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どうもゆず茶です。
このラジオは、元自己肯定官ゼロのワンオフ集団と私が、アラフォーティフルリモートフルレックスの会社員連職し、コミュニティ運営をしたり調整している様子をお届けしています。
今日は歩きながら撮ってますので、そして無線のイヤホンでやってるので、いつもとちょっと違うかもしれませんが、ご了承ください。
聞こえますか?
はい、聞こえてそうなので、とりあえず撮っていきたいと思います。
今日は、子育て関連なんですけど、まだ全然まとまってないんですけど、生きしぶり2人目になると、何事も経験として繋がってるんだな、みたいな話をしたいと思います。
何があったかというと、うちは4年生の娘と2年生の息子がいるんですけど、2年生の息子が今朝、生きしぶりというか、ちょっと行きたくないみたいになった時に、
4年生の娘が過去に生きしぶりだった経験が今、とても生きているなと思ったので、いろんな子育ての悩みがありますけど、それもどこかで役立つんだろうな、みたいな話をしたいと思います。
これ、今9月2日の朝に撮っているんですけど、息子が朝からちょっと機嫌が悪くて、ちょっと様子がおかしいな、みたいに思ってたんですよ。
息子ってね、本当に分かりやすくて、嫌なことがあるとすぐに機嫌が悪くなるというか、予兆は感じてたんですよ。
で、そしたら出てたんですね。7時半くらいに出てて投稿したんだけど、彼はね、よく帰ってくるんですよ。
1回学校に向かうんだけど、何かあると帰ってくるんですよ、彼は。そうなんですよ。
で、今日はそんな予感がしたので、行ってらっしゃいって送り出しつつも、5分後くらいにトイレ掃除を私がしていたら、ガチャって言ったから、帰ってきたと思って、やっぱりなと思ってね。
で、そしたら、どうしたのって聞いたら、学校で嫌なことがあったみたいに言うから、とりあえず話を聞こうかっていうのを聞いて、いろいろ話を聞いたわけなんですけど。
うちはね、知らない方のために言うと、4年生の娘が、1年くらいかな、ちょっと息しぶりというか、完全に不登校まではいかないんですけど、
毎日2時間目、3時間目とかに送ってる時期があって、それが半年以上続いてたんですよね。
その時は収録もかなり取って、かなり悩んでました。娘のことなんですけど、やっぱり一人目ってこともあるし、
我が子がそんな状態になるなんて想像もしていなかったので、かなり悩んでたんですね。
でもね、この2人目の息しぶりってなると、飽きたかーみたいな感じでね、ちょっと冷静に対処できてる自分すごいじゃんみたいな。
私すごいでしょ?じゃないですけど。っていうのもちょっと感じております。
息しぶりっていうか、息子は完全に息しぶりじゃなくて、しかも誰でもね、大人でもあるじゃないですか、今日行きたくないんだみたいな。
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まだ2年生だからね、そういうのは全然あると思うんですけど、対応として全然焦らなくなったなっていうのは、私自身の成長かなって思います。
1人目、娘の時はこのままこの子は学校行かなくなったらどうしてしまうんだろうみたいな不安にすごいかられたんですけど、
とりあえず息子は、ここは人というか子供の個性によると思うんですけど、娘は当時の、今は割と言語化ができるようになったんですけど、
息しぶりになったのは2年生の3学期とかだったんですけど、その時は娘は自分の感情を言葉にするっていうのがあんまりできなかったんですよね。
だから息しぶりは娘自身も辛かったし、私も理解ができなかった。
なんでこの子は行きたくないのかわからないみたいな感じだったんだけど、息子はその辺の言語化力はたぶん優れていて、自分の気持ちを結構言うのは彼は上手なんですよ。
だから何があったのって聞いたらこういうことがあって、だから行きたくないとね。ちゃんと彼は言葉にできるから、そこがすごいなと思いました。
だからって別に娘が悪いとかそういうわけじゃなくて、そこは本当個性だなって思うんですけど、まずその子供によってやっぱ対応法が全然違うなって思うのと、
あとはやっぱりちゃんと子供の話を聞くことかなって思いました。娘はそこが聞いてもなんかわかんないけど行きたくないとか、そういう答えだったからちょっと私も困ってたのがあるんですけど、
息子はちゃんとこういう理由で、友達のトラブルというか2年生の言ってることってどこまでが事実でどこまでが思い込みかわからないから、
私も本当に息子から聞いた話を、とりあえずまだ先生と話してないんですけど、今日ちょっと夕方連絡くださいとはお伝えはしているんですけど、
でもとりあえず本当に今回は息子の話をちゃんと聞いて、息子もやっぱり話を私が聞いたことによってだいぶすっきりしたから、
じゃあ一回帰ってきてね、とりあえず話聞くじゃないですか、話を聞いて、君は今日はどうしたいのって、とりあえず休むなら休むで連絡をしないといけないし、
遅刻するなら遅刻するで何時ぐらいに行くって、ちゃんとそういうマナーというかそういうルールとしてあるから、どうするのって聞いた時に何時ぐらいに行くって言うから、
ちゃんと彼の感情を聞いて、それで対処できるようになったのすごくないって、ちょっとわからない。
これが当たり前にできるお母さんもいるかもしれないけど、私としてはすごい2人目の生きしぶりというかそういうのの採用法にだいぶ慣れたなっていうのを思いました。
でもこれもやっぱり私が今柔軟な働き方ができてるからっていうのは大いにあると思ってて、
私は今フルリモートで完全在宅勤務で、フルフレックス、今の制度だとね、時間も柔軟に働けているので、
やっぱりそういった働き方が子どもに対する余裕とか対応の仕方にだいぶ差が出るっていうか、
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本当に恩恵を受けているなっていうのをすごく思ってます。
出社だったらと思うと、いろいろどうなってたんだろうなっていうのはあるけど、
それはホントハラレルワールドでわからない世界なので、それを考えても仕方がないんですけど、
やっぱり子どもがある程度小さいうちにこういう働き方を今、
ちょっとうるさいかな、選択できていて、それはすごい良かったなと思っております。
本当に繰り返しになりますけど、やっぱり子育ての悩みってさ、みんな違うし時期によっても違うんだけど、
やっぱりその悩みって子育てに関してはね、子育てに関しては絶対子ども自身も変わっていくし、
子どもの周りの環境も変わっていくから、それがずっと続くわけではないし、
お子さんが複数いる方だったらうちみたいに一人目で悩んだことが二人目に生きることって本当にあるんだなと思うので、
子育ての悩みに関してはこれからもいろんなことがぶち当たると思うんですけど、
そうやって今回の経験を通じてまたポジティブに捉えられているなと思います。
あとやっぱり娘と息子の特性というか個性というか、そこも本当にだいぶ分かってきたというか、
娘は言語化が得意じゃなかったけど、今はだいぶできるようになったし、
4年生になるとだいぶ成長したなっていうのを本当に思いますね。
これがやりたい、あれがやりたい、そういうのはあるんだけど、
なんでそれをやりたいのかとか、なんでこう思ったのかっていうのを、
本当に2年前の娘だったら信じられないくらいの言語化力だなって思うし、
息子は元々そういう言語化力が高い方ではあるんですけど、
でも夏休みの宿題もやっぱり壊滅的。
彼は本当に字が読み書きが壊滅的にできなくて、
発達検査とかも受けに行ったくらいではあって、
いろいろ心配な面は本当にあるし、
勉強はうちの子たちは苦手だからね。
勉強が得意って子もいるか、いるだろうけど、うちの子たちはそうじゃないから、
自分で考える力とかそういうのをつけていってほしいなっていうのは思ったりしております。
ちょっと聞き返したら聞こえてそうだけど、
いつもと違う感じで撮るとどうなのかね、ちょっと分かりませんけど、
とりあえず本当に息子も今日学校に行ってくれて、
多分今日先生と話すことになるんでしょうけど、
子どもを通じていろいろ考えさせられて、
私自身も成長しているんだろうなと思った事例でございました。
聞いてくださってありがとうございました。またね。