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どうもゆず茶です。このラジオは、元自己肯定感ゼロの絶望の丸手主婦だった私が、あらほうでフルリモートフルレックスの会社員に転職し、コミュニティ運営をしたり、挑戦している様子をお届けしています。
自分には何もできないと思っているあなたへ発信で人生を変えてきた私だからこそ、伝えられる働き方や行動のヒントをお話ししております。
今日はまた子育ての話をしようかなと思うんですけど、家にいる我が子と社会から見た我が子の違いというか、成長を実感する出来事が結構最近続くので、話したいと思います。
もう8月なんですね。早すぎて。これ撮ってるの7月31日なんですけど、7月1日とかがすごい遥か昔のように感じて、いやー早いですね。びっくりですね。
本当はちょっと振り返りの放送とか撮りたかったけど、そんな間もなく8月になりましたし、働き方シリーズ7月はね、歯のこととか全然撮れなくて、撮りたいことは溜まってるんですけど、とりあえず今日は子供の話をしたいと思いますので、よければ聞いてください。
はい、今日の子供の話なんですけど、うちには小学4年生の娘と小学2年生の息子2人おりまして、私は小さい頃、子供が小さい頃、特に0歳、2歳とか、乳幼児の時はすごい悩んだんですけど、今になって子供も可愛いし、子育て楽しいなと、幸せだなと思う瞬間も増えております。
最近、我が子を社会の一員として見る我が子と、家で見る我が子のギャップというか、なんかちょっとだいぶ違ってきたなって思うんですね。
何があったかというと、特に4年生の娘なんですけど、最近いろんな子供の集まりに私含め行くことがちょくちょくあってですね、例えば私自身兄弟が、3人兄弟で私一番上なんですけど、妹と弟も子供がいるので、
いとこ5人で私たち兄弟と子供たち含めみんなで集まる機会が子供にあったんですね。
それとは別に、インスタの方では発信もしていましたけど、沖縄からスタイフのお友達のマリちゃんが来てくれまして、その時にいろんなスタトモさん5人と子供たち合わせて10人で一緒にお泊まりをするみたいなこともやりました。
なので、いつも普段だったら自分の子って基本的に家の中でしか見ないじゃないですか。そうすると本当にうちの娘とか本当に片付けできないというか、多分汚いという感覚が本当にないらしく、本当に汚いんですよ。
本当に汚いし、だらだらしてるし、もちろんいいとこもあるんですよ。いいとこもあるけどさ、ずっと一緒にいるともうクソみたいになるじゃないですか。そうなるんですよ。しかも今夏休みだからね、基本ずっと一緒にいるので、それがさらにムカつくというか、人間ね、ずっと一緒にいるとそういう感情になるじゃないですか。
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という感じだったんですけど、そのいとこの集まりとか、この前のスタトモさんの集まりで娘の社会的な意義を感じたというか、出来事がありました。出来事があったというか、本当にそのいとこの集まりがまずね、4月の中旬くらいにあったんですけど、そこでね、うちのいとこは一番上が小学6年生かな。
一番上が6年生で、うちの4年生、うちの2年生、あと下に2人、5歳と2歳かなの子がいるので、娘は上から2番目なんですね。私の家族の身内だとね。なんですけど、本当に年上でも年下でもどっちでもいけるなって娘を見てて感じたんですよ。
6年生のいとこは女の子っていうのもあるから、昔から2歳差の姉妹みたいな感じで、私の妹の子供なんですけど、そういう感じなので、やっぱり女子同士で年が近いってなるとね、しかもいとこだと結構仲良くなるのは、それはあるあるだと思うんですけど、年上に関しても普通に仲良くできるし、あとは本当に年下、一番下の子は弟の子でも2歳の子がいるんですけど、本当に2歳って言葉わかるけど、ほぼ赤ちゃんというか宇宙人みたいな感じじゃないですか。
その子に関しても一緒に遊んだり、抱っこしたりとかするし、あと5歳の女の子がいたんですけど、その子に関しては5歳だと言葉も喋れるからね。一緒にシール交換をしたりとか、髪の毛を結んであげたりとか。
本当に、え、うちの娘すごくない?って。めっちゃ小魅力高いじゃんって思ったんですよ。
それをまたさらに実感する出来事が、この前のマリちゃんが来てくれた双友さんの集まりだったんですけど、そこはうちの娘が一番年上だったかな。
子供にいたんですけど、4年生の娘、小児の男子が3人いて、一番下が年長さんの男の子。
女子が一人だったんですけど、それもあったのか知らないけど、4年生の女の子ってすごいしっかりした存在だなって思って。
ほんと小児の男子3人とかはやっぱ小児男子なんですよ。
年長さんの男の子もマッキーの子だったんですけど、マッキーの子と何回も会ってて、本当にうちの娘もマッキーの息子くんのことすごい大好きで、また一緒に遊びたいみたいなのをずっと言ってるんですけど、
その状況の中でも男子ばっかりだけど、それを全く気にせず遊んでるというか、
時には一番上でしっかりしなきゃみたいな感じで、お姉ちゃん精神を出したりとか、
男子ばっかだから嫌だとかそういうわけでもなく、今だとさかなクソの夜の踊り子が流行ってると思うんですけど、あれ流すと大体小学生男子で踊るんですよ。
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これはわかると思うんですけど、めっちゃ踊るじゃないですか彼ら。急に踊り出すとかするんですけど、そういうのも娘は一緒にいけるんですよね。
だからすごい適応性があるなっていうのを思ってるんですよ。
だけど本当にさっきも言った通り、家の中の娘だけ見てると、もちろんかわいい面とかすごいしっかりしてるなとか、もちろんいい面も本当にあるんですけど、
そうじゃないところに人間の目が行っちゃうじゃないですか。
本当になんでこの汚い空間の中で過ごせるんだろうとか、
ダイニングテーブルで彼女はよく作業をするんですけど、本当に鉛筆と消しゴムが置いてある中で普通に平気でご飯を食べたりとか、
私は考えられないような、そういう感覚を持ち合わせてて、私は本当にそれ嫌だって言うけど、汚いので言い続けるけどね。
そういう感じで、本当に家の中にいる娘だけ見るとネガティブというか、しっかりしろよみたいなことを思ってしまうんですけど、
でも娘は娘で、4年生だしね、もうすぐ10歳になりますので、社会の一員として本当に成長しているんだなと思いました。
今回は、いとこの集まりも私がいる中での一面だったけど、私がいないところでの娘を見たら、またさらに違う一面があるんじゃないかなっていうのも思いましたし、
本当にこんなに小魅力が高いというか、あんまり思っていなくてそれを。
いとこの6年生の女の子は今一人っ子なんですけど、一人っ子だからか年下の扱いに全然慣れていなくて、
うちの娘、4年生のうちの娘だけとは仲良いけど、いとこの集まりで5歳とか2歳の子には全く興味ないというか、どう接していいかわからないみたいな感じではあったんですよ。
だから本当にこれって子供のタイプによると思うんですけど、だからうちの娘はどっちでもいける。
逆に息子は年下の扱いがわからないんですよ。息子は本当、うちは2人兄弟なので、末っ子として生まれておりますので、
どこに行ってもかわいがれるみたいな感じがあるので、自分より下の子がいると息子も下の子にどう接していいかわからない派なんですよ。
だから年上、息子はそうですね、同学年もしくは年上が得意かなっていうのを本当に思うんですけど、
これも子供のタイプによっても違うし、それを実感するのってそういう環境に行かないとわからないんですよね。
家の中で子供と過ごして、それはそれでもちろん大切な時間なんですけど、
ときには学校ではなくて、別のサードプレイスっていうのが何て言うんだろうね。
学校じゃないところで他の子と交流をしてみる体験をさせてあげると、
自分の子がどうやって世の中でコミュニケーションをとっているのかっていうのを見られるなって最近すごい思ったので、
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今日は共有させていただきました。
やっぱりこういう経験も、もちろんいとこの集まりには家族のあれなんで別ですけど、
私もスタトモンさんの集まりに子供を連れて行って一緒にイベント出るとか、
お泊まり会以外にも過去にもいろんなイベントは行ってまして、
そこで娘と同い年ぐらいの子供たちと仲良くなったりとかも全然ありますし、
さっきも言ったけど、デザイナーのマッキーの息子君とか、
あとワークアウトトレーナーの千葉の泉さんの子供、息子君とは普通の友達なんじゃないかぐらい、
結構な頻度で会ってますし仲良くなってますので、
発信を通じて自分の子供の性格を理解できたりとか、
子供にとっても、子供へのお泊まり会とかは民泊1軒家を借りてみんなで泊まったんですけど、
1軒家を借りてみんなで泊まるっていう経験は、
私はママ友ほぼゼロなので、近くではそんなお泊まりできるようなリアルなママ友は今のところおりませんので、
パーティーできるのもスタトモンさんのおかげだなと思っておりますので、
発信をしていると自分の世界が広がったりとか、子供にとってもいい経験をさせてあげられてるのかななんて思いましたので、
皆さんも発信ってオフ会?大人だけ行きたいとかそういうことも全然あると思うんですけど、
子供も含めて行ってみると子供と一緒に楽しめるし、子供の社会性を確認できるいい機会になるんじゃないかなと思うので、
夏休みですし、スタトモンさんいたり近くにいたら誘ってみるとか、
あとはせっかくだから遠出をしてみるとか、そういう機会があってもいいんじゃないかなと思っております。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。それではまたね。