【NEW PODCAST TRAILER 公開】
新しいポッドキャストが、ここから始まる。
この番組では、毎回ゲストを迎え、10分間という短い時間の中でリアルな本音や考えを対談形式でお届けします。
音楽のこと、日常のこと、これからの夢や挑戦。
ここでしか聞けない話や、普段はなかなか聞けない裏側まで。
短い時間だからこそ、濃く。
シンプルだからこそ、リアルに。
声で繋がる、新しい対談スタイル。
ゲストと共に、様々なテーマで語り合う10分間。
このポッドキャストが、
あなたの新しい発見やきっかけになれば嬉しいです
🎧 New Podcast
🎙️ 10 Minutes Talk
🔥 Guest Talk Session
感想
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サマリー
このエピソードでは、中学時代からのライバルである斎藤修司さんと鈴木しげなりさんが、卓球の試合結果やメンタル、そして今後の目標について語り合います。高校時代から続く二人の対戦成績は現在2勝2敗と互角であり、過去の試合での悔しさや、県大会出場に向けた意気込みが語られます。特に、鈴木さんは過去の大会での敗北からメンタルの重要性を痛感し、斎藤さんは自身の音楽活動への思いや、今後の目標について語ります。また、恋愛観や過去の恋愛経験についても触れられ、お互いの人間性や成長が垣間見える対談となっています。最後に、ビートボックス対決で締めくくられます。
中学からのライバル、現在の戦績と近況
What's up, SAITO Talk!
というわけで、第5回目のゲスト、お待たせいたしました。第5回目のゲストは、鈴木しげなりくんです。よろしくお願いします。
お願いします。
そうですね、さっきいろいろと話してたんですが、鈴木しげなりくん、ブラジル戦で結構負けたそうで。
触れないでください。結構マジで凹んでるんで、それは触れないでください。
はい、わかりました。というわけで、最近の鈴木しげなりくんの主な活動、自己紹介お願いします。
はい、どうも鈴木しげなりです。精神学院で卓球部に入ってます。
主な活動っていうのは、斎藤修司と違ってビートボックスとかはしないんですけど、
活動なんですかね、勉強の学校なんですよ。俺は勉強はやってないけど。
勉強をやりつつ、卓球も今できる時間にやってるって感じで。
なるほど、なるほどですね。
鈴木しげなりくんと僕とは、中学の頃から知っていた中で、お互いライバルとして戦い続けた中でということで。
で、今は何勝何敗?
いや、わかんない。
でも直近でやったのが、最近じゃないけど、いつだっけ?
最後の新人の団体じゃね?
新人か。
あれは?
それでも勝ったり負けたり。
はい、ですね。で、その後、全然試合をしてないっていうね、マジで。
まあまあまあ、いやでも正直、当たったら勝つんで大丈夫なんですけど。
それはなんか違うような。
当たったら勝つんで大丈夫なんですけど。
でも直近の大会はね、相手がちょっと悪いっていうのも、
斎藤俊二さん相手が悪いってのはそれはわかるけど、
順位的には我々の方が上ってことで、よろしくお願いします。
でも最高順位に僕にとしてないってことなんで、それは違いますね。
すいませんでした。
いいね、まだおこちゃまだね、斎藤俊二さん。
おこちゃまだないです。全然おこちゃまだないです。
で、なわけですね。
今回ね、これ言っていいのかな、来月の、
来月の、もう一週、一ヶ月後には県大会出るってことなんで。
はい、そうですね。
前回の関東予選で15位っていうクソな結果でしたが、今回11位に入ってみてどんな気持ちでしょうか。
うーん、あと15位じゃないです、13位です。
感想は、8位入れたよねって感じですね。
そこは悔しいですね。
一応、一回戦目が柳川のリトラだったんですけど、
正直、リトラは怪我してて、手老いだとはいえ、
でもあいつ強いんで、強いっていうか、俺からしたら強いんで、
あいつが出てたら正直、勝つつもりではそりゃいたけど、
でもそこは勝負論というか、たられ場だからわからないけど、
過去の大会での悔しさとメンタルの重要性
でもワンチャンやばかったなって感じですけど、
半信半疑ってことですよね、やりたかった。
まあまあそうだね。
だってリトラ、正直リトラとやりたかったし、
まあその、やりたかった反面、
まあでも勝負と、結果に従うんだったら、
やんなほうがいいかもしれないけど、
リトラとやりたかったって思うし、
まあどっちもどっち、複雑ですね。
まあでも一応、県大会ギリギリでもいけたから、
いいんじゃないですか。
まあ、悔しいよ俺は、マジで。
2回連続で初戦敗退は、俺も初めてだったさすがに。
なんなら審判したの初めてだった今回、地区大会で。
ああ、え、どういうこと?
地区大会で審判をしたのが初めてって?
そう、審判したのが初めて。
ああ、ちゃんとね、誤診をかましてね。
そう、誤診をほぼかまして。
ああかまして、でもそれはあれか、
普段審判をしないからってことか。
そう、普段審判をしないってことです。
ああ、そういうことか。
あれ、でもそう、あれじゃないの?
前回の大会も審判したじゃないの?
そう、審判したよ。だから2回連続審判したんやで俺。
ああ、2回連続審判ね。
まあでもまあ、それもある意味審判の練習ってことで。
まあまあ、審判の練習ってことでいいんじゃないですか。
まあ、そういうことですね。
はい。
まあ、先の話なんですけど、この2ヶ月後は書き大会あるってことなんで。
うん。
でもしかし書き大会は僕にとっては苦い思い出だった。
なぜならこの人に負けたから、リーグ戦で。
はい。はい、そうですね。
じゃあ、あの時の気持ちを教えてください。
ああ、俺の気持ち?
まあでも、あの試合はその気合が入って、まあ結構気合が入ってたんですよ。
まあその、結構俺の話になっちゃうんですけど、
まあその、俺が中学校、まあ中1から卓球始めて、
まあ精神とその繰り上がりだから精神の卓球部でそのまま上に上がって、
まあ前回の大会までやってきたけど、
まあ正直俺が一番、まあ気合が入ってた大会って言ったら、
まあその中3かな?中3の時にやった鹿島杯。
はい。
が、多分一番入ってたのがあったようなのがあって、
でその次が、まあその斎藤修司さんに勝ったあのリーグ戦のね、
あれなんだっけ、書き大会か。
書き大会。
書き大会で、まあでその次がこの前の大会?みたいなのがあるんですけど、
まあその書き大会の時、まああれを、
坊主を賭けちゃってて、
あのー、
坪井秀勝やら、
そう、坪井秀勝やら、
うん。
まあ優太やら、まあ新谷やら、
みんなに、俺ね、なんかその勝てる見込みもないのに、
あ、俺負けたら坊主にするわとかなんか、
言っちゃって後が引けなくなって、
ああこれやべえなってなって、
まあそのまあ練習もまあ、
ねえ、クラブにみんな、
いつも言ってることしかあるクラブでは全然してないかもしれないけど、
まあ俺なりにまあ、精神性なりには一応したつもりだって、
それで挑んで、
まあ一応ね、
あれ誰だっけリーグ一緒だったの?
お前と、
まず田中ヒカル、
寺西、
寺西。
お前、俺、
あとホコイチの岩田って人。
あー、
あー、そうだそうだそうだ。
まあでもあの大会でまあね、
一応まあ坊主になるのまあ確か、
あれ1位にならないと坊主回避じゃなかったんだよね確か。
そう、1位にならないと坊主回避。
でまあ、
で俺と当たる。
確かに。
でその時さ、
俺と当たるってなった気持ちどうだった?
うーん、
どうだったっていうか、
うーん、
いやでも、
でもやるしかないもんね。
まあ油断しちゃいけないってのがあるよね。
そのなんていうの、
お前だけを、
なんていうの、
目標になんていうか、
お前に勝つってことだけを目標にしてたら、
ね、
キサスさんとかだってね、
普通に弱くないし、
別に、
なんていうだろう、
まあみんな別に弱くないじゃん。
あの俺たちのイタリーグって、
なんていうの、
超強い人はいなかった分、
逆にめっちゃ怖い人も。
平均的だった感じ。
なんか。
そうそうそうそうそう。
だから足元救われちゃいけないなっていうのを考えつつも、
ね、
お前に勝つのが、
まあ1位になるには必要だから、
まあ、
勝たないとなと思ってましたよ。
うん。
いやでも、
まあまあ、
3-0ってことでありがとうございましたって感じ。
で、
でもなんでお前あの時それでリトルに負けたんだよ。
お前それで、
俺調子いいと思ったもん、
シギナリーが。
だからこれいけるかも。
いや、
あの時の俺は、
いや本当に、
これは卓球の、
卓球精神、
卓球だけじゃなくて、
何のスポーツでもそうだけど、
これ一番良くないなと思って、
目標は、
要は達成しちゃったから、
目標ってさ、
あれじゃん、
高く見すぎるのも良くないけどさ、
ある程度高く見積もるとかないと、
それ以上いけないってなっちゃうじゃん。
まあ、
だよね。
で、なんか、
そう、で、
やっぱあの時の俺は、
坊主が怖かったっていうのもあるけど普通に、
なんだけど、
普通に、
なんか、
ね、
あのリーグで1位になって、
あれ1位になったら16だっけ?
ああ、
まあほぼ16。
そう、
16とかだよね。
まあ、
そこら辺に入るっていう目標にしちゃってたから、
だから、
お前に勝っても、
なんていうの?
リトルの時に、
まあそれ、
自分的にはね、
その、
ガチで勝つぞって思いで行ったけど、
多分、
心のどっかで、
安心し合ってた部分みたいなのは、
やっぱあったかもしれない。
それ一番良くないんだけど。
まあ、
隣の試合で見てたら、
ああ、
なんか負けれるって思って。
そうそうそう。
あと、
普通にリトルのサーブが、
なんか、
あの時は本当に取れなかった。
それだけ。
それだけなんだ。
いや、
とりあえず、
じゃあ、
で、
その、
ライバルとの再戦とメンタル克服への道
まあ、
その2週間後に、
まあ、
ジュニアがあったわけですよね。
で、
また再戦したと。
うん、
で、
はい、
まくられました。
ありがとうございました。
で、
まあ、
これを受ける時の気持ち言っていいですか、
俺。
あの、
こんなこと言ったらあれなんですけど、
俺野口桃さんと焼肉行ってたんですよ、
その時。
うん。
で、
バイバーイって言った後に、
組み合わせ来たの。
うん。
で、
俺、
あのまあ、
あんまり言っちゃダメだけど、
川内公園の、
公園のブランコにいたの。
おお。
で、
まあ、
そこには、
いろんな、
まあ、
まあ、
たまたま、
知り合った友達がいるから、
で、
で、
俺組み合わせ見ました。
で、
1回戦目、
しげなりと。
は?
俺マジ怒った。
は?
は?
って思って。
は?
は?
って思った。
で、
まあ、
それは何でかって、
まあ、
もちろんその時、
俺柿大会で0-3で負けたって。
うん。
で、
マジで、
これヤバいなって思っちゃって、
正直そこは。
だって、
勝ったことない。
でも、
最近勝ってない相手に、
またやるのはきついなって思った、
わけであるんですけど、
でも、
ここ勝たないと、
なんだっけ、
ここ勝たなかったらもう、
ジュニアの剣もクソもないじゃないですか?
まあ、
まあ、
あのー、
倒さない、
もう、
絶対倒さなきゃいけない相手って思ったから、
だったら、
もうそこ倒すのを目標にして、
準備してたら、
で、
最初、
まあ、
0-2に取られて、
ああ、もうこれ、
やっぱ俺、
シェギラインにはもう勝てないんだなって、
もう諦め、
溜め息ついてたんですが、
なんか、
3セット目、
なんか、
なんかしんないんですけど、
なんか、
覚醒してしまって、
逆転が、
ありがとうございましたって感じで。
いやー、
あれはね、
ヤバいねー。
あれはちょっときつかったねー、
メンタルが。
完全に、
完全にやられたよね。
なんか、
俺の象徴的な、
2-0からまくられる。
そう。
お前は2-0でまくられてんかい。
マジ、
多すぎる。
油断じゃね?
もうマジで。
うん、だって、
今日部内戦だって、
俺もう、
何回もフルセットやったか分からない。
マジで、
マジで。
ほんとに?
なんか、
あれなんだよね。
まあ、
それはい、
次の、
次、
次、
次、
次。
まあ、
それが過去だったってことで。
はい。
まあ、
今はなおってことなんで。
はい。
まあ、
しぎなりさんは、
もう去年からもうずっと、
まあ、
こんなこと言っちゃうで、
成績がちょっと悪すぎました。
ああ、
俺?
うん、
俺。
ああ、
え、
それとどっち?
え、
しぎなりさん。
ああ、
俺だね。
あなたの最後に、
一番成績良いのは、
柿大会だけです。
そう、
柿大会以降どんどんね、
下がってたよね。
そう。
で、
まあ、
やっと今年、
報われたわけです、
やっと。
まあまあ、
報われたっていう順位なのか、
ちょっと置いといてね。
ああ。
まあまあ、
報われたっていう、
言える順位なのか、
置いといてね。
まあまあ、
上がりはしちゃったのがさ、
俺、
ちょっと遠くから見てたの、
声が出ない状況でのプレーとメンタルの課題
ユウタと。
うん。
なんか、
お前声枯れすぎてさ、
もう、
まるで声代わりしたんかなって思って。
いや、
なんかね、
いや違う、
普通に、
いやこれめっちゃ単級関係ないんでけど、
あの、
普通に、
あの時、
あの、
3日前ぐらいかな?
うん。
かな?
わかんない、
あの、
覚えてないんだけど、
その、
めっちゃ初期に、
俺普通に風邪ひいてて、
ああ。
普通に喉風邪ひいてて、
うん。
で、
それ治って、
1、
まあ、
1日か2日ぐらい経ってからの試合で、
全然、
もう、
なんていうの、
卓球のコンディションにはあんま影響ないんだけど、
うん。
マジで、
うん。
声が出ないの。
あ、
で、
あ、
だからお前、
そんな、
別人みたいな声してたの。
ああ、
そう、
そうですね、
なんかその、
なんか、
俺って、
基本的に、
その、
声を、
出てない、
声が出てない時って、
大体弱いんだよ、
俺って。
ああ。
うん。
そう、
なんか、
前なんかその、
なんて言うでしょ、
なんか前、
クラブの最後の、
なんか集まりの時に、
うん。
なんかかやさんが前、
言ってたんだけど、
そのなんか、
なんだっけ、
なんか、
声をワーワーワーワー言う奴は、
なんか、
いや、
黙らせればいいっていうか、
黙らせれば勝てるって言ってたけど、
いや本当にその通りで、
俺って要は黙らせられちゃうと、
そのまま、
ずるずる引きずって、
で、
でまたイライラして終わっちゃうから、
ああ。
だから俺って要は、
もう声が出なくても、
無理矢理でも出さないと、
うん。
なんていうの、
本領発揮できないっていうか、
だからもう、
喉痛いし、
喉も出ないけど、
もう、
なんていうの、
無理矢理、
出してたって感じです。
だから結構、
声出さないより、
声出さないで終わるよりは、
うん、
そうそうそうそうそうそう。
いや、いいね、
それは。
俺マジで、
あの、
こんなこと自分で言うのもあれだけど、
なんか、
俺、
去年、
あの、
新人までは本当にメンタル安定してたと思ってたの、
けど、
もう、
カット予選になってから、
もう勝ちたいっていう奥にこだわりすぎちゃって、
もう顔とか、
もう全部、
全部に出しちゃって、
なんかもう、
みんなから、
なんか、
いつもの感じじゃないって言われちゃったの、
もう、
インターハイの時。
うんうんうん。
で、俺、
もうそれで、
あ、
で、
まあその通りで、
まあ、
顔に出しちゃったらさ、
まあもう、
元のクソもないじゃん。
まあ、
まだちょっと出すぐらいなら、
あ、待って、
出しちゃいけないの分かる?
まだ、
1,2回出すぐらいだったら、
まあ、
ちょっと許されることだけども、
俺の場合はもう、
3,4回以上出してたから、
うん。
まあ、
俺すごいのが、
俺メンタル安定して、
まあ、
例えば、
いう人とかを、
見ると、
うん。
負けてる展開でも笑えるって、
すごいなって思って、
今俺。
いやー、
それはそう。
それはまあ、
それはそう。
俺だったらマジ、
わーってなるから俺は。
まあ俺も特にそう。
俺も特にそう。
マジ焦って、
まあこれあれらなんだけど、
うん。
これ焦ってサーブ出す時は、
ほぼロングサーブしか出ないから、
うん。
サービスエースで勝ちたいって、
多分多いと思うんだよね、
多分焦りすぎて。
俺も最近そう。
うん。
いや、
最近じゃないんだよ。
いやなんか、
卓球を楽しむことの重要性と今後の目標
いやなんか、
そのー、
ポッドキャストで言うのも、
あれかもしれないけど、
うん。
俺は、
俺がね、
普通に、
なんていうの、
その卓球の技術とかをさ、
言える立場、
俺たちじゃないから、
うん。
あれとして、
その友達として個人的に思うのは、
まあいいよ、
最近の、
最近のさ、
うん。
お前はさ、
あれじゃん、
そのー、
なんていうの、
そうそうお前も前に自分で言ってたけど、
勝ちたい、
勝ちたい、
勝ちたいって思うのは、
いやすごい大事だし、
別にそのー、
なんていうの、
卓球に関係なくさ、
それは大事じゃん、
勝ちたいって気持ちは。
まあね。
それはそうなんだけど、
勝ちたいって気持ちにプラスアルファでさ、
やっぱ強い人っていうのはさ、
みんな卓球が、
要は卓球でもなんでも、
楽しいっていうのが、
やってて楽しいってさ、
思えないとさ、
勝ちたいっていうのがさ、
逆回りしてるじゃん。
ほう、
それは、
なんででしょう。
だから、
それを、
なんか今、
なんかお前は、
なんかそういう感じがしてて、
まあ、
組み合わせが悪いっていうのは、
それは、
もちろん悪いとは思うけど、
でもなんか、
個人的に、
なんていうんだろう、
そのー、
俺がなんか、
上から言える立場じゃないけど、
普通に、
卓球関係なく、
その友達として言うなら、
なんか、
なんていうんだろう、
卓球を、
勝ちたいって、
もうなんか、
楽しむより勝ちたい、
もう絶対、
絶対勝たないとダメって、
思いすぎてるから、
だからなんか、
まあなんていうんだろう、
空回りしてるじゃないけど、
うん、
なんか、
混ざらないと、
プレッシャーに感じる。
うん、
まあまあ、
そうか、
勝ちたいから、
それが、
うまく入んなかったら、
あーってなっちゃう。
そうそうそうそう。
なんか、
ねえ、
そう、
なんかそのー、
プレッシャーをさ、
感じる、
なんていうんだろう、
練習をしすぎで、
プレッシャーなんか、
感じる時ってあるじゃん、
やっぱり。
それ俺、
金田コーチにもめっちゃ言われた、
俺。
じゃあ俺は、
じゃあ根本先生に、
あー言っちゃった、
まあいいや、
吉野根本先生に、
あのー、
お前、
オーバーワークすぎないかって、
言われたんだけど、
俺それ、
金田コーチに言ったら、
それ、
オーバーワークしないと、
まあ、
名前をあげちゃうあれだけど、
まあ、
2話も、
あいつインフルエンザになって、
1週間経ったら、
あいつまともな卓球してなかったぞ、
みたいな感じになってて、
で、
なんかインフル開けたら、
全然、
目元に戻ったから、
斎藤も、
そんなことしちゃったら、
多分、
お前も、
ああいう感じになっちゃうぞ、
ってなって、
まあ、
確かに、
やりすぎは、
よくないかもしんないけど、
けど、
結構休むっていうのは、
あのまあ、
その、
張本とか、
いろんな人にも、
そういうことやってたら、
あんまやってないと思うよ、
って言った。
でも、
長期休みっていうのあるけど、
でも、
俺の、
やってる長期休みも、
多分だらけちゃってんだよね、
多分もう、
もちろんだらけてる人もいるけど、
でもなんか、
なんかやり方、
だらけるやり方、
間違えてたなって思って、
もう、
俺卓球負けちゃったから、
もうつまんないってなって、
放り投げちゃったっけ、
俺はもうこの、
2回。
で、
俺改めて考えて、
これ、
このままずっと負けんのままで、
これやったら、
これやばいなって思っちゃって、
で俺は、
まあ、
あの時インターハイ負けて、
もうその翌、
その2日後に、
練習始めた。
うん、
いいじゃん。
うん、
マジで。
次、
これそのままだったらやばいって考えて、
うん。
もちろん、
まあ、
休むって手段もあったけど、
これ、
休んでも、
俺やることないしって思って、
まあ、
もちろん卓球が楽しいから、
なんなら好きだから、
うん。
卓球したいって気持ちが。
いやー、
目立ちたがり屋な性格と憧れの存在
それはすごいいいんじゃない?
その、
上から見せたべちゃうと、
普通にすごいと思っちゃう。
俺の前で、
泣いちゃうんだよね。
うん、
だよね。
分かる。
俺も泣いちゃう。
俺、
そうね、
なんかもう1回、
なんか、
やめたいとかは思わないけど、
なんか1回、
なんていうの、
考え直したいじゃないけど、
離れ、
1回離れたい。
まあ、
そうそうそうそう。
だから、
むや、
むやみにやっても、
どうしようもないわけだから、
やっぱりその、
なんていうの、
ある程度の目標だったりね、
練習の仕方だったり、
まあ、
いろいろあると思うんだけど、
それはやっぱ、
なんていうの、
脳死状態でやっても成長しないし、
面白くないんで、
楽しみながら、
楽しめ、
楽しめないままやってても伸びないだろうし、
うん。
だからなんか、
まあ、
いろんな、
まあ、
思いもあって、
そういうのを俺に休んじゃう。
いいことなんかわかんないけど。
うん。
それはね、
でも、
いいと思うよ、
それ普通に。
すごい。
まあ、
でもね、
でもなんか、
俺は、
なんか、
まあ、
さっきも言って、
まあ、
ちょっと悲しくなっちゃうんだけど、
俺が前、
なんか試合に、
の、
県大会とか行きたくないっていうのがある、
の原因としては、
まあ、
俺って、
なんか、
まあ、
今もそうだけど、
目立つ人間なんだよ正直。
ふふふふ。
まじでほんとに。
うん。
まじで今ラッキー言うとこ。
はい。
あの、
ほんとに。
はい。
まじで、
目立ちたがり屋な人間。
うん。
まじ、
もう幼稚園生の頃から、
承認、承認欲求が激しすぎる人間。
で、
ビートボックスのライブを学校で開くなんて。
そう、
それもそう。
で、
なんか、
あのー、
なんかそのさ、
俺、
俺もうなんか、
人のライブいかない、
まあ、
アーティストのライブいかない理由として、
人のライブを見れちゃうとさ、
なんか、
羨ましく感じちゃうじゃん。
まあ、
それ、
なんか、
なんかさ、
あーいいなーって思っちゃって、
なんかそれでなんか、
ムカつくっていうか、
俺も早くこうなりたいっていうのに、
焦っちゃうわけよ俺も正直そこで。
うんうん。
だから、
だから俺は、
今までなんかそういう、
ああいう、
なんか、
でも自分が大物になって、
そういうなんか他社のアーティストを見て、
ライブ行くんだったら、
まあ俺はもう有名だし、
まあ別に、
いいかと思って、
見ちゃうけど、
なんも、
無名の人から見、
俺が見ちゃったら、
まあ、
楽しいっちゃ楽しいし、
学べるんだけど、
でも、
俺から、
俺は、
その反面、
ちょっと悔しいとか、
ムカつくっていう性格なの俺は。
だから、
ああいう卓球の倦怠感とかも、
行きたくなかったんだけど、
でも、
俺今日考えて、
俺見て学ばないと、
無理だなって思っちゃって、
だからなんかさ、
まあ、
なんだっけ、
まあ、
例えばさ、
まあ、
まあシゲライもさ、
憧れの選手とかいんじゃん?
憧れの選手も、
いるからこそ、
なんか頑張れるっていうこともあるじゃん?
まあそれと同じで、
なんかさ、
あの、
そのなんか、
憧れの選手がいなかったら、
まあその選手のおかげで動けてるっていうこともあるし、
で、
だったら、
じゃあ俺も、
一回その、
県大会で活躍してる人を見れば、
変われるんじゃないかって思って、
なんだか、
見て学ばないとって思っておくよ。
見て学べってことが、
俺やってきてなかったから。
うん、
いや大事大事。
それはマジ大事。
俺、
まあ、
悔しいけど、
でも、
そこ見ないと、
ダメだなって思って。
まあ別に無理していくんだったら、
まあそれは見んなよって話だけど、
今日決めたのが、
まあでも、
悔しいけど、
でも見たいって、
見るっていう感じ。
あー、
ね、
見てね、
刺激を受けるとかね。
刺激を受けて、
そこでバネにしようって考えて。
いいじゃんいいじゃんいいじゃん。
音楽活動の始まりと今後の展望
それすごいいいじゃん。
で、
その、
今日はめっちゃすげぇ。
次の話ある。
はい、
いいよ、
じゃあいいよ。
もう終わった俺は。
はい、
次の話、
はい、
斎藤修司、
貝原タイム!
はい、
斎藤修司の貝原。
はい、
俺が、
ちょっと待ってちょっと待って、
ちょっと言っていい?
はい、
この番組って、
音に関する番組なんだよ。
で、
今音に関する番組、
俺、
あの、
前回の放送の、
ゆーちゃん飯しかないんだよ。
うん。
ゆーちゃん飯さんは、
まあちょっとだけ、
音楽の話したんだけど、
あのー、
全体的に音楽の話したのは、
一個もないんですよ。
うん。
なのに、
まあいいんだけど別に。
じゃあまあいいや、
恋話しますか。
あー、
じゃあじゃあ、
恋話のほう、
まあちょっと、
まあちょっとちょっとちょっとちょっと。
あと、
今23分だよ、
それで話してるのに。
やばいなこれ、
うーん、
長い長い。
じゃあ、
恋話タイム!
はい、
はい恋話、
斎藤恋話タイム。
はい、
俺がMCを務めます。
はい、
斎藤修司さん、
彼女はいますか?
あ、
いません。
黙ってください。
はい、
えーとじゃあ、
これはいるってことです。
はいはいはいはい。
えーと、
まあいいよ、
はい、
じゃあお願いします、
次は。
はい、
じゃあまあ、
名前はこれさすがに出せないんでね、
これ名前はちょっとダメなんで、
出せないんですけど、
その、
まあ、
まあね、
その、
まあ俺全部は知らないけど、
まあ、
ねえ、
有名な、
まあいろいろいるわけじゃないですか、
まあその、
名前出して。
いや、
あれでしょ、
Nさんでしょ。
Nさんと、
えーと、
MUって?
あー、
MUはやめてくれ。
あー、
MUさんは別にいいよ。
あー、
MUさん出して、
野口ももね、
はい、
いいよ。
あー、
これ、
これ怒られちゃうんじゃないの?
いや別にいいよ、
俺。
あー、
まあまあまあ、
じゃあいいんだったらね、
俺は普通にモノゴリじゃねえか。
これがダメだったら放送、
打ち消せばいいし、
そこ。
うん、
カットね、
カットカット。
まあそこカットするか。
で、
何ですか?
えーとじゃあ、
まあじゃあまあ、
まあ音、
まあじゃあ音ってことで、
まあそれとじゃあ俺が関連付けていきましょうということで、
じゃあ、
恋愛観と理想のパートナー像
はい。
なんか、
まあ一応まあ、
ねえ、
はい。
まあ女性のか、
まあ斎藤修司さんとお付き合いをしてくれたね、
女性の方々がもう一応いるわけじゃないですか、
今までで。
はい、
いましたね。
えーその人たちは、
そのー、
なんていうの、
お前のその音楽活動じゃないけど、
うん。
それどうなってるんですか?
ん、
どういうこと?
応援してくれないから。
あんた、
まあ応援してくれたり、
まあ人にまあ、
賛否、
まあ、
まあお前だけじゃなくてさ、
まあなんの業界でもさ、
その賛否両論っていうやつがあるじゃないですか、
はい。
で、
やっぱそのー、
ねえ特にお前ね、
高校生でこういうことやってたらさ、
うん。
まあいろんな意見があるわけじゃん、
面白いだったり、
はい。
まあすごいなって。
人もいるわけ、
まあいるし、
逆に、
うわやべえいてえみたいな。
はいはい。
逆にね、
いる人もまあ、
まあ、
いっぱいいるじゃん。
はい。
まあどっちの方面もね、
それは、
どっち方面なのかっていうのをそのー、
女性たちはどっち方面なのかっていうのを聞きたいですよ。
いやでもなんか、
いや、
半分、
え、でも6が、
6だいたいプラスのほうで、
4マイナスのほうだから、
なんて、
女性の人?
女性の人になったら、
8が、
まあ自分で言うのもあれだけど、
8がプラスで2がマイナスかもしんない。
おー。
これは、
マジバキがあって、
これ、
まあ前回ね、
まあ前回ね、
僕が、
えーとやった、
新幹線ジャパンツアー2026の、
あー。
あのー、
カミセリーさんでやったときは、
女性結構多かったのよ。
あー女性多かった。
はい。
で、
それも8割なんだけど、
じゃあ残りの2割ないんやって思ったのが、
あのー、
まあ完全に、
俺が大戦犯を犯した体育祭の、
ステージですね。
あー体育祭のステージ。
はい。
そこで2割ぐらいの女性の方から、
もう結構言われましたね。
まあ、
うん、私も言われましたね。
まあしょうがないですねって思いながら。
うん。
えー。
で、
えー。
何ですか?
いや、
普通に気になって。
いやだって大事じゃん。
まあ大事だね。
いや、
だって、
あれじゃ、
そのー、
好きな人にさ、
応援してもらえるってさ、
その、
何卒球でもなんでもさ、
すごいね、
パワーになるっていうかあれだけど、
パワーになるんだけどさ、
パワーになるんだけどさ、
あのー、
まあここで1個、
ここで1個ね、
俺の仮説があって、
仮説?
仮説というか、
束縛の人じゃなきゃいいんで、
まあ束縛の、
人、
人はまああんま聞かないでほしいんですけど、
まあ、
まあ、
まあ束縛になっちゃうと、
あれじゃないですか、
もう女子とのLINE、
もう、
やつも、
話せないでとか言うじゃないですか。
うん。
まあそれだけ愛してくれてるってことは嬉しいんですよ。
正直ね。
うん、
まあまあね。
ですから、
俺にとっては、
まあ申し訳ないけど、
女子と話してる仲もいるし、
なんかその人たちと話せないってやると、
まあ別に、
彼女を第一優先にしたくても、
うん。
なんか友達も優先したんですよ、
正直。
うん。
だから俺も、
そういう女の友達とか、
うん。
欲しいわけですよ正直。
まあ、
まあもちろん彼女は欲しいけど、
付き合うんだったら、
うん。
ああ別に、
何て言えばいいの?
なんか、
別にもちろん彼女とは優先するけど、
うん。
なんか、
うん。
周りのカップルみたいなようになんか、
女子ともちょっとだけの話、
うん。
まあそんな、
手繋ぐとかそういうなんか、
うん。
なんか、
それはちょっとダメです。
スキンシップみたいな、
スキンシップみたいな仕草だけ以外はいいよっていう、
うん。
人が、
理解してくれる人が、
僕は彼女の好みです、
最近は。
ああそれはね、
じゃあタイプってことでいい?
それ。
タイプって、
まあ、
あとはなんか、
ああまあ髪型とか言っていいんですか?
これ。
いやあ、
どうぞどうぞ。
髪型は、
なんか、
ショート寄りのロング、
何て言えばいいの?
セミロング、
セミロングぐらい。
うん。
なんかロングもいいし、
ショートもいいのになっちゃって、
うん。
まあどうすればいいんだろうと思ったら、
セミロングです。
僕は。
ということは晒したいことですか?
はい?
いや何でもいいです。
はい。
えーと、
何言おうとしたんだっけ?
俺何言おうとしたんだよな、
ちょっと待って。
まあいいや、
何でもいいです。
じゃあラスト1問で、
いいっすか?
はい。
じゃあラスト1問。
はい、
お願いします。
音楽活動のルーツと今後の活動
ああ、
俺からですか?
はい、
俺からです。
えーとじゃあ、
斎藤修司さんは、
NGない限りなら答えられるよ。
ああ、
斎藤修司さんは、
うん。
いつから、
結構その、
聞いてる人によっては面白くないかもしれないけど、
いつから、
じゃあ音楽活動始めてたんですか?
いいねえ、
まあ、
そもそも、
ちっちゃい頃から音楽に携わったっていうのもあって、
ピアノとかやってて、
まあその時は別に音楽、
まあ別に音楽は、
ピアノしか弾いてなかったからあれだったけど、
でなんか、
中学の時に、
あの、
ソウソウいるじゃないですか、
うん、わかるよ。
ソウソウのループステーション見て、
あのー、
あのー、
ちょっと、
あのループステーションバトルあったんですよ、
GBB2019の。
なんか聞こえたね、うん。
うん、
黙ろっか。
まあいいや、
GBB2019のループステーションの動画があって、
はい。
で、
何これって思ってかっけーってなったの。
で、
その人の概要見たら、
それだっけ?
終わった。
で、
その人の概要見たら、
曲いろいろ出してて、
で、
そこで衝撃受けちゃって、
俺も、
こういう音楽作りたいってなって、
で、
ソウソウは、
もともと音大行ってたっていうのもあって、
あーね、
頭いいよね。
まあテンは違うけど、
音大に行きたいって気持ちも強くて、
で、
音大に行ったら、
ガチですかそれ?
いや、
違う、
だから音大に行ったらなんか、
まあ俺、
あんま作曲、
まあ今もやってるけど、
もっと、
基礎から学べるかなってことで、
なんか、
1から学びたいっていうのもあって、
で、
そこの音大はなんか、
いろんな、
コンポーサーとかできるから、
だからそういうとこに着きたいなって、
思って、
まあ始めたのは、
結局始めたのは、
ビート、
まあちょっとだけ、
ビートボックス始めたのは中1の後半だけど、
音楽活動に、
携わったのは中2ぐらいですね。
おお、
結構早いですね。
はい早いです。
だから今、
今初めて3年間ぐらい。
これが、
中2ぐらい、
あ、
中2だっけ?
中2?
あ、
中2か。
あ、そうなんだ。
中2の夏ぐらい。
いやいや、
まあね、
俺は、
中学校の頃の斎藤修司さんの、
まあ音楽生を、
まあちょこちょこ、
まあね、
ある人が聴いてるんで分かるんですけど、
はいはい。
ね、
まあその文化祭でね、
まあ早々エクササイズをやって、
なんか案外盛り上がったっていうのを聞いてましたね。
はい。
まあ今年も来てください。
はいはい、
学校です。
はい、
10月31日、
新幹線ジャパンツアー、
2026年。
はい、
はい、
ということで次は、
はい、
まあ斎藤修司さんの新幹線ツアーは、
まあ最終的には、
まあブラジルの、
まあその、
新幹線ブラジルまで飛んでんの?
ブラジル、
ちょっとなんか聞こえたね。
えっとブラジルの、
まあその、
まあ、
そのギャン、
ギャングたちがいるところで、
最後はライブして、
もう終わるってことで。
穴掘ろう、
じゃあ一回。
それはどういうこと、
それはどういう意味なんですか、
その穴掘ろうっていうのは。
え、だからもう、
だからもう、
ちっちゃい頃がみんな考えてた、
自分ちから穴掘れば、
ブラジルに辿り着くっていうのに。
ああ、
掘り掘りパラです。
ああ、
あとはその地面掘って、
まあ真逆のブラジルに繋がると。
そうそうそう。
それはかっこいいですよね。
かっこいいですよ。
じゃあ、
ってことですかね。
エンディングとビートボックス対決
はい、
もう32分も話してしまいました。
まあいいでしょう。
かっこいち長尺ですね、
これね。
いや、
かっこいちではないと思う。
もう誰も聞かないですからね。
聞く人いるんじゃね。
まあ、
まあ、
お時間となってしまいましたが、
まあ、
第6回も、
期待しておいてください。
じゃあ以上。
締めがない。
じゃあ以上。
締めがない。
締めがない。
じゃあ、
最後の締め、
鈴木しぎなりくん。
お願いします。
はい。
えーと、
聞いてくれてありがとうございました。
えーと、
これから、
えー、
みなさんは卓球の応援もそうですが、
斎藤修司の声の応援を、
本人はする気がないとバックレていますが、
えー、
する気がおそらくあるので、
よろしくお願いします。
はい、
じゃあというわけで、
ありがとうございました。
はい、
ラスト、
5秒だけ特別ゲスト、
どうぞ。
はい、
どうぞ。
はい、
特別ゲストは来ません。
おい、
出ろよ。
あ、
出ていいですよ。
あ、
出ていいですよ。
特別ゲストが来ないと
ハプニングが起こりません。
あれ、
なんかずっと来ない。
あれ、
なんで?
え?
カモン、
もういいよ。
あ、
いいよ。
ビートボックス対決しようって。
最後に
ビートボックス対決しますよ。
やばいな。
やばい。
あ、
いいか。
もうさっきからずっと。
じゃあ最後、
ビートボックスゲームして終わりますか。
はい。
はい。
やばいな。
いや、
もうねって。
ラウンド1。
はい。
あ、ごめん。ちょっと違う。
もういいよ。
はい、許して。
はい、
じゃあ、
ラスト、
しぎなり君がやって、
終わりにします。
ビートボックス?
うん。
ラウンド2。
よかったです。
あの、
裏声。
はい、
大丈夫です。
じゃあ、
第5回の放送、
ありがとうございました。
はい、
ありがとうございました。
34:55
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