出会いと関係性の変化
Hello, my name is SAITO.
というわけで、第2回のゲストは、
佐藤嵐さんです。お願いします。
お願いします。
はい、というわけで、第2回となりました。
えーと、ゲストは佐藤嵐くん。
お願いします。
お願いします。
じゃあ、出会いの話しますか。最初から。
出会いの話?
確か、いつだっけ?
え、何だっけ?
いや、なんかさ、どっかの、最初に喋ったのが、確か、
うん。
なんかの、
はさき高校の時だっけ、なんか。
あ、喋った気がする。
はさき高校の時に、
なんか一回、
何だっけ、俺が話しかけて、
それで話してくれて、
一瞬話したよね。
一瞬話して、やった時は、
まあ、え、でもその、
お姉ちゃんもともと俺知ってたから、
あ、そうなんだ。
お姉ちゃんもともと知ってたから、
だから、まあ、あ、弟いたんだと思って。
で、しばらくその後は話さなかったけど、
全然話してないよね。
でも、いつぐらい?
俺が上田区入った時ぐらい?
そう、上田区入った時ぐらいから、
なんかちょっと話すようになって、
お互い最初、
うん、あんま話せなかった。
まあ、今はもう全然話せるようになったらしい。
今はもう、なんか、
ライバル関係っていうか。
あ、そう。
え、まあ、直近大会あったんですけど、
まあ、一緒にやろうってのが、
僕はまあ、
言い方悪いけど所詮負けしてしまって、
まあ、荒瀬さんといけなかった。
まあ、次のインター入りね。
はい。やりましょう。
うん。もう、別に俺
16儀目でもいいか、
とにかく荒瀬さんとやるってこと。
やだ、入ってきてほしくね。
いや、でも、え、でも、わざと、
いや、でもなんか、
16儀目、
あの、敗者復活ぐらいで、
うん。
一緒に当たったほうがいいかなって思って。
えー。
いやいや、剣決めとかで当たったらやだよね。
なんか、これどっちか負け、
荒瀬と俺、
これ次負けたほうが剣いけないだから、
になっちゃったら、
やばいよね。
まあ、それでも絶対やるな、絶対、
剣いきたいからやると思うけど。
それならさ、お互いエイト入ってさ、
エイト出されたいよね。
まあ、そう。
寝床がそうなんだけど、
まあ、そうだね、
やばい奴しかいないから、今俺。
あー。
いや、でも、今はどうだ、
いや、なんか、
なんか、ぶっちゃけ、
正直なところ、今、
三年生が絶対レベル高いのめちゃくちゃ。
正直。
まあ、今の、
今の時にされたけど、
去年の、
東先輩とか、
まあ、そこら辺、
佐藤博さんたちのダイブも、
強かったんだけど、
でも、そこそこ三年もそれくらいの
勢いあるっていうか、
なんか、もうほぼ、
卓球への情熱と大会への意気込み
三年生がほぼもう、
強いみたいな感じじゃん、なんかもう。
うん、確かに。
で、まあ、抜けたっていうのもあれだけど、
でも、正味、
言い方悪くなっちゃうけど、
正味、ここ抜けたらさ、
俺、めっちゃ三年生苦手な人多いの。
ぶっちゃけ、その意味では、
嬉しっちゃ嬉しいんだけど、
でもなんか心寂しいっていうか、
なんか、
もうその人だけいけないっていう感じ。
確かに。
で、
なんだろう、
えっと、
でもなんかその、一年前もレベル高いっていうか、
意外と。
まあ、
県行った中に一年生5人いるからね。
うん、5人いるから。
5人、4人か、5人か。
だからどっちみち、どの年代もレベル高いのよ、正味。
うん、確かに。
えー、まあ、
いやでも、
あと何ヶ月、1ヶ月後くらいか。
早くないかなっていうか。
うん、早いよね。
で、もうなんだろう、
ここで、まあ正直、
俺の中ではインターハイが結構大事だと思うの。
今後の組み合わせにね。
高校生の中だったらね。
うん。
で、
え、なんだろう、なんか、
インターハイっていうのもなんか、
3年生の引退試合的な感じじゃん。
ああ、確かに。
引退試合っていうのも含めて、もう3年もレベル上がってくるじゃん。
だからどっちみちそこが、
多分一番、もう、
本気、3年生が本気出してくるよなって思って、
一番。
だから余計、
生理愛になると思うよ、多分。
うん。
だから多分、
そこに負けないようにやらないと、多分。
うん。
そうだね。
確かに。
いやでも、
最近の試合と敗因分析
最近どうっすか、卓球は。
最近、
まあ、
普通っすね。
え、でもすごかったよ。
覚醒してたっていうかさ。
あれだけやってもエイト入れなかったからな。
うん。でもなんか、
まあ相手も相手ってことだから。
うん。
ちきった。
え?何やった?
エイト切ってちきった。
でもなんか果敢に攻めてる姿めっちゃ見えた。
うん。
だから、
なんか、
いや別に俺がエイト入ってん、
16とかもう32とか入ってないから、
俺いないんだけど、
でもなんか、
確かに、
でもなんかでも、
勝利、ちきっては見えなかった俺は。
なんか結構、果敢に行ったなって思ったけど、
あと2個切れなかったなって具合かもしれない。
ああ、そうっすか。
うん、ごめん。なんか、俺エイト入ってないのに。
いや、でもチュウさん8位ですもんね。
いや8位ですけど、
まあでも、
そっか、でも、
仕方ない今回は。
チームもなんか、
もうマグネのように感じてきてさ、そろそろ今。
まあ今回の大会もまあ、
まあ別に調子も悪くなかったし、
だったらもう調子いい状態で、
ガンっていったから、
まあその結果で負けたから、
別に、これは、
なんだろう、別に強さどうか、
相手ももちろん強かったけど、
まあもうこれ相性で終わらせていいんじゃない?
って思っちゃっても、
別にもうやってることはちゃんとやったからって感じ。
まあ次当たったら、
でも逆にやりづらい、
やりづらくない相手に負けたら、
それはもう自分が弱かったって認められるからちゃんと。
ああ、確かに。
まあでも何でもかんでも
相性でいっちゃったらまあダメなんだけど、
まあ本当に、
試合前からまあ、
これヤバいって思ってた
相手だったから、
まあそこそこきつかったし、
うん。
まあこればかりはしょうがないなって思って、
うん。
まあ切り替えたんですけど、
今は自分でもちょっと
頭の片隅には切り替えてない部分もあるかもしれない。
やっぱ関東で負けたっていうのが、
で、しかもなんか
シード持ってるのにそこで負けたっていうのが、
一番やっちゃいけなかったことだったから。
ああ、確かに。
だからマジで、
俺学んだんだけど、
なんか上位入ったらその分、
いやでも分かんないよ。
それじゃない人もいるけど、
なんか上位入ったらそこで満足しちゃって、
結局はちょっとそこで油断しちゃって落ちるっていう
パターンが
何個か見てきたなって俺の中で思っちゃって。
確かに。
で、その結果俺もなっちゃったから。
うん。
だから次はもうどんだけ上位入っても
次は絶対油断しないでおこうと思って。
だったら
もっとそれ以上に
練習しないといけないなって。
そうっすよ。
復帰と新入部員
そろそろ復帰しないとヤバいんじゃないですか。
いやでも今結構やってるよ。
やってるんだ。
あ、そういうこと?
そう。
でも来週くらいには戻ってくるし、
なんなら今結構ちゃんとやってるし、
周りから見てちゃんとやってるのかなって思われて、
結構やってる。
なんか最近足軽いと思ってる気がする。
お、いいじゃん。
でもなんか正面調子的には
今なら
なんだろう
ちゃんとエレベーターで上から2番目ぐらいまで
いけるっていう自信がなってる。
お。
ぐらいだから
3つぐらいにしようね。
かようは
新しいクラブ
前は捨てとくけど
そこにいて
来週の金曜ぐらいに
復帰しますかみたいな。
なるほど。
そこで切り替えて
そこでもう一回
頑張らないと
もちろんやるよ卓球も
ちゃんと
けど
でもなんか
さらに金曜から
追い込んで
まあ
頑張らないといけないし
なんたら
ここでおろそかにしちゃったらもう負けちゃうから
エースなのかな?わかんない。
まあ今はエースって
言われてるけど
今は
まあエースなのかな
エース。じゃあエースでいきます。
じゃあラストの
最後のエースなんだよ。
はい。
一年生入ってきたんだっけ?
一年生は
その話もしよっか。
一年生は
なんだっけ
一人来て女子は二人
来たの
けど時々女子4人
プラス4人来ることがあって
男女プラス2で
この前一年生
9人とか来て
でもその8割ぐらいが
やるかやらないか
悩んで
プラス
ただ遊びに来たとか卓球楽しみたい
レベルだから
別にそれでもいいんだけど
来てくれることが嬉しいから
けどなんか
うちの5本はちょっと
すごいやる気ある人だったから
そうなんだ
本格的にやる人を
募集みたいな感じだから
それもいいと思うんだけど
でも
でも
一年生
9人入っちゃったらさ
うちとももがいるんだけど
2人を9人で引っ張らないといけないから
大変だなと思っちゃって
確かに
来てくれることは嬉しいんだよ
嬉しいんだけど
俺マジで
確かに中学校も大人数引っ張ったから
いいんだけど
大変だったからそれも
しかも
人によって
個性が違うと思うから
キャラクターとか
それに見合わせた
試論とかいろいろしないといけないから
そこも大変だよねって話
なるほどね
エンディング
オッケーですかね
11分
1分半くらいオーバーしたんで
切り上げますかそろそろ
切り上げますそろそろ
というわけで
第2回のゲストは
佐藤アルスさんでした
第3回も
待っててください
第3回も誰か予想してみてください
というわけで
ご視聴ありがとうございました
また