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どうもゆず茶です。このラジオは、後、自己肯定感症のご欠乏のマンを接触とあった私が、
ラフォー・デ・フルリモート・フルエレクスの会社員に転職し、コミュニティ運営をしたり、いろいろ挑戦している様子をお届けしています。
自分には何もできないと思っているあなたへ発信で人生を変えてきた私だからこそ、伝えられる働き方や行動のヒントをお話ししております。
今日は、働き方というか、私の働き方が子供からするとどう見えているのかなというようなお話をしたいと思います。
これを話そうと思ったきっかけなんですけど、先日カイホさんが子供が自分と同じ職業になりたいと言ったらどうするという放送を撮られていたので、
ちょっと面白いテーマだったので、私もやってみようかなと思った感じです。
カイホさんの放送は概要欄に貼らせていただきます。
皆さん、お仕事をされている方だったら、お自身の仕事を子供にどういうふうに話していますか?
そして、子供自身は親の仕事、私たちの仕事をどうやって思っているかって聞いたことありますか?
これちょっと面白いですよね、というのをカイホさんが話していたので、一問お伝えすると、
私は冒頭の挨拶でも言っているように、フルリモートの会社員、いわゆる在宅ワーク、完全在宅ワークの会社員です。
本社は東京なんですけど、私は愛知県に住んでいて、物理的に出社ができませんので、完全にリモートワークの会社です。
この会社、今の会社に入ったのはちょうど2年前なので、2年間ずっと在宅ワークをしているわけなんですが、
そんな私の子供たちですね、今4年生の女の子と2年生の男の子がいますが、彼らにどう映っているのか?
これね、私が直接ママの仕事についてどう思っている?って聞いたわけではないです。
聞いたわけではないんですけど、会話でこんなこと言われたよっていうのを今日はお話ししたいと思います。
どう言われたかというと、娘にはまだ聞けてないんですよね、これを撮っている段階で。
聞けてないんですけど、2年生の息子からすると、私は遊んでいるように見えるらしいです。
はい、想像の通りかもしれないですけど、在宅ワークの会社員は子供からすると遊んでいるように見えるらしいです。
パチパチパチ、パチパチなのかわかりませんけど、それもわかるようになっております。
今、私は仕事部屋があるので、子供がずっといる環境ではやってはいないんですけど、とは言ってもまだ2年生なんですよ。
2年生だから、私の仕事をしている部屋、完全な仕事部屋というか寝室兼仕事部屋みたいな感じなので、
ベッドとかもあるので家族全然出入りはできてしまいますし、たまに部屋に入ってきて普通に話しかけられたり、
在宅ワークだとそういうこともあるし、同じ空間で別に喋るわけでもないけどゲームをしたりとかそういうことも2年生だからあるんですけど、
息子から見ると私は遊んでいるように見える。どの辺があっていうのを聞くと、
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ミーティングとかも本当のミーティング、いろんなのがあると思っていて、
ミーティングは設定するまででもないけど、やっぱり気軽に話しかけられるツールっていうのはありますので、
そこで話している時って出社方でもそうですけど、やっぱり雑談することってあるじゃないですか。
雑談は彼にとっては普通に友達と喋ってるみたいに思うこともあるみたいだし、
やっぱり普通に人間はスマホとか見ちゃうじゃない。私も正直スマホを見てる時間がゼロではない。
それは基本的にパソコンを見てますけど、LINEが来たりとかすると見ちゃう時あるじゃないですか。
そういうのを息子は見ていて、何で遊んでるように見えるのって言ったら楽しそうに喋ってるし、
たまにスマホだって見てるじゃんとか言われて、そうですねっていう感じなので、
彼が別に私の何をやってるかってあんまり分かってはいないんですけど、
会社名と、私は金融業界でステーブルコインっていうのを扱う会社にいるんですけど、
ステーブルコインっていう言葉とかは知ってはいるので、すごいですよね。
多分2年生でステーブルコインとかJPICっていう会社にいるんですけど、
その用語を知っている2年生は多分あんまり世の中にいないんじゃないかなって思うので、
そういうところでは面白いというか、子供の記憶力さすがだなって思ってます。
だから多分子供からすると、私あんまり仕事してないと思っているみたいなんですよね。
特に娘はそうでもないけど、息子は何だろうな、ママだって忙しいみたいなことを言うと、
だってママいつでも家にいるじゃんとか、家にいるんだからいいじゃんみたいなことを息子はすごく言ってくるので、
なんかムカつきますよね。
確かに家にいるし、日中出かけたいとことかにも出かけられるし、柔軟でもあるけど、
暇って思われてるみたいでね。
でもそのおかげで、私がこうやって家で働いているおかげで、
あなたは本当にいろいろ連れて行ってあげたりとかできてるんだけどっていうのは、
そこまで子供に言ってもわからないですけど、
とりあえず子供からすると、私はずっと家にいて遊んでいるように思っているらしいです。
息子の将来の夢なんですけど、直近では話してないかな、
ちょっと前までYouTuberになりたいって言ってて、
息子は虫とか生き物が好きで、
最近はそこまで見てないけど、一時期男の子がいるママだったらわかると思うんだけど、
すごい気持ち悪い虫、虫をすごい飼ったりとか観察しているチャンネルって結構あるんですよね。
それをすごい見てて、私ご飯作ってるのにテレビでめちゃくちゃ気持ち悪い虫をいっぱい飼ってる人とか、
そういうのを見てるんですよ。
でもやっぱりそういうの男子好きなのかなって感じではあるんですけど、
そういうのを見て、虫とか魚をいっぱい飼って、それでYouTubeをして過ごしたいみたいなことを言ってた時期もありましたね。
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別にそれに関してどうこうっていうことは私はないんですけど、
だったらYouTuberみたいにやってみるってたまに言うと、
一時期自分で撮ったりとかしてたんですけど、
なんせ私が当時編集ができなかったから撮りっぱなしになってて、
この前ね、趣味で完全に誰に公開するわけでもなく、
思い出のために子どもと豆腐を作る様子をYouTubeで、
外部には公開してないですけど、そんなのを作ってみたりしたので、
いざ息子をYouTubeで撮ると、自分を見るの恥ずかしいみたいで、
そこから最近YouTubeごっこみたいなのをやってないので、
自分が映るの恥ずかしいのかなっていうのを体験したのかなと思います。
今は私は在宅ワークの会社員をしているんですけど、
たいほさんの放送の時にコメントで気づいたんだけど、
私もともと鉄道会社で駅員をやってたんですよね。
新幹線の駅で駅員改札に立ったりとか、
緑の窓口で切符を打ったりとかしていたんですけど、
やっぱりそういう仕事って男の子だと興味持ってくれそうだよねみたいなのを、
確かにコメント欄で言われたことはあるんですけど、
娘は別にそういうのに興味がなくて、
息子はやっぱりね、そういう私が何やってたとかを結構聞いてくれるので、
話したことはあるんですけど、最近息子も別に電車がそこまで好きではない。
嫌いじゃないけど、今はやっぱり生き物とか野球に興味が出ているので、
特に私が駅員だからってすごいとかなるわけではないけど、
でも仕事のことを聞いてくることはあって、
え、駅員って楽しかったの?とか聞いてくれることはありますね。
だから私が駅員だったっていう、制服を着てたっていうのは、
彼は認知をしているみたいなんですけど、
だからってすごいねとか、僕もそうなりたいとか、
そこまでではない。ただ私の過去を知っているだけみたいな。
ただそれだけですね、今のところ。
でも子供によっては、親が元々電車の関係の仕事をしてたんだよとか言うと、
きっとすごいってなる子もいるんだろうけど、
うちの子が2人とも別に私が駅員をやってたからって別にどうこうっていうのは、
全く今のところはなさそうです。
でも本当に息子はいろいろ聞いてくれるので、
駅員は私は楽しかったけど、やっぱりその人がゴールデンウィークとかお盆とかね、
君たちがいつも遊んでいるときにね、
そういうときはなかなか休めないから、
そういうとこは大変だし、年末お正月とかも普通に駅で年越すこととかもあるから、
その分みんなが働いているとき、
換算期に旅行に行けたりとかね、もちろんいいこともある。
夜勤明けに遊びに行けたりとかもあるけど、
いろんな仕事があるんだよみたいな話はしてますね。
そこから息子はなんでなんでみたいに聞いてくるタイプなので、
そこから夜中の3時に仕事している人いるのとか、
そういうことを結構彼は聞いてきたりして、
親が2人とも9時5時の会社員とかだったらできないような会話を息子とはできているかなって思うので、
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別に9時5時の会社員がいいとかそういうわけではないんですけど、
私が昔夜勤ある仕事をしていたことによって、
彼の中でも息子の中でも本当にいろんな働き方があって、
いろんな時間とかいろんな日時で働く仕事があるんだなっていう認識には多分なっているんじゃないかなって思います。
でも本当に私はいつも思うのは、
さっきから娘はそういうのに興味ないって言ってるんですけど、
でも私自身も子供の頃に親の仕事に興味があったかとか、
どんな仕事があるかっていうのは私自身が興味がなかったし、
別に将来の夢とかも途中からはちょっとあったかな、
でもそんなもんだったので娘の気持ちもめちゃくちゃわかるんですよ。
だからこそ息子の親の仕事に対する意見とか、
世の中にはこういう仕事があるんだとか、
こういう時間に働いている人がいるんだよとか、
そういう会話が息子とできることが面白いし、
やっぱり子供二人いて、
二人とも本当に全く違う見方をしているので、
働き方に関してとても面白いなと私自身思っております。
ということで皆さんもいろんなお仕事をされていると思うんですけど、
お子さんとお仕事の話をしてみると、
子供から見た働き方とか、
実はこうやって思っているんだよとか、
いろんな気づきになると思うので、
ぜひお話をされてみてください。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それじゃあまたね。
バイバイ。