1. SAITO Podcast
  2. SAITO Radio Podcast フェーズ1
SAITO Radio Podcast フェーズ1
2026-04-22 23:05

SAITO Radio Podcast フェーズ1

Guest もも

こんにちは、SAITOです。  
音楽プロデューサー、そしてルーパーとして活動しています。  

このポッドキャストでは、音楽制作の話やループステーションを使った演奏のこと、そして日常の雑談まで、自由なスタイルでお届けしていきます。  

さらにこの番組では、毎回さまざまなゲストをお迎えし、約10分間の対談形式でトーク。  
音楽のことはもちろん、それぞれの活動や普段は聞けないような話まで、深く掘り下げていきます。  

新しい出会い、新しいアイデア、そして新しい音。  
このポッドキャストから、何かが生まれる瞬間をお届けします。 

※本番組は収録環境や機材の状況により、音質にばらつきが生じる場合があります。  
また、ゲスト出演やリモート収録の場合、通常回と比べて音質が異なることがありますので、あらかじめご了承ください。  

本番組は音楽の話題を中心に、日常の雑談やフリートークなど、自由なスタイルでお届けしています。  
そのため、収録中の環境音や生活音が含まれる場合がありますが、番組の雰囲気としてお楽しみいただけると幸いです。  

内容については個人の意見やトークを含みます。  
最新の情報とは異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。  

より良い音質・内容でお届けできるよう、今後も改善を続けていきます。  
気軽にラジオ感覚でお楽しみください。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このポッドキャストの初回エピソードでは、ホストのSAITOがゲストの野口桃を迎え、二人の出会いから現在に至るまでの関係性について語り合います。中学時代に一度話したきりだった二人が、高校で再会し、今では親しい友人関係を築いている経緯が明かされます。SAITOは、自分が野口に惹かれたきっかけや、野口がなぜ自分と仲良くしてくれるのかという疑問を率直に投げかけます。野口は、SAITOが「変でおもろいから」と答えつつも、一緒にいると調子が良くなるという不思議な関係性を語ります。また、二人は最近一緒に過ごす時間が増えたことによるマンネリ感や、SAITOのバイト探し、野口の夜眠れないという悩みなど、日常的な話題にも触れます。さらに、お互いの第一印象や、相手の意外な一面について語り合い、関係性の深まりを感じさせます。最後に、次回のゲストについて「面白い人」という希望を出し、ビートボックスができるという共通点にも触れつつ、ポッドキャストの初回を締めくくります。

00:00
夏ぐらいに話して、あ、これ結構気が合うかもなって思って。
だってさ、まず中学の時ちょっと話してさ、もうそっからさ、完全にさ、変な人のイメージだったからさ。
もう話したくないなって思ってるの。
だからもう分かるよ。
だってさ、部活一緒だから仲良くしないとじゃん。
え、それさ、待って、俺今もさ、無理して仲良くやってる感じ。
あー、そんなことないよ。
あー、どういうことっすか。
オープニングとゲスト紹介
Hi everyone, my name is SAITO.
というわけで、Sラジオ始まりました。
はい、というわけでね、今回初回で、1V1での形式で対談していくっていう感じなんで。
10分間の対談していきたいと思います。
というわけで、第1回目のゲストをご紹介いたします。
えー、第1回目のゲストは、野口桃です。お願いします。
お願いします。
お願いします。
お願いします。
あなた緊張してたね、さっきまで。
いや、してないよ。
いや、してたよ。
ん?気のせい。
気のせいだね。
二人の出会いと関係性の始まり
じゃあ、やっていきましょう。
じゃあ、軽く出会いの話します?
しちゃう?
しちゃうか。
じゃあ、出会いですね。
じゃあ、出会い行ってきます。
えーと、僕らが最初に出会ったのが、中3?
中学?
うん、中学の部活が同じで、そもそもで、中学が同じで。
いや、中学違うから。
あ、ごめん、嘘ついた。
うん、違くて、中学違くて、で、なんだっけ、まあ、学校も違うわけですよ、まあ、めっちゃ一緒だと。
でね、まあ、僕が一目惚れしちゃったと、そこで。
中3で初めてで。
でね、で、夏?夏ぐらい?
うん。
夏ぐらいに話して、あ、これ結構気が合うかもなと思って。
けど、違う、でも、その後大会終わったから、引退のわけじゃないですか?
うん。
で、お互い離れちゃったじゃないですか、そもそも。
うん。
だから、もう来ないのかなって思った、正直そこで。
うんうん。
でも、来てくれた、まあ、今、高校生なんだけど、今、労働会えてるって感じ。
会っちゃったもんね。
会っちゃいました。
で、で、で、まあ、今もその関係は続いてると、まあ、今はお友達関係、ベストフレンドって感じ。
そうです、ベストフレンド、なんでそんな冷たいんですか?
いや、冷たくないよ。
冷たくない、よかった。
何してたんすか、今日。
今日も強かった?
うん、今日は強かった、どっちだ。
毎日も強いよ。
そうなんですよ、この人僕の師匠なんですよ、の割には僕に負けてるんですよ。
それは気のせい、マジで。
なんで?いや、僕に勝ったことは?
ちょっとある。
何回か、何回か。
何回かね。
けど、基本勝率は?
で、勝ったものですか?
関係性の深掘りと野口の視点
で、というわけでね、えーとまあ、こんな感じでゆるくやっておりますね。
はい。
で、まあ、うーん、なんか、何だろうと。
えっとなんか、その、関係じゃなくてなんか、
なんで俺と仲良くなれたのか知りたかった。
なんでだろう。
だってさ、まず中学の時ちょっと話してさ、
もうそっからさ、完全にさ、変な人のイメージだったからさ。
もう話したくないなって思ってる、なんか。
だからもうわかるよ。
だったから、あの、高校、あの、ガチかった。
高校、じゃあわかった、高校、高校入学するじゃん、まあ。
まあ、てかなんか高校の説明会もいたよね?
うん、行ってた。
で、その時はまずどう思った?
え、その時は、うわ、いるやんと思って。
あー。
え、引いてた?少し。
別に引いてはないけど。
あーそう、俺もともとそこの高校行く気なかったんですよ。
1ミリも興味なかった。
で、なんだ、え、でなんだろうね。
え、なんか、これめっちゃキモいこと言っちゃうけど、まあ言っちゃうね。
でもお前にも言ったのかな?
えっとね、なんか、
3、まあ進路決める時あんじゃん。
え?
進路決定する時あんじゃん。
で、8割ぐらいがもう家近いからとか、
え、違う、9割ぐらいが友人とか友達いるかなとか、
あ、ごめん、友人と友達は同じだ。
えっと、友達がいるし距離も近いからっていうのも理由でもあるし、
うん。
で、一応ほんの0.1%はお前がいるからって感じで言った。
あーどうも、ありがとうございます。
で、今喧嘩の日々が続いておるっていうね。
いや、喧嘩してないし。
うん、喧嘩してない。
でか、うん、だね。
いやもうこれで5分話してるんだよ。
マジ?
うん、あと4分だよ。
で、さっきもうずっと準備してた、ずっと。
お風呂入ったりとか。
あ、そういうこと?
うん、髪の毛乾かしたりとか。
あ、命だもんね。
あ、そう命だよ。
なんで今日君後輩に、あれだもんね、ハゲにさせられたの?
え、それな。
え、めっちゃ頭ね、2回くらい洗ったもん。
どういう、汚いってこと?それって。
だってあの髪汚いもん、絶対。
確かにね。
うん。
潔癖症すぎる、そこは。
あーちょっと違うかも。
やばー。
で、まぁちょっと話、まぁ戻るんですけど、
まぁてな感じで、まぁ中学生になりそうめだって、
高校で一緒になったじゃないですか、結局。
うん。
その時は?
俺はAにいたじゃん、その時は。
何が?クラス?
うん。
うん。
AにいたからBじゃん。
は?同じじゃないかと思って、面白くなーって思ったの、正直。
でも、クラス違ってたからめっちゃ嬉しかった。
なんで?
だってさー、気まずいもん、桃から知ったら。
あーそれはそう。
だし、別に話すことない。
あーそういうことね。
まぁ、で、何だっけ、部活で、俺から多分言ったんだよね、多分そのことは。
え、何が?話しかけに?
うん。
俺から言ったよね、多分。
うん。
え、でさー、じゃあこれも質問なんだけど、
え、なんで、
まぁ俺がめっちゃ話しかけたっていうのもあるけど、
なんでそんな、
なんか仲良くしてくれてるのかな?
仲良くしてくれるって信じてるけど、
あ、今?
うん。なんで仲良くさせてくれたんですか?
だって、だってさ、部活一緒だから仲良くしないとじゃん。
え、それさ、待って、俺、今もさ、無理して仲良くなってる感じ?
あー、そんなことないよ。
あー、じゃあどういうことっすか?
え、まぁなんか、変でおもろいから。
関係性の変化と近況
変で、え、じゃあ俺が変でおもろくなかったら逆にどうなんすか?
そうしてない。
あ、振り向きされてるやん。
そうだよ。
終わってんな。
かわいそうってこと。
今日、うん、マジで。
いや、かわいそうすぎるし、なんなら。
え、ほんとに、
うん、あのね、この人にはほんとに感謝しかしてない、今。
なんかね、試合、
マジで調子悪かった時は一緒にやってもらったりすると、
ほんとに、
調子直るんですよ。
何故か知らないけど。
これマジで言ってる、俺は。
これは何ででしょうねって思って、ずっと俺。
何でだろうね。
まぁ何ででしょうね。
まぁ、
まぁ、
てな感じですよ。
どうだろうね。
いや、
まぁなんか、
まぁ今はもう、
出会って、
何年?
2年。
うん、だめ。
うん、だめ。
うん、引かないで、ちょっと。
引っ掛けることにする。
1倍は早いもん。
なんか、あっという間じゃねって思って。
あ、マジやばい。
2年、2年間、
俺もう、鼻水垂らしてたよ、ずっと俺今。
今の頃は。
どういうこと?
え、多分ずっと鼻水垂らして授業聞いてたりしてたかもしんない。
やば。
やばい。
花粉症やもん、それ。
いや、もう、まぁそうだね。
すっごい迷ったね、今。
マジでこの人。
めっちゃ適当に答えちゃうし。
うん、マジでほんとそう。
この人適当に答えることがほんと多い。
さっき。
いや、うーん。
まぁ気分だよね、それも。
だってさ、ずっと一緒に居すぎてさ。
あ、だよね。
最近一緒に居る。
めんどくさくなってきちゃうんだよね、会話すんの。
分かる?
あ、俺と?
うん。
終わった。
え、分かんない?
いや、なんか、話していくうちには、
あ、だろ、うん。
めんどくさいのかなって思う時はある。
だってさ、なんか、
同じ会話ずっと繰り返してる感じなんだもん。
いや、新しいネタ持ち込もうとしても興味なさそうだからさ、
過去に。
いやいやいや。
最近の悩みと生活習慣
まぁ確かに、
まぁ例えるとしたら、
同じ食べ物を何回も食べさせられてる感だよね。
うん、そうだよ。
うん、だから、
君にラーメンを何回も与え続けて、
今度はピザを与えないといけないってことだもん。
うん、だって何言ってるか分かんないけど。
まぁ結果的に太らせるってことなんだけど。
あ、やば。
俺、この人に、
いつだっけ、
あ、そうだ。
前、ガストを奢ってもらった。
うん。
ありがたき幸せありがとうございます。
あ、もうないんだ。
うん、もう。
次は。
奢んない。
まぁさすがに、
男の子が奢んないとね。
ね、男が。
そう。
でもバイトしないんだよね、僕。
そう。
いや、もう早く。
まぁ店舗名は言わないけど、早くしますよ。
いや、一応受かったんだけど、
連絡来てないと。
これ落ちたって言うんですかね?ってこと。
え、もう1ヶ月ぐらい経ってるくない?
うん、経ってる。
やば。
やばくね?
いやーさすがに、
俺も奢らないと。
うん、やばいよ。
うん、やばいよね。
うん、普通に。
やばいよ。
で、俺最近の悩み事言っていい?マジで。
うん。
俺最近ね、
何だっけな?
え、な、だっけ?
あの、
俺最近、夜マジで起きれんのよ、余裕で。
でも朝になったら本当に、
え、これ当たり前かもしんないけど、
みんな朝さ、
絶対眠いとか言うじゃん。
うん。
だったら早く寝るやんって感じやん。
うん。
でも俺夜結構起きれちゃうのよ。
夜型なのかなって最近思って行っちゃって、そこは。
夜起きちゃう?
じゃあ夜型なのかなって思って、夜起きちゃう。
どゆこと?
次回のゲストとビートボックス
え、だからさ、
あ、寝て起きて寝て起きるってこと?
あ?え、だから、
違う違う、遅くまで起きてんだったらさ、
まあそれはもちろん、
あるじゃないですか、まあ学校始まるから、
え、なんて言えばいいの?
うん。
あんま夜遅く起きると遅刻しちゃうわけやん。
うん、うん。
で、
で、それ分かってんだけど、
夜全然眠れないの俺実は。
あ、そういうこと?
そう。
あなた何時寝るのかなって思って。
え、もも?
うん。
ももは12時過ぎとか。
で、彼は結構遅刻してます。
待って、彼はって何?男じゃないんだけど。
あ、シリーズ遅刻。
え、まあ遅刻はね、よくするけど。
うん、遅刻魔だよほんとに。
遅刻の魔女。
遅刻魔?
遅刻魔女。
遅刻魔。
あ、夜魔女じゃないし。
ちょ、ほんとに。
いいんだよ、指導食らってないから。
いや、指導食らってないからとかじゃなくてもう普通に。
いや、直そうよほんとに。
いや、直せない、直せない、直せない。
眠いんだもん。
いや、あなた俺より、あなた家近いよね普通に。
いや、近いけど、近いけど、眠いもんは眠いんだからしょうがなくね。
まあしょうがないけど。
いや、まあ。
だって、なんかラファンかけてもさ、聞こえないし。
それ突発性ランチョンじゃない?それ。
あ、そうかも。耳遠いしね。
うん、お前耳遠いもんな、さりん。
え、マジ遠い。
老人やった。
囚人に言われたくない。
俺老人じゃないんだけど、俺目だけ老人だよ。
いや、老人でしょ。
いや、動画だよ。
え、うん、あることは言わないけどさ。
うん、は?
全部って言ってないじゃん。
いや、言ってないじゃん、そんなこと。
いや、まあまあ、分かってくれるよ。
ことを信じるよ。
うん、信じて。
てなわけで、もう15分、4分オーバーしてるけどどうする?
やる?まだやる?
じゃあ、あと5分いこう。
あと5分経ったか。
いや、アディショナタイム5分いきましょう。
お互いの印象とエンディング
いや、嘘、アディショナタイム10分だよ、もうこれで。
あー、やば。どんだけ話したいんだよ。
いや、まあまあ、せっかく1回目なんでね。
あー、そう?まあいいけど。
じゃあ、分かった。
じゃあ、次回のことを考えよう。
名前はあんまり言わないでほしいんだけど、
どういう人来てほしい?次回は。
あー、何?どういうこと?
もう決め、あの、出てほしい人ってこと?
名前はちょっとあれだから、
どういう人が来てほしいとか。
えー、うーん、どういう人か。
おもろい人。
じゃあ、男女どっち?
来てほしいの?
OK、じゃあ、男で面白い人、次回探しますか。
うん、まあ、もう女だからさ。
うん、お前声、あ、てか、これも言いたい。
マジで、この人声低すぎて一瞬男だと思った。
ねー、それやだー。
いや、マジで、ほんとに、こんな低いの?と思って。
なんでお前こんな声低いの?
いや、知らん。
え、でもなんか女子全員なんか声低いと思ってきた、最近。
自分が高いんじゃないの?逆に。
いや、俺は高いかもしれない、逆に今。
あー、そう?
いっぱいある高い、絶対。
いやー、てか。
いや、あー、そうだ、機関車、機関車。
いつもの?
あー、さすが。
ちょっと帰ってきてください。
ん?
あー、帰ってきた。
帰ってきましたよ。
で、この人、実は、僕と同じ、ビートボックスできるんですよ。
できない。
いや、あなたやってたよね、実は、6月ぐらい。
できない。
いや、この人、プッ、チッ、クッ、っていうのはできるんですよ。
できない、やんない、できない、やんない。
いや、この人恥ずかしがってるだけなんで、この人。
あー、ほんとにできない。
まあ、って言ってますけど、ほんとにできない。
まあ、実際見せないんですけど。
できない、できない、できない。
なんか、この人、ちょっとだけ小さい頃ビートボックスやってたそうです。
僕より早いです。
いや、違う違う違う。
そんな主人みたいに本格的なのじゃない。
え、ほん、え、じゃあやってたってことですか?
やってない、やってない。
いや、本格的な。
なんか、あの、あのー。
真似し、真似程度、真似程度でしょ。
ん?何?
ほんの真似程度でしょ。
うん。
うーん、真似でもない。
何?
分かんない。
なに?
うーん、で、なんか、え、じゃあ。
うん。
え、何だろう。
じゃあ、お互いの印象言おう、最後に。
もうそろそろ。
何の印象?今?
今の印象。
えー、今か。
今は、しゅうじは。
面白い意外に逆に、なんか。
言おうとしたのに。
それなんかさ、ずっと引きずってる感じ、俺ちょっと好きじゃないんですよね。
ん?
え?
まあ、いいや。えっと、しゅうじの印象は。
まあ、もう、結構長くしていいよ。
まあ、なんか、とりあえず変で。
うん。
変なのが一番大きくて。
で、なんか、変で。
もっとあるだろう、なんか。
何?卓球が上手。
え、じゃあ、なんか、なんか、なんか、なんか。
意外。
なんか?
意外なところとかなんか。
意外なところは、ちらちら見てくる。
うーん、うーん、あ、そうなの?
いや、自分のことやろ。
あ、そうなんだ。知らなかった。
あ、無意識か。
あ、無意識、無意識なの。
あの、そう、ほんとに、君、あ、まあ、反応してほしいというところはあったけど。
で、俺、そっち向いたら、まず後ろの、まあ、お友達に、
どこ見てんだよって言われました。
まあ、その人もゲストに向かいようと思うんですけど。
あ、聞きたいわ。
うん、マジで。
で、その、で、それをももの印象に言ってみるわ。
あ、終わった。
絶対印象悪い。
で、あ、どうだろう。
え、じゃあ、じゃあ、じゃあ。
で、ももなんか、あともうちょっと欲しい。
じゃあ、ラスト。
は?もう無いんだけど。
しゅうじの印象?
うん。
じゃあ、かっこいいとこでもいいよ。
いや、無い。
はい、終わった。
足が長い。
ありがとうございます。
はい、それだけでーす。
で、次、僕ですか。
あ、そうだね。
今の印象?
うん、変なの、覚醒でしょ。
いや、たまになんか、俺、たまになんか、
なんかちょっとひもい行動するとこでしょ。
あ、終わったわ。
なんか女子にして珍しい行動をする、なんか。
いや、してねーよ。
はあ、してなかった。
女子そんな見てないからさ。
ごめんよ。
うん、はい。
え、なんか好きな髪型してくれるとこかな。
それだけが。
俺ちょうど一週間前、好きな髪型更新したから。
俺これだけはマジで、これ絶対抜かせないなって思った。
抜かせない。
ない、ない、ない?
ん?
前の髪型?
うん。
ファースト。
おー、ファースト、やばい。
はい、これマジでファースト。
あー、まあ、じゃあ。
でもこの人もう死ねるらしい。
でもこの人もう死ねるらしいです。
まあ、次の試合でいい結果残したらするよ。
うん、なんで僕はもう、結構今練習してる。
はい、ガチる?
ガチります。
頑張れ。
頑張れるね。
ってなわけで、もうそろそろ時間が経ちそうなんで。
じゃあ、もうアリジナルタイム、12分ぐらいオーバーして。
やばすぎ。
うん、もう結構オーバーしてしまいました。
まあ、本当は10分か15分で収めようと思います。
というわけで、第1回のエースラジオで斎藤ポッドキャストのゲスト、野口桃でした。
次も、第2回も期待しておいてください。
フォローお願いします。
ありがとうございました。
23:05

コメント

スクロール