【お便り紹介】どうも、ポケモンのNPCの中で虫取り少年が一番好きです。
【お便り紹介】うえいさんです。
【お便り紹介】どうも、マインクラフトの村人で一番、お前誰やねんってやつは、司祭。
【お便り紹介】ピットです。
【お便り紹介】さくらますたーFMです。お願いします。
【お便り紹介】お願いします。はい。
【お便り紹介】いや苦しかったねー、僕にしては。
【お便り紹介】ピット、ポケモンやったことないんか。
【お便り紹介】ないですね。
【お便り紹介】そう、あの、やっぱね、小中高大といろんなね、友達できたけど、やっぱり、ね、一定数いますよね、ポケモンやったことない人は、ほんまに。
【お便り紹介】ね、どういう派閥がこう、ポケモンをしない派閥なんだろうね。
【お便り紹介】うちはこう、DS的なものがおうちになかったという、こう、デバイス上の仕組みなんよ。
【お便り紹介】あーなるほど。
【お便り紹介】ウェイさんはさ、一時期この、対戦系の、戦う系のゲーム禁止みたいな、そういうお触れがあったんでしょう。
【お便り紹介】あ、そうそうそう、あの、スマブラ買ってもらえなかったからね、僕んとこは。
【お便り紹介】うん。ね。
【お便り紹介】でもポケモンはOKだったなぁ。
【お便り紹介】結構、ポケモンはね、ね、瀕死にならなきゃいけないもんね、相手のポケモンが。
【お便り紹介】そうそうそうそう。あの、お亡くなりになるわけじゃない。
【お便り紹介】それで言ったらまぁ、大乱闘、あ、でもそうか、大乱闘スマッシュブラザーズはね、飛んでくからね、あれはちょっと、おそらく。
【お便り紹介】あの、タイトルに、あの、あるやんな、たぶん、あの、悪気をとらえたんちゃうかな、うちの親は。大乱闘やから。
【お便り紹介】あ、じゃあ、よかったね、ウェイさん。
【お便り紹介】うん。
【お便り紹介】第7世代じゃなくて。
【お便り紹介】第7世代。
【お便り紹介】え、ソード&シールドはもうあかんでしょ。
【お便り紹介】あ、もう戦えような、ほんまやな。ソード&シールドたぶん8世代やけどね。
【お便り紹介】あ、8世代か、スマッシュって人がいました。
【お便り紹介】でね、その、ポケモンの、ね、戦う相手がいっぱいおるやんか、コンピューターで。
【お便り紹介】なんか、あの、なんとなく知ってるよ。
【お便り紹介】わかる?
【お便り紹介】あれでしょ?キク子とかでしょ?
【お便り紹介】おー、渋いね、キク子。
【お便り紹介】www
【お便り紹介】死天王やね、死天王。キク子は、
【お便り紹介】キク子で好きな話あんねん。
【お便り紹介】おばちゃんやね。
【お便り紹介】うん、え、キク子ってどういう、僕キク子の概要知らんだけど、どういう感じ?
【お便り紹介】キク子は、たぶん、第1世代なんかな。第1世代の死天王で、ゴーストタイプ?を操る死天王のおばちゃんですね。
【お便り紹介】で、第4世代ダイヤモンドパールプラチナで、キクのおばちゃんっていう死天王もいて、
【お便り紹介】その人とめちゃくちゃ顔も似てて、なんか姉妹とかの設定やった気がしますけどね。
【お便り紹介】姉妹ってことは同一人物ではない?
【お便り紹介】同一人物ではない。キク子おばちゃんはゴーストやけど、キクのおばちゃんは岩タイプやったと思いますね、地面から。
これなんで僕がキク子を知ってるかっていうと、ある別のラジオの雑談でも聞いて、すごいいいなって思った話があって、
【お便り紹介】キク子と大木戸博士は昔付き合ってたっていう説を提唱してる人で。
【お便り紹介】大木戸雪成?
【お便り紹介】あんま下の名前まで言わないで。
【お便り紹介】そうなんや。でも世代は一緒そうやね。
【お便り紹介】世代は一緒っていうのが一番広いヒントなんやけど、大木戸博士とキク子ってすごい対照的なんやね。
【お便り紹介】大木戸博士は昔強かったかもしれないけど、今は前線をしぬいで後続育成をやってるわけ。
【お便り紹介】でもキク子はまだ最前線で戦ってるんだよね。
【お便り紹介】昔は共に戦ってたんじゃないんかなって話で。
【お便り紹介】昔付き合ってましたね。
【お便り紹介】そういう説があるんや。
【お便り紹介】はい、そんだけです。好きなパートナーじゃなくてNPCの話。
【お便り紹介】そうやって登場人物として名前が唯一無二である奴がキク子おばあちゃんとかやけど、
【お便り紹介】僕が好きな虫取り少年、虫取り小僧、虫取り少年は虫取り少年の何々みたいな感じ。結構あふれてるわけやね。
【お便り紹介】あ、そういう枕言葉としてあるだけで。
【お便り紹介】立ち姿はあって、名前だけ違うんだよ。
【お便り紹介】ビジュアルがたくさん用意されてる。
【お便り紹介】そうですそうです。その中では僕は虫取り少年がいい。
【お便り紹介】虫タイプっていう、世辞にも強いとは言えないけどね。
【お便り紹介】僕も使ってるあたり、ケナケさんも好きなんやけど。
【お便り紹介】その虫取り少年雑学があって。
【お便り紹介】ポケモンって地方によってモデルとなってるところが違うんですね。
【お便り紹介】聞いたことある。ソード&シルドは海外だったっけ?
【上】そんなんとっとかんわみたいなね。
【上】あとはエメラルド1個をある鉱石に変換してくれるんですけど、その鉱石余りがちやねんみたいなね。
【お便り紹介】タピスラズリとか?
【上】そうそうそうそう。レッドストーンとかその存在価値があんまりわからないっていう話したい。
【上】それ以上でもそれ以下でもあれです。
【お便り紹介】それでは?
【上】そんなもんですか?
【お便り紹介】はーい。
【上】いやーね、今回もオープニング10分いい感じっすね。
【お便り紹介】ちょうどいいんじゃない?
【お便り紹介】まあハプニングもありましたけども。
【上】はいじゃあ特典はいきましょう。
【お便り紹介】厚揚げ厚揚げやって喜んでる子供って見たことがないから。
【上】出る前出る前出る前。一回一回。
【お便り紹介】鹿さんは鉄分不足ね。
【上】むのぎろのコーナー。
【お便り紹介】それどれくらいののみ?
【お便り紹介】これはね、靴熱くらいですよね。
桜マスターFM
【上】お便りが来ておりまーす。
【お便り紹介】やった!
【上】はい、ありがとうございます。読ませていただきます。
【お便り紹介】ありがとうございます。僕まだ見てないので、ちょっとドキドキしてます。
【上】楽しみですねー。はい、ラジオネームみんみんさと。いつもありがとうございます。
【お便り紹介】ありがとうございます。お久しぶりでございます。
【お便り紹介】お久しぶりです。最近プチッと鍋。
【お便り紹介】かっこきぶちにはまっており、年明けからほぼ毎日鍋生活です。
【お便り紹介】楽でメニューに迷わないので、無駄な出費も減りました。
【上】いいね。
【お便り紹介】あれ美味しいよね。
【上】プチッと鍋ね。僕でも醤油鍋みたいなやつ一袋買ったくらいで、一人鍋とかあんましてないかな。
【上】僕の友達にプチッと鍋の強烈なアンチがおって、僕の中ではね、そいつのせいで美味しくないもんなんじゃないかっていう常に疑念がありますね。
【お便り紹介】それはアンチとしては美味しくないからアンチなの?
【上】うん、なんか全然美味しくなかったらしくて。一説によると賞味期限が切れてたっていう説も提唱してる。
【お便り紹介】こっち側やん。でもキムチ鍋が特に美味しいかもしれないな。
【上】キムチ鍋絶対美味いよ。
【お便り紹介】はい、というわけで第32回を配置をしました。
【お便り紹介】アンパンマンが出てきて思い出したことがあります。先日たまたまテレビをつけたらアンパンマンをやっていました。
【お便り紹介】なぜ?早朝から?と私は考えました。
【上】ん?
【お便り紹介】え、意味わかった?
【上】アンパンマンが登場した?
【お便り紹介】アンパンマンってテレビでやってるけど、あれ6時半とかいつやったっけな?めっちゃ朝早い時間やってるの知ってる?
【上】早いと思う。
【お便り紹介】ま、あれ意味わからんやん。
【上】物語?何物語として?
【お便り紹介】番組の設計として。なんであの時間でやってんのみたいな。
【上】子供、あの時間に起きてるんちゃう?
【お便り紹介】がんこちゃんぐらいの時にやればいいじゃん。
【上】がんこちゃんの時が一番起きてるよな。
【お便り紹介】がんこちゃんって思い出したけどさ。
【上】学校行かんと見るがんこちゃんって一番面白い。
【お便り紹介】いや、わかるわ。あるよな。休んだ時のがんこちゃんあるよな。ちょっと心にかかるよな、結構。
【上】面白いわけないのに、この休んでるという、他の人は学校で勉強してるというその配読感で見張り増しになりますからね。
【お便り紹介】そうやね。
【上】仮説が二つありまして、一つは夜更かしをする子供に早く寝ないとアンパンマンに会えないよと終身を促せるようにするため。
【お便り紹介】だから早い時間にある。
【上】そうそう。もう一つ、なぜか休みの日は早く起きる子供の子守りをしてもらうためですね。
【お便り紹介】あるあるなんやろうな、たぶん主婦あるあるなんかな。
【上】というかね、子供って起きる早いね。
【お便り紹介】早いよ、僕らも早かったよ。すごいよな、小学校の時の自分ら。
【上】ほんとに。最近朝、寝頑張って早起きするルーティンを構築してて、7時15分くらいの時点でね、完全に覚醒状態で洗濯物とか回してるんですけど、
【上】その時に全然ちびっ子たちが投稿し始めるね、学校に。
【上】いや7時15分やで、まだ、みたいな思いながら見てますね。
【お便り】僕も7時15分くらいに家出てきたと思いますね。
【上】僕もね、7時20分のイメージあるよ。
【上】7時20分のイメージあるよ。
【お便り】そっからね、30分、40分くらいかけて歩いていった気がします。
【上】あ、そうか、陶芸校に長い時間帯か。
【上】僕はね、5分くらいで着くんですけど、そっからサッカーとかしてましたね、朝。
【上】学校の話やけど、今考えたら意味分からないっていうやつがあって、それがワンゴールサッカー。
【上】一つのゴールを使ってサッカーする。
【お便り】最近のバスケの名前が変わったっていう噂の。
【上】あ、なんかそういうスポーツあるの?
【お便り】バスケもあるじゃん、1個のゴールでさ、ボール取られたら守備交代してみたいな。
【上】練習では見たことあるけど、そういうスポーツも確立されつつあるんよ。
【お便り】いや、スポーツか分からんけど、その遊びか、その競技の名前が変わったらしい。
【上】いや、なんかまあ、それなんかまだ許せるね。
【お便り】はい。サッカー。
【上】僕ら間が想定してるワンゴールサッカーのヤバいところってなんか分かる?
【お便り】え?全員セブンになるから?
【上】あー、はいはいはい。もっとこう致命的なことがある?
【お便り】なんやろ。
【上】あのー、はいどうぞどうぞどうぞ。
【お便り】いや、全然イメージが分かんけど。
【お便り】それ、なんか、守備交代。
【上】5人対5人で分かれて、サッカー1つのゴールに、まあ最後にタッチした人が、ゴールに入ったときに最後に触ってた人が、のんがまの点数みたいな感じ。
【お便り】え?
【上】だからその、Aの、Aのチームの子がシュート打っても、たまたまBの子に当たって入ったら、それBチームのほうの点数になるんだよね。
【お便り】うん。
【上】それにおける、その、まあ、微妙なところってなんでしょうか。
【お便り】攻める側しか楽しくないんじゃん。
【お便り】おっと。
【上】まあだからこれ、さっきも言ったように、どっちが攻めるとかあんま無いんよね。だって最後に触ればいいだけやから。
【お便り】うん。
【上】で一番ヤバいのは、あの、キーパーにインセンティブが働かないっていう話で。
【お便り】はいはい。
【上】キーパーは、何をこう、楽しみにして、プレイしていいか分からんっていう。
【上】その、Aチーム対Bチーム対キーパーっていう構図なんだよね。
【お便り】笑
【上】あのキーパー。でもキーパーが下手やったら、結構ポンポン吐いてあんま思わないよね。
【お便り】あ、そうね。キーパーちゃんとせんと上がんない。
【上】はい。という話でした。
【上】で、あ、ごめんそうか。怒って大人に続きを言ったわ。
【お便り】笑
【上】調べてみると、空いた時間に追い入られた、という大人の事情が見えてきました。
【上】そのスペースが多分空いてて、そこに入れ込まれたみたいなことだったのかな。
【上】誰かと共有したかったけど、話が広がらない気がしたので、自分の中で温めておりました。
【上】この場を借りて、紹介させていただきますと。
【上】話は広がったけど、広げ方間違えたよね。
【お便り】そうね。180度違う方向に広がったね。
【上】はい。ありがとうございます。
【上】次、みんさんは、待ってよ、整理すると。
【上】夜更かししないように朝早い時間にやる説。
【お便り】はい。
【ピット】あれ、ぼかすぎてたのか。2年ってさ、2000何年?
【上】2017?
【ピット】17っぽいね、多分。
【ピット】あ、ここら辺か。
【上】あ、あるやん。
【ピット】すごいね、パッてこう出てくる。
【上】これですね。
【ピット】ここら辺かー。
【上】これ、ちょっと。
【ピット】ピットバ。
【上】曜日わかるんちゃう?
【上】あ、2018や。1月18日なんで。
【ピット】え。
【上】まじで、なんていうん。6年前ちょうどぐらい。6年前か。
【ピット】すご。
【上】やばいな。
【上】いや、ちょうどたまたま。あ、これ。1月18?
【ピット】うん。ちがう。
【上】あ、これ、かな。1月18、20時13分。これっぽいな。
【ピット】あ、ぽいぽいぽい。
【上】あれ、なかなか。なかなか開かん。え、こんなPC重いことある。
【上】うわっ。
【ピット】見つけた。
【上】ビビるな。
【ピット】見つけた。
【上】ちょっと、送ります。
【上】すごい、なんか嬉しいわ、俺。こういうのがさ、画像として残ってることが。
【ピット】きたね。
【上】おもしろすぎるな、これ。
【ピット】ノリで、1対2対ルート3って書いて。6角もノリで。
【上】はい、あのー、僕はツイッターに載せる気がしますので、みなさん見てください。
【ピット】おもしろすぎるわ、これ。
【上】いいね。
【ピット】ははは。
【上】さすがに文面は残ってないか。たぶん僕ね、引き継ぎどっかでね、ミスったことがあったからね、うまくいってないね。
【ピット】そっか。
【上】頑張ってんな、俺、これ。
【ピット】僕はあるかもしれんよ。ちょっと、お時間ちょうだいね。
【上】なんていうラインクループなの?
【ピット】3の4。
【上】ピーって出るかもしれんけど。
【ピット】3の4です。
【上】3の4。3の4か。
【ピット】同窓会?3の4って3ひらがな4?
【上】いや、3カイフン4。
【ピット】めっちゃシンプルやん。ミニマリストばっかりやった。
【ピット】あ、ないわ。
【上】あ、ありましたね。2018年1月18日。
【ピット】まあ、それも伏せ字して公開してもいいかもしれん。ちょっとまさか検討するわ。
【上】彼に許可取らんとあかんやんか。
【ピット】彼が連絡取れる状況におるのかな。
【上】全然取れますけど、私。
【上】で、本人がおにぎり大きいの一個お願いって送ってますね。
【上】彼クールガイなんで、クールガイなんで余計面白いんですよ。
【ピット】まってまって、一旦整理したい。
【ピット】あれって、これピーやけど。カットするけど。
【上】そうですよ。
【ピット】恥ずかしかったやろな。
【ピット】で、僕がね、昆布か梅干しどっちがいいって聞いてますね。
【上】あったわー。楽しいー。
【ピット】で、ごめん間違えたって気づきますね、彼。
【ピット】そしたら、
【上】ちなみに、どうぞ。
【ピット】で、クラスのやんちゃくれが塩結びで帰ってきますね。
【上】あいつやな。
【ピット】乗ってきました。
【上】お前が言わんで。
【ピット】そしたらまたね、別の、僕らと同じ部活のやつが焼きおにぎりでてきました。
【上】はいはいはいはい。
【ピット】で、そっからね。
【上】で、お父さんが送りましたって。
【ピット】いや、それはないんですけど。
【ピット】で、なんか、お上司もののやつが塩分0.5%多めでーってきました。
【ピット】そしたら、ピットピットがね、出ました。ここでピット星発動してますよ。
【ピット】で、問1。1回で0.5%の塩をN回振ったとき、塩分濃度が50%を超えるときは何回目かって言ってますね。
【上】はい、知りたーい。
【上】待って待って、もっかい言って。
【ピット】え?
【ピット】えー、1回で。
【上】もっかい言って。
【ピット】1回で0.5%。んー、これどういう意味なの?
【上】わかるわー。わー、これさー、0.005の逃避給酢を計算せんとか、逃避給酢の和を計算せんとかかんからさー。
【上】1-RのN乗分のさ、1-Rみたいな計算せんとかかんから。
【ピット】あー、そうね。
【上】諸行、諸行が定義されてないから答えられません。
【ピット】ほんまやね。
【上】でもパーセントだからできるのかな?もっともっと。
【ピット】1回、1回振ると0.5%増える。それをN回振ったときに、塩分濃度が50%を超えるときは何回目か。
【ピット】これだと、投差数列、逃避数列。
【上】あー、どうだ、副理の計算もするんだから。
【ピット】副理の計算やね、こっちは。
【上】あー、わからん。だるい。
【ピット】けざんか。
【上】めっちゃちょっと、めっちゃちょっと面白い問題や。ちょっと面白い問題作っとるやん。
【上】で、僕らがそんな、やんやん言ってる間に、彼におにぎりが届きましたね。
【上】その後、僕とピットが家で作ったやつを。
【上】あ、ピット自分で問題、自分の問題自分で解いてる。
【ピット】あ、ちょっと見せて見せて。
【上】でも俺、保存期間終了したため写真を見込めれないわ。
【ピット】あー、頑張ったんやな、でも。
【上】うん。あ、でも、あの、おにぎりの質量を1.0×10の30グラムとするとってしてます。めっちゃでかいな。
【ピット】あ、なんか、え、でも、1キロ、1キロのおにぎりってこと?
【ピット】大きめって言ってたやん。
【上】大きめのおにぎりが1キロぐらい。
【ピット】おにぎりって1合いくらぐらいなの?何キロぐらいなの?
【上】ね。180ccなんやな、炊く前の1合は、確か。
【上】でも、水分入ったら。
【ピット】炊き上がり時点で300グラム。だから、3合ちょい。
【上】すごいやん。ミキシアンか。高校野球の時みたいな、もうほんまに。
【上】1食3合食べるぜ、みたいな。
【上】で、ピットの、その、数おにぎりの質量を1.0×10の30グラムとすると、
【上】えー、200回、ですね。
【ピット】おー。
【上】へへへへへ。
【ピット】へへへへへ。
【ピット】そんなことしてたんやね、俺って。
【上】高校生してるね。ただの、ただの、思い出話になりましたが。
【上】これで、こんな時にやけど。
【ピット】え、ちなみにこの先があんの?上さん。
【上】え?
【ピット】この先があんの?話の人は。
【上】ないです。
【上】なんならこの話をしたかったから話題にしただけやけど。
【ピット】いやーでもね、まあこういうのって一般に黒歴史みたいないうね、名称がつくと思うんですけど。
【ピット】うん。
【上】まあこう、何かに迷惑をかけたりとか、してないようなことについては、その辺は肯定的に捉えようと思ってて。
【ピット】はい。
【上】こう、思い出しては枕に顔を押し付けてね、叫びたくなるような出来事っていうのは、それすればそこに来た証で思ってるんでね。
【ピット】ははは。名言ですね。
【上】はい。
【ピット】こうやってね、喋ることによって成仏すると。
【上】そうなんだよなー。いやでも、何か当時から、俺はちょっとだるい寄りの俺やったわ。
【ピット】ね、当時はもう面白さ100%でやってたけど、今思ったら、おもろいよな、何か、痛いなーと思うの僕ら。
【上】あるねー。待って。
【ピット】お?
【上】あ、そうだ。なんかそれで近い話、近いというか、なんか、俺ってだるいんやな、だるがらみするんやなって思った話なんですけど、
【上】友達とご飯食べてて、お好み焼き食べたんですけど、いやー、向こうの方がね、
【上】俺の友達に、お好み焼き2がおるんよねー、みたいな、で、そいつが有利者、みたいな話をしてて、
【ピット】うん。
【上】あー、そうなんや。じゃあ、お好み焼き1はなんて言ってたん?って。
【上】空いてる話再起って言ったら、君って友達いないよって言われた。
【ピット】ははは。
【ピット】違う、あのー、お好み焼き2が2番センジみたいな意味だったんやな、ピットが聞いた時に。
【上】そうそうそう。じゃあね、1の話の方が先に聞きたいから。
【ピット】それが、多分向こうの人の話を全部聞いた後やったらよかったんやけど、俺はその、それを再起って聞くっていう最低な。
【上】そこやな。問題点やな。
【ピット】そこやと思う。その、ボケを思いついたら忘れにくくしたいっていう、最低な性格を持ってるんで。
【ピット】ちょっと今、俺の性格回目見えたんでメモしていいっすか。
【上】はい。
【ピット】僕ちょっと、自分のメモのところに、自分の性格っていうメモ欄があんねん。
【上】おー。何が書いてる?
【ピット】え?えっとね、真面目なとこで言うと、お酒に酔うと音楽の話に従うとか、あとは、いい会話ってのは情報力が多い会話だと思っているとか、一人言を言ってる自分が好きやと思ってるとかですね。
【ピット】そう、自己分析してるね。
【上】そうですね。
【ピット】結構それはでも蓄積してきたんじゃない?更新し続けてる。
【上】今は大体50個ぐらいある。
【ピット】すごい。
【上】取り返しのつくミスはむしろした方がいいとかはね、結構好きな言葉ですね。
【ピット】うーん。
【上】まあでもそれで言ったら、思いついたボケがあってもさ、それをなかなか言う瞬間ないときってあるやん。
【ピット】うん。
【上】逆に逆算からいくんよね。
【上】その、ボケありきで会話を始めようとするっていうことがあったりしますけど。
【ピット】これを言いたいがために。
【上】そうそうそう。
【ピット】いや、あるよあるよ。めちゃくちゃあるよ。
【上】上さん、SSHって知ってる?
【ピット】スーパーサイエンスハイスクール。
【上】そうそうそう。国が特定の学校にそれを選定して補助金とかを出して、科学的な教育を進めていこうみたいな取り組みなんですけど。
【上】理科教育の大学院にいるみとしては、そういう言葉ってたまに飛び交うことがあるんですよ。
【上】で、その話の時に、それってスーパーハイスクールスティーデントでしたっけ?って言って。
【上】待って、ボケ間違えたな。
【ピット】おーい、先にお前、先におって言ったんちゃうか今。
【上】えっと、上さんちょっとSSHの話、なんとなくしてもらっていい?ちょっと奥入っていくんで。
【上】はい。でもSSH、実は僕の高校に任命されてて、だからって別に理科の実験めっちゃしたことはないんだけど。
【上】SSHってあれやったっけ?めっちゃ優秀な高校生おるとかやったっけ?
【上】ん?
【上】いやそれ、スーパーハイスクールスティーデント。
【ピット】うまくいきませんねー。このくだりうまくいきませんねー。
【ピット】でー。
【上】はい、だけで。
【上】まぁ終わり。次の得点はいきましょう。
【上】はい。
【ピット】ピット狙っていい?
【上】狙ってください、じゃあ。はい。
【ピット】えー。あ、久しぶりにいいじゃないですか。
【上】うん。
【ピット】世界シクース。
【上】世界シクース。
【ピット】伸ばしが足りませんでした。
【上】はい、エコーを突っかける都合上長いと響きます。
【上】はい、このコーナーはですね、これまで現代社会クイズ家庭科クイズなどを経て、我々ね、まがりなにも中高と、あらゆる根強化のテイキテストを頑張ってきた、僕たちだからできる昔の知識を存分に使うクイズですね。
【ピット】はい。そして今回、世界史…
【上】これ、しゅうさん。はい、どう?
【ピット】私たち世界史Aしかやってませんよ。
【上】今、その世界史Aから出てきたんですけど。
【上】俺はね、2階クラスだったんで、あのー、国の火力ダメージを確実にやっとかんとあかんっていうだけで世界史をやってるんですけど。
【ピット】そうですね。ちょうどね、僕たちの顧問の先生が教えてくれましたよ。
【上】そうそうそうそう。結構ね、前の目に向けてました。
【ピット】上さんはさ、僕の強化と比べて、手抜いたとか頑張ったとかそんな印象ありますか?
【上】え?別に顧問やから頑張ったとかはないけど、世界史楽しかったで。
【ピット】おー。
【上】やっぱアンキ科目好きやしね。
【ピット】あー。ちょっとまあ、他方面にまあ、良くない表現やったかもしれないけどね。
【上】え、嘘?
【ピット】そんなんね。アンキなんかそんな怖いですよ。
【上】え?
【ピット】え?
【上】ね。すごい、そんなんじゃないですよ。
【ピット】で、あの、4問構成です今回。
【上】ありがとうございます。そんなに4問も。
【ピット】なので、はい。だからさっきさ、収録できる状況を確認したじゃん。今大丈夫みたいな。
【上】うん。
【ピット】その時に絵を作成中でした。
【上】あーなるほどね。ありがとう。
上 今何問目が大事なの?
ぺけたん 学校で育ててるトマトあるじゃん。
ぺけたん あれだんだん枯れてきてるんだけどさ、水やらんでもいいかなって思ってたよね。
上 え、なんでな?
ぺけたん 雨とか降るし、枯れそうになったら先生とか他の人が水やるじゃん。
ぺけたん いや、○○みたいやん。
ぺけたん 題して。
ぺけたん いや、音ハベだけで判断すな。
上 ですねー。
ぺけたん でも発音だけなんや。
上 これは無理ゲーなんで、どんどんヒントは小出しにしていくんですけど。
ぺけたん トマトである必要は?
上 ありません。
ぺけたん なるほど。
ぺけたん まあね、学校で育てるといえばプチトマトですから。
上 そうそう、僕はそこだけしか想定してないです。
ぺけたん でも、自分がやらないとあかんのを他人に任せというかにしているのは関係ある。
上 はい。
ぺけたん それは関係ある。
上 まさに、そこしかないです逆に言うと。
ぺけたん なるほど。
上 で、豆知識ヒントがありました。
ぺけたん はい。
ぺけたん その人が若かれし頃にシェフとして働いていたホテルがあるんですけど、そのホテルで彼の有名なジョン・F・キネティがジャクリン・リー・ブーベリーをプロポーズしました。
ぺけたん ってことはめっちゃ最近の方や。
上 そうですね。逆にそこだけ今のヒント。
ぺけたん すごい、めっちゃ最近や。映像が残るくらい最近や。
上 そう、ジョン・F・キネティはね、1900の中盤くらいだと思います多分。
ぺけたん 料理人から世界へ行ったんや。
上 うん。そこ政治行かなきゃいけない。
上 で、どんどんヒント言うと、これ世界史的なヒントで言うと、ベトナムの革命を指導した建国の父です。これ結構専門用語やね。
ぺけたん ベトナム。
上 ベトナムの建国の父。
ぺけたん うわー、多分知ってるんやろなー。
上 あとはほんまに発音で言って。
ぺけたん 発音でもな。
ぺけたん ときやかさんとわかんないよな。
上 じゃあさらにそのトバトンのところの下りのヒント言っていい?
ぺけたん はい。
上 めっちゃ要約すると、なんか大層になったら先生とかね、他の人が水やるやん。
いやー、自分の国の人民の苦しみに対して何も行動せんとか、○○やん。いや、音はめだけで判断すんのよ、ですね。
ぺけたん ○○にはその人が入るんやもんね。
上 あ、そうそうそうそう。
ぺけたん で、その人は実際に他人任せの政治をしたの?
上 してないんやね。
ぺけたん してないよ。
ぺけたん うん。
上 自分の国の人民。
ぺけたん 他人任せの様を表す言葉と、その人の発話が似ているってことね。
上 そう。
ぺけたん またその様の話を。
上 マジコクの、そう、あ、それの言葉、あれな。
上 辞書の言い方。
ぺけたん あの、自分の国の人民を放置するみたいな感じのところを重視してね。
ぺけたん 自分の、それは、人民でないと、なりたさんの言葉。
上 人民じゃないとダメ。
ぺけたん へえ。
上 例えば、他の具体例で言って、それが適用できるかちょっとチェックしていくもん。
ぺけたん え、課題とか。
上 あ、ダメ。
ぺけたん あ、ダメだね。
上 課題もダメやし、外交とかでもダメやし、自分の国の農業とかでもダメやな。
ぺけたん うーん。
上 人民じゃないとダメ。
上 まあ、そうやな。こう、自分の国の人民をこう放置するみたいなところが。
上 皆さん、今のうちにお便りで送ってください。
上 わかりました、私は、みたいな。
ぺけたん 何分何秒でわかりました、私は。
ぺけたん おげー。
ぺけたん その言葉やったらもうわかる、ちなみに。
上 ということは、その言葉って何?
ぺけたん その、発音が一緒の言葉を教えてもらったら、僕はすぐにわかっちゃうのか、それは。
上 いや、ちなみに、もうヒントはめっちゃ張り巡らせた。後半の方に僕が連呼した言葉って何個も言ってる。
ぺけたん へえ。
ぺけたん 放置。
上 放置三間三間オネエ!
ブータン いやあ、自国の、人民の苦しみを放置して、何も行動せんとか。
ぺけたん いやいや、いや、いや、いい、オトハのだけで判断、すす、すすんね。
ぺけたん 放置三…。
ぺけたん だじゃれかよ!
ぺけたん もう点だったね。
ぺけたん 4問目やなあ。
はい、大々ね。覚えてますか?上さん。現代社会クイズの僕の4問目覚えてる?
現代社会クイズもこんな感じだったよね。覚えてないけど。
あー、あれですね。パノプティコンですね。
パノプティコンか。刑務所やね。
はい。じゃあ、ゴードマブッダルタか。
そうそうそうそう。
最低の問題ね。俺の友達の。
どっちでもいけるよね。
じゃあ、家庭科クイズの最後覚えてる?
家庭科クイズ?全然覚えてないですね。
最近見た目のおりに幼いテロイルから脂っこいものを食べたり、睡眠不規則にしてるんよね。
えー?
正解は、アンチエイジングケアですね。
アンチエイジングのケアをしてる。
エイジングケアのアンチをしてる。
4問目はだいたい完走とされてるんで、中身は本当に見ないと思うので聞いてください。
4問目やな、これは。
はい。またまたね、世界史は結構いろんな用語があるんで、また作っていきたいと思ってます。
僕もなんか作りたいね。
おー、僕もそうね。やりたいですから。
こだえる側に行きたいよね。
コントにせんでもいいから。普通の問題でもいいから。
1個ぐらいネタもらったらいいけどね。
はい、ということでじゃあ、2回いきましょう。
はい。
さあ、お便りもね、もらって嬉しかったし、やっぱりまあ、今日はあれだよね、俺らの2人が楽しいだけの会話だね。
思い出話だったり、クイズだったり。
楽しかったよな。
今日は結構楽しかったな、収録してて特に。
シンプルに楽しかったかもしれない。
この世界史の無理芸感が。
いやでも覚えてないもんやね。
でもね、ビットオリオとホーチミンはカロウジで出てきたんで。
カロウジね、まあ半々ですよね。
新たな行進帳もね、引っ掛かってたということで。
行進帳いいな。エカチェリーナは定番すぎた。
おーすごいね、エカチェリーナも出そうとしてたよ。
おー、ロシアの女帝みたいな人やね。
そうそうそう、だから上からの敬語みたいなさ、届かなかったっけ。
届かなかったんやな。
あとは世界史で覚えてると思う。
世界史なんか自信覚えてる?
パンがなければケーキを食べればいいじゃない?
レイザベス女王?
違う違う違う。
誰だっけ、ルイ14世とかの人よね。
あそこら辺の人やね。
そこらへんないと思う。