体調の揺らぎと要因の分け方
こんばんは、さいかです。デザインとコーチングで複数の副業の魅力を伝える発信をしています。
はい、今日はですね、私、ゼフ腸でして、朝から体調あんま良くなかったんですが、いろんな締め切りが今日ありまして、ヘトヘトになりながら昼間作業してたんですけど、こういう日もありますよね。
なんか私、自分の女性の体としてのこの臭気みたいなものをアプリで管理してるんですけど、大体この日はよくメンタルが揺らぐなみたいなのがだんだんとやっぱりわかってきまして、まさに今日がそういう日なんですけれど、
なんかこういうのを知ってると、知ってないと全然違いますよね。なんかそれこそ自分を責めたりとか、周りの人に当たってしまったりとか、なんでこんなことしてしまったんだろうみたいになりがちでも、
自分のホルモンの臭気みたいな、今はこうだからこうだよねっていうのを知ってるだけで、自分のね、じゃあこれはもうホルモンのせいだみたいなね、管理できるし、
あとはこう、ここ最近雨が続いていたりとか、急に寒くなったりとか、なんかそういった気温とか、そういう気圧とか、環境の変化でも私たちってかなり影響を受けるので、
なんかそういうふうにですね、要因をですね、分散する外的要因とか、それこそ環境、天気、ホルモン、分けるだけでだいぶ楽になりました。
月末の手帳振り返り会
はい、ということでですね、私今日は仕事をゆったりとしながらですね、夜の9時からは毎月月末にノートのメンバーシップの皆さんと手帳の振り返りタイムっていうのを30分、
ディスコードの音声のチャンネルつなげてやっています。今日もやってきました。
この、なんで私これを設けているかっていうと、一人でもやるんですよね。一人でもやるんですけれど、この一人でやるっていう時間を私カレンダーにつけていて、手帳を振り返るタイムみたいな。
これを誰かと一緒にこう、じゃあ始めましょう、スタートってして、ミュートにして、30分後にまた合流して、ちょっとお話しして、その後の解散してバイバイってした後も、なんかこう乗ってくるんですよね。
この乗ってくるスイッチみたいな、なんかそういう切り替えになるなと思って、それでノートのメンバーシップの月末の恒例イベントにしていこうと思って、
今2回目、2ヶ月目という感じでやっています。すごい楽しいですね。どんな手帳を使っているのとか、あとは今月どんなことありました、みたいなそういう話ができるのが、一人でやるのとはまた違う楽しみだなって思いました。
来年も使うCITTA手帳と無印バインダー
私、来年の手帳が昨日届きまして、ちった手帳、ちった手帳というですね、ヨガ哲学をベースにした青木千草さんという方が考案された手帳を、
私は来年もリピートで使うことにしました。あとですね、もう一つですね、私が無印手帳のバインダーでオリジナルに作っているバレットジャーナルみたいな、自分で過剰書きとか線、カラーペンで引いて、自分が考えた最強の手帳みたいな、そういうのをここ3年ぐらいですかね、作っているんですけれど、本当にシンプルなんですけどね。
毎月1ページだけです。1ページ、はい。前はもっと複雑だったんですけど、3年目改良した結果ですね、かなりシンプルになりました。これがね、めちゃくちゃ1年の振り返りにですね、めちゃめちゃいいんですよ。やってみてわかったんですけど。
ちった手帳もそうなんですけど、あまり、何ですかね、ワークタイムみたいな、ワークのページとかがいっぱいあるものよりかは、私シンプルな手帳が好きなんだなって、手帳歴、私何年目だろう、18歳ぐらいの時から手帳を使っているので、それこそ20年ぐらいもしかしたら手帳を使っているかもしれないですね。
手帳を続けてきた20年と今後の妄想
高校生の時に初めて手帳を買ったのかな。手帳も最初の頃は毎年1冊だけだったので、全部取ってたんですけど、一度処分して、今は本当にお気に入りの最高5年ぐらいの手帳しか取ってはないんですが、
このバレットジャーナル式無印の英語のバインダーなんですけど、本当に毎年カスタマイズ自由にできるので、私すごい気に入って使っています。来年も使っていこうと思っています。来年はちったと自分の無印のオリジナル手帳を使ってやっていこうと思います。
こういう手帳トークって無限にできてしまうので、来年皆さんどんな手帳を買いましたかとか、そういう話をする回みたいなのをしようかな、みたいな妄想が今できました。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。今日は喋りたい気分だったので夜に撮ってみました。明日は体調を回復するといいな。それではここまで聞いてくださりありがとうございます。ではでは。