1. りゅうちゃんの独り言
  2. [番外編#13 みゆちゃん]干し..
[番外編#13 みゆちゃん]干し柿を剥きながら_柿メディテーション
2026-10-26 1:09:36

[番外編#13 みゆちゃん]干し柿を剥きながら_柿メディテーション

🎧[番外編#9 みゆちゃん]「何者」かを追い求めてしまう私たち

🎧変化を探求する,tooの問うradio(みゆちゃんのポッドキャスト)

🎧よりみちラジオ

🎧山河の田舎暮らし


干し柿を作りながら/かんちゃんも参加/だんじりはぶん回し/青年団が残る町/憧れが再生産される/オーディブルを聴き始めた/山河の田舎暮らし/欲は周りから引き起こされる/本を読むモード/柿メディテーション/春巻きは無限大/あんこチューブが今年一番の買い物/海苔マヨトースト/パペットスンスン/漫画の話


📚今回紹介した本

『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学』しんめいP

『アメリカ』橋爪大三郎・大澤真幸(河出新書)


※Amazonのアソシエイトとして適格販売により収入を得ています。


【みんなの独り言(質問·感想何でもフォーム)】


🐕️わんこのお気に入り写真、集めています!🐕️

🐕️かんすけ・のんのLINE絵文字🐕️

🐕️かんちゃんのんちゃんYouTube🐕️

🐕️かんちゃんのんちゃんTikTok(毎晩19時ごろからライブ配信)🐕️


【SUZURI】


【instagram】


りゅうちゃん

1997年、大阪生まれ、徳島在住。関西大学人間健康学部卒業後、大手人材会社に就職。2年で退職し、お寺の一角を借りて2023年「対話する、図書館:遊観(ゆうかん)」を設立。武蔵野大学大学院人間学専攻在学。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

りゅうじとみゆちゃんが、柿の皮を剥いて干し柿を作りながら、地元のだんじり祭りや青年団について話す。だんじりを押して回す技、地域に残る青年団、子どもの頃に見た大人への憧れが祭りを次世代へ再生産していることが語られる。作業中にオーディブルで本を聴く話から、欲望は周囲との比較や環境によって引き起こされるという考えや、東洋哲学、キリスト教思想とアメリカ理解の話へ展開する。後半は、干し柿や春巻き、あんこチューブ、海苔マヨトーストなど食べ物の話をし、犬のかんちゃんやパペットスンスンにも触れる。さらに、ジャンプラや『ハイキュー!!』など、二人が最近読んでいる漫画や、漫画を消費的に読むことへの感覚を話し合う。

柿を剥きながら地元のだんじり祭りを語る
おはようございます、りゅうじです。
りゅうちゃんの独り言を始めたいと思います。
今日はこの後、みゆちゃんと、田中のみゆちゃんと_柿を干し柿にするので、
皮を剥いて常にずっと作業をしている、揃えをしながら会話している放送になります。
ゆるく、長く話し込んじゃってるんですけれども、すごく楽しい時間だったので、
それも共有できたらなと思って収録しました。配信しました。
ではお聞きください。どうぞ。
かんちゃんの鳴き声入るかも。
かんすけ?
うん。
かんちゃん。かんちゃん、これ剥いてからやわ。
あ、狙ってるん?もしかして。
いや、外行きたいんじゃん。
そういうことか。
ちょっと撫でてほしいからな。
今回、週末お茶して帰ろうか?
うん。お茶して帰る。帰って、また11月中旬ぐらいに戻ってくる。
そうなんや。
うん。
りゅうじくん、最近はいかがですか?
最近あれなんですよ。次の配信でも言うんですけど、
断じり行ってきて、それで多分この喉もあれなんですけど。
そういうことか。
地元の祭り。
そうです。地元の祭りに行ってきました。この前の土日に。
りゅうじくんの地元の川内長野ではさ、
岸和田の断じりみたいな感じで断じりを弾くってこと?
ちょっと形は違うんですけど、断じりは一緒です。断じりは断じりです。
あんなにこう、ツナを持ってバーンって走るみたいなんじゃないんですけど。
うん。
僕ら押す感じですね。
押すんや。
押したらいいのよ。
今私の柿の川をそもそも抜きながらね、
バットキャストを撮ってるわけですけれども、
柿の川を押してかんちゃんがめっちゃ狙っている。
ほほほ、喜んでる。
何あったっけ?
断じり?
押すんや。
あ、そうなんですか。
なんかね、こう本体あるとするじゃないですか。
本体の中にプワンって出てるんですよ。
木がこれぐらいの高さで、僕らの。
担ぐ?
いや、担ぐようじゃなくて、僕らの肩ぐらいに木が出てて、
そこにまた2本木が入ってるんですよ。
はしごみたいな感じで横に。
で、その間に僕らはここに入るんですよ。こうやって。
丸高くここにボーンってあって、その間に4人ずつぐらい入れるんですよ。
それでこう押していく。
あ、そういうことか。理解した。
なるほどね。
車輪がついてて、
車輪は本体の車輪って言うんですよ。
それを、その中に入って押したら動くってことなんですね。
それは地域ごとみたいな感じ?
だと思いますね。
鳥長屋市とかはもう少し違う形だったりするし。
りゅうじ君の地域とか他の地域とか何体かあるってこと?
あります。
分かります。
で、どの断じりが美しいかとかをみんな競い合ってる感じ?
どうなんやろな。断じりの美しさはあんま分かんないですけどね。僕らも。
なんかさ、割とみんなオラオラみたいな感じで競争するイメージがあるやん。
競争的なその概念はある?
でも、あんまないんですけど、立ち上がる道とかは。
分回しっていう技じゃないけど。
騎士技のほうはやり回しって言って走ってカーブするのはやり回しって言うんだけど。
僕らは分回しって言ってちょっと前になってるあれあるじゃないですか。丸太が。
前に少し倒して地面につかむくらいに倒して。
で、駒がこの辺にあるんですよ。
これって回すんですよ。
なるほどね。
オーブン回しって言うんですけど。
面白いね。かつちの断じりは回ることにすごい。
分からんけど、京都の出汁とかも割と。
雪降ってるよ。
雪じゃない?
雨なん?なんか雪っぽく見える。こっちからだったら。
雪っぽくない?
ほんまなの?
ごめん、中断ばっかりした。
京都の山、山穂子。
山穂子。
祇園祭りの。
祇園祭り行ったことある?
ないです。
祇園祭りも山とか穂子とかいうめっちゃ長かったりとかでかかったりする断じりみたいなのがあるんやけど。
それもやっぱりバーって進んで、それがくるっと回るのが大技みたいな感じで。
あるんや。
長い、ほんまにめちゃめちゃ長い穂子っていう薙刀とかさ、
ああいう長いのを、すっごいビルの上ぐらいまで長く掲げてるんやけど、
そうやってさ、伝心柱のこの線よりも上に行くから、
それを当たらないように、しかもくるっと回ってすごいみたいなのが見せどころなんやけど。
隆塾のとこも回るやんか、しかも岸和田も回るやんか。
おもろいよね。
なんかやっぱり大きいものをコントロールしてるみたいなことがさ、あれなの?
それを僕らもメインにしてるから、速さと綺麗さと持続性みたいなのを僕らが頑張ってるんですよ。
速さと綺麗さと持続性。
僕らのは結構上手い方なんですよ。
それはさ、ちょっと人数的な話はどんなもんかな。
りゅうじ君たちのそういう年代の人たちだけじゃないよね、たぶん。
上と下は、一番下は中1でおるんですけど、中1はそこに入らなくて、
メインは高校生ぐらいから、僕も高校生から入ってるんですけど。
ここから僕らの年、僕らの年が一番最後で今、僕らが一番最後の年なんですよ。
青年団としては。
そうなんや。じゃあもう上はいないってこと?
青年団にはいないです。
でも保存会とか、その青年団を卒団されて手伝ってくれてるというか、
サポートしてくれてる人がまた上にはいるんですけど。
メインで栄光してる、引いてるのは僕らですね。
じゃあ今回がラストのすごく重要な…
いや、あと1年あるんですよ。
あと1年あるんや。
僕らの年は3年やらせてもらえるんで。
なんかそういうやれる年で?年代?期間数決まってるってこと?
青年団が地域に残る理由と憧れの再生産
僕もあんまり詳しくないですけど、団長の年なんですよ。
団長になれるっていうか、なりたかったのが3人おったんで、3年やらせてもらってたんですよ。
そういうのに参加してる子たちは地元の全部の子たちじゃないわけやんか。
どういう人たちが参加してる?
いや、でも基本地元ですよ。
地元なんや。
地元に外に出ずに地元にいて働いてる子たちが参加するってこと?
そうですね。川島はその周辺。
大阪は僕が一番遠いぐらいかな。
じゃありょうしゅくんみたいに外からお祭りのために帰ってくるっていうのはなかなか貴重な人材ってことやね。
そうですね。
ほぼメインは彼らがやってるんで、僕はほんまに当日前後ぐらいにしか。
そっかそっか。その当日までにいろいろやることがあるわけか。
準備だったりとか。
なるほどね。
りょうしゅくんはなんでずっと参加してるん?
女の子が多いからですかね。
多いんですよ、僕の年。他の年に比べて。
10人ぐらいあるんですよ。
そうなんや。
それはまあ面白い。ずっと小学生と仲良いメンバーやし。
そのまま青年団入ってみたいな。
青年団っていうのがすごいよね。
無理にはない分。
そうですよね。
すごいと思うんですよ。組織的に見てもすごい面白いなって思って。
青年団って何その祭りの青年団ってこと?
そうですそうです。
すごいね。
盆踊りとかの出し物。ご飯とか出したりもするし。
どこから頼まれてるかわからないけど、川の清掃とかもやったりとかしてますね。
すごいね。
ホランピアですからね。すごいですよ。
そういうのが残ってる町と残ってない町が何が違うんだろうね。
団地であるなら多分デカいと思うんですけどね。
一年に一度の見せ場じゃないけど大きな行事が必ずあるってことは確かにね。
なかったら俺も帰ってないかもなって思いますもんね。
確かにね。
なんかいる時にさ、リュウジ君の場合高校生の時から始めてるやんか。
それも一つかもね。
大人になってから参加しますとかだと結構大変やけど、
その時からすでに参加しててっていうのもなんか大きいかもね。
そうですね。何も知らんとか言ってるし。
友達が入るから入るかぐらいのテンションで入ってるから。
部活みたいな感じなんですね。
面白いな。
そういうの楽しいもんね。
今になっては面白いですけどね。
最初はやっぱり下働きというか。
あ、そっか。
国旗使われてばっかりというか。
みんな担ぐの?その中に入って。
担がない人もいる?担ぐというか押さない人もいるの?
あるある。なんか副団長とかずっと乗ってたりとか。
あ、乗るんやん。
で、成り物って言って大子と小大子と金の人がずっと乗りな。
その中にあるんで、団体の中に楽器があるから。
それを演奏というか弾いてて。
りゅうじ君は今年は何をしてたん?
ずっと押してました。
ずっと押してた。
それは、え、なんかさ、掛け声しながら押すの?
そうそうそうそう。
矢からこうやるのもあるのか。
なるほどね。
それはさ、なんかお祭り終わった後とか、なんか今年も終わったなぁみたいな。
気持ち的にはどんな、どんな風な状態になるんですか?
そういうの参加したことないから、すごい気になる。
確かに。
いやでも僕はやっぱその、ずっと団長とか副団長とか同じですか、僕以外の人は結構、
9月の夜とかずっと集まるんですよ。
そうなの?
週に1回とかじゃなくてね。
すごいな。
で、僕はほんまにそんなにイケてないっていうのも見てるし、
イケてないっていうのもわかってるから、そこまでこう思いがあるわけじゃないんだけど、
でもなんかやっぱ参加してみて、
今年はちょっとあれだったな、見方が変わったっていうか、
なんて言ったらいいんだろうな。
うん。
さっきのその、
残ってる、青年団っていうのは残ってるのと残ってないのは何が違うよなみたいな話をしたじゃないですか。
うん。
なんかそれもやっぱ男児があるからみたいなのも思ったし、
うんうんうん。
僕らが子供の頃その青年団とかを見て、
いやーそうよね、憧れの。
そう、憧れとか楽しい1日というか。
大人が楽しそうやなっていうのを見てるんや。
友達とみんながはしゃいでみたいなのを朝から晩までやるみたいなのがあって、
それが多分また再生産されてるんかなと思ったんですよ、今年。
なるほどねー。
それすごいな。
そんなことちょっと思ったっすね。
やっぱりもう子供できてる子とかも子供連れてきてくれてたし、
それでまたおいさとか言ってね、楽しんでたから、
うん。
もう物がふらっとつく前から入ってるんやろうなと思ったりとか。
うんうんうんうん。
だから続けるのすごいなと思ったし。
すごいよね。
りゅうじ君のさ、その上の年代?
うん。
自分より上の年代の人たちの姿をまた見てるわけやもんね。
そうですね。
青年団よりもさらに上のね。
全然覚えてないですけど、誰がおったのか覚えてないですけど。
うんうん。
でもそうです。楽しかったのが覚えてます。
いいよね、祭り。
うんうんうん。
意味あるんやと思ったんす。
あ、どうでしょうか。
下手な。
下手なパターンか。
下手、いや、取れてしまった。
どうしたらいいんやろ、こうやって。
巻きつける。
周りもそんな感じになってきてて、全国の同い年とかもね。
うんうんうん。
最初はやっぱり僕ら、自分一人一人がかっこよくなろうやみたいな。
俺が一番かっこいいんやみたいな感じでやってたけど、
なんか最近はもう少しちょっと年上がってきたら、
この団体として、この町として、団体引く者たちとしてかっこよくしようやみたいな思ってたりとか。
へー。
で、次はもう今年の団体が一旦は子どもたちのためにとか、
この町のためにみたいな、もう少し視野が広がった感じで言ってて。
うん。
なんかそれも成長というか変化というか、
最初の俺らが思ってた青年団ってはしゃいでて面白いなだけじゃない何かこう感想というか思いがあって。
すごいなと思ったっすね。
そういう場があるのめっちゃいいよね。
なんか去年、去年じゃないわ。
今年の夏さ、りゅうじ君と一緒にひめがみまつり参加したやん。
あれもちょっとそれに近しいものはあるよね。
地域の人たちみんな参加してさ。
ちょっと手洗おう。
オーディブルで本を聴く体験
なんかすごい音してる。
下で。
かんちゃんが暴れてる。
かんちゃん下行った?
かんちゃん下行ってしまった。
りゅうじ君はそこに居ることを確認して、私だけだったら物足りんねって。
とりあえず早いっすね。
こういう作業はやっぱあれやね。
一人だと嬉しいね。
ちょっとむずい。きつい。
なんかポッドキャスト聞きながらそれこそやったりとかね。
最近オーディブル。
聞いてるんすか?
聞き始めた。
オーディブル全然これまで使ってなかったんやけど。
どうですか?
意外と全然聞ける。
そうなんや。頭入るんすか?
入る。
読み手の人もちゃんと。
AIなんかわからんけどさ、名前ついててナレーターさんの名前。
多分人間の人が呼んでるんやと思うけど、プロの方。
意外と頭に入ってくる。
そうなんや。どういう時読むんすか?
運転する機会があったんやけど、この間免許更新に行ってて。
僕も行ってきた。
行ってきた?
免許更新行く途中にオーディブル聞いてみようってふと思い立って。
麦から徳島方面のどっかのローソンで車止めてオーディブルダウンロードして。
そこで?
そこで突如。
オーディブルってさ、聞けるやつ決まってるんやん。
プレミアムプランに入ってるかどうかによっても変わるみたいなやつなんやけど。
欠額800円?もっと1500円のとあって。
なんか聞けるやつがいろいろあるんやけど、その中で自分なんてないからっていう。
読んだ?
黄色の読ませてみました。
あれを聞いてみようと思って。
面白いっすよね。
半分くらいかな。聞けた。
なんかあれ面白かった。
読むのも読みやすかったです。
これ、音声で聞いてるから文章上もこうなってるんや。
結構独特の文体や。
なんていうか、ラノベかな?みたいな感じの内容やって。
これのアレンションするの面白すぎるって思いながら聞いてたんやけど。
めちゃ聞きやすかった。
いつか僕が編集した本聞くかもしれないですね。
僕音声編集してるんでオーディオブックの。
オーディオか何かわかんないですけど。
ちょっと待って。初情報。
編集っていうのは音声を?
無音化したりとかノイズをカットしたりとか修正したりとか。
すご。そうなん?
じゃあいつか聞くね。
すごいね。それはオーディブルに入ってるんかな?
いや、わかんないっすね。
他にもサービスあるよね。
ゆうしくん何でもできるやん。
そうか。
ラジオずっと聞いてるんやけど、移動の時とかって。
本も読めたら確かにいいかもなと思って。
一回聞いてみるか。
私の想像、聞く前の想像ね。
オーディブルとか。
本みたいにスラスラ読めんからさ。
なんかもどかしく感じるんじゃないかなと思って。
進まんみたいな。
意外とそんなことないんよ。
読む人やっぱ上手なんかな。
そういう表尺つけたりとかさ。
人によりそうやな。
本にもよるよね。多分。
トヨタ哲学のその本はめっちゃライトというかさ。
交互体で書かれてたからね。
いいけどフォトキャストする人増えてるよね。
嬉しい。
サンちゃんまで聞いてます?
聞いてない。
マジですか?
知らんかった。
ちょっと。
嘘や。
サンちゃんやってるんですよ。
嘘?聞かねば。
前の僕の配信で言ってます。
聞いてない、りょうじくんの前の配信。
僕の前の配信で概要欄にも貼ってるんで。
嘘?
聞いてください。
いいんですよまたサンちゃんこれがまた。
ちょっとムギー来てますよ。
来てるね。だいぶ。
ムギーフォトキャストの立ち上げなの。
すごいわ。なんか時代やねこれ。
時代ですよ。来てますよマジで。
やっぱ話すだけっていうのもまたいいよね。
いいんですよ。
書くとかせんくていいもんね。
だいぶ楽なんで。
でも上げるのAIがやってくれたら完璧に取るだけなんで。
最近配信忘れそうになるもん。
そうなの?
ちょっとさ、これまで毎回撮ってたんやけど、
2回に負けて、その日に全部撮りというか、
2回分撮るとかそういうのにしたらさ、忘れちゃう。
なんかりょうじくんと話したいなって思うことが、
結構1か月に1回ぐらいあるんやけど、
1か月たったらもう忘れてしまう。
僕のLINEにメモしといてくれたら。
確かに。
いやでも、あれ、りょうじくんの気づいちゃったよシリーズ第4弾。
第4弾?
いや、第7弾でした。
全然違った。
配信中では4つぐらいの。
あ、そっか。だから私第4弾で思ったのか。
勢いやったんすけど。
いやいやいや、調べたら第7弾ですね。
6か7やった。指摘された。
あれは良かったですね。
あれも反響あったっすね。
あ、やっぱり?
欲望と環境、東洋哲学とアメリカ理解
なんかさ、
やっぱ、
欲と外部の接続みたいなのは、
ずっと割と考えることというかさ、
欲ってすごい自分のもののように感じるのに、
だいたい周りから引き起こされてるよなと思って。
厄介やわって思ってるのよ。
どういう時に思うの?それ。
なんかさ、
だいたい、なんていうか、
自分でも周りでもさ、
こうなったらいいのにって思ったりする背景には、
その人自身のことってあんましないというかさ、
誰かと比較して発言してるなとか、
それは辞任も、誰かの発言も、
こうなったらいいなっていう話をするときにね。
って思ったら、
自分でコントロールできるものだとは思うけど、
他から引き起こされてるってことは、
ちょっとコントロールしづらい場合もさ、
反応やから、リアクションやからさ、
って思ったらややこしいなって思う。
ややこしいっすね。
いやー、まあでも、
監修って、なんていうか、監修というかさ、
外部のその仕切りとかさ、
話の中で出てたやつで言うと、結婚とかさ、
そういうのって、結局その欲の連鎖というかさ、
その外部に自分が取り込まれる人の数が多ければ多いほど、
その監修になりやすいやん?
かんちゃんがやってきました。
だから、欲と監修の接続と、
それが連鎖的であることみたいなのをさ、
めっちゃ感じた。
りゅうしーくんの話で、改めてね。
だいぶ環境によって、
大阪は祭り時期って、
ちょっとね、やっぱ違うっすもんね。
感じてることが。
ここに俺もおるけど、
祭り中と同い年とか、
ゆがみの前にいることで、
感じることとか考えることが変わってくるから、
周りには影響が多々あるっすね。
多々あるよね。
さっきの東洋哲学の人のやつでさ、
自分の愛みたいな、
全部フィクションですみたいな話やったやん。
それが割と、
そうかもね、とも思うね、
そういう話をしてたらより一層。
ほんまにそうやと思うよ。
なかなかでも、
それをメタ認知しながら思考することも、
機会がね、なかなかないよね。
たとえ生活があるしな。
そうなんよ。
例えば今向いてる柿も自分やみたいなさ、
って思い出たらさ、
ちょっとどっか違う世界に行ってしまうかもね。
りゅうじくんの最近の関心事は何?
関心事?
例えばあります?
例えば。
本を読むモードと本との出会い
でも最近読んだ本とかある?
ないんですよ、最近。
本読めば?
アメリカっていう本読んだんすよ。
アメリカ?
それはどういう?
アメリカ、ガチのアメリカの本です。
日本で二人が対談してるんですけど、
社会学者と宗教学者かなんか分からんけど。
で、コテンラジオ僕ずっと聞いてて、
アメリカの開拓地編と林間編ってのがあるんですよ。
だいぶそれでアメリカの歴史がめちゃくちゃ分かるんですよ。
それでパーソナルティの深井さんとかが言ってたのは、
これ全部キリスト教やからみたいな。
結局キリスト教を理解せん限りは、
アメリカの何やってるかとか分からんし、
資本主義も言ったらキリスト教から入ってるから、
それを真似してやっても日本はうまくいかないのでっていう話があって、
たぶんその本も読めると思うんすよ。
深井さんとかは。
だからそれの話が結構あった本でしたね。
深井さんとケンスさんの、
マゴルス会議?
そう、この間のディープテックの回聞いて、
それでも確かにキリスト教思想の理解がないままで、
何も理解することは難しいって言ってたね。
思想全然違うもんね。
全然ちがうっすね。
終末論。
私も全然よく分かってないけど。
終末論とかさ、全く知らんよね。
信じてないどころか、情報として知らんことが多すぎて。
本読んでないのも、
ひとつやっぱ危機感というかさ、
これ知りたいなって欲求がないと読まないなっていうのが、
さっき思って。
それも何て言ったらいいんだろう。
必要性がなかったら知らないじゃないですか。
どうしようかなって思って。
でも好きな人は読むじゃないですか、本を好きだから。
ただ読むだけみたいな、それで知識入ってるみたいな人が。
なんかそれは最近ちょっと頭でっかちでできなくなってきてるかなって思ったりとか。
そのモードのリュウジ君がいるときもある?
あったってかさ、最近それは思い出せないですね。
本読もうたら最近は思わんすよ。
忙しいんかね。
やりたいことがあるからかもしれない。
なんか移動とかさ、結構してたら、その間本読めんやんか。
てか、
何やろ、私も本読みたいモードのときと読みたくないモードのとき、
結構もうはっきり全然違うというか。
あんま麦にいるとき本読めん。
この間喫茶店に行ってさ、本読もうと思ったけど、
やっぱ地元過ぎたら、周りの人が気になってしまって読めんかった。
結局。
夜にぼーっとするときにたまに読むぐらいの気がする。
ぼっとできんというか。
でも読みたい本を探すルートじゃないけどさ、
出会うのも麦だとわりとSNSに限られてくるというか。
それもなんかある気がする。
京都にいるときとか、私、本屋さんに近いところにわざわざ行って、
ぱーって歩いて、なんか読みたいもんないかなーを探すみたいな行動ができるけど、
それがないのはなんかある気がする。
何やったっけな。
この間面白そうな本があって、手に取ってまだあんまり読めてないけど、
和志田清和さんの創造力について。
創造?創造力じゃなくて創造かな。
なんか、内容の本で。
それは面白そうだった。
そういう出会いがね、あるのがいいよね。
たまにね、毎日それだったらちょっとあれやけど。
めっちゃ見てる。
かんちゃん。
自分はかまってくれないんでしょうかみたいな顔してるんやけど、
それ何の表情なんやろ。
何の顔?
しっぽがすごい状態に回ってるけど。
関心の関心か。関心の。
走れ走れ。
かんちゃんって割とフンってやるよね。
やるやる。
うちの犬たちせんかったけん。
あんまりフンって言うの。
鼻がムズムズするんかな。
だいぶ進んだよね。
ありがとうございます。まじで。
でもまだたくさんある。半分以上。
今も理解してるぐらい。
いきます。
なんでかわからんけどさ、りゅうじくんがそこにいたらかんちゃん帰ろうとするんやけど。
あ、こっちに来た。
かんちゃんずっと何かしらに期待してる気がするんやけど。
遊んでくれるのか、柿を欲しいのかわからへんけど。
遊びたそうやな。
遊びたいよね。
すごいしっぽがフワンフワン。
干し柿と春巻き、日々の食べ物
りゅうじくん、これどこの部分が得意?
分業しようよ。
得意?好きな部分は真ん中。
真ん中?
じゃあさ、このシューって向いてさ、ここの上の部分だけ私やるよ。
あ、そう?逆にしましょう。
見えちゃうのが多分。
それはかん。
じゃあ一人一個。
いや、だって楽しい部分がそっちなかったらね。
いやいや、上も好きですよ。
ほんま?
じゃあガツガツ向いていくな。
かんちゃんも何かやる?
じゃあバーって向いていく。
はい。
上は任せてください。
これってさ、柿のさ、りゅうじくん取ってきてくれてたんや。
これ多分。
どんな風になっとんやっけ。
これってこことここを切ってくれとるってこと?
そうそうそうそう。
それも大変だったよね。
いやいや、もう切り落とした時にピョンピョンって切って、かごに入れるだけなんで。
こんなすごい量。
目で見ても100個以上あるよ。
今年やばかったし。
そうなんや。
あんま大きくないですよね。
あ、そうやね。
でもちっちゃい方がさ、なんかおいしいんじゃない?
あ、そうなの?
柿って。
干し柿にしたらもうこれの半分ぐらいになるから。
確かにね。
干し柿おいしいよね。
そう、おいしい。
食べたけにならない量になっちゃう。
楽しみ。
結構上、もう全然ないですけど。
もうこのままええんちゃう?こんなぐらいの。
食べた時にさ、ガシッてなるんじゃない?
どうなんやろ。わからんな。
変わらんのかなあんまり。
いや、若干でも。
すごい。
早っ。
待って、早っ。
何が早い?
これあれやで、包丁がでかいからやだ。
すっごい。
作りしたかったんやなあ。
あ、そうなんすか?
そう、でももう青い時期は終わってしまった。
青い時期になるんや。
そう、柿渋がめっちゃ溜まっとる時期になんかね、なんかやるんや。
結構簡単だった気がするけど。
え?あ、そうなの?
そう、柿渋染めとか染め物にできたりする。
柿渋いいらしいっすよ。
ねえ。
そう、やりたかったけど、なんか去年もやりたいなって思ってたらもうその時期が終わって。
今年も。
待ってくれんよね、やっぱ。
気づくからね、もう。
相手は。
さあ、栗が遅かったよ、うち。
なんか全く2週間ぐらいかな。
いつもより遅くて。
苗葉もめっちゃ去年とれてたのにとれんし。
これはまじで終わってるだけで。
ねえ。
これまじで春っすね。
頑張ってりゅうじゅくんの手が止まらないように。
いやいや、気をつけてくださいね。
確かに。
注意。
また餃子も作りたいね。
確かに。
干し柿のさ、春巻きとか絶対おいしいよ。
干し柿で?
干し柿クリームチーズ春巻きとか絶対おいしいよ。
うま。
柿のさ、春巻きこの間作ったんやけど、それもおいしかったよ。
柿の春巻き?
あ、違う。柿じゃなかった、ごめん。
それは嘘やった。なしやったけど。
でも柿もね、春巻きにできる。
へえ。
すごいな。
ねえ。
こんなのつけへんわ。
この間京都に1週間、2週間ぐらいかな、いたんやけど。
その期間、めっちゃ春巻きばっかり食べてたんや。
作って?
そうそう。
マジ?すごいな。
いや、炭水化物の代わりに。
ああ。
春巻きめっちゃ簡単というか、刻んどったら何でも春巻きになるんやけど。
揚げるんすか?
揚げるけど、でも揚げ焼きみたいな感じで、すごい楽。
へえ。
おすすめです。
皮だけで売ってるんすか?
皮だけで売ってるよ。
ひどいみたいに?
うん。
へえ。
春巻き。
一気に作っとくんすか?その場で作るんすか?
その場で、上限4個ぐらい食べれるとしても脂っこいからさ。
だから3個とか巻いて、適当にほんまに巻いて。
にんじん、ピーマンとか、セロリとか、節約なんかいろいろ。
お腹的にもそんなに、なんていうの、それだけでいっぱいになる。
ほんまっすか?
うん。春巻きはね、無限大の可能性を秘めてると思う。
じゃあ来年のひみこみ祭りは、無限大春巻きで。
ちょっと、そうやな。
来年何やろうか。
でも、すい餃子は良かったよね。
美味しかった。
試作で作ったきゅうりのすい餃子は美味しかったよね。
良かったな。
きゅうりを餃子に入れるなんて、なかなか。
ね。
ね。
新しい。
ね。
いつの系の、なんかやりたいな。
ゆうじ君はまってる食べ物ない?
うん。
私のイメージ、ゆうじ君は朝定番のご飯を食べて。
ほんまに一緒っすよ。ほんまに。
で、かんちゃん達もご飯を用意し。
結構もう、僕の生活、何か言えそうですね。
リスナーなので。
リスナーの人たちみんなさ、インフットされてるんで。
なんならなんか、自分の生活よりもイメージできるかも。
自分の生活って、そんなに朝何がどうで、なんでみたいなのあんまないから。
そう。
ゆうじ君はルーティン化が得意なのかな。
そうですね。僕ルーティン化好きですね。
それすごいよね。
そう?
うん。
いちいち考えるのめんどくさいかなと思って、僕は。
朝ごはんとか特にね。
なんか今日はこれ食べてみたいとかさ、ならんの?
あんまないんですよね。
今日この口みたいな。
晩ごはんとかやったらまあまあわかるんですけど。
朝ってなんていうんですか?あります?
いや、あるよ。
あるんや。
ご飯なのかパンなのか、まずね。
で、お腹空いてるか空いてないか。
お腹は空くからな。
ゆうじ君は確かに朝動いてからやから。
うーん。
かんちゃんもなんか物申しだいようですね。
ご飯はね、めんどくさいですよね。
おかずがいるじゃないですか。
あー、そっかそっか。
まあまあ乗せたらいいっていう。
あんこチューブの話しましたっけ?僕。してない?
え?何あんこチューブの話って?
あんこチューブ売ってるんですよ。
うんうん、売ってるね。
あ、知ってます?
うん、知ってる。
あれめっちゃ好き。
今年1位良かった買い物です。
え?あんこチューブが?
はい。
あんこってめんどくさいらしいじゃないですか。
作ったことないけど。
うんうんうん。
それがチューブになって。
ゆうじ君あんこが好きなの?
好きって気づいた。
あんこチューブのおかげで。
へー。
餅好きやなって今年気づいたんですよ。
今年の1月とかに。
なんかそれ言うてたよね。
はい、言いました。
で、あんこもまた。
餅系好きやなってなって。
まんじゅうとかも餅系じゃないですか。
うんうんうん。
あんこありやなって思ったら
スーパーで買い物やったら
え?あんこがチューブになってるってなって。
なんかトッピング
パンにもお餅にもみたいなの書いてあって
やばいやんって思って。
うん。
もう作れるやんってなって。
確かにね。
で、今年一買ってよかった物でしたね。
あんこチューブの
確かに。
めっちゃ楽ですよ。
あれすごいよね。
寮で大倉逃走?
大倉逃走いけるね。
ビビった。
確かに。
私ピーナッツクリーム欲しないよな。
あー、なんか。
はい、わかりますよ。
でもなんかちょっと
負けた感があるんですよ。
ピーナッツクリーム買ったら。
え、なんでやねん。
どういうこと?
ピーナッツクリームに。
美味しいのわかってるから
それを買ったら
負けた感があるっていうのが
今ちょっと思いました。
ピーナッツクリーム美味しいよね。
美味しいです。
あれ間違いないですね。
あれ買ったことある?
カッテージチーズじゃなくて
あれ?カッテージチーズ?
あ、カッテージチーズ。
初めて聞いた。
なんかさ
モサモサしてる
チーズがあるんやけど。
大体どこにでも売ってる。
カップに入ったチーズがあるんやけど。
それを
トーストの上に乗せて
蜂蜜をかけたら
ほんまに美味しいの。
めっちゃ美味しい。
花畑牧場のカッテージチーズっていうのが
どっかに売ってるから。
それはね
すごい美味しいけど
特別な時に
トーストの上
私最近は
見出した方法がある。
トーストの上に
これ前リュウジ君に言ったっけ?
海苔のやつ?
あれ最強に美味しいよ。
海苔マヨネーズ
うん。リュウジ君にもらった
海苔でまずやって
それもすごい美味しくて
さらに斧の海苔でやったら
味が濃くなって
ギルティーな味に
マヨネーズを塗って
海苔を乗せて
その上にチーズを
かけて
朝から何てものを食べるんや
みたいなくらい
味はすごいけど
いやでも絶対美味しい。
絶対美味しい。
すねてるわ。
これすねてる顔なの?
眠たいんじゃなくて?
両方あると思う。
あのー
すごいうーって顔してる。
でも眠たいんじゃん。
かわいい。
このうとうとしてる様子ってさ
最強にかわいいよね。
寝るんやねみたいな。
もう日が暮れてきたよ。
早いですね。
早いよね最近。
早いですよ。
嬉しいですけどね。
冬が好き?
そうですね。
秋が好きだったですね。
今年は秋感じましたね。
なんか夏が
短かったからさ
秋を感じる期間が長いよね。
結構涼しくなるの
早かった気がする。
嬉しい。
ちゃんと嬉しがってます。
なんかそれこそさ
祭りとかがあったらその時に
今年は暑いなとかさ
今年は涼しいなとか
あるよね。
松の日めっちゃ暑かったんですよ。
あ、そうなん?
やばかったし。
その中でずっと
押すってなかなか
ハードなの。
みんなアルコール注入しながらやるの?
あ、そうですよ。
もちろん。
それがなかったらちょっと
マスク取りも全然あるんですけど。
うん。
アルコールも
すぐ汗になって
そうよね。
冷えていくよね。
酔わへん。
喉も潤わばなしだった。
そっか。横田暑かったんよね。
かんちゃんすごいね。
誰が帰ってきたか分かったのかな。
ほんとしたら
パンパンする。
私が来た時は
明らかに吠えてたけど
しかし人が帰ってきた時は
踏んないね。
パペットスンスンと漫画の話
一心不乱に
柿を植む。
柿メディテーション。
柿メディテーション。
あ、全部持ってきた。
関心のあるもの。
おお。
目が悪すぎて。
ブロッコリー?
あ、何やったっけ?
パペタスンステ?
これ全然知らんねんけど
どういうものなの?
これまた見てほしいです。
YouTubeにも。
アニメなの?
パフェットマフェット分かります?
分かる分かる。
ほんまにパフェットなんや。
スンスン。
スンスンって
そういう名前の子が
出てくるってこと?
青いのがスンスンなんですよ。
青いのがスンスンで赤いのが?
白いのが
ノンノンです。
え、ノンノンなん?
だからノンノンなん?
それは違います。
あれはノンちゃんやからノンノンです。
いや、ノンノンですって言ってたな。
かわいいんですよ、スンスン。
面白いし、何て言ったらいいんやろ。
平和です、マジで。
平和ですよ。
それを見てみよう。
YouTubeで見てください。
なんかでもすごく人気よね。
あ、マジか。
パフェットスンスンってよく聞くというか。
ちい顔のちいぐらいに人気なんじゃない?
あ、マジか。
そんなことないんかな。
勝手にすみっこ暮らしとちょっと混同するというか。
数は一緒のだけ。
いいです。
見てみよう。
どういうところが
和む?
和む系ですね。
スンスンみたいな。
取ってくれてありがとうみたいな。
ありがたい系なよね。
ありがたい系ですね。
6歳なんですよ、スンスン。
え、そうなの?
大人に見えるんやけど。
6歳なの。
物分かりがあんま分かってないみたいな設定というか。
そっかそっか。
いろいろやるんですよ。
短いんですよ。
10分とかのやつもあるんですけど。
最近のやつ短いやつで。
歌も歌ってるんで。
その歌もまたいいんで。
どっかの週曜日で
目覚ましてテレビでやってるんですよ。
それはまたYouTubeに
あげてくれてたりするし
スンスンのチャンネルとも
スンスンにたまにあげてくれてます。
テレビで
ちいかわじゃないけど
ちいかわみたいなアニメを
朝の番組で
なんやったっけ
かわいそう
かわいそうなんかな
かわいいんかな
ロペですから
それじゃない
なんか
いや
おぼろげな記憶すぎて何も言えんけど
そっか目覚ましてテレビで
見れるんやね
スンスン
いいですよね
ガチャガチャとかもあるから
探してやってみたいな
虫がおった
ドラマとかアニメとか
あんまし見ないんですよね
私マンガしか読んでない
マンガ読むんや
めっちゃ読んでる
意外やろなんか
マンガ廃止にならないように
いつも気をつけながら
日々生きてるくらいマンガ読むよ
そうなんや
ちっちゃい頃から
そうなんや
ちょうどさ
ジャンプラ
わかる
ジャンプラのアプリ
だけにしてたんや
見てたらキリがないから
わかりますね
ジャンプラのアプリの中を
徘徊し始めるやんか
それしか読めないからね
で
ハイキューのさ
マンガが
順次公開みたいな
感じで
ちょうど
昨日の夜
ゼロ時に最後まで
公開された
まだ最後まで読めてないけど
ハイキューがやから
ようやく
読み終わる
よかった
そう
割となんかいろいろ
読むけど
ジャンプ系も読むし
それ以外も
いっぱい読む
漫画を味わって読むこととおすすめ作品
最近マンガ読めへんのやな
友達に
女のソノの星
って言うのめっちゃおもろいよって
なんか
女子校の先生
が
描かれてるんやけどめっちゃシュールない
ほのぼの系ないけど
それすごい
よかったですね
ほのぼの系のマンガ見たことないな
え、何系読むん
え
ほのぼのじゃないってことだね
バトルとかワンピースとか
アニメとか
あそやハンターハンターの人や
りゅうじ君
アニメですけどマンガは
ほのぼの系は見てないけど
アニメやったらほのぼの
ドラマとかやったらほのぼの系見れるんですけど
マンガであんまり
見ようと思わんな
なんか
血がダメやからさ
そうなんや
カラオジでワンピースは
ワンピースいける?
いけんところも
隠して
笑
結構ね
いつどういうことが
起こるかなんとなくわかるやん
周りと話してたりとかしたら
例えばエースが
貫かれますみたいなシーンはちょっと苦手やから
ちょっとやってみます
みたいなことをしたりとか
毎日読んでますね
マンガを
欠かさず
ドライヤーをするときに
すごいな
片手でドライヤーして
行儀悪いね
マンガを一生涯に
読む時間が
多分多いから
ほんまに
こんだけもついやしていいんやろうか
って思ったことが
ほんまに何回もある
良くないですか?
そうなんや
なんていうかさ
マンガを結構消費的に読んでる
私の場合
ほんまに消費的に読んでるから
こないださ
夏に遊びに来てくれた
ハンさんを覚えてる
ハンさんと
一緒に暮らしてる
パートナーさんが
マンガを書いてるんやけど
それを見させてもらって
もう
すっごい味わって読んだんやけど
そのマンガを
私って普段どんだけ
流して
そう
って思うね
2回目見たら良くないですか?
もう何回も
何週も読むんやけど
でもそれも多分消費的
そうなんや
わからんけど
結構2回読むんすか?
2回以上読む
フェシャリーグラシっていうさ
知ってる?
聞いたことある?
ルーキーズ書いた人の
漫才の物語
それもジャンプで
途中まで結構
50話くらいかな
無料公開されてて
めっちゃ気になって
その先を買ってしまったんやけど
まんまとね
それも
超良いマンガだったんやけど
泣けるというか
泣かせに来てるのは分かるが
みたいな
って感じだったんやけど
それも何週も
マンガ読んでるの意外って
なぜかめっちゃ言われる
なんでや
あんま自分から知らんくないですか?
マンガの話
どうかな
機会があったらめっちゃする
確かになんていうか
語れるほど読んでないというか
おすすめのがあったら
めっちゃ言いたくなるけど
ビシャリ暮らし
監督した時は
はーみたいな
めっちゃよかった
っていう感じやけど
共有したい時があったら
めっちゃ共有しますね
りゅうじゅ君に読んでほしい
マンガある
人間鉄砲っていうマンガ
前打ったかも
ちょっとだけ読みましたよ
それはめっちゃよかった
あれ全部読めるんですか
なんか完結してないんや
でも完結してないところまで
公開してるところまでは
読める
ジャンプラーでその人の
しばつき物件っていう
作品が
無料で読めますね
ロモリエスさんっていう
めっちゃ詳しいじゃないですか
その人のやつはめっちゃ面白い
最近
しばつき物件が
アプリ上とかだと
ランキングが毎曜日に
分かるんやけど
どの作品が
人気でみたいな
もともと割と上位にいたんやけど
なんか
低迷してて
でもなんか低迷してるのも分かるというか
ワンパターンになってきてて
可愛いんやけど
なんか
心配してる
漫画好きです
おすすめの漫画が
出てきたらリュウジ君と教えて
残念ながらハンター×ハンターはやっぱ
ちょっと血が出るので
分かりました
リュウジ君が
昔
春頃やったっけあれ
話してた話は
聞いてどんなものかなっていうのは
なんとなくイメージを
詳細に語る回が
ハンター×ハンターの素晴らしさ
帰らねばならぬ
かんすけもそろそろ
ずっと外見て
上から見下ろすの好きやな
人を見下ろして
人を見下ろすのが大好き
やっぱいいね
だいぶ切ってくれてる
ペトペトしてる
洗っても
石鹸使ってくださいよ
石鹸使わせていただきました
ペトペトして
あと
3分の1以上
まだ残ってる
何か持って帰りますか
ありがとう
明日のお客さんに渡そうかな
せっかくだったら
どう持って帰りますか
こっち
こっちね
切ったほうがよくない
みんなやってくれるんちゃうんかな
これ閉めるほうがいいか
だいぶ満タン
じゃあ切ってないほうもらっていこう
今日は夜な部屋
どっちが洗うやつ
落ちてください
ありがとう
かき放題やね
誰かが踊るやつ
リュウジックのイベントの時に
うるるんちゃんが
かんちゃんの
これ
写真撮ろうとしたら
めっちゃ驚かれてしまう
ごめんごめん
ここのグラフィックショー楽しくない
一斉の興味ある
01:09:36

コメント

スクロール