ニュースレター再開のお知らせ
耳で聴くうちやま作曲教室ってことでやってきますが、今回はちょっとまたお知らせっぽい内容なんですけど、お知らせっていうか、再お知らせみたいな内容なんですけど、以前に
ニュースレターをね、やりますよ、まあやりますよっていうか、前やってたやつをリニューアルするみたいな感じで、また再スタートしますよみたいな話をした時があって、
そのニュースレター再お知らせの回って感じなんですけど、ニュースレター読んでる人はね、もう今日はもう聞くのやめてもいいかなって感じはするんですけど、改めてって感じで、
ニュースレターの内容と形式
ニュースレターというのは、メールマガジンですかね、古い言い方をすると。メールでちょっとこう、作曲に関する内容を週1回ぐらいのペースでお届けするっていうのをね、やってまして、前回
3ヶ月、4ヶ月前ぐらいですかね、にそのお知らせをして、で、そっから週1回のペースで、で、中身もまだその時はリニューアル後の、なんていうんですか、そのリニューアル前のちょっとこう、まだ先が見えない感じがね、ちょっとあったんですけど、3ヶ月4ヶ月やって、で、ペースもつかめてきて
週1回、たまに週1週間を過ぎちゃう、7日とか8日とか9日とかに1回って感じになっちゃうこともたまにあるんですけど、まぁだいたい週1回のペースでやってますね、あのメールをね。
説明欄にリンクがあるんで是非ね、まだっていう人は登録してほしいんですけど、内容が作曲の、作曲、まぁ単純に作曲ニュースレターって感じなんですけど、ただそのニュースレターっていう言い方をね、私がしているのは、
メールマガっていうその昔ながらの、メールでこうなんかちょっとしたね、なんか文章を届けるみたいなのがまぁ古くからずっとあるんですけど、なんかメールマガジンって結構その送りたい側が、なんていうんですか、どうでもいい送りたい側の日々のね、頭の思考の流れみたいなのを送るとか、
あとはもうひどいのになるとなんかその、何かね、なんだろう、自分がやってる活動のお知らせばっかりを送るみたいなやつとか、そうなってくるとなかなかね、そのメールマガジンとしてはちょっとこう、もう読みたくないっていう感じになるんですけど、私はそのニュースレターっていうのは、やっぱり作曲活動に取り組む皆さんが、
まぁちょっとこう、ネット上にある無料情報とかね、そういう簡単に手に入るような、いわゆる技術情報じゃなくて、もっと本当にこの辺どうなんだろうなとか、この場合本当はどういう考えでやればいいんだろうなみたいな、そういう現場っぽいような感覚の話。
そういうのって本当にネット上になかなかないし、あるんでしょうけど、探しようがないっていうか。
ニュースレターの目的と価値
で、実際私は毎月勉強会をやったりとか、あとは個人的に作曲をやる皆さんと関わったりもしてまして、これまでもそういう活動、もう10年、15年くらいですかね、長い期間やってきたんで、作曲活動で言えば高校生の時からなんでもう30年以上やってる中で、
実際どうなんだろうなっていうところが、いろいろ話せることがあるので、それを作曲に取り組む皆さんにちょっと送って、毎週それを読んでいただくことで、なんかヒントを得てもらうというか、気づきを得てもらうというかね。
作曲活動のそれを足しにしてもらえばいいかなというふうに思って。そんな気持ちで送っているんですよね、ニュースレターを。で、週1回ぐらいのやつなんですけど、それと別でSNSの方でそういう作曲絡みの話っていうのもやってるし、あとこのままPodcastでもそういう話っていうのはしてるんですけど、
ニュースレターでしかできない温度感というか、よりちょっと近い距離感というかね、そういうのをイメージしているし、文章でPodcastの音声のニーズっていうのももちろん耳から聞きたいっていうニーズあるんですけど、やっぱりその電車の中とか、
ちょっとした手が空いた時とかに、文章でパッと自分のスピードで読めるっていうのが喜ばれるっていうのがありましたので、なのでそれをメールの文章でニュースレターとして送れればいいなと思って、それでそういうリニューアルをすることにしたんですよね。
過去との違いと現在の方向性
その前は、本当に技術ネタっていうか作曲のメロディーラインがどうだとかね、コード進行がどうだとかっていうような理論的な話とか、そういう理論作曲法を含めた作曲の技術ネタみたいなものをメインに送ってたんですけど、
その技術ネタこそネット上にあるしね、別に自分がやらなくてもいいなって思えてきちゃったんで、やっぱり特にそういう現場っぽい話こそね、皆さんに喜ばれるんじゃないかっていうところで送ってますんで、
ぜひ登録していただいてですね、作曲活動のおヒントにね、それをしてもらえればいいなと思ってますね。
ニュースレターの文字数と読者の反応
で、中身はだいたい2,000〜3,000文字ぐらいって感じなんです。2,000文字から3,000文字ぐらいの中にいつもお前が収まるんですけど、そんなにすごい決めてるわけじゃないんですけど、なんとなくそこまで負担にならずに読めて、しっかり中身をね、濃くて読みごたえがあるというか、得られるものがあるとなると、だいたい3,000弱とか2,500とか、
2,000は超えてくるかなっていう感じですかね、2,300とかね、それぐらいの文字数に最近なってる。で、それも始める3〜4ヶ月前のリニューアル前は本当にやれるのかみたいなところは自分の中にあったんですけど、3〜4ヶ月経ってそれなりにきちんと毎週やれてますし、
勉強会とかでたまにニュースレッドを読んでる皆さんに会うときにその話を聞いてみると、内容としては概ねそんな感じで学びになっているっていう話だったので、中身としてもそこまでずれてないのかなと思いますので、そういう中身でやれるっていうところで、今、改めてそのお知らせをしているというところですね。
ニュースレターの親近感と登録の勧め
なので、ぜひですね、それを登録いただいて。で、SNSとかを見てる人はいらっしゃると思うんですけど、ポッドキャストを聞いてる皆さんも近い関係性に慣れてきてるのかなとは思うんですけど、ニュースレッドの方でより深いところも話してますし、
私のちょっとプライベート、プライベートっていうことじゃないですけど、そこもウザくなんないように、きちんとテーマとして外れないように、ちょっと本当に玉の脱線ぐらいの感じでたまに入れたりとかもしてますけど、そんなちょっとより近い感じの内容になるんですけど、学びになるところは少なからずあるかなと思いますので、
ぜひ説明欄の方にリンクを貼っておきますので、よかったら登録していただいて、その作曲活動のヒントにしていただければと思っております。
そんなわけで、今回はもうお知らせ会って感じだったんですけど、ニュースレッドのお知らせということで、よければぜひ登録してみてください。
エンディング
では、今回これで終わりになります。ありがとうございました。