1. シュウの放すラジオ
  2. つかのまさんゲスト回!作曲の..

「つかのまの音声」のつかのまさんゲスト回!

前半は作曲指南。後半はポスト資本主義の話へ…

以下、つかのまさんの作ったボーカロイドの曲

翼の壊れた日 -the day wings broke-

akari

収録日:1月17日


#シュウ放

#樋口塾


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00:00
はいどうもこんばんは 寒くてですねちょっと雪国みたいなフードをかぶってしまいました
っていうことを一瞬言いたかっただけでもうこのバーチャル バーチャルユーチューバーってまたいいそうになってる
VTuber だいぶ飽きてきてるのですぐはい戻します 戻したところでやっぱりフードをかぶってまーす
すいませんねよろしくお願いします今日も なんか見に来てくれてる人が2ってなってるのはこれは僕と塚沼さんなんだろうか
画面上にもう見えてると思いますけれども今日は樋口塾の仲間でインプッターでもある 塚沼さんにゲストに来ていただきました
塚沼さんよろしくお願いします よろしくお願いします
ようこそ なんかやっぱり緊張しますね
ああ本当ですか? ライブ愛しんで
よろしくお願いします いやーでも緊張するって言われてしまうと僕もちょっと緊張し始めちゃうんですよ
じゃあリラックスしてます あ、もーちゃんでしたもーちゃんが私でーすこんばんはこんばんはもーちゃんありがとう
はい前回の柏野さんの時もねなんか柏野さんが緊張してるのが伝わってきちゃって なんか僕も緊張しちゃってみたいなことになっちゃったんですけど
全然緊張しないです はい
もうねそれがね写りやすいタイプなんですよね僕が そういうタイプですねもともと僕ビビリなのでっていうのが大きいと思うんですけど
いやーそんな感じでですね まあ今日もさっきもこれ始まる前に話してたんですけど全く打ち合わせも何もなく
ゆるーく話の流れるに任せて話そうと思ってるんですけれども 一応ちょっともう忘れないうちにタイトルコールさせてもらって大丈夫ですか?
はい じゃあ行きましょう
週の話すー ラジオ
話すわー手放すのー話すー 打ち合わせがなくても何喋るか何が飛び出るかわからないみたいな不安も
手放していけたらいいなーって思ってまーす
はい よろしくお願いします
今ねーポンダシこれをポンダシって呼べるかどうかわかんないですけど初めて ポンダシっぽいことをやってみたんですよね
多分流れたと思うんですけどオープニングの音が あそうかライブ配信でこれ流すの初めてってことですね
そうですそうです あーそういうことか なるほどそれをさっきあのやってたんですね
そうです その時はまだわかってなかったんですね
おっもーちゃんが流れたよーすごいねーって書いてくれてます はいこれができたんですねー
まあねオープニングも流したからエンディングもなんてちょっと意識してたんですけどエンディング はね最後一番いいところで終わるっていうのができないんですよ
03:09
ポッドキャストの編集だと最後の音楽が終わるのに合わせて お尻で合わせるって言うんですか
わかります?音楽の終了に合わせて編集するんで リアルタイムで曲のお尻に合わせて喋るって難しいじゃないですか
だからエンディングは多分できないかな今の僕の作りではできないかなーと思って ちょっとそういう
週の話すラジオの構成も考えていかないとなーみたいに今思っているところなんですよ 音楽流したらもうそれに合わせて喋るように
そろそろ締めなきゃみたいな感じでなんとか合わせるっていう手段もありそうですけど
そうその最後にインプッターの読み上げとかもあるじゃないですか そんなところから流すんでしたっけ
だいたい今読み上げの途中ぐらいに音楽が流れ始めるぐらいになってるんですけど それもねインプッターも増えていったりするでしょ
そうすると誰のところで流し始めるみたいなもんね 最後駆け足になっちゃうんですね
そうそうそう だからそこら辺は最後にさよならーって言ってからエンディングが流れるみたいな作りに変えないといけないかなとか
いろいろ考えてるんですけど 今のところちょっと中途半端ですけどタイトルコールの時だけポン出しっていう
今回はそのテストだけできたっていう感じですね いやーでもそのテーマ全然決まってないんですけど
実はですね僕が呼びたかったのはちょっとだけこう僕なりの意識があって 塚沼さんといえば作曲ができるっていうところだったんですよ
はい
なんちゃってですけどね
あーそうなんちゃってなのかどうかも含めてちょっと聞きたくて っていうのは前どの回だったかなテキルズさんさんのあたりから
もしかしたら何回かにわたって言ってるかもしれないんですけど ちょっとそのインプッターを集めるみたいなところに躍進になるんじゃなくて
楽しい雰囲気を出していくっていうところに意識を向けたいっていうことを言ったことがあったんですよ
でその会話をしながらゆるゆる合奏部の話とかもしてたんですね でそことも絡んでいけたりしたらいいなーみたいなことを言いつつ
著作権がちょっとネックなんだよねーみたいな話もしたことがあって
おっごめんなさいまたちょっとコメント r 朝霧さんリビングで画面ずっとは見れてないけど聞いてます
ありがとうございまーさあさあまーす スマートありがとうございます嬉しいです
はいでもそういう youtube はまだゆるゆる合奏部とか流せるけど
ポッドキャストで著作権のある音楽を流せないっていう問題が僕すごく ぶっちゃけて言うと嫌だなぁと思っていて
06:06
はいまあ今もタイトルコールとエンディングに流しているやつとかフリーの音楽 素材を使ってたりはするんですけど
まあそれで探していくっていう手も一つあるんですけど自分たちで何か音楽作れたら 嬉しいなっていう気持ちがすごくあって
で作曲ってどうやってこう始めるもんなのかなぁみたいなところ 塚沼さんはどんな経緯だったのかなみたいな聞いたことなかったなぁと思って
なるほど聞きたいなぁと思ってどうせだったらじゃあ 読んで聞いちゃえって思ったんですよ
っていうのが結構動機の一部にはあって どうなんですかねもし差し支えなかったら
もともとそういうのを始めた曲を作り始めた最初のきっかけとか聞きたいなぁと思 ってるんですけど
分かりましたあのきっかけは何だろうな きっかけってはいつ頃からやってるかっていうと
多分高校生かな高校生ぐらいの時に家にエレクトーンが姉のがあったんですけど それ使って
で何だろうなぁなんで曲を自分で作りたいって思ったかわからないけどその当時は 私はのチャゲ&アスカの大ファンだったんですね
あーなんか言ってらっしゃいましたね一回ポッキャストで チャゲ&アスカの話はたまにするんですけど
なんかその曲作ってあえてパフォーマンスしてる人かっこいいなーって思ってたんですよね それでやっぱり自分もそういう曲作れる人になれたらいいなぁみたいなのは漠然となんかある中で
メロディーをその時に多分コードとかを覚え始めて エレクトーンは習ってらっしゃったわけじゃない
習ってなくてうちの姉がやってたんですね で僕は幼稚園小学校1年生ぐらいの時まであのオルガン教室
は通わされてた時はあって わされてた
なんか自分で行きたいって言った記憶はないんだけども 片手でそれこそでも指一本で弾くぐらいな感じの弾き方でやってたぐらいなので
こんなに音楽をちゃんと習ってたって記憶はないんですけど だからなんだろう楽譜は読めるかなぐらいな感じで多分そこからそのコード
みたいなドとミとソを押せばシみたいな ドミソがシなんですね
そうですねドミソがシとか それすら知らなかった そういうコードを覚えてそのミュージシャンの曲がこういうコード進行になってるみたいなものを
なんかそのコードが昔で言うとCDデータみたいなそういう今もあるのかな 本があって雑誌 CDデータ
CDデータとか 雑誌の名前 ただそこになんかちょっとした簡単な楽譜とかがあったんだと思うんですけど
それを見ながらコードを押さえてそれに合わせて右手でメロディ弾くみたいなものを自分でなんかちょっとやってみたりとかしながら
09:06
こういう感じで曲はできてるのかみたいな
コードとメロディーがあればある程度曲できるっていう中でそれでちょっと自分も適当なメロディーと適当なコード進行を作るっていうのは
高校生ぐらいの時ちょっとやってたぐらいなんです エレクトンの機能かなんかを使うって感じなんですか
いやエレクトンの機能は全然使ってなくて普通にだからエレクトンじゃなくても良くて なんか鍵盤があって音が鳴るものがあれば
とりあえず左手でロミソを押してとかバラドを押してとかそういうコードとメロディーっていうのをそれだけとりあえず覚えたんですけど
そこをもうちょっと話した方がいいのかな
そこがねイメージがなかなかわからなくて
CDデータっていう雑誌を見てたら
CDデータは余計な情報ですから
すいません余計なのも拾っちゃうタイプなもんで
とにかくそのコードが左手で右手でメロディーっていうのをとにかく自分で体当たりでやってみたっていう
そうですねもう本当に高校時代特に僕はちょっと塞いでた時期でもあってですねあまりこういろんな人と関わることがなくて
ただ一人でその本を見てちょっと真似事みたいな感じでやってる
まあ真似事っては言わないか
最初はだから例えばミスターチルドレンのトゥモローネバーノーズとか僕最初に何か覚えたような気がするんですけど
それのコード進行がFメジャーセブンスとかこう
ここをこう押さえて次こう押さえてみたいな
それをその通りにとりあえず左手で右手でもいいんですけど押していくと
確かにトゥモローネバーノーズのイントロっぽいみたいな感じでこうなって
すごくその響きがやっぱり心地よいからこんな感じの曲いいなみたいな感じで
僕どっちかというとメロディーよりもコード進行から入った感じで
そっかそっか
じゃあとにかくその好きな曲のコードを真似するところから入ったっていう
でもねそうそれは入りやすい僕はそうやって入りましたね
はっはーわー超いいこと聞いたなるほど
結構曲の作り方聞くといろいろ人にもよるみたいなんですけど
僕の場合はメロディー先に作っちゃうとコードを当てはめるのが難しいんですよね
なるほど
あんまりちゃんと勉強してないのもあるから
だからメロディー先に作っちゃうとそれに何かコード当てはめようとすると
何かありきたりなコードを当てはめてちゃったりとかするんですけど
僕はあのありきたりな曲作るのがちょっと嫌いだったんですよ高校の時
12:03
もうちょっと言うと
J-POPとかのカウントダウンTVとかそういったところに出てるような人たちの曲聞いて
すごいこれありきたりな感じの曲だなって思うとあまり好きじゃなかったんですよね
へー
こういう感じの曲ありきたりじゃないなっていうような曲作る人が結構好きだったんですよ昔
例えばアーティストで言うと
例えばザードとかああいう曲は尾立つろうとか結構作ってたりするじゃないですか
ワンズだったりとか
あんまりちゃんと知ってないんですけどそうなんですね
尾立つろうさんが作ってる曲はすごく僕は好きなんですけど
ああいう系が流行ってた時にああいう系を真似して作っているような曲とかが
例えばすごくなんかこういう感じだよねみたいな
よく聞く感じだったりとか
いわゆるカノン進行というかカノンって曲があるじゃないですか
パッフェルベルのカノン
そうですね
あれのコード進行ってまあいろんなところで結構使われたりとか
まあ一般的なよく使われるコード進行
そうなんですね
僕もなんだかんだ使っちゃうんですけど
めちゃめちゃやりたくなってきた
コード進行はそういう楽譜とかをまずは調べないとわからないのかな
自分で真似してコードがこれだからこれかなみたいなんでもいけるみたいな
全然いけると思います
例えば本当にカノンのコード進行って
こうだねCからG、C、G、どうだ
Am、Emとか
そういうコード進行を弾くと
それになんかよく聞く歌を合わせると
これもカノン進行じゃんみたいな感じになったりとかするんですけど
なんかコード進行をまず
ありきたりのコードでもいいからとりあえず覚えるってところが
まずあった方がいいかもしれないですけど
僕はありきたりじゃない曲が作りたかったんで
コード進行を
例えばCから入って次Gとか行くんじゃなくて
ここからどういう進行に行ったら
ちょっと違った感じでかっこよく聞こえるかとか
美しく聞こえるかとか
そういうのをとりあえずコードだけ組み合わせていって
そこからこういう感じのコード進行で曲作れたらいいなっていう
コード進行をとりあえず作っちゃって
そこにメロディーを合わせていくみたいな
その方が曲のイメージで出来上がっちゃってるんで
僕が作りたい曲の流れというか
そこにメロディーは何ならありきたりでも
たたたたと同じ音階をずっと
冷冷冷みたいな
冷冷冷のおじさんじゃないですか
15:03
でもコード進行が自分のすごく
こういうコード進行にしたいっていう感じにできていれば
それっぽく満足のいく曲が作れるって感じがするから
僕は割とコードを先に作りたいという感じですかね。
でも最初に作曲っていうのは始めた頃からちょっと変わったのをやりたいみたいなのが、最初からそういう欲求があったんですね。
そうですね。
それすごいな。
どうなんでしょう。
やっぱり曲を作りたいって思う時点で僕は自分なりの何かを作りたいっていうのが多分根本にあるから、やっぱりありきたりなものを作ってもって思っちゃう。
でも言っても本当に何の才能もないただの素人が足掻いているだけなので、そんな曲いっぱいあるよっていう風にプロからは言われるような感じになると思うんだけども。
全然僕もプロになりたくてみたいなのじゃないから、そういうもし自分でオープニングみたいなものでいいんですよね。
楽しい雰囲気みたいなのが出るもので毎回この週の話したラジオを始めたいとかもうほんとそのレベルなんで。
だからまあ塚沼さんに何か曲お願いしますよみたいに言うのでも全然あれなんですけど、何かもし自分がそれはテンションちょっと上がらないなみたいな感性が違ったりした時に申し訳ないなみたいなのを先にイメージしちゃって。
それだったらちょっとまずは自分がテンション上がる曲とかをどうやって作るのかみたいなのを聞いた方がいいのかなみたいに思って今日聞き始めちゃったという感じなんですよね。
なるほど。
なんかめっちゃ参考になりました。
そっか。もともとある好きな曲のコード進行をまずはちょっと自分で調べてみるみたいなのをやってみるみたいなとこすごいきっかけになりそうですね。
本当にこの曲すごく好きだなって思ったらそれのコード進行をとりあえず覚えるっていう。
なるほどそっかそっか。
いやーありがとうございます。めっちゃ参考になった。
まあ参考になったけどできるかどうか全然わかんないですけど。
なんかそのこの番組のオープニングとかで流すような曲とかをしゅうさんが作るっていう風な感じで考えると、
多分僕はその言ってるそのコード進行を先に作ってそれに合わせてメロディ作るっていうやり方だと、
割とそのJ-POP的な曲のイメージだとそれがやりやすい感じはするんですけど、
もっとあんまり楽器数が少なくて。
ん?楽器数?はあはあ。
うん。鳴らす楽器数が少なくて。
例えばこのしゅうの話すラジオのオープニングの曲とか、
18:02
そんなに楽器の数も少なくて音もそのコードをジャーンって流してるような感じの曲じゃない。
例えばギターがジャーンって入ったりしてもシンセサイザーがファーンって鳴ったりとか、
明らかにこの曲今こういうコードになってるとかそのコード進行がすごくわかりやすい曲だと、
先にコード進行作っちゃってメロディー当てはめるとそれらしい曲に聞こえたりするんですけど、
逆にその簡単な曲を作ろうとすると僕なんか意外と難しいなってちょっと思ってるとこがあって。
ん?
今の話がまずめっちゃ難しかったですね。
そうですよね。
どういうことですか?
どういう意味かっていうと、
僕は結構ジャゲ&アスカとかMr.チルドレンとかそういう曲を作りたいっていう風な思いがあったんで、
それっぽいコード進行を作ったら、
そのコードに合わせてピアノとかギターとかをもうジャーンって鳴らしちゃうようなイメージになるんですよね。
え?
コードの方じゃなくてメロディーの方もジャーンってことですか?
いや、メロディーじゃなくて実際に曲を作っていくときに、
まずコードとメロディー作るじゃないですか。
はい。
コードとメロディーを作って、
ただそれを例えばピアノで左手でコードを鳴らして右手でメロディーを鳴らす、
それだけでも全然いいんですけど、
でも実際僕が作りたいのは、
バンドが実際にライブでやるようなそういう曲を作りたいと思うんですよ。
だからそれに合わせてもちろんドラムも入れるし、
ベースも入れるし、
あとギターも入れるし、
ピアノとかストリングスとかそういうシンセサイザーみたいなものとかを鳴らすから、
いっぱい楽器入れるとそれらしくそれっぽく聞こえて、
ちゃんとあまり凝らなくても結構それっぽく聞こえちゃったりとかして、
もちろん覚えなきゃいけないところはありますけど、
こんな感じの曲J-POPっていうかあるよねっていうイメージの曲が作れるんですけど、
逆に楽器数が少なくて、
例えばシューのハナスラジオのさっきのオープニングとかで言うと、
マリンバみたいな木琴みたいな音とか、
原楽器みたいなのがコードを鳴らしているっていうよりは、
それぞれがメロディーを弾いているっていう曲が重ね合わさって、
そんなに楽器の音の数も多くなくて、
でもそれなりに結構いい感じに聞こえるっていうシンプルな曲を作ろうとすると、
結構僕難しいなーって思っちゃうんですよね。
なるほど。
シンプルな曲でただのコードのベタ打ちだと本当にただのベタ打ちに聞こえちゃって、
それでもとりあえず手作り感があっていいと思えればいいのかもしれないですけど、
はいはいはい、言いたいことがわかってきました。
なるほど。
それっぽい楽器をいっぱい重ねちゃえばそれっぽい音楽に聞こえやすいんですよ。
なるほど、そうか。
21:02
でも塚沼さんが作られている曲とかめっちゃいい感じじゃないですか、いつも。
ああいうのはそういうコードだけじゃなく、メロディーをいくつも重ねているってことなんですか。
そうですね。
例えば、ちょっとこの後もしよろしければ概要欄に貼っていただければあれなんですけど、
はいはいはい、ありますあります。
僕がYouTubeに上げている、僕の作ったボーカロイドの曲は今3曲ぐらいしか上がってないんですけど、
それのうちのギター、ロック系な音楽があるんですね、女性ボーカルのやつ。
それってもう本当にギター3本でもジャージャーって鳴らしてて、
だからコードを決めて、そのコードに合わせてもうただギターをなんか、
このコードだったらギターってこうやって押さえるから、この音とこの音とこの音が鳴るよねって、
それをただストロークしたらこんな感じで聞こえるよねっていうのをただ打ち込みで再現しているような感じです。
そんな感じで、そういう曲だったら結構ごまかせるなっていう感じがあって。
本当はもともとその曲自体、もっとおとなしい曲にしたかったんだけど、
それが編曲が難しかったんで、そういうロックにしちゃったみたいな感じがあるんですよ。
おー、そういうのもあるのか。
暗めのバラードの方がハードルが高い。
そうなんですよ。
はっはー。
で、あとあかりっていう曲があって、これはちょっとバラードというかバラードかな?の曲なんですけど、
ハードル高いバラード、はい。
それは一応だからごまかしがなかなか聞きにくいから結構すごく、
僕としては時間をかけて作ってるところはあるんですけど、それでもただの打ち込み、
それは本当に打ち込みだけで作ってるんで、誰かに弾いてもらってる曲じゃなくてって言います。
それにしてはちょっと頑張ったかなっていう感じがあって、
一つ一つの音がしっかり聞こえちゃうじゃないですか。
アコスティックギターの音とかが聞こえちゃったりとか、
それが適当な音だったり、適当な感じだとちょっとこれ打ち込みっぽいねって思われちゃったりとか。
はー、そうか。
だから一つ一つ作るのがすごく時間かかるんですよね、そういうバラード系だと余計に。
そういうのって塚沼さん全部自分である意味誰からも習わずに体当たりでやってこられたってことですよね?
そうですね。
はー、なるほど。どうですかね。
例えば僕がこの手法で使えるようなオープニングができるようになるまでどのくらいかかるような感じですか?
ど素人からやったとして。
でもあともう一つ、ちょっと塚さんがどういったところで、
例えば樋口さんがよくDTM講座とか、いいかねパレットとかでみんな曲作れるよ、だから作ってこうよってやってるじゃないですか。
24:06
はいはいはい。
ああいうのは僕がやってるような曲の作り方ではなくて、
結構いろんなサンプリングされた音がいっぱい音源としてある音をソフト上でドゥンツッチャッドゥンツッチャッって音を鳴らしながらとか、
そこにサンプリングされたベースのドとかレとかそういう打ち込みじゃなくて、
なんかそれっぽいちょっともう弾いてもらってるような音を入れて、
それにいろんなシンセの音とか重ね合わせていくと音楽になるんですよね。
それは自分で作曲したとはなかなか言いにくいかもしれないけど、
曲は作れるんですね、自分だけの曲。
なるほどなるほど。
もうフィーリングが合いさえすればそれでいいっていう気分です。
別に自分が作曲したったねっていうのを売りにしたいわけでもなんでもなく、
手法を聞く人がテンション上がるもので、で著作権に引っかからず上げられる。
でもまあフリー素材だとちょっと面白くないかなぐらいな感じなんですよね。
本当は全然フリー素材でもいいんですけど、
なんか自分でテンション上がる系の音程とかを再現する方が早いのかもしれんなみたいな相談から始まってる感じなんで、
だからそういうあらかじめそれっぽい曲っていうので、
フィーリングが合いさえすればって感じですね。
そういうのって実際どうやって探すものなんですか、
そういう素材って言うんですか、そういうツンツンチャーとかさっき言われたのは。
無料でやろうとするとちょっと私はやったことがないので定かではないんですけども、
そういういろんな音源がサンプリングされた音源が転がっているのを組み合わせてっていうのができるかもしれない。
なんかガレージバンドでできるかな。
あーってことはiPhoneかMacってことですね。
なるほどなるほど。
ガレージバンドでそこそこ作れると思うので、
ガレージバンドでiPhoneのやつでも打ち込みもできますし、
一回ガレージバンドでちょっとやってみるっていうのがもしかしたらいいかもしれないですね。
iPhoneなら一応あるんで、まだ動いてるiPhoneがあるんで。
バッテリーがすぐ切れてしまう。
ごめんなさい、くくらかずみさんが来てくれてました。
こんばんは、20分くらい聞き先します。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、じゃあいろいろアプローチの方法がありますね。
もしかしたらガレージバンドとかで自分でこれで全然いけるわみたいな感じがしたら、
そういうDTMとかやらなくてもできる可能性もあるってことですね。
そうですね。
はいはい、わかりました。だいぶ方向性が見えてきたんで、
アダコードやってみます。
はい。
で、ちょっとまた壁にぶつかったときに相談させてもらうかもしれないんで。
はい。
はい、その時またお願いします。
27:00
はい、お願いします。
なんかね、なんかテンションがね、上がるような感じにしていきたいんですよ。
自分の喋りだけだと自信がないもんで。
かずみさんがガレージバンドノリノリの曲作れましたよ、私でも。
お、作れますね、じゃあ。
ノリノリのかどうかわかんないですけどね、そのなんかテンションが上がるというか。
僕イメージとしては道のり、別番組のシュートショーの道のりへの道のりのオープニング。
あれ結構自分でフリー音源を使って作ったんですけど、すごい気に入ってて。
あ、塚沼さんあの道のりのオープニングって聞いてもらったことありますかね。
あの長いやつですよね。
あ、そうですそうです。
そうです。1分ぐらい流れちゃうんですけど。
はい、はい。
だからなんかそういう感じで、まあでも自己満足なのかもしれないんですけど、
相方の塚沼さんもあの曲が流れるとテンションが上がってくるみたいな感じがあるっていう風におっしゃってくれてて、
なんかそういうなんか音楽の力って間違いなんかあるよなーと思っていて。
ありますね。
まあ万人に響くかはわかんないんですけど、最初にそれが流れるなーみたいなのがそのポッドキャストにあると、
それって結構聴くハードルを下げてくれるというか、むしろ聴きたくなるみたいな効果を与えてくれるみたいな印象があって。
だからまあそういうのをなんかやりたいなーっていう感じがして。
ああ、そういう感じの曲を入れて周囲の話すラジオを聴いてくれる人を増やしたいって感じなんですね。
増やしたいというか僕自身のテンションも上がるし、まあまあもちろん増えてくると一番嬉しいんですよ。
もちろんそれも意識にはあるんですけど、なんかこう相乗効果で喋りとそういう曲との相乗効果的に、
一番はやっぱり僕の意識の中の環境問題とかそういうのにすら向かっていくパワーを与えてくれるみたいな曲が一緒にあるといいなーみたいな感じですかね。
っていうのがあって、ちょっと1回相談させてもらいたいなーって思ってたんですよね。
僕はすごく良かったです。
ああ、いやいや、本当に。
でも本当にさっきの、できるかどうかは全然まだ自信はないけど、
コードとメロディーを合わせる流れの話とか、すごい聞けて良かったです。
本当ですか?
これで使うかどうか別として、趣味としてまずはちょっとずつそういうのも並行してやりたいなーって思いました、本当に。
どうしてもね、その著作権問題が気になって気になって、自分で自由にまではいかないかもしれないけど、
ある程度はちょっとずつでも何か作れるようになったら、
30:02
これはもうどんどん自分が作った曲だからいくらでも使えるぞーみたいなのをイメージしたら結構ワクワクするんですよね。
今まで1回もできたことないくせに。
そんな気分だけはあって。
そういう意味では僕も、僕は全然そういう使い方してないですけどね。自分の曲を。
そういう、ああ、そっか。でもやっぱ嬉しいんじゃないですか?世の中に出すと。そんなことないですか?
ああ、ポッドキャストのオープニングとかに使ってないっていうので。
ああ、はいはいはい。そうそう、オープニングエンディングでも使えたらもちろん嬉しいけど、
なんかポッドキャストで流すとかすらできないわけじゃないですか、普通の曲は。
いわゆる既存の曲は。
既存の曲を自分で弾いたとしても。
うん、弾いたとしても、そう。
でも自分で作った曲だったら自分で弾いて流すとかも自由にできるから、そういうのはやっぱすごくやりたくなっちゃうんですよね。
スタンドFMは流しても大丈夫ですけどね。
あ、そうなんですか?YouTubeみたいなスタンドFM自体が。
スタンドFMがもう払ってるんで、包括の著作権を。
なるほど。
できる場所はYouTubeもそうだしあるのはわかってるんですけど、
なんかそういう制限かかってること自体に対するこう、違和感?
まあまあ、著作権を回避するっていうよりは、自由にもうとりあえず自分が作ってれば特に問題なくいろんなところで配信できるよねっていう。
そうですね。
ちょっといつの間にか大輝くんが来てくれてて、何に対してのリアクションかわかんないけどそうなんだって言ってます。
これはどれに対するそうなんだなんだろう。スタンドFMかな?
これやっぱ5秒ぐらいタイムラグがあるのもあるし、チャットに気づくのが遅れるのもあるし、何に対してのリアクションかわかんないことが多いんですよ。
で、そういう自由に配信したいっていうのが、そもそも僕がアウトプットが先の社会を実現していく流れにもつながるって僕勝手に思ってるんですよ。
なんかそういうのだけで成り立つ社会?僕が言ってるアウトプットが先だけで成り立つ社会にはおそらく著作権ってなくなっていくと思うんですよね。
最終的には薄れていってっていうところを進むとは思うんですけど、必要がなくなっていくっていうのをイメージしてるもんで、
それをこっちではこういうふうに実現できてるっていうのをやっていきたいっていうのも一つあるもんで、
このポッドキャストのオープニングエンディングで使いたいっていうのをプラス、僕の中ではアウトプットが先の社会に対する一歩でもあったりするわけですよ。
社会のためにいいことしようって会社の中で思ったときに、特許とかを考えてしまうとなかなかやりにくくなったりするのと似てるのかなって思ったんですけど。
33:09
そういうのがあるんですね。特許を取ろうとするとってことですか。
そうですね。これ特許を取っちゃうと他の会社にできないように知的財産権をちゃんと抑えて開発するとか、
それが今までは普通に当たり前にやらなきゃいけないけど、でもそれのためにいろんな時間かかったりお金かかったり制約かけたりとかして、
それで社会が良くなるとか、そこにハードルがあるとなかなか振り切りにくくなったりとかするから、
もちろん特許取るけどみんな使っていいよとかいろいろなバリエーションありますけど、
そもそも特許とかない方が良いんじゃないかみたいな考えもあるかなって思ったときにこれに近いのかなって。
だと思います。良い面悪い面あるんだと思うんですけど、足枷になる部分っていうのもだいぶでかい感じが僕はしていて、
特にこれから変化が多い社会になっていくと思うんですよね。勝手なイメージですけど、
深井さんとかもよく言われてたりするのに乗っかりたいみたいな気分もあるんですけど、
そうなったときにもう著作権とか特許、どころか僕法律自体の、やべこれ結構怒られそうなこと言いそうだな僕今。
法律っていうもの自体のデメリットみたいなのも若干こうあるんですよ。印象としては。
社会が変わったら。
これはすぐ崩せってこと言いたいわけじゃないでしょ。
もう誤解のないようにそう言っときますけども、
ただ何でもがんじがらめにしてしまうことによるデメリットっていうのは今後結構でかいぞと思っていて、
スピードが早い時代の中ではそれをまたこの法律に問題があるから変えようってするのにもめちゃくちゃ時間かかるような気がするんで、
そういう部分があるなーって思ってます。
ありますよねー。
ちょっとチャット欄がだいぶ終えなかったんですけど、画面上に表示してたので皆さんごめんなさいね。
大体のところは表示させておりました。ちゃんと全部目を通してまーす。
もーちゃんが最後に誰に怒られるのって聞いてきたんで、
分かんない。なんかビビリだから怒られるかもっていちいち思っちゃうだけで誰にも怒られないかもしれない。
大輝くんが法律は足し算に足し算をしてるからですかね。
うーん。分かんないですね。どうなんでしょう。
ちょっとこのどういう意味で足し算に足し算っていう風に言ってるかが分からないから、
36:01
そうですとは言い切れないけど、なんとなくはイメージ合ってるような気もするし、違うかもしれないけど。
あんまりここ急に深掘りすると怒られそうなのでこの辺にしておきたいなと思います。
とにかく今日は著作権的なことを気にせずに楽しい曲を作りたいっていうのが一番言いたいことです。
なので本当に進められるかどうかは別ですけど、
今日本当にすごくいい話が聞けたんでそれで徐々に進めていこうかなーって思ってます。
僕的にはすごく聞きたいこと聞けたなーっていう満足感いっぱいなんですけど、
塚沼さん的には話したりないなーとかこれは聞いておきたかったなーとかありますかね。
いや、僕はポスト資本主義の話を1時間したかったんですけど、
あー!
嘘です。
全然今から1時間話しても大丈夫ですけど。
冗談ですけど。
なんかアウトプットが先っていうところの理解をもっと深めたいなーとは思ったんですけど、
多分、周さん自身もいろいろ理解を自分で深めながら活動されてると思うので、
一緒にちょっとこの週の話、何でしたっけ。
何会議でしたっけ。
週会議。
まあ、週の聞き方企画会議っていう最初の長い名前だったんですけど、
僕自身がめんどくさくなって週会議にしちゃったんですけど。
週会議行くと視聴させていただいて、理解を深めていこうかなーと思っていくのと、
あとなんか、周さんの今後の直近の生活とかが気になったりとかしたりとかはしてますが、
インプットがまだ3千何百円とか続いたところで、
これはちょっとどうなるんだろうかっていうドキドキ感じゃないですけど。
でもあれなんですよ、結局それで死ぬってわけではないんですよ。
要は貯蓄がゼロになったときには、
これはそうか、アーリーアクセスだから言えないんですけど、
スタンスは深井さんと同じなんですよってことだけ言っておけば、
そのぐらいの言い方だったら別に問題ないかな。
深井さんが今打ち出してる流れがあるじゃないですか。
あれも実験的っていう言い方されてるんですよ。
僕もそれで、だからダメだったら戻るっていう言い方されてたと思うんですよね。
だから僕もそれだけの話なんですよ。
なるほどなるほど。
じゃあある程度貯蓄があるから、
39:00
それを使いながら、使いながらですよね。
でも最低限生活できるところは切り詰めながらも、
なんとかやれるとこまでやって、
これ以上無理だなって思ったらちょっと立て直すというか、
考え直すとか。
ですね。だから最後まで多分いろんな方法を試すとは思うんですけど、
今日ツイートでもちょっと同じようなツイートをしたんですけど、
僕にとってはそこに戻ることが一番、
もうめっちゃくちゃ最終的に恐怖というか、
ビビリの中の極みがそこなんですよね。
戻ることが恐怖なんですよ。
なんでかっていうと僕の中では、
今世界全体がたきつぼに落ちる船に乗ってるように感じてるからなんですね。
だから戻るだけっていう言い方僕さっきしましたけど、
その船にまた乗るってことなんで、
それはそれで結局この船に乗って、
もうじゃあ最後は手合わせながら目つぶるだけかみたいな気分なんですよ。
だからそれが幻想なのかどうなのか、
でも少なくとも僕の中では本当にリアルにそう感じてるので、
怖いは怖いんですけど、
だから多分戻るとはいえ結構死ぬっていうことではないですけど、
ちょちくゼロになったらすぐ死ぬってわけじゃないですけど、
それに近い感覚を持ってやってはいますね。
なるほど。
はい。
またいろいろちょっと聞きたいこととかもいっぱい。
そうですけど、はい。わかりました。
全然今でも大丈夫ですけど、いいですか?
なんかその、だから聞きたいことというか、
今、しゅうさんが戻るとしたら、
たきつぼに落ちていく船にまた乗るっていうことだから、
今みんな、私とか他の人たちはみんなその船に乗ってるっていう状況っていうことですよね。
僕の目からそう映ってるっていうのはあるんですよね。
だからそれはもう完全に妄想だって言われてしまう可能性もあるし、
それを否定できるものでもないんですよ。
それが例えば個人レベルで言うと、
自分が死ぬまでにはそこまでいかないかもしれないけど、
人類とかっていう視点で見たときには、やっぱりそっちに向かってるよねっていうところとは考えると、
そうとも戻れるかなと思うと、
しゅうさんはやっぱりそういう人類、人間として、
またそっちに向かってる船に乗るのが、
自分が生きてる間は大丈夫かもしれないけどっていうことを思ったとしても、
やっぱりそこに乗るのはすごく怖いって思ってしまう。
ですね。
怖い。
何でしょうね、不思議ですね、今言語化してもらって。
42:01
自分自身の命が動向ではないんですよね。
ベクトルっていう単語が今浮かんじゃったんですけど、
自分が生きている間に自分が存在する理由というか、
理由なんてないっていう気分ももちろんあるんですけど、
自分が内に抱えている衝動って言うんですかね。
それは生物的に、僕、結果的に自然にそういう形になってきたというふうに思ってるんですね。
僕は僕の位置、他の人とは誰とも違うこの個体として存在し続けることが今はできていて、
それはそういう必要性があったから今の形になったっていうふうにも言えると思っていて、
そこにめちゃくちゃ今正直になれてるっていう感覚なんですよ。
人生で一番今が自分の存在理由というか、
自分の流れに正直になれるというか、
いやーなんかめちゃめちゃ言語化今難しいな。
めっちゃ難しいんですけど、今の語彙力で言うとそういう表現になるんですね。
だからそこに正直でいられなくなることっていうのが本当に、
自分が死ぬまでには大丈夫だとしても、
その違和感が確実に今より大きくなるし、
無念みたいな気分で生きる状態に戻るんじゃないかなっていう感覚があるっていう感じですかね。
なんかめっちゃ暗い話してますね。
いや、暗い…暗いのかな?
あんまり暗いというふうにちょっと捉えてはないですけど。
あーはいはい、よかったです。
でも、すごく何だろうな、
言わんとしてることはすごく分かる、分かるなと思うんですけど、
だから、
しゅうさんは今自分を自分一人だけのその個体として捉えてるっていうよりは、
地球っていう括りがいいのか分かんないけど、
生まれたその生命体、
生み出された生命体として歩むべきっていうとまたあれですけど、
歩んでいく方向がある中で、
そこに今そっちに行ってしまってはいかんよねっていうような方向に向かってるよねっていうところを感じてるっていうか、
そこに対して、
今この地球上でこの坂本周一という人間で生まれて、
それはそこに対して、
やっぱ抗うというか、
そういうことをすることでが、
何かこう、
求められてる感覚ではないんでしょうけど、
45:01
何だろう難しいですね。
そうそう難しいんですよ。
何かでも自然の中にもともとバランスを取ろうとする仕組み自体がもっともっとある感じがしていて、
その1形態が僕だと思ってるんですね。
なるほど。
だからみんなが周さんみたいになればいいのにって思ってるわけではないってこと?
じゃないってことです。
そうですそうです。
でも何となく僕だけじゃなく、
そういう要素をみんな少なからず一部には持ってるっていう感覚もあるんですよね。
だから最終的にはみんなでバランスを取ろうとするんじゃないかっていう感覚もあるんですよ。
そこに向かってる気分なんですよね。
全然規模感違いますけど、
私も会社の中で、
割と古い大きな会社の中で考え方が古かったりとか、
古いっていうか一般的っていう言い方の方がいいのかもしれないですけど、
あまり新しいことにチャレンジするっていうことよりも、
いろんなものを壊して新しくしていくっていうことよりも今あるシステムだったり考え方だったりってところが結構強かったりする中で、
でも僕は転職組っていうのもありますけど、
深井さんの考えにすごく共感してるからっていうのもあるんでしょうけど、
意識的に振り切ったほうがいいと思ってるんですよね、会社の中で。
普通そんなことしないよねっていうふうに思われるかもしれないけど、
社会は今こういう変化の多い時代でこうだから、こういうふうになる可能性があるから僕はこういうふうにやったほうがいいって、
ある程度根拠が少しなくても振り切って主張する、こういうふうになる可能性もあるよね。
会社の今目指してる方向とはちょっと違うかもしれないけど、
っていうのをちょっとある意味馬鹿にされるかもしれないけど、
ちょっと誇張してというか振り切って主張していくっていうことが全体として、
そうしてようやくそのバランスが保たれるっていうよりは、
ちょっとこういろんなそういう考え方もあるよねっていうところをもっと広げていくことで、
いろんな道が変わっていくのかなみたいな、なんて言うんですかね、思うから、
ちょっと振り切りたい、振り切れてるかどうかわかんないけど、
っていう感じでマインドで割と、なんて言うんですかね、
そんなに別に効率しまくってるわけじゃないですけど、
ちょっとそのくらいの覚悟は持ちながら、
わかりますわかります。
いろんなところで意見をそういうスカイさんのところに共感した、スカイさんのところっていうか、
まあでもこの前のコテンのアイアクセスの話なんであんまり言えないですけど、
言えないけどね、はい。
そこに改めて聞いて、やっぱりものすごく僕はスカイさんにすごく感化されてるなっていう思うし、
48:03
まあ全部信じ切ってるわけじゃないけど、そのマインドでいろいろみんなと、
そのマインドを少しずつ浸透、じゃなくて少し知ってもらいたいなっていう、
それで考えを広げて、そういうこともある、選択肢もあるよねってことを知ってもらいたいみたいな。
めっちゃわかります。
言えないのが悔しいですけど、
後から聞いたらね、ああそういうことだったんだねってわかる感じだと思いますよね。
つかのまさんが言ってることもすごい当てはまらせて、めっちゃそこは僕もいつも普段から共感してたんで、
つかのまさんのポッドキャストで、そういう会社の中で、
僕が今社会に対してやろうとしてるのと同じスタンスを感じてたから、
それ言われてるんだなっていうのがビシバシ伝わってきました。
ありがとうございます。
お、のりだ君が来てました。
こんばんは、ポスト資本主義の話したいですねー。したいっすよねー。
したいっすねー。
もうちょっと、あと2回の我慢ですよね。
今日、第2回まで行ったのかな。
で、3回目、4回目が、あと1週間経てば話せるようになりますね。
大輝君もしたいですねーって書いてくれてます。
いやー、だからみんな影響も、僕ももちろんめちゃめちゃ影響を受けてますし、
深井さんに、おてんラジオにですね、樋口さんにもそうですけど、
だからそういうのがどんどん波のように広がっていって、
なんかが変わるんじゃないかなっていう感覚がすごくありますね。
だからもっと僕も振り切りたいなっても思うし、
そうなっていったら、もしかしたらアウトプットが先の社会っていうのも
夢じゃないかもしれないなーっていうのは思ってますね。
もーちゃんが、インプッターの宴を企画しますって書いてくれてる。
もーちゃんありがとー。
アウトプッターは参加できないやつですね、これ。
アウトプッター!
いやー。
いやいや、冗談ですけど。
それも、どうなんでしょう。
難しいんですよね、このインプッターとアウトプッターの言葉の定義がね。
みんな両方本当はやってるっていう社会を僕は目指してはいるから、
多分インプッターをしてくれてる人はみんなアウトプッターっていう感覚もあるんですよ、僕の中では。
その時点で。
アウトプットが先っていうのは見返りを求めないっていうことに結構近いんですか?
そうです。
だからみんな僕に対してインプットをしてくれてる人はその時点で、その行為は完全に、その本人の目線からしたらアウトプッターですよ。
僕から見てインプッターのだけで。
そうですね。相対的なものですね。
でも、もーちゃんが意地悪だからそうそうアウトプッターは参加できるか不明って言い出した。
51:02
ちょっとインプッターで決めないといけないですね。
みんなアウトプッターだよって話今してんのになー。
まあまあ呼んでもらえるんじゃないかなーっていう期待をしながら待ってます。
大丈夫ですかね、塚沼さんもお話の方。
はい。
いや良かったです。
本当に良かったです。
最後にすごい濃い話ができたなと僕的にはめちゃくちゃ良かったです。
ありがとうございます。
でですね、僕ね最後の最後になってちょっと一個思い出したんですけど、最後にインプッターの方読み上げるんですけど、
最初に新しくインプッターになってくれたイッシュー君の紹介をするのをすっかり忘れてました。
オープニングにね。
最初に言わなければいけなかったんですけど、
ちょっとインプッターになってくれたイッシュー君の紹介を忘れてたので、
ちょっとだけそれを挟み込ませてください。
テキルザさんが勉強になりました。塚沼さんっていうチャットに入ってくれてます。
ありがとうございます。
ごめんなさい。
イッシュー君、ギチの完全人間ランドで今めちゃくちゃ話題になってるイッシュー君っていう子がいるんですね。
今チャット欄とかに聞きに来てくれてる方はご存知だと思うんですけども、
ギチの完全人間ランドのオープンチャット上で、希望者の方にみんなをキャラクター化する、
要は絵を描いてくれてる、ものすごいスピードで絵を描いてくれてるイッシュー君っていう子がいるんですね。
僕は個人的にイッシュー君のDIYの師匠であるカルロスさんっていうのをだいぶ前から知り合いで、
一回カルロスさんも秀穂にゲストでお呼びしたことがあるようなご縁で、
前々からイッシュー君は知ってたんですけども、最近めちゃくちゃブレイクしてるような感じのところがあって、
僕もイッシュー君、そういうものすごいみんなの絵を量産してるイッシュー君の、そのイッシュー君の絵を描かせてもらったり、
そんなイッシュー君にちょっと感動して、イッシュー君自身を描いてあげたいなと思って描いてみたら、
それをイッシュー君もアイコンで使うっていうようなことをしてくれてる子なんですね。
その子が月額100円インプットしてくれました。
なのでこれから先、インプッターとしてイッシュー君も最後に読み上げさせていただきますっていうところですね。
で、宣伝してほしいことっていうのは、イッシュー君はBose Creation雑記っていうノートをポートフォリオとして機能させてるので、
それお願いしますっていうふうに言ってくれてます。
ちょっとポートフォリオの意味が僕あんまりよくわかってないんですけど。
ノートで作ったやつですね。
作ってますね。
作品やストーリーカテゴライズによりマガジンを形成しますっていうふうに書いてます。
54:03
なので今回から秀保の概要欄にはそのリンク先も貼るようにしようと思ってます。
あとちょっとこの秀保インプッターのインプットをしてくれたときに、
TwitterのDMでやり取りをしたときの文章がなんか難しくてですね。
なんか面白かったんですけど、ちょっと僕にはあんまり理解がパッとできなかったところあるので、
でもなんか面白いからそのまま読み上げるねって言ってたことがあるので、
それをちょっと読み上げたいと思います。
秀さんインプッターしました。
毎月100円をひみこにお再生します。
もしかしたらひみこは銀行的役割だったのかもと妄想します。
食料の重害など、これは獣の被害のことですね。
食料の重害などの対策が各遺跡で見られることから食料を守る金庫役としてその地位を確立したのかも。
遺跡の中でやたらそういうものが集まった痕跡があれば、
権力者という括りでストーリーを作ることは容易で、
抵抗ないと考えると過展がゆく気がします。
ちょっとそうなのかどうかもわからないし、
文章の意味も僕ちょっとわかりづらいぐらいな感じなんですけど、
一応そういうのがきました。
で、それに続けて、
このインプットは、あのイラストのノート使用量って記文です。
僕がさっき言った、一周くんのイラストを書いたんですね。
で、それをそのノートで一周くんがトップ画っていうんですか、
ノートの一番上の絵として採用してくれてたんですよね。
だからそれの使用量っていうようなこと多分言われてるのかなと思って、
アウトプットが先のインプットの一歩にこのストーリーどうですかって書いてて、
これも僕ちょっと言ってる意味がよくわかんないんですけど、
アウトプットが先のやつにインプットしたものが誰かのアウトプット先で、
そこにみんなでインプット、ペイフォーアワードの永久期間じゃないですか、笑いみたいに書いてるんですけど、
そういうストーリーとしてどうですかっていうご提案でした。
ちょっと僕半分くらいしか意味わかってないんですけど、はい、そういうことでした。
いやー、一周さんの世界観がすごい。
すごいですよね。すみません、なんかもう超グダグダになっちゃったんですけど、
本当にありがとうございました。
はい、じゃあ最後のインプッターの読み上げというか、
ちょっと今回から毎回続けるかわかんないんですけど、
ちょっと僕の思いみたいなものを毎回最後には言おうかなと思って、
ちょっと文章を書いてるのがあるんでそれを読み上げて、
インプッターの方の読み上げをしてっていう感じで終了に向かっていきたいと思います。
シューの話すラジオを略してシューフォーは、
生きるポスト資本主義なつもりのシューがアウトプットが先で回る社会をイメージ、
残りの人生をアウトプット社会に向かう働きかけに全不利し、
57:03
勝手に一人でアウトプットし続ける番組です。
2022年より労働を対価とした活動を一旦停止し、
シューフォーインプッターっていう名前でスポンサーの権利の販売を始めました。
1ヶ月に100円以上の定期購入の形式ですけど、
シューフォーインプッターになってくれた方は、
初回はシューフォー内で僕が宣伝させていただいた上で公式サイト内に掲載します。
加えて1ヶ月に数回程度ですが、番組の最後にラジオネムの読み上げをさせていただきます。
約5万円の支出に対して、現時点でのインプット合計額は3355円。
そんなシューフォーインプッターの入り口は概要欄にありますので、
もし本当に心から購入したいっていう風に思われる方がいらっしゃいましたら、
ぜひよろしくお願いします。
そしてアウトプット社会への歩みは大げさでなく、
シューフォーの認知度の増加にかかっていると大胆不適にも思っておりますので、
気が向いたら積極的にシューフォーについて投稿していただけると嬉しいです。
はい、っていうようなことを最後に毎回言おうかななんて今のところ思ってるけど、
本当にずっと毎回言うかどうかはちょっと定かじゃないです。
というようなところで最後にインプッターの方を全員読み上げたいと思います。
この番組は、
富士さん、たいきくん、しょうまさん、いざさん、もうちゃん、みそさん、あさぎりさん、
のりだあくん、バナナさん、たけるさん、もぐたん、つかのまさん、あいちゃん、
てきりゅうざんさん、はっしーのさん、くっくらかずみーさん、とうとちゃん、
つきのせらびさん、なっちさん、あいりちゃん、いっしゅうくんのインプッターでお送りしました。
つかのまさま本当にありがとうございました。
セット欄に来てくれた方々もみんなありがとうございました。盛り上げてくれて。
そしてしゅうの話すラジオをいつも聞いてくださっている方、
今日初めて来てくださった方、本当に感謝しています。ありがとうございます。
ではまた。
59:24

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