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2024-04-04 13:13

息子の自立に向けてステップアップ🌸

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発達障害の息子のグループホームについてお話ししました☺️
皆さん、今日も素敵な💓一日をお過ごし下さいませ!

#50代
#発達障害
#障害者育児
#グループホーム
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こんにちは、💫ルナ🫧🥂です。私はアラフィフからブログを始めて、在宅でフリーランスとして活動する主婦です。
人生の後半戦をもっと自分らしく、そして楽しく過ごしたいと思っています。 どうぞよろしくお願いします。
今日もね、スタFの収録をやっていこうと思います。
昨日も配信できたんですけれども、今日もね、今朝の9時15分なんですけれども、時間があるのでちょっとお話ししたいなと思います。
洗濯機が回っている間にね、お話ししようと思って収録してるんですけれども、
雑談と、あとあの今日はね、息子のグループホームのことでちょっと進展がありましたので、
はい、そういうことをゆるゆると話していきたいなと思いますので、お時間ある方は聞いてください。
はい、あのね、そう、洗濯機回してるんですけれども、うち家族4人でもうね、大人だし、学生じゃないし、
あのすごい量の洗濯物がね、毎日あるんですよ。学生だと制服だったのでね、毎日洗わなくてもよかったじゃないですか。
だから洗濯の量も少なかったんですけれども、大きいんですけれどもね、うちは3人が、息子はまだ身長は低めなんですけれども、
あと私も夫も娘も結構大きいので、体が大きいので、洗濯物もいっぱいなんですよね。それは関係ないかな、体が大きいのは。
ただ学生を終えて社会人になっているので、4人分の洗濯物ってすごい量じゃないですか、そこにバスタオルを洗ったりすると、何回も毎日洗濯機を回しています。
はい、いつまでもこういう家事ね、やっていかないとダメなのかなと思うと、本当に朝ね、時間取られますけれどもね、私はね、あの朝ね、お弁当もね、3人分、ずっと長年ね、お弁当も作っていますので、なかなか朝ね、本当にね、忙しいんですけれども。
はい、そんなことなんですけど、皆さんいかがですか。子どもさんが学生の間は制服があるとね、洗濯物も少ないんですけど、社会人になるとね、ちょっと増えますよ。
はい、外に出られていて、一人暮らしされているお子さんとかね、そういう感じのご家庭だと、夫婦2人分だとね、洗濯物も少ないのでね、羨ましいなと思います。
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はい、そしてね、うちは息子が障害を抱えているんですけれども、将来ちょっとね、自立してほしいなと思うところもありますし、私ももう50歳を超えまして、なかなか元気で、いつまで元気でいられるかなっていうのもあって、不安もあって、
息子をね、見てもらえる人っていうのは、やっぱりいないのでね、私がもし倒れたりとか、何かあった場合に、息子のことが気になるので、グループホームを検討したいなと思って、
役所にね、書類を書いたりとかしたり、あと病院に行って診断書もらったりとか、いろいろな手続きをしていて、やっとね、見学できるところまで来ました。やっとですね。なかなかこの手続き、福祉関係っていうのは、書類をたくさん書いたりとかね、本当大変なんですよ。
経験されている人はね、よく分かっているかなと思うんですけれどもね、本当、もしね、私が入院とかしたりして、じゃあちょっと明日、明後日から息子を頼みますとか言って、そういうグループホームのショートステ、短期入所ですよね、頼みたいといったところで無理なんですよ。
ちゃんと手続きをして、そして、承諾を得てからなので、それがね、役所、役所に行ったりとか、手続きしないとなかなか難しいんです。
私もね、本当こういうことって、全然知らなかったので、周りにそういう障害を持っている人とか、知り合いの方とか、繋がっている人とかいなかったのでね、今までね、うち息子が障害を抱えて初めて、何せ初めての経験で、全部自分でね、いろいろ調べたりとかしてやってきたんですけれども、
今はね、ありがたいことに地域の相談員さん、地域にある福祉事務所、福祉施設かな、そういうところで相談員さんがついているので、こういうグループホームありますので、
こことここがうちの息子さんには、うちの息子にはね、うちの息子にはね、合うと思うので、障害もね、程度があって、柔道さんとか柔道さん、経度さん、いろいろね、その障害の程度あるんですけれども、うちの息子には、合うところはこういうところだと思うので、2つほど見学に行きましょうとかね、
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そうやって紹介してくれるので、自分で探さなくていいのでね、とっても助かります。
はい、それでね、今回思ったのが、こことここですって言って紹介してくれたところが、インターネットとか今はね、ホームページがあるので見られるんですよ。
なので、見てくださいということで、ちょっと見たんですけれども、2つともね、もう本当新しいグループホーム、建っている建物とかね、1つは本当にアパートみたいな感じ、新築のアパートみたいな感じのところだったんですよね。
アパートなのかな、新築1軒家をいくつかに部屋とか分かれてる感じなのかな、そんな感じで、そこは企業さんがしているところ個人ではなくてね、全国展開しているとかいうふうに言ってたので、へーと思いながらね、そういうふうに新しくね、どんどんグループホームも建ってきてるのかなってちょっと思ったんですけど、
なんか普通の新しい綺麗なアパートみたいな感じでいいやんってね、私ね、思ったんです。私のイメージはグループホームね、障害者のグループホームで寮みたいなイメージだったので、
なんか最近はいろいろ新しいのもあるのかなーなんて思いました。新しいからいいとか、建物が古いからダメとかそんなことではないんですけれどもね、できれば親としてはいい環境で息子がね、暮らしてもらえる方が安心というのがありますのでね、そういう意味でなんですけれども、
あとはね、家から近いところばっかりを選んでるんですけれども、もう一つはね、高齢者の介護施設で、なんかね、そこね、私知ってたんですけれども、そこがグループホームを、今年から障害者のグループホームを始めましたということで、
なんかすごいね、高級ホテルみたいな、またすごい綺麗なところでも、1階なんかはね、ガラス張りで見えるんですけれども、大きなシャンデリアとかがあるような、ここはホテルかっていうようなね、介護施設というか、介護マンションみたいな感じだと思うんですけれども、
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そういうのも新しくどんどん立ってるんですよね。そこと2軒見学に行きましょうということで、ちょっとね、私イメージが違っていたので、びっくりして戸惑っているところなんですけれども、新しいからちょっと値段とかはどうなのかな、高いのかなとかね、今思ったりしてるんですけれども、
でも、なんか私のイメージと違ってたなと思って、ちょっとね、見学するのも楽しみになってきました。息子とね、一緒に見学して、それで息子もここがいい、ここでやっていけそうっていうのだったら、土曜日、週末、仕事の休みの時に体験していこうという段階まで、
はい、そんな感じなんですよ。
そうですね、発達障害とか障害を抱えている子どもさんお持ちの方も、私のラジオを聞いてくださっていると思うんですけれども、子どもが高校生ぐらいの時はね、息子が高校生ぐらいの時は、そんなグループホームとかあんまり意識してなくて、
まあまあ、将来働けるかなって、そっちの方にね、意識が向いていたので、また息子が社会人になって、もう22、23歳になってくるとですね、今度はこういう自立に向けて、
一人になった時もね、親が亡くなった後も、なんとか幸せに過ごしていけるようになってほしいという考えになるんだなというふうに思いましたので、ちょっと収録しましたけれどもね、こういうお話を。
いろいろ変わってきていると思いますよ。昔と違って、やっぱり家でずっと暮らして、親とね、障害を持っている子どもと親と一緒にずっと暮らしているっていうことの方が多かったかもしれませんけれども、
8050問題とか言われていると思うんですけれども、役所でね、いろいろ気軽に話してくださる方がいたので喋ってたんですけど、障害があるなしにかかわらず、この8050問題というのは今本当に問題になっていて多いらしいです。
それでも、子どもも若いうちなら柔軟性があるので、いいんですけど、やっぱりどんどん年をとってくると、例えば息子が40代とか50代になってくると、やっぱり頑固になってきちゃうというか、そういう気楽にね、家だったら気楽に過ごせるじゃないですか。
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そういうところから年をとるほど出たくないと言いますし、それで親が亡くなったら、結局そういうグループホームとかで暮らしていかないと難しいので、暮らすとなってもなじめなかったりという問題がとても多いと聞きましたので、やっぱり若いうちに経験させておかないとダメなんだなということをね、今回知りました。
はい、それでは今日はこの辺で終わります。この話がどなたかの参考になれば嬉しいです。それでは皆さん今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。また次回の配信でお会いしましょう。ルナでした。
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