変化の起点 思いやるから愛へ
2025-01-03 09:55

変化の起点 思いやるから愛へ

#変化
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おはようございます、ロニーです。 巷ではやけの原のやけんと言われている
美容師美容師のダブル再生ダブルライセンスを持つ プレイヤー兼
4店舗を経営しながら 美容商材メーカーを運営します。
はい、ということで ぐでぐで始まりました。
けども、まあね お正月も終わろうとしているのに、まだ昨年のことを
ぐずぐず考えながら今年に生かしていきたいと思考している わけでありますけども
去年一番大きい組織の中での話なんですけども 去年はですね
役職がない 運営を実はしたんですよ。これは思い切ってやったというか
急に変わったわけじゃなくて、去年年が変わる前にですね 既に半年前から
スタッフねそれぞれ最後のマネージャーがですね最後のマネージャーの仕事として
えっとですね どういうふうにしたかというと
えっと 自分の役割を自分で考えようということですね
2枚看板をつけよう それぞれね
それぞれのもちろん力の 力得意な分野いろいろあると思うんですけども例えばね新人の
入ってきたばっかりの人がいきなりそんな教育なんてできるわけじゃないので例えばそういう 方はじゃあ掃除を担当しようとかね
そういう自分の目標と自分のスキルとそういうののバランスでね 自分が
このチームに何が貢献できるかというのを2枚看板作ってくださいみたいな感じで自分で 考えてもらってそして自分でどう評価してもらいたいか
みたいな そういうの
半年前からですね マネージャーが話し合ってくれて一人一人と
で去年一否から 役職を外して店長マネージャーとかいろんなもの外しました
はい で
うちはですね1ヶ月に1回まぁ全員集まって 1日かけてマネジメントの勉強だったりとか書くその報告とか
まあ来月やることだったりとかいろんな イベントやらいろんなそういうことをねそこで一気にコミュニケーションとりながらね
リアルで会いながらお弁当とか一緒に食べながら一日過ごそうみたいな 1ヶ月1回の決起集会みたいな感じですねそれをやっております
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でその1ヶ月に1回やっぱり自分の反省来月やることを見たら
自分で 超えれそうみたいなところまた設定していくわけですねそれもやっぱり見てると見誤っちゃう
ことがいるんですよ 自分の力とあといろいろ来月こういうイベントとかあってそれ超えれるかなぁみたいな
それ難しいんじゃないって 外から見てても思うわけなんですけどそれを自分で実行してもらって結局どうだかったか
っていうのも自分で反省してもらう 変化の起点を自分で
作ってもらうって言う ことですね役職がないって言うちょっと外っちょの
なんか薄っぺらいものじゃなくて
組織の 変化の起点を自分で起こしてもらうっていうところが
本質なんですね なのでそういうトレーニングですね
いきなりバーンっていう風に強くたくましい組織を作るというよりは まずちょっと徐々にねそういうことに慣れていってもらって
っていうことを実はしてもらいましたその中でお店のオープンとかがね お店のオープンがありまして
えっと まあ
そのちょっと自分がやってきたその半年間のアウトプットみたいなものがそこででき たんですけどもやっぱりお店のオープンですごく大変なので
そこでちょっとぐちゃっとなったわけです ちょっと見失う部分もあったんですね僕もそうですけどやっぱり目の前にやらなきゃいけない
ことがありすぎて どっちかというとえっと最初に決めた自分の役割っていうのはちょっと遠目の目線で見て
やっていくっていうことだったので あのみんなも目の前のことをブワーッとこうやってちょっと遠くの方が見れなくなって
しまうっていうことが たたありました
なのでそこでうってやきもきしてしまったと思うんですけども あのなんとかねみんな立て直して
すごいたくましくなったなというふうに思います 1年だけでこんなに人が成長できるのかっていうふうに
僕はものすごい 手応えというか手応えというかそういうのを感じてしまったんですよ
なんか1年に1回なんかねこういうちょっと自分に負荷がかかるというかなんか自分の目標を 自分で決めるというかなんかそういうのはね
やったほうがいいかなというふうに思うんですけどもそうしてしまうと やらされてるっていう感じになってしまうんですね
役職がない 世界観のこのサロン運営っていうのはものすごいなんかデリケートだなっていうふうに
思いました
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でもねそこで一つ本当にちょっと抽象的なんですけどもすごく思ったのが 僕もねいろんな会社さんとかに詳細を卸したりとかいろんな
訪ねたりいろんな話を聞くんですけどもうちがやっぱり すごく
強みになっていることが一つわかりました 一思いやることが
デフォルテになっているってことですね すべての
なんかこう動きというか考えということがなんか一思いやることですね
そこだなっていうふうに思ってて その空気感であったりもそうだし
何かこう 一人が
うわって悩んだりとか右往左往したりとか 落ち込んでる時に
それをすごく感じました 一思いやることがベースになって動いてるってことで ただそこにもうちょっと思いやる
先の愛みたいなものがあると
もうちょっとしっかりその子に対して言ってあげれるのかなっていうふうにも感じた 1年でした
なのでそこの一思いやることがデフォルテになっているというのは僕の中で かなり
あの分かった部分ですごく良くてそれはやっぱり自分たちがやっている活動の 活動をしてきたもので生まれてきたものかなというふうに思います
例えば 美容室の中の目の前のお客さんを
美容師として綺麗するんじゃなくて街全体をクリエイトするみたいな 自分たちが
この地域で何を
したいのかというかどういう存在でありたいのかということでいろんな 支援活動だったりとか地域に
地域のなんか困りごとを解決したりとか お客様一人一人の
その お客様一人一人がコミュニティに帰った時のイメージだったりとかそういうのを意識して
美の提供者として美容師だけではなくてその心の部分に やっぱり寄り添って活動してきて
してきたからかなというふうに思っているので それをねやっぱり今年はもうちょっと形にしてその組織
として 連動するようにその個人技と
そのシステムって言ったらなんかこう自由度がなくなるんですけども ただ僕たちはやっぱりその
今まで1年間やってきたことがあるのでそういう中でのシステムづくりっていうのは やっぱりすごく大事なんじゃないかなっていうふうに
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思います
だからちょっと 思いやるから愛という部分に変わって
一人が起点となるその本当の愛を持って提案を通すスキルみたいな 部分もやっぱりすごく大事なんじゃないかなっていうふうに
思いましたちょっとまとまりがない話かもしれないんですけども あの
またね2024年をね正月中にどんどんこうやってアウトプットしていきたいなというふうに 思っておりますので皆さん
わかんなかったらね 聞き流してまた何か言ってるなというふうに思ってください
では今日の放送終わりますでは皆さん良い旅をというかをいよいよ正月を
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