複数人でしゃべるポッドキャストの冒頭は、感覚的に面白いところから使い始められるんですけど
独り喋りだとそんな感じにしづらくて、いつも最初に録音し始める時にまあまあ時間かかります!笑
シュウ放インプッターさんは戸田さん!
ホントにありがとうございます!
AI Shift Academy:https://open.spotify.com/show/5xalUSHrlVQdtp6snX9nvb
収録日:4月3日
シュウ放公式サイト:https://sakashushu.wixsite.com/shuhou
シュウに何かしらインプットしてくれる方:https://x.gd/uPdvM
ギチ青柳貴哉さんゲスト回!その1~前回の「乞うご期待!」の続きに巻き込んじゃったの巻:https://open.spotify.com/episode/6wjUj1TTY2kHZ0jKfBkSgo
ケージくんゲスト回#1~主客転倒?!シュウ入門回~シュウ放5つのキーワード:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu/episodes/15-e29spol
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サマリー
このエピソードでは、ポッドキャストの冒頭の難しさ、特に一人喋りの場合にどう始めるかという話題から始まります。複数人で話す場合は面白い部分を切り取りやすいが、一人喋りではそうはいかないため、収録開始に時間がかかるという実体験が語られます。また、「思想は現実に顕現しない?」というテーマについて、ジョルノさんの「現実にその思想をどうやって権限させるのだろう」という問いかけをきっかけに、深く掘り下げていきます。話し手は、自らの行動は「勝手にされるもの」と考えており、思想を現実に「権限させる」というよりは、現状の行き過ぎた動きをやめること、つまり「手放す」ことの重要性を説きます。さらに、コテンラジオの深井さんの「ビジネスパーソンはすべてをビジネスOSで考える、それは強要の真逆」という言葉や、明治政府の成立過程の例を挙げながら、未来は予測できないこと、そして「何もしない」ことや「違和感をただ発信し続ける」ことの意義について考察します。番組の継続的な活動を支える「継続インプッター」への感謝も述べられ、リスナーへの参加や情報拡散の呼びかけも行われています。