1. サカナカイギ
  2. アングラー 🎣 フォトグラファ..
2025-12-03 27:17

アングラー 🎣 フォトグラファーでオールラウンダー釣り人と喋る「釣りのスタイル」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#31「すこし深く、釣りの話をしよう🐟」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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- ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠サンカシャ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🎣 @yusuke_shore.ltd⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ :: アングラー

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🚤⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@suzuryu0721⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠   :: 若手漁師

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- ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠サカナカイギ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

アングラー・漁師・ポッドキャスターなどが織りなす「サカナ的クロストーク」番組。宮城県女川町から、水曜よるリリース。感想は ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#サカナカイギ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🐟🐟🐟

 

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- ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠セイサク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🎤 Andy⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠   ::  企画・出演・編集など

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🎣 ユウスケ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ :: 出演・エピソード提供・写真提供

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🚤 リュウタ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ :: 出演・エピソード提供・サカナ提供

⁠⁠⁠⁠⁠⁠📷 ヒロト⁠⁠⁠⁠⁠⁠  :: ときどき出演・エピソード提供・撮影 

 

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- ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Special Thanks⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ -

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🎵 @shona_emi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠   ::  BGM制作

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠🎨 @nanasakamoto⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ :: ロゴ・グラフィック


00:05
サカナカイギメンバー一人増えます。
急に?
急に。
サポートメンバー、サブメンバー、紹介しましょう。
フィッシングコネクター兼カメラ小僧、ヨコティです。
イェーイ!
イェーイ!
みてちょんまげ、さんまのまま、ウォーウォーウォーウォーウォー
いやー、サカナカイギ始まったぞ、これ。
オグしましたのは、さんまのままのさんまのままです。
これ著作権引っかかるか?
大丈夫です。
自分の歌声だから大丈夫かな。
ということでね、ヨコティでいい?
ヨコティです。
知らないです。
本名はヨコタヒロットです。
ヨコタヒロット。
いいか、続き本名は。
みんな本名でやってます。
僕はアンディーだし、ユウスケ、ユウスケだし。
リュウタさん、続きリュウタで。
アングラーのユウスケと新米漁師のリュウタに
フォトキャスターのアンディーです。
魚をしゃべる魚会議。
宮城県は女川町からお届けします。
はい、ヨコティが加わってくれました。
この人は一体何者なんだっていうのが
この回の趣旨です。
リュウタ君と最初に出会ったのは
魚会議ではなく
そうだね、ユウスケ君の場合はね。
実は釣りの関係でね、最初出会ったっていうところで
アラオアングラーズミーティングですね。
アラオアングラーズミーティングっていう
釣りのイベントなんだけど。
来月?
そうそう、本当は来月あるんだけど。
釣りをしながらクラフトもやっているよっていう人たちの
そうそう、そうです。
いろんな釣り関連の人たちが集まるような
イベントになってて。
宮城県のアラオ川流域の
ところでイベントを開催しているっていうところで。
そこで最初に去年出会ったのが
ヒロト君。
なるほど。
去年なの?
去年。
まだ1年経ってないっていう。
めちゃくちゃ10年くらい友達だからね。
ちょっと気合いすぎて。
そうそう。
気合いすぎてめっちゃ友達なんだけど。
でもまだ1年経ってないっていう。
だってアンディ君とリョウタ君と会ったのも
まだ2日間しか会ってないけど。
確かに。
すごい友達になった。
そういう距離感の人間なんだよ。
僕らとの関わりは
その魚会議に東京書籍さんが
取材に来てくれたとき。
そこは最初かも。
その取材の様子の写真撮影を担当してくれたっていうのが
最初。
そうですそうです。
すごい。
アンディさんはその時?
初めましてその時に。
そうなんだもん。
その前から知ってるんだと。
全然全然。
そうなんだ。
未だによく分かってない。
カメラマン必要で。
カメラマンも戦場で
戦場って戦いじゃない方の
船の方。
戦場で。
戦場でカメラマンだったらもう最強のやついるよっていうので
03:00
もうね。
ユスケ君が紹介してくれた。
アウトドア、外、海、どこでも撮れるカメラマンは
ヒロト君しかいないなって。
ありがとうございます。
船の上でダイブしながら撮ってたもん。
横になりながら撮ってたもん。
転がったり。
しかも写真めっちゃちゃんと上手い。
上手い。
ほんと上手。
よかったです。
いい写真撮ってくれて。
どうなってるのか。
写真をさ、その
仕事でやってたの?
若干仕事。
若干仕事。
機材はもう趣味の範囲じゃないもんね。
今日も持ってきてくれてる。
明らかに超えてるもん。
結構ガッツリなね。
確かにまあ趣味の範囲ではないかも。
ないよね。
でも始まりは趣味やから。
趣味が仕事なのか。
完全に魚を撮りたかったりとか
釣りしてる人撮りたいから
買った。
30万。
いやでもいい買い物だよね。
30万でいいカメラって。
まあまあでもそれがね
仕事になるとするなら
全然安いと思うし。
全然撮れてるでしょ。
気づいたら仕事になってただけだけど。
いやでもねやっぱ写真の技術自体も
すごい上手いから
だから純粋に
写真の仕事頼みたいなっていつも思う。
めっちゃ綺麗。
もともとじゃあ
写真よりも先に釣りをやってたっていう感じ?
ガッツリ釣り?
釣り。
釣り歴は?
分かんない。いつだろう。
自分の幼稚園ぐらい?
一緒だね。
そんな小さい時からやってたの?
やってたやってた。
ガッツリ幼稚園でさ。
初めのバス。
フライ。
おつなみがね。
酒の魚がね。
来ました。
来ましたね。
ちょっとマイクの方。
今回何になりますでしょう?
今日はポップコーン。
ありがとうございます。
ということでね。
魚会議関係ないけど。
ポップコーンが。
大地と海はつながってますか?
つながってますよ。
栄養で。
最初に釣ったのはもうただのハヤ。
うぐい。
追川。
川なんだ。
川。
川です。
そりゃそうです。僕群馬県生まれですから。
海なんていうものはないです。
実はね。
ないです。
真水の中で釣りしました。
お父ちゃんがやっててとか?
そうそうそう。
みんな釣りやるんだ。
公園行って。
あれやりたい。つって。
釣りの親に言ったのがきっかけ。
その次の週の土曜日とかに
親父に連れてってもらって。
いいね。
土しゃぶりの中。
土しゃぶりの中ね。
15センチぐらいのうぐいを釣って。
爆上がりして。
うれしいね。
脳が焼かれてる馬です。
そこから釣り人生スタート。
そこがうぐいっていうとこがいいよね。
うぐい。
日本淡水魚。
うぐいって素晴らしい魚だから。
餌で釣ったの?
餌で釣ったの。
最初は餌だったの。
餌です。
そこから始まり、
ハヤー。
15年、20年くらい。
そうですね。
ハヤーっていうから、魚のハヤも
俺も釣ったら…
06:01
うーうーうーうー。
どっち!?みたいなね。
うーって言いそうだったもん。
そこからルアーの釣りしたり
海に行ってエサ釣りもしたし ロアンもやったし
でまた淡水に戻ってバスやってフライやって
すごいめちゃくちゃ編歴たどってるね
めちゃくちゃです
本当にでもカメラマンの話は結構メインでしたけど
本当に釣りうまくて
そうだね
俺がやったことない釣りの経験もだいぶいっぱいしてたりとか
見えてるものがまたちょっと違う
あっそっかゆうすけ君ともね
引き出しが違うと見えてる 見方がすごいちょっと違うっていうところが面白くて
それでいうと得意なやり方っていうか
川とかフィールド見てる時にどこ見てるのかとかってどういうポイントがあるの?
どういうポイントなんだろう僕は今既存である釣り方みたいなのが正直好きじゃないんです
おっいいっすね
だからそこにフィールドに着いた時に
自分の本当に直感
ここのこの感じの流れでこういう色のこういう動きするやつを
こんな感じでやってみたら魚ってどんな反応するんだろうな
釣れた
じゃあもうそこ好奇心なんだね
むしろねより新しいを追求していく釣りをしていくタイプ
自分の興味が湧いた方に突っ込むタイプ
ゆうすけ君と似てるけどさらに遊び心って感じがあるね
たまに行かれたことやりますかね
でもそれぞれがハマるシチュエーションがあるから
そうだよねそうだよね
とにかく仕掛け作りが好き
えーどういうこと?仕掛け作り?
例えばルアーの釣りってルアーをつけるだけじゃないんですよ
ほう
ルアーってある程度メーカーが重さとか針の大きさとかまで考えて作ってるんですよね
だけどその針の大きさを変えたり結んでる糸の太さを変えたり
とか竿の柔らかさを変えたりとかするとルアーの釘が全然変わる
えーなるほどね
結構変態だけどめっちゃ面白くて
そういう仕掛け作りが大好き
変数の組み合わせでどう変わったりバグったりするのかみたいな
そうなんか釣りで最近やり始めたら思ったけど何百万通りって多分その
いやそう
例えばリールをこれにする糸をこれにする竿はこれにする
でルアーはこうとかエサ釣りだったらこうみたいな
掻き算
で天候はこうでこういう顔の状態で今こういう気温だから
いやいや
これみたいな
龍太くんの
09:00
龍太さんの釣り人じゃないですよ
いやいやいやいや
釣り人ですよ
いやいやいやいやいや
それを感じたよってことだから俺もわかんないそれを
でも感じたってのはすごくて
いやほんとそうだよねただのエサ釣りとは違う
違う
その時点で
まだ2ヶ月3ヶ月くらいでそれ感じてるってもう
趣味釣り
ヤバい
自分の趣味釣りなんだよ
趣味釣りの人にも感じないような感じ
いやでもだからそれを考えるとやっぱほんとそこを
俺はもう深掘りができないからだからそういうのはわかったけど
そこにじゃあ熱を持って
仕掛けを作るっていうところまで行くっていうのは
ほんとにすごいことがあった
そこに遊びの軸足持ってくるからもう相当な変態で
寝れないじゃんみたいな
寝れない寝れない
そうだね
寝ないもんね
さっきもニヤニヤしながらリール三代に
今度こういう釣り方であの魚釣ろうかなって
リール三代に糸巻いてくるっていう
変態ぶりをね
それね見ててDM送ってくれてたけど
リールに糸巻いてますって聞いて
何のことだかまたまた
釣りのね
そうそう
全然違う
自分がワクワクする方向だけに進むっていう
いや間違いない
それがね一つの釣りの楽しみだから
すごいわほんとに
でも多分それってルワーメーカーさんとか
いろんな釣りメーカーさんがやってることだと思うんだよね
まあそうだよね
それをいろんな人に分かりやすくしてくれてるのが
そのメーカーさんたちで
はいはいはい
僕は分かりやすくすることができないから
メーカーとかできないんです
うーん
自分の中で終わり
どんどん分かりづらい人がいる
まあまあまあ
そうで
趣味だからそれでいいんじゃない
うんうん
永遠の趣味だ
いや間違いない
一番釣り楽しんでるかもしんない
うん本当に
何釣りが一番好きなの
いろいろ見てきて
すげえ難しいこと聞きますね
いやいやいや
そんな
いや
選べるわけないけど
あえてあえてやっぱり
なんかこう心がグッと来るのはどこっていう
それは
決めるとしたら
うん
今はねフライフィッシングで
ああフライなんだ
山目岩野を釣る
おおー
なんか川のアウトドアの王様っていうか王道というか
その心はどういう感じなのその
基本的に魚釣りってやっぱ全部その自然界の状況を把握して
自分が持ってる道具でどうやって魚を釣るかで結果釣れるみたいな遊びなんだけど
よりなんかこの自然界のことを理解してるというかその川の流れだけをわかってるだけじゃダメで
やっぱ森がどういう状態なのかその森によってどういう水が出ててその水がこうだから虫がこういうのが湧いて
その虫が明日になったら全く違う虫になってる
ああ
魚海釣りでもそうですけどなんかその辺の奥深さというか
やっぱそういうところを考えながらのフライフィッシングの釣り自体の難しさ
12:03
難しいらしいね
フライフィッシングルアーフィッシングってルアーの重さを使って竿をしならせて投げるんですよ
はいはいはい確かに
フライフィッシングは糸に重くなってその先についてる毛張りめちゃくちゃ軽いんです
その糸の重さを力学的に力を加えてループっていうのを作って投げなきゃいけなくて
その竿の操作と糸の操作がめちゃくちゃ難しい
かつ常に上からか下からか流れてくる川の流れを考えながらそのフライを投げなきゃいけないから
そこの難しさも段違い
飛べやいいってもんじゃない
フライの人すごいなって思うのは川を概念で川って見てるんじゃなくて
多分何十万本の線で見えてるん多分
束みたいな感じでね
だからここに載せるとこういうルートでフライが動くっていうのは結構しっかり見えてて
全体だね
それが本当にその人の数本しか見えない人もいれば
何百本も見えてる人もいれば本当全て見えてる人もいるっていうくらい
それはもちろんフライをやることでルアーにも応用できるし
逆にルアーやってる人だからフライで見えるものも多分あると思うんだけど
そもそもフライっていうのは虫の形をした虹絵っていうことだもんね基本的には
いわゆるホッターはハエだね
フライ
それが要するに川の上にポトンと何かの表紙に落ちてくるっていうのが日常的に起きる現象で
それを川の魚は食べたりするからそれを狙って虫のような針を川に落として釣るっていうのがフライフィシングってことだから
その通りです
その通りなんです
あれなんかフライ初心者があんま分かんないんだけど何ていうの
丸いリールで糸出して何回もスナップしてヒュッみたいな感じでやってるよね
端から見てて何をやってるのか全く分かんないけど
どんどんどんめんどくさいことしてるんだろうと全然分かんない
ヒュッてやってヒュッてやれよみたいな
一刀でできないのかな
でも違うんだよね今の話聞くとすっげー軽いから
多分そこの糸のそういうのを使ってみたいなのを考えなきゃいけない
究極はやっぱそれで一発で投げれた方が一番美しいし
魚にもプレッシャーないしどっかの木に引っかかっちゃうってこともない
確かにリスクもないと
けどやっぱり竿から出てる糸の長さで重さが変わっていくんで常に
なるほどね
そこをコントロールしながらやらないと距離も変わっちゃうし
自分が投げたいところに投げれないと
投げれない
なるほどね無理です俺には
いやいやいや
今まだ無理
僕は来年にはフライフィッシングにハマってるリュウタさんが見えますよ
15:02
いやいやいや
俺海が好きなんですよ
ちなみにフライでスズキ釣れますから
マジで
はい
特に船だったらよりやりやすいかも
はい
え船釣りで
でフライ
フライで
スズキ
どこの河口ってこと
河口かも
いやいやスズキいるとこだったらどこでも
どこでも
スズキがいればどこでも
でっかいフライにするってこと
でっかいフライにします
へえ
でその場合は魚に申します
へえそうなんだ
魚のようなフライってものがそもそもあるんだね
そうです
小魚
魚のけばり
へえ
すごいねそれ初めて知った
そうなんだそっちのほうが釣れるの
釣れないです
それ釣れないんだ
圧倒的にルワのほうが楽ちん
ルワのほうが楽ちんなんだ
なんでかって言ったらそのフライを自分で作らなくちゃいけなくて
ああ
で結局ルワメーカーと同じことをやらなきゃいけないんですよ
なるほどなるほど
重さを計算して毛の長さを計算して
削ったりつけたりとかってのを繰り返すんだ
そう
やばいね
こんだけルワ作りも大変なのにね
とんでもなく果てしない
うん
で今この女川のフィルトを使って夜な夜なやってるって
いやあ好きだねえ
好きだねえねえ
好きだよねえほんと
好きだよねえ
なんかより我々よりなんて言うんだろうな
うん
ディープな歓楽屋に行ってる感じ
そうだね
そうだね
そうだね
そこ行くみたいだ
さすがに僕らそこまだ近くないよね
家まで行けないですみたいな
うん
まだ手前っすみたいな
そうなんですよ
一段深い遊び方を
いやすげえわやっぱ
うん
なるほどね
僕らからするとね
全然わかんない
そんな印象を受けるよね
うんしかもなんかその最初の出会いが最初に言ったアローアングラスミーティング
ってところだったんだけど
元々俺がフェイスアフィッシュっていう祭りの体験レクチャーを
受けられるようなプロジェクトをやっていて
そこにすごい共感をしてくれて
次世代のちょっと釣りの文化とか
これからも持続化の祭りしていくための文化を作っていきたい
ってところで共感してくれて
最初はメンバーとしてフェイスアフィッシュに
一緒に協力してくれてるっていうのもひろとくんで
そこがある意味一つのフィッシングコネクターって最初に言ってた
ああ
あの由来でもあるかなと思ってるわけね
繋げる人
いいいい
ちなみにそのフィッシングコネクターって
ひろとくん的にどういうニュアンスなのかなって結構気になってて
インスタのアカウントもそれで書いてるもんね
それです
うん
それはどういったニュアンスというか
別に自分の釣りを押しつけたいわけじゃなくて
その人に合うその人なりの魚釣りみたいなものを
一緒に見つけてあげたいなっていうところが発端
自分がやっぱそれで自分の好きなやり方を突き詰める釣り人なので
人にも自分に合ったものを見つけ出してほしいな
そのきっかけが魚釣りなんだったらサポートします
18:03
うんうん
ということ
本当フェイスタフィッシュの理念とめっちゃ近いね
めっちゃ合ってたんだよね
ね、いるね
でやっぱついでに言うならさっきゆうすけ君が言ってくれてた
持続可能に魚釣りする
僕らが仮に死んじゃって僕らの下の世代そのまた下の世代の子たちが
僕らみたいに魚釣りしてみたいなみたいな
思った時に僕らと同じかそれ以上の環境で魚釣りできるように
していくのがやっぱ大事かなって僕は思ってて
確かに
そしたら間違いないね
それはもうもちろん俺らのためとか釣り人のためだけではなく
魚のためにもね
そうだね
フェイスタフィッシュめっちゃいい活動っすね
いいよね
僕らはそこを目指してます本当に
いやなんかほんと共感してビール飲んじゃいました
嬉しい
ゆーたんが3巻目くらい
嬉しいねいつまでか巻の種類変わってるね
嬉しい感じ
ヒロトくんがちょっといい話しだすから
これ飲まんじゃない
これちょっとおもろいなと思った
ちょっと飲んじゃった
俺も3本飲んでますから
いつの間にか全員3本くらい飲んでる
いえいえ僕まだ1巻目だから
俺も多分3本目かな今
飲むねみんな
でも好きな釣り方とか釣りってあるよね
ある
俺ねやっぱねちょっとでかいの釣りたいのよまだ
いや絶対でかいの最初釣るのってめっちゃいい経験だと思ってて
そうなんか手応えあるじゃん釣ってる感もあるし
でもなんかヤマメとか言わなくてちょっとやっぱクロート感があるというか
なんていうのこう繊細で釣るの難しくてみたいなやつでやってる感覚あるから
好き嫌いあるよねそれは
あるんです
それでいいと思うんだけど
やっぱね自分自身がいろんな釣りをやるのにすごい苦労したんですよ
へえどういうことどういうこと
で結局自分とマッチした釣りなんなんだろうって釣りは好き
何の魚釣るのが好きなんだどういう釣り方で釣るのが好きなんだ
探すのめっちゃくちゃ時間かかる今もぶちっけ探してる最中ではある
俺も未だに迷ってるもんね
そうなんだ
でやっぱそういう迷える子羊たちをなんかこうサポートして
なるほどねなるほど
確かに一種類で絞るなんてできない
無理だよ
もっといっぱい色んな魚でやりたいもんね
無理だよ
まあまあまあ知れば知るほどいろんな世界が見えてきちゃうから
そうだよね
なんかまあ選べなくなるよね
そう
仮にまあでかい魚釣るのが好きってユルタくん言ってたけど
不意になんか卵釣りしたいなってなった時に
一人じゃん
始められないんですよ
始めらんない
でここに僕とユウスケくんがいたらもう明日にでもいけますから
そう
確かに
ユウスケくんから結構その例えばメバルメバリングとかっていうのも教えてもらって
あっそんな釣り方あるんだみたいなとか
そうやって釣るんだみたいなのは結構発見だったし
21:03
それ釣れたら釣れたらやっぱ嬉しいし
嬉しいね
そうだよね
なんか
そう
いい活動されてますね
ありがとうございます
ありがとうございます
いや本当に
でも本当になんか最初でっかい魚を釣るのって結構多分
俺もヒロットくんも多分通ってきた道だと思ってて
でかい魚を釣るのってめっちゃ大事だと思うんだよね
大事だね
そう魚を釣る感覚を知る
でそっから生まれる好奇心って多分新しいものが生まれると思ってて
じゃあなんでこの魚はこんなに魅力的なんだろうとか
釣りたいと思うんだろうとか
この魚の生態なんだろうとか
ってなってくると何故かどんどん細かいほうに
へえ
なるほどね
どんどん
入り口なんだね魚に関しては
そう入り口として絶対そのインパクトじゃないけど大事だと思って
それで言うと多分俺仕事で細かい魚扱ってるから
ああそっかそっか
だからその大きい魚に対しての
なんて言うんだろうなこう
非日常観っていうか
非日常観ですかねどうしたかというと
非日常観
細かい魚をこう
なんて言うんだろう網で
確かにイワシがメイン
生かしながらイケスに流して
はいはい
それを魚口に引っ張ってくるっていう
謎な
しかも引っ張らない
謎かつ繊細なんだよね
確かに確かに繊細
イワシすぐ死ぬから
確かに確かに
だからそれを見てるが故にやっぱ大きい魚が
どうそれをこう釣って
でなんかこうファイトしてみたいな
憧れがあるのかもしれない
そうなんか僕は
よく例えるのが
アクションゲームとロールプレイングゲームですよね
っていう話を僕結構してて
いわゆる釣り始めたてって
アクションゲームが好きなんです
ストリートファイターが好き
ストリートファイター好き
だけどゲームをいろんなのをやっていくと
最終的にドラクエとか
ファイナルファンタジーの世界に入ってきて
小さなメダルをいっぱい集めたりとか
そういう世界に
何ターンでこのラストボスを倒すか
いろんな作戦を練るじゃないですか
そういうところにやっぱ行くなって思ってて
さっきのユニット君の話もそうだし
そうだから魚釣りって本当になんか
気づいたら釣り大好きになってるから
一回足を入れた瞬間に
もう大好きな道を歩んでしまっているんです
そっか
歩んでますね今も
着々と歩んでます
着々と歩んでる
見かけて目でこれだもんね
めっちゃ楽しいよ本当に
それが一番嬉しい
本当嬉しい
びっくりするぐらい
ちょっと話したいんですけど
今度大学生に向けてプレゼンする機会があって
趣旨は
東京とかいろんな地域から来る大学生が
24:03
おなかで合宿するみたいな
でリーダーシップについて語ってくれみたいな
リーダーシップ
俺でいいのみたいな話で
まず始めたんだけど
そこで俺釣りの話しようと思った
嬉しい 漁師なのに
リーダーシップも含めてだけど
興味関心をどれだけ広げて
好奇心のことで
その経験を自分の考える軸にどう当てはめるか
っていう話を
リュータ君らしい吸収力がすごすぎて
何でも糧にできてしまうという
面白いんだもんだって
本当にだから
話し込んじゃったな
何分経ったの
25分
割と経ったね
もうしっかり1本できてる話だね
でもすごい本当にね
それだけ釣りに対してめっちゃ影響を感じてくれてる
というか楽しさを感じてくれるリュータ君と
それをさらに
強化してくれる
強化してくれるヒロト君が
さらに新しく
ヒロト君がメンバーに来る
ミューメンバーですよ
ミューメンバー
サブじゃない
サブじゃない
ミューメンバー
ミューメンバーですもう本当に
魚会議のね
写真とかもどんどん撮ってくれているしね
めっちゃかっこいいんだよ
マジで魚会議インスタの相談させてもらうかも
インスタ担当になるかもしれない
ぜひ釣りに行こう
行きましょう
釣りに行きたい
行きましょう
僕の変態感を見せつけてやりますから
また世界観広がるね
そうだね
フライに足踏み入れだしたら
ちょっといよいよっすね
フライ作り始めた
結構見てて楽しい
フライを作ってる
振ってる
振ってるの
ああそうなんだ
一回振らせてもらったら
多分またその楽しさもさらに変わると思う
ねえまじでまだ分かんないな
多分ゆうすけ君は感じてると思うけど
フライ以外のスズキもアジも何の釣り行っても
多分僕変なことやってるんですよ
普通の釣り人から見たら
そうなんだ
ずっとね
何やってんだろうこの人
やっぱ王道ではないんだ
王道は一瞬やるときはあるんです
ああはいはいはい
だけど
俺嫌いって言ったもんね
逆に最後じゃない
何してもダメなとき王道やる
とか本当の本当に一番最初
やっぱ王道の釣り方ってベースにあって
自分も結構それで釣りをしてきたから
ベースになってるんで
それがまずやるんですけど
振って振り向いたら
すっげえ変なことやってると思うんで
ゲームのバグ技探してるのも感じ
まあそうだね
確かにね
なんでそれをぜひ楽しみにして
ちょっと待っていいですか
自分で言うのもなんですけど
その俺を理解できるぐらいの
ちょっと解像度になりたいなと思って
ああいいですね一緒に
うわそれやってんのみたいな
それ言えるようになってんの
大変そう
それ程度は言いたい
ちょっとそこは楽しみだな
その将来
ちょっと時間かけて
ぜひということで
27:00
魚会議ヨコティが加わりました
という回でございました
ありがとうございました
ありがとうございました
27:17

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