1. りゅうちゃんの独り言
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#168 だんじり感想会_KPIなしで130年
2026-10-19 42:42

#168 だんじり感想会_KPIなしで130年

🎧#130 だんじりの何が楽しいん?_人生のハイライト

🎧#30 社会の縮図の独り言

🎧#29 だんじり祭の独り言

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Apple Podcast個人ジャーナル114位/喉が潰れてます/今年もだんじり感想会/小学生の頃のだんじり/9月は毎日寄り合い/同い年の視野が広い/当たり前が当たり前になる/KPIも利益もないのに130年/次の世代に見せたい姿/けがなく帰ることが一番/河内長野にもできること/コロナのおかげで一緒にできた/大人数が苦手な理由/笑ってるだけでよかった/おってもおらんくてもいい人はいない/12月5日に曳行予定


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りゅうちゃん

1997年、大阪生まれ、徳島在住。関西大学人間健康学部卒業後、大手人材会社に就職。2年で退職し、お寺の一角を借りて2023年「対話する、図書館:遊観(ゆうかん)」を設立。武蔵野大学大学院人間学専攻在学。

感想

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サマリー

今回は、10月のだんじり祭りに参加した感想を、小学生の頃から青年団として関わってきた経験とともに振り返る。9月の寄り合いを毎日続け、利益やKPIがなくても130年続く仕組みや、世代を超えて受け継がれる役割の大きさについて考えている。同い年の仲間たちの広い視野や、次の世代にかっこいい姿を見せたいという団長の思いにも触れ、けがなく終えることを最優先にする姿勢が語られる。さらに、コロナ禍を経て中高生と一緒に参加できたこと、大人数が苦手だと思っていた自分が、仲間の中では笑っているだけでも役割を持てていたことに気づいた経緯を話す。最後に、だんじり祭りを通じて河内長野にも何か還元できるのではないかという思いと、12月5日の曳行予定を紹介する。

だんじり祭りとの原体験
アップルポッドキャストランキング114位 入りました
おはようございます、RYUJIです。 今日もよろしくお願いします。今日は10月14日、水曜日13時26分になります。
どうもどうも。 この前メールが来てですね、個人の
ジャーナルという、個人ジャーナルという カテゴリーで配信してるんですけれども
アップルポッドキャストランキング第114位に 入りましたよっていうメールが届きました。
多分本当だと思うんですけど、詐欺メールじゃなければ。 中のリンクは踏めないので何でも言えないんですけど、でちょっと確認できたのが
ちょっと遅かったので、そのアップルポッドキャストに入ったら、 今入ったらもう僕は全然ランクの中には
かすりもしてないと思うんですけど、 一瞬入ったのかもしれないですね。ありがたいことそういうメールが
来たんですけど、114位ってまた微妙なところで あるんですけれども、ちょっとずつ続けてきて
114位になれたということで、これからも 数字に気にせず、とらわれず
ちょくちょく、細々とやっていきたいなと思います。
はい そうなんですよ、このね
皆さんお聞きの通り鼻声なのか、喉が潰れてるなのか、変な声のまま 放送させていただいてます。放送?配信させてもらってます。
そうですね、この前回の土日、10月10日、11日と
秋祭り、断じり祭りの方に参加してきました。 ということで今日はそれの感想会ですね。
毎年恒例になっているので、去年とかその前の配信とかも また聞いていただけたらなぁと思うので、ちょっとずつね僕自身も変遷してきてるし、
その時々で気づきだったりとか学びだったりとかが ちょっと変わってきてるので、今日はまた別の視点というか、今回今年
入ってちょっと考えてみたこととか気づいたこととか話せたらなと思います。
ので概要欄から去年の分とか聞いていただけたらなと思うので、貼っておくので、ぜひその変化とか違いとかにも気にしながら聞いていただけたらなと思います。
はい、で、そうやな。 もう29歳で
僕らの
前提から話すか、高校1年生から秋祭りには青年団として参加してて、それまでですよね。小学校いつぐらいから知ったんかな断じりの存在は。
小4、小5、3年とかかな、わからんけど、まぁその小学校中学年か高学年ぐらいからその断じりっていうお祭りがあることを知ってですね。
で、僕はそのめちゃくちゃな地元じゃないんですけど、まぁ 地区はまぁだいたいかぶってるかなぐらいのところで、でまぁ友達みんなが行ってたからまぁ俺ら仲良いメンバーで行こうかってなって、
で、そのめちゃくちゃ地元の子はほんまちっちゃい頃から行ってたらしいんですけど、僕はその小学校上がってから行き始めてほんとみんなでまぁ出店だったりとか断じりを追っかけて、追っかけ回してですね、
はしゃいでましたね。何かよくわからんかったけど、何かよくわからんかったけどまぁその日は祭りということで、
何か町中がお祭り騒ぎしてるし、もう大の大人が飲んで騒いでしてるので、鳴り物とかがね、もういろいろなというか大きな音で鳴ってて、はい楽しい、その一年の中でもほんと特別な感じで育ってきたなぁっていうのが
ありますね。
で、ほんとその2日間で、まぁちっちゃい頃はほんま、なんだろうな、ほんまにわからんまんまやけどその2日間が、まぁ夜までなんかみんなで一緒に折れたりとか、うーん、何だろう、出店が、出店の何かちょっと当ても
んだったりとか、お菓子とか、何かそういうのが買えたりとか、
何より断じりというか、大きな木の塊、2トンとか3トンとかある大きな木の塊を大の大人がはしゃいでやってるみたいな、そこに僕らもこう混ぜてもらってるわけじゃないんやけど、外からでもこう、なんだろうな、叫び
ながらとか、たまに綱引かせてもらったりとか、断じりが休憩してるときにはこう乗らせてもらったりとか、鳴り物ちょっと叩かせてもらったりとかして、何か少しずつでもこう楽しさだったりとか、何だろう。
で、うーん、僕ら小学校2クラス、20人、2、30人の2クラスやったんですけど、まぁそこで10人ぐらいで、男の子10人ぐらいで、一緒にこう断じりに参加してて、普段から仲良いメンバーではあったんやけど、何
かほんと特別な2日間、いろいろ町中を歩き回って、駅前まで行ったりとかして、何かそのときはやっぱり航空内とか航空外とかがあって、
航空外にあんま行ったらあかんよみたいな、行ったら怒るからねみたいな感じで、まぁ小学校の先生とか言われてたんやけど、まぁその断じりの日は何かそういうのかな、無礼講というか、気にせず友達とみんなで行って
ましたね。うん。親とかもついてこず、ほんと子供たちだけで行ってましたね。
で、中学生上がってからも変わらずで、もう中学生になってきたら、その高校が目前になるから、高校生から青年団入れるから、まぁそれに向けてじゃないけど、まぁみんな休み時間とか、まぁ祭りの9月10月とか、その
10月終わってから、祭り終わってからとかは、もう祭りの何だろうな、成り物の練習とか、何か歌歌ったりとかしてましたね。うん。
授業中とかにも、休憩時間とかなんかね、なんかその成り物を作ったりとかして、作ったりというかなんか工夫して、こう机叩いたりとか、なんか鐘というか叩いたりとかして楽しんでましたね。はい。
青年団と毎日の寄り合い
はい。あ、そうそう、今日は久しぶりに、先週ね、酔ってたね、ほんと。ビール飲みながらの配信だったんですけど、今日は久しぶりに家のコーヒーが飲めてるんですよ。嬉しいなと思って。そう、この前、先週から大阪帰
ってたから、大阪ではコーヒー飲めてなかったんで、今日久しぶりに自分家で入れてコーヒー飲んでます。はい、いただきます。
はい、ちょっとコーヒー飲みながらやっていこうかなと思うんですけど、で、ま、高校入って、ま、1、2、3年とかやって、ま、大学受験の時とか大学生になってからあんまりこう僕は参加したりせんかしたりできん
かったりして、で、ま、社会人になって1年目もちょっと難しかったのかな。で、ま、2年目、3年目ぐらいから、違う、コロナがあったんすよ。
ほんと、社会人になってからか。だから、大学生の時はちょくちょく参加して、で、コロナ、大学卒業とともに僕コロナあったんで、そっから、ま、3年ぐらいなかったんですよね。タンジリが多分。じゃ、なかったな。
で、2024年からかな。復活してその年参加して、えっと、2020、違うな、2023、5、3、4、5、6とこ参加したんかな。そうやな。
そうなんで、その、コロナあけてからもまたちょっと変わったりとかしてて、ま、ね、いろいろあったし、コロナもあったし、ね、栄光のあれがいろいろあったんで、え、ちょっと変わってるところもありつつ、その、ま、
レディースが参加できるようになったりとか、中学生から、ま、一応、栄光には参加できるようになったりとか、ちょっと変わったところもあって、なんかそれもなんか、ま、僕が知らないところで変わってて、なんか
面白いなとか思いながら。
その、コロナあけて参加した配信とか、かな。で、説明してるんですけれども。うん。で、ま、今年参加してみてみたいな感想、これから話そう、か、感想、参加してみてというか、こうやって、なんて言ったらいいんや
ろ。なんて言ったら、主役じゃないけどさ、僕ら青年なんか。そう、参加とかそういうのじゃないんやけど、ま、やってみてどう思ったかみたいなことちょっと話そうかなと思います。
ま、大切に言うと、その、9月いっぱいを、9月いっぱい全部の毎日を、寄り合いって言って、えっと、ま、6時か7時ぐらいから、こう、青年が集まって喋ったりとか、こう、祭りのこと考えたりとかするみたいな時間が
あって、ま、だいたい10時か11時ぐらいに終わって、で、解散するんや。夜ですよ、解散するんですよ。
それを毎日9月10日ずっとやって、なんなら、毎月1回ぐらい寄り合いやって、ま、8月とか9月には、え、7月8月とかには盆踊りとかあったりするから、それの準備とかやったりとかしてて、ま、僕はそれは徳島にお
るから全然参加できなかったんですよ。
で、えっと、試験引きって言って、ま、ちょっと本引きとはまた、ちょっと縮小版じゃないけど、ま、一応祭り本番ではあるんやけど、その試験引きっていうのが9月の27日かな、本引きの2週間前にあって、それの前日
前々日ぐらいから参加しました、その寄り合いにね。
で、終わって、片付けがあって、また寄り合いが始まってみたいな。で、その時ぐらいから一旦僕は帰って、徳島に帰って、で、今回の本引きの前々日、木曜日ぐらいから木金とかへ大阪へおって、で、土日本引きに参加
して、で、月曜日また片付けがあって、で、火曜日に帰ってくるっていう日程で大阪にいました。
で、ほんとだから僕が参加できたのはほんまに祭りの試験引き本引きと、まあ前日とか前々日の寄り合い少しと、片付け2日間ぐらいの、はい、ほんと少しなところ参加させてもらって、で、それ、まあね、毎年高校生が
入ってくるから、もうちょっとずつでもこう、コミュニケーション取れたらなと思って、その方もコミュニケーション取ったりとか。
で、ほかにも、えー、そうやな、ほんと結構多いんですよ、うちの町。うーん、何おるんやろね。わからんけど結構多いんですよ。こうなったなーと思って。で、まあコロナもあったのもそうやと思うんですけどね、中学生
仲間の視野と受け継がれる当たり前
も参加できるようになって、で、えー、最初中学生でやってたコーラが高校生に上がって、それがほんとに、こう、千年談としてちゃんと参加、寄り合いに参加できるようになった人たちもまた増えててね。
それもちょっと嬉しいなと思ったし、その頃がやっぱりこう、中学生の頃から参加してるから、その、立ち回りというか振る舞い方だったりとかもやっぱりちゃんと見てるんですよね、彼らは。で、僕たちのこうやってる
こととか、僕らの下の先輩たち、僕らの下のその頃から見たら先輩たちがやってることをちゃんと見てて、で、それをこう教えてもらったりとかしながらこうてきぺきと動いててですね、あ、すごいなーとか思いながら。
で、まあできてないところは後の振り返りで、あのその僕らの後輩で一番下から見たら先輩に当たるコーラとかが指導だったりとか指摘をしたりとかしてて、そういう指導できることとか指摘ができるっていうところも、
なんかすごいなと思ってですね。
まあ同期全員にも思うんやけど、あの本当視野が広いなーってめちゃくちゃ思ったんですよ。試験引きの日に非常に思ったんですよね。そう、いつ思ったかって言うと、まあ試験引きやって、試験引き終わってからのその
まあ片付けとかの話中とかになんかこういう感じだったよとか、こういうところでこういうことしてたよとか、なんかそういう話がたくさん出てきてですね。
まあ同い年から結構、同い年だから同い年は喋るんやけど、そういう話いっぱい聞けて、もうめちゃくちゃ視野広いなーってすごく思ったんですよ。まあだからこそ、その同い年ってまあ僕ら最後の年代世代、来年あと1年
あるんやけど、まあ最後の世代年代やからかもしれないんやけども、そういう意識があるからいっぱいたくさん見れてたんやと思うんやけど、でもそれにしても、何だろうほんま、
レディース女の子たちがやってることから、一番その中学生高校生1年目ぐらいの子から、そのちょっと上の人たちのことから、何ならその僕たちの上、その青年団を卒業された方々が入る会の人たちとのこう立ち振る舞い
とかその話とかたちとかも、この人こう言ってたでとか、その人がどういう動きしてたでみたいなこともすごくすごく見ててですね。
ほんま視野広いなって思ったし、なんかそれを見た上で、自分がどう感じ、その人がね、同い年とかがどう感じて、でこう動いたらいいんだみたいなことをパパパってこう考えられてるところに僕はすごく感動というか、
すごいな普通にシンプルにすごいなと思ってですね。
なるほどと思って。それはやっぱり、僕なんかはやっぱりちょくちょくとしか行けなかった、修行部屋へもそこまで全くと言っていいほど参加できなかったからやと思うんやけど、でもその子たちは毎日か、休んでも3日
とか4日とかだったと思うんやけど、参加してて、そっから培われてるというかコミュニケーションした上で、
こう、どういうところ見たりとか、まあその上の人とか下の人とかとコミュニケーション取ったりとか名前覚えたりとか、その人の出てたちとか話し方とか、そういうのを、まあ言語化は多分してないと思うんやけど、でも
多分体感として持ってて言語化もしてるんやろうなあ。
それで、めちゃくちゃ視野がすごく広いなあって感じましたね。
で、まあそれをちょっと僕は踏まえてですね、本引きの前に帰った僕、金土日ぐらいはもう少しこう視野広げて、自分がどうしなきゃいけないというか、僕の役割だったりとか、こう居るだけでないようにしたいなあ
みたいなことを思ってやってましたね。
で、まあそうやな、あと、えー何を思ってたっけ、まあそうだね、同い年、そう、で、まあさっきの今視野広い話にも繋がるんやけど、当たり前にできることがやっぱ増えてきてるんだなあっていうのが思ったんですよ。
で、まあその視野広いからっていうのもあると、視野がだんだん広くなってくるっていうのもあると思うんやけど、なんか上の人にはこういう礼儀でとか、こういう行動でとか、こういう話し方でとかもそうやし、この人
の前ではこういうことを言う、この人の前ではこういうことを言わないとか、そういう分別をつけるだったりとか、まあそれがこう、やっぱ幼い時、高校生の時とか、入りたての時とかってこう何に返したら、何話したら
いいかわからんだったりとかもあるし、
何を聞けばいいかわからんとか、どこに何があるかとかわからんかったりするけど、まあ年次上がっていって、何年も何年もこう経験してくると、どこに何があるとか、このいつこれいうことをせなあかんなあとか、こう
いうことは事前に考えたかなあかんなあっていうのが分かってきてる、それが当たり前になってるっていうのがすごいなと思って。
9月の1ヶ月間と本引き、試験引き合わせた本引き3日間だけの期間を何十年も続けたら、当たり前がちゃんと当たり前になるんだなあっていうのは非常に感じてですね、この継続の感じすごいなあっていうのが面白い
というか。
KPIなしで130年続くだんじり
あともう一個感じたのが、社会人経験したりとか会社経験したりとか個人事業経験したりすると、どんだけ組織を維持することの難しさがあるかっていうことを実感するんですよね。
先週の話でも法人とか会社とかそういう社会とかそういうのって概念だよねって話をしたんやけど、本当空虚じゃないですか、何でもかんでも。
お金もらってるわけでもないし、お金使ってるし、いつまで続くかわからんし、何のためにやってるかって人それぞれ持ってるわけで、そういう一個男女っていう事実物のものがあるんやけれども、それに対する思いって
人それぞれなのに130年続いてるんですよ。
やばいっすよね、それすごいなあと思って。今年の12月5日230周年みたいなのがあるらしくて、それはまたダンジリ出す予定なのでまた良かったら皆さん見に来ていただけたらなと思うんですけれども、すごくない
ですかそれ。
たとえ地元で生まれてても必ずしも青年団に入ったりとかダンジリが好きになるわけではないと思うんですよね。僕なんか本物本物の地元じゃないのに参加したりしてるし、それがまた130年続いてるってすごいなあ
と思って。
その時に僕たち結構同い年多いんですよ、10何人おって。同じ町に10人ぐらいおって、もう少し広げたら10何人おるんですよ。同い年がね。それもなんか面白いというかすごいなあと思ってたりとかしてて。
これ130年ですよ。だって会社が130年続くってなかなかないじゃないですか。3年続けばいいよねぐらいの話なのに。しかも利益求めてないんですよ。なんなら寄付で成り立ってるんですよ。やばいですよね。
で入ってる青年団もこういうことをちゃんとするからみたいなここに向かって、例えばギャラリーを1000人集めるために頑張るぞじゃなくてですよ。本当そんなんじゃなくてそんな何も言われない。
でなんならダンジリを10月の2週目に動かすことそのためだけにちょうちんつったりとかちょうちん作ったりとかちょうちん買ってもらうようにお願いしに行ったりとかダンジリ周りの装飾品をつけたりとか掃除したり
とかで上の人とか下の人とか子供たちの世話を見たりとかその会場の設営したりとか
あとはそうだなぁ成り物の練習したりとかもするんですよ。ビジョンというかそのなんて言うか言語化された一つの何かがあるわけじゃないのにそのダンジリっていう大きな木の塊を3日間だけ動かすそのためだけに僕たち
一人一人がおって3日間頑張るみたいな。
ねもうほんまにしんどいですよもうボロボロですよ僕もなんか29歳になってこんなボロボロになると思ってたんですけど体も痛いし足もめちゃくちゃパンパンなったし声だってこんな感じだしなんならちょっと風邪ひいて
るしみたいな鼻水も出るしみたいなそんな感じになるみたいなねやばいですよねその
そうなんですよ会社やとやっぱりビジョンがあったりとかその社長とか代表の方向性とかやりたいこととかをみんなに伝えてみんなの指揮を明けたりとかそのためにkpiつけていついつ何するみたいなのを出すわけ
じゃないですかそれで売り上げ上げみたいなそうじゃないですかじゃなくて真逆ですよねほんと別に目標があるわけでもない売り上げとかそういう概念もない
いい寄付があるだけでで参加も別にこうこちらからまあなんだろうな呼びかけるわけでもないんですよね実際広報したりするわけでもないですしまあ一応こうインスタグラムとかティクトクとかはあるんやけどアカウントは
ねうちの長野
やけどそれを使ってまあ一応宣伝団募集してますとかレディーズ募集してますみたいなのは言うんやけどなんだろう積極的にこうやって採用活動とかじゃなくてねそこに別にお金かけてるわけじゃないですしけどやる
っていう sas だってだって考慮なんて言ってコースかかるんですか自分の頑張りがあるじゃないですかあるわけじゃないですかやってる頃ねやのにそれをこう自分からやりたいってやってくれたりとかしてねすごい
なーって思ってねまぁ今年やってみて思ったんやけどやっぱりその
次の世代に見せたい祭りの姿
なんだろうな畑から見てかっこいいとか畑から見てこうすごいなーとかうわ勢いあるなーとかノリいいなーとかなんかそういうことをやっぱこう見せれたらやっぱりこう次のなんだろう子供たちとか
生年だやりたいなーとかこの調好きだなーって思ってくれたりとかするんかなーって思ったんですよ そう
だからそのやっぱり あのまあ今年の団長ちょっと言ってたんやけど
なんかその団地の団長同い年なんやけどその子がまあその高校入りたてとか まあその子歌やってたんやけど歌こう歌ってる時とかはやっぱり自分がかっこいいとかこの
町この町のその子の団じりがかっこいい どうやって見せれるかなーって思ってたっていうこと言ってたんやけどそうじゃなくて
なんか今こう28とか29とかになってきてやっぱりこの 町のためにというかこの町のためにこの団じりのために何だろう
燃えそうやしこの宝ってずっと言ってないけど歌の中でもこの団じりとかこの町のこと 宝と表現してるんですねやっぱりその町に居るその町周辺に居る子供たちのためにもやっぱり
続けていったりとかカッコよくしたりとかいいものにいいものを見せれるようにしていき たいなーっていうこと言ってて
はその言葉聞けた時のすごいなーっていうかうわぁと思ってな俺らもとのそれを聞いて うわーって感動する俺た俺とか俺たち周りにいたと思ったこともそうやの
そうやなと思うけどなんかほんとそうやなと思って 自分たちのたでもためでもあるんやけどやっぱり最初に行ったみたいに俺たちが小学生の頃から
あーいいなーとか面白いな楽しいなこの3日間だけ ほんと年末年始とかじゃなくてこの10月の秋祭りの時が一番楽しい1年で一番楽しい
楽しみにしてる 時期やったしそれをこう9月前10月始まる前の9月から高校中学生と小学生なりに
音の成り物の練習したりとか祭り終わった後も祭りの話したりとか 来年どうするとかそういう話したりとかして
なんかほんと子供たち僕たち自身子供の時がすごく楽しかったなと思いでもあるし だからこそなんか青年団入ったしみんなで青年団入ったし
で青年団ほぼほぼみんなやめんと同期みんなでやってきてたし 助け合いながらもしてたしでそれをまた見てあの下の方とか入ってきたりとかしてて
でそれはまた今年の団長がそういうふうに子供たちのためにできるようなことがあったらなぁみたいな そういうことをかっこよくしていきたいなぁみたいなことも言ってて
なんかそれはまた言えてるっていう団長とかの年でそれを持って言えてるその視点 視野そういうことで視野ですよね僕たちの長だけじゃなくてその先の子供たちのことまで
考えれる視野を持ててるっていうのがまたすげーなぁと思って もうほんとそれに尽きるなぁということを本当に感じましたね
そう だからその会社で言うと売り上げとか利益とかそのためじゃなくてやっぱりその次の世代とか次の
次の世代 なんならその前の世代から僕たち引き継いできたものを
こう なんだろうなここで
うーん披露させてもらってでその3日間資源引き含めた本引2日間と3日間 でほんといろんな人に見てもらったりとか感じでもらったりとかまぁ今やったらね動画とか
youtube とかでも配信されてたりとか sns で見れたりもするんですけれども やっぱり生であの音とでかさと
でその前で騒いでる後ろで騒いでる人たちのこの熱量をやっぱり 感じた時になんかうわぁとか楽しいなって思ってくれるような子供たちがおったら
それはすごく嬉しいなって思ったし なんかそこに行かせてあげられる親だったりとか
もねやっぱりなんだろうな その子供たちが楽しんでる姿を見てくれたりとかするのもなんかすごくいいなぁと思ったので
やっぱりその3日間にかけるこの9月の1ヶ月とかそれから終わってからの片付けだったりとか にも非常にこう意味があるというか意義深いものなのかなって思いました
でまぁちょっとね悲しいことに あの他の町とか県とかではまあその断じりのせいでというか断じり祭りの日だったりとか
ブーバーしちゃってですねでまぁそういうのがやっぱり sns で炎上したりとか
再生回数がもあったりとかしてですねまぁそういうまあネガティブな感じで広まる 世界世代でも
あると思うんですけど
うん でコメントとか見てもやっぱりなんで寸年とかもうこんなってやめた方がいいんじゃないのみたいな
なんか何でやってるんか意味わかれへんみたいながそういうコメントもたたあるわけですね まあ確かに旗からほんまに旗の旗から見たらやっぱりそうやなぁと思うけど
でもやっぱり僕たち とかは僕の同年代とかがやってきたこととかを見てきた景色とか
は 絵がたいものだなぁって思ってですね確かにその断じり祭りじゃないところで育ったら
僕はそう思ってた側に居るかもしれないんやけど まあでもただやってる側としては
やる意味あるし本当にその3日間がやっぱ楽しかったりとか思い出になる まあ去年の配信では人生のハイライトかもなぁみたいなことも言ったかなと思うけど
本当にその
やってる側としては楽しいしでそれがやっぱり僕たちの自己満とかエゴとかで終わって はいけないなと思ってるんですよね僕たち自身も
でなんならそのやっぱり いつ何時もやっぱり僕たちが言ってるのはほんまに気がない
本当に毎回の挨拶で言うんですよ団長もその町の町長も保存会の人たちも僕たち上の先輩たちもね
本当 カッコ悪いその誰かが怪我するくらいならカッコ悪い方がいいっていうぐらいに本当にそこは僕たちは
気を使って気を張ってだから3日間ほんまに気を張って もう維持でもやり遂げようとはするんやけど
うんまあでもそこでねなんかちょっとしたこうずれがあったりとか まあ一瞬の気の緩みだったりとか少しの怪我とか
気の狂いがあって 怪我してしまったりとか栄光がダメになってしまったりとかするっていうのはまあね
泣きにしもあらずとあるんですけれど それは少し悲しいことだなぁと思うしそれがそれきっかけで来年できなかったり
また来年できなかったりとかして もう来るのかもしれないなぁと思ったりとかして
コロナ後に一緒にできたこと
でもやっぱりそうやなぁ コロナでダンジェリーがなかった時は多分その時の子供たちは寂しかっただろうし
やっぱりこう秘めてるものがあっただろうと思うし でダンジェリー川はコロナで出てきて本当楽しんでる姿を見たし
今年も年々本当にギャラリーがね増えてきているんですよ 本当に
今年も見させてもらったんですけどダンジェリー川からね 年々人が増えてきてくれてるんだなぁというのがあるしそれがやっぱり街おこしとか
街のためにもなってるんだなぁと思うしで僕たちのこの姿を見て そのダンジェリーやってみたいなぁって思う子が一人でも増えたらね本当にすごい素晴らしい
ことじゃないですか
なんかそういうでそういう子をやっぱり僕たちはこうまた次大人の人としてね 卒団したりとか
守る川として見守るというか援助 応援していて支えてもらった分支えていきたいなぁっていう
思いが ちょっとずつでも
湧いてきてますねうん だから視野が広がった分本当に見れるところが広がった分
こうやっぱりこう なんだろうな
手が届かないところの速さだったりとか思うようにいかないところの悔しさみたいな ところ多分それぞれあると思うし僕よりもやっぱりその団長とかもっと役副団長
とか役ついてる役割をちゃんとこた好きをかけてね役割をこう明確にするんだけど そのた好きを持ってる人たちは余計にそれを強くを持ってると思うんよねその
嬉しさも最初クエストも最初俺とは比にならんぐらい 持ってると思うけど
でもただの僕でさえ前年度の一人の僕でさえそう思ったし同い年がおるからこそ 来てる部分も多々あるんやけどその大年が頑張ってる姿を見て僕も感動するし
もう少し僕もこう僕なりにできることがあればなぁと思うし ほんでみんなはみんなでこう
やっぱかっこいいですよねほんと うん
すごいなと思うからはい 本当これはやっぱり参加というか中に入ってみなわからん感覚やと思うんですよね
絶対的に 街のため断じりを使って断じりのことをやってきた
経験してきたからこそこの断じり祭りとか断じりのこの3日間とか あのボン踊りとかそういうのを使ってこの街に恩返ししたりとか先輩後輩
恩返ししたりとかみたいなのこの感覚でやっぱりこう続けてきたからかなと思うし なんか僕もそれが派生してですねなんか川中長野市なんですけど僕出身がね
川中長野市に行こう何かできることもあるんかなぁとかちょっと思っちゃったりとかしました もんね
今無理でなんかいろいろ活動とかしてるわけじゃないですか で田舎といえば田舎なんですよ2つとも無理とか特にね
川中長野もちょっと牙でかいけども田舎やし なんだろうほんま
sns でこうなくなる街みたいな感じでネガキャンしてるぐらいなんで だったら今やってる活動とかが川中長野にも還元できるかもしれへんなーってちょっと思っちゃったりしましたもんね
祭り参加してみて
それが僕らがやってる街からなんか変わるかもしれないし かなーって思ってなんかそんな感じで思いましたね
コーヒーおいしい そうだなぁ
いや楽しかったですねあとは何か思ったかなぁ あーそうで
あとねコロナのおかげやなぁっていうことが 一つ思って
今高校1年生とか2年生といつや3年生ぐらいまでかなあの人たちと一緒に祭りでき へんかったんかもなぁと思ったんですよ
コロナがなかったらね 3年4年分ぐらい
僕らは先に卒業してるわけでってなってくると今青年団にオールメントとかも変わって くるじゃないですか
ってなったらで結構いいやみんなそうなんです良い子らばっかりなんですよねほんと
でその子らと一緒にできへんかったって思ったらなんかちょっと寂しくなるなぁと思って なんかそんなに僕もこうみんなとみんなこんなかいいわけじゃないんやけどでも
やっぱり一人一人の名前とか声とか知ってるわけで何だろうやってることとかね 性格とかも少しずつしていくとなんかこの頃と本番にできへんかったかもしれへんなぁと思ったら
あんだろそう寂しいなぁと思ってでだからこそ今年2日間と見つけんべきとね一緒に できてよかったなぁと思ったし
なんかね面白いじゃないですかそのなんて言ったらいいやろ おもろいじゃないですかその
なんやろねぇ 数奇な運命的な感じがすごく面白いなぁと思って
ん
の頃のおかげやなんと思う頃のおかげでこうなったのかと思ったらもう あってよかったなーって言っていいかわかんないけどよくなーって思いました
はい そう
まあそれがこうなんでやってみてう 関節がのんちゃんに起こっていっ
ダンジェやってみて思ったことで
これかーっ 思ったことで
大人数が苦手な自分の役割
あとねダンジェとちょっと関係ないんやけど僕個人の性格 についてちょっと気づいたことがあったんやけど
あーもう 僕大人数苦手じゃないですか
であんまりこう自分から喋らないじゃないですか これなんでかなーって思ってたんですよ
では祭りとか中には同じですがしゃべりですかならねたまあいつらめちゃくちゃ喋る ようですよねほんまにずっとでなんか
狙ってるわけじゃないんやけどおそらく狙ってるんやけどこうやっぱ隙をついて面白い こと言おうとか落ちようなんとかつけようとかっていうのが根付いてるんです
よねあいつらほんまにそれがやっぱり面白いわけで
でやっぱりその焼酎でこうちょっとずつ袋も あのね仲良くなったりとかしゃべる回数も増えるわけでてだったら
なまたなんて言ってるそのタッツの前に立ってしゃべるというか 前に立ってとわけじゃないけどはの中でしゃべるやつでばだいたい決まってくるし面白い
やつでだいたい決まってくるじゃないですか で誰がボケか誰がつくんかみたいなそれがちょっとスイッチして変わってとかもしたりするん
やけどなんか僕思い返すをあんまりこうしゃべらなかったし 面白い話もしてこなかったなぁと思ってて
でやっぱりそれはた周りがおもろいからってご相対的な理由でもあると思うんですよね でまぁその中で僕のポジションを見つけようと思った時に笑うというか面白いことを面白がるっていうの
僕のポジションやったんかなーって思って であの今回も帰った時にめちゃくちゃみんな面白いなぁと思って
腹痛くなるぐらい顔痛くなるぐらいずっと笑ってたんですよ僕 それはすごく良いなぁというか幸せなと思ったし
なんかそうあれるのもみんなのおかげやなと思ったんですけど でそれってやっぱり小中とか高校とかから全然変わらんのですよねみんな
話の内容とかやってることとかやっぱり少しずつ少しずつ少しずつ大人になったりとかしてるんやけど まぁでも本質というか格の部分は全然変わらんくって
なんかふざけることとか 言ってることとか面白い面白がることとかって全然変わらんくって
そうそれを真ん中あたりにしてあ そうかと思って俺が大人数
大人数苦手なのは苦手って言ってるのはなんて言ったらいいかな みんなの一人一人と話したいからっていうのが一つ多分あると思うんだよね
そうで大人数やと自分が出せなかったりとか話が分散したりとかするからと思うし だからまあ10人15人ぐらいがまあ
大人数って言ってるところはないけどでも 町に帰ると地元に帰ったら大人数でも全然行けたんですよ全然苦手じゃなかったん
ですよねそれはなんかやっぱり僕 なんかガースで素で折れたというかだからかなと思ったし
で自分から話すの苦手やなーって言ってたも相対的に話さんでよかったんですよね 大人になって話さなあかんことが増えてきたしたというか
から苦手意識を持っちゃってるかなと思うけどそうじゃなくて周りに話せずがいっぱい おったら
聞けばいいだけで 周りに話せずがいっぱいおったから僕はこの話さなくてもいいっていう
笑ってるだけで良かったっていうことになったのやなーって言いますちょっと気づき ましたねそう
僕のポジションやったんやと思ってでそれがなんて言ってねーよ うーん
なんて言ってねーよ
ん
たまにね僕もあの
なんどう言ったらいいんやろなぁ
面白いこと言ったというかやっぱ視点が彼らと違うっていうのは非常に言われた ところがあってほんと誰からも結構言われるよマティウジ視点違うなぁみたいなことは言われてないけど
見てることとかやってることとか違うまあそれはおそらく徳島とか ちょっと彼らとは違うルートを歩んできてるからやとも思うし
感じてること考えてることがやっぱ環境にめちゃくちゃ 環境にめちゃくちゃ依存するんやなーって思いましたね
ん
あいつらからしても俺は視点が違う人なんやと思ってまぁそれが一つ中僕自身 いいところはなぁって僕自身が思えてるから
まあこの視点のまま行こうかなと思ったし そうあとなんかね
やっぱちょっとその効率感を求める部分とかなんかもう少しこうしたらええやんみたいなところって あの僕やから言えるところが日あったなぁと思って
なんかそういうところ一つ2つ2つぐらいかな ちょっと改善できたようなところが2つてめちゃくちゃちっちゃいことですけどね
本日ってなんかこれここに置いといたらええやみたいな あ確かにみたいなこれに人一人使ってたわけで嘘やろみたいな
そういうことがあってこれここに置いてたら人いらんやみたいなこと思ったりとかして なんかそこに気づけたりとかするのはなんか俺かなーって思ったから
なんか うーん
それぞれ実際なりに本当に役割があるんやなぁと思ったし なんか別におってもおらんでもいいっていう感覚を持ってたんやけど
人生においてねこれは 宣伝などかではなくて人生においてそう思ってたんやけどでもそうじゃなくて
やっぱり人一人には役割あるし生きてるだけで何かの役割とか目的とか 意思とか夢があるんやなぁ非常に感じたから
なんかおってもおらんくてもいいとかそういうことはあんまり思わなくなったなーっていうのが一つ
僕が得たことだなと感じました
はい まあ
一旦そんなもんかな まあまた出てきたらっていうかまだ別のところから繋がって遊えばみたいなところは多分繋がってくる
かなと思うけど まあ今ちょっと思ったのはそれぐらいかなって思います
はい 今日ちょっと長かったですね40分ぐらい喋ったんですけど
だんじり祭りの動画と12月の曳行
はいお聞きいただきありがとうございましたえっと これあのなんか僕がインスタグラムに載せなくなったからお前あれやってんのかみたいなことで言われる
ようになったりとかあれもうなんか聞かれへんのみたいなこと言われるんやけどあの インスタグラムからじゃなくても全然飛べるしあのね
みんな聞いてください毎週あの月曜日に配信してるからあの聞いてくださいね 聞かなくてもいいんやけど恥ずかしいからあんま聞かんといて欲しいぐらいではあるんやけど
まあこの回ぐらいはちょっとインスタで まあ発信しとこうかなーっていうのはちょっとなんかまあね
発信しとこうかなって思いました ちょっと楽しみに聞いてるらしいので
まあ僕からの視点でのうちの町の断じり祭りの話でした あそうあの youtube でも動画上がってるよって言ってみたいに動画上がってるんで
えっと 高い低いの高いに向かうって書いて多幸って思うんですよ
高低差の高音高いに向かうあっちに向かうとか向かうと書いて多幸って 神町っていう上上下の上って書いて町は簡単のほうまで多幸神町
例は八年堂とかで調べてもらったんじりーとかで調べてもらった出てきたりします あと断じり君っていうチャンネルのアカウントがあるのでそれぜひあの
チェックしてみていただけたらなって思いますさあ正解そのちょっとずつ増えたりとか まあ1000回2000回3000回入ってるものとかがあるので
まあその辺あたりからチェックしていただけたら非常にいいかなとちょっとでもあの その断じり祭りとかの臨場感とか
a 感動というかなんだろうなその 良さをが伝われ
触ったらなと思いますでまぁ12月5日に栄光予定ということでまあそれもちょっと近づいて いけたら
話せたらなと思います僕も多分参加できると思うけどちょっとまあ微妙なところもある ので
まあちょっとずつ案内できたらなと日程調整したらなと思いました はいということでまあそれらの概要欄に貼っておくのでぜひともチェックしていただけたら
なと思います ということで今日も長い時間聞いていただきありがとうございました
今日か明日かお元気で楽しんでくせ強めで 楽しんで生きていきましょう
寄せ高齢おいさー ありがとうございました
42:42

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