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2026-02-13 13:50

恐れずに言語化できる環境が成長や成果につながる #1196

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みなさん、こんにちは。ということで、やっていきましょう。
はい、金曜日の夜ということで、1週間お疲れ様でした。
僕もね、3日しか働いてないんですけど、なかなかハードな1週間でした。
月曜日までお休みもらって、名古屋の方にライブで遠征に行ってましたし、
水曜日も祝日ではあったものの、1日ライブに行ってまして、なかなかにハードでしたね。
金曜日の夜の今ですね、なかなかトーンというか、声を聞いてもちょっと疲れてるなっていうのがわかっちゃうかもしれませんが、
それもね、音声メディアの良いところというか、文章だとなかなかその辺が伝わらないんですけど、
本当にリアルが伝わるっていうのが、この音声の良いところかなと思ったりもしますので。
今日はこんな感じですが、それでもお届けしたいと思っています。
少し前のラジオで、2月から僕がいわゆるメンターみたいな感じでね、会社の中でOJTをすると、
去年入ったいわゆる後輩にあたる、全然年上ですけど後輩にあたる人の指導役というかメンターみたいな感じで、
一緒にね、OJTとして動いている、動き始めて、ちょうど2週間が経ちました。
僕はコーチというね、こういう顔がある以上、対話というか言葉遣い一つとってもそうだし、
そのいわゆる指導教育をしているね、いわゆる後輩って言おうかな、後輩の方の、
その人に向けてコーチングをしようみたいな意識は全くない。
1ミリはないんですけど、でもそれに近い概念なのかあれですけど、
しっかりと言語化してもらおうという意識はかなり強く持っているんですね。
なので時間かかってもいいし、合ってる間違ってる、そんなのはどうでもいいので、
どう思うのか、なんでそう考えるのか、どうしようと思うのか、などなど、
とにかく気持ちとか感覚も含めて言葉にしてもらおうと思ってるんですね。
実際その人がいわゆる言語化っていうところがちょっと苦手意識があるって一番最初に言ってたんですよ。
だからってわけではないんですけど、
けどやっぱり自分が言葉にしたこと、自分が気づいて言ったことっていうのは、
やっぱり言ったことほどちゃんと行動が伴うっていうのは、
僕自身のクライアント経験を踏まえてもそうだし、
僕がコーチとしてクライアントさんと関わる中でも、
03:04
やっぱりちゃんと自分が言ったこと、言葉にしたことっていうのは、
ある意味責任が伴うわけですよね。
その責任っていうのは別に誰かから押し付けられたものでもなくて、
自分自身が言葉にしたからこそ感じるもの。
言ったからにはやらなくちゃっていうね。
それはコーチングっていう場では特にやっぱりコーチに対するクライアントとしての示しというか、
姿勢としてコーチの前で言葉にしたことは、
やらなきゃっていうよりはやりたいって思いやすいんじゃないかなっていう。
僕の経験を踏まえても思います。
そういう経験を生かして、
コーチとしての立ち振る舞いとか、
対話スキルみたいなものを生かすっていうのではなくて、
そういうクライアントさんと一緒に見てきたものであったり、
僕がクライアントとして体験したことっていうのを、
その会社でのOJTの場で後輩の方とのコミュニケーションに生かしているっていう方が正しいニュアンスかなって思うんです。
だんだん変化が、まだ2週間ですけど、ちょっと見えてきて、
やっぱり言葉にしてもらっている以上、
じゃあいつまでにやりますかとかもそうだし、
これどういう方向にしていけますかもそうだし、
ありとあらゆる場面で言葉にしてもらうっていうのをやっているので、
やっぱりしっかりと行動が伴っているなっていう、
その機実とかスピード感も含めて、
しっかりできているなっていうのがだんだん見えてきたんですよ。
逆に言うと、僕は答えを持っていることの方が多いんですね。
その場合は多分こうした方がいいですねとか、
僕の経験則とか知識を含めて、
その人が悩んでいることに対する解を持っていることの方が多いわけなんですけど、
でもそこで時と場合によっては時間がなかったりすると、
こうした方がいいと思いますよとかっていうのは言いますけど、
なるべくそこはこちらからは言わずに、
どうした方がいいと思うのか、あるいはどうしたいのか、
っていうことを投げかけて考えてもらう。
考えて言葉にしてもらう。
その上で、ちなみに僕の意見も言うと、
っていうこともあれば、じゃあそれで行きましょうよ、
っていう背中を押すこともありますし、
とにかくゆっくりじっくり考えて、
言葉にしてもらうっていう関わり方をやってます。
そうするとさっきも言いましたけど、
しっかり行動が伴っているのはもちろんですけど、
最初は僕に言われたことであるとか真似事から始まるんですけど、
でもだんだんこれが自分のものになっていくんじゃないかなっていう風にも感じていて、
まだ2週間ですけど、最初に比べたら、
06:02
僕の目には良い方向に変化してるなっていう風に見えています。
僕の前にメンターとして関わっていた人がいて、
多分5ヶ月ぐらいかな。
その人と僕の関わり方って多分全然違うと思うんですよ。
その人がどう関わっていたかあんまり知らないですけど、
でも僕の知る限り、
多分全然違う関わり方、時間の使い方も含めて全く違う。
本当に僕はいつでも相談ごと何でも言えるかもっていう姿勢なので、
結構気軽に相談してくれる関係性も築けていて、
ある意味その人との時間を多く使っている。
それはこの立場である以上当たり前かなと思うので、
むしろ相談しにくいとかっていう方が、
お互いにとっても組織にとっても良くないと思うので、
その辺は良い方向に最初から進んでいるし、
2週間ですけどまだ関わりを通じて、
良い方向に変わっていっているなっていうところも見えてきています。
やっぱりコーチングっていう場を、
コーチ、クライアントそれぞれの立場で経験してきた僕と、
実際に会社でなるべく言語化してもらうっていうコミュニケーションを意識してやっていて、
やっぱり誰かに言われたことよりも、
自分が言葉にしたことの方が結果に結びつきやすい、
良い結果に結びつきやすいなっていうのを改めて実感しました。
僕はコーチとしてアドバイスをしないとか、
自分の意見を言わないっていう関わりは別にそんなことは考えていなくて、
ちょっと僕の意見を言ってもいいですかって聞いたりとか、
これはちょっとアドバイスになっちゃうんですけどって言ったりとかね。
もちろんクライアントさんからアドバイスしてほしい、
助言が欲しいって求められたりした時も含めて、
アドバイスしないなんて決めては全くないんですね。
しっかりと僕が必要だなと思ったら、
僕との関わりに価値を感じてくれているんだったら、
僕がやった方がいいと思うことは、
アドバイスだろうが、ヒアリングだろうが、
問いかけだろうがなんだろうが、やるんですよ、何でもね。
だから、別にこういうふうに関わっちゃいけない、
この関わり方は良くないみたいなものは、
僕の中に固定概念としてはなくて、
自分と関わることによって生み出される最も高いインパクト、
効果を出そうと思っているので、
コーチとしてもそうだし、メンターとしても、
ガチッと決まった絶対こうみたいなものはない。
ある意味、何にも縛られずに柔軟にやるということを大事にしているんですけど、
09:00
やっぱりさっきの話に若干戻りますけど、
共通してアドバイスを教えてもらって解決することももちろんあると思うんです。
でも、やっぱり自分で考えて自分で気づいて、
言葉にして、じゃあこうしますっていうふうに言ったことの方が、
自分の納得感も生まれるしね。
やっぱり言ったからには、言ったことはちゃんとやろう、
あわよくばそれ以上やってやろうっていう、
そういう前向きな気持ちも生まれやすくなるのかなっていうふうに思うので、
コーチとしての、コーチ、クライアントとしての経験を、
本業の方でも今いい感じに活かせてるなと思って。
多分これを聞いている人は、僕のクライアントさん、過去の含めてね、
クライアントさん以上じゃない人の方が当たり前に多いんですけど、
僕はコーチだからアドバイスはしません。
コーチだからアドバイスはしません。
慶長に徹しますみたいなことはないです。
逆にアドバイスめっちゃしますよ、だって答え知ってるもん。
っていうわけでもないです。
じゃあなんやねんって感じなんですけど、
その時その時で僕が一番最適だと思うことをするっていう。
だからコーチングだからこうじゃなきゃいけないとか、
コーチだからこれはしちゃいけないとかそんなものは全くなくて、
目の前の人との関わりの中でこの人が僕に期待してくれている、
僕に感じている価値っていうものももちろん踏まえた上で、
今できる最適化ってなんだっけっていうところで僕は、
それが質問をすることであったり、ヒアリングをすることであったり、
アドバイスをすることかもしれないし、
雑談をすることかもしれない。
めちゃくちゃ厳しいことを言うことかもしれない。
それは決められたものではなくて、
その場で感じてこれだなって思ったものに僕は従うので、
型にはまったものを受けたい、
型にはまった教科書通りのコミュニケーションを受けたいっていう人は、
僕との関わりにはあまり向いてないかもしれないなと思います。
でも、こうやってラジオを聞いてくれたりとか、
ブログも含めていろんなコンテンツを見て、
あるいは公式LINEで僕と直で喋ったことがある人もいると思うんですけど、
そういった関わりを踏まえて、
こいつがこいつと関わることで生まれるものなら、
何でも来い、何でも来いっていうか、
そういうものが欲しいんですと。
なんか一般的なものとかじゃなくて、
自分だけに向けられた、ある意味個別対応じゃないけど、
自分だけに向けられた言葉とか、
自分だけに向けられた関わりっていうものが欲しいと、
それに価値を感じるって思ってくれる人とは、
どんぴしゃに噛み合うと思うんですよ。
なかなか言葉だけじゃイメージできない人もいるかもしれませんけど、
12:03
たまにね、僕公式LINEの方で通話しませんかみたいな、
通話を今から何人か、
数分の通話を募集しますみたいな企画もやってたりして、
そこで実際に僕と会話をすることができます。
今1回だけ来てくれる人もいれば、
2回3回手を挙げてくれる人もいるので、
ちょっとタイミングになっちゃうんですけど、
そういったところもね、
僕との関わりを判断する上での、
1個の材料として使ってもらえたら嬉しいなと思っています。
そういう機会をぜひキャッチして欲しいなと思うので、
良ければ概要欄の公式LINEのリンクから登録しておいてもらえると、
僕からメッセージが時々パッと届くと思うので、
その辺で僕と実際に関わりを持ってみて欲しいなと思ってます。
はい、というわけで、
金曜日ですがね、ラジオ撮ってこんな感じでいきました。
なかなかハードな1週間でしたが、
その分充実もしていたのですごく良かったなという気持ちです。
また週末もラジオは撮っていこうと思っているので、
予定がある人もいるかもしれませんね。
バレンタインとかもあるので。
でも良ければ、週末・週明けも含めて楽しみにしていてもらえたらなと思います。
もうすぐ1200本という、また霧の良い数字が目の前まで来てますので、
それを目標にするわけではないですけど、
一つの節目として良い形で迎えていきたいなと思ってますので、
ぜひその放送も含めて見届けてもらえたら嬉しいです。
ではまた次回お会いしましょう。バイバイ。
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