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もう人としても先生としても素晴らしい先生だと思いますよ。 まあ理人します。メール来るじゃん。新聞から。
まず最初の印象的にどう思った? 俺は最初は大人しそうで真面目そう。まあ今もそうなんだけど。
俺絶対そう。
ゲスト紹介と先生との別れ
What's up, SAITO Talk! というわけで、第3回目のゲストはアンディです。よろしくお願いします。
わー お願いします。
第3回目のゲストはアンディということで、知ってる人は少ないと思うけど、
しゃべっていきます。よろしくお願いします。 どうですか、最近。
好きな先生が離任したので泣いてますね。
そうです。この人、今好きな先生が移動しちゃって、ちょっとここ何ヶ月間も泣いてて。
もう泣いないです。 新しい先生探そうよ。
できないよ。 そんな。 あの先生を超える人は?
いません。 じゃあどんな先生だった?その先生。俺もあんまそれ深く聞いてないかもしんない。
えー。もう人としても先生としても素晴らしい先生だと思いますよ。
いやー。 じゃあこれも聞きたかったんだけど、まあ離任しますってメール来るじゃん。
新聞から。まず最初の印象的にどう思った? やっぱりそうだよねって。泣いた?
泣いたというか、めっちゃ気落ちした。
てか俺、離任式の時さ、俺見てたのステージから。
で、そのステージで見てたのその先生を。それでじゃあこれ渡すの兄じゃねって思って予想してたらまさかの当たったっていうね。
これで違う先生に言ったら、あ、マジかって思ったからさ。
いやー、それは先生が決めるから誰が誰に渡すわ。 え、どういうこと?
あれ、自分から言ったの?
生徒会で渡すっていうことになってて、
その生徒会の先生が誰が誰に渡そうみたいなの決めて、
当日に言われたから誰が誰に渡しますっていうの。
じゃあよかったやん結構。
そう、私がその先生を好きってことをいろんな先生に言ってるから渡せたみたいな感じかな。
ある意味先生を使ったみたいな感じやん。
あったよ別に。
まあまあまあ、そんな感じ。
高校時代の出会いと印象
じゃあ、初めて会ったのが、
これ言っていいんだけど、高校生じゃないですか。
そうだね、しゅうじと会ったのがね。
最初の印象聞きたいなって。全員にも言っていい?
しゅうじの最初の印象?なんだろうな。
多分喋ったのが、初めて喋ったのが祭りくらいかもしんない。
本当に喋ったのが。
確かに祭りがね。
それまでは全然喋ってなくて。
で、祭りの後に、俺が友達と迷子になって、付けられたあだ名の最初は迷子だったんだよね。
そうだよね、迷子の子だった。
今は迷子なんですけど、普通に。
成長してない。
それは成長してない、本当に。
でもしゅうみん、俺最初の印象あるよ、マジで。
何こと?
俺は最初は大人しそうで真面目そう。今もそうなんだけど。
俺絶対そう。
そんなことないよ。
大人しそうで、めっちゃ真面目そうな人だなって思ってた、正直。
いいこと言ったけね、俺。
自分で言っちゃう?
自分で言っちゃう。
アンディの自己紹介と目立ちたい欲求
じゃあアンリーは?
アンリーの印象は、最初自己紹介あったじゃん。同じクラスだったからさ。
あったね、あったね。
今もだけど。
最初の紹介で、ビートボックスでやってますみたいな感じのことを言って。
全国のイベントみたいな感じのことを言ってて、すげえ人いるなって思ったかな。
ありがとうございます、ありがとうございます。
最近全国は行ってなくて、今は本当に今もやってるけど、曲で売れたりってあるからやってないんだよ、マジで。
いいね。
で、体育祭とか文化祭で前に立つっていうのがさ、一応めっちゃ目立ちたがり屋な人間だったから、本当に。
本当にね、俺、中学もそうだったのよ、めちゃくちゃ。
本当に目立ちたいって思ったのよ、めちゃくちゃ。
目立ちたい人間だったから。
みんなの話聞いてるとそうだろうなって思って。
有名になりたいっていう欲があるんだけど、
でもさ、中学ってさ、なんかサッカー部、うちの中学会うときはサッカー部めっちゃ強かったの。
だからほぼサッカー部がさ、もう上にいるっていうか目立ってるじゃん?
だからあまり目立てなくて、それで面白くなかったの、中学はマジで。
面白かったよ、中学面白かったけど、目立ち的に言ったらあんま面白くなかったのよ。
でも、なんか高校はなんか目立てていろいろと、今もライブやってるから、それでようやく俺のやりたいことができたなって感じで。
で、あんりーも前に立ってくそ目立ってるからちょっとムカつく俺。
ムカつくんかい。目立てなくて欲しい。
いやでも、ほんとに。
目立ってるとさ、なんか人気みたいになるじゃん。俺そういうのが欲しい人間やん。
そんなことしてねえよ。
いや、マジ。え、そう。で、これがね、ほんと。
ホワイトデーのお返しとカフェオレのエピソード
あんりーさんはほんとにね、言われると大変な人間なんでしょ、実は。
実はそうなんですよ。
実は超大変な人間、ほんとに。
どうもどうも。
てか僕、あれなんで俺、あんりーに俺ホワイトでお返ししたいんですよ。
え、そうだよ。
で、俺ね、君に言ったことあって、それね。
俺、ちゃんと持ってくわ、学校の日。次の明日。
明日持ってくんだ。
めっちゃ遅めのホワイトで返す。
ほんまだよ。
だからそれで許してください、ほんとに。
まあまあまあ、くれるならいいですよ。
まあまあまあ、許してください。
俺カフェオレ10本とかにしとこっかなって最初考えたら、
なんか、兄のストーリー見たらカフェオレ段ボールごと買ってたから、こいつ業者って思って一瞬俺。
24本入りを買いました。学校のカフェオレ好きすぎて。
うん、学校のカフェオレなくなっちゃった。
学校のカフェオレの自販機さ、ボトル型とかないのかな?
うーん、なくなっちゃったよね。もう入ってないらしいわ。
あったら買い占めてそうだなって思った、想像。
終わった。
終わってる、マジで。
お互いの現在の印象
ていうのは、で、なんか、
あんりーはほんとに、
まあほんとに、俺の中では勉強っていうイメージが強い。
あと、なんだ、真面目、真面目だけど、
周りに気遣えるっていうのが、俺はめっちゃいいところ。
嬉しいね。
こんなに周りに気遣う人いるんだっていうのは、俺は結構初めて見たかもしんない。
あんなに出してなくないか。
いや、なんか、俺見たことないの、そういうのあんまり。
まあ、見てないから、俺は。
うん。
結構、いいなって思った、そこは。
ありがとうございます。
じゃあ、あと、何分?1分半ぐらいだから、最後に、
じゃあ、今の印象、お互いの今の印象いますか、最後に。
お互いの印象。
うん。
じゃあ、僕言ったので、あなたからね。
えー、今の印象か。
そんな、入学からめっちゃ変わったって感じもないけど、
いじられキャラだけど、実は気にしてたりして、面白いなって。
いや、俺いじられてんの?いじられてるわ。
いじられてるだろ、どこからどう見ても。
いや、俺多分結構いじられまくりキャラだと思ってる。
マジで。
トップ3ぐらいに入るんじゃね?いじられキャラナンバー3ぐらい。
うん、でもまあ、ムードメーカー的な感じで面白くていいと思うよ。
俺、マジで、そういうのが欲しかったわけよ、俺も。
一番。
マジで、それが一番俺の思ってた?
言われたかったやつだったから、今めっちゃ嬉しかった、それは。
おー、じゃあいじられるのは嬉しいんだ。
嬉しいっていうか、なんかさ、それで笑いになってくれたら俺は超嬉しいんだけど、
でもなんか、どうこうすぎると俺もマジで、それは違うじゃんってなるから。
うん、難しいな。
そう、クソムズいよ、俺の基準が。
だからみんなうまく噛み合わない。
あと俺はおバカキャラっていうのでやってるから。
そうね。
って感じですかね。
エンディング
じゃあ、10分経ったので、そろそろ終わりにしますか。
はい。
というわけで、第3回目のゲストはアンリーでした。
第4弾も待っててください。ありがとうございました。
ありがとうございました。