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はいみなさんこんにちは、星まじないの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日は7月の4日、金曜日です。 そして月は昨日に引き続き、まだ天秤座にいます。
そして夜になるとね、夕方6時半過ぎぐらいから、月は今度はサソリ座に移動します。
そして今日の夜、明日1日、日曜日も1日、月曜の朝の7時まではね、サソリ座タイムです。
今日の夕方まではまだ天秤座ですのでね、バランスを整えるとか、自分のメンテナンスをするとか、いろんなことをちょっとね、俯瞰してみるようにしてみてください。
1ヶ月に1回しかこの天秤座タイム来ませんからね、ぜひその時間を楽しんでみてください。
まず今日はですね、7月の4日ですからね、まあ日本にいる方にはあんまりおなじみじゃないですけどね、
July 4th、アメリカの独立記念日になります。 アメリカというのはね、今ね、巨大な国ですのでね、
独立記念日と言われてもね、どこから独立したの?って思うぐらいね、今巨大ですね。パワーも持ってますしね、人口も多いです。
ですが、えーとね、実は、大昔はね、植民地だったってことなんですね。
大昔はですね、あのイギリスがね、大英帝国の時代に、まあいろんなところをね、植民地として持っていたわけですね。
で、その中の一つがアメリカだったってことですね。 じゃあアメリカって、
もともとのネイティブは誰なの?と、もともとのそこの大陸にね、いた住民は誰なのかというとインディアンですね。
アメリカインディアンですね。 で、まああの当然ですがね、すごく昔は迫害されてるんですよね、インディアンはね。
今はですね、えーと、西海岸からパームスプリングスの方ね、内陸の方に向かってずっと行くとですね、
まず西海岸と言ってもね、ロサンゼルスね、ロサンゼルスはサンタモニカのイメージが強いですが、実はね、あの砂漠ですよね、簡単に言うとね。
あのサンタモニカのあの辺はね、シーブリーズと言ってね、海の風が入るから涼しいんですね。
なのでまあ涼しいからね、海もあるということでちょっと土地の値段が高い。 まあまあ治安はね、今あんまり良くないかもしれないけど、まあ基本的にはね、収入高い人しか住めないので、収入高いからってことは犯罪率が低いってことですね。
わかりやすいですね。 だから
まあそんな風にサンタモニカ高いんですが、そのロサンゼルスっていうのは実はね、本当にね、住むとよくわかりますけど、砂漠ですよ。
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海あるけど砂漠。で、なんであんな風にね、火事が、山火事とかありますよね。あれは砂漠なもんだから、ものすごいやっぱ乾燥してるんです。日本とは比べ物にならないぐらい乾燥してて、なのでね、
発火しやすいし、一度発火したらね、乾燥した空気の中でね、 風も強いですから、あっという間に広がるということですね。
で、その砂漠のロサンゼルスから内陸の方に入っていくとですね、まあ途中、ずっと行くとラスベガスとかにもね、行くことになるんですが、その途中ですね、
パームスプリングスというところがありますね。パームはヤシの木のヤシ、ヤシの木のことですね。で、スプリングは温泉のことですね。
なので、温泉のことをハッタスプリングバスとか言いますね。
なので、えーと、まあ、内陸に入っていけば、なおのこと砂漠になって、で、その途中にですね、実はね、インディアの保護区というのがあります。
あの、なんてことはない大きい建物があって、そこはね、確かに火事、私は行ったことないんです。あの、横通っただけなんですよ。そんなに興味がなかったもんで。
だけど、確かね、火事が合法ですね。あそこの中ではね。まあ、もちろんラスベガスまで行ってしまえばね、合法ですが、
えーと、そのインディアのその居住区は、なんでかって言ったら、そのインディアンたちも食べていかないといけないよね、っていうことでね、そういうことを許されているみたいですね。
あとは、えーと、大昔、キムタクのトレンディドラマでね、あのインディアンの羽を使ったね、
あの、ドリームなんとかっていうのが流行ってましたよね。あの、そこ行くと、だから、あの、お土産としてね、その、あの、
鳥の羽で作ったね、オブジェみたいな感じですよね。よくあの、車の中なんかにね、飾ってる人いますけど、そういうのでね、インディアンなんかは
別の言い方をするとね、薬与えてね、ラリラしてるっていう人もいますよね。はい。
で、そんな、えーと、アメリカがね、独立記念日と言って、あの、結局たくさんの移民がいるんだけれども、それぞれに宗教があるので、
あの、お祝いをする日っていうのはバラバラなんですよね。あのクリスマスでさえね、クリスチャンにとってはクリスマスです。
でも、ジュイシュにとってはね、ユダヤの人、アメリカにはたくさんのユダヤの人がいますから、
で、彼らにとってはクリスマスはね、えーと、お祝いしないんですよ。ただユダヤ教の同じ時期の
お祝いとしてね、ハヌカというやつがあります。えーと、ロウソクが7本かな、8本かな、
立ててね、同時に、1日ずつあれ立てるんですけどね、そういうのを、あの、絵があるとね、あーこれ見たことあるっていう人いるかもしれないですね。
なんでね、そんな風に、あのクリスマスでさえね、イスラムの人は当然ですからお祝いしませんもんね。
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で、チャイニーズもお祝いしないですね。彼らは旧正月を祝うからね。だから、えーと、
あれも面白くてね、えーと、自分の国にいると結構ね、お祝いしたりするのかもしれない。
ところがね、国から離れるとね、やっぱりこう、古さと思う気持ちみたいなのがあるからね、なんか固執するんですよね、その、
例えば私たちだったら、日本にいてお花見も別にね、そんなにわざわざと思うし、夏祭りだってそんなわざわざと思うんだけど、
外国にいると桜がえらい大事に思ったり、お花見っていうその季節の催しをね、何が何でもやろうとしてみたりとかっていうふうにね、
やっぱりあの、ふるさとって遠くにいて思うものっていう言葉があるけど、やっぱり離れると、自分の国から離れて、外国にいるとその自分の国の文化をすごい大事にしたい。
だからアメリカにいるとクリスマスは誰でも祝うかって言ったら、
そうでもなくて自分の民族とか宗教に沿って、そのお祝いをするという人が増えます。
ところが、ジュライフォースっていうのは独立記念日ですから、宗教も民族も関係ないんですね。
なのでみんなが平たくね、一緒にお祝いができるという数少ない祝日の中の一つです。
それ以外には、あとはメモリアルデーってありますね。
あれは軍人の、軍人?アメリカにいて、その軍に属して、大役軍人のための日ってことですね。メモリアルデーね。
メモリアルですから、思い出とか記念とかそういう意味ですね。
なので、亡くなった人、戦争で亡くなった人たちを弔う日でもありますよね。
あとは、レイバーデーって言ってね、労働者の日ありますね。あれもお祝いですしね。
まあそんな風にね、3つか4つね、
あの、みんな民族とか宗教を超えて祝うお祝いの日があって、そのうちの一番大きなのが多分これですね、ジュライフォースですね。
花火をね、いろんなところであげます。
はい、ということでちょっとね、なんかアメリカの話しちゃいましたけど、
で、今日は天秤座ですから、バランスを整えたりと。
夜になると、マニアックなさそい座になるんで、何かに特化したりとか、何かの勉強とかね、
何かの具体的にザックバランなことではなくて、何か一つに特化したことをやると。
それが人から見ると、まあ専門的に見えたりするんですけどね。
そんなことをやる日が、今日の夜から月曜日の朝までという風な流れになっています。
ちょっとね、今日はね、別なことも話しようと思ったんだけど、アメリカのこと話しちゃったからちょっと時間がね、長くなったので、
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またね、そちらの方は別で撮ろうかなと思っています。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も皆さんにとって素敵な一日になりますように。