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こんにちは、理想の暮らしや働き方を軽やかに探していこうをテーマに、旅を続けながら発信をしていますさいか🌱です。
冒頭の挨拶がガラッと変わりましたが、またこの話は明日以降にしたいと思います。 ちょっとした実験です。
私ね、このちょっとした実験をするのが好きで、少しずつ擬態をしていくみたいな、 いきなりガラッと変えるのはエネルギー使うけど、少しずつ数パーセントずつだったらね、
すぐ戻れるからね。なんかそういったことでいろいろ今までの人生うまくいったなぁと思って、 今日は早速冒頭の挨拶だけでも変えてみました。
はい、今日のタイトルですが、私は普通を諦めへんを認めますという発信をしたいと思います。 最後までよかったら聞いてください。
へんって何がっていうところとかね。 あとは私がずっと抱いていたコンプレックスについてのお話になります。
きっかけは私、昨日スタイフ90日チャレンジという 井原志佳林さんのコミュニティ、音声発信のコミュニティに参加しています。
スタンドFMを90日間楽しく配信していこうというコミュニティです。 私ですね、いろんな人がいっぱいいる空間とか場所を観察する、
交換するのが好きなんですね。 おそらくクリフトンストレングス、ストレングスファインダーの1位が社交性という資質があるんですけど、
この社交性ってヨーキャーとかパリピーみたいなイメージもあるんですが、 私はどっちかっていうと、そこに擬態するのも好きなんだけど、
みんなを遠くから見ていて、こういう人いるんだなとか、こういう繋がりいいなとか、ここくっつけちゃおうとか、そういうことを考えたり見たりするのが好きなんですね。
そして今回は、このスタンドFMというものをテーマに集まる皆さんってどんな方がいらっしゃるのかなぁと、興味があって参加しました。
100名近い参加者の方がいらっしゃるので、本当にバラエティーのどんないろんな方がいらっしゃいます。
で、昨日は私ズーム会に参加したんですが、そのズーム会の最後に質問会がありまして、そこで拾っていた質問に対して、
井原志佳林さんからの私の配信への一言アドバイス、一言どころかもう100言ぐらいなんですが、
佐伯さんはパンチ力がある、大胆なので、そこをさらっとやっているところがもったいないというか、そこをもっと丁寧に見せていくといいかもねというお言葉をいただき、
あーなるほどねーと思いました。で、私自身がそのパンチ力ある、いやいやとんでもございませんって一瞬思ったんです。パッと思ったんです。
いや、もっとすごいパンチがある方いっぱいいるよみたいなね。だし、そういう方への例えばフィードバック聞いても、まあ人事として聞いています。
まあ、自分事としての置き換えてなかったんですね。でもどうやら、他人から見た私と自分の、自分から見えてるね、自分の評価ってギャップがあるなっていうのを感じました。
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感じましたし、今までも感じてきました。で、ここからがタイトルに戻るんですけど、
私ね、変を認めてね、あの普通であるとか普通にこう収まって、ちょっとあのあまり目立たないように細々と生きていこうということをね、
やめようかな、やめようって思います。でね、これやめようと思ってやめれるもんじゃないんですよね。で、なんでこれこうなってんだろう私っていろいろね、やっぱり今までね、もう考えてきたんですよ、そういうこと
も散々考えてきたけど、
やっぱりね、やっぱりね、インナーチャイルドね、小さい時に親から言われていた言葉、あとはちょっと学校とかでね、目立っちゃってね、なんかこう言われた言葉が傷になっている。
なので、そういった痛い思いとか、もっとね普通でいなさいみたいなね、そういった親の言葉がね、ずーっと残ってるの、心の中にね。
だから私も大人になってから、それが癖になっちゃってる。これをね、心理学の用語でセルフサボタージュとも言います。サボタージュ、サボり。
簡単に説明すると、自分の成功の恐れとか、周りからの称賛が怖くて、周りの期待とかね、なので、
居心地の良いダメな自分とか、こう、通常の普通の自分、周りから見える普通の自分に留まろうとする自分のね、無意識な行動です。
私はこれを何度も実は自覚しています。例えば、締め切りを伸ばすとかね、先延ばし癖が代表的なやっちゃうことね。
これは私自身がね、近年取り組んでいることなんです。セルフサボタージュ。
で、私は小さい時に親からね、あのやっぱり多分ちっちゃい時からちょっと、あの、周りの子よりかは、なんかこう、面白い行動したりとか、
あとは小さい時からね、画家になりたいって言ってたんですって。幼稚園ぐらいの時からかな。なのですごくね、こう、いっぱいね、こう、なんか、破天荒なことをしてたんだと思います。
だから親がね、もっと普通にやりなさいとか、なになにちゃんみたいにとかね、結構そうやって言われてきたんです。
だから私はそこでね、何度も何度もね、なんかこれ以上こういうふうにしちゃいけないんだっていうのがね、染み付いちゃってたんですね。
だけどね、ここからの私はね、もう違う。いや、私はもう変であること、変わり者であることをね、もうそろそろ潔く認めて、
私はね、このまま、この今の自分のまま、もっともっと変動を極めて、どんどんとね、進化していきたいと思います。
私はね、多分こういうことを言うのは初めてかなと思います。今までそういうことをね、言うきっかけもなかったですしね。
やっぱり会社員時代、私が20代の時はね、あの、主婦でパートの会社員だったんですけどね、やっぱりね、
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やっぱりこう、変わり者と言われるとね、落ち込むよね。変わり者だとかさ、なんかこの、なんていうのかな、ちょっとなんかこう、面白いことを言ってしまったりすると、
なんかちょっとずれてるねーとかね、天然とかね、すごいそういうの傷つくじゃないですか。私にとっては、あの、ただ、なんだろうな、私の感性で話したこと、なんか違うのかなとか、
あとは私だと、31歳を過ぎてからオーストラリアにワーキングホリデー1年間行ったんですけど、
その時もね、会社の人とはと友達にね、やっぱりね、サイカちゃんは、あの、普通の人とは、普通の人だったら、会社のキャリア捨ててとかいかないじゃん、みたいな風に言われた時に、
えっ、普通って、みたいなね、普通とは、みたいなね、すごくね、この、すごい普通って言葉にね、結構自分で勝手に苦しんでた。
でもね、普通ってね、定義曖昧ですよね。それこそ日本の社会での普通と、海外での普通っていう定義も違うし、
あとはこの、例えばね、こう、正社員で結婚して、定年退職してが、その普通の良い働き方とかね、そういう固定概念を持っている方もいらっしゃるかもしれない、特に親世代とかは。
だけどね、今の時代はもうね、違うよっていうのをね、私は言いたいし、もしこの配信をね、ここまで聞いてくださった中で、
変わってるねとか、もっと普通にって言われて、何か傷ついたなってことがある方は、あなたはね、もうそのままでいいんだよっていうのと、むしろそれを突き詰めていきましょうよっていうのをね、
あの、私は今日は、私自身も決意したし、そういうことで悩んでる方がいたら、ちょっとでも何かのヒントになったらと思って今日は配信撮りました。
最後にね、私の変エピソード。なんかこれ話すと、なんかちょっと自分、変人アピールみたいな、なんかあとは、なんかVU伝みたいな感じになっちゃうから、これ喋るのやめとこうって思ってたし、
なんかその人によって、それって変、変わってるとか普通じゃないって思う。やっぱそれも基準違うなって思うけど、私が今思っている自分って変かな?ちょっと変わってるかな?って思ったエピソードを話します。
例えば、私は仕事を複数、複数の複々業をやっています。7つの柱があって、7種類ぐらいの仕事を、
国語、算数、理科みたいな、学校の教科みたいな感じで普段仕事をして、好きな場所で旅をしながら、仮暮らしをしながら暮らしています。こんな生活をして、今3年目になります。
それまでは東京で主婦をしながらマンションで暮らし、会社員をやっていました。どうしてこんな暮らしになったかはまた別の配信で撮りますね。
あとは私は色んな、好奇心がいっぱいで色んな仕事をしてきました。数えたら全部で30種類ぐらい。
面白いところだと、東京の歌舞伎町でDJをやったり、あとはオーストラリアでもDJをやってました。
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あとは浅草花屋敷のお化け屋敷の人形を作ったり、かっちり系だと区役所や市役所の広報のお仕事もしていました。
小さい頃の夢は、画家と冒険家です。
大学は美術大学に通っていて、音楽活動をしながら学生生活を楽しんでいました。
でね、今新しい私の夢ができました。来年はイラストの活動、アーティスト活動を再開。何年ぶりかな、10年以上ぶりに再開をしたいと思っています。
なので、私の仕事も常に常に変化しています。常に入れ替わったり、消えたり、減ったり、新しく変わったりしていますので、そういった過程をですね、私はスタンドFMでこれからも発信したいと思います。
はい、今日はちょっと長い配信になりました。最後まで聞いてくださりありがとうございます。
最後にお知らせです。私は普段メインでnoteの方でですね、ブログを書いています。
こちらのメンバーシップ月額390円から3級価格、こちらではですね、私普段スタンドFMとか普段のブログでは語らない、結構リアルめな数字とか、あとはここまでのプロセスのお話をしています。
コミュニティ付き、セッション付きのプラもあります。よかったら覗いてみてください。
人生は一度きりの大冒険。好きなように生きよう。ではでは。