どれも当たりというか、何て言うか、
見たアニメの中でも、
見たアニメの中でも、
見たアニメの中でも、
当たりというか、何て言うか、
どっかでも話してるんですけど、ブルーロックはサッカーアニメなんですけど、
めちゃくちゃ面白かったですね。
エゴさん。エゴさんが強烈なキャラクターでやっていくんやけど、
面白かったですね。
戦略的にサッカーをしてるんやけど、
自分のエゴを出していくこと。
ナンバーワンのストライカーになるためには、
自分のエゴをしっかり出していくみたいなことを語っててですね。
そことちょっと僕が引っかかったのが、
薬屋の独り言との違いというか、
薬屋の独り言で僕が一生的に残ってるのが、
最後のシーンなんですけど、
王族の一人が、言ったら裏切るんですよ。
その辺見てもらったらいいんですけど、裏切るんですよね。
裏切り方がエゴじゃなくて、
血闘というか血の関係で予想せざるを得なかったみたいなところで裏切るんですよ。
これブルーロックってことはまた別の感じを感じまして、
ブルーロックはブルーロックで面白かったんですよ。
自分のエゴとか手紙とかやりたいこととか目標とかを明確にして
突き進んでいくみたいな話なんですけど、
薬屋の独り言はそういう話もちょっとあるんですけど、
最終的な着地が、どうしようもなさにまた落ち着くんですよね。
だから僕好きなんですけど、どうしようもなさが好きなんですかね。
どうしようもなくなっちゃって、予想せざるを得なくて、
自分のエゴとか何とか言ってられなくて、
終わってしまうみたいなのが結末だったかなと思うんですけど。
リゼロから始まる異世界生活なんですけど、
リゼロは面白かったですね。
来年また新しいシーズンが始まるらしいと小耳に挟んだので、
めちゃくちゃ絶妙なところで、シーズン5が終わっちゃってるんで、
もう終わったみたいな。
来週楽しみにしてたのにみたいな感じで終わっちゃったんですよね。
だから2026年に、
次のシーズンを楽しみにしてるっていうのはあるんですけど、
なんか微妙な感じで終わっちゃって。
面白いですね。
転生物の中でも僕は好きです。
あんまり知らんけど転生物。
面白いです。
人を選ぶと思いますけどね、これも。
でも、シーズンが今4、5だっけな。
最終編がシーズン5か。
5まで発表されてるんですけど、
シーズン5が終わって、
最終編がシーズン5か。
5まで発表されてて、
来年がシーズン6なので、
長いシーズンやってるアニメって大体面白いんでね。
一見の価値あるかなと思います。
で、これもう至る所でしゃべらせてもらってるんですけど、
ハンター×ハンターですね。
ハンター×ハンター見てたから、
今年のアニメの本数は少なくなったのかなっていうところもあると思うんですけど、
130かな、エピソードがあるんで、
よう見切ったなっていう。
148ですわ、エピソードの数。
148も見たんすよ。
でも今年は半分?
でもそんなことないか。
90から100話ぐらいは多分今年中に見てるんで、
そうですね。
やっぱ何とも言えないのが、
キメランと変ですよね。
是非そこだけでも見てほしいっていうところで、
本当に面白かったですね。
詳しくはじゃないんですけど、
ソウタと喋ってる後半、
ソウタと話してる後半で、
結構ハンター×ハンターの話をしてるので、
それも見ていただけたらなと思いますし、
これが名作と言われることかな。
なんかね、今見ても全然色褪せてないっていう。
し、あれですね、
悠々白車も是非見てみたいなっていうのを思いました。
はい。
自動戦士ガンダム、彗星の魔女、
久しぶりに見ましたね、ガンダム。
いつぶりに見たんですかね、ガンダム。
はい。
はい。
はい。
はい。
いいだろう、ガンダム見た。
なんか最近見たロードアニメは、
やっぱ反撃のルルーシュが衝撃的に面白かったんですけど、
もっかいあれも見たいですね。
ルルーシュとか、
まあ、エイティーシックスか。
とかは機械系では見たいんやけど。
去年、ゼータガンダム見てますわ。
うん。
ゼータガンダム見てますね、去年。
去年じゃない、2022年だ、見てるの。
そっか、それぶりの機動戦士ガンダムなので。
そう、あ、2022年だね。
2022年と、
シーズン2が2023年のアニメで、
女の子が主人公なんですよ。
で、ヒロインも女の子で、
で、二人でこうなんとか戦っていくみたいな話をしてたりとか、
株式会社?
出てくるんですよ。
会社が出てきて、
高校生が主人公なんやけど、会社立ち上げて、
ガンダムの会社立ち上げて、
で、ガンダムの会社は戦争に使いたくないみたいなところから始まるんやけど、
健康利用のために、
ウェルビングのために作ります、みたいな感じで立ち上げたんですけど、
まあでも、ガンダムとはね、
戦争のお話でもあるので、
戦争になっていくっていう、
非常にまた見応えがある。
で、そこで絡んでくるのが、お母さんなんですよね。
今年も僕は結構、
原体験だったりとか、
家庭環境だったりとかに、
なんか関心があるところにもまた、
出てきて、
刺さるんですけれども、
お母さんの影響もあって、
主人公がちょっと、
まあ、操られてるんじゃないけど、
ちょっとなんかね、
若干おかしいんですよ。
主人公が、
スレッタね、スレッタっていう主人公なんですけど、
ちょっとおかしいんですけど、
でもそれは友人だったりとか、
まあでもね、そこまで友情をね、厚く語ってないんですよね、今回のガンダム。
なんか女の子同士で、
なんかその辺がちょっと、
男心がくすぐられへんねんけど、
なんて言ったらいいのかな。
なんかね、不思議な感じでしたね。
見れるんやけどね。
見れるんですけど、
なんて言ったらいいんでしょう。
ちょっと難しい。
ありましたね。
はい。
で、
えっと、
次ですね。
青春豚野郎は、
バニーガール、
先輩の夢を見ない。
これね、また友達から紹介させてもらって、
見てるんですよ。
青豚っていうらしいんですけど、
なんか久しぶりに恋愛系、
このラインナップみたいな1冊だけって言っていい質というか、
多分ラノベ上がりなんすよね。
でもラノベ一瞬ハマってたんで、
あの俺がえるっていうアニメ、
もう一回見たいんですけど、
俺がえるっていうアニメハマってたので、
気持ちはすごくわかるんですよ。
なんか、
これも面白いですね。
何だろうな。