツとかいた
へえ すごいね
ねえ
届いてんだね やっぱり
トーのTシャツが一番多かったかもな
だいたい最前にいる人どの会場もトーのTシャツ
怖かったなあ へえ そうだった
ご飯美味しかったですか?
イギリスの物価高と食文化の衝撃
ご飯がねまずすぎて
笑 来た来た来た
噂には聞いてたけど
イギリスってご飯まずいって聞いてて
まあ俺もアメリカヨーロッパ育ちだからさ
ジャンクフードは大好きでさ
何なら日本にいる時ももう
1日2回Uber頼んだりとか
わお
ジャンクフード生活だから
まあその辺の人よりは
全然平気っしょ
毎日ハンバーガーピザでも
大丈夫っしょって思ってたけど
まずい
まずい高い
最悪だ
まずい高い遅い
逆富士蕎麦
全部だね
富士蕎麦食いたい
富士蕎麦食いたい今
そんなとこ行くかじゃあ
なんか社内とかで
富士蕎麦とか名前出すともう怒られた
そのもうそういう
美味しいものの名前今出せないでくれ
やめてくれって
もう本当に食いたくなっちゃうから
富士蕎麦とか丸カメとか言わないでみたいな
でもうメンバーみんななるぐらい
もう飯には困ったな
で物価高すぎて
言ってましたね
自販機で水買うと
400円とか
3ポンドとかだから
大体1ポンドが110円だから
あ 1ポンドが210円
じゃあもっとすんのか
うん
だから水自販機で買うと600円
ビール買ったら1000
バーで買ったら1000円ちょっと
でレストラン入ってサンドウィッチプレートとか頼んだらもう2000円
ちゃんとディナーっぽいパスタとか頼んだら
もう3、4000円
へえ
一食1万円酒飲んでたら行っちゃうみたいな
かー
ガソリン満タンにしたら25000円
あっはっはっは
福屋とかも行ったけど
もうそうね本当にもう普通のなんかユニクロみたいなところが
もう上着とかが1万円とかしちゃうような
買えないんだ
ブランド店とかも絶対行く
そうなんか買ってくるのかなと思ったけどなんか
なんかねいろいろ
Tシャツとか
あーだからなんかねこの青いシャツとか
イギリスのね
あーそうなんだ
島村みたいなとこ行って
その半額の棚で
7ポンドでえ1500円めっちゃ安いと思って
あっていう楽しみ方してたんですね
とかねそう物価にはビビったな
これは日本のバンドなかなか行けないなと思って
特に今はね
確かにいろんな海外系のYouTubeとかも見てるけど
だから俺基本アメリカとかそっち系の
YouTubeばっか見てるから
僕なんかさめちゃめちゃびっくりすることあるけど
イギリスとかもやっぱそうなんだ
もう金の問題だと
渡航費も一人20万とか往復で
かー
したらねカメラマン連れてってくれたらほんとにありがたい
確かにそうね
カメラマン兼通訳兼みたいな感じで
多分呼んでくれたんだけど
なんかほんとに
ようつれその
こんだけカツカツでさ
その全部の物価も高いし
キャパもちっちゃいからさ
ガンガン売り切れてもそんなに
お金入らないかもしんないツアーで
カメラマン連れてこうってなってくれたら
ほんとにありがたい
人ひとり入れるのにもね
いい経験を
さしてもらいました
羨ましいわ
楽しかった でもほんとに楽しかった
確かにもうメンバーみんなとなんか
前以上にこう
繋がりなんか強くなった感じで
やっぱ一週間ツアー
いやそうよね
全部車用だったから
ずっと一週間共に人同じ宿泊って
飯食ってると
すごい仲良くなれてよかったな
いいな
なんかそうだがさっき
リクなんかこの一週間
東京なんかなかったなみたいな
話されて
ないです
そうよ俺がいない間
日本なんかなかった
ずっとジャムにいました
ずっとジャムの天井見てました
俺が
いやー恋しかった日本が
でもそういうもう
日本のライブハウス恋しいって
全部の箱にギターサンドなかった
ギターサンドない
アンプない箱も多い
あとモニタースピーカーも転がしはあるけど
横から打つやつはないとか
まあでも基本そうっすよね
日本がやっぱちょっと整いすぎてるだけで
全会場照明は
2会場だけ照明切り替えてくれたけど
だいたいもうつけっぱみたいな
照明スタッフもいなくてみたいな
感じのね
でもすごいなんかだからこそなんか
ハードコアなツアーだった
そうね確かに
DIYツアー感がね
なんかそのGreat Escapeっていう
ショーケースがあって
それに日本のバンドが6組くらい
ネクライトーキーとか
キャブスいてベッド
東京のベッドとか
いるフェスがあって
それ行った人たちがみんな
スクスー公演
せっかくイギリス行くから
ツアーするみたいな感じでみんなやってて
みんな2本とかあるんだけど
キャブスだけ5本
ちゃんとやって
ちゃんとツアーをやってね
みっちりね
すごい意味あると思うなあれは
いいな行きたいな俺も
現地のファンに1回会って
1回その音楽を
現地に届けるっていうのは
どう聞こえてるんですかね
俺らが外帯で見る感覚なのかな
でもちょっと違う感じするっすよね
日本語で
あの音楽声でね
英語と
英語のバンドが来るわけとは
またわけ違いそうすかもねって
違うと思うな
キャブスとかって
だから歌詞ちょっと難しかったりするじゃないですか
ちょっと難しい日本語使ってたりとか
キャブス偉いなって思ったのは
レコード持ってたんだけど
レコードがすごい売れてたんだけど
みんなやっぱレコード文化で
買う人多くて
レコードにねちゃんと英訳の
ああ素晴らしい
英訳入れて
素晴らしい
しかもちゃんとした翻訳家みたいなのつけたみたいですから
へえ
ちゃんとそういうことやって
ほんとじゃ海外仕様の
じゃあキャブスなり
タクシー
いいなあ
でも最前でも
くっちゃくちゃな感じ泣きそうになってるおっさんとかいて
ああ日本と変わんないなみたいな
本当にこういうの好きなんだなみたいな
あの風景いいっすよね
俺もクラフトでセキュリティーとかやってたから
最前の人たちのこう泣きそうな
ぐっしゃくしゃのメイクで
ブーってきちゃったりするから
それがね異国の地だとね
余計
そうよな届いてるんだって思っちゃうしな
俺も海外でまだライブやったことないから
分かんないけど
感動しただろうなやったら
ええ十何年ね
相手からのあったから
そうよねだから本当に
俺以上にキャブスを待ち望んでた人たちがいるわけで
そうよ
それは国越えても見に来る人がいるぐらい
そうよな
けど飯はまずい
だから
ざまびろと
俺だけ一日遅れで行ったんだけど
そうなんだ
あのクラフトロックあったから
クラフトロックフェスあったから一日遅れで行って
向こうにも現地にみんなついてて
あのXのスタゲットを
君は忘れた
ああそうだ
国道さんは君は忘れたみたいな
一大事だからね国道さん
ヤバいヤバいってなって
カメラのケースに金宮のボトル一個俺入れて
飛行機乗って
ちゃんとね向こうに着いてから
あの荷物流れてこなくて
アナウンスで小林勝真さんみたいな呼ばれて
これは何ですかみたいな
全部開けられて
お土産ですって
へえ
まあだからオフビューあったんだけど
そこで金宮開けて
で日本からこれね
俺さっきカバンに入ってたんだけど
すごい確かに旅を伴いしたお茶漬けになってるな
クシャクシャのお茶漬けとか
国道さんなら塩昆布とか持ってきたな
はいはいはいはい
出てお湯にも入れずに
それをこうちまちま
ちょっとずつみんな車の中とかに舐めて
いやあ日本のだしの味がするって
もう塩昆布をね
いつかかんちまちまこうやってベロに乗せて
少しでも日本の味をみたいな
海外いるときはそうよな
留学したとき俺もその家から
仕送りでさ届くわけよ
カップ麺とかさ
カップ麺めっちゃよかった
もちろんお茶漬けの素も外すし
これ本当にこれはね俺も思い出で
もう俺も全く同じように
このかけずにまずちょっと舐める
うわっみたいな
日本の味
あったあった感動してた
ないのよもうだしっぽい味のもんとかなくて
全部味濃いソースとかだし
海外行った人は分かるんだよな
本当に食でのホームシックが起きるというか
五年一週間でももうダメだったなみんな
お酒やビールばっか
the cabsとAmerican Football、新譜の魅力とフジロック
あとジンとかも
ジン イギリスあれだよね
レストランとか行ったらあったけど
でもまあ8割ビール
ライブハウスも全部ケータリングとかビールだったな
楽屋にもビールいっぱいあってみたいな
あってちょっといいレストラン行ったとき
俺ジントニック飲んだりとか
なんかビスキー飲んだりとか
じゃあいろいろ楽しみはいたんですね
うん
いいなぁ お酒はずっと
だからもう水高くて買えないから
酒飲むしかないんだ
もう水やめてもうお酒しか飲んでなかった
みたいな一週間だったと
俺とは真逆の
そうだね
何も変わらない一週間でした僕は
いやぁ日本
日本見たらいいな 俺はいいなと思ってたよ
まあそうね
まあ全然無限に話せるんだけど
ちょっといつかキャブスのメンバーとか
ゲストに呼んで
話したいですね
会わないと思い出したいな
キャブスのメンバー出てもらいたいな
そうね
あっそう一個面白かったのが
あのずっと車いでたんだけど
各町2時間移動とかなんだけど
ボーカル吉勝さんとか
イヤホンしてこうやってもう疲れて寝てて
車止まってから
イヤホン外して
今三原主義ラジオの
AIの英語の回聞いてたわみたいな
俺横に座ってんだよみたいな
副音声で話したいもんね
車の後部座席に2人でこう並んで座ってんのに
イヤホンの中でずっと三原主義ラジオ聞いてくれてたらしい
移動中
めっちゃ嬉しいね
嬉しいよな
聞いてくれてるんだ
ありがたいですね
結構聞いてくれてんだよなみんな
ありがてんだよな
あなたも聞いてるんですかみたいな
イギリスでも聞かれてました
イギリスでキャブスのメンバーが
三原主義ラジオ聞いてました
日本じゃなくてね
ウィキペディアできたら書きたい
なお?
キャブスのメンバーはツアー中に
三原主義ラジオ聞いていたって
住みつきということで出てほしいですね
出てほしいね
国道さんは僕も昔からよく飲み行ったり
させてもらってるので
そういうこと
あれ?ベアーウェアの企画きっかけ
そうチャンバーでオーストラリア人の
パフォーマンスがあった時に
新宿ロフトで俺らが開催した時に
あの時俺朝まで残って飲んで
そこで仲良くなり
すごい仲良くなったよね
そこからよく飲んでますね
すごいね出てもらいたいね
国道さん出てくれるってなったら
こっち、ここの部屋にしよう
この部屋?確かにこの部屋の方が合いそう
この部屋の方が合いそう
ここボトル置いてね
吉勝さんもこの部屋だ
キャブスはここかな
英集みたいな綺麗なアーティストは向こうで
ありそうだなそういうの
ちょっとエモとか小汚い
そうね
エモ小汚いって言ったら怒られるけど
タバコ吸えないからね向こう
ああそうだね
喫煙者こっちとか分けてみてもいいかもしれない
酒飲み、英集タバコ吸わない酒飲まないって
あそこが合ってますね
申し訳ないそこは
こんなところ
ゴミダメみたいな
そうねゲスト会もやったから
なんかゲスト誰呼んで欲しいとか
ガンガン意見欲しいな
あと出たい人いたら
もうガンガン連絡
俺も何人かに言われたな
いやマジで出たい人いたら
ぜひ連絡ください
ちょこちょこやりたいね
ゲスト会って思ったのがこの前やって
うん楽しかったね
って感じでしたよね
キャブス
みんな好きよな
シンプ聞いた?
もちろんずっとライブでやってたから
その復活のライブでも
アンコールとかでやってたから
ふざけんなよ
そう昨日か今日収録してる
本当に今日だね
今日リリースされて
昨日のシナレージに
キャブスだったね
グワッてなった
あの子グワッ
その復活ライブで
アンコールかなで
新曲やりますって言った時に
新曲じゃないと思った
これはめっちゃ褒め言葉だと思う
そうなのよ
これが新曲
キャブスやんって
変わらない美しさって
あるなって思った
変わらない美しさを何年開いたんだっけ
2013から
ちょっと調べてよ
最後リリースから
2013年か
再生の風景出してから
13年ぶりの新譜
ニューって出ると思わなかった
ザ・キャブスのところに
それみんな思ってるでしょ
だいたいそういう伝説のバンドが
再結成して
新譜とかリマスター版とか出すと
ちょっと
あーみたいな
ちょっといいんだけどね
別に求めてねえんだよ新譜とか
いい音でお前らを聴きたいわけじゃないんだよ
リマスター版とかめっちゃ思うんだけど
10周年リマスター版とかさ
結構図工って残念系多いんだけど
過去一だったな俺それで言うと
うわすごい
心の底から震えた感じ
それがその
13年ぶりに出して
なんだろうななんか
すごい現代的にアップデートを
今っぽいアップデートが
しようとしたわけじゃないというか
昔のキャブスが好きだった人が
その時のまんまの
なんだろうね
聴き方ができる
だから安心して聴けるというか
こっから先の新譜もめちゃめちゃ安心して聴けるなって
作ってほしいね
だしなんかこれで新しいアプローチ加えたとしても
もう多分何も軸がぶれないから
うわすごい
してるわこの人たちはやっぱりって思いました
なんかねキャブスの新譜れて
エゴサしてて
だっけな
あこれだ
キャブスの新譜
これ普通にいいのなんなんだ
リニューアルオープンしたらアーメイアがパワーアップしてたぐらいの
でもそうかもそうかも
リニューアルオープンしたらアーメイアがパワーアップしてたぐらいの確率野郎
本当にそうかも
だいたいリニューアルオープンとかね
新店舗とか落ちるからね
こうだったっけみたいな
いややっぱ本店とは違うよな
昔のが良かったなってなんだけど
うまくなってんのかいみたいな待ったしな俺は
なんだろうそれを意図的なのか
あれしかできないのかわかんないんだけど
すごいと思う
今なんかキャブスが伝説的になって
レジェンド扱い
されてるのから
このタイミングだからこそ
そのまんまのものを出したことがすごい
それはみんな嬉しいよなって感じ
なんかその
しばらく活動休止して新譜出したあれで言うと
アメフトの新譜ね
アメリカンフットボール
5月の頭ぐらい出たやつ
出た支店更新が何曲か出してて
あれとかは逆に
すごいアップデートされて良かったな
なんかね
恥ずかしいけどまだ聞いてなかったね
この収録の段階でさ
でお前アメフトの新譜聞いたかって言われて
え出たんすかって言われて
マジで情報を言ってなくて
確かにでも見たわそれ
聞いてね
これまた別のね
全く違う感じの新譜
確かにね
キャブスと比較するとより面白い
両方ともああいうちょっと
なんだろうねマスロックエモみたいなさ
テクニカルな技法のやつだし
滑舞中に伝説になった
バンドだよね両方とも
アメフトも
アルバム1枚出して
滑舞中にどんどん
エモのシーンが大きくなって
本人たちも気づかないくらいでかくなって
本人たちがなんか
え俺が伝説になってるみたいな
深井・笑
作曲制するかみたいな
のがなんかその境遇近いし
ジャンルも近いしで
のが新譜が
全く別々との良さが
すっごいモダンだったなぁ
アメフトの新譜はね俺もメンバーに言われて
めっちゃよかったよって言われて
やっと聞いたけど
まあベアベアみたいなやつらほんとに
なんか今までの4枚で
1枚目はもうネバメンズとか入ってない
あれはもう別格だけど
今回のはすごい
その次に好きって
メンバーとか石丸とか言ってて
あのウィスプがフィートしてるやつ
めっちゃベアウェアだったな
笑 びっくりした
めっちゃベアじゃんと
それもねアメフトもでもすごいね
あれもずっといいもん出し続けてた
活動
更新してる感じがありますよね自分たちを
アップデートしながら
でその2つが
フジロックの3日目に
同じステージで見れるんですよ
お金もらってんだよフジロックから
共産の入りから
って
皆さん
どうですか
キャブスのチケットなかなか取れないから
見たくなったでしょ
そうよねフジは取ろいますからね
そんな皆さんに朗報
フジロックの3日目
行こう取ろう
両方ともレッドマーキーで
並んではいないけどキャブスやって
フリコってアーティストやってアメフト
なんのかな多分ステージ割り発表されたから
見えます
キャブスとアメフト同じステージで
1日で見れる
ないよ
その間別のステージモグはやってる
どうですか皆さん
チケット買いじゃないですかこれは
昨日のキャブスの
リリースを聞いてアメフトのアルバム聞いて
めちゃめちゃフジロック楽しみになったら
行きますもんね
楽しみ
Oaikoのオルタナティブロック史論争を解剖
どうかルーキーが撮っててほしい俺は
あーまだか
サマーヘッドが
ルーキー誰だろうね
もうちょい開催近くなったら予想会みたいな
俺って言おうかな
一同 笑
まず俺で
やりましょうするアメフトね
ルーキーはね
友達とかいっぱいいたら嬉しいな
そうですね最近やっぱまた増えてますもんね
友達が出る感じが
俺は特に
同い年世代というか
うんうん
がボコボコ出始める年になってきたから
俺多分数年前がそうだ
ちょうどその過時に今いる俺
数年前が
リルアガサ ゆらぎ小鳥とかみんな出て
その次俺ら出れて
その次になんか
ハイキとか
ティバとか出たりとか
時代もよかったね
あの時にもう仲いい人みんな出たみたいな
完璧じゃんと思って見てたもん
ラインナップそういくよなって
ライブハウスで見てたかっこいい人たちが
みんな出てるみたいな
正しい
すごい信頼してたあの時も
やばい聞いてくるとすぐフジロックの話になっちゃう
これフジロック開催まで
勝手に持ち出しといて
好きすぎんのよ絶対来いよフジロック
はい
だめよ行かないと
ちゃみ次第ですね行きたいんだよ
それこそ話してたの
ピエのアボさんって人もモノノアーレとかのピエやってるからさ
結構ほぼ毎年行ってて
今年なんか行く予定ないって言ってて
行こうよみたいな
行きたいよね
本当にだめよ行かずに
このラジオ語っちゃう
オルタナとか語っちゃう
オルタナとか語っちゃうね
そうねありますもんね
色々最近ね
ツイッターが盛り上がりましたねまた
盛り上がってた?日本
心苦しかったよ
俺が電波なくてツイッター見れてない間
本当にあんたが大変だった時に
あと一回その色々
一週間遅れたりとか一日遅れでアップロードしたりとか
それ一回謝罪を
すみません本当にねイギリスが電波悪すぎて
面白かった
14時間ぐらいアップロード頑張ってたよね
そう全然アップロードできずね
A週間一週間遅れたりとか色々
ちょっとできないってずっと俺LINE来て
ちょっと一週遅れになってるけどすみませんでした
一番面白かったLINEは
この街電波いいってLINEが来て
いけるって
A週間やっとアップロードできた
ってすみませんでした本当
その間その一週間盛り上がってた
エクサまた
盛り上がってたのもつい最近の話
あれは本当
どっちの意見も分かるよって感じ
Yコと
それだけは俺もイギリスにいる間
みんな言ってるよな
タイムラインが
仲いい人がみんな言及するから
それもあれだけど
エコジャンバー
エコリズムとかだけど
狭い
タイムライン流れてくるものもそうだし
でも狭いなと思った
どんだけ狭い世界の話をしてんのって感じ
あれも
なんかね
でも
何?
どう聞き出そうかな
色々思うことあったな確かに
三賢主義ラジオの名前を出してくれて
出していただきましてありがとう
Yコのトップとは僕お友達なので
それは名言しときます
俺も仲良くなって
多分違うジャンル好きな人は
タイムラインに一切流れてきないと思うから
そうだろうね
Yコはレーベル?
レーベルです
ひとひらとかもいて
今をときめくシーンですよ
を作り出したレーベルと言っても過言ではないかな
おあいこフェス来月かな
そうですね6月の頭に行きますね
いいメンツですねあれも
とかやってるおあいこってレーベルが
おあいこがねポッドキャスト始めて
そうだね
みんなポッドキャスト始めてきてうれしいな
加藤小夏もポッドキャスト始めたし
それさっき見せられた
雨ふとの新婦の前に加藤小夏のポッドキャスト聞かせるんじゃないや
皆さん加藤小夏のポッドキャスト
マジで見てほしいな
ゲスト会初回誰だっけ
ゲスト会初回さかなくちゃ山口一郎
負けた
いや負けてないよ
エッシュはもっとビッグになる
エッシュもエッシュでそれは負けたわって言いそう
てかさっき
俺が加藤小夏のポッドキャスト
リクに見せて負けたわっつったのは
あれねゲストのデカさじゃなくて
かわいさ
あそこかしょうがないだろこんなおっさん2人がやってんだから
勝てるわけないだろ卵と酒って
もうね
逆に見てらんなかった
かわいくて
一回もだえる時間必要で
止めながら
気持ち悪いな今日
いやでもどんどんポッドキャスト盛り上がった
俺らも全然あと3人だけど
こんな楽しいんだって思わなかったからな
楽しいよな
そうね毎回ね
毎回ポッドキャスト始めて
2回目だったのかな
ポッドキャストで
2020年代
日本オルタナ誌
誌って歴史の誌ね
を振り返ろうみたいな
2020年代の
折り返したからか
2026年になって
日本
2020年代オルタナ誌
っていう
ポッドキャストの回出して
それを文字起こしした記事を
出した結果
これが
まあ縁状だけど
オルタナ
とギターロックの
境目
どっちみたいなこと
言う人とか
みたいな感じなのかな
まとめると
っていうのがこの1週間の
エモライブハウス
界隈ニュース
チャンネル分けてやっぱ
大変だし難しいよな
特にオルタナってもう
主語がでかすぎるじゃん
あれはなんか
タイトルを
この5年間僕が好きだった
アーティスト一覧とかのタイトルにしとけばよかったんだ
誌って
相当でかい言葉だから
難しいですよね
そこがミノミュージックとかも俺嫌いな
やってることはすごいよ
もう論文レベルでやってるから
なんだけど
やっぱね
国の歴史とかが
ぐらいむずい
一刻の歴史を語るぐらい
だし個人間で
差があるじゃん
見てきた視点で差があるのと
全部のジャンルを
アンテナ貼れてる人なんていないから
だから何かこれをじゃあ
この回ではこれをオルタナと定義します
とかさ
この回ではこれをポップスと定義しますみたいな
話で進めていくのであれば
いけたのかなと思うけど
まあそうね
でもなんかその
なんかこうこれが歴史ですって
名付けては絶対ダメだね
それが多分炎上した
いろいろ意見あった理由は
全然その
俺もポッドキャストも聞いたし記事も読んだけど
内容は全然そんなさ
あのタイトルだと思うんだよな
タイトルと切り口
最初のトピックの切り口がいきなりギターロックと
オルタナを
分断してる感じ
で言っちゃったから
そこなんてすごい密接なのに
だからあの話が後半とかになったら絶対
燃えなかったと思うし
タイトルが違ったら燃えなかったと思うし
なんか本当に一人の意見
個人の意見で
なんかこう
軽音部の飲み会で話してるみたいな
内容を歴史って名付けちゃったから
そりゃそういう意見はあるわなって
まあでもなんか
これもタイムラインで見たやつだけど
今の音楽シーンが結構そういう
軽音部の物質の延長みたいな
雰囲気
これはいい意味でがあるから
俺ねあれは結構
間違ってはないなと思ってて
あの
記事も読んだしポッドキャストも聞いたけど
確かに歴史として辿ってる部分というか
これがこうあってこうあって
で出てくるバンドとかも
確かにそうだなみたいな
分かるし多分その今の
このいわゆるオルタナみたいな部分
を好きな人たち
でオワイコフェスとかに行くような人たち
で多分その本当に軽音部の
物質の延長みたいな感じで多分ちゃんと
音楽を聴き込んでる人たち
まだ現役軽音部学生ぐらいのね
だからそれって
めちゃめちゃすごいことで
俺が最初本当ひとひらが
ドカバズリして
ジャムでこうイベントを打ちましたと
であれがアルバムリリースしたとき
だったのかな確か
で本当アルバムリリースしてから
100枚ぐらいチケット売れてみたいな
であの時のタイムラインが俺本当に
でっかい物質って言ってたの
で俺らもさ物質でさ
このバンドやばいよみたいな
物質のサークルだけで
めちゃめちゃ盛り上がってる
バンドとかたまにいるじゃん謎に
そのサークル進化化されてるけど別に世間では
全然マイナーなニッチなね
ジャンルとかあったりとか
そういうのがやっぱだから
SNSとかを通じて
広がりやすくなったのかな
って俺は思う
だから俺らもさ
軽音部上がりでさ
似たような話でさ
集計座流行ってるとかここで言ったりとかさ
全然俺らの方が炎上しそうだもん
あっちが
発信力が
そう発信力と注目されてるからドアイコがね
っていうのがあるから
ちょっとそれは悔しかった
炎上するかもよ俺らも
あんぐらいなんか
みんなにアードコーダー言われたい
見たいけどな
確かに改めて本当に
今のシーンの中心にいるんだなと思った
あれを見てて俺は
ドアイコは?
インディーズバンドの
じゃないんだよ
俺それで思ったのはもう
世間的に言ったら全くシーンの中心じゃない
あーなるほどね
なのにもう軽音楽部で
多分その
先輩から流行ったりとかして
多分
ドアイコの人たちがいるのはそういう
エモとかオルタナとかポストロックとか
マスロックシューゲイザーとかが
多分軽音楽部入ったら
先輩に染め上げられるぐらい
流行ってるからこれが今の音楽の
すごいこう
今一番熱いシーンの中心
と思っちゃうのが
ああいうことになっちゃうんだなって感じはした
なんかね
それがその
歴史っていうタイトルをつけたのが
ダメだったのと
オルタナって言葉は使ったのが
ダメであれが
例えばなんだろうな
この5年の日本の
エモリバイバル
好きなバンドリストとか
だったら全然よかったんだろうけど
オルタナは
今俺らが一番好きな
タイムラインにいっぱい流れてくるような
あれは世界のオルタナの
全然別に中心じゃない
感じがして
だから
オルタナを
キャブスの正統進化系
残響以降
とか
アンギレーツとか
だけの視点では
オルタナは絶対語れない
むずいのよオルタナティブを語るって
そんなジャンル広いのも
インディロックとかも一緒だけどね
インディもさ定義何よって感じだし
それを
そうだね
ライブハウスでは
ああいう系統をオルタナって呼ぶのが
俺らは染み付いたけど
なんかもう
本来のオルタナはもっといろんな
アーティストまで
カバーされる言葉だから
なのにオルタナ歴史で
俺らがいる
全然小さなシーンのことだけを
オルタナ歴史ってしちゃうのが
問題になった感じが
っていうところに
俺は落ち着いてるかな
悪いこととかじゃなくてね
ミセス聴いてるやつ
今のバンドシーン聴かないもんな
ミセスで
音楽知りましたみたいな
ミセスオルタナだし
そんなん確かに
あれを
気づいてないというか
歪んだギター入れるのは定義じゃない
とかそれもあったよ今回の記事で
歪んだギター
入れて
変拍子とか
使ってんのはオルタナ定義じゃなくて
精神性がオルタナっていう定義だとか
言ってるやつもいたけど
なんか
たぶん本来は
歪んだギターとか
そのグランジ
90sのグランジ
90sのエモとかの要素が入って
みたいのがオルタナ定義だったのが
もうボカロもJ-POPも
それを全然できてるから
それを
その
それだけがグランジエモシューゲイザーポストロック
だけが
オルタナの定義にしちゃうと
全然ポップスもそれを取り入れてるから
メインストリームに対する
オルタナの定義にならないから
昔とちょっとオルタナの定義が変わってて
あとね
あの記事は
コロナ禍以降っていういい節目で
始めた
クギーだったけど2020年代って
1個のジャンルを
10年分だけ
切り取って歴史を語るのは不可能で
もう
その10年前とその10年前と
その10年前があったから
今の10年があるから
過去に触れずに歴史は語れない
感じがあって
なんか
結局さっきもその
オルタナ定義が広いっての一回置いといて
この今
オレらがオルタナだと思ってる
オルタナエモアと思ってるバンドに
絞るとしたらくだらない一日とか
それをこの10年だけは
絶対語れないんだよね
その前の10年にコロナの前の10年に
まあ
残響の正当進化が
みんなとすごい
先輩ら続けてやってたのと
同時に
ネット
ネットが進化して
海外とのタイムラグが
なくなって
説明むずいな
海外グローバルなタイムラグがなくなったのが
その10年前に起こって
だから
フィッスウェーベーもフォースウェーベーも
エモの
第4世代第5世代
をリアルタイムで
海外のリアルタイムの第5世代のエモが出てきて
それとリアルタイムで日本も同じことができて
エモリバイバルが
マスロックエタインディロック
ギターロックができるようになったのが
その5年10年前の話があったから
それがあったから今のアンケデーツが
あるわけだから
あの記事は海外フレーズには
意図的に多分
もう切りないから絞ったのかもしんないけど
意図的にスルーしたからこそ
スルーされた方の文脈の人たちは
それスルーして
歴史って言うなよって
前提としてオワイコがだからコロナ
っていうものがあったものでできた
レベルではあるからそこから
オワイコから見た
オルタナロック史で
それは確かに
オワイコ知らない人たちが
誰が見るかもわからないフォーマットで
出た時にそれを見た時に
なんだこれみたいな
にはなっちゃうんだろうなって
オワイコ誕生秘話とかあったら全然ね
オワイコの
ヒスワーチュンは何に影響を受けたのか
とかあったら全然あれでよかったんだろうけど
オルタナ史ってなっちゃうと
複数の文脈があるからの
ジャンルなのに
複数のジャンルを混ぜてのオルタナなのに
一個の視点からしか
語れない人たちが語っちゃうと危ない
っていうのがミノミュージックとかも
すごい喋るじゃん今日俺
俺はすごい聞いてるよだから
ミノミュージックとかもロックンロールとか
強いけどメタルとか弱いのに
あの人は
全ジャンルの音楽誌
って本出したのかな多分
それでやっぱそのハードコアとか
すごいページ数少なくてみたいな
なっちゃうからそりゃそうなんだよ
無理なのよ
一個のシーンにしか人は
入れても複数のシーンしか入れないのに
なんか最近ランキング出してましたもんね
それでなんか燃えてましたよね
あの人はもう炎上
そういう手段なのかと思ってるけど
なんかあれもね
あれも似たようなもんよ年代で区切ると
ああいうことになるっていう
歴史と文脈なんだからジャンルなんて
年代で区切れないっていう
痛って
連続性があっての
ジャンルで過去からのね
複数の文脈が
混ざってのオルタナなんだから
今だからその
本当にだからアレンジメントとか
サウンドとかボーカルの処理とかが
多分オルタナの定義になってるから
今なりのオルタナの解釈で言えば
多分あってはいると思う俺は
オルタナね
もっと広く見たら全然違うけども
その今の俺らのライブハウス
言ってるオルタナ
名前欲しいよなちゃんと
そう欲しいだからつけたいマジで
そうなんだよそれがないのが良くないと思う
シューゲイザーとかエモみたいな名前が
もっと細分化されたものでオルタナティブって言われてるものを
細分化できれば多分いいんだろうな
リンキー系とかいいじゃん
リンキー系はあるのよなでも間違いなく
それはまた違うの
これは多分リンキー出てるやつは分かるけど
めっちゃリンキーっぽいねってめっちゃあるんですよ
それオルタナ近いんじゃない
オルタナで登場するのは
そうねだから他の会社がやってる
ライブハウスとかと比べてリンキーって
そういう部分はあると思う
しやっぱ先輩に影響を受けやすい
バンドたちがいっぱいいるから
リンキーの先輩たち
でもそれもそれでやっぱ
10年20年前を遡っていって
リンキーの初先輩方が
作り上げたものに
俺たちは今影響を受けてるから
第何世代かもう分かんないけど俺らは
でもリンキー系はね
あると思う
ベースメント3系みたいなのもあるじゃないですか
ベースメントっぽいねみたいな
あれをだから言っちゃえば
でもなんか
聞いたら分かるじゃないですか俺らは
あるといいっすよね
オルタナスラッシュ
エモ、オルタナスラッシュグランジ
オルタナスラッシュシューゲイザー
オルタナスラッシュマスロック
オルタナスラッシュギターロック
オルタナスラッシュ
あと何がある?エモ?
みたいな感じだったら
もうちょい語りやすくなるのかもしれないけど
オルタナ、1億もwikipedia
1行目はオルタナティブロックだからね
ジャンル
そんなこと言ったらみんなそうよな
複数のジャンル混ぜたら
オルタナで
まぁなんか今回で
このオルタナ定義なんだっけなーって
毎回考え直して
昔は多分そのグランジとかが出てきて
だったんだけど
今はもうそれじゃなくて
さっき言ったそのギター
メインストリームも歪んだギターとか使うようになったから
それはもうオルタナ定義じゃなくなっちゃって
今はなんかもう
ジャンルの交差点が無数にこの世に
ジャンルとジャンルが交差するこういう道が
ジャンルの道があって
違うジャンルがあって
交差する場所にいる人って
いるじゃん
それが
オルタナ
道は無限にあります
なんで100本の
ジャンルの道が交差点に通って
100本のジャンルの道が横にも通ってて
全部の交差点にいる人が全員オルタナ
なるほどね
はいはいはい
言えてみようかも
だから
でその
今作り上げてるすごいシーンは
1個の交差点
何個かの交差点のこの
1個の街みたいな
でもオルタナはもう他の交差点も全部オルタナだから
そうね
そこを無限にはできないよねって話ですよね
だからオルタナの歴史を語るのは不可能
っていう
そこに落ち着いた
まあなんか
お相子の記事にワーワー言ってるやつらで
1個違うなって思ったのは
なんかバズとか
バズってるから
バズってるから聞いたとか
あったね
ダサくねみたいなのあったのは
それは絶対違うと思って
なんでかっていうと
その
コロナ禍以降のキーワードが
ネットカルチャーと
音源重視がより
強くなったのはコロナ禍で以降の
明らかな音楽的に
音楽作る側も聞く側も
コロナっていう
そのライブハウスに行けない期間はもうネットで
音楽を聞くしか見つけるしかなかったから
バズったものが
目に入るのは
昔ライブハウス行った人が
音楽見つけるのと同じようなことを
コロナにはそれしかできなかったから
バズったから聞きました
このシーンがバズってると思いました
はコロナ禍以降の歴史を
語れるには絶対不可欠だ
だから歴史を
ジャンルを語るのにバズ
てるかどうかを
語るなよみたいのはあれは間違ってると思う
だから今のその
オルタナ好きな世代の精神性
が現れてるなと思いましたけどね
全部みんな
みんなおのおの
オルタナ魂が
でもそれってかっこいいことで
みんなおのおのちゃんと軸を持って
音楽をやってるし音楽を聴いてるし
それはでも
面白いものいっぱい生まれるよね
これに対する多分また
カウンターカルチャーがオルタナティブにまたなるし
でもまあオルタナはもう
カウンターではなくさっきのその交差点
みたいな感じで
何かのカウンターではもうない
まあ確かにな
そうだ
言いくるめられちゃった
だから
まあ俺はカウンターでいたいですけどね
メインストリームに対するカウンター
ってやってる
ものに名前が多分つくんじゃないかなまた
なるほどね
それはもうオルタナってことはもう使えない
オルタナの定義は
メインストリームのカウンター
イコールオルタナって定義はもう死んじゃったから
オルタナティブロックって
何よりも恥ずかしくなってきてるもんな
もうシューゲイザーですら
恥ずかしくなってきてるもん今俺
反メインストリームとか
アンダーグラウンドとかそういう言い方の方が
しっくりくるよなオルタナよりは
アンダーグラウンドミュージックとか
アンダーグラウンドのシーンみたいな
言葉って難しいよな
ねえでも
メディアとかレーベルが
何かを名付けるのは大事だから
そうだねラベリングしなきゃいけないし
そういうのは
レコイヤーとかね
ラベリングされたから
有名になった
ラベリングされたから
シーンとして認識されたとこも
いっぱいあるし
いい例あるかな
イージーコア
ポップパンクに
ハードコアのビートダウンを
メタルコアとかのビートダウンを入れたんだけど
ハードコアのハードを
ゲーム的なレベルのイージーにして
それそういうことなんだ
たぶんね
イージーコアは
メジャーキーでブレイクダウンする
バンドがイージーコアは
ポップパンクの文脈なんだけど
ハードコアの文脈が混ざったとこの
交差点に生まれたイージーコアは
ニューファンドグローリーって
バンドが
自分たちがツアーカフェスに
イージーコアってタイトルつけて
へえ
その時はまだそのジャンル名にするつもり
なかったと思うし
そこからイージーコアがジャンル名になって
てことがあるっすもんね
それが本当にラベリングだろうな
って思うし
いつの間にかなっちゃったというか
それはうまくいった例で
ポップパンクでブレイクダウンあるバンド
好きだったけど
ハッピーコアとか名前あったけど
なんか違った
もうちょっとポップパンクハードコアっぽいの
キラキラピコピコしてないやつとか
欲しかったんだよなときにイージーコアが
すごいうまく名前つけられてね
イージーコアって
名前自ずらかっこいいもんね
かっこよくない?イージーコアって言いたいし
イージーコアって
かっこよくない?ハードコアもかっこいいけど
とかね
とかいろいろ帰りの飛行機で
考えてたな
すごい真剣に考えたよ
なんかもうおばあいこが燃えてるわ
母って霊嬢とかじゃなくて
すごい真剣に
考えたな
いや俺もいろいろ考えたよ
ライブハウスで現場を
見てるからこそさ
俺もあくまで物価だしさ
確かにな
日本の音楽シーンってじゃあ
今どうなってるんだって思ったときに
でも本当に昔以上に完全に
分断はされてるなというか
なんていうのかな
本当にだから
メジャーレーベルがやりたい
売り出し方と
いわゆるアンダーグラウンド
な俺たちがやりたい
音楽層がもう
乖離しちゃってるから
お茶の場はそれに気付かないし
けど今
現場で盛り上がってるのはこっちなんだよみたいな
そこの部分の
つなぎ目みたいな
そういうなんかハブ的な役割のものが今
あんまりないなって俺はちょっと思ってて
それをなんかすごい
いろいろ考えてたな
ハブね
なんか前一回話したよな
ライブハウスメディア
あったね
アーティストの参加系みたいな
そういうのね
メディアはやっぱ重要だよな
みんな発信できるからこそ
メディア
もっとなんか
こういうポッドキャストとか
なんかこう
ここでポロっていったことが定義になったりとか
大事な気がする
ラベリングしたいな俺らが
飛行機イギリスに
行く飛行機の中で
ポッドキャストの歴史のドキュメンタリーが
ドキュメンタリー『Age of Audio』から見るポッドキャストの歴史と未来
飛行機の中にあって
それめっちゃ面白かった
それもポッドキャストって
名前はアップルがつけたんじゃなくて
こういう
インターネットラジオの文化が
出てきた時に
これは一体何なんだみたいな
ニュース記事のライターが
これは何と呼ぶんだ
なんか
超個人DIYラジオと呼ぶのか
みんなiPodに音源入れて
その時は聴いたから
キャストとiPod合わせて
ポッドキャストなのかみたいな感じの
ニュース記事のタイトルが
たまたま一人のライターが
新聞の記事に
何と呼ぶんだろう
ポッドキャストとかこういうのが今盛り上がってるんですよ
個人のインターネットラジオが盛り上がってるんですよってやったら
半年後に
辞書オックスフォード辞書から
電話が来たらしくて
ポッドキャストでつけていいですか?
ポッドキャストって今みんな呼んでるんですけど
一番最初の出典までさからぼったら
あなたの記事だったんですけど
辞書に入れていいですかって来て
そんなことになってないみたいな
アップルも
ポッドキャストって言葉を使って
それをデフォでiPhoneに入ってるアプリに
していいかみたいなその人に来たらしくて
どうぞみたいな
みたいな感じで
面白いと思って
ポッドキャストでも確かに言いやすいもんな
イージーコー以上に好き
ポッドキャスト
ポッドキャストの歴史
すごい面白かったよ
面白かった
なんか
インターネットの進化と
共にでRSS
たまにウェブとか
あれを発明が
ポッドキャストの
最初で
あの時ってネットのダウンロードが多すぎて
音源とかも
数時間ダウンロードが変わるみたいな
でもあのRSSっていう
機能が発明されたわけで
勝手に
登録したニュース記事とか
ポッドキャストは自分が見てない間に
パソコンにダウンロードされてて
ダウンロードされ終わってから
こんな新着の記事があるよとか
こんな新着の音源があるよみたいな
通知するRSSができたら
音声個人ラジオが急に進化してみたいな
技術と共に
そう
そうそう
そうだね何でも
本当だ?
ここからどうなるんですかね
ポッドキャスト以上のものが
出てくるのかな新しい媒体として
それは
アメリカのポッドキャストの歴史だったから
ポッドキャストがめっちゃ
広告とか参入して金を持ち始めてから
衰退するまでの
ドキュメンタリーで
日本はまだそこまでもいってないんだよね
ポッドキャストに
アメリカの歴史も
芸人が参入
コメディアンが参入した瞬間にとか
放送禁止用がない
ラジオだからコメディアンがめっちゃ相性良くて
っていうとこから
こうなっていった時に
そっからもう
ポッドキャストのレーベルができたりとか
みたいな歴史上のドキュメンタリーだったんだけど
日本は今その芸人が参入し始めた
段階だからそれと同じ歴史をたどるんだったら
こっから
芸人増えて
個人のもっと
DIYなポッドキャストがどんどん増えて
広告が参入してきてレーベルができる
メジャーレーベルができる
だから流れで言ったらYouTubeよな
もう早くから
日本でもそういう流れがあってさ
別に衰退はしてないけどさ
もう過激なこと
できなくなっちゃったしさ
テレビに出るYouTuberとかも出てきてさ
出てくるんだろうね
ポッドキャストをやってる人で
こういう
素人じゃないけどさ
がポッドキャスト始めて
メディア出るみたいな
劇界外のタイタンさんとか
フォーブスの雑誌の表紙とかになってるから
今その段階で
こっから多分広告参入
どうだろうな日本
どんぐらい流行るのかわかんないけど
レーベルとかできたら面白いよな
ポッドキャストレーベル
だから結構その
ドキュメンタリーも音楽レーベルの
名前出して語ってて
ディスコードがディスコードレーベル
で俺らは
音楽で言うディスコードレーベルだ
みたいなポッドキャストで
個人のポッドキャスターしか
いないレーベルとか出てきたけど
そこで売れてる奴らは
どんどん大企業のレーベルに持ってかれちゃって
とかすごい面白かった
へぇ
音楽っぽい歴史をたどるのか
ポッドキャスターYouTubeっぽい歴史をたどるのか
わかんないけど
音楽もね金持ってるやつが
金の匂いに気づいてから
死んだみたいなのよく言われるじゃないですか
ジミー・ヘンドリックスの時代とかに
ポッドキャストのメジャー大企業やったのも
そのポッドキャスターが好きなわけでも
その
言ってる名前が好きなわけでも
そのホスト喋り手が好きなわけでもなく
その人のお客さんの
数に魅力があって
買収してるだけだみたいな意見とかも
ドキュメンタリーの中であったりとか
面白って思って音楽やんて
ねえ
うわあなんか怖くなってきたわ
ちょっとねえでもなんか
過激でやりたいけどな
こんな
言いたい放題言える
言いたい放題言いたいよな
気をつけろよっていろんな人に言われるけど
彼女に言われてんのかな
人言っちゃった気はしないでって
そうですよね
けどね言いたいことも言えないこんな
世の中じゃポイつんだからね
まあ
言いたいことは英集の回でも言ったけど
言いたいこと言える場所
ってあった方がいいよね
なんか自然体でさ
俺ら台本ないじゃん
それが多分いいんだろうなと思うけど
台本
ある良さもあるけど
大愛子ポッドキャスト
次の回はブチギリ回とか出してほしい
そのまま
だってめーらーみたいな
いろんなバンドがいろんなこと言ってるけどみたいな
やったらめっちゃ面白くなる
俺らはこうだから
ポッドキャストだから
三原主義ラジオって雑魚がなんか言ってるけど
みたいな
あげてくれたらまた俺らもアンサー返して
なんでビーフしなきゃいけないんだよ
そういうのとかあったらもうちょい盛り上がって
それに物申したくて
ポッドキャスト始めるやつとかもしかしたら
ポッドキャストビーフ流行るのかな
流行んないでくれよ
一時間写真だけでこれについて言いたい
ツイッターが足りねーって言って
今回の件についてポッドキャスト急に始めるやつとかで言ったら
一気に盛り上がりそうだけどな
仲良くしたいよ俺は
町田ともレイラとも
仲良くしたいよ
ピースで行こう
連絡して
ちょっとビーフしませんか
俺ら次こういうんでこう返してもらって
そしたら町田をここに置けばいいじゃん
こう喧嘩してる風にしましょうみたいな
すごいことやってますよ
めちゃめちゃ頑張ってると思う
なんかちょっと炎上回避しようとして
炎上回避じゃないよ
俺はマジでめちゃめちゃ見てるからな
友達失わないように頑張って
マジで見てんだから
お前この努力を
俺も普段全く
兵隊じゃないから
マジで悪口とか言わないタイプだけど
ポッドキャストだけはちょっと悪口じゃないしね
勘弁してくれよ
悪口はないからな
まぁみたいな
話でしたよ
キャブスから始まり
色んな話した
喋りすぎた
今日はよく喋ったね
1週間分色々考えてきたから
リクと1週間会ってなかったから
素晴らしい
俺はただただジャムにいて業務を懲らしだったけど
ステッカープレゼント当選発表と念願のギター・マガジン表紙
もちろん面白い人生過ごせお前
過ごそうちょっと思うわ
じゃあ
あれやるか
炎上回の
ステッカーをね僕ら作ったんですよ
超手作り感ある
ピント自動じゃないから合わないです
ステッカーを作ったんですよ
ステッカーを作ったんですよ
これをこの前のね
炎上回の後編ですね
リツイートしてくれた人
に炎上のサイン付きで
10名様に
プレゼントしましょう
たまにはラジオっぽいこと
やってみましょうと
ご応募ありがとうございました
たくさんのご応募
リツイートありがとうございました
応募しようと思ってリツイート
してないかも
急に送られる可能性もあるけど
一旦リツイートしてくれた人に
ステッカーあげようかな
送りつけようと思って
一応だから
応募者
全部こう
見えないようにしますけど
見えちゃう見えちゃう
これロッケーカメラだから
やばいやばいやばい
ここをね
あのルーレットで
入れたんですよ全部
これを今から
回して
やっちゃおうかなと
10人分やっちゃっていい?
あそこ10人か
いきまーす
スタート
これ長いんだよ
これ10回やるんだよ
あすちゃん
ひらがな
ありがとうございます
2人目いきまーす
ドキドキしててほしいな
はい
これ読み方わかんない
うらやひなさん
はいはい
ごめんなさい漢字が上着で
3人目いきまーす
上着ってか教養
はい
はい
白米さん
ありがとうございます
4人目
みんな面白いね名前
いけ
いけ
はい
ムースケさん
ムーひらがな
いきまーす
スタート
ゴー
これ5人目
次5人目
はい
同じ人当たっちゃったんでちょっと変えまーす
はい
同じ人当たる
赤ポンさん
ありがとうございます
6人目
さきさん
ひらがな
どん
もどきさん
あと何人
3人
迫ってきた
きょうこさん
いつもありがとうございます
またきょうこさん
2枚あげよう
ゆうちゃんさん
あと1人
これ最後
あゆみさん
以上です
勝手に送りつけます
勝手にDMします
リクがちゃんと放送して
A集にサインもらいに行って
明日もらいに行きます
そうなの
たまごの灰とかはかかってないやつにします
ちゃんときれいに着て
渋谷の電柱とかに貼っときます
お願いします
俺ら持ち歩くし
言ってくれればあげるんで
ジャムニールリクとかに言ったらステッカーあげるんで
100枚ぐらいあるんで
何パターンか作ろうかなって感じも
今俺持ってるんで
リスナーまだ少ないからさ
いつも
感想とかくれる人とか
名前覚えるねやっぱ
覚えるねありがたいですね
嬉しいです本当に
ステッカーも100枚今は多く感じるけど
もっとリスナー増えたら
この時のステッカー持ってる人は
リアルイベントとかフェスとか開催したら
ステッカー持ってる子さん100人は
もう
すごい
VIP席に
VIP席に公開収録で
もうすごいですよ
アリーナの一番
100人
ステージ上にしようよ
ベッチリみたいに
ありがたいですね
ありがたいですね本当
もう何ヶ月続いたんだ?
今日が15回目
もう15回?
ポッドキャストの90パーとか
5回以内に終わるらしいからね
みんなすぐ疲れちゃって
ギターみたいだな
買ってすぐやめる
そうそうそう
1年持たないみたいな
続けてたらね
でもなんかキキカイカイでも話してた
ポッドキャスト俺は趣味だからみたいなさ
言ってた?
分かる気がする
仕事じゃないけどさまだ
お金にもなってないからさ
全然楽しいわ
すでにライフワークになってるもんね
なりつつあるよね
音楽作って
裏方で金稼いで
ポッドキャストでアドコーダーいう
ルーティーンで生きて
2人とも
アホほどビール買って
もう今見せたいもんね
冷蔵庫のお芝居くらいこれ入ってんだから
今日飲んでるこれは
クラフトロックブリューイングのロストエッジのコラボのビール
ガクサという
これ美味しいんだよ
クラフトロックフェスでね生ビールが
出まして
缶も出ましてニシェックジャムにも置いてます
よろしければ
これ美味しいんだよ
から2箱発注しました
ただ買いました
2箱買いました
ってくらい
自然と宣伝も俺はできるんでスポンサーも
金の匂いがしてきた
金の匂いしてきたな
すり込むんでね
なんだどんなスポンサー欲しいかな
ギターマガジンの
スポンサーを
耳に入っちゃった今ごめんごめん
これ話したかったよねごめんごめん
これギターマガの今月号
いい写真ですね
こんな攻めた表紙あるんだね
誰が撮ったんだろうこれ
この度ね
カメラマン10年続けて初めて
ギターマガの表紙を撮らせてもらいました
おめでとうございます
いやーついにだよ
30歳にして
見てこれ
えー
表紙写真
やばい
うれしいね
これはね
なんかはしゃぎたくないけど
うれしいな
シューゲイザー特集のギターマガの回の表紙
この攻めた写真
攻めてるわこれは
本屋に並んでるのちょっと
うるっときたな今までね
音楽と一緒にライブ写真載ったりとか
米マガとかはいろいろやらせてもらって
インタビュー写真とかあったんだけど
表紙だけはずっとやってこなくて
結構ねカメラマン人生で
どっかで表紙は一回なーって
思ってたな
よかった30の節目でこれできたのは
だいぶうれしい
もうそろそろ誕生日じゃん
危ねー滑り込みだね
これの放送回
だからこれ来週
放送できるとしたら
28日放送だから
21日が俺誕生日で31歳
31歳
やばいね
あなた31か
力持ちて
富名声欲しい
文化人なりて
なれるかな和田さんは
フォーブスって雑誌が
アンダーサーティって
タイタンさんとかでやってた
30歳以下の企業家とか
新しいことやってる人特集にはもう乗れない
31になっちゃったから
じゃあ俺は乗れるかも
三原主義代表で
若手じゃないんだなー
って思うよね
って話は別で撮ろ
もう若手じゃないんだなって思ってきた
ギターマンが今書店
数週間並んでるんでぜひ手に取って
これがあいつ撮ってる写真かって見てもらえるだけでも
ジャムにもあるんで
ジャム着てみても大丈夫でーす
ジャムでたまにねこの雑誌
カズマさんの写真載ってますよみたいに見せてくれるもんね
そうそうそう
みたいなねー
感じですかね
でもオルタナな回だった
オルタナな回なのかな
またヒヤヒヤする回でしたけど
キャブツのファンは
キャブツのツアーファイナルも俺撮影で入るので
ぜひ俺が取って優勝
見てください
ステッカー持ってきなね
確かにマジでステッカー俺ら見かけたら
言ってくださいね
お金あげるので言ってください
いろんなとこ張ってください
って感じかな
じゃあ
富士蕎麦行くか
だし効いたもん食べに行こう
01:09:11

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