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0060    出口王仁三郎の燿碗
2024-10-03 10:37

0060 出口王仁三郎の燿碗

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00:05
みなさんこんにちは、星まじない星読みストの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために、発信しているチャンネルです。
今日はですね、私がこの西洋占星術をやってみようと思う、きっかけの話をね、したいと思います。
そもそも占い自体はすごく好きでしたが、いつも東洋系の占いばかりを見てもらってました。
西洋系の占い、西洋占星術、いわゆる星占いですね、今私がやってるやつですけど、これらはですね、私たちが子供の頃から雑誌などにね、よく出ているので、
なんていうのかな、印象としてね、非常に軽い、当たらない、適当、とりあえず12に分ける、みたいな、そんなようなね、イメージがあったんですよね。
だから、なんかそれを個別で見てもらうとか、個別でこう自分の運勢を知るっていうのは、あんまりピンとこなかったんです。
ところがですね、今から思うとですね、ああ、あの時から始まったんだなっていうのが、ちょっと思い出すことがあったのでね、それでちょっと収録してみようと思いました。
人には、え、いつからそういうのをやりだしたの?って本当によく言われるんです。
で、自分でもいつからっていうのが明確に言えなかったんですね。
なんとなくあの頃かな、ぐらいな感じでした。
でですね、えっと、昨日ですね、本当にじっくりね、いつぐらいからなんだろうって考えた時にですね、ああ、やっぱりあの時からだってね、思い当たる節があったんで、その話しようと思います。
皆さんは、出口鬼サブローっていう方をご存知ですかね。
出口、入口出口の出口に鬼サブローさんっていう人です。男性です。
興味のある方はね、ちょっとググっていただくといいかなと思います。
でですね、この方は昭和の、昭和じゃなくてごめんなさい、明治に生まれた方ですね。
明治に生まれて、昭和で亡くなっておられる方です。
で、えっと、まあ宗教家なんですよね。で、ご本人が立ち上げたというより、奥さんのお父さんが一番最初なのかな。
宗教家としてね、すごく信者さんがたくさんいらっしゃって、ちょっとそこに不安を感じた日本政府が2度ほどね、死刑宣告をしてるんですけど、結果的にそれは行われませんでした。
で、その方が、まあ自分の信者さん向けにですね、ある時からね、お椀をね作り出したんですよ。
で、そのお椀をね、自分の信者さんたちにあげたんですね。配ったって感じですかね。
で、それ自体は何も普通のお椀ですので、信者さんもまあもらったまましまっちゃう人もいるし、まあ中にはね割っちゃった方もいらっしゃると思うんですが、そのお椀がまあ用椀というふうにね、呼ばれてまして。
03:13
まあ1個、要するに2個と同じものはないんですよね、手作りなので。
でですね、そのお椀にお水を入れてそれを飲むとすごく不思議な力が宿るというふうに言われてまして、
今のね、私たちこの令和6年ですね、の中でね、多分ね20個ないんじゃないかと言われてるんですね、そのお椀が。
多分ね、十いくつだと思います。
当然ですけど、すごい高価ですよね。
私の知っている人が持っているのは確かね、500万の方って言ってました。
で、人によってはね、2個持っている人もいると。
で、その持っている人たちでグループを作ってて、お互い情報交換してるっていう話も、これ実際にね、あります。
ある方から聞きました。
で、そもそもがこのお椀のお話をされた方は学校の先生っていうのかな、大学の先生なのかな。
で、なんとか先生っていう方なんですね。
もちろんその名前は知ってます。
で、たまーにですね、本当に過去にですね、その先生がどこかに呼ばれて、そういうことを信じている方がイベントを発表されて、
で、そこでお水を飲むと覚醒すると言われてるんですね。
で、ここから本題ですね、私の話になりますが、
で、私は何にもそんなことは知らなかった。
ただ、出口鬼サブロっていう名前だけは知ってました。
確かね、昭和の妖怪って言われたのかな。
なんかそんなような、すごくね、政治的にもスピリチュアルの方なのに影響力を持っているという方でした。
でですね、私のメンターみたいな感じの方がおられるんだけど、
その方が、まあ、その用腕の持ち主の人とコラボライブ、コラボをすると。
対面ですね。対面でコラボのイベントをするっていうんで、
で、そこで用腕のお水を飲ませてくれるよっていう話があったんですね。
で、私はどちらかというと、まあその用腕のことも知ってたんですけど、
あの、そんなにそこには深い興味はなくて、
とりあえず自分のメンターの人にまた会えるっていうので、
どちらかというとそれが楽しみで出かけてったんですよね。
そしたらまあそこに用腕があって、で、普通のお腕です。
で、ミネラルウォーターたくさん用意してあって、
で、入れ物持ってくれば自分でその用腕にお水を入れて持って帰ることもできますよ、みたいな感じで。
だったらまあ自分の一個水筒持ってって、それに入れて持って帰ればいいやぐらいのね、
本当に軽い気持ちだったんです。
で、行きました。で、まあいろんなお話と別にね、
その用腕のお水も飲ませていただいて、
で、別に普通のミネラルウォーターなんです。
06:01
あの、エネルギーワークによって味が変わるとかそういうことは一切なかったです。
で、えっと、ただそのお水を飲んでから覚醒するよとか、
本当に自分が人生の中でやるべきことが分かるとか、
そういうやり出すことになるよとか、
あるいは全く違うことをやってて自分の意志の力で、
今までやってきたことに固執すると、
逆にそっちの道は完全に破壊されてね、
本来行くべき道に行きますよとか、
そんな話をたくさん聞いてました。
で、私は自分の進むべき道みたいなのがむしろわからなかったので、
えっと、そこに何のブロックもないんですよね。
で、行ってお水飲んで、
まあこんなもんかなくらいで、
で、そこに深い何かはなくて、
で、まあそのまま帰宅したわけです。
ただ、いつも私は思うことなんだけど、
自分は分からないとか、
自分は知らない、あるいは好きじゃない。
でもそれがいいと言っている人がいるとか、
それが信じて、今の時代まで信じて続けてこられたとか、
そういうことに対してはやっぱり一定のリスペクトを払わないといけないと思っているんですね。
なので、
その洋湾のお水も持って帰って、
で、次の日からチビチビ飲んだりとか、
あるいは自分の知っているスピ仲間の人にお話しすると、
逆にすごい感激されて、
どうやってそのご縁を繋いだんですか?みたいに聞かれたりとかしたんですけど、
いやいや、別に深い意味はないみたいな感じでね。
で、ちょっとそのお水をお酢分けしたりとかしてたんです。
で、そこからなんですよね、やっぱり変わったのは。
あの、
毎日ほんの少しずつ飲んで、
で、だんだんやっぱ減ってくるので、
お水を足してですね、薄めてでもね、飲むようにして、
っていうことをずっとやってました。
はい、で、
実は自分の家族とか周りの人なんかにもこっそり飲ましたりしてたんですよね。
で、ただのほんと水なんですけど、
それを飲むようになってから、
その、それまで私が西洋先生術に対して、
ちょっと斜め横みたいな感じで構えてた態度が変わりましてですね、
なんかね、どんどんサインが来ることに気づいたんです。
来てたんですよね、サインは。
だけどスルーしてたんですよね。
だけど、来たサインをとりあえずだんだんこうアンテナが高く立つ感じで、
気にするようになって、
で、気になるからやってみて、
で、そのやるっていうことがとてもやっぱり邪魔が入らずスムースにどんどんできるんですよね。
で、こう人にそれまで自分がちょっと恥ずかしくて言えないとか、
かっこ悪くて言えないとか、
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意思表示できないみたいなことも全然なんか気にならなくなって、
むしろ私はこういう人なのよっていうのを言いたくなってしまうっていうんですかね。
そんな風なきっかけを私に作ってくれたのが、
その出口鬼サブローさんの洋湾の水です。
もしいいチャンスがあればね、ぜひぜひね、調べていただきたいです。
出口鬼サブロー洋湾でいくらでも情報出てきます。
で、私がその最初飲ませていただいたその方は、
もうその後は1、2回そのイベントをやって、
もうその後はやられてないんですね。
で、私が最初に行った時が一番ゆるい感じで、
好きなだけお水持って帰っていいですよになったんだけど、
それ以降のイベントではもう水を持って帰ることができなくて、
向こうが用意してくれたお水を持って帰るっていう形になってます。
で、実はですね、先月かな、別な男性の方が、
やっぱりその洋湾の水飲みましょうっていうのをやってて、
ちょっとすごい興味あったんですけど、
仕事とちょっとかぶっちゃったんで行けなかったんですけどね、
まあそういうのもありますんで、
なんかね気になる方あれば、私に直接レターをくだされば、
答えられる範囲でお答えいたしますので、
よかったらちょっと調べてね、読んでみてください。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
10:37

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