1. りょーちんのわがままラジオ
  2. 会社での評価を求めていないの..
2026-01-17 18:50

会社での評価を求めていないのに、貢献してしまうのは #1182

▼ 公式LINEで無料サポート中
 ✅日常が発信のネタになるワークシート
 ✅15分ミニ相談(初回無料)
 ✅音声コンテンツ添削

登録はこちら ▶︎ https://lin.ee/LlA7a3r

※内容は予告なく変更する場合があります

☑︎ note(文章の発信はこちら)
https://note.com/minority28

☑︎ X(Twitter)
https://twitter.com/ryo_chin28

︎☑︎ ビデオポッドキャスト(動くりょーちんはこちら)
https://open.spotify.com/show/2Lp9w7te4DpLEWCPoZTbUi?si=kvht_t0RTg-ETRpXdIN8Ig

#音声配信 #ラジオ #コーチング #コミュニケーション #人間関係 #夫婦 #副業 #仕事 #起業 #会社員 #フリーランス #ワーママ #SNS #お金 #AI
\ メインで発信中の stand.fm はこちら /
⁠https://stand.fm/channels/5f6882f5f04555115db150aa⁠
https://stand.fm/channels/5f6882f5f04555115db150aa

サマリー

このエピソードでは、会社での評価を求めずに自己の特性に基づいて組織に貢献することについて話されています。話者は、自らの試行錯誤や実験的なアプローチから得た経験を周囲と共有したいという強い欲求を持っています。また、会社における貢献や人間関係の重要性についても触れられており、特にWin-Winの関係を築くことが強調されています。自身の強みを活かしながら、周囲の人々にも喜びや価値を提供することが理想とされています。

自己評価と組織貢献の葛藤
みなさんこんにちは、ということでやっていきましょう。
はい、土曜日ですけれども、ラジオを録っていくという、いつも通りの日々でございます。
今日はですね、夜にライブがあるので、一旦早めにラジオの収録自体は終えて、
いつも通りの時間に投稿されているかなと思うんですけど、ライブ前にラジオを収録しています。
今日はちょっと話したいなと思うことがあって、でもあんまり言語化していないので、これから喋りながらしていくんですけど、
僕って会社員をしながら、自分でこうやって発信をして、自分で仕事を作って、いわゆる副業をやっている人間なんですけど、
会社員として心の底からすごく評価されたいとか、認められたいとか、上に上がっていきたいという感情はほぼないんですよね。
もちろん普通にやってて、人1倍、2倍とか、人よりも明らかに相対的に見て自分が成果を上げてるじゃんってなった時に限っては、やっぱりやったんだから評価してよとは思いますけど、
評価されるためにどうすればいいんだとか、認めてもらうために何をしようかとか、そういう思考は基本的には働かないんですね。
あんまり評価云々を気にしていない。その根底には別に出世したい、上に上がりたいっていう強い動機が、目標がないので、
だったら別に過度に評価される必要はないかなって。
普通にあんまりだから忙しく忙しくなって責任が増えていって、そこにお金が付いてくるみたいなことよりも、適度な状態、わがままですけどね、適度な状態で別にそんな忙しくもなりすぎず責任も伴わず、
そこに対して僕はあんまりストレスを抱えずに自分のこういう仕事、副業の方にもっとリソースとかエネルギーを割いていきたいっていう方が思考としては強いので、
あんまり会社の中で会社員としての評価される立場としての心構えみたいなものは多分あんまり高くないんですね、周りと比べても。
けど、なんか僕の思考の癖があって、なんか組織にとって良くなることとか、僕が何かをやることによってみんながちょっとポジティブな、みんなにとってポジティブな影響があるみたいなことをやってしまう、気づいてしまうのとやってしまうっていう特性があるんですよね。
だからそういうことをやってしまうから、ちょっと評価をしてもらえるっていうのももちろん、そこに評価がついてくるっていう、そういうロジックはもちろんあると思うんですけどね。
なんか相反するんですよね。別にそういうプラスアルファの組織貢献みたいなことを、別にしたいわけじゃないのに、それを評価されてるわけでもないけど、そういう行動をとってしまっている自分がいるんですよね。
ここって薄々気づいてはいたんですけど、あんまりそこにフォーカスというかね、そこにそれを言語化しようとももちろん思ったことがないので、ある意味見て見ぬふりをしてきていました。
で、なんでなんだろうなって、なんか無性に考えたくなったので、今日はそれについて喋っていこうかなと思います。
視野の広さと発信の欲求
僕はなんかすごく周りと比べて視野が広い人間で、例えば毎週水曜日に会議をやってますと、で、3ヶ月後は水曜日に祝日があるから、この水曜日の予定は火曜とか木曜とか1日2日ずらさないといけないなっていうのが、
その前の週とかじゃなくて、1ヶ月2ヶ月前にこれずらさなあかんなっていうのを気づいてしまうとかね。
誰々さんのこのタスクを多分この人は忘れてるとか、この人はこれをやらなきゃいけないのにまだ多分これはできてないだろうなとか、この人は今多分かなり忙しくてストレス抱えてるだろうなみたいなものが、なんかね、こう分かってしまうんですよね。
だから視野が広くて、視野が広いのもあって、みんなが困っていることとか、逆にみんなにとってこれは良い影響を及ぼすだろうみたいなことも同じようになんとなく掴むことができる。
で、最近だと特にAIとかね、僕も会社でもすごい使い倒してますけど、やっぱりこう、周りと比べてその辺の感度が良いっていうのと、AIに関しては知識も経験も結構豊富な方なので、
これをAIを使ってこういう風にすればみんな楽になるじゃんとか、こういうものを設計すればみんな今までよりも効率もクオリティも良くなるんじゃないかっていうことになんか気づいてしまう。
で、僕の中でできるイメージがあるから試しちゃう。
で、できた。できたじゃん。これめっちゃ良くないって思って、そうするとシェアしたくなるんですよね。
ここに結構僕の特性が含まれていて、僕はやっぱり試したがりなんですよね。実験が好き。だからこういう発信とかでもラジオの構成を微妙にこういう風に変えてみたらみんなの反応はどうなるだろうとか、こういう話題って受け入れられるのかなとか、
逆にこういう企画はあんまり受けないと思うけど、でも実際そうなのか試してみなきゃ分からないなと思って、
すごく実験が好きなんですよね。試したくなる。
で、良いなって思ったものをとにかく横の人に伝えたくなるんですよ。
なんか昔から今日学校であったすごく嬉しいこととか面白かったこととか、笑えた話とかを家に帰って早く家の中の誰かに言いたいっていう欲がめちゃくちゃ強かったんですよね。
でも急いで帰って、今日さーみたいな話をしたくなる。なんか知ってほしくなるんですよね。
自分が見た面白かったアニメとか超ハマってるものとかを周りにも勧めて、周りもやってみてほしいとか見てみてほしいって思うんですよね。
視野が広いから周りが何に困ってるとか何があれば喜ぶとかなんとなく察することができて、
自分の中に答えがあると、答えというか仮説というかこれいいんじゃないって思ったものを試したくなって、
コーチングとクライアントとの関係
うまくいったら今度教えたくなる、うまくいかなかったら別の方法をまた探るんですけど、
そういう特性が僕の中にある。だから別にそういう出世したいとか評価されたみたいな強い気持ちがなくても、
特性に従って行動した結果そうなってしまうんですよね。
だから言ってることとやってることにちょっとギャップが出るんですよね。僕の中で。
僕は現行一致っていうものを大事にしたいなと常々思っているので、言ってることとやってることが違うっていうのを嫌うんですよ。
自分に対してもそうだし、周りの人とかもそういう不一致な人を見ると信用できないなって思っちゃうんですよね。
それがある意味自分にちょっと起きている。
別に興味ないし、なんかこだわりもないんだけど、
なんかこうやってしまった結果、自分の特性に従って動いてしまった結果、評価されてしまうというか、認められてしまうとか、
なんかちょっとムズムズするんですよね。
けど、多分純粋にそういうやっぱり何かを、これってこうしたら良くなるんじゃないとか、
これってこういう風に変えてみたらどうなるんだろうみたいな、
そういう疑問が自分の中に浮かび上がった時に、初めて僕の、それが多分出発点なんですよね。
じゃあ試してみようとか、やってみようとか、反応を見てみようっていう風になってすぐやっちゃう。
で、いいじゃんとか、ちょっと微妙だなっていう、なんか自分なりのその時点での一旦の答えを求める。
で、上手くいったら、なんか自分の思った、これってこうしたら良いんじゃないかが合ってたっていう喜びと、
こんな良いものをみんな使った方が良いとか、みんなも知っといた方が良いよと思って言っちゃう。
言いたくなってしまう。
だからなんかすごく組織にとって、組織に貢献してるように見えるし、
なんかこう、情報共有というか、組織に対して何かを発信する、発信してる人間になってしまうわけなんですよね。
今やっぱり喋りながら初めてこのことについてちょっと考えてみて、喋ってみて思うことは、
なんかやっぱり僕はそういう試行錯誤というか、実験してみたいとか、何か分かったらそれを伝えたいっていう気持ちが強い人間なんだなって思いますね、すごく。
なんかね、やっぱり言いたがりなんですよね。教えたい。
だからクライアントさんとかね、それこそ公式LINEに登録してくれてる人とかにもたまにメッセージを配信しますけど、
なんかこう、もちろんこれを見てほしいとか、お知らせみたいなこともあるんですけど、
なんかこう、いろんなことを、それはさ、こういう風にしたらいいんだよ。
ちょっと昨日のラジオとも若干被りますけど、
やっぱなんかこう、自分が実験して得られたものとかをシェアしたい。伝えたい。
そういうやっぱね、気持ちが強いなと。
改めて自分のことを思いますね。
だから多分そういうものを求めてくれる人と、
そのなんか、人間的な相性というよりは需要と供給みたいな部分でかなりマッチするような気がします。
僕がやったこと、僕が知っていること、僕が経験したことを全部くれと。
全部見せてくれと思ってくれる人に、僕は多分かなり価値を発揮できるような気がする。
そうすると、やっぱりね、僕は最初からコーチングを受けたいよ。
コーチングをしてほしいんだよ。
コーチをつけたいんだっていう人をターゲットというかクライアントさんにしたいという気持ちは正直ほぼない。
やっぱりコーチングを受けたいではなく、
こいつと半年なら半年、1年なら1年、
こいつと一緒になんか自分の課題とか自分のやりたいこととか取り組みたいことに一緒にこいつとやりたいとか、
こいつの時間とかこいつとの関係性が欲しいとか、
一緒に走ってほしいみたいな、
そういう人をやっぱりクライアントさんにしていきたいなって、
もう当時最初からずっと思っていて、
でもそこはやっぱり今も揺るがないところなんですよね。
コーチングみたいな対話、
そういう機能を求めるみたいなものに、
だったら別に僕じゃなくてもいいじゃんって思いますよね。
Win-Winの重要性
ちゃんと対話はしますよ、もちろんね、サービス上ね。
そういう対話はするし、
コーチングみたいなことをすることもあると思うんですけど、
それはあくまで手段であって、
それが売り物じゃなくて、
やっぱりこいつの視点とか考え方とか、
経験とかこいつの話を聞きたいとか、
そもそもの関わりを求めてくれる人に、
僕は一番自分の強みというか価値を発揮できる、
一番渡せるものが多いんじゃないかなって、
改めて思いますね。
今日こういう話をしてみて、
やっぱりそこなんだろうなって。
そういう人にはやっぱり、
自分の持っているものは全部渡したいし、
全部伝えたいし、
僕もやっぱり、
こういうことを伝えてあげたらいいんじゃないかなとか、
こういうものを見せてあげると、
ヒントになるんじゃないかなっていう、
やっぱりこっちから何か向こうから求められる以外にも、
こっちが気づいてさせて何かを渡すっていうことも、
さっきの話じゃないけど、
やっぱり僕の中での喜びの一つでもあるので、
もちろんクライアントさんがいるから、
クライアントさんが喜ぶ多くのものを受け取れる、
価値を感じるっていうものが最優先ではあるものの、
よりウィンウィンの設計を僕は作ろうとしている。
僕もその人と関わることによって、
成長できたり得られるものがあったり、
この人の人生の時間とかを使うことに喜びを感じるみたいな、
そういう限りなくウィンウィンに近い状態を、
やっぱり理想としているし、
それを作れると思っているから、
そこは何かこう、
もうかれこれ何年も発信してこうやってやってますけど、
変わってないんだなっていうのを今話しながら思いますね。
なんかだから僕のラジオを聞いて、
僕は結構ラジオでも、
細かいところで、
自分が試したことを話したりすることもあるし、
具体的にこういうことをやってみてほしいっていうこともあるし、
なんかそういうものをすごく喜んでくれたりとか、
実際に僕にはまだ言ってないけど、
密かに試してますとか、
そういうヒントとか、
こういうふうなものはどうっていうものを、
もっと言ってほしいとか、
なんかそういうふうに感じてくれる人がもしいるとしたら、
その人と僕は、
Win-Winの関係をかなり築きやすいんじゃないかなって思います。
どうせだったらね、
もちろんさっきも言ったけど、
クライアントさんが受け取る側が最大限価値を感じるのが一番大事ですけど、
僕はやっぱりWin-Winを求めていく、
人間関係としてね。
で、それを求めるだけじゃなくて、
ちゃんと作れてきたし今までも、
そう作れるっていう確信もあるから、
なんかそうやってね、
自分のやりたいこと、
自分が理想とする形を、
これからも追求していきたいなと思うし、
なんか会社でね、
さっきもちょっとギャップを感じるっていう話をしましたけど、
でもそれが自分の特性で、
ある意味強みであり、
普通に自分がやりたくてやったことが、
誰かにとってプラスになるんだったら、
Win-Winですよね。
僕は自分のある意味欲求を満たしている。
自分の強みを発揮して、
自分自身も発見があったり、
喜びを感じたりしているのに、
それに加えて、
周りの身近に働いている人も、
自分の強みを活かす
何かを受け取ることができる。
これはWin-Winですよね。
そう、だからWin-Winの形を、
自分の強みを発揮することによって、
作れるんだなっていう。
そう、だからもっとこの自分の強みというか、
特性というか、
こういうね、
自分のそんな実験したいとか、
共有したいとか、
伝えたいみたいなものを、
どんどんどんどん活かしていく方が、
みんなハッピーに、
僕の周りの人が自分を含めてね、
なれるんじゃないかなと思いました。
なので、
会社だけじゃなくて、
自分のこういうね、
発信とか仕事作りにおいても、
自分が何かこう試して、
見つけて、
気づいてっていうものを、
どんどんどんどん伝えていくっていうのは、
これからもやっていこうと思うので、
ラジオもそうですし、
あとは公式LINEとか、
クライアントさんはもちろんですけど、
どんどん僕は渡していこうと思う。
そこに何か見返りをとか、
それ自体に何か、
金銭みたいなことも、
場合によっては何か売るということも、
なくはないかもです。
なくはないと思いますけど、
でも、
そんなに機会としては多くないと思うので、
僕はとにかく、
これめっちゃおもろかったよとか、
これすごいよっていうものとか、
これマジ痛い目見たから気をつけてね、
とかっていうものも含めて、
どんどん共有していこうと思うので、
それを求めてます。
それが欲しいと思ってくれる人は、
特にこれからも、
僕の発信を楽しみに
待っていてくれたらなと思います。
はい、そんな感じでですね、
ちょっと中身に話しましたが、
土日の何か、
隙間時間のお供にしていてもらえたら
嬉しいなと思います。
12月、1月は本業がバタバタしているんですけど、
2月以降もし落ち着けば、
多分落ち着くと思うんですけどね、
落ち着けばまた何かちょっと
面白いことも考えてやっていきたいなと
考えたりもしています。
はい、そんな感じで、
ではまた次回お会いしましょう。
バイバイ。
18:50

コメント

スクロール