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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。この放送は10月20日から22日に行われる大阪ビューティーワールドジャパンに挑戦、出展する僕ロニーが、『ジワる経営学 白髪老化事業』を発信しております。
はい、着着とね、準備が進んできて参りましたけども、あのですね、あの素晴らしいですよ。
それは何かというと、まああのうちのね、若手からベテラン勢までですね、一眼となりまして、どう動いているのかっていうのが、あの全部一覧で出るシートみたいなので、あの進捗情報がわかるわけなんですけども、それを
全部把握、そしてチェックしてくれているのが、うちの三江子神って言って、三江子さん、三江子の神と書いて三江子神と言うんですけども、
幼稚園教諭なんですね。保育士の免許を持ってて、僕の小学校からのね、同級生、小中の同級生なんです。
そのアルバイトの子なんですけども、その子がですね、踏ん回しているんですね。
で彼女はまあ、仕事サクサク、仕事きっちり、嫌がりもせず、嫌がるときは笑ってますね、えーやると、みたいな。
ものすごい子なんですよ。もう神と呼んでまして、僕は三江子神、まあみんなから三江子神と呼ばれてるんですけど、
まあその子はぶん回して、それにみんなついていくみたいな。
それだけでも、なんかやっててよかったなっていうふうに思うわけなんですけども、これまたロニーがね、なんかこう祭りに出だして、
みんなを巻き込んでみたいな、もちろんね、自分は社長という立場なんで、そういうこともしなきゃいけないなと思うんですけども、
あのー、まあそもそも、あのー、なんていうんですかね、
これ僕本当にやりたいと思ってやってないんですよ。
そう、これやらないといけないチームになってきたっていうのと、
仕事を作ってるんですよね、わざと。
でそこで輝く、こう作っていかなきゃいけないっていう、
使命感ですね、でその子に作っていかなきゃいけないのにその子から、
例えばこれも任せたよって言った時に、これもですかみたいな感じになると、うんって僕もなっちゃうわけなんですよ。
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君の仕事なんだぜみたいな、これ結構君のために作った仕事だぜみたいな、まあ頼まれてないけどじゃなくて、
でも稼働してないってことでやっぱ仕事がないといけないじゃないですか。
10ある仕事を10時間でやるんじゃ、やる人と、仕事がなくて2の仕事を10時間でやる人なんですよ。
2の人、めちゃくちゃ生産性悪くて給料に当たってないわけなんですよ正直。
で、その子にまあ5ぐらいまでは、6、いやそれは10まではっていうところなんですけど、
まあ攻めてと思ってぶつけてるんですけどね仕事、そういった時になんかこう顔に出しちゃうみたいな感じの子がいると、
いやいやいやいや僕だってね人間ですからそう思いますけども、まあ片屋三重腰なんてもう10を超えてますよ、アルバイトなのに20ぐらい行ってますもんね。
それを嫌がりもしずにサクサクってやって、僕同級生なのに、
あのー、なんか、なんていうんすかね、ちゃんと敬語でお話ししてくれますし、
片屋本当にあのザックバランに行って時は、あのー、タメ口で話したりもするし、
あの名字で呼ばれる時もあるし、ロニーと呼ばれる時もあるんです。
これめっちゃ面白いなーと思ってて、ていうか賢いなーと思ってて、
まあ彼女はね、お父さん僕知ってるんですけども、あのー、ね、お嬢様ですよ、社長礼状に育ちをされてきたのかなっていうのを感じますけども、
いや違うんですよ、そこじゃないんですよ、っていうとこで、まあ自分の、本当に自分でできる仕事もあるんですけども、
それを膨らましてわざとこう人にぶつけて仕事にするみたいなことってやっぱり、社長であるからこそ仕事を作るっていうとこあるじゃないですか、わざわざ、
自分がやれば早い、ね、で、あのー、なんか、
なんかストレス溜まってるみたいな放送になってますけども、そんなことないですよ全然、本当に僕もそう思うよっていうとこで、
まあ動いてるんですね、はい、 まあまあちょっとそこの話を置いときながら、
今日は10月3日、なんとキックオフの日なんですよ、キックオフっていうのは、
出場するメンバー、出場?
そうですね、BWJに出展する、手伝ってくれるメンバーがですね、今日は夜集合、ズームで集合しまして、
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キックオフして、まあどんな流れで進んでいくかということと、まああとは、
えーと、まあ、
お客様に説明をしていくわけなんですけども、その説明をですね、どういうふうに
進めていくか、どういうお話をしていくかっていう、その辺をね、あのー、
やっていくと、あと目標地とかもありますんで、まあ商品が売れるとかそういうのではないんですよ、
結局は、あのー、僕がロニーの小部屋というね、公式ラインを作ってまして、で、そこに
入ってもらって、そこが待機所なんですよね、白柄おかけをするかしないかっていうところの待機所になってまして、
そこから、えーと、ズーム面談に入っていきます。で、ズーム面談をして、で、
取扱いするかしないかっていうところで、お話が進んでいく、商談成立っていうふうになっていくわけなんですけど、
その流れをね、えーと、していくってことです。その流れっていうのはやっぱりこう、
じゃあ、そのBWJの会場で呼び込みの子が、
えー、お声をかけ、そして声をかけられっていうところで、で、そこからスタートですね。で、そこから、えー、何に悩まれているのかっていうのと、
えー、経営的なね、経営的に、あとは、えー、ご自身がこの白柄おかけ屋っていうのに興味があるかっていうところですね。
まあ、その辺も踏まえて、この2つを踏まえて、ちょっとお話をできるメンバーが揃ってまして、
まあ、その他もろもろね、一応、なんか、あの、シャンプーの差し柄とか、トリートメントの差し柄とか、新しく出た洗顔の差し柄を用意してまして、
まあ、そういうのをプレゼントしつつ、まあ、いろんな興味をもらって、ね、サブフックで興味を持ってもらいながら、
えー、信頼とか関係地っていうのをね、そこで気づいていくっていうところですね。
で、目標に対して1人何分ぐらいっていうのは大体あるんですよ、3日間で。で、大体この辺の話ができるといいかなっていうふうに思ってまして、
まあ、あとはサブサブフックで頭皮カウンセリングっていうのも用意してまして、うちがカウンセリングに用いている頭皮のスコープでですね、診断するっていうこともやっていきます。
ということで、今日キックオフ、そして20日までに、その喋り、クロージングの練習をしていくっていうところで頑張っていきます。
そうそう、あと僕はね、この今日の放送で、まあ、本来喋りたかったことがあるんで、最後の2分ぐらいでお話ししたいと思うんですけども、
決してね、本当に僕が出たいっていう風になったイベントではないんですよ。流れでやることになったんですね。
で、その時に僕は半分半分だったんですよ。うわ、やろうかな、やらないかな、今この状況でやるのって結構しんどいなって。
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しんどい方が勝ってたんですよ、実は。けどもね、これはやっぱり周りからの評価っていうのを素直に受け入れて、
そしてその人たちが僕に何を期待してくれてるのかっていうこともあるんで、なんかそこの期待値に応えたかったっていう感じですね。
もちろん株式会社ジャーニーっていうメーカーが伸びるってこともあったんですけども、なんかそれじゃなくても伸びる方法っていっぱいあるんですよ。
だけど時間もお金もすぐ爆大にかかって、いろんな人を巻き込んでいく中で、これを乗り越えて僕の苦手なことだったりっていうことを乗り越えていくことで、
やっぱり熱く人と繋がれるんじゃないかっていう期待感と、絶対に見たことのない景色なんですよね。
山があるので山の登った頂上からしか向こうの景色見えないってことで、僕はですね、やり切ります。
向こうの景色見てみたいって感じですね。それをしかもみんなで見れるっていうのがまた楽しいじゃないですか。
そんな良いイベントないなっていうふうに思って、一人で山の上登ってこの景色かっていうのはそこまで思わなかったですけど、
やっぱりこういうメンバーで向こうの山の景色を見れるっていうのはすごい良いなと思いました。
あれね、本当に自分がそういう状況になった時に絶対にやった方がいいですよ。
自分が考えている目標とかそんなんなんて知れてるんで、やっぱり人からの評価だったりとか周りからの評価気にしないと伸びていかないんですよね。
伸びていかない。絶対に。
自分は成長していると勘違いしている人多いですね。そういうのは。
ダメですね。多古評価で。
ということで、今日の放送を終わりたいと思います。
皆さん、いってらっしゃい。
良い旅を。