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#01 リニューアルオープン 2024抱負
2024-01-06 24:04

#01 リニューアルオープン 2024抱負

spotify

今まで上司と部下のラジオという番組をやっていた木村と横山です。

2024年は心機一転新しい番組をやっていきます。

コミュニケーションについて楽しく話していこうというコンセプトですが、実は何も変わりません(笑)


旧番組

https://open.spotify.com/show/62862y9HlPx66ETygwX13r?si=e4efa8e96e264407

感想

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00:05
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しいラジオという番組を、今日から始めたいと思います。
主にね、コミュニケーションの大切さについて、語っていこう、学んでいこうという番組なんですけど、
前身の上司と部下のラジオと、別に変わんないです、多分、基本的に。
基本的にね。
ただ、テーマをね、コミュニケーションとかね、軸とかね、
そういうようなところに、ちょっと軸足を置きたいなみたいな、
そういうようなところがあってのリニューアルというような感じですというところでしょうか。
なるほど、なるほど。
木村さんがその辺を大事にしたい、そういうようなところを、
おいおいはね、仕事にしていきたいみたいな、そういうようなところっていう話をね、
以前のラジオとかでもしていただいているっていうところがあったんで、
僕もそこに共感をして、というところもありますから。
そんな感じでやっていきたいなというふうに思っているという感じなんで、
皆さんね、引き続きよろしくお願いしますですし、
新たに聞いていただいてる人たち、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
我々何者なんやねんって話なんですけど、
上司と部下のラジオっていうラジオを細々とやっていたような人間たちなんですけど、
特性を話すと、とあるそこそこ名乗れた大企業に勤める平社員と管理職みたいな、
そんなような関係性でやらせていただいていますと。
私が平社員の横山で、管理職の木村さんというような婦人でやってますというところですね。
平社員と管理職なんですけど、楽しく喋らせていただいて、
やっぱり管理職と部下って言ったら嫌だな、話すのみたいな、
そういうような感じっていうのが普通だと思うんですけど、
そういうような感じではなくて、ざっくばらんにね、
いろんな話をさせていただくというようなところでやらせていただくというような、
関係性のあったりですというところでしょうか。
どうですか、間違ってないですか?
いや、あってますよ、全部。
全部あってます、大丈夫です。
僕の説明ちょっと下手くそじゃないかなと思って、
ドキドキワクワクしてるんですけど。
完璧です、ワクワクね。
完璧です、完璧です。
ここで上司の爪が入るんじゃねえかなと思ってね、
ワクワクしてるわけです。
03:00
ワクワクすんのか、しかも。
たまにはね、そういうような爪みたいなことっていうのもね、
あると少し気持ちよくなるかなみたいなことも思ったりするわけなんですけど。
本当に?
そうです。
絶対ないだろう。
ないです。
そんな感じでございますけれども、
今日はね、1月2日に収録をしているというようなところなので、
2024年の年始ということなんでね、
番組も始まりましたと。
今年も始まりましたというところで、
今年のね、ちょっと抱負みたいなところっていうのをね、話していきたいし、
前のね、ラジオとかでもその辺の話っていうのは、
年始には必ずさせていただいていたんで、
そんなところから話し始めたいなっていうふうに思うんですけれども、
今年の抱負って何ですか?
そして去年の抱負って何でした?
去年の抱負はあれだね、
シンガポールにとか、
あとはタケトミングとか。
沖縄ね。
そんなようなところだった。
半分達成できた、半分達成できなかったみたいなね。
そうだね。
シンガポールはいけたけどね。
去年はね、確かなんか少しライトな抱負にしたいなみたいな、
そんな感じだったんで、そういうふうにしたっていうような感じだったと思うんですよ。
今日ね、そういう心境だったんでしょうね、たぶん木村さんはね。
そうだね、そうだったんだろうな。
今年はどうですか?
今年はね、ちょっとなんかね、
去年いろんなことを試してみたんですよね。
ちょっとこう、副業的なうちでね、いろんなことを試してみたりとかね。
新しく始めて、X始めてみたりとかね。
はいはいはい。
エールっていうところでね、クライアントセッションする、
これ副業かっていうようなところだし、
ココナを始めてみたりとか、育児職員に入ってみたりとか、
あとは自己理解プログラムをやってみたりとか。
めっちゃいろんなことやってんじゃん。
だから、なんか今年はね、ひとつターニングポイントにしたいと思ってて、
自己理解プログラムとかをやったりとかして、
やっぱり自分がまず今やっていきたいことっていうのは、
このテーマである聞くっていうそういったコミュニケーションをベースにして、
ちょっとこうね、もやもやしている会社員の人たちに、
例えばね、そういう人たちに背中を押してあげられるようなとか、
そういうようなことを、聞くっていうことを通じてやっていきたいなと思ってたわけなんで、
ひとつそういうようなところにつながることの部分にもなるかなと思って、
キャリコンを取ってみたいなと思って、キャリアコンサルさん。
06:04
それでね、実際に7月の試験に向けてスクールに入るというのを申し込みましたというところなので、
それをね、ちょっと頑張って勉強をして、キャリコンを取ってみて、
キャリアっていうところもね、そういうひとつ、いろんな関わり方があると思ってて、
その中でどういうのが一番自分にマッチするのかなっていうのを今色々探しながらやっているような段階なので、
ひとつね、そういうキャリコンっていうのをちょっとやって、
キャリアっていうようなところをサポートできるようなことっていうのを学びたいなというふうに思っています。
そういう感じだね。
いいね。抱負としては、じゃあその資格を取るっていうところなのかな?
そうだね。
いいねいいね。
それを元にまた自分がどういったところをやっていきたいかみたいなのが見えてくるといいなみたいな。
いいねいいね。動機は何なんですか?それを取ろうと思った。
でもね、もともと興味あったんだよね。
でもね、これから、俺が思ってたことでもあるんだけどさ、
いろんな可能性があるからさ、会社にいたとしてもいなかったとしてもとかね。
会社にいる部下とかにもよく言ってたんだけどね、今までも。
別のうちの会社で頑張っていってもいいし、そうじゃないいろんな形があるんだと。
いろんな可能性みんなあるんだよと。
なんかここに営業やってたら営業じゃなきゃダメだとかさ、売らなきゃダメだとかってそれで辞めてっちゃう人とかもいっぱい見てきてましたね。
ハマらないからっていうことで。
そういうのすごくなんかちょっともったいないというか、違うなってなんか思ってて。
で、なんかね、自分のそういった、これもさっき言ったキクみたいなところから通じてたけども、
いろいろ自分のそういう考え方とかいろんなこともそういったワンオンで話したりとかした場合、
部下がポジティブになっていったりとかってなって、
これからのことを考え、そういう話をすることとかって、なんか普段あんまねえなって思ったんだよね。
で、そういうことをサポートできるのとかっていうのは、なんかすごい楽しいなとかって思ってて。
で、たまたまそういうのをやってる人とか、いろんな話を聞く機会もあって、
それをさっき言ったエールとかでもキャリコン取ろうとしてる人とか取ってる人とかがいるから、
なんかそういうのとかも聞いて、なんかちょっと面白そうだなみたいな思っててね。
なんか一つそういうものの資格みたいなのを持っておけると、また選択肢も広がるだろうから、
自分がほんとこれからやっていきたいものの何かにつながる可能性もあるなと思ってて。
それでずっと興味もあったので、よしやってみるか、そんなところになって。
09:02
いいですね。OK、OK。
じゃあもう今年の抱負は、もうそれを取って、
そしてそれを取った上で次何するか、新たなステージとは何かみたいなところを飛ぶみたいなその話かな。
そうだね。なんかね、やっぱココナラでもさ、そういうの持ってたりすると強いなってのもあったりした。
なるほどね。
だからやっぱさ、別に資格がどうこうじゃないかなって思ってる部分はあるはあるんだけども、
でも何者かもよくわからないやつって考えた場合ね、やっぱそういうものがあるないってまた違うなってやっぱり思って、
だからココナラをやってて感じた部分もあるわけ、そういうのは。
まだね、ちょっとしかやってないから、これからだけれども、
やっぱいろんな形でスキルを身につけられるのに越したことないなって思ったから。
そういうところもあるなって思いましたね。
いいねいいね。でもいいっすよね。
人の話を聞く、そしてそれに対して何か答えるみたいなね、
そういうようなところの仕事というか、そういう資格なんだなっていうふうなのを見たときに、
僕もとてもいいんじゃないかなって感じで思ったんですよね。
そういうのがあって、僕もとりあえず受けてみっかみたいな感じで、
木村さんに追随したみたいなところがあるんですけど。
すごいね。本当にまさかに申し込むと思わなかった。
違うよ、元々は違うよ。木村さんが申し込むって言ったから、
何のことかもよくわからんまんまに、「俺もやるわ。」って言ってきたんだよね、確かに。
すごいと思うぞ、それ。なかなかだと思うぞ。
でもなんか、それを俺もやるわってなった後に、自分で調べたときに、
でもなんかこれってすげえ今なんか興味あることにすげえつながるからいいじゃんって感じで思ったんやけど。
じゃあね、それはよかった、本当に。
まあそんな感じで思ったんでね、ぜひぜひちょっと一緒に。
一緒に勉強する人間がいると励みにも意味もなりますからね。
そうだね、確かに。
そういう意味合いでもいいんじゃないかなって思ったんで。
それはいいね、確かにね。
全然僕は落ちるかもしれませんけども、
まあ適当に頑張っていきますよ。
適当にね。
あんまね、勉強とか真面目にすんのとかね、仕事とか真面目にすんのとか苦手なんだけど。
いやいや、でもそんなこと言ってるけどもね、ちゃんと申し込んでるってのはまたすごいなって思っちゃうけどね、そういうのは。
本当にやるの?本当に?みたいな。
ノリで確かに言ってたけど、マジでやるんだみたいな。
マジマジ、マジでマジ。
まあそんなこんななんで。
僕の抱負はなんすかね、なんか去年もね、なんかね、ちゃんと考えてなかったんですよ。
ちゃんと考えてなくて、この喋ってる中で適当な話を言ってたんですよね。
12:02
ちなみに今は全く考えてないんですよ。
決めてないんですよ。
決めてないんですけど、まあなんすかね、去年はちなみに人に誘われたら断らないっていう抱負をやってましたね。
というのは、当時はそんなこと思ってなかったけど、たぶんね、根本的な欲求としては木村さんみたいにモテたかったからだなっていうのが適当にあるわけなんですけども。
なるほどね。
なんかね、やっぱ断らずにこうね、やってたらモテるんじゃないかなみたいなね。
そういうところがあって、そんな抱負にしたわけなんですけど、今年の抱負は何にしよっかな。
まあでもなんかやっぱ、去年結構思ったこととしてはね、やっぱあれですね、身近な人間、僕はそもそも身近な人間以外の人間、
好きな人間以外の人間に興味ないんですよ、本当に。
嫌いな人間はとことん嫌いだし、興味ない人間に対してはとことん興味がないっていうような、そんな感じの人間なんですけど。
逆にこう、この人気に入ったなみたいな人に対しての情報はたぶんめちゃくちゃ熱い方だなというふうに思ってるんですよね。
まあそんな感じの人間でして、で、ストレングスファインダー的には最上志向の方が高いので、
そんななんか関係ない人間たちとの関係を広めていこうというよりは、関係している人間との関係をもっと深めていきたいみたいなところがあるんで、
まあより一層ね、今ある関わりみたいなところとの縁を深めていくとか、コミュニケーションを深めていくみたいな、そういうようなところかな。
ああ、めっちゃいいんじゃないか。
だからこその、なんか自分自身の中での、まあ木村さんもそうなんだけども、僕もそうで、なんかワンオワンみたいなことっていうのを勝手にやってるみたいなふうっていうのがあったりするんですけど、
自分のね、あのチームとか自分の家とかの仕事をね。
ちょっとそういうような、なんかこう身近な仕事仲間との関係性を自分の中で深められるようにする。
深められたなっていうふうに年末に思えるようにするというのがほぼ。
いいじゃないか。めっちゃいいね。
素敵でしょ。
素敵素敵。
たぶん僕の性質はそういう感じなんだよね、ほんとね。興味ある人間にしかたぶん興味がないみたいなところがあるって感じだから。
いいじゃんいいじゃん、素敵だね。
そんな感じです。
楽しみだね。
もちろん勉強もします。落ちないように頑張りたい。
そうだね、一緒になってそこはね。
15:00
あとは抱負とはあんまり関係ないけど、それを取った後にどうするかみたいなところっていうのもね、ちょっと深めてはいきたいなとは思います。
そうだよね。
なんかやっぱこう、キャリコンもなんか取った先もあるじゃないですか。
あるね。
あるし、なんかそのね、こないだの、こないだのって言って別の番組、前の番組ですけどね、
アッキーさんという方にゲストに来ていただきましたけれども、
ストレンガスファインダーっていうね、やつありますけども、あれのこう、なんだ、あれに対してのすげー深い知識を得ることと、
そういうキャリコンに対して、キャリコンみたいなところの仕事ってすげー相性いいような気もする。
めっちゃくちゃいいだろうね。
だからなんかそういう、人と接するみたいなところに対しての、なんか、より次のステージに立ちたいというか、
木村さんとともにね、その辺のところを知っていきたいみたいな気持ちっていうのも結構あります。
いいじゃないか。なるほどね。そうだよね。やっぱその人っていうところだろうね。
人間。
そうだな。
ストレンガスファインダーとかね、あの後俺もなんかホントを貼ったりとか、結構見たりとかさ、もっと深めたいなと思ってさ、
アッキーさんからね、ちょっといろいろさって思ったけどね、なんかこれ、ちょっとこう、
俺ってこういうような資質があるんだよって、まず年少過剰に言おうと思ってて。
うんうんうん。
だからこういうところの資質は出にくいから、逆にここはみんなに伝わってもらいたいみたいなね。
なるほどなるほど。
で、俺はこういうようなところをやるからこうなんだっていう。
なんかもしみんながね、興味持ってやってくれたら、それはそれでなんか面白そうだなとかって思ってさ、
みんながお互いそういうのをわかってる状態で、
じゃあその資質が出るようなことを活かしてこうみんなでできたら、なんかよりこうチーム力が上がりそうだなとか。
確かにね。そうだよね。
そうだね。なんか、やっぱ一つの価値観に対してのこう注ぎ込み?
だからみんなが同じ価値観でやっているみたいなのが当たり前。
その価値観に合わせられない人間は外れちみたいな。
そういうような感じが、昔の昭和的価値観、平成的価値観なのかもしれないけども、早いまとまっては。
で、やってきたけどさ、でもほんと今はそういうこう、本人が何を大事にするかっていうところを、
それを活かして補い合っていこうぜみたいな方がいいと思うんですけどね。
ねー。
本当にそうね。
良くないっていうふうに思ってる人っていうのはその理由も聞きたいけどね。
なんかすげーコテコテの人に理由聞いてみたいなって思って。
そっちの、いやそれじゃ絶対うまくいかないよっていう。
18:02
いやでもなんか逆にそういうふうに言ってくれる方が、
なるほどなーって勉強になるわっていうふうに思うと思うんですよ。
わかんないけど。
そうね。
そういう人はそういうふうには喋ってくれないか。
わかんないけどねー。
なんかそういう価値観のもとでもうすでにリタイアした人とかにそういう話聞ける人とかいないかって。
あー。
なんかでもそういう人の話っていうのとかもすごく興味あるんですよね。
確かにねー。
なんでそういう感じで、
バブル弾けるまでは確かにそういうような価値観でやってきたほうが適切だったっていうのはわかるんですけど、
バブル弾けてかつリーマンショックとかの後とかの話になってくると、
その価値観のほうがリスクが高いように。
僕なんか思っちゃうんですけど、
でもなんかそうじゃなくてその価値観のほうがいい、そのマネジメントでやってきたっていうような人たちっていっぱいいると思うんですよ。
今もいると思うんですよ。
そうだねー。
なんでそういう人たちがそれを選択したのかっていうのは聞いてみたいな。
確かにねー。
聞けない。
ちょっと興味深い。
現役の人には聞けないけどね。
そうだな、それは難しいけどな。
リタイアした人とかでそういう話してくれる人いないかな。
確かにちょっとね、興味深いね、それはね。
リタイアっていうか、前線知り沿いた人とかでも少し思うかぶしはありましたけど、話したくねえなって人ばっかり。
話したくねえなって。
なんか俺もちょっと思ったけど、俺もそんな感じだった。話したくねえなって。
まあまあまあまあまあまあまあまあまあ、でもそういうね、うちの会社じゃなくてもね、そういう方いらっしゃったらぜひ話し聞かせほしいなと思います。
そうだね。
別にその生き方を否定するわけでもないし、それが間違ってるっていうふうに言いたいわけでもなくて、
なんでそういうふうな、僕たちが大事にするマネジメントとはまた違うマネジメントのアプローチをやってたのかっていうのを聞きたい。
そうですね。
否定は全くしないです。
っていうところ。
なんかそういうコミュニケーションの形態みたいなのっていうのもなんか、いろいろと興味深いですよね。
いやほんとそうだよ。なんか、いろいろ価値観の違いで、いろんな形でね、そういうコミュニケーションの取り方って全然違うけどさ、興味深いよねほんとに。
ほんといろんな人たちいるしね。
何が正解かなんて分からない。面白いみたいな、我々は興味あって、じゃあそんな人を引っ張ってきて。
21:00
定年退職した。
そういう人いたらね。
定年退職した元上司とかそういう人を連れてきてくれると、ありがたい。
なるほどね。
胸ぐらつかまれた人とか連れてきてくれると。
そうだな。そんな会話できるかな。そんな会話なるかな。
なんねえだろうな。
なんねえだろうな。
はい。とりあえずね、初回はこんな感じで終わろうかなというふうに思います。
はい。
今年の抱負は、氷村さんはキャリコンに向かうところかな。
うん。
僕は忘れました。人との関係を深めるとかそんな感じだと思います。
今のね、今のあるね、大事にしてる人のね、関係を深めてはね。
やっていきたいなというふうに思います。
じゃあとりあえずね、最後になんかお決まりの言葉みたいなのも喋ろうかなと思います。
はい。
番組ではお便りやご相談をお待ちしております。
コミュニケーションにもなりますし、
氷村さんにお声を聞きたい話、ファンレターアナウンスにて、
ハッシュタグ上司と部下のラジオをつけて、ぜひ投稿ぜひお願いします。
ぜひお願いします。
そんなのね、書いていただけると、
最近ね、Xに対しての感度が高い氷村さんもちょこちょこやってくれるんじゃないかなと。
いうような感じで思ってますし。
この界隈でもね、いろんな人たちいまして、我々に関わってくれてる人たちいますんで、
フォロワー増やす的な、そういう目的でそういうことやってくださっても全然かまいませんので。
あとこう、うちの会社で聞いてくれてる人たちね、
ぜひXやってくださいだし、
積極的にLINEオープンチャットとかもやってますんで、
そちらとかでも感想ですとか、
お便りというかこういう話してほしいみたいなことね、
投稿してくれるととても嬉しいのでお願いをします。
お願いします。
まあでもなんか、この話してほしいみたいな話してくれてる人いますね、確かね。
あ、そうだね。
いろいろそういうこと言ってくれる人もいるんで。
いますからね。
前のラジオでやってたね、ときに結構初回のほうでゲストに来てくださったね、
方を改めて呼んでほしいっていうようなご要望とうとうございます。
そうだね。
全てに応えられるとは限らないですけどね。
可能な限りはやらせていただきたいです。
絶賛今交渉中とのことなんで、
期待できるかわかんないですけども、
まあ期待せずに待ってください。
そうやね。
はい、お願いいたします。
お願いします。
じゃあそんな感じでね、
初回は終わりにしようかなというふうに思いますので、
ぜひ皆さま今後ともなりどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、こんな感じです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
24:04

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