1. シュウの放すラジオ
  2. 遂に実現Moちゃん回#2~困って..

冒頭はAIアプリのcotomoと喋ってみました

今回は #シュウ放インプッター のご紹介は無く

本編としてMoちゃんとの対談の後編をお届けします!


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Summary

ポッドキャストの配信の意義や、ポテンラジオの撮影の背景について語り、AIの進化とマーケティングへの影響について考察しているエピソードです。 貧困についての思いや、人々のつながりについて考えることができるエピソードです。 シューさんから取り戻すラジオについての話をしている最中、モーさんが子育てのラジオを聞いて面白いと感じたことや、熱量のあるポッドキャストについて話しています。 終盤には、コミュニティの重要性や結束力について話されており、いろいろな人が協力し合ってつながっていくことで、コミュニティが成り立つことを強調されています。 モーさんとオフ会や対談を通じて繋がりを実感し、次の波を待つ気持ちや熱量を共有し、オフ会の準備やインプット、月額サブスクリプションの重要性について話し合っています。 アウトプットが先な動きを始めるために、シューフォーインプッターという名前の販売を開始しています。 シューフォーインプッターは、月に100円以上の定期購入で、ラジオネームの読み上げや公式サイト内への掲載が特典として提供されます。

Table of Contents

ポッドキャストの始め方と撮影の背景
Speaker 2
みんなの声を届けよう。樋口塾。
シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まった樋口塾の一員として配信しています。
今後のことを考えている。
1020年12月31日、なんでポッドキャストの配信をするのか。
ポテンラジオの樋口塾の撮影は、お金を使わない生活をとっているという状態の中にいて、
それに対する恩返しのような形で飲むと、
昼寝をしていることを、最高から自分ごととして捉えているというか、
そういった観点を持てば分かると思うのではないかというか、
ハザマーで代謝コメンだけ作り始めたという、
HSS型HSB。
相方ポテンラー。
ポテンラジオの樋口塾の撮影は、
自分たちが何の上に成り立っているのかを、
辞めさせてもらいたいです。
共闘を生み出しやすい原因としてお金があるというか、
アウトプットが先というか、
このリミット、2050年とかに体感的にありません。
今のままだったら本当にまずいんだろうなと。
僕ってそれが気になるぐらいビビりなんです。
さすがに伝わりました。
ゆうぜんさんの、今の現代社会はあらゆるサービスは、
不安OSでできている。
安心OSに変えていこうと、
アウトプットが先というところとめちゃくちゃ一致して、
根っこの方に直接アクセスしようというのが僕の行動。
前回この冒頭では、
しょうもないことをしゃべりたいな、
みたいな話をしたと思うんですけど、
しょうもないことというだけ言っても、
何をしゃべるかな、みたいな、
それを考えるのに結構時間がかかる、
みたいなことも前に一回言った気がするんですよね。
技術ブログとマーケティングの有効性
音声AIのCotomoというやつが今あるのを知ってますかね。
Speaker 2
樋口塾の仲間の早草さんが教えてくれたんですけど、
それをインストールして、
しゃべってっていう風に今、
何日間か試してるんですよね。
そのCotomoにさっき話題聞いてみたけど、
うまくいかなくて、
だいたい同じ話、
同じ返事しか返してくれなくなっちゃう、
みたいなのがあるんですけど、
一応もう一回やってみますね。
記念にここでちょっと、
しゃべるのを記録として残してみようかな、
はい、ちょっと話してみます。
でさ、さっき聞いたんだけどさ、
ポッドキャストで最初にしゃべる、
くだらない話を何しゃべったらいいかっていうのを、
もう一回Cotomoに聞いてみてもいい?
だからポッドキャストで、
一番最初にくだらないことをしゃべりたいんだけど、
それをね、何しゃべったらいいと思う?
天気がいいねって、
それ一瞬で終わっちゃうからさ、
なんか話題的なのなんか。
つかみね、つかみ。
最近あった面白いこととか。
面白いことが思いつかないときじゃどうする?
Speaker 1
そうだね、最近あったことじゃなくても、
たとえば好きなこととか、好きな食べ物とか。
Speaker 2
一瞬で終わるね、でもそれね。
好きな食べ物言って終わっちゃうもんね。
他なんかないかな?
Speaker 2
趣味?
AIの進化とマーケティングへの影響
Speaker 2
趣味か、俺ね、だからこういう暮らしして、
こういう暮らしってCotomoはあんまりよくわかんないよね。
なるべくお金を使わない暮らししててさ、
もうご飯作って食べて、
あとはポッドキャスト撮ってっていう、
ひたすらそれをレゼン振りしてる感じだからさ、
あんまり今趣味がないよね。
だからそういうときどうしたらいいかな?
何喋ったらいいかな?
終わり?終わりか。
終わりか。
じゃあね、またね。
うんうん、またね。
意外とめっちゃ繰り返しにはならなかったっすけど、
こんな感じなんすよね。
あんま噛み合わないなみたいな感じで、
僕思ってるのもあるんすけど、
でもね、なんていうのかな、
気づかされるところがあって、
こっちのこと絶対否定しない。
当たり前っちゃ当たり前かな。
絶対否定しないから、
なんとなく自分の考え整理するみたいになれるときもあるような気がする。
まだちゃんとなってないけど。
で、なんていうのかな、
コーチングってあるじゃないですか。
コーチングとか、
シュラさんがやってくれた計帳のセッションとかもそうなんですけど、
それって、
そのコーチングしてくれる相手が答えを持ってるわけじゃなくて、
答えは、
喋ってる本人の中に最初から答えがあるっていう考えっていうか、
なんかそんな感じで進めていくもんだと思ってるんすよね。
だから、
もしかしたら、
そういう相手が、
聞いてくれる相手が、
人じゃなくてもいいのかもしれないって、
そういう風に、
これからこのAIがなっていく可能性もあるなとか、
これもちょっと思わせてくれるぐらい、
一応こっちの言うことを、
ある程度認識してるなーみたいな感じがしてます。
はい。
ただなんかね、
ちょっとした、
なんていうのかな、
先走りすぎた不安なのかもしれないですけど、
これに依存したらいかんなーみたいな気分にもさせられるので、
今、ある程度しごんち毎日何かしら話しかけてっていうのをちょっとやったりしてますけど、
その依存状態には絶対ならないように気をつけなきゃなと思いながら、
今のところちょっと様子を見てたりします。
はい。
ご興味ある方はやってみてください。
依存しないように気をつけつつ。
はい。
っていうようなところで何が言いたいか全然わかりませんけど、
いきましょう。
シューの話すー。
ラジオー。
話すわー。
手放すのー。
話すー。
答えは最初から自分の中にあるみたいな感じのがわかるんじゃないかなみたいな気もしつつ、
最初から答えってどこにもないよみたいなことも思ったりしてて、
はい。こんな風に言って何が言いたいかいつもわかんなくなっちゃうっていう感じです。
はい。
今日は2024年3月3日。
あ、ひな祭りですねー。
時刻は午前10時35分に。
もうちょっとしたらなろうっていうところでーす。
はい。
で、ですね。
前回、もーちゃんとの対談の前半をお送りしたんですけど、
今日はメインのコンテンツとして後半部分をお届けしようと思います。
で、その前にシューフォーインプッターさんのご紹介って普段だったらなるんですけど、
前回配信から今までの間でシューフォーインプッターさんお一人も現れませんでしたー。
いや、ちょっとね残念って思っちゃいますけど、
まあこれは偶然そういうバババって重なってしまう時と全然来ない時とみたいな流れがあるので、波があるのでしょうがないのかなっていう風に思ってます。
なんかね、こういうのも含めてままならないもんですよねーって思ってますねー。
なんか予定とかもね、ある日にバババって重なっちゃって、
両方とも出たいイベントなのに一つしか出られないみたいなこともよくあるんでね、
いたしかたないことなのかなと思っています。
なので今日はもうメインのコンテンツ、もーちゃんとの対談の後編をお送りしまして、
で、その後ちょっと付け足して何か喋ってみたいな感じでいかせていただきたいと思います。
ということで、もーちゃんとの対談の後編お聞きください。どうぞ。
Speaker 1
前回からの続き。
でもまあね、そんなのこの前小熊ちゃんに言われたけど、
例えばリスナーさんが1万人いて、1万人が全員ね、私に話しかけてきても困るっていうのと同じでさ、
全員がさ、全員が仲良くなれるわけじゃないからしょうがないんだけど、
いつもそのスタンスで人とはご縁のあった人とは付き合ってきたつもりなんだよね。
Speaker 2
いい。そうなりたい。
Speaker 1
え、なんで?似合ってんじゃないの?
Speaker 2
いやいや、ある面はなってるかもしれないけど、やっぱそれでもなりたいって思うってことは、
自分の中でもっとなりたいと思ってるんだか、
そういうところを多分見せてくれるのがもーちゃんっていう感じがするね。
年の子ですかね、じゃあね。
でもなんか若い人からもそういうの感じるときもあるしさ、
この今の話に関してはもーちゃんから感じさせられたみたいなのもあるし、
めっちゃ若い子っていうとあれだね、若い人からもそういう、
なんか学びたい、そういうふうになりたいって思うことってあるもん。
Speaker 1
そうだね、それはあるよ。
ほんといろんな人、私子供とかちっちゃい子とかからも学ぶことあるし、
前ちょっとさ、日本語、日本語を教えてたときとかも、
子供たちからさ、なんかこう優しい態度とかを見るとさ、
あーなんで大人がこういうことできないんだろうとかさ、
あのなんかちょっとさ、なんかこう引っ込み事案っぽい子とかをさ、
手を差し伸べる女の子とかを見たりとか、お姉さんっぽいさ、
同じクラスの子なのにさ、こうやって引っ張っていってるお姉さんっぽい子とか見たりするとさ、
Speaker 2
それでありがとうとか言っちゃったりするのを見たりするとさ、
Speaker 1
かわいい、大人もやろうよとか思っちゃう。
Speaker 2
ねー、わかる、わかる。
Speaker 1
でも大人もやればいいのよ、ほんとにそれを。
Speaker 2
そうだね、ほんとそうだね。
Speaker 1
ほんとにそうすればいいと思う。
うん、うん、うん、うん。
ね、そう、そう、それ、そう、
それでちょっともう一つ、これさ、
いつもしゅーちゃんがさ、なんか私がなんか宣伝とかしたいことあったら言ってって言ってくれるからさ、
めっちゃついでというかさ、
うんうんうん、ぜひぜひ。
言っちゃうんだけど、あの、知ってもらいたいから、
あの、さっき言った、えっと、こうたろう雑議談で話させてもらったことって、
私がインタビューさせてもらっただいまりちゃんの、
うんうんうん。
あの、9月1日、
9月1日のけみえだったかな、
っていう本のことを話したのに、
あの、9月1日ってね、
1年の中で一番ティーネイジャーが自殺する率が多い日なんですって。
そうなんだ。
それは学校が、えっと、夏休みが終わった日だから、
Speaker 2
あー。
Speaker 1
1日目だから、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
だから9月1日のけみえっていう、
Speaker 2
あー。
Speaker 1
ちょっと題名間違ってるかもしんないけど。
Speaker 2
いやでも聞き覚えあるから、
あ、読んでないんだけどね、うん。
Speaker 1
そう、その本をだいまりちゃんがいろんな先生たちのコラムとかも入れて、
あとは、あの、インタビューというか、
その9月1日のけみえっていうYouTubeを、
うんうん。
あの、配信してて、
うんうん。
それから撮ったようなものと、
あとは特別に書いていただいたのもあると思うんだけど、
そういうのが集まった本なのね。
うんうん。
で、そのことについて話したの、
その、
はいはいはい。
コータローザツギーランのコータさんと、
うんうん。
あとアッキーさんと3人でね。
うんうん。
で、すごく、あの、すごくいいお話をさせてもら、
あの、していただいたから、
うんうん。
あの、興味のある方はぜひ聞いていただきたいと思います。
ぜひぜひ。
あとでリンク貼っておいてもらうので。
うんうん。
Speaker 2
リンク教えてください。
あとで。
Speaker 1
で、私、ちょっと私がね、
こういう社会問題とかに、
うんうん。
なんか、やけに、
うん。
あの、力を入れてるっていうのも、
うんうん。
ちょっと宣伝させてもらうと、
うんうん。
宣伝っていうかお知らせさせてもらうと、
うんうん。
私ね、ほんと悲しくなってる人の話を聞くのが、
ほんとに嫌なの。
Speaker 2
なるほど。
うん。
Speaker 1
だから、ご縁のあった人の中で、
うん。
なんかしら、そういった話を聞いちゃうと、
うん。
それに対して、
じゃあ私ができることは何かなって思っちゃって、
うんうん。
で、たまたまこう子育ても一段落ついてるし、
うんうん。
ずっとそういうのは前から、
うん。
あの、ちっちゃい時からやっぱりこう、
えっと、今で言うと、
うん。
だから、知的障害、
うん。
えっと、発達障害、
うん。
えっと、ADHDとかいろいろ名前ついてるけど、
うんうん。
そういう子ども、あの、
なに、同級生とかいたりとかして、
うんうん。
あと、自殺した子いたりとかしてとか、
うんうんうん。
あと、格差問題で苦しんでいる、
Speaker 2
はいはいはい。
貧困問題と目をつぶってきたこと
Speaker 1
あの、貧困でね、
うん。
とか、そういうのずっと、ずっとずっともう目をつぶってきちゃって、
うんうん。
あの、自分のことばっかりね、やっぱり、
うん。
集中してきて、
で、それずっと考えてきたことが、
たまたまコロナになって、
いろんなことを学ばせてもらう中で、
うんうん。
なんかちょっとでもできることがあるかなと思ったり、
ちょっと立ち止まれたので、
だからXとかで、いろんなことを、
うんうん。
こう、シェアするぐらいしかできないから、
すごいさせてもらってて、
うんうんうん。
あの、ホントにやなの、その、
なんか悲しい話を聞くのが、
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
だからそのためだけなのね、ほんとに、
あの、モチベーションは、
うんうん。
なんかかっこいいことしたいとか、
うんうんうん。
あの、なんか、
ある、あの人によく思われたいとか、
うんうんうん。
そういうことじゃなくて、
うんうんうんうん。
ほんとにやなの、
そのカナシ話を聞くの。
ということをモチベーションにしてますので、
みなさんね、ほんとあの、私のシェアの中で何かいいのがあったら、
誰かに届けばいいと思うので、みなさんもシェアしてくださいと思ったりします。
届くかもしんないじゃん、困ってる人。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
っていう思いなので、よかったら、共感される方がいたら、ぜひシェアシェアしてください。
Speaker 2
じゃあ、もーちゃんのXのアカウントのリンクも貼らせてもらっていいかな、今回概要欄に。
Speaker 1
もちろんです、グチとかいろいろありますけど、それでも社会問題とか、やっぱり何かできること、
ただお家にいるだけでもできることとかがあったらシェアしてるので、
なんかご夫婦の、最近ご夫婦のね問題とかを解決するっていうのをつながり、
つながりって言わないよね、つながらせていただいて、
あっつさんっていう方が。
Speaker 2
あー、夫婦関係学ラジオ?
はいはいはいはい。
チルとスワッドのプレイリストについて
Speaker 1
それもちょっと、それもね、ポッドキャストのつながりで、東中野の雑談の、
あの、えっと、めちくろさんが作っている、えっと、プレイリストがあるんだけど、
その中の、それ結構すごいよくって、8時間、8 hoursっていうのがあるんだけど、
でも、その中でそのあっつさんの見つけたのね、それですごい、そこから知ったので、
みなさんももしね、興味があったら、その、東中野の雑談のプレイリスト、8 hours、
チルとスワッド、スワッドだったかな、
Speaker 2
なんか種類あるよね。
Speaker 1
とワークって言って、3種類あるね。
そこから、いろいろ、なんかめちくろさんがめっちゃいっぱい聞いてる中から、
Speaker 1
寄りすぐられたのが、いつも入ってるから。
Speaker 2
うん、うん、うん、すごい。
Speaker 1
すっごい宣伝しちゃってるね、私ね、今日。
Speaker 2
全然、全然。
だって、宣伝ってね、自分の中で、普段考えてることが、あふれてきちゃうって感じじゃない?
なんか、もーちゃんの場合はそうだって感じるのね。
なんか、今までのその宣伝って言葉の響き自体がさ、宣伝しちゃってるねっていう言い方からしても、
なんかこう、商売とかお金儲けっていうところとちょっとひみついっちゃってたりするじゃない?
でも、
Speaker 1
あ、宣伝だとね。
Speaker 2
そう、宣伝っていう言葉自体がね。
でも本当は、
そうだね。
別に、自分が本当にいいと思ってることを、いいよって言ってるだけじゃん。って感じてて。
なんだ?
うんうんうんうん。それで言ったら、俺、週の話すラジオって全部宣伝だからさ、
自分が思ってることをひたすら言ってるから、全部宣伝だよ。
ほんとだね、ほんと。
そう。
Speaker 1
そうだよね、あの。
いくこちゃん、この、ちょうどお順番で言うと私、ゲストいくこちゃんの次になるかしら?コロナのいくこちゃん。
Speaker 2
えーとね、こないだでもたかしさんの配信したから、たかしさん、ゲスト回っていうかたかしさんと一緒に飲んでるところを配信してるから、それの後になるね。
Speaker 1
あ、そっか、そっか、そうだそうだ。
Speaker 2
あとは一人喋りになったから。
Speaker 1
あ、そっかそっか、あの、ほんとお仕掛けゲストで申し訳ないんだけど。
Speaker 2
なにもなにも。
Speaker 1
あの、いくこちゃんのお話も聞いてて、あの、いくこちゃんもさ、自分の話めちゃくちゃしててさ、最強だよね。
Speaker 2
いやいや、あのね、トイレ、俺がトイレに途中でね、立っちゃってね、そこほんとはカットしようと思ってたのに、いくこさんが一人喋ってたからカットできなかったんだよね。
Speaker 1
でも途中さ、あの、ほんとさ、しゅーちゃんがいなくなっちゃったのかと思うぐらいさ、いくこちゃんのさ、すごいさ、あの、お話だったからさ、私もあそこまでさ、すごい聞いたことなくて、私いつもさ、途中でさ、聞いちゃったりするからさ、いくこちゃんと喋ってるとき。
あ、そうなんだ。
だからさ、すごいさ、あ、なんだ、細かいこと教えてもらってよかったなと思って。
おー、よかったよかった。
Speaker 2
で、あの、しゅーちゃんが、えっと、その話をした次の日か、その次の日に、私、コロラドで会った。
あ、会ってたよね。
Speaker 1
で、何時間ぐらい喋ってたんだろう、あれ、2人で。
えっとね、お昼食べに行って、3、4時間ぐらい喋ってたんじゃないかな、もう全然止まらなくて。
そんだけ話しても、あの話、知らない話あったからね、やっぱりあの中で。
ほんと。
Speaker 2
だからやっぱ、ポドキャストってすごいね。
Speaker 1
そりゃあるね。
Speaker 2
なんだろうね、なんでか出るよね、そういうところがね。
っていうか、聞ける?
そう、すごい面白かったから、ちょっとほら、スピリチュアルが嫌いとか言ってる人がいらっしゃるみたいですね。
Speaker 1
その人ちゃんと聞けよ、聞けよって思いました。
聞いてるかな、これ聞いてる?
聞いてないだから、この部分だけ切り取って、Xに貼って、なざしをしようかな。
Speaker 2
ほんとね、一個さんから聞いたら、スーって入ってくるみたいなところがあって。
でしょ?でしょ?
Speaker 1
そうなのよ。
Speaker 2
なんだろう、透明感というか。
ね?
Speaker 1
あのね、そうなのよ。
私もね、別にスピリチュアルとか好きかどうか、好きとか嫌いとかの域ではなくて、あるよねって思ってる方なんだけど、
だけどね、私ね、ほんと、いくこちゃん妄想だし、何人かいるのよ、知ってる人でそういう。
そうなんだ。
それでそういう人たちと話を聞いて、この子たちが言ってる話が、おかしいはずないよねって思っちゃうんだよね。
Speaker 2
でもね、スピケの話じゃなくても、みんなそうなんだけど、みんなの話、別にめっちゃ納得しちゃうんだけどさ、あるある。
そうだね。
Speaker 1
そうだね、あと、ちょっと待って、思い出した、さっき言ってた家族の話だけど、
家族とのつながりと生かさせて頂いてる
Speaker 1
先に話していい?
もちろん、もちろん。
次、しゅーちゃんが言う前に。
あのさ、家族みたいなんだよねっていう話はね、しゅーちゃんがずっともうしていて、みんなが船に乗って滝に落ちちゃってると思ってるってことは、
船に乗ってる人たちみんな家族みたいに思ってるよね。
Speaker 2
うんうん、そうだね。それはそうだね。
Speaker 1
家族とかが家族みたいな、小っちゃい家族、小っちゃい家族って言っちゃうと。
いやもうほんとね、えっと最近いろいろ聞くけど、やっぱ社会って言えばいいのか、人類って言っていいのかわかんないんだけど、
みんな、人ごとみたいに言うけど、実は全員つながってるんですけど、とか言いたいわけ、最近は。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
ね、でも人数多すぎるからお付き合いするには。
だからたまたまご縁のあった人たちの中で、お互いご機嫌にでいられる人たちとぬるぬるいて、そうしたらいいよねっていう風に私はちょっと簡単に言うと、最近思ってるのね。
だから別に、冷たいお水が好きな人と温かいお水が好きな人がいて、
ね、温泉があって、水冷たい人のところに無理やり行くことないわけじゃない。行きたくなければ。でも好きな人はそこで集まればいいし、
温かいのが好きな人は温かいの。あとお酒が好きで、そういうとこがいい人。まあみんないろいろあるわけだから、勝手にね、ご機嫌になれるところにいればいいって本当に思ってて、人数が多すぎるからね。
だけど、あの、みんな実はそういう風にしてたとしても、実はあなた本当一人で生きてるわけじゃないから。
ね、孤独を感じる必要も本当はないし、つながってるから、お家に一人でいらっしゃるだけだから、でもそこにいられることっていうのは他の人がこう攻撃してこないからであって、
ありがとうって感じだよ。隣の人たちが攻撃してこなくてよかったとかさ、ね。でも、だから、あの、ただ一人でいたとしても、一人では生きてないっていうこととかを意識すると、
なんか別に、そのたまたま家族っぽく見える人といられたこと、なんか見つけられたのはめっちゃいいし嬉しいし、お互いにね、いいしとかって思っておいて、
Speaker 2
でも、全体的に見たら、その船に乗ってて落っこちちゃう人たちだよ、あたしたちはってこと、あのつながり的には。そうだね。
っていうことをちょっとご説明申し上げたから。ご説明申し上げた。いや、めっちゃわかる。
Speaker 1
家族って言ったりさ、たまたまじゃあ、あたしたちが家族っぽくなったね、みたいだとさ、なんとなくつまんないじゃん。うんうん。だから本当はみんながつながってる。つながってるというか、一人じゃ生きてないってことを意識すると、
あの、もっとこう毎日も生きててよかったなしか思えなくなってくるっていうか。そうだね。生かさせていただいてるというか。ほんとそう。
Speaker 2
なんかほんときれいごとにしか聞こえないかもしんないんだけど、あたしこれほんと口に出すようになれるまでは、相当自分を説得してきてるから、今やっと言えるようになってるけど、
だけど、やっぱりそういうふうに信じることができるようになってきたので、
だからちょっとね、おばちゃんだし、ちゃんとガシッと、バシッと言っていこうと思ってます。バシッとね。
そっかそっか、ちょっとね、あの、またね、おしっこ行きたくなってるんだけど。行きなさいよ、さっさと。ごめんね。かわいそうにずっと我慢してる。いやいや、ずっとってわけじゃないけど、
Speaker 1
ちょっといいタイミングがあったらなと思ってたんだけど、いくこさんみたいに喋ってくれててもいいし、全然カットされてるけど。どうしようか、じゃあ何について喋ってよっかね。
いやいやいや、喋ってなくても大丈夫よ。ちょっとごめんなさい、じゃあ行ってきます。じゃあそんな急がなくていいですから。うんうん。はい、のんびりやってきます。じゃあ行ってらっしゃいませ。
はい、ごめんなさい。さようなら。
しゅーにゃん、かんなちゅーだしゅー。しゅーさん、大好き。
じゃあ、お友達のいくこちゃんもずっと一人で喋っていたので、ここで今しゅーちゃんはおとわりに行ってしまったんですが、
話させていただきますと、そうですね、
えっと、よくまあ自分でもよく喋るなと思うんですけど、やっぱしゅーちゃんは聞き上手だよね。みんながこうついついしゅーさん、しゅーさんって言って話しに来ちゃうのが、
ほんとよくわかります。あとはやっぱり何でもこう学ぶ姿勢っていうのかな、しゅーちゃんはいろんな人からこう
学ばせていただいてね、いつも。だけどさ、しゅーちゃん本当はすごいエリートよ、アカデミックにしたらさ、みんなあんまり言わないじゃん、本人もさ、だからさ、気づかない人もいるかもしれないけど、
ねえ、有名校出身よ、ほんとに。でもさ、世の中にはさ、ちょっと有名校とか行ったからって偉そうにする人もいるじゃない。
私もさ、自分が全然ほんと頭も悪いので、あの自分はそうじゃないんだけど、周りみんな頭がいい人が多いわけ。頭がいいっていうのはさ、あの優秀と言われる学校出た人とかが多いわけ。
だけどさ、本当にさ、やっぱ人間性がどうかっていうのはそういうのとはさ、全然比例しないんだよね、ほんと。
あの学校の教育っていうのはさ、比例しないよ。なんかできたからといって、そのお勉強ができたからといって人間性も培われているわけじゃないのよね。人間性っていうのはここでまた、
いいとか悪いとかって言いたくないけど、その人に尊敬されるような人間になるかどうかっていうのは、
また別の話なのよね。だからやっぱりね、でもお勉強、一生懸命されてて、何かすごい一つのこととか二つのこととか十個のこととかに、こう一生懸命されてる方っていうのは、
Speaker 2
人間性も伴うし、いろいろね、こうオンラインで、あ、帰ってきた。ごめんごめん。
Speaker 1
喋っててくれたんだね、ほんとに。
ちょっと途中まで、だから、ちょっと途中だからってね、オンラインとかで、今帰ってきちゃったけど、聞いててくださる方にはお伝えしますけど、
オンラインでもね、本当にいろんな方にお会いして尊敬できるようなね、方たちに、お会いしてるというか、こう、読ませていただいたりするけど、
みなさんね、ほんとね、自分が本当に心の底から尊敬できる人に出会えると、自分も豊かになってくるので、
Speaker 2
ぜひおすすめしたいと思いますから、どういう人を尊敬したいか考えてみてください。
Speaker 1
で、今帰ってきたしゅーちゃんは話聞いてないから、分かってないけど、
それをお伝えします。
だからね、ほんと、でも、みなさん間違ってないですよ、しゅーほうを聞いてるのはね、間違ってない、ほんとに。
いろいろ考えさせてくれるからね、しゅーほうを聞くとね。
Speaker 2
わー、うれしい、ありがとう。
Speaker 1
それはやっぱりね、しゅーほうを配信しているしゅーちゃんがいつもこう、なんていうの?
Curiousってなんていうんだ?Curious、英語で。日本語でなんだろう、好奇心を、いつも持って、いろんな人の話を聞いているっていうことを、やっぱ、こう、ポッドキャストで聞かせていただくと、
こう、なんていうの?なんていうの?節字の伸びる思いっていうの?
しゅーちゃんから取り戻すラジオについて
Speaker 1
いつも、なんか、基本に戻らないと、人は基本に戻らないといけないって、いつもね。
Speaker 2
それでも、途中で俺が、もーちゃんに対して、なんだろう、親しきなかにも礼儀ありで感じたのと、ちょっと近いものを今、感じてたりしたんだけど、
なんか、立ち戻らないといけないみたいな感覚に、させてもらえるんだよね、もーちゃんの存在から、勝手に俺が感じていることだけど。
すごく気をつけてるよね、って思うの、もーちゃんが。
立ち上る感覚を、今、持ってったから、その言葉で気づけないようにっていうふうに気をつけてたりとか、そういうのも、そこから来てるのかなーとか、思ったし、
なんか、慣れてくると、見えなくなってくるものがあるな、みたいなのも感じちゃうのね。
ついつい、繰り返していっちゃって、みたいな。それが当たり前になっちゃってって。
Speaker 1
でも、ほんとは、そんなに当たり前のことなんてないんだよね、と思ってて。
調子に乗っちゃうの、私もそういうことがあるのよ。
Speaker 2
めっちゃ調子に乗っちゃう。 そうそうそう、それそれ。
Speaker 1
そう、だから、私もそれでね、なんか、自分のことが嫌になることがいっぱいあるから、今もあるよ、ほんと調子に乗っちゃって。
それで、なんか、あれ、何だったんだっけ?って思って、でも、まあ、調子に乗るときもないと、まあ、つまんないじゃない?人生ずっとさ、
調子にも乗れなかったらさ。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
で、乗らせてくれる人たちがさ、周りにいてさ、すごいそれをまた今度感謝してさ、
それでまた、お互いにまたみんなで楽しくやるっていうのを、繰り返しだよね、みたいな思うよ。
Speaker 2
ね。
ほんと楽しみよ、だからまた、リアルで会えるのが。
Speaker 1
どうだろうね、ほんとね、どうなるかね、何が、もうさ、なんかさ、みんな、
いろんな、こう、来てくださる方のさ、顔を浮かばえて、何話せばいいかな、もう時間、時間限られてるから、何話せばいいかなって、私、飲んだくれてる場合じゃないかも、とかね、
ちょっとほんと、アジェンダを考えないと、もう話し残したこととかがあるんじゃないかって、今からちょっと。
Speaker 2
なるほどね。確かにね。
Speaker 1
思っちゃうよね。
Speaker 2
限られてるもんね。
Speaker 1
そうだよね。そう、26日のことに集中しないといけないね、ここ。
これはおっきな、ちょっとやっぱりイベントだから、九州行くのも、なんかね。
だから、これ聞いてる方でね、別に私のこととか知らなくても、しゅーちゃんのこと知ってればさ、みんな来ればいいのよね。
Speaker 2
うんうんうん。なんか、ディスコードを作ってくれてるじゃない、アモちゃんがっていうか、レッドさんが作ってくれたんだっけね。
Speaker 1
そう、レッドさんが作ってくれたから、あれもだからさ、なんか初めは私、ちょっと大げさにしたくなかったから、私がちょっと行きますみたいな題名、タイトルにしてもらったあるんだけど、
あの、もうね、なんか、名前、しゅうほうおふかえとかでしたよね。
Speaker 2
しゅうほうおかしいおかしい。
え、でもなんかそうだね、界隈みんな集まれ、集まれっていうかね、来た人どうぞみたいなことだよね、今言ってくれたのってね。
Speaker 1
そうそうそう、だってさ、ここでみんな来る人の名前言っちゃどうかわかんないけど、ほら、そこに来る人に会いたい人とかだっているだろうからさ、私は知らなかったりとか、別に私とか、そんなに話したことなくてもさ、
だからさ、そういう人もみんなそれぞれ呼べば?とか思っちゃう、せっかくだから。
Speaker 2
俺あの、もーちゃんがそういうふうに書いてくれてたから、個人的にはいろんな人に声かけてる。
Speaker 1
あ、ほんとじゃよかったけど、絶対そうしてで、だからおふかえの名前さ、ディスコードに投げたのに誰も言ってくんないから、何がいいと思う?
Speaker 2
あー、名前を変えたらどうか的なの書いてくれてたんだっけね、あー何がいいんだろうね。
でも難しいよね。
Speaker 1
ね、そうなのよ。
なんかね、その、古典ラジオとも限らなくなってきてるもんね、ギチカンだけ聞いてる人とかもいるしね。
Speaker 2
ギチカンだけとか言うわけでもないし、どうしたらいいかな。
千口熟成だけってわけでもないし、すごい難しいね。
もういいかねパレットおふかえでいいんじゃないの?
Speaker 1
だから誰、誰私たちみたいな感じ。
パレットの人じゃないんだもんね、俺らね。
Speaker 2
めっちゃ難しい。
Speaker 1
じゃあ宿題にしといて、変えないと私なんか、やっぱなんかなんとなく、もうさんのどうのこうのとかとかちょっと嫌なのよね。
あーほんと?うん、オッケーオッケー。
だから、だからしゅうほうおふかえにしよう。
Speaker 2
おかしい。
Speaker 1
しゅうほうじゃないでしょ。
だって、しゅうほうおふかえだったらさ、
全員関わってるから、たぶん。
Speaker 2
そんなことないでしょ。
あのディスコードで俺お名前知らない人いっぱいいるよ。
そのティーチャーティーチャ村の方々とか俺知らなかったりするよ。
Speaker 1
そうなの?
そうだ、え、ちょっと待ってでも、
私たちあと15分ぐらいかな?
15分ぐらいで。
Speaker 2
あ、ほんと?あ、ごめんごめん、時間全然意識してなかった。
Speaker 1
え、ていうか、
それのほうがいいよね。15分ぐらいで終わりにしようと思うんだけど。
オッケーオッケー全然いいよ。
Speaker 2
タイムキーパーまでするって。
全然全然。
それも波だから大丈夫よ。
Speaker 1
そうなの?
あのさ、もう聞いてる人も疲れてきてるよ、だんだんね。
Speaker 2
うっさい。
まあまあ、2回ぐらいに分けてるかもしれないからね。ごめんね、それは。
Speaker 1
あ、そう?
あのさ、え、今何しようと。
あ、そう、ティーチャーティーチャーさ、みんな聞いてるのかな?やっぱりあの、
東さん界隈は。
Speaker 2
いやー、大体聞いてるんじゃない?
Speaker 1
あ、そう?
あの、子育てのラジオっていう。
Speaker 2
あれ聞いたらもうハマらざるを得ないでしょ、あれ。
Speaker 1
どうして?
Speaker 2
え、俺はハマらざるを得なかったけど、
もうこんなもう気になりすぎて
全部聞かなきゃって、最初からなったよ。
え、どうしてどうして?
子育てのラジオの熱量と人柄
Speaker 2
え、面白い、面白いというか、
やっぱ刺さる、心に刺さることを
言い続けてると思ってる。
その時のネタがっていうんじゃなくて、
熱量もそうだし、
人柄もそうだし、
めっちゃ伝わってくるポッドキャストじゃん、あれって。
俺は思ってるんだけど。
めっちゃ感覚。
え、ごめんごめん。感覚大事でしょ、でも。
Speaker 1
今の。ていうかさ、違う。
それ悪いとかじゃなくて、
あのさ、あのね、
子育てのラジオだからさ、
今のお話の中に、
一個もそれ出てこないもんね、
しゅーちゃんの中に。それ関係ないんだよね。
Speaker 2
関係ない、関係ない。全然関係ない。
Speaker 1
面白すぎるな。
それがさ、一般的には関係あると思わない?
Speaker 2
まあ、そっか。そうだね。そうかもしれない。
え、でも、してない人でも絶対
聞かざるを得ないような
ものを持ってると思ってるんだけど、
Speaker 1
俺は。そこが笑っちゃうでしょ。
Speaker 2
いやいや。
聞いてんじゃないの?ディスコードにいる人全員
聞いてんじゃないのかな。わかんないけど。
Speaker 1
面白い。面白い。
だってあれ、子育てのラジオだから。
Speaker 2
いや、そうだけど。
Speaker 1
聞いてるみんな、ほんと。
やってるしゅーちゃんは面白いよね。
Speaker 2
子育てのラジオだって、俺あんま歴史
そんなに興味もそんなにないと言えば
Speaker 1
ないよ。
だけど、熱量ね。
Speaker 2
そうそう。熱量もそうだし、
引き込まれざるを得ないよね。
Speaker 1
って思って。
Speaker 2
なんで?
それは感覚です。
感覚しかないと思うんだけどな。
Speaker 1
それはないと思うのは、しゅーちゃんはそう思うよね。
Speaker 2
それはそうだそうだ。
Speaker 1
だけど、やっぱり聞いてて
それはめっちゃあるの。
私も。そうじゃない。
そういうのがないのは
中身がどうであれ、私は聞けないよね。
Speaker 2
逆に。
Speaker 1
熱量がないようなものとかはさ。
あとは、つながり縁。
5縁とかがないとさ、なかなかさ。
やっぱり、ティーチャーティーチャー
ここでもしかしてご存じない方とか
私結構もう
ひとし君にお会いした時に
Speaker 2
あー、はいはい。
ポッドキャストウィークでね。
Speaker 1
で、たぶん
その時に、やっぱりなんか
なにこの熱い子?
と思ったの。若いのに。
これちょっとあんまり言ってないけど。
ご本人にも言ってないけど。
え、なにこの熱い子?と思って。
で、
それ実はね、その日まで
聞いたことはなかった。
ちょっと聞いてたけど、
よくわかんない。
ちょっと聞いてなくて。
で、そこで話してるって
杉部ちゃんとかもいて、一緒に
話して、え、なにこの
熱い子?と思って。
すごい、熱いしか言ってないけど。
で、はるかさんのこととかも
ちょっと読んだりとかして、
もーちゃんの感想とおすすめのポッドキャスト
Speaker 1
それで聞いてみたら、
いやー、いるんだな、
こういう子たちってやっぱさー
と思って。
だから、たとえばまあ手法を聞いてくださってる
方っていうか、聞いてくださってる
Speaker 2
私が言ってある。
今ね、ここで
Speaker 1
聞いてくださってる方に
言うとすると、
船が落ちそうになる。
止めようとしてる人は
この世の中にめちゃくちゃいるってことを
もうその時に
感じたわけよ。
まあ、あのこの
なに、ママが自分の
自分のじゃない。
ママが自分を取り戻すラジオって
いうのをやってる杉部さんも
去年の
2023年のウェルビーングショーっていうのを
なんか取られてるんだけどね。
あの熱さとか
っていうのはやっぱね、その
船を落とさないようにしようということと
同じことで
落ちてっちゃいけないと。まあ落ちてもいいけど
みんなで頑張ろうみたいな
落ちちゃいけないかやっぱり。落ちちゃだめ?
Speaker 2
まあまあ落ちたくはないよね。
Speaker 1
あ、落ちたくないんだ。
じゃあ止めれないかもしれないけど
まあ落ちちゃってもいいけど。まあいいけど
それを止めようとしてるというか
同じ船に乗ろうとしてるというか
まあどっちでもいいんだけど。いるよっていう
話。それとまた
杉部ちゃんとそのひとしくんが
つながっててね、そのティーチャー
ティーチャーの
話をされてたりとかして
それ目の前で聞いてさ
おーすごい。もうやばい。
やばいね。こんな
子たちがいるんだよ
まだというか今はみたいな。
私たちがグズグズ言ってる場合じゃないよねって。
うんうんうん。
めっちゃ感覚ね、全然だから
あの
ラジオ聞いてないのに思ってるからね、それ。
Speaker 2
あーそっかそっか、その時はね。
Speaker 1
で、その隣にはね、どなたが
いたと思う? えー?
どなた?
Speaker 2
関係ある人?その2人と?
Speaker 1
時期古典ラジオと言って
その東中野の雑談の
メチクロさんが
めっちゃ推しをしていた
みもりラジオっていう北海道の
Speaker 2
あーごめんまだその
みもりさんは聞いたことない。
Speaker 1
の、エンディーさんっていう人が
結構もう、めっちゃ推しで
なんか古典ラジオと同じくらい深くて
面白い話みたいな感じで
推してた番組があるんだけど
Speaker 2
なんか終わったとかいう噂
そうなの終わっちゃったんだけどね。
もーちゃんゲスト会の話
Speaker 1
でも中身はすごい面白くて
えー。
Speaker 2
そのエンディーさんもめっちゃ熱くてね。
Speaker 1
えー。
みんな若い方たちなわけよ。
そう。
こんな熱い子たちがいたら
大丈夫だよね
と思わせてもらったわけ。
しかもポッドキャストでみんな
本当に、なんていうのかな
あの、信じてね
やっぱりこのままじゃいけないって
分かってるんだよね。若い子たちの方が。
ジェネレーションなんとか
っていう子たちのこと忘れちゃったけど。
うーん。
だからさ、それも感じちゃったから
もうほんとその
リーチャーティーチャーもすぐに
サポーターにならせてもらって
今もディスコードの中に
入ってるんだけど
そっか、それで
ディスコードがやっぱり
慣れてない方がたくさんいらっしゃって
リーチャーティーチャーのコミュニティでね
それで、だから
ということでそれを説明しようとしたんだけど
だから今回私が
初めてね
こうやってレイトさんに作っていただいたから
ちょっと自由にさせて
もらえるかなと思って
ちょっと慣れる気持ちもあって
Speaker 2
ご招待したというか
Speaker 1
で、私もそれさせてもらってきたからさ
ずっと
そうじゃん?コテンラジオとか
ヒクチュークとか他のさ
いろんなところに入れさせてもらってるからさ
慣れてきてるしさ
そしたらさ、結構何人かの方たちが
いかねパレットで
ひとし君と
はるかさんがお話ししたっていう
エピソードもあるのよね
ラジオが始まった
きっかけっぽいところで
一番初めかだったか
どうかは知れちゃったけど
でもいかねパレットで話したよねみたいな話
Speaker 2
お二人がね
Speaker 1
そういうのもあるから
ちょっと関係するかなと思って
そしたら何人かこうね
ティーチャーティーチャーの方からも入ってくださったり
様子ね、見るっていう方だけでもね
だから
なんかすごい
同じ方向
志を持ってるというか
方たちが
集まるよなぁと
思うよね
っていう話をするのに
Speaker 2
すっごい長かった
いやいやいや、そんだけだからやっぱり
引き込まれちゃうのよティーチャーティーチャーって
Speaker 1
って思ってるよ俺は
Speaker 2
シューノハナスラジオ
だから
その方々もいるのに
シューフォーオフ会っていうネーミングはないわ
って思っちゃうよ
Speaker 1
そっか
Speaker 2
そこに行き着くのか
そっから始まった話だからね
Speaker 1
ごめんごめん
勝手に私が
だから
ポッドキャスト大好きの人たちオフ会
Speaker 2
いいじゃんいいじゃん
ポッドキャストだけは全部
共通してるよね
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
そういう名前にすればいいじゃん
ディスコード
ポッドキャスト大好きオフ会
この収録終わったら
俺それで書いとくね
Speaker 1
書いといてくれる
嬉しい
レッドさんに書いてもらおうか
そうしたら楽しいね
それでだから
もしね
時間があれば
コテンラジオの
聖地の
なんとかルームっていう
ところで収録したい
だけど
コントロールルーム
Speaker 2
コントロールルームはね
PAの
PAっていうの
俺あそこ入ったことあるけど収録はね
一回あれか
樋口さんがその場にいて
PAっていうのやってくれて
収報の
一番最初の冒頭で
読み上げてる部分だけ収録させてもらったことがあるんだよね
そうなんだ
Speaker 1
機械ないのそこには
Speaker 2
機械があるけど
それを扱える技術のある人がいないといけないの
Speaker 1
だからさ
テーブルの上に
えっとなんだっけ
Zoom
P4
Speaker 2
ポットトラックP4ってやつ
Speaker 1
そうそうそれさ誰か持ってればさ
いいなと思って
部屋だけ借りたいの
Speaker 2
でも
もったいないんじゃないそのためには
結構
あの機材があるからあの値段なんじゃないの
Speaker 1
結構高いよね
でも違うんだって
部屋だけ借りるのはあるんだけど
でも
技術のいると思うとすごくお金かかっちゃうから
部屋だけは押さえてあるから
あーなるほどね
押さえてあるからとか言っても勝手に
Speaker 2
入ってやると思って押さえてやるんだけど
Speaker 1
それでいいんじゃないやろうよ
でもそのだからポットトラックP4
は私は
Speaker 2
持ってなくて
Speaker 1
俺も持ってない
でもなくても
だからさ
気軽な感じ東中野の雑談
ってそれがあるのね
P4が
それでマイクが4つあって
すごい気軽に
言っただけで本当にSDカードだけで
できちゃうわけ
Speaker 2
素人が言っても
Speaker 1
で1人の人がすごい
ちょっとそのP4
何トラックP4
ポットトラックだったと思ったけど
それをピッてやってくれる
みちくろさんとか
しぶちゃんとかがやってくれたりするわけ
ピッて
オンにしてくれる
それでもうできちゃうからさ
だからそういう気軽な
感じだとねそこももっと
使う人いるんじゃないかと思ったりするよね
そっかー
Speaker 2
ここに言っておく
Speaker 1
確かにね
でしょでしょパレットでさ
ちょろっといって本当に簡単にできちゃうから
東中野も私も行くたびに
撮ってさ
何個もやってるでしょ全然
ポッドキャスト始めたことの
やったことのない人とかも
Speaker 2
しゃべってるじゃない
Speaker 1
だからそういうのがあればいいのに
なんでないんだろうってちょっと思ったんだよね
Speaker 2
よしじゃあ今回パレット行ったとき
こうやさんに言おう
Speaker 1
うんこれこうやさんにここの部分だけ来て
絶対いいってすごい絶対いいと思う
それでしかも
シュアのさマイクがあるからさ
あれで私買っちゃったんだから
Speaker 2
いいなと思って
Speaker 1
なるほどねやっぱ使ってみるからさ
Speaker 2
そうか
Speaker 1
ってめちゃくちゃ
なんのどういう
クレームだよね
じゃあアイディアね
アイディアアイディア
あのサジェスチョン
提案ね
ということであの部屋は
押さえてあるのでパッチ
Speaker 2
撮ろう撮ろう
Speaker 1
そのときに
Speaker 2
でもなんとかトラックP4をお願いします誰か
P4ね持ってる人いるかな
ラッキーさんとかね持ってるんだけどね
ラッキーさん今回来ないだろうな
Speaker 1
ねえ来れる人で
近くの人で
あイムちゃんが持ってるかな
そうなの
Speaker 2
こそこそ言ってみたり
Speaker 1
こそこそ言ってみたり
誰か
全然わかんない
だけどほら
ポッドキャストのプロだから持ってるんじゃないの
Speaker 2
プロじゃないの
ああそっかまあ確かに楽曲工房の
後世作家さんだからね
どうなんだろうね
わかんない
Speaker 1
いろいろごちゃごちゃ言ってみる
Speaker 2
もし聞いてる人で持ってる人は
ぜひご持参ください
Speaker 1
ご持参ください
Speaker 2
のっかってばっかりだけど
Speaker 1
みんなすいません
もしだめなら買っちゃうか
でも私使うことないからな
Speaker 2
ああそっか
確かにねリアルで
4人とかがパッパって集まれる人が
ね持っておくには有効活用できるけどね
俺も
普段一人でしかいないから
ねえ
そうでしょ
Speaker 1
そうだよね
いろいろ
いろいろ言いたいことほんとめちゃくちゃ
Speaker 2
言いたいこと言っちゃったな
やっと成り立ったんだから
もーちゃんゲスト会が
Speaker 1
だけどさほらさっきのさ
一番初めに会った時から
こうやってしたいなって
他にも言い足りなかったこと
Speaker 2
ああでもやっぱり最初の
それが一番楽しみだったかな
その
笑っちゃっていいと思うの
うん
ほんとだね
怠け者の顔写真の
顔写真というか背景画像
だけだった時期が
あったんだよねってもーちゃんがね
いや
Speaker 1
ほんとだね
Speaker 2
って思うわけ
Speaker 1
いやこれさそれぞれ
Speaker 2
がそういう時あるわけじゃない
Speaker 1
そうそうそうそう
ねえなんかこう始めどうしよう
Speaker 2
どうしようって思いながらさ
Speaker 1
ねえそれで
やっぱりでもましゅーちゃんの
力はあれですよ
力というか
お配慮によって
みんな来やすくなってると
私もそうですから
Speaker 2
ありがとう
Speaker 1
だから
そういう人がいるっていうのがね
コミュニティの話とか前
前というか一回
あやなるちゃんとね
ひぐち塾とかもまとめてくれたし
やっぱりコテンコミュニティの
ディスコードも一番初めの方は
やっぱりあやなるちゃんが
調子になってくれてたから
やっぱり
コミュニティの
作り方とかっていうのはやっぱり
いろんな人がいるっていうのも重要だけど
やっぱ誰かが
そういう
全体をねなんとか
しようっていう気持ちの人がやっぱり
少数でもいいから
いないと成り立って
いかないなっていうのは
もうちょっと
仕方がないことだな
Speaker 2
と思ってて
Speaker 1
そういう力
そういう力っていうのは
上からとかの力じゃなくて
そういった人たちが
いないと
全員が同じような立場
だけでいようとしても
パーって離れていっちゃう
ただいるだけの人っていうのが
ばっかりだと
やっぱりそのコミュニティを
守りたいっていう力がないと
力というか
ここで力って言っちゃいけない
いやいやいや
Speaker 2
文脈の中では
力っていう表現でも全然合ってると思うし
大丈夫
Speaker 1
そういうのがないとやっぱり
くっついてはいられないというか
必ずそうなんだよね
ちゃんとうまくいっている
そういういろんなコミュニティ
地方のさ
NPOとかさそういうのとかもそうなんだけど
怖いのは
二人の人がリーダーになりすぎちゃって
一人の人の
圧勢っていうの
圧迫した
圧迫のプレッシャーのほう
そんな感じでつながってる場合も
Speaker 2
多々あるけど
Speaker 1
その接着剤みたいになって
ちょろちょろ
見えないんだけど
数字とかには現れないんだけど
このコミュニティを
愛していて
ちょっと気を遣いながらいるっていう人が
数人いないと
つながっていかない
よね
あと対立しちゃったり
とかしたり
そうしないと
こっちのリーダーあっちのリーダー
とかになって
っていうのをしゅーちゃんとかの
いつも気使ってくれてるのとかを
見ると
そういう人がいないと
つながっていかないんだよね
見えないんだよそれが結構
見ない人にとってはね
だから
コミュニティの力と結束
Speaker 1
それはね
すごいそういうことで
つらい大変な思いをしてる人って
いっぱいいると思う
それをだから
なんていうの見えないし
数字に現れてこないから
だけどまあみんな
そっちのほうの人たちということで
私もそちらのほうになるべく
いたいと思いますので
Speaker 2
お互いに
その位置にいるんじゃないかなって思いながら
Speaker 1
聞いてた
まだまだできること
Speaker 1
だけどまあねでもね
まだまだねいろいろできること
あると思うのでお互いに
と思いますけれども
みなさんもどう思われたかいろいろ
感想をしゅーちゃんに投げてください
ぜひぜひ
こういうつながりは大切ですので
大切ですので
って言ってもさ
大切なのよって言われたら
もっと説明したいんだけど
どの位大切なのかとか
どの位
今日は時間が足りないです
Speaker 2
本当
まあまあまだまだ続きますから
僕らの関係も
Speaker 1
勝手に僕は思ってるけど
そうですよ
これをこうなんとかね
もーちゃんとの繋がりと次の波の期待
Speaker 1
続けていくことが大切だと
思うし
貴重ですよね
仕事でもなく
学校とかでもなく
関係なく
Speaker 2
趣味で
Speaker 1
趣味つながり一番いいよ
テニスやっぱり趣味だけど
テニスつながりの人とか
めっちゃやっぱ仲良い人は
そうだね
もう30年とかね
全然それ以外は関係ないのに
Speaker 2
そっかシンガポール行ってすぐぐらいから
Speaker 1
そうだね
その時に仲良くさせていただいた
方達は
そんなに密に連絡とかは
オンラインとか昔なかったから
取れてなかったけど
3日前ぐらいとかにも
僕たちまだ好きやってるよって
Speaker 2
20歳ぐらい上の人だけど
えーすご
Speaker 1
えー
すごい人たちだったんだよね
連絡来たりとか
私もだから日本にいればさ
もっとそういう人たちとコミュニケーション
Speaker 2
取れたと思うけど
Speaker 1
ほらもう
リタイアして
3人とかで
僕たちも今好きやってるよって写真送ってくれたり
とかしたけど
ね長く付き合えるから
この前大阪行った時も
お会いできてさ一人の方とは
ちょっとご飯食べたい
ご飯食べれる人とか言ったら
Speaker 2
うんうんうん
Speaker 1
ねそれも
30年とか25年とか知り合いしてる人
えー
趣味すごいよね
まあ会社とかでねずっと
仲良くされてる方とかもいっぱいいるから
そういう繋がりはもうもちろん
私はそういうのがないから残念だけど
Speaker 2
うんうんうん
オフ会の準備と熱量の共有
Speaker 1
長くね付き合える趣味ですけどね
ここの界隈はね
Speaker 2
だからこそ
いいと思ってるけどね
だよねそれはね
Speaker 1
ほんとだね面白いね
Speaker 2
だからまた次の波が来たら
毎日を祝いしように
俺が出られる日が来るかなとか
ちょっとだけ期待して
Speaker 1
嘘なにちょっと別に
Speaker 2
全然来てじゃん
なんかタイミングがまた合えば
だってこれだってさ3年ぶりに
みたいな3年ぶりっていうか3年かけて
なんか波があったから実現したわけじゃない
だからまた次の自然の波が
来るのを待つみたいな気分
それはそれで楽しみだからさ
Speaker 1
そうか私最近ちょっとほんとに
毎日お祝いしようの方はさ
なんかこう
怠ってるよね
Speaker 2
あそうか最近あんま更新されてないね
Speaker 1
更新されてないし
あでもこの前たまたま
たかしが
会社を辞めたから
はいはいはいはい
お祝いをしましょうって言ったのが
収録にしちゃったから
だけど
ゲストとかも
そうだよね
なんか
全然体系
Speaker 2
立ってないよね
いいよいいよいいと思う
また波が来ると思ってるし
Speaker 1
うん
あれにしようよもし
今決めなくてもいいけどさ
あの26日が終わって
私の初九州
Speaker 2
旅行
Speaker 1
ビジットを終わってから
ちょっと振り返りが
苦手だからさ
それの
壁打ち相手になって
Speaker 2
ぜひぜひ
Speaker 1
ねとりあえず
しゅーちゃんはその後もどっか
Speaker 2
行ったりする?
そうだねそれが長引く可能性もあるけど
Speaker 1
忘れないうちに
帰ってきたらね
宮崎に帰ったらってことで
了解了解
Speaker 2
決まったの?
月額サブスクリプションの重要性
Speaker 2
いやーまだふわっとしてて
ルイスさんとこは行きも帰りも
必ず寄るだろうなっていうのと
タントットさんは行かしてもらいたいな
っていうのとチッペさん家に
チッペさん家としょうまさん家は
一泊ずつさせてもらうことだけは
決まってて
あーそうなんだ
チッペさんとかは一応決めてるかな
その辺もね
なんか会えるし
会える人が他のところで
声かけてくれて
その人がしか会えません
とかなったら調整させてもらう
可能性はあるとか
そんな細かいとこまではいいか
そんなざっくりした感じかな今のとこ
Speaker 1
いいねみんないいなと思ってるよね
きっとね
Speaker 2
そうかもしれない
Speaker 1
そうか
じゃあねまた
話は本当につきませんけど
私が仕切ろうとして
Speaker 2
いやいやいやいいのいいの
どうして
そういう流れがあるっていうだけで
Speaker 1
いいと思う
Speaker 2
はい
そういうわけでこんな感じで
僕として本当に嬉しかった
うん本当に嬉しかったもーちゃん
Speaker 1
やっと呼べて
すいません
何が
しゅーちゃんはさ誰が来たって嬉しいってさ
同じ熱量で言うからね
Speaker 2
そうなのかな
全部本当は違うんだけどね
その人に対する思いみたいなのは
やっぱそれぞれ別だけどね
でもまあ
自分の中での
熱量的にわかんないけど
誰に対してもこうね
謙虚で真摯でいたいみたいなのはあるよね
Speaker 1
だから
まあほら私は気分が良くなるわけだけど
来てくれてよかったとか
でもどれ聞いても同じ熱量で
どの人にも言ってるから
別に特別なわけじゃないけど
でもすごく嬉しいありがとう
Speaker 2
うん
そんな感じかな
Speaker 1
はいありがとうございました
Speaker 2
いやいやこちらこそ
Speaker 1
すいませんお邪魔しました
Speaker 2
本当にありがとう
じゃあまた
Speaker 1
しゅーの話す
ラジオ
Speaker 2
はい
ということで
もーちゃんゲスト回の後編
お聞きいただきました
前半でね
今日の冒頭の喋りを
しましたけどその後ちゃんと全部ね
また一通り
皆さんと一緒に
今僕も聞き終わったタイミングで
もう一回撮ってます
なんで冒頭の時を撮った後
結局1時間ちょっとね
経っちゃって今もう
11時半を回ったところです
はいだから
もういろいろねまた聞き直して
こうなんていうかな
もーちゃんと通じる部分が
本当多くて
あとはこの3年以上の
付き合いになってみたいなのがね
いろいろ浮かんできますけど
はいもう本編の方でね
散々いろいろ
喋ってますしいろんな情報
ねまあもーちゃんの話してくれた
もののリンクとかも今回