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覚えてない-1グランプリ(#おぼ1)主催としてのヤマムーさん
2026-04-03 1:12:29

覚えてない-1グランプリ(#おぼ1)主催としてのヤマムーさん

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タイトルの通り、覚えてない-1グランプリ略しておぼワン(#おぼ1)を

主催されたヤマムーさんこと山村達也さんの要望にお応えして?お呼びしました!


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収録日:4月2日


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シュウの放すラジオ 特別編
ヤマムー あ、どうもでーす。 シュウ はい、どうもどうも、すいません。
ヤマムー もう撮り始めちゃっててですね、入って来られる前に。 シュウ うん、大丈夫ですよ。
ヤマムー はい、適当なところから。 シュウ はい、いつもの集合の感じで。
ヤマムー そうですね。さすがに入ってくる前に撮り始めたのは今回初でしたけどね。なんかヤマムーさんだったらいけるかなと思って。
ヤマムー たぶん、そんな感じだろうなっていうのは。
シュウ 本当ですか。
シュウ はい、すいません。ちゃんとした呼び込みとかしてないんですけど、でも今日はお声掛けいただいてというか、お声掛けいただいて?
ヤマムー そうですね。むしろこちらが投げ掛けなんですよね。
シュウ それをなんて表現するのかわかんないなと思って。なんか最近日本語がやばいんですよね。
ヤマムー これ、僕側からそういうのってなんて言うんでしたっけ?お声掛けいただいてじゃなくて。
シュウ 手を挙げてでいいんじゃないですかね。
ヤマムー 手を挙げてか。手を挙げて。
シュウ 例えばですけど、私が今回覚えてないわ!グランプリの宣伝、別にそんな凶凶しく宣伝しなくてもいいんですけど。
ヤマムー チラッとでもね、最後とかでもお話しさせてもらえたらありがたいので、誰かゲストとか呼んでもらえませんかっていうのをお声掛けさせてもらったところ、シュウさんにお声掛けいただきたいなと。
そういう気合いいただいております。
シュウ そうですね。よろしくお願いします。そういうのに。
ヤマムー お願いいたします。
シュウ 飛びついちゃうっていうのもなんか変な話ですけど。
ヤマムー 最初に手を挙げがちっていうことですよね。
シュウ そうですね。単純に手を挙げがちっていう気質プラス、僕が世の中に貢献できることが今の社会では見えづらいから、できることなるべくやりたい系っていう感じの動きなんですよね。
ヤマムー それはでももうまさしくこの覚えてないワンもそうですけど、自分もできることはそんなないね。
シュウ いやいやいや、でも今回昨日、覚えてないワン、覚えてない言いづらいな。覚ワンでいいですか。
03:13
ヤマムー 大丈夫です。
ヤマムー 詳しいっていうのもあったからあれなんですけど、いろいろ聞いたしあれなんですけど、僕としてはヤマムーさんってすごく僕としては勝手に仲良くさせてもらってる気でいるんですけど、
ヤマムーさん側からもそうなんじゃないかなっていう直感的にめちゃくちゃ理解しがたいタイプってお互いにそういうタイプの同士なんじゃないかなって僕思ってるんですけど。
ヤマムー そうですね。だから年一ぐらいでなんとかシュウさんとお話しさせてもらう気がするんですけど、
お互いのこと分かってるし、お互いの目指すところって結構近いものあるが、例えば真反対とは言わないまでも山登る道がすげえ違うみたいな。
ヤマムー だから逆にめちゃくちゃ貴重なお相手って僕は勝手に思わせてもらってるんですけど。
ヤマムー なるほど。ありがとうございます。
ヤマムー その意味で言うとおぼあんについてね、昨日あんなに喋ったのにまだピンときてないんですよ僕。
ヤマムー じゃないですかね。
ヤマムー だから宣伝、それがね僕がピンときてないことが逆に宣伝に役立つんじゃないかなと思って。
僕的にはピンときてないけど、そういう動きができることに対する憧れみたいなのもあるんですよね。
ヤマムー だからその理解させてもらいたいなっていう思いで、もしかしたら喋っていただく間でこういうところはどういう感覚なんですかとか聞くぐらいしか僕は協力できないかもしれないですけど。
そんなスタンスで進めさせてもらうのでも大丈夫ですかね。
ヤマムー もちろんです。
ヤマムー 最初になんですけど、実は昨日というのが覚えてないワンクロンプリの運営の番組を収録をやったんですよね。
そことか自分のノートとか自分の番組とかクローザーズとかで覚えてないワンクロンプリについては喋ったんですけど、やっぱ喋ってるとですね意外といろんな要因あるなみたいなことに気づき直したりとか。
ヤマムー ここって自分が結構直感的だな、だからね、あんまりロジックじゃないなみたいなのもあるので、逆にちょっとお話しさせてあげる中で、今日でまた新しい土口とかが見つかるかもしれない。
06:03
そんな自分の中がめちゃくちゃ固まってないんだなっていうのが今の状況って感じですね。
おだしょー なるほど、いやもしそういうのが出てきたらめちゃくちゃ僕としても嬉しいし、聞いてくださってる人にもいいんじゃないかなとか思うんですけど、
一旦そのどんな感じみたいなのをヤマムーさんのほうから喋ってもらう流れがいいですかね。それともいきなり僕がなんか今よくわかんないみたいなのを聞いちゃったほうがいいですかね。
ヤマムー 最初にちょっと本当に触りみたいなところからいきましょうか。
おだしょー はい、じゃあお願いします。
ヤマムー 覚えてないオングランプリなんですけども、概要とすると情報価値と真逆のショーレースがしたいということで企画したイベントになります。
たとえばコテンジャージョンさんとかに代表されるいわゆるナレッジ系ですね。
こういったものはこういったもので素晴らしいんだが、じゃあその情報価値がないとポッドキャストって意味がないのだろうかみたいなところで言うと、それはまた全然違うと思っていて、
それをもっとみんなに気づいてもらいたいみたいなそういう意味合いで企画しました。
というのがすごいざっくりした覚えてないオングランプリの概要です。
なんでこれのほうがいいんじゃないかと思ったっていうところを次にお話にさせてあげると、まず一つはAIの大友っていうのは結構今日考えてて自分の中で大きかったのかなっていう。
ヤマムー ああ、そうなんですか。
人間らしさってなんだろうとか、情報を取ってくるだけだとAIでもできるみたいなのがあると思うんですけど。
なんで、たとえばノートブックLMを使うとポッドキャスト風に音声エリアが作れちゃう。
っていうのはこのポッドキャストやってる人だったらだいたい知ってることだと思うんですけど。
ヤマムー 意外とね、でも知らない人も多いですよ。
ヤマムー あ、そうですか。
ヤマムー あ、ごめんなさい。そんな挟まんほうがいいかな。
ヤマムー ごめんなさい。本当そこ大事じゃないので飛ばさせてもらいます。
ヤマムー はい、すいません。
ヤマムー その中で、じゃあ人間がやる価値って何?みたいな。
09:01
ヤマムー 今のところAIっぽい喋り方とか、
そんなに脱線とかも難しいとか、
共感性みたいなところでまだもうちょっと足りてないところがあるのかなと思うので、
人間が話す価値ってまだあると思うんですけど、
でもそんなのは多分次第になくなっていくんだろうな、みたいなことを思っていて、
果たして人間がポッドキャストをやる価値というか意味というか、
どこに身に出せばいいんだろうな、みたいな。
というよりは、AIの番組が増えていくんだろうなと思ったときに、
じゃあ、AIに代替されない番組ってどんなやつなんだろう?みたいな。
のを考え出したというのが一つですね。
もう一つ、出て3つあるんですけど、そのAIのタイトルと、
あとはやっぱり最近のマネタイズの動き。
に対抗したいなというところ。
AIとマネタイズという動きにかなり近いシーン、そもそも言っちゃってるんですけど、
情報価値だけじゃなくて、楽しいという価値。
ってもっとあるよねっていうことを伝えたいっていう。
おおよそその3つですかね。
それがあって、その3つが結構同時的に起こっていて、
自分がポッドキャストに対して何ができるんだろうかと思ったときに、
楽しいだけでええやんみたいな文化を作りたかったですね。
要は雑談して、ああ楽しかったっていうだけでめちゃくちゃ価値があるし、
それをたまたま聞いたりとか、好きで聞いてる方が同じように楽しかったと思ったりとか、
もしかしたらその楽しかったっていう会話の中で、
ハッと驚く、何か目から鱗みたいなことがあるかもしれないし、
しおさんも、多分私もですけど、みんながみんなポッドキャストやったらいいっていう話。
12:07
ただ話すだけでいいんだよみたいな。
自分の得意なことを話そうとか、みんなのためになることを話そうとかっていうのもあるんだけども、
ただ話すだけでいいじゃんみたいな。
そこにみんなっていうか、そこの価値もっかい大事にしようぜみたいな。
っていうことを伝えたくて、どういう形がいいかなと思ったときに、
めっちゃ行々しくショーレースにしたら逆に面白いんじゃないかっていう。
そこはひらめきなんですけど。
そこはひらめきなのか。そこが一番疑問だったんですよ、僕。ショーレースかと思って。
なんで、例えば科学系とか、他のもそうですけど、
ハッシュタグとかつけて、みんなで話すまで話そうとかっていうイベント形式。
でもよかったと思うんですけど、
なぜわざわざショーレースにしたか。
ひらめきで、雑に言うとひらめきなんですけども、
イベントに対してショーレースってハードル高いじゃないですか。
開催ハードル高いと思うんですよ。
高いですね。高い高い。
ごめんなさい。もうちょっと手前から話そう。
ショーレースが少ない。
うーん、なるほど。
それはジャパン・ポッドキャストアワードとスターアワード、2つ。
あと何かあるんでしょうけど、多分。
でも、自分は知らないので。
アマターあるポッドキャスト番組があり、
ポッドキャストが盛り上がってきてるよっていう中で、
ショーレースって少ないよね。
ショーレースが少ないと、
これを目標に頑張ろうじゃないけど、
みたいなところってちょっとあるじゃないですか。
ショーレースっていうのがあると。
僕はあんまりそことちょっと遠い人間なんで、
ちょっと分かりづらいんですけど、
世の中の人はそうだなっていうのは一応分かります。
むしろ、あえて離れていってる人間なので、
絶対出さないといけない。
そこが疑問だったんだよな。そういうことか。
あるんですよ。ある中で。
取っても何にもならないショーレースっていう。
15:05
権威がつかないショーレース。
っていうものを作って、
みんなショーレースに優勝すると、
例えば、知名度が上がりますとか、
いろんなところに取り上げられますとか、
マネタイズへの道が開けそうとか、
いろいろあると思うんですけど、
そういうのばっかりっていうのも、
さっきの情報価値とか、
情報価値じゃなくても広告的な価値とか、
人気があって、数字が取れてとか、
数字を追わないショーレースであった方がいいよね、
みたいなことも調べたんですよ。
これをやることによって、
目指しても目指さんでもどっちでもいいショーレースみたいな、
ショーレースとかイベントのポートキャストの中でも、
幅を広げられますね。
なるほど。
というので、
わざわざショーレースって形にしたっていう感じです。
もっとみんなイベントっていうものを自由に捉えて、
自由に企画したらいいじゃんみたいな、
の幅を広げたかったので、
あれ?
一瞬途切れてました。
失礼しました。
なんでこれを機に、
みんな多分これからポートキャストのイベントっていっぱい出てくると思うんですけど、
イベントの発想の幅が広がればいいなと思ってます。
だからこれがめちゃくちゃ権威のあるショーレースになればいいとか全然思ってないし、
ただみんながみんなもっと自由にポートキャストのイベントをやって、
ショーレースでもイベントでもなんでもいいんですけど、
ショーレースだからこうじゃないといけないとか、
そういうのもなくていいじゃん、もっと好きにやればいいじゃんみたいな、
ちょっとでも思ってもらえたらいいなって感じですね。
18:02
一番疑問に思ってたところがだいぶ納得できたんで、
あんまりこの後は僕から質問が出てこないかもしれないですね、逆に。
なんでショーレースにしたのかってことですよね。
そうそうそう。
そういうことか。
逆に自分も発想の限界の中で、
面白いイベント、さっきみたいに楽しいっていうのを伝えるイベントみたいなって、
なんかねえかなみたいなのを考えたときに、
たまたま年末だったんでM1グランプリやってたんですよ。
はいはいはい。
M1グランプリって、いわゆるお笑いのショーレースナンバーワンだと思うんですけど、
そのとき一番面白い人が一番ですっていう番組じゃないですか。
これパクろうみたいな、そういう感じ。
なるほど。
ネーミングからそうですね。
ネーミングもそうだし、コンセプトだから、
エントリーされてるエピソードの中で、
一番面白い、一番楽しい番組が1位。
だけでいいじゃんみたいな。
聞いてめちゃくちゃ勉強になったとかそういうのじゃなくて、
それで楽しいっていう評価軸で決めればいいじゃんみたいな。
で、M1グランプリのシステムいいなみたいな。
っていうのがちょっと合わさったっていう感じですね。
深い思想とかはないです、本当に。
でもそんな感じです。
なるほど。やっとわかりました。
じゃあこれで終わりに。
めちゃくちゃ。
それは冗談として実際どうですか?納得感とか。
理解はできたって感じですね。
納得って意味では僕はちょっと、それでもやっぱりショーレスって思ってるから、
でも僕の価値としてはそんな僕がモヤモヤしながら、
でもやっぱりヤマムさんだから手伝うみたいなところが価値があるかなって勝手に思ってたり、
なんか僕自身は勝手に今自分の生き方の幅を広げないとなみたいな壁にぶつかっている感覚なんですよね。
21:02
なんか何でもありっていう風な発想でいる、生きてるだけでみたいな表現も僕のフォトキャストの中ではしてるんですけど、
とはいえ本当に生きてるだけでっていうとあまりにも掴みどころがなさすぎて、
えいや!って動く時の理由みたいなので自分に一番向いたものはどうやって見つけて、
どんな風に、これは勝手なというか僕だけの問題なんですけど、
そのHSP、ビビらずに動けるかっていうのを、
ヤマムさんの気質と違いすぎるからちょっと参考にできるかわかんないけど、
でもなんかめちゃくちゃ刺激もらっていることは確かなんですよ。
だから素直に参考にできるところできないところあるかもしれないけど、
それを吸収したいっていうのが僕側の勝手な感覚だったんですよね。
それで言うと、もう動いちゃったみたいな感じにも取れなくもない、
その直感でM-1とかのパクリをしつつ、でも自分の思いが中心みたいなところにあって、
でもそんな中で動くみたいなモヤモヤとどう向き合うみたいな感覚なのかなみたいなのは個人的には聞きたいんですけど、
そういうのってあります?
いや、ありますよ、やっぱり。だって大変じゃないですか。
シンプルにあれなんですよ。
僕ね、前、週報ゲスト来てくださったときかな、逆かな、どっちだったか忘れちゃいましたけど、
一緒に長時間お話ししたときに、ヤマムさんは逆算思考っていう表現されたと思うんですよ。
僕、逆算が苦手すぎて、計算能力としてとかいう意味じゃなくて、逆算で動くっていうことは追われるっていうことだよなみたいなのが真っ先にあるんですよ。
今回の応募案も何かちょっとでも力になれたらと思って、運営側として何かやれることはやりますって早めに言ったけど、
もう今応募が殺到してて、もうすでに追われてる感覚みたいに僕なってるんですよ。
だからそういうのが僕はめちゃくちゃ苦手で、うわーってなっちゃうんですけど、
ヤマムさんはでも、もともと慣れてらっしゃる感じなんですかね、逆算思考ってことは、そういう状況に。
むしろその方が落ち着くって思います。
落ち着く!へー、そうなんだ。
やっぱその、やみくまにやってって積み上げてく方がしんどい。
24:06
へー。
ゴールが見えない感じというか。
へー、そっかー、なるほど。
今回のゴールというか、
例えば覚えてないワングランプリのゴールは、
無事イベントができて、結果発表ができて、
各種商品が受賞された方に届いて、やったーってなるのがゴール。
なので、割と一番最初に決めたのはスケジュール感ですね。
あー、そっかー、
それはもうそういう風にずっと動いてきたし、
むしろそれが楽だからそう動くみたいな感じですか。
そうです。自分の中では。
なるほどなー。
ゴールがゴールじゃないとは思うんですけど、
でもゴール設定しないと、
今農業やってるほうがほんとマジで辛いんですけど、
ゴールが見えないから。
あー、なるほど。
売上とか利益とかで一応のゴール設定をして、
それに向かって客さんにして頑張るみたいな。
それをやってきた先にまた新しいゴールができて、
繰り返しなんですけど、
やっぱりゴールを定めないと、
どう動いたらええねんみたいなのが一番、
むしろ苦手ですね。表現的に正しいのは。
苦手。ゴールを設定しないことが。
どうしたらいいか分からないっていう状態が、
嫌とか苦手っていう、そういう感覚です。
なるほど。そっか。
自分の立ち位置とかが定まってない。
定まってない苦手ですね。
何でもそうですけど定まってないめちゃくちゃ苦手です。
そうか。でもこのおぼあんは定まってるっていう、
今のところ僕の感覚でいうと定めていくみたいなのが、
印象なんですけど、
昨日も話しましたけどやったことないじゃないですか。
ショーレースの運営って。
だからそれはそれで全然定まってないというか、
今のところ分かんないみたいな感覚だから、
27:01
僕なんかその時点でそれも不安に襲われる要素の一つなんですけど。
でも冒頭申し上げた通り、やることに意味があって、
この結果がどうなろうとあんまりそれは意味がないと思っているというか、
それは大事じゃないと思ってるみたいなのがありますね。
そっか。それは定まるのの方がいいっていうのとまた別のあれか。
そうなんですよ。だから自分がこのイベントをやるゴールって、
本当にマジで無事終わればいいと思ってるんですよ。
それは誰が優勝してほしいとか自分が優勝したいとかそういうのもマジで関係なくて、
このイベントが支持されてもされなくても、
やったっていう実績がポッドキャストの中に残れば、
本当にそれでいいと思って。
なので逆にこんな応募するのみんなみたいになってるんですけど、
最初10組でいい。
30人ぐらい投票してくれて、
3人ぐらい協賛。
そのNVPとトップと左協賛で3種類あって、
ぐらいの規模感になるのかなーって見通しを出したんですよ。
見打ちでやればいいやぐらいの感じだったんで、
今のほうが規模がでかくなってるし、
ちょっとやべぇなみたいな感覚はあるんですけど、
でも別に規模がでかくなろうが、
ルールというか中身の調整をすればいいだけなんで、
そんなに大変じゃない。
ゴールはこれが無事に終わること。
楽しいって大事じゃんって思ってくる方がちょっとでも増えればいいなっていう。
そっかー。中身の調整だけなんでみたいな軽い感覚なんですね。
そうですね。
すげーなー。びびりなもんで、それこそ一番大変なことみたいに思っちゃってますね。
そうですか。
自分の中身だけじゃないじゃないですか。いろんな人に関わってもらわないといけないし、
参加者からはクレーム的なものが出やしないかみたいに僕なんか思っちゃうもんで、
30:04
そういうタイプから見たら中身の調整だけっていう表現の時点で
めちゃくちゃそんな軽く言えちゃうんだみたいに思っちゃうって感じですね。
なにせ今回バドさんがめちゃくちゃ色々やってくださってるので、
確かに確かに。
本当に自分はね、自分の感覚はマジ何もしてねえ感覚ですね。
なんかどっかで聞いたことあるような気がするな。
同業界の時も一緒だったんですよ。
そうですね。
どうしますかって聞かれて、こうするって言えばバドさんがやってくれるっていう環境が
めちゃくちゃありがたいというか、決めるとか考えるっていうことの負担が自分はすごい少ないので。
なるほど。
むしろそのそれを実現する方がめちゃくちゃ自分はハードルが高いので、
超楽させてもらってます。
フレームというか問い合わせが来たら、
なるほど、じゃあこうしましょう。
なんかレギュレーションのグレーゾーンみたいなのが出たら、
じゃあ今回はこれで。
みたいな感じで自分決めるだけで今んところの人が入ってるので、
そんなに何にも負担ないですね。
確かに。
それは予想してたんですか?
いや、知らないです。
知らないんだ。
もちろん、もっと小規模でやろうと思います。
まあまあまあ、なるほど。
手伝っていただける方がいたらいいなと思ってたんですけど、
ここまでちょっとやるとは思ってなかったし、
もちろんバドさんがご協力いただくっていうことも思ってなかったし、
ちょっとバドさんには大変ご負担を敷いているので、
自分からしたら町申し訳ねえっていう感覚がすごい強いんですけど、
ただその分じゃあ自分の立ち位置的な役割でいくとこんな風に、
なんでこれをやってるのかみたいな話にしろ、
グランプリを通じて何度も言ってますけども、
楽しいってすごい価値のあることなんだぜっていう、
ことをいろんな人に伝えていきたいし、
それが自分の今回の運営メンバーの中の結構大きな仕事だと思っているので、
33:07
実務的なところはちょっとお任せしつつ、出られるだけ自分で出て、
いろんな方に、いろんな参加の仕方があるので、
いろんな参加の仕方をしてほしいな、投票もいいし、
エントリーももちろんいいし、協賛でもいいし、どんなでもいいですけど、
ポッドキャスト楽しいってみんな感覚になってくれれば、
ってかなってくれればそうすればいいなっていうことを、
ちゃんと自分が伝えていくっていうのが自分でやるべきことかなと思ってます。
うんうん、なるほど。
それもここでお話しするだけって言ったらなんですけど、
なので、何にも負担がないですね。
なるほど。
こっちの猫がめちゃくちゃ鳴いてるんですけど大丈夫ですか?
こっちには全然聞こえてないですね。
あ、そうですか。
あの、もしかしたら、
めっちゃ鳴いてるんですけど、
バレてるかもしれないですけど、
あ、ローカルの方ですね。
あ、ごめんなさい、ローカルとかなんじもやってないです。
え、あ、そうなんすか。
結構じゃあ音質悪いかも。なんかね、音質悪いです今日。
あ、そうっすか。失礼しました。
いやいやいや、ディスコードがね、やっぱ昨日ズームだったから昨日とやっぱ全然違うなとか思っちゃって。
まあでもここまで喋って今からローカル撮ってもらえるんですよね、ちょっとね。
あ、でもまあ、一応可能であれば。
一応やってみますか。
うん、念のために。
もう30分以上喋ってるんで、大変申し訳ないんですけども。
まあまあ、とんでもないです。
いえいえ。
いや、そう言って使わない可能性も高いんですけど。
でででで。
興味本位もちょっとあります。
はい、すいません。
あ、そっかそっか。
えー、あとはじゃあ、僕はなんか大きな疑問がやっぱそこだった。
うーんと、症例数っていうところと、後は勝手に個人的にこう、えいやーって動くを参考させてもらおうと思ってたんで。
まあ自分なりの答えが見つかったわけじゃないけど、とにかく刺激だけはがっつりもらえたなと思ってて。
あとその応募案について、どうします?もっと細かいところもいろいろ喋ります?
というよりはその、もう一つじゃあ、なんでじゃあそれをやろうと思ったかみたいな考えつくのは考えつくけどっていうと、
ここはね、結構しゅうさんも共感いただけると思うんですけど。
はいはい。
さっきのその前提3つお話ししたと思います。
マネタイズの話とか、マネタイズの流れが来てるよーっていうのと、AIが来てるよーっていうのと、
36:03
あと情報的価値。
これはあの具体的に言うと、いつだったかボッドキャストランキングみたいなのをなんかで見たときに、
ケンスさんのケンススピークとか。
あ、っていうのがあるんですね。
はい。番組とかがなんかすげーランク上位になってて。
はい。
で、ケンスさんといえば、我々というかでいくと古典ラジオのシンターインクルーシブの。
聞き手になられたりとか、ハイパー企業ラジオに出られてっていう方で、
まあその情報価値の権限みたいな。
なんかもう象徴みたいな感じの方のイメージなんですね、自分は。
で、そのケンスさんがボッドキャストをめちゃくちゃ頑張るよって話と、
で、ポディっていう新しいサービスを作って、
で、そのボッドキャストを教科書に問題、クイズ的なもの作れたりとかそういうのができたらいいなって話をされてたときに、
これめっちゃ情報価値の相対的な価値観の中の情報価値上がるなと思ったんですよ。
ということは情報価値がある方がいいよねの流れになりそうと思ったんですね。
なるほど、確かに僕もそれ思った。
もう一つが、野村孝美さんのプロ目線のボッドキャストの作り方って。
本ですね。
あれもやっぱりそのプロ目線っていう中で、
何を話すのかとかそういうのができたところで、
やっぱりその話す内容を絞りましょうとか、
比較的そのYouTube制作論みたいなのに近いコンセプトというか、
がありそうだなというかそうなりそうだなみたいなことを思ったんですね。
なのでこれ情報価値出せないと、
というか情報価値ないとボッドキャストとして面白くないみたいな風潮になりそうだなと思ったんですよ。
で、それとその先のAIの話、マネタイズの話があんなあったときに、
絶対これ逆の動きしないとやべえなって思ったっていう。
やべえなっていう感覚なんだ。
そうです。もうあの。
なるほど。
自分が今楽しいボッドキャストが壊されるとは言わないですけど、
39:02
変えられてしまうみたいなそんな感覚?
構造が変わって今やってるボッドキャストがなんか追いやられるっていうか。
なるほどなるほど。
なんかそういうイメージを持って、
なのでその楽しいにフューチャーした何かしないとやばいって思ったっていうのが本当の最初のきっかけですね。
なるほど。
この流れなんかあんま良くない方向に行きそうみたいな。
で、それに対するめちゃくちゃアンチテーゼを叩きつけてやりたいなみたいな。
というか、なんかその大手をめちゃくちゃ半期、昼返すどころかばったばった振って、
ボッドキャストって楽しいだけでいいんだよって言わないとやばそうって思ったっていう。
なるほどなあ。
そっか。
シュウさん、手法的に言うとこれからもう滝坪に落ちるイメージがわかってんのに、
何もしねえってやべえじゃんみたいなのあるじゃないですか。
あれにかなり近い感覚ですね。
なるほどなるほど。
そっかそっか。
おっきな意味ではめっちゃ賛同です。
ただ僕は半期を昼返し系の動きになんかいかないもんで、そこはあれなんですけどね。
自分はそこをアクティブにやっちゃう方なので。
いや、そこをあえて僕は今回学ばせてもらおうと思ってますけど。
なるほどですね。
確かになあ。
ラジオの話すまでは夏の離れ。
シュウの話すラジオ。
正直に、シュウさんと仲がいいと思っているので私も。
ありがとうございます。嬉しいです。
ちょっと本音っぽいことを言おうとすると、
ポキャラももっとちゃんとやれよって思ってる。
そういうの。
そこはちょっとね、僕。
入ってないから。
そうそう。
入ってないからわかんないんだけど。
入ってないとかではなく、
単純に自分で思うことは自分でやればいいんじゃないって思うので僕は。
ポキャラも。
なんでポキャラもにはそんな期待するんですか?
だって、今のところ各々いろんなコミュニティありますけど、
42:09
ポッドキャストに一番向き合う熱量が高いコミュニティがポキャラもだろうなと思ってるからですね。
そういう感覚なのか。
なにせそのポッドキャストで、そのポッドキャストのことを考えるみたいなコミュニティ自体がめちゃくちゃ少ないじゃないですか。
そうか。
そもそもね、多分ないに等しいと思っている?
樋口塾かな?
今ちょっと。
え?なになに?
それでも2位とかでしょ?
2位?
樋口塾とポキャラも。
ああ、1、2の2ね。
まあそうですね、確かに。
っていう中で勢いとかも含めて、
なんかそういう多様性の担保って大事だよねみたいな議論があってほしかったなみたいな。
あってほしかったっていうか別にあるかどうかわかんないんだけども、
あった中で今の流れでこういう動きってあった方がいいんじゃないみたいなことが出てきて、
自分より先にこういうことやってくれてたらいいのにって勝手になんか、
期待してたみたいなとこかな。
なるほど、そういう感じか。
ただもちろん自分は言うわけじゃないし、
ただ参加してる方はめちゃくちゃ知ってるんで、
こういう話が出ても全然おかしくねえなと思ってたっていうのはありますね。
このメンバーならみたいな。
こういう話?
ポッドキャスト今後どうなるんだろうみたいなとことか、
自分と同じ発想でこの流れだけってあんまりどうなんだろうって思ってもらったりとか、
要はマネタイズとか数字を追うみたいな流れが起きそうだぞっていう。
あーはいはいはい。
ことのアンテナもみんな高そうだし、
それはそれで別にいいんだけど、
そうじゃない方法もあってもいいよねっていう話がもっと早いタイミングで出てきて、
だからショーレースって形じゃなくて、
動きとして数字を高めていくっていう動きじゃない動きってどうしたらいいんだろうみたいな、
の話の先がボキャラごとくから出てきて、
出てくるんじゃないかなって思ってたって感じですね。
なるほど。
逆に僕が入ったっていうのもあるけど、
45:00
入る前から持ってた印象は全然あれで、
僕は僕で樋口塾で全然よかったんですよ。
よかったというか樋口塾だったし、
そのマネタイズと反対の動きって勝手に解釈させてもらってたし、
そんな中で、だからポキャラボはどっちかっていうと今までの僕の動きとは真逆だなと思いつつ、
あえて飛び込んだって感じなんですよね。
そういう感じだったんですね。
僕の感覚としては。
今日とちょっと近い感覚かな。
なるほど。
自分に全くない面を見ないで否定することはできないのかなと思って、
で、樋口さんだったら入りやすいしと思って、他の人がやってたら入んないですけど、
半分ぐらいは樋口さんが理由だけど、
樋口さんの中でもご自身もおっしゃってたんですけど、
樋口塾とは全く別の、ある意味逆の動きとしてポキャラボっていうのが始まるみたいに聞いてたもんで、
でもあえてと思って、
でも最初に手を挙げた時にはやっぱりあまりにも真逆すぎて、
落っこってるんですよ。落選してるんですよ。
一期二期三期っていうのはもうスルーで、でもそれでも応募してたから四期でようやく入れたみたいな感じだったんですよね。
だからまあそんな中でっていう、これはだから中に入ってからのあれだからちょっとあれですけど、
そんなにめっちゃぼやかさなくてもいいと思うかなって僕が思うレベルで言うと、
ポキャラボってあくまでもやっぱりラジオ局が主導していて、
でもだからラジオ局もこのままじゃあ地方局から消えていくぞみたいな危機感があるわけですよね。
それが出発点なんで、
だからポッドキャストが何というか最初の出発点ではないのかなっていう僕の感想はそんな感じなんですよ。
そっちにも可能性を広げないとまずいぞっていう感覚で、
一生懸命足掻いてるように僕からは見えてますね。
みたいな印象。
なるほどですね。
そうすると自分が思ってた印象とは結構違ってたかもしれないですね、ポキャラボに対する。
これは僕の解釈がめっちゃ入ってます。
いや、もちろんもちろん。
今更なんですけど、数字を追い求めるとか情報価値を高めるとかっていうものに対して、
48:02
なんかすげー否定してるわけじゃないっていうのを先にというか一応付け加えておこうかなと思って。
はいはいはいはい。
なんか自分もめちゃくちゃ古典ラジオにしろ、そのナレッジ系みたいな番組も聞くし、
マネタイズしたいっていうのはどうぞっていう。
そんなのしちゃダメだとかいうつもりも全然ない。
そうしたいのであればそうしてくださいっていうのは本当にそうで、
でもその逆の動きって意図的に誰かがやんないと起きないだろうなみたいな。
自然に情報価値高めるとかマネタイズとか数字を上げるとかっていうのは自然に起き得ると思っているので、
なんでそこに自分は加わらなくてもいいと思っていて、
むしろ反対の動きにエネルギーを注いだ方がなんかポッドキャストが健全になり得ると思っているって感じですね。
なので全然否定してないです。
し、そういう情報価値の高い番組が増えることも自分はとてもウェルカムだと思ってます。
聞きたいし。
これ本当にそう。
だからマネタイズも全然否定しない。否定しないというか難しいなと思っているし、
あり方としてはやっぱりどうだなみたいなのはもちろんありますけど、
やろうとしている番組さんを否定するとかいうつもりも全くないです。
できるんだったらどうぞみたいなのもあるし、
なんか気持ちよくマネタイズする方法が見つかればそれで全然いいなとも思ってます。
これはちゃんと言っておかないとですね。
ありがとうございます。その意味で言うと僕の方が否定ではないけど、
そこに対する違和感は大きく持っている辞任です。
言うて自分もね、今のままのマネタイズの方法が嫌だなって思ってますね。
広告入れて広告収入をとかって。
はやっぱりマネ好きじゃないから、
だから本当にそこで気持ちよくお金が回るっていうことがめちゃくちゃ大事だと思ってますね。
それはもうまさにそうですね。
途中で山野さんおっしゃられたみたいな、このままだとそっちだけになっちゃうよみたいな感じですよね。
本当にそうです。
2曲かみたいになっちゃう。
51:00
そうですね。確かに。
分断はいかんよねみたいな感じですかね。
本当そうですね。
分断とか否定。
数字、再生数がないポッドキャストなんて意味がねえんだよみたいな人が出てきたら嫌だから。
確かに。
そういう風にならないために何したらいいんだろうというか。
逆にそのM-1とかの話、今まで見てないんですけど。
そうなんですか。
3年経って見てないんですけど。
でも話だけは聞いてて、昔は見てたんでどんなものかもちろん知ってるし。
で、それとさっきの今まで話してることが繋がって。
自分がこういう動きをすると、
さっきのその数字史上主義みたいな世界のブレーキをちょっとかけられたりとか、そうじゃない世界を作ったりすることで住み分けができるとか。
うん、なんか治安のいいポッドキャストがいい。
ん?何のいい?
治安がいい。
治安が、なるほど。
なるんじゃないかっていう、そういう感じ。
なるほどです。
あとちょっと細かい話なんですけど。
僕まだ運営でお手伝いさせてもらうってなってるけど、実質あんまり手伝いできてないんですけど、投票って今回誰でも投票できるって感じなんでしたっけ?
そうです。
聞いてくれてて、把握してくれてるからもちろんそうでしょうけど、把握してくれてる人が誰でもそのフォームから投票できると。
出演者もみたいな感じでしたっけ?
もちろん。
そこにお見づけの差は特にないみたいな感じですかね。
なるほど。そっかそっか。
出演者が自分の番組に投票したとしても、もう1票別のとこに入れなきゃいけないんですよ。
はいはいはい、2票ね。
なので、あんまり組織票みたいなのとか、かなり偏りみたいなのは出なくなるんじゃないかなと思ってます、今のとこ。
そうですね。
ただ僕、ショーレースだから、覚えてないワングランプリとはいえ、やっぱその中で選ばれたら嬉しいだろうし、覚えて…違う、選ばれなかった人?
54:09
まあまあ1個しか選ばれないですよね、今回1位だけしか決めないですよね。
あとはその協賛の方が自分が好きな番組をそれぞれ、1協賛者に対して1番組選んでいただくという感じになりますけど、それはだから投票とはマジで別なので、投票とするともうナバーワンを決めるだけですね。
ナバーワンを決めるだけですね。
本当の覚えてないワンはむしろ決めないけど、その中で1番聞かれなかった人が本当の覚えてないワンなんだって僕は思ってて。
それはあり得るでしょうね。
なんかそういう人に勝手にスポット当てるみたいな動きを個人でしようかなとか、今勝手に思いました。
まあ全然めちゃくちゃいいと思いますし、個人的にはこのシステムを上手いことなんかハックしてほしいですよね、みんな誰かに。
ハック?
うん、わざとめちゃくちゃ短いエピソードにするとか、時間を。
で、めっちゃ長いと不利なのか、めっちゃ短いと有利なのかとか、なんかすごい試してほしいですよね。
確かに。
タイトルをめっちゃ工夫するとかでもいいですし。
このルールの中で、なるべく悪ふざけしてもらいたい。
なるほど。
で、それを奨励してます、結構。いろんなとこで。ふざけたもん勝ちですよ、みたいな。
なるほどです。
いやー、刺激もらってます。
まあまあ、到底まではできないんですけど、考えるきっかけにはめちゃくちゃなってるんで。
あとはお手伝いとかも今後もあんまりどんなのができるか全然わかんないし。
まあ、しゅうさん出られますからね、そのうちね。
出る?
出発されますからね。
あー、旅にですね、そうですね。そうなると、まあなおさらそうなんですけど。
まあでも、どうなるかなーっていうのはめちゃくちゃ興味津々なんで、今後も注目させていただきたいと思いますし。
あとはですね、ちょっと僕勝手に思いついたことだけ口にだけしちゃっていいですかね。
はい、どうぞ。
57:02
しゅうの花譜ラジオ。
お手伝いをやっぱり募集というよりは、お手伝い募集っていうとなんか手伝ってくださいみたいになるじゃないですか。
それはそれで全然いいんですけど、なんかもうめちゃくちゃ入りやすいDiscordにしちゃったらいいんじゃないかなと思ったんですよね。
えーと、だから手伝おう手伝おう前とかマジで関係なくみんな覗くだけ覗けるみたいな感じですかね。
その、エントリーはどんどん増えると思うんですよ、今なんか拡散されちゃってるから。
でもなんか、その中から手伝いの方が、元々のその議事館界隈とか樋口塾界隈的な人以外から出てくるイメージがあんまり持てなかったんですよね。
わかりますわかります。自分もそうでしたから。
それはエントリーもっていう感じでしょ。でもエントリー自体は、だから今までのショーレースの延長でエントリーしてる人が多いのかなっていう印象僕受けてて。
わかりますわかります。ショーレースあるからエントリーしようぐらいの。
そうじゃなくてってわけじゃないけど、それだけじゃなくて、中に入ってワイワイできるし、なんなら自分たちで作るショーレースだぜってなったらいいなって今、今日の序盤聞きながら思ってたもんで。
それだけちょっと口に出せたら出したいなと思ってたのを今、奇跡的に思い出せたんで口に出しました。
ありがとうございます。
なんかそれはそれで、自分の中ではそれがコミュニティ化すればいいなとも思ってるんですけど、何か一つのコミュニティとなればいいなと思ってるんですけど、
余力があれば。
単純にバドさんとかにそのXで、ディスコードの入口はこちらってやってもらうのはアウトですか?
いや全然いいんですけど、自分の中でちょっとだけやっぱ懸念があるのが、
何せ自分のゴールはこれを完結させることなので、
ちゃんと終わらせることなので、
あんまりなんか自分と反対の思想が思想を持っている人が来られると勝ち合うだろうなーみたいなとこだけ。
1:00:05
なるほど。
ちょっと進まないにならないといいなーって思ってる。
なるほどなるほど。そういうことですね。確かに。
僕が主催だったらやりきらんだろうなっていうのも今、喋った後に思いました。すみません。
でも一方で、実はって言ったらいいですけど、
自分の中では、このこれやりたいですって話をした時、
それこそしゅうさんも結構早いタイミングでMixi2でね、一番最初募集かけたんですけど。
そうですね。気づきやすいんでね、Mixi2僕は。
Mixi2でしゅうさんとゴリさんとバドさんに入ってもらったんですけど、
その時はね、マジで同じ感覚でした。
もうみんな集まってくれたらいいよって。
どうせやることそんなないから。
当時の考えでいくと。
自分がXで声かけて、自分がスプレッドシートで数えればいいやって。
表数数えればいいや、それぐらいの感じでいたので。
っていう感覚だったんですけど、この人数になったから逆にちょっとおののいてるのはありますね。
そう、そうなんですよ。僕もさっきちょっと、
なんだろう、綺麗な言い方?綺麗でもなかったかもしれないけど、
そういう感じの言い方しちゃったかもしれないですけど、
さっき口に出したくなったのは、乗っかるだけの、
なんかそんな感じの方たちがめちゃ多くなりそうって思って。
うん、わかりますわかります。
なんかその、みんな手伝ってよっていうのが本当はさっき言った感覚ですね。
でもこんなもんかなと思ってますけどね。
あ、そうっすか。
いやー、なんかね、ビビリだからかなー。
すげーどんどんどんどんエントリーだけ増えて、
まあエントリーする分には別にね、何の負担もないじゃないですか。負担というか。
何のデメリットもない。けど、中はどんどんどんどん大変になっていくっていうのが見えちゃって。
そんな大変になっててます?
いやいや、わかんないわかんない。僕は勝手に先回りしすぎてビビってるっていうだけかもしれないですね。
いや、というか僕は何もしてないから、僕は何も本当あれなんですけど。
言うてる自分もね、パドさんに全部やってもらってるんで、何にも大変じゃないんですけど。
うんうんうん。
まあでもそうですね、なんかエントリーした人向けコミュニティみたいなのがあってもいいかなと思いつつ、
1:03:06
でもさっき言った、しゅうさんがおっしゃっていただいた通りで、
多分そのとりあえず応募しとこうみたいな方ってめちゃくちゃ多いと思うんですよ。
うん。
で、例えばそういう方にコミュニティに入ってもらったところで、何も起きねえだろうなと思ってる。
あー確かになー。
でもあって、自分からするとそのゆくゆくは、
めちゃくちゃポッドキャストのショーレースなしイベントってもっと増えたらいいと思ってるんですけど、
これを機に誰かがまた極端に自分が優勝、自分の番組が優勝するショーレースを作るみたいな、
自分の番組がめっちゃ有利なコンセプトのショーレース作るみたいなことがあってもいいと思っているんですけど。
なるほど。
まあある意味今回はクロジオにめっちゃ有利って僕も一瞬思いましたけどね。
これはこれで、クロザーズのホワイトノイズ系っていう話で、実はこういう番組って見つかりにくいよねっていう話があったんですよ。
クロザーズのラジオみたいなの?
雑談ばっかりしてて、ホワイトノイズというか聞き流せるって言ったらあれですけど、
なんかとりあえず楽しそうに喋ってるけど、何喋ったか覚えてない番組が、
これって結構探すの大変だよねみたいな。
あー、そっか。言われてみればそうか。
ことをある方に言っていただいて、
じゃあこういう番組を集めるか。
で、さっきの話に戻ります。
そういう番組と、今のさっきの状況とM1とみたいな掛け合わさって、
じゃあこういうショーレスやろうみたいな。
になったんで、別でこういうホワイトノイズというか楽しいだけ喋ってるだけの番組って、
なかなか見つからないんだよねみたいな話があったっていうのが一個そのもっと小さなきっかけとしてありましたね。
はいはいはい。
で、こういう状況の中ではこういう番組も大事になるだろうなみたいなとかっていうのがさっきの話に戻るって感じです。
うんうんうん。
なるほどです。
なんで、本当にコミュニティ化したところで別に、
というか、もっと具体的に言うと、
1回だけではそういうことしてもしょうがないのかなと思ってるみたいなのがありますね。
1:06:04
例えば、やるかどうかは別ですけど、このイベント3回目ぐらいになったら、
常連さんとかでもっとお互いがお互い話しかけやすくなる。
なるほど。
なので、コミュニティ化しても結構盛り上がるのかなと思うんですけど、
今やらんでもいいかなって思って。
なるほどです。
そっかそっか。
で、多分これを機に配信してエントリーした人も、
違う番組行ってちょっと聞くと思うんですよ。
そうですね。
自分も投票するために。
もう1票あるから第二で良かった。
多分それがきっかけになって、
いろんなまたネットワークというか繋がりが生まれて、
それが立ち消えるものもあれば強くなる場合もあると思うんですけど。
初回というよりは、2回、3回とやっていけば、
コミュニティ化する。
参加者を一度に集めるみたいなディスコードが例えばあったりとか、
運営を手伝ってくださいみたいなところがあっても、
もうちょっと吐いてみて言ってくれるかなと思うんですけど。
本当に繰り返しになりますけど、
自分のゴールはこれをちゃんと終わらせることなので、
それをゴールとすると、
ちょっとそれ後回しでいいですかって思ってるっていう感じです。
なるほどね。確かに。
イメージできました。
ありがとうございます。勉強になります。
勉強になるかわかんないですけど。
いやいや、僕半分以上今日勉強させてもらうみたいな感覚。
あ、そうですか。
ありがとうございます。
めっちゃ勉強になりました、実際。
これ聞いた方、ぜひ全く知らなかったみたいな方がいたら、
エントリーしていただきたいし、
僕は個人的に手伝ってくれてもいいよっていうのは、
手法聞いてる人だったら全然いいかなみたいに思ってるんですけど。
そうですね。
じゃあ具体的に何って言うと、
今この収録時点で、
まず投票用のGoogleフォームできてないですね。
そうだなと、例えば協賛の方のリストとかも作ってないし、
で、集計もしないといけないけど、
1:09:00
これどうする?みたいな。
どうする?っていうか、
手段ですね。多分Googleフォームだからスプレッドシートとかに出てくると思うんですけど、
ポチッとやると集計結果が出るみたいな何かを作ってくれる人とかいると。
とっても嬉しいですし、
そもそもホームページ関係全部ケイジ君に丸投げしてるのもちょっとありなっていうのもあり。
そうですね。
かつ例えばホームページにしろ、ホームページに掲載する素材はやっぱり作らないといけないので。
そうですね。
今ね、ケイジ君がAIと一緒に作ってくれてるんですけど。
そうなんだ。
そうみたいなのもあるし。
で、それこそ今回のようにちょっとでもね、
思想のとこまではともかくとしてこのイベントの意義とかというか、
なんでこれをやりたいなっていう一言ちょっと話させてもらえる場所。
要は番組に自分がおしゃべりさせてもらいに行けるっていう機会があればすごい嬉しいし。
そういう感じでいろんな方にお手伝いいただきたいですね。
だから事務仕事みたいなのもあるし。
運営みたいなね、分かりやすい運営とか広報みたいなのもあるし。
うんうんうん。
なんでもあります、やることは。
ね。
はい。
なのでぜひぜひ、ポドキャストを配信してるかどうかに関わらずお手伝いしますよっていう方はぜひ、
少なくとも僕でもいいし、今回ちょっと概要欄にどうしようかな、
おぼあんのエクサカウントとかがいいですかね、貼るのは。
そうですね。
勝手に修法を聞いていらっしゃる方だったら、
このディスコードサーバーの正体も貼っちゃってもらっていいかなと思ってるんですけど、
このディスコード。
修法概要欄には貼ってもいいんですか?
うん。
ありがとうございます。
変な人来ないでしょうし。
分かりました、じゃあ後でどうなんだろうな、それをリンク。
7日間とかだったら僕でも発行できるんですかね、その正体URL。
だと思います。
分かりました。
じゃあそれを貼らせていただきたいと思います。
はい。
実際うまく皆さんいかなかったら貼ってないかもしれないですけど。
まあまあそうですね。
今のところ、いやいや収録時点ではそれを貼るつもりでいますんで、
もし貼れてなかったら僕に直接声掛けいただいたらと思います。
1:12:01
はい。
じゃあこんな感じで大丈夫ですかね、今日は。
はい、大丈夫です。
はい、ということで今日は山村達也さんにお越しいただきました。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はーい。
01:12:29

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